近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりに妹と2人だけで朝から夕方までHしました。

昔は夏休みや春休みに、妹と裸ですごしたりしたけど、最近は無くなっていました。久しぶりに1日中ダラダラとHすることがあったのでその時の事を書きます。

朝、従姉さんを送り出してからシャワーを浴びていたら、妹が「お兄ちゃん、洗ったげる」と言いながら裸で入ってきました。僕が「もう洗ったからいいよ」と言うと、「せっかくかわいい妹が洗ってあげるって言ってるんだから、洗わせてよ」と言いました。

妹は、ボデイソープを手に取って、いきなりチ○ポを洗ってきました。妹がチ○ポをしごくように洗ってきたので、僕のチ○ポはすぐにビンビンになりました。ビンビンになったチ○ポを洗いながら妹は「今朝もお従姉ちゃんとしたの?」と聞いてきました。僕が「今日はしてない」と言うと、妹はシャワーで泡を洗い流しながら「久しぶりに2人だけで、Hしようか?」と誘ってきました。

妹から誘ってくることは最近ほとんどなかったので「めずらしいなあ」と言いました。妹はひざまずいて、チ○ポを舐めながら僕の方を見て「やっぱり、ふたりだけの兄妹だから仲良くしなくちゃね」と言いました。

僕は、皐月賞の儲けを狙っているのかなあと思って「下心あるの?」と言いました。すると妹は「ないわよ!」と言って、怒ってしまいました。僕が「ごめん、ごめん」と謝ると、妹は許してくれてフェラチオを続けてくれました。でも、イタズラっぽい目をして、僕の目を見つめながら軽くチ○ポを噛んできました。

たっぷりフェラチオしてもらったので、お返しに妹のカラダを洗いました。僕も手のひらにボデイソープをつけて、素手で洗いました。かわいい妹のカラダなので、丁寧に洗ってあげました。お尻もきちんと広げてから肛門を丁寧に洗いました。

オ○コを丁寧に洗っていると、妹の息が荒くなってきて僕にもたれかかるようになってきました。「せっかくきれいにしたのに、汚したらダメだろ」というと「だって・・」とあまえた声を出してきました。

シャワーで流してから、クリトリスを舌で転がしながら指をオ○コの中に入れてクチュクチュすると、あえぎ始めた妹が「お兄ちゃん、欲しい」と言いました。「何が欲しいの?」と言うと「オチンチン」と言いました。「お父さんの?純君の?翔ちゃんの?」と聞きました。妹は「お兄ちゃんのオチンチン」と答えました。

ちょうど僕は床に座っていたので、座位ですることにしました。「おいで」と言うと、妹は嬉しそうな表情をしながら僕のカラダをまたいできました。そしてチ○ポをつかんで自分のオ○コに当てて腰を降ろしてきたので、ズブズブと妹のオ○コにチ○ポが入って行きました。

チ○ポが奥まで完全に入ったら、妹は僕に抱き付いてキスをしてきました。僕はすぐに舌を入れてデイープキスをしました。朝起きてから歯を磨くのを忘れていたのに気がついたので「クサイか?」と言うと「ううん」と言って舌を吸ってくれました。

妹が臭わないと言ってくれても、やっぱり歯を磨かないといけないと思ったので、歯を磨くから待っててと言いました。すると妹が「磨いてあげる」と言って、チ○ポを抜いて洗面所から歯ブラシと歯磨き粉を取って来てくれました。妹は僕に歯ブラシを渡したらすぐにチ○ポをつかんで上に乗ってきました。チ○ポをズブズブと入れてしまってから、僕の手から歯ブラシを奪って僕に口を開けさせて、歯ブラシを突っ込んだきました。

人に歯を磨いてもらうのは初めての経験だったので、すごく不思議な感じでした。妹が自分で腰を上下させていて磨きにくそうだったので、僕が下から突き上げることにしました。少しぐらい突きあげても妹はなんとか磨いてくれていたけど、激しく突き上げると、磨けなくなっていました。僕の方も、口の中が泡だらけになってきて、口から溢れ出してきたので、歯を磨くのをやめました。

