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妹の就職祝い乱交
就職祝いのプレゼントがチ○ポ6本という新社会人は、たぶん日本中では妹だけだと思います。その就職祝いの様子を報告します。
松山から、妹の就職祝いがしたいという話がかなり前から来てました。でもなかなかみんなの都合があわなくて、やっと実現しました。松山から、おじさん、従兄さん、従弟の3人が来ました。美穂さんが一緒だったらうれしいのに、男3人だけで来ました。そして正治さんと、僕と父の男6人と、ペニスバンドを付けた母の7人で妹の全部の穴を使い倒すことになりました。
松山から到着するのは、夕方だったけど、正治さんは昼過ぎには来てました。僕と妹は、午前中に用事があったので、ふたりで出かけていて、家に戻ったら正治さんの靴がありました。家にあがると、正治さんはリビングで母と会話をしていました。僕が「早いね」と言うと、母が「久美ちゃんの邪魔にならないように、お母さん、みんなが来る前に、気持ちよくしてもらおうかなあって思ったの」と言いました。妹が「お母さん入れて7人でしょ。あたしが失神したら、お母さん代わりにしてもらって」と言いました。すると母が「そうしたいけど、お父さんに怒られるわ」と言いました。その時、インターフォンがなりました。母が「翔ちゃんよ」と言って、正治さんと一緒に立ち上がりました。母は、正治さんを連れて翔ちゃんの家に3Pをしに出て行ってしまいました。
母が出て行ったら、妹が「お兄ちゃん、みんなが来る前に、お兄ちゃんと2人だけでエッチしたい」と言い出しました。僕は「7本だよ。正確には6本だけど。2発ずつでも12発だから、体力残しとけよ」と言いました。妹は「今日は、すごく元気だよ。お兄ちゃんとしても平気」と僕に抱きついてキスを迫ってきました。反射的にキスに応えてしまったら、妹はそのまま僕をソファに押し倒して、僕の頭をつかんでむしゃぶりつくようなキスをしてきました。「だめだよ」と言っても「お兄ちゃんとするの」とズボンの上からチ○ポを触りながらキスを続けてきました。僕は抵抗するのをやめて、妹と舌を絡めました。
キスが終わると、妹は僕のひざの上に座ったままで自分から服を脱ぎだしました。上半身裸になると、僕から降りて、僕の股の間に入って、ズボンとパンツを脱がせてくれました。妹は僕のチ○ポを握って、チ○ポに向かって「今日はね、お姉さんのあそこ、競争倍率高いから、頑張ってね。」と言いました。尿道君が「うん!がんばる!」と返事してました。
妹がチ○ポを舐め始めた時に、松山からのケータイがなりました。妹にチ○ポを舐めてもらいながら電話に出てみると、「予定より2時間も早く着きそうだ」とおじさんが言いました。僕は、おじさんからの電話を切ると、父に電話しました。父が「久美も帰ってきたのか?」と聞くので、僕は「いるよ」と言って、「ジュルジュル」と音を立てながら、チ○ポにしゃぶりついていた妹の音を聞かせました。父は「余計な所で体力を使わせるな。ちゃんと衣装は用意したのか」と言いました。衣装の話は聞いていたけど、その場の状況次第で取ってくるつもりだったので用意してませんでした。父が用意しろと言ったので、チ○ポを舐めるのをやめさせて、衣装を揃えました。高校と大学の制服、スクール水着、ブルマーです。就職祝いと全然関係ない衣装です。
父から「高校の制服着させておけ」とメールがきたので、制服に着替えさせました。着替え終わった時に、母に連絡してなかったことに気づきました。母のケータイに電話しようとしたら、妹は「お母さん、まだイッてなかったら、怒るかな」と笑っていました。1回目のコールは、留守電になったので、しつこくかけると、母が凄く機嫌悪そうに出ました。「イッたの?」と聞くと、それには答えないで「何の用事?」と言いました。2時間も早く着くことを言うと、「すぐ帰るわ」と言いました。「すぐ帰る」と言ったくせに、母と正治さんが戻ってきたのは、松山のおじさんたちとほとんど同時でした。母は思いっきり上気した顔をしてたので従弟に「エッチしてたの?」と聞かれていました。
妹のお祝いは、それから1時間ぐらいたってから始まりました。記念に撮影するために、従弟まで撮影用機材を持ってきたので、リビングルームは撮影用のスタジオみたいな感じになってしまいました。ライトが熱かったのでエアコンまで入れました。
