近親相姦家族カズの家の告白

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欲求不満の春樹君とお母さん

会社から戻ると、母が「カズちゃんの部屋、春樹君とおばさんに貸してるから」と言われました。
「エッチしてるの?」と聞くまでもなくて、母もさっきまでエッチしてたようなホッコリした表情をしていました。
「3Pしてたの?」
「春樹君が、我慢できないからエッチさせて欲しいって来たから、カズちゃんの部屋でエッチしてたのよ。そしたら春樹君のお母さんが探しに来たのよ」
「最近、エッチしてなかったのかな?」
「なつきちゃん(春樹君の2つ上のお姉さん)が、最近ずっと家にいるそうなのよ。だからエッチがなかなか出来なくて春樹君はずっと我慢してたんだって。今日、なつきちゃんが2時間ぐらい家を開ける予定だったそうなんだけど、春樹君のお母さんは、友達からの電話をずっとしてたそうで、春樹君が怒ったんだって」
「そら、怒るよね」
「“もう我慢できない”ってすごく切羽詰まってたから、相手してあげようとカズちゃんの部屋に行ったら、いきなり犯されちゃった」
「鼻から精液が出そうになってたのかな?」
「そんな感じなの。すぐに入れられちゃったんだけど、カッチカッチ」
母はパンツだけをずらされて、ほとんど濡れてなかったオ○コにチ○ポを突っ込まれたそうです。
そして、盛り上がった最中に、春樹君のお母さんが、息子を探しに僕の家にやってきたということです。自分の息子が欲求不満で性欲が爆発しそうなことを知っていたお母さんは、まず最初に僕の家に来るということは息子の思考・行動を完全掌握できた結果です。普通の仲の良い親子でも、ここまで完全に把握できないと思います。

服を着たままでエッチをしていた母は、春樹君のお母さんに「交代しましょうか?」と声をかけると、お母さんも欲求不満になっていたので、うなづいたそうです。僕の母は1度イッてしまっていたので、春樹君をお母さんに渡して、そして「満足するまで、ここ使っていいから。なつきちゃんとおじさんには適当にごまかしとくわ」と、スッキリするまでエッチすることを勧めたそうです。
僕はとりあえず、着替えたかったので、まずは自分の部屋の前まで行きました。中からは、春樹君のお母さんのあえぎ声が聞こえていました。
「アッアッアッ・・・・ハッハッハッ・・・・気持ちいい・・」
ドアを開けようかどうしようか迷っていると、「そろそろイクかも」という春樹君の声が聞こえました。「イッて」というお母さんの声が聞こえたので、中に入ることをあきらめて、妹とミミちゃんのところに行きました。
「ただいま」
「お帰り!部屋に入れないんでしょ?」
「うん。もうすぐイキそうな感じだったから邪魔したら悪いし」
「クイズ!!春樹君は、今日、何回出したでしょうか?」
「2回?」
「正解!!」
「じゃあもうすぐ3発目なんだね。めずらしいね」
「3発ぐらいならいつも出してるよ」
「おばさんのことだよ」
「??」
「おばさんはどっちかと言ったら淡泊な方だから、3発目にチャレンジするのはめずらしいよ」
僕がこう言った直後に、春樹君の「イク!!」という声が聞こえた気がしました。
「終わったかな?」
「そんな感じかな?」
ピストン運動している気配がないので、廊下に出てみると静かでした。今がチャンスだと思って、自分の部屋のドアをノックして声をかけました。

中に入ると、僕のベッドの上には春樹君とお母さんが正常位でつながったままでじっとしていました。お母さんは目を閉じたままで余韻に浸っているみたいでした。春樹君はそのお母さんの様子を見ながら、いつチ○ポを抜こうかと考えていた感じです。
「3発目出したの?」
「ハイ」
「おばさんにしては3発もするなんて珍しいですね」
僕の言葉に反応して、春樹君のお母さんが上気した表情を僕に向けてくれました。でも恥ずかしそうにニッコリするだけで言葉はかけてくれませんでした。
「春樹、そろそろ離れなさい」
お母さんに声をかけられた春樹君がチ○ポを抜きました。半立ちでゴムを付けていないチ○ポが出てきました。僕の母のすすめでピル服用を始めた春樹君のお母さんは、他人のベッドの上だと言うのに、生中出しでエッチしてくれていました。
一応は、ティッシュペーパーでオ○コを押さえて精液が流れ落ちるのを阻止してくれていましたが、3発もやったので当然のことながら布団に精液が付いていました。