いったん離れて、口をゆすいでから続けようとしたら、妹がリステリンを持ってきました。そして自分の口に入れてから、口移しで僕の口に流し込んで来ました。僕はクチュクチュしてから吐き出しました。妹がもう一度、口に含んだので「もう1回かな・・」と思ったら、僕をその場に立たせてからリステリンを含んだ口でチ○ポをくわえてきました。リステリンの刺激でチ○ポが、スーっとしました。

リステリンで遊んでいるうちに、カラダが冷えてきたのでカラダを拭いて、僕のベッドに移動しました。シックスナインするつもりで、ベッドで仰向けになったら、妹もすぐにシックスナインの体勢で上に乗ってきました。僕が「時間大丈夫か?」と聞いたら、「今日は予定もバイトもないし、夜まで暇だよ」と答えました。それを聞いて、Hを覚えたての頃みたいに、ゆっくり妹とHな事をして遊ぼうと思いました。妹も賛成してくれたので、最初はシックスナインでイカせあいをしました。

「シックスナインのイカせあい」にはルールがあって、妹が舌を使ったら僕も舌を使い、妹が指を使ったら僕も指を使わないといけないのです。

最初は、妹がチ○ポに舌を這わせてきたので、僕も妹のオ○コを舐めました。イカせ合いなので、いつものようにじっくり舐めるのではなくて、チ○ポの先っぽを強く刺激して来ました。チ○ポの吸い方もいつもの2倍ぐらいは強く吸ってきました。僕もまけじと、クリトリスを剥くように舐めたり、吸ったりして攻撃しました。言葉責めの制限はないので、オ○コ汁まみれになってきた事を言って、攻撃したらさらに溢れてきました。

妹は僕のチ○ポから「第1チ○ポ汁」がかなり出てきたのを見て、勝負をかけて手コキを始めてきました。僕も指での攻撃にかえて、右指を2本、オ○コに入れて、左手でクリトリスに刺激を与えました。

指でオ○コの中をかきまわすと、妹は「ハア、ハア・・」と言い出しました。もう勝負はついたように思ったけど、なかなかダウンしませんでした。妹は、チ○ポの先っぽを吸いながら手でしごいてきたので、僕も懸命にガマンしました。いつもだったら、僕が指でポイントを突くと、妹の動きが止まったのに、この時はなかなかしぶとかったです。

僕の方も危なくなってきたので、最後の勝負をかけてクリトリスを擦り上げました。妹がチ○ポから口を外して「お兄ちゃん、イッテ、イッテ」と言い出したので、もう少しでした。僕もイキそうになるのをこらえながら、更に続けました。僕が「もうダメだ!」と思った瞬間に妹が「イク!」と言ってイッテしまいました。

妹がイッテしまって勝負がついたけど、僕の方もほとんど出そうになっていたので、おさまるように耐えていました。でもガマン出来ませんでした。「久美、お兄ちゃんもイク」と言うと、妹がチ○ポを咥えてくれました。僕は、妹の口に精液を発射しました。

全部発射し終わったけど、妹は更に吸い出そうとチ○ポにチューチューと吸い付いていました。しばらく吸い付いてから、最後に尿道を舌できれいに舐めてくれました。その後、妹は精液が入ったままの口で「お従姉さんに内緒にね」と言ってから、精液をおいしそうに飲んでしまいました。

精液を飲み終わったら、満足そうな笑顔で「お兄ちゃんの精子、全部飲んだのひさしぶり」と言いました。従姉さんと一緒に住みだしてからは、精液を従姉さんと半分ずつ飲むことはあっても、全部はなかったと思います。だから妹は、久しぶりに僕の精液を全部飲めたので満足そうにしていました。そして僕のチ○ポをつかんで、「お従姉さんが帰ってくるまでに、もっとちょうだい」と言いました。