高校の制服姿の妹と、おじさんと従兄さんの従弟の4Pから始まりました。最初にキスしたのは、おじさんです。従兄さんも従弟も父親に敬意を表していました。従兄さんは制服の上からオッパイを揉んだあとで、キスしてました。従弟はオ○コを舐めるのに夢中になっていました。妹がおじさんと従兄さんのチ○ポを求めて両手を伸ばしたら、素直に握らせていました。妹が両手にチ○ポを握って、交互に舐めたり、同時に口の中に入れたり、2本くっつけて先っぽをレロレロしている間、従弟はオ○コをずっと舐めていました。
僕と父はカメラを回さないといけないので、妹がイクまで撮影することになってたけど、正治さんは、おじさんが呼んだけど、じっと待っていました。母が「準備だけしとく?」と言って、ひざまずいてチ○ポを舐めていました。僕が母の近くに寄ったら、マイクに音が入るように、「ジュルー、ジュルー」と思いっきり音を立ててしゃぶっていました。正治さんのチ○ポは完璧にビンビンになっていたけど、めずらしく遠慮してました。
従弟がオ○コから口を外して、妹にチ○ポを舐めさせると、今度はおじさんと従兄さんが妹の足を思いっきり広げて、ふたり同時にオ○コを舐め始めました。おじさんは「久美ちゃんも血筋かなあ、濡れ方が激しいなあ」と言いました。すると妹があえぎながら「美穂さん、最近すごいんでしょ?」と聞きました。従弟が「最近は、親父と良くやってるらしいよ」と言うと、おじさんが「シッ」と言いました。すると従兄さんは「隠さなくてもいいよ。出張続きで美穂も寂しいから、やりたいだけやってくれていいよ」と言いました。
おじさんと従兄さんに同時に舐められたり、指マンと舌で同時に攻められて、妹は従弟のチ○ポを舐める余裕がなくなってきました。従弟は妹の口からチ○ポを抜いて妹の乳首を攻め始めました。始める時に、おじさんと父が制服にこだわっていたので、従弟は脱がさないで制服の上からいじってました。妹は3箇所を攻められて「ハアハアハアアー」とあえぎまくっていました。
妹がイキそうになってきたので、おじさんが「おちんちん、たくさんあるのに指でいっちゃうのか?」といじめてました。妹は「いかないよ」と耐えていました。すると従兄さんがクリトリスを軽くつまみ始めました。妹は従兄さんの手をつかんで「ダメ、やめて」と言いました。おじさんが「カズ君、イカせてもいいよな」と言ったので、僕は「久美、イッていいよ」と言いました。すると、妹のカラダが硬直を始めました。その瞬間、おじさんも従兄さんも従弟も同時に手を離しました。妹は半イキのはずだったけど、ほっとしてました。でも、この焦らし作戦が5回続いてので、妹は「イカせて!お願い!!!」と叫んでいました。おじさんが「しょうがないなあ。社会人になったって言うのに、我慢できない子なんだから」と指マンを続けました。妹は「イク!イク!!!」とイッてしまいました。
ヒクヒクと余韻に浸った妹を見ながら、父とおじさんがこの後の展開を相談しあっていました。今日は妹のカラダを好きにしてもいいよと言ってたので、オ○コと肛門と口を使いまくることになりました。妹に「今日は、失神してもやめないからな」と言うと、妹は「うん」と返事しました。母は「ペニスバンドは様子みてからにするわ」と言いました。
最初に妹を座らせて、そのまわりを6本のチ○ポで囲みました。妹は順番にチ○ポを舐めて行きました。1週目は妹主導で舐めさせました。1週目のラストに僕が妹の口を激しく突いたら、2週目は全員が妹の頭をつかんで、口をズボズボ突きました。僕の順番になった時には、よだれを激しく垂らしていました。僕は、妹を仰向けに転がせてから、チ○ポを舐めさせました。「もうそろそろ入れようと」と言うと、父がおじさんに声をかけました。
妹にイマラチオをしたあとで、母に舐めさせていたおじさんがチ○ポをビンビンにして近づいてきたら、父が「久美、おじさんがチ○ポをくれるぞ。オ○コ広げろ」と言いました。妹は自分の指でオ○コを広げておじさんのチ○ポを待ちました。おじさんは「久美ちゃん、おじさんのが入るところを見てね」と言ってから、チ○ポにオ○コ汁をたっぷりこすりつけてから、妹のオ○コにゆっくり入れていきました。妹は、チ○ポが完全に入るまで見ていました。
