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僕と妹は手首まで母のカラダの中に戻りました
従弟からビデオが届きました。受験だと言うのに遊んでばかりいるのでどうしようもない奴です。さっそく再生してみたら、松山のおばさんが仰向けになって大股開きをしている姿から始まりました。そしてカメラが横を向くと美穂さんが手にローションを塗りたくっていました。美穂さんが画面に写っていない誰かに「これぐらい塗ればいい?」と聞いたら「それでいいよ」と従兄さんの声が聞こえてきました。
手にローションを塗りたくった美穂さんは、松山のおばさんのオ○コに指先を当てて、ゆっくりと指を5本同時に入れていきました。僕は指先だけだろうと思ったけど、美穂さんは「おかあさん入れますよ」と声をかけながら、そのまま手首まで入れてしまいました。大画面にアップで美穂さんの手が入ったおばさんのオ○コが映っていたので、すごい迫力でした。
従兄さんが「美穂、手で母さんの奥を突いてごらん」と言うと美穂さんが手を動かしていました。おばさんは「あ〜、あ〜」と大きな声を出していました。従兄さんらしき腕が美穂さんの腕をつかんで「もっと早く動かして」と言って、美穂さんの腕を早く動かせさせました。するとおばさんの声がもっと大きくなりました。
ちょうどこの時、キッチンでお菓子を作っていた母と妹が「誰の声」と言いながら入ってきました。そしてテレビの画面を見てビックリしていました。妹は「痛そう」と言ったけど、母は「赤ちゃんの頭に比べたら全然小さいわよ」と言いました。画面ではおばさんが「もっと突いて、突いて」と美穂さんに言っていました。美穂さんは「おかあさん、痛くないですか?」と言うと、従兄さんが「母さんは、それが好きなんだよ」と言いました。
松山のおばさんがフィストファックが好きなんて初めて聞いたので、僕も母も妹も驚いていました。従弟に電話したら、従弟がどうしてもフィストファックをしたかったらしくておばさんに頼みこんだそうです。おばさんがしぶしぶ我慢したそうだけど、やってみたらすごく気持ちよかったそうで、今では自分から「手を入れて」というそうです。
画面では、おばさんは「イク!イク!」とイッてしまいました。美穂さんは従兄さんに「もう抜いていい?」と聞いてから手を抜いていました。美穂さんの手はおばさんのオ○コ汁がべっとりついて光っていました。おばさんは、真っ赤な顔をして目を閉じたままで、撮影していた従弟に「気持ちよかったあ?」と聞かれてうなずいていました。
ビデオはそこで終わっていました。母はビデオを見て「やってみたい」と言いました。そして「お菓子作り終わったら、入れて見て欲しいから準備しといて」と言って、妹とキッチンに戻りました。僕はフィストファックはあんまり興味ないけど付き合うことにして準備をすることにしました。
とりあえずローションが必要なので、父と妹が一緒にお風呂に入った時に使っているオイルローションを取ってきてキッチンの母に「これでいい?」と聞きました。すると妹が「それ高いんだよ。お父さん怒るかも」と言ったけど母がOKしたのでそれを使うことにしました。
自分の部屋にいると、全裸の妹が入ってきて「お兄ちゃん、お母さんがお風呂入ろうって」と呼びにきました。僕はてっきりフィストファックするだけだと思っていたけど違っていました。妹と一緒に風呂場に行くと、母が先に湯船に浸かっていました。僕が裸になって中に入ったら、母と妹が僕にも一緒に湯船に入るようにいいました。僕が妹の上に座ったら、妹は「重い」と文句を言ってきたので僕が下になりました。
母は、僕と妹の手を触って「最初だから久美ちゃんの手でしようかしら」と言いました。妹は「やるやる!」とうれしそうな声をあげました。それから母は、湯船からあがってカラダを洗い始めました。僕と妹は湯船に浸かったままでフィストファックの話題をしていました。僕はいきなり妹のオ○コに指を5本入れようとしたけど、妹に察知されて手の上にお尻を乗せられてしました。
母が全身泡だらけになったところで僕のカラダを洗ってくれるというので湯船から出ました。仰向けになれと言うので、仰向けで横になったら母がボデイソープを僕のカラダに垂らしてから手のひらで全身に伸ばしてから、僕の上に重なってオッパイで全身を洗ってくれました。チ○ポはオッパイではさんだり、舌でなめてくれたりして丁寧に洗ってくれました。途中から退屈しだした妹はオ○コを泡立てて股でカラダを洗ってくれました。
ボデイ洗いの仕上げは、母と妹が交互に騎乗位で素股でチ○ポを洗ってくれました。最初はたぶん素股だけで終わるはずだったけど、僕のチ○ポがビンビンになってきたので母がオ○コに入れてしまいました。母がゆっくりチ○ポを入れる瞬間に妹は「かあさん、Hするの?」と聞きました。母は「いきなり手を入れるのはつらいから最初は普通のHからね」といいました。すると妹は僕の顔の上にオ○コを乗せてきました。僕は妹のオ○コを舐めながら母の動きにあわせて突きあげました。
途中で母と妹が交代しました。妹は僕のチ○ポを入れたら「キュッ」と締め付けてきました。そして「お兄ちゃん、締めたのわかる?」と聞きました。僕が「わかる」と返事すると、妹は「お兄ちゃんのオチンチンでも一杯なのに、お母さんほんとに手を入れても大丈夫なの?」といいました。母は「全然平気よ。だってカズちゃんと久美ちゃんを産んだ時は、もっと大変だったんだから