春樹君のお母さんはぐったりしてベッドから起き上がれそうになくてそのまま横になっていたけど、気にしないで着替えを始めました。春樹君はお母さんのオ○コと自分のチ○ポをきれいにしてパンツを履いていました。
僕は下着だけになった時に、僕の頭の中に(春樹君のお母さんが僕のベッドの上で珍しく3発も息子に中出しされたんだ)という情景が浮かんできて、勃起してしまいました。その瞬間、春樹君のお母さんとエッチしたいと思いました。
そしてパンツとシャツも脱いで全裸になると、春樹君のお母さんに近寄りました。僕が近寄ると少し困った表情をしましたが、僕がキスをしようと顔を近づけると、目を閉じて受け入れてくれました。
唇を重ねながらオ○コに手を伸ばすと、拒否されることもなく触らせてくれました。オ○コ全体を優しく撫でながら舌で唇を割ろうとすると、口を開いて僕の舌を受け入れてくれました。これまでの春樹君のお母さんは長時間キスを好まなかったのですが、この時は呼吸を荒げながら普段より少し長くキスを続けさせてくれました。
「おばさんがこんなにエッチになってるのは、珍しいですね」
僕が冷やかすと、春樹君のお母さんが僕をグイッと抱きしめて「大人を困らせるもんじゃないわよ」と言いました。
「僕もおばさんとエッチしたいけど、だめですか?」
間近に顔を見ながらお願いすると、僕を抱きしめていた手が離れました。
「そろそろ帰らないと行けないの。でも10分ぐらいでいいなら」
「じゃあ、いきなり入れますよ」
僕は、キスで反応を始めていたチ○ポを自分でシゴイて完全にビンビンにしてから、春樹君のお母さんのオ○コに侵入を開始しました。お母さんのオ○コは3発やって十分に濡れていたのですが、少しだけゆっくりしたスピードで入れていきました。そして奥まで入れると、もう一度キスをしてからピストン運動を開始しました。

時間をかけられないと言われたけど、オ○コの感触をじっくりと味わえるぐらいのゆっくりしたペースでチ○ポを動かしました。中に残っていた春樹君の精液が尿道口から僕のチ○ポの中に入ったような気がしたのですが、気にせずにピストン運動を続けました。
「あーん、ハアーーン、気持ちいいーーー・・凄くいいーー・・」
春樹君のお母さんは、今まで3発もやったあとは4発目はありあえなかったのですが、この日はいつもと違って感じていました。
「ほんとに、あと10分で帰っちゃうのですか?こんなエッチな気分になってるおばさんは珍しいからゆっくりエッチしたいです」
「・・・じゃあ、あと20分」
「・・・・」
僕はOKせずに、不満そうな顔で春樹君のお母さんを睨みました。すると春樹君のお母さんは、困った表情になりました。睨みながらピストン運動したので、お母さんは感じながら困った表情をしていました。
「・・・連絡もしないままに、春樹と一緒に居たら、怪しまれると思うの」
「お父さんや、なつきちゃんが感づいてるの?」
「なつきがひょっとしたら・・・」
「春樹君だけ先に帰らせたら大丈夫じゃないの?」
そう言うと、服を着終わった春樹君を見て「お母さんは、あと1時間ぐらい用事してから帰るって言えよ」
「1時間は無理・・・・アッアッアッ・・」
ほんとに1時間もやるつもりはなかったのですが、20分は短すぎるので少し強くオ○コを突きながら「1時間だぞ」と念押ししました。