イカセ合いが終わったら、朝から何も食べてなかったのを思い出して急にお腹が減ってきました。妹もお腹が減っていたみたいだったので、僕のおごりで宅配ピザを頼みました。二人とも服を着るのが面倒だったので、じゃんけんで負けた方が受取ることにしました。負けたのは妹で、ノーパン、ノーブラの上からミニスカとTシャツだけ着て、ピザを受け取っていました。これが自分の家じゃなかったら裸で受取らせたり、バイブを仕込んでおいて受取らせるところだけど、我慢しました。

ピザを食べてから再開しました。妹が「『笑っていいとも』は見せてね」と言うので、取りあえずは12時まで続けることにしました。ピザがあまっていたので、チーズを妹の乳首に乗っけて一緒に舐めたり、チ○ポに輪切りのピーマンを通して、妹に食べさせました。ワイワイ言いながら妹のあちこちを舐めていたけど、次第に妹の呼吸が荒くなっていきました。

シックスナインをしてから、最初は正常位で入れました。夕方まで誰も帰ってこない予定なので、あせらないでゆっくり妹のオ○コの感触を味わうことにしました。妹の足を頭の方に倒して、チ○ポがオ○コに出入りしている様子をよく見えるようにしてやると、「入ってる、入ってる」と覗きこみながら、楽しそうに言っていました。少し強くしてやると「スゴクいい!!」と言いながら、見ていました。

妹のお尻を持ち上げて、通称「まんぐり返し突き」をしました。ビンビンのチ○ポで上からグサッグサッと突き入れると、さっきまで目を開けてチ○ポがオ○コに出入りする様子をじーっと見れるほどの余裕のあった妹が、目を閉じて「ア〜、ア〜」とあえぎ出しました。チ○ポが抜ける寸前まで引き出してから、イッキにズボっと突き降ろすと「気持いい!気持いい!」と連発していました。

そのままの体位で妹の顔を見ながら、ズボズボ突き降ろしてから、チ○ポを入れたままで、僕が180度回転して後ろを向きました。向きを変えてからもしばらくズボズボ突いて、妹を泣かせてからチ○ポを抜きました。

「まんぐり返し突き」の後は、ベッドから降りて鏡の前で妹を四つん這いにしました。この鏡は以前はなかったけど、従姉さんの姿見として最近置きました。結構大きいので便利で、バックで突いている時に表情を見たり、騎乗位でやっている時に結合部を見せたりするのに役立っています。

妹をバックからパンパンと音を立てながら突きまくりました。下を向いてあえいでいた妹に、上に向かせて鏡で妹のあえぎ顔を見ながら突きまくりました。途中で突くのをゆっくりにしてから、妹に鏡を見させました。妹は結合部は見えないけど、獣みたいな感じがするそうで、すごく喜んでいました。

バックのままで、バコバコ突いていると「お兄ちゃん、イッテいい!」と言うので、イカせることにしました。バコバコ突きながら、右手をクリトリスまで伸ばして、指でこすりました。すると「ああん、だめだめ」と悲鳴を上げてから、すぐに「イク!イク!!」と絶叫して、イッテしまいました。

妹のお尻の痙攣がおさまるまでチ○ポを入れたままでじーっと待ちました。おさまったみたいで、妹は「お兄ちゃん、気持よかったよ」と言いました。それから、つながったままで妹とベッドまで移動しました。そして正常位で、最後まで責め続けました。

妹がこらえきれずに「お兄ちゃん、イッテ」と言ったので、僕も一緒にイクことにしました。ダッシュをかけて「イクよ」と声をかけたら、妹が「イッテ、イッテ!!」と言いながら、イッテしまいました。その瞬間に、チ○ポを抜いて妹に舌を伸ばさせて、精液を発射しました。

2発目だけど、そこそこの量がありました。舌でころがして精液を味わっていた妹に「まだ飲むなよ」と言って、鏡の前に連れていきました。そして鏡に精液を転がしている様子を写るようにさせました。妹は精液が入ったままの口で「すごく、イヤラヒイ」と言いました。「飲んでいいよ」と言うと、鏡を見ながら、ごっくんと飲んでしまいました。

その後は、裸のままでベタベタしながら「笑っていいとも」を見ました。終わってから、お昼ごはんが食べたくなったので、何か頼もうかと思ったけど、外の空気も吸いたかったので、外食することにしました。家を出る時に妹が手をつないで来たので、そのままで歩いていたら近所の人から「相変わらず、仲がいいわね。」と声をかけられました。

外食から帰ってくる途中に、妹が通っていた高校の生徒とすれ違ったので、久しぶりに制服姿の妹とやりたくなりました。「いいよ」と言ってくれていたので、家に戻ってすぐに制服を探したら、きちんとしまってあったので母の許可なく出したら怒られるので、あきらめてブルマー姿にしました。

さっきは自分の部屋でやったので、今度はリビングルームでやりました。ソファーに座らせて、体操服をたくしあげてオッパイを出して乳首を舐めました。ブルマーも全部脱がさないで、半分だけずらしてオ○コを舐めました。

シックスナインをした後で、僕がソファに座って妹を上に乗るようにいいました。妹はブルマーを右足だけに通したままの姿でチ○ポをつかんで自分で入れて乗っかりました。僕は、妹の乳首を吸いながら突き上げました。

僕は、騎乗位とかでも上に乗っている人に腰を上下させずにじっとしておいてもらって、下からバコバコ突き上げるのが好きなので、その時もそうしました。ゆっくり突きあげたり、早く突き上げたりしました。イッキに連続してバコバコ突いたら「お兄ちゃん、ダメ、ダメ」と言い出しました。

妹がそのままイッテしまったので、そのままそおっと妹を床に降ろして、もう一度「まんぐり返し突き」をやろうと体勢を取りました。その時、インターフォンから父の声が聞こえてきました。僕は妹からチ○ポを抜いて、鍵を開けに行きました。

鍵を開けると、父は「急に出張になって荷物取りにきたんだ」と言いました。そしてリビングルームを通る時に、体操服のままでお尻を丸出しにしてグッタリしていた妹を見て「出張になったんだ。明日休めないからごめんな」と言いました。

父が2階に上がって行ったので再開しました。「まんぐり返し突き」をしている時に父が降りてきて、僕を見て「カズ、そのまま後ろに向いてごらん」と言いました。僕は、父に言われるままにチ○ポを入れたままで180度回転しました。すると父は「そこから久美を持ち上げて股の間を通して、バックの体位に持っていけるか?」と言いました。僕が悩んだような表情をしたら、父は「ちょっと離れろ」と言ったので僕は妹からチ○ポを抜きました。

僕が離れると、父はズボンを履いたままで妹とまんぐり返しの体勢になりました。「連続技だ」と言いながら、チ○ポを入れているみたいにして、最初は僕がやったように後ろを向きました。それから、妹の腰を持って、股の間を通して妹をくるっと回して、バックの体勢を取りました。「チ○ポが抜けないようにするのがポイントだ」と言いました。

「どこで覚えたの?」と言うと、「このまえ久美とホテルでやった時に開発したんだ。」と自慢げに言いました。言ってから父はズボンの股間が妹のオ○コ汁で濡れているのに気が付いて、触ったら糸を引いたので履き替えに行きました。

ズボンを履き替えた父が「クルマを持って帰って欲しいから一緒に駅まで行ってくれ」と言いました。僕も妹も慌てて服を着てクルマに乗りました。家から離れた頃から妹は、父のズボンの上からチ○ポをにぎにぎしはじめました。そして「東京で浮気しないように抜いちゃおう」と言って父のチャックを降ろしてチ○ポを引っ張りだしてパクっと咥えてしまいました。道がそこそこ混んでいて他のクルマから見られそうだったので、父はしぶしぶやめさせました。

