近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

松山での話をしながら久しぶりに全員でやりました

やっと松山から戻ってきました。いろいろ用事があったのでそんなにエッチな事はやっていません。従姉さんとは2日に1度ぐらいやったのと、おじさん一家と加奈ちゃんと7人で乱交をやったぐらいです。

最後の日、朝から従姉さんと最後のセックスを楽しんでから松山空港まで送ってもらいました。従弟が朝からビデオを回していたので、空港には従姉さんはリモコンバイブを付けたまま行きました。僕が空港で土産を買っている間に、従姉さんは僕の腕にすがりつきながら真っ赤な顔をしていました。従姉さんをひとりで立たせて従弟と眺めていたのですが、スタイルのいい従姉さんを見て、つくづく従姉さんと血縁でよかったと思いました。

家に着くと、電話で聞かされていたのですが風呂がジェットバスに替わっていました。父の知人でジェットバスの営業をやっている人のノルマに協力したらしいです。父は、工事が終わった日に、妹をケータイで呼び付けて記念にやったそうです。

荷物を置いて風呂場に行きました。洗面所で歯を磨いていた妹が「今度のお風呂気持ちいいよ」と言ってくれました。僕はこの時点では風呂に入ってすぐに寝るつもりだったけど、妹の防水バイブが置き忘れているのを見て、やりたくなりました。

下着姿で歯を磨いている妹のパンツの上からバイブを当てました。妹はバイブを見て「あれ?忘れてた」と言いました。「ちゃんとしまっとけよ」と言いながらバイブを当てつづけました。妹は「濡れてくるからやめてよ」と言うので、「久しぶりにやろうよ」と誘いました。すると「母さんがお兄ちゃんとしたいと言ってたよ」と言うので、「母さんともするからさ」といいました。

僕は裸、妹は下着のままジェットバスに入りました。水流が気持ちよかったです。妹が「気持ちいいことしたげる」と言うので従うと、ジェット水流に直接当たる所にチ○ポを持っていってフェラチオを始めました。チ○ポの根元と玉が水流で刺激されながら、先っぽは妹の舌で刺激されました。妹が「今日、従姉さんとしなかったの?」と聞くので「3発出したよ」と言うと「出してない見たいに元気だよ」と言いました。

そのまま妹にフェラチオしてもらっていると、突然母がお風呂に入ってきました。そして妹に「母さんがしたいから久美ちゃんはダメと言ったでしょ」と言いました。妹は「お兄ちゃんがどうしてもしたいって言うの」と言いました。僕は「3人ですればいいよ」というと母は、「母さんと久美に1発ずつ出してくれなきゃいやよ」と言いました。「大丈夫だよ」と言うと、母が「代わって」と言って妹を湯船から出して代りにフェラチオを始めました。

湯船から出た妹を四つん這いにならせて、オ○コの中に指を入れました。チ○ポを舐めるだけで妹は濡れるので抵抗なく指は入りました。母が松山の事を聞いてくるので、いろいろ話をしました。四つん這いでは話がしにくいので、途中から妹を普通に座らせました。

妹が股を開いてオ○コを見せるので、もう一度指を入れました。母がチ○ポから口を外して、「ここでする?」と聞いてくるので、「うん」と答えると、母はチ○ポをつかんで上から腰を降ろしてきました。母が腰を上下させると「バシャバシャ」と音がしました。

指を抜かれた妹は、防水バイブで母のクリトリスを攻撃し始めました。母は気持ちよさそうな声を上げ始めました。しばらくしてからタイルの上で母と妹を四つん這いにさせました。今度は妹から先に入れました。妹は久しぶりに僕のチ○ポを味わうと「やっぱお兄ちゃんのって固いね」といいました。固さを自慢するようために激しく「パンパン」と突きました。母も「母さんにも頂戴」というので、妹から抜いて母に入れました。ゆっくり出し入れすると、「もっと早く」と言うので激しく突きました。

そろそろベットに移動しようかなあと思っていると、父がやってきて「久しぶりなんだから、もっと落ち着いてやれば」と言いました。そして「父さんも準備OKだしな」と言ってチ○ポを見せました。妹はうれしそうにして父に近づくとフェラチオしました。