春樹君が出て行くと、ピストン運動のスピードをまったりできるぐらいまで落として、キスしながら小刻みにオ○コの中を擦りました。
「ああん・・ああん・・ハア、ハア、ハア・・」
「おばさんの中、気持ちいいよ」
「私も気持ちいい」
僕のチ○ポにビンビンに反応するお母さんは、ほんとにスケベになったようでした。
「すごく気持ちよくさせてあげる」
「嬉しいわ」
「今日は、ほんとにエッチだね」
「最近、からだが変なの」
「エッチに芽生えたんでしょ」
「・・そうかも・・」
「じゃあ、おばさんも春樹君とずっと出来なくて我慢の限界だったんだね」
こんな会話をしながらオ○コを突いていたのですが、オ○コを突くのをやめて、反応を見ました。すると、春樹君のお母さんは腰を振り始めました。
「ピストン運動に疲れたから少しだけ休憩したら再開するつもりだったけど、我慢できないの?」
「だって・・・」
僕が冷やかしたけど、春樹君のお母さんは、気にせずに腰を振り続けました。その腰の振り方は、快感をむさぼるような振り方でした。

僕と春樹君のお母さんの結合部で発生していたグジュグジュという音は徐々に大きくなってきました。
「いやらしい音が凄く大きくなってきたけど?」
「言わないで恥ずかしい」
「事実だからしょうがないでしょ。それともおばさんのオ○コを突くのをやめようか?」
「意地悪・・」
どちらかというときつい感じのお母さんだった人が、僕のチ○ポで感じながら、かわいい反応を示すなんて思ってなかったので、いつもよりもっと気持ちよくさせてあげたくなりました。
そして、お母さんの一番感じるポイントだけをチ○ポの先で強く擦り続けることにしました。
「そこ、そこ、気持ちイイ・・イイ、イイ・・・イキそう、イキそう、イク!!」
一番感じるポイントを擦り始めて約20秒でイッてしまいました。

イッたのでピストン運動をやめて、一番感じるポイントに当てたチ○ポをピクピクさせて刺激しました。チ○ポのピクピクに合わせて、全身をピクン!ピクン!と震わせていました。
この様子を眺めていると、母が部屋に入ってきました。
「気持ちよさそうな声が聞こえてたわよ。イクイクって」
「恥ずかしい・・・」
「カズちゃんは、出すまでするの?」
「せっかくだから射精したいよ」
「時間、大丈夫なの?」
「カズ君、ごめんなさい。やっぱり気になるから帰らせて」
僕のチ○ポは、中出しする気マンマンでギンギンになっていたのですが、あきらめて帰らせてあげることにしました。
チ○ポをそっと抜くと、テカテカに光り輝いていたチ○ポがビーン!!と飛び出してきました。そのチ○ポを春樹君のお母さんの目の前に差し出すと「こんな状態だけど、今日は諦めるから、またエッチさせて」と言いました。
春樹君のお母さんはうなづいてくれました。
「あそこだけ洗って帰ってたら?」という母の勧めに従って、母と春樹君のお母さんは部屋から出て行こうとしました。その瞬間、歯も磨いて帰るでしょ。歯ブラシあるから、その前にお掃除して欲しい」とお掃除フェラを要求しました。
でも「お掃除ならお母さんがしてあげるから、もう諦めなさい」と言われてしまいました。諦めて、春樹君のお母さんを解放しました。

春樹君のお母さんと僕の母が出て行ったので、チ○ポを鎮めるために、妹とミーちゃんに声をかけたのですが、拒否されました。大和にチ○ポを蹴られるオマケ付きで拒否されました。仕方ないので、母を追いかけて下に降りました。
春樹君のお母さんはシャワーを浴びていたのですが、母は歯ブラシとかバスタオルとか用意していました。
「射精させて」
「久美ちゃんに出したらいいのに」
「今日は、そんな気分じゃないんだって」
そう言いながら、すでにパジャマ姿になっていた母のズボンをイッキにずり降ろしました。母は春樹君にイカされてはいたけど、射精はされてなかったので、精液を受け止めたかったようです。だから、僕がズボンを脱がせてからは、嫌がらずに、僕が服を脱がせることに協力してくれました。
全裸にすると、バスルームの前で母を四つん這いにして、バックからチ○ポを押し込みました。
「カチカチで気持ちいいわ。どうして、久美ちゃんもミーちゃんもいらないと行ったのかしら・・」
「わからないよ」
この会話だけで、母のオ○コはしっかり濡れたので、チ○ポの出し入れを始めました。母は背中を反らせながら、気持ち良さそうな声をあげ始めました。