おじさんが妹のオ○コを1分ぐらい突いたら、従弟と従兄さんが妹の手を引っ張って、騎乗位にさせました。そして従兄さんが妹のカラダを前に倒して、肛門に唾液で濡らせてからチ○ポを突っ込みました。妹が肛門にチ○ポを入れられて「ハアーーー」と息を吐いている最中なのに、従弟が口にチ○ポを突っ込みました。おじさんが「正治さんに譲れ」と言ったので、従弟は妹の口からチ○ポを抜きました。でも正治さんが「一緒に」と声をかけたので、2本同時に舐めさせようとしました。従兄さんは肛門をズボズボ突き始めていたので、妹がおじさんに抱きつくようになっていたので、従兄さんが少し遠慮して、妹に顔を上げさせました。妹は、オ○コのチ○ポも肛門のチ○ポもズニュズニュと動くだけだったので、耐えながら2本のチ○ポを舐めていました。
口寂しい母が僕のチ○ポを舐めながら、「めずらしいわね。みんな遠慮してる」と言いました。僕が「久美、今日はすごく体調いいから、やりたい放題しようよ」と誘いました。それから遠慮がなくなりました。おじさんがオ○コにチ○ポを入れたままで妹を抱きしめて、僕も父も参加して5人で肛門を順番に突きました。僕が最後に肛門に入れたら、父が僕と妹をひっくり返しました。そして今度は、僕以外の5人が妹のオ○コを順番に突きました。おじさんがズボズボ突きまくったら、妹がすぐにイキそうになってきたので、ひとりずつイカせることになりました。
妹が5人にイカされる間、ずっと肛門に入れてました。母がしぼんでないかチェックしにきてくれて、触ったり、舐めたりもしてくれました。僕は妹の髪や耳を舐めながら5人が終わるまで待ちました。みんなが激しすぎるので、おじさんの後は、従兄さんがイカせました。従弟は僕の顔を見ながらズボズボ突くので、目を反らしました。すると妹のオ○コからチ○ポを抜いて、僕のチ○ポにこすりつけてきました。ちょうど、僕のチ○ポをチェックしようとしてた母が従弟のチ○ポをパクっと咥えてくれて軽く噛んでいました。従弟はすぐに妹のオ○コの中に戻っていました。
従弟は、体重をかけながら思いっきり突いてきました。妹が「イク!イク!!!」とすぐにイッてくれたからよかったけど、長かったら僕も辛かったです。そこから妹がイキまくりモードに突入したので、正治さんの時には30秒ぐらいでイッてました。父は「オ○コ開きぱなしだぞ」と言いながら、チ○ポを入れて、すぐにイカせるようにオ○コを突いてイカせました。最後に僕が肛門からチ○ポを抜いて、母の口で消毒してもらってから妹のオ○コに入れました。まんぐり返し突きで15秒ぐらい突いたら「イグ」と失神しました。
失神した妹を見ながら父が「美穂さんも、失神してもできるようになってきたか?」と従兄さんに聞きました。従兄さんは「マゾの素質が開眼しちゃったからその方が喜びますねえ」と言いました。それから妹を鬼畜系ビデオのように犯しまくりました。駅弁サンドイッチをやったり、オ○コと口、肛門と口を激しく突いたり、オ○コにチ○ポ2本入れをやったり、もういちど、オ○コと肛門と口の3箇所攻めをやって、30秒ぐらいずつで穴を変えたり、無茶苦茶やりました。妹はオ○コ汁だけでもたらなくなって、オシッコまで漏らしていました。この時まで妹は制服のままでした。スカートがオシッコで濡れたので、やっと着替えさせました。
次は、穴開きのスクール水着でした。妹はグッタリしたままで、男5人がかりで着替えさせました。「父が着替えも終わったし、そろそろ出すか」と言いました。するとおじさんが「久美ちゃんの中に出したいけどいいか?」と父に聞きました。父が「いいよ」と答えたので、おじさんは妹のオ○コにチ○ポを入れました。おじさんは「さっきから出したかったんだよ」と言いながら、意識を取り戻したと思ったら、またすぐに失神した妹のオ○コに中出ししました。父はおじさんの精液の量が気になっているみたいでした。母が妹のオ○コに指を入れて、精液の量を確かめました。母は妹に意識を戻させようと、オ○コの中をクチャクチャとかきまわしていました。妹が意識を取り戻したら、従兄さんが「僕も出したい」と自分でしごきながらチ○ポを近づけました。
従兄さんは、妹にチ○ポを入れると、まんぐり返し突きにして「他人の精液がまざったら、妊娠しないって嘘だよね」と言いながら、妹のオ○コの奥深くに射精していました。続いて正治さんが妹の上半身だけソファに乗せてバックから突きまくりました。正治さんは、翔ちゃんの家で母に射精してたので、すぐには出さないで妹のオ○コを味わっていました。母は妹のオ○コから飛び出してくる精液を集めて飲んでいました。正治さんは、妹が失神してもそのまま続けて、射精していました。
