近親相姦家族カズの家の告白

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強姦ごっこ

ストッキングのその後の話です。ストッキングは母の古くなった物を使いますが、だいたいは翔ちゃんが100円ショップで買ってきます。僕は恥ずかしいので買いに行きません。100円ショップの店員さんは絶対に翔ちゃんの事を変態だと思っているはずです。

ストッキングを頭にかぶった犯人が強姦すると言う話を聞いたことがあったので、やってみようと思いました。その日は家族全員と翔ちゃんの5人でやりました。いつも同じような事をやっていても面白くないので強姦ごっこをしました。被害者は母と妹と父、犯人は僕と翔ちゃんです。

制服姿の妹と、エアロビ用のウエアを着た母と、裸の父の3人がテレビを見ている所に、僕と翔ちゃんが強盗に入るという設定です。僕も翔ちゃんも裸になって、ストッキングをかぶることにしました。かぶった瞬間にお互いの顔がすっごくおかしくて笑いました。ストッキングを上にひっぱりあげるともっと変な顔になりました。笑いをこらえながら、3人がいる部屋に入りました。僕と翔ちゃんが同時に「動くな!!」と声を上げました。するとその瞬間、母も妹も父も笑いました。母は「変な顔」と言いながら笑い転げていました。「僕ら強盗なんだから、笑ってもらっちゃ困るよ」と文句をいいました。でも妹は「そんなの無理よ」と言って笑っていました。父も「裸でストッキングかぶって変な顔してたら誰だって笑うよ」と言いました。

せっかく準備したことだからそのまま続けました。最初に妹に父を縛るように命令しました。その後で、僕と翔ちゃんで母と妹を縛りました。後ろで縛ると横になった時に痛いので、バンザイした形で縛って寝かせました。そして僕が妹に、翔ちゃんが母に襲いかかりました。その時、またまた母が笑い出しました。見ると翔ちゃんがウエアの上からオッパイを揉みながら母にキスをしようとした時に、ストッキング姿の翔ちゃんがアップで迫ったのでおかしくて我慢出来なかったみたいです。翔ちゃんは「おばさん、笑わないでよ」と言ったけど、母は涙を流して笑っていました。

僕の方は、妹のスカートをまくり上げてパンツの上から妹のクリトリスをいじりました。妹の制服が古くなってきて、買い替えるつもりだったので破ってもよかったけど、父から「父さんの稼ぎで制服を買い替えるんだから、破るのは父さんに権利がある」と言われていたので、破るのはあきらめました。その頃、翔ちゃんはチ○ポを母に咥えさせていたのですが、笑った時から涙目だったので、ほんとに犯されて泣いているみたいでした。

僕は妹のパンツを脱がせたのですが、パンツを妹に咥えさえるとフェラチオ出来ないので、父の口に咥えさせました。父は「うーうー」と雰囲気を出していたけど、妹のパンツを味わうようにカミカミしていました。僕はストッキング越しに妹のオ○コを舐めようとしていたら、頭をひっぱられるので顔を上げたら妹が僕がかぶっているストッキングを引っ張って遊んでいました。そして、僕の目がキツネみたいに吊り上ったのを見て笑い転げていました。
母と妹がすぐに笑うので、ストッキングを脱ぎました。そしてもう一度、妹に襲いかかったら母が「娘には手をださないで。そのかわりに私を好きにしてくれていいわ」と娘思いの母を演じていました。母が演技をするので、妹から離れて母の方に行きました。母のパンツをずらせてオ○コを出すと、すでに母のオ○コは濡れていました。最初に僕が母のオ○コを舐めたり、指を入れたりしてグチャグチャにしました。翔ちゃんはその間、母にフェラさせていました。最初に翔ちゃんが母に入れました。入れられる時に母は「やめて」と演技をしていました。母の脚を肩に担いで翔ちゃんはチ○ポをオ○コの奥深くまで突いていました。母は雰囲気にすぐ酔うタイプなので、いつも以上に感じている様子で「すごくイイ」とあえいでいました。

僕はその間、母に僕の唾を飲ませたりフェラしたりしていたのですが、ふと気が付くと、妹が父の所まで這いつくばって行って父のチ○ポを舐めまわしていました。両手が離れないので、チ○ポを両手で握って舐めていました。僕が「被害者同士がそんな事しちゃだめじゃないか」と妹に文句を言うと、父が「犯人に命令されてイヤイヤやっている事にしよう」と言いました。「うれしそうに舐めてるよ」と僕が言うと、妹は僕が言ってもないのに「とセックスまでしなくちゃいけないのですか?」と言って、自分で立ち上がって父のカラダをまたいで、両手でチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろして行きました。