気が付いたら、バスルームから聞こえていたシャワーの音が止まっていました。洗い流し終わったみたいな様子なのに、僕と母がドアの前でエッチしているので、遠慮して出てこないような感じでした。
「気にしないで出てきて」
そう言うと、イッキにピストン運動のスピードを上げました。さっきまではネチャネチャというオ○コとチ○ポが擦れる音がいやらしく響いていたのですが、今度は僕の下腹部が母のお尻に激しく当たって「パンパンパンパン!!!」という音が響き渡りました。
ドアを開けた春樹君のお母さんは、激しく出し入れしている僕の腰を見ました。僕は母のお尻をパシッパシッと叩きながらピストン運動を続けました。
「どうしたの?風邪ひくから、早く出てきてからだ拭いた方がいいんじゃないですか?」
そんなことを言いながら、オ○コからチ○ポを抜きました。
「さっきまで、これがおばさんのオ○コに入っていたんだけど、射精する前に逃げられちゃったから残念」
「だって・・」
「いじめるんじゃないわよ。お母さんも早く精子出して欲しいんだから、早く戻して」
「おばさん、母がこんな状態だから、適当に帰ってね」
春樹君のおばさんにチ○ポの先を向けながら、自分の指で母のオ○コ汁をしごき取る様子を見せつけてから、母のオメコの中に戻りました。
「あーーー気持ちいい!!!」
母は、背中を反らせながらお尻をプルプルと振っていました。

春樹君のお母さんが、からだを拭いている横で、僕と母はエッチを続けました。四つん這いでのバックをやめて、立ちバックに切り替えたのですが、母が手を突く場所は、当然ながら春樹君のお母さんのすぐ横です。
春樹君のお母さんを壁と僕達の間に挟むと、わざとからだをぶつけたりしながら母を突きました。
最初は、なるべく僕と母がつながっていることを意識しないようにしていましたが、目は僕たちを見なくても、母のあえぎ声に合わせて、からだがピクッと動いたので、僕たちに刺激されていることは丸わかりでした。
僕は、少し呼吸が荒くなっていた春樹君のお母さんに向かって、唇を突き出しました。町内さんなら、すぐに唇を重ねてくるのですが、春樹君のお母さんは無視して、興奮していないフリを装ってました。
それでもしつこく唇を出しながら、春樹君のお母さんのオッパイに手を伸ばすと、キスに応えてくれました。でも、一瞬だけで僕の方から離れました。

それからは、もう一度、四つん這いにさせてから射精に向かってピストン運動を続けました。
「気持ちいい!!気持ちいい!!そこ!そこがいい!!」
母は感じまくっていました。チ○ポは真っ白になっていました。
「お母さん、ダメ、先にいっちゃうわ」
「イッてもいいよ」
「アッイク!イク!」
母がイッても僕は続けました。僕も射精したくなっていたからです。
「そろそろ出すよ」
「一杯中に出して」
射精準備が整ったので「イクッ!!」と宣告してから、母のオ○コの中にドバッ!!と射精しました。
母もその瞬間、「イクッ!!!!」と叫びました。
精液を絞り出しながら、春樹君のお母さんが帰り支度をする様子を見ていました。
「気持ちよかったわ・・・・すごくたくさん出てそう・・」
お尻をピクピク痙攣させながら、母は最後の力を振り絞って、僕にオ○コを押し付けました。僕は母のオ○コの奥深くで精液をドクドクと出し続けました。
「ほんとは、おばさんの中に出す予定だったんだけどね。母さん、ラッキーだったね」
「ほんとそうだわ。凄く気持ちよかったわ」

春樹君のお母さんは、完全に手が止まってしまって、僕と母の結合部を見ていました。チ○ポを半分引き出した状態で、母を余韻に浸らせていたので、僕のチ○ポに血管が浮き出た様子までしっかり見せつけられました。
「どうしたの?帰らないの?」
「アッ・・」
僕に声をかけられて、我に返った春樹君のお母さんは、帰り支度を再開して帰って行きました。

翌日も、春樹君とお母さんは僕の部屋で、また3発やってくれました。

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