正治さんがチ○ポを抜くと、従弟は妹をそのままうつぶせにしたままで、肛門にチ○ポを突っ込みました。「美穂さんとは、最近アナルにはまってる」と言いながら、肛門を突きまくって、直腸めがけて射精していました。4人が射精したので、精液まみれのオ○コと肛門を撮影しました。撮影中におじさんが「おまえとカズ君は、出さないだろ」と言いながら、妹を仰向けにしてチ○ポを入れてしまいました。そしてそのまま駅弁で担ぎ上げると、従兄さんが肛門にチ○ポを入れました。
サンドイッチ駅弁の時もチ○ポが次々に入れ替わりました。さすがに母も我慢できなくなって、自分から裸になって「お願い」と言い出しました。するとおじさんが母のオ○コを舐め始めました。従弟が「入れないんだったら、入れるよ」と近づいてきたので、おじさんは舐めるのをやめて、母のオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。従弟は、母の口をズボズボ突き出しました。
従兄さんが背面騎乗位で妹の肛門にチ○ポを入れて、オ○コを広げて「カズ君も出せよ」と声をかけてくれました。正治さんは「ブルマーで出したい」と言ったので、僕はオ○コに入れました。妹は僕のチ○ポがオ○コに入ったというのに、ほとんど無反応でした。ほっぺを叩いて「お兄ちゃんだよ」と言うと、「気持ちよすぎて死にそう」と死にかけの声を出しました。「射精したいから出すぞ」と言うと、「うん」とうなずきました。でも僕が突き始めても、妹は朦朧とした意識の中で腰だけ動かしていました。
「いい勝負だなあ」という声がしたので、母の方を見ると、母をサンドイッチした父とおじさんがチ○ポの固さ比べをしてました。そのあとは母のカラダを使って、どっちが先に射精できるかタイム競争をしてました。「早く出せるのも若さの証拠だから」ということからです。僕は、父を無視して妹を突きまくって、オ○コに射精しました。父は母に射精していました。
少しだけ休憩してから、母とブルマー姿の妹を並ばせて、チ○ポ6本で6つの穴を突きまくりました。撮影機材も片付けて、1時間ぐらいやりまくりました。その時、妹がまた失神したけど、今度はなかなか回復してこなかったので、中断しました。中断したら意識が戻ってきたけど、もう少し休憩が必要だったので、母を6人で犯しました。おじさんが「今度は久美ちゃんの顔か口の中って決めてたのになあ」と言ったので、母の中で射精しそうになるまでやって、最後は妹の顔か口に出すということになりました。でも妹が口を閉じて、ヘトヘトに疲れていたので、僕が町内さん調教用に買ったばかりの「口枷」を取ってきて、妹にかませました。妹の口が丸く開いたので、みんなで母を突きまくりました。
おじさん、従兄さん、従弟、正治さん、父、僕の順番で妹の口めがけて射精しました。妹は、急に精液が入ってくるので、何回か咽ていました。それでも吐き出さないで飲んでいました。妹は、6人の精液を連続で飲んだことは覚えてなかったです。母は「それだったらお母さんが飲みたかったわ」と言いました。ペニスバンドを使えなかったけど、みんな満足しきったので、ここでやめました。
翌朝、今度は母がおじさんと従兄さんと従弟の3本を相手にやっていました。妹は起きてこれなくて、眠っていました。窓の外から町内さんの姿が見えたので、家に呼んで、口とオ○コを肛門に突っ込まれている母を見せてから、口枷を見せました。まだ精液のニオイがプンプンしてました。「昨日、妹の口にこれを噛ませて、精液流し込んだ」と教えると、町内さんの呼吸が荒くなりました。でも何もしないで帰らせてあげました。
母のオ○コと肛門と口に精液を出しまくって、おじさんたちは帰っていきました。母がキッチンでへたれこんでいる姿を町内さんに見せたくなったので、もういちど呼びました。町内さんはすぐに来てくれました。僕が「オナニーしたでしょ」と強い口調で問い詰めると、「ハイ」と答えました。そして母の姿を見ながらオナニーをさせました。母はサービスのつもりなのか、精液が垂れているオ○コを広げて見せていました。町内さんがイクまでオナニーさせました。「また今度、別のグループで久美の就職祝い乱交やるから参加してよ」と言うと、「ハイ」と返事がもらえました。その乱交も終わってるので、今度報告します。
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