妹が父の上で「気持ちいい」とか、演技のつもりなのか「お父さん許してね」とかいいながら腰を上下させていましたが、無視して母を入れることにしました。翔ちゃんが母を横向きに寝かせて突いていたのですが、チ○ポを抜かせました。そのままの体位のまま、母のオ○コにズボズボ入れました。母はすでに出来上がっていて「イキそうだから抜かないで」と言うのでそのまま正常位になって激しく突きました。母は「イク!!イク!!」と言って、イッテしまいました。手を縛られたままでするのがすごくよかったらしくて、僕がすぐに動きだすと、母は「また、イク!!」と言ってすぐにイッテしまいました。

母を2回イカせたのでチ○ポを抜きました。すぐに翔ちゃんがチ○ポを母に入れて動きはじめました。母のオ○コ汁がたっぷりついたチ○ポをビンビンにさせながら、父と妹がやっている所に行きました。スカートをめくり上げると、父のチ○ポはまだ妹のオ○コに入ったままでした。僕は妹の手を取って立たせました。そしてソファに顔を乗せさせてバックの体勢を取らせてチ○ポを入れました。妹は「すごくビンビン!!」とうれしそうでした。

僕が妹を突いている間に、翔ちゃんが「おばさん、一緒にいこう」と行って、ダッシュしていました。最後はいつものように母の口の回りに向かって発射していました。翔ちゃんは2日間ぐらいやっていなかったので、いつもよりたくさんの精液を母の顔にかけていました。それを見ていた父が「たくさん出たな」と言うと、僕に突かれてあえぎまくっていた妹が目を開けて、母の顔にかかった精液を見ました。「舐めたい」と言うので、いったんチ○ポを抜きました。妹は母の顔についた翔ちゃんの精液をペロペロとおいしそうに舐めていました。制服のリボンが母の顔に垂れて精液がついてしまったので、リボンの先っぽを舐めていました。

その妹の顔を見ていて僕も出したくなったので、妹に「もういいか」と聞くと、「うん」というので、その場で仰向けにしてチ○ポを入れました。すると母が口の中に残っていた精液を妹の口の中に垂らしてきました。母は垂らし終わると妹とキスをしていました。妹は母の舌にこびりついた精液も吸い取るように舌を吸っていました。母と妹を見ながらダッシュをかけました。母は妹の顔を見ながら「すごく気持ちよさそう」と言っていましたが、僕もイキそうだったので、返事しませんでした。妹もイキそうになって「お兄ちゃん、イク!!」と言って、イッテしまいました。少し遅れてチ○ポを抜くと妹の口に向かって発射しました。僕も溜まっていたので、たくさん出ました。母が「カズちゃんもたくさん出るわね」といいながら精液が全部出るまで、妹の口に向かって僕のチ○ポをしごいていました。
僕も翔ちゃんも1回目を出したあと、父がチ○ポを僕に向けて「手を上げろ」といいました。父は「形勢逆転だ」と言うので、僕も翔ちゃんもおとなしく手をあげました。そして父が母と妹の手を自由にしろと言うので、ストッキングを外しました。すると父が母と妹に、僕と翔ちゃんを縛れといいました。同じように縛られて仰向けに寝かされました。全裸になった母とスカートを脱いだ妹が僕と翔ちゃんの顔に順番にオ○コを乗せてきて舐めさせられました。父は縛られてままだったので、僕たちの横に並んで順番に舐めていました。

そのあとは、母と妹が3人のチ○ポを順番にフェラして、ビンビンになったところで順番に上から乗ってきました。妹が「お兄ちゃんと、翔ちゃんを順番にイカせるから時間を計ってよ」と言うと、父の上から離れてキッチンタイマーを取ってきました。母が「スタート」と言うと、最初は僕の上で激しく腰を上下させました。すぐにイキそうになったので、「久美、イクぞ」と声をかけました。妹は僕から離れると、チ○ポに吸い付いてきて精液を口で受けていました。僕の時間は2分30秒でした。

次に翔ちゃんの上に乗りました。翔ちゃんは1分20秒でダウンしました。翔ちゃんの精液を妹は母に口移しで分けていました。そのあと妹は父の手を解いて、マイペースでセックスをしていました。

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