やめてからも妹は、口をフェラチオしている時みたいな形にして父に見せながら、ずーっとズボンの上からチ○ポを握っていました。新幹線の駅に着いて、父は妹に軽くキスをしてクルマから降りました。

父を下ろしてすぐにUターンして家に向かいました。妹が僕のチ○ポを握ってきたので、僕もパンツの上からクリトリスをいじりました。すると妹がチ○ポを引っ張りだしてきました。僕は、自分のクルマを持ってないのでめったにドライブフェラをしてもらう機会がないので、空いてそうな道を選んで走りました。連続でしてもらったわけではなくて、大丈夫な時だけ舐めてもらいました。

途中に妹が父と行った事のあるホテルがあって「すごく楽しかったよ」というので、行って見ることにしました。「他の部屋も入ってみたい」と言って、部屋のパネルの前で、あれこれ迷っていた妹が「お兄ちゃん、高い部屋でもいい?」と、「お兄ちゃん」と言ったのですこしだけ焦りました。

プール付きの部屋を選んで、プールで遊びました。プールに浮きながらフェラチオしてもらうのは上手くいったけど、妹を大の字で浮かせておいて、そおっとチ○ポを突っ込もうとしたけど失敗しました。

駅弁でチ○ポを入れてからプールの壁を蹴って、水面を前に進もうとしたけど、すぐにブクブクと沈んでしまって、チ○ポを入れているどころじゃなかったです。

プールでは、チャレンジした事がほとんど失敗したけど、ひとつだけ妹が気に入ってくれたことが出来ました。それはプールサイドで駅弁で何回か突いてから、そのままプールに倒れ込むことです。2回やって、3回目はしんどかったのでやめて、妹の手を後ろに引っ張ったままで立ちバックでバコバコ突いて「イク、イク、イク!!」と言った瞬間に、手を離して妹だけプールに突き落としました。すると妹が僕をプールサイドに立たせてフェラチオして、途中で仕返しに僕を押し倒しました。

ベッドに移動してからは、父の言っていた体位にチャレンジしました。一緒に開発した妹がポイントを心得ていたので、妹の言うように120度くらいの角度まで妹のからだを曲げてからチ○ポを突っ込みました。妹の腰をしっかり持って、イッキに妹のカラダを股の下をくぐらせました。そしてバックの体勢まで持っていけたけど、チ○ポは抜けてしまいました。

悔しいからもう一度挑戦したら成功しました。そのままバックでバコバコ突いてから背面騎乗位に変えました。始めは妹に腰を使わせていたけど、途中からは妹にはじっとさせておいて僕が下から突き上げました。

妹が「お兄ちゃん、イコうよ」と言ったので、つながったままで正常位にかえて最後までズコズコ突きました。ホテルなので、ベッドが汚れるのを気にしなくていいので顔射することにしました。「顔に出すよ」と言うと、妹はあえぎながら「かけて!!」と言いました。

妹がイッタ瞬間にチ○ポを抜いて、妹の顔にかけました。頬と唇と鼻にかかりました。妹は指で集めて口に入れていました。精液をおいしそうにごっくんと全部飲んでから、チ○ポを吸ってからキレイに舐めてくれました。最後に妹は、尿道が開くように亀頭に力を加えて、尿道に精液が残っていないか、覗きこんでいました。

終わってからベッドで並んでいると、妹が「楽しかったね。」と言いました。僕が「うん」と言うと「たまには、あたしの相手もしてよ」と言いました。それから「お兄ちゃん、私の事好き?」と聞きました。「好きだよ」と答えるとニッコリしていました。

ホテルを出たら、すぐに妹は眠ってしまいました。かわいい妹の寝顔を見ながら家に向かいました。

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