場所を替えて4人ですることにしました。僕と父はフェラチオされながら松山の話をしました。従姉さん一人を男5人(僕、従兄さん、従弟、おじさん、遠い親戚のおじさん)でやった時の話をすると、母は「なおちゃんには負けるわ」と言いました。従姉さんはオ○コとアナルに同時に入れて、2本同時にフェラチオしながら1本をしごいていた事を言うと、妹が「母さん、最近サンドイッチしないよね」といいました。母は「そういえばそうね」と答えました。妹が「ひさしぶりに見たい」というので、やることになりました。

母が「いきなりはダメよ。もう少ししてからね」といいました。妹は「お兄ちゃんがお尻ね。父さんはアソコ」と担当を決めました。その前に自分をいかせて欲しいというので、先にノーマルなセックスをしました。いつものように母と僕、父と妹の組み合わせです。僕は正常位ですぐに入れたのに、父はチ○ポの先をオ○コの入り口に擦って焦らせていました。妹は「父さん、早くずっぽり入れて!!」と催促しました。父が「欲しかったら自分で入れなさい」と言うと、正常位で受け入れる体勢をとっていた妹が腰をずらせて自分で入れました。

妹の脚を肩に担ぎながら、父は「4人揃ってやるのって、2週間ぶりかなあ?」と言いました。「僕のいない間、父さんがんばったの?」と聞きました。母はあえぎながら「父さんたら・・・久美ばっか・・・」といいました。「父さん交代しよ」といい、母からチ○ポを抜きました。父もチ○ポを抜くと、母を四つん這いにさせてバックからズボっと入れました。僕は妹を上に乗せようとしたら、「母さんのお汁なーめよ」と言って、母の汁でテカテカ光っている僕のチ○ポを舐めました。妹の声に母が反応して「お父さん、もう一回久美の汁つけて来て」といいました。父は母から抜くと、僕のチ○ポを舐めていた妹のお尻を持ち上げてバックから入れました。5回ぐらい出し入れしてから抜くと母がすぐに父のチ○ポを舐めました。母は「久美の汁味わうのは久しぶり」と言いました。

妹は「気持ちいい!!」と連発しながら騎乗位で腰を激しく上下させていました。母は父にバックで突かれて「もっと、もっと・・・」と言ってました。途中から父がつながったまま体位を騎乗位に替えました。母は父の上で腰を上下させながら妹とキスしていました。母は「気持ちいい?」と質問していました。妹は「気持ちいいよー」と答えていました。母は「やっぱり家族がいいわね」と言っていました。

もう一度相手を替えて正常位でラストスパートをしました。母も妹も今にもイキそうな顔をしながら「アッアッアッ」とか「イイイイイ・・・」とあえいでいました。妹が「父さん、イキそう」と言うので、僕も母をイカセようとダッシュしました。母のあえぎ声がさらに大きくなったけど、母は「久美を1回イカセて」と言いました。その声を聞いて父は、妹を一度イカせました。「父さん、イク、イク!!」と言いながらイッテしまったので父は妹の意識が戻るまで待って再び腰を動かしました。母が「いきそう」というので、父とタイミングをあわせて発射することにしました。でも久しぶりなので呼吸が合わず、母がイッテすぐに僕は母の口に射精したけど、父が妹の口に出したのは少し遅れてからです。

母が起きて僕の精液を口に入れたままで、妹の顔を見下ろしました。妹が口を開けると、母が精液を垂らしました。妹は口の中で僕と父の精液が混ぜてから、舌に乗せて母に向けました。母は妹の舌の上から精液を吸うと、もう一度妹に垂らしました。最後は半分ずつ飲んでいました。

精液を飲みおわったのを見て、母をサンドイッチしようと思ったけど、父のチ○ポが元気なかったので、妹がフェラチオしました。なんとか固くなってきたので妹は「お父さんガンバッテ」と言いました。父が寝て母が上から入れました。そして母のカラダを前に倒して、アナルにチ○ポを入れました。妹は顔を近づけて見学してから、僕の玉や父の玉を舐めていました。妹が母のクリトリスをいじっても「ハアー、ハアー」とうなるだけで妹の事は気づいてないみたいでした。

最後は、僕も父も母の中に中だししました。妹に吸い取らせようと思ったけど、眠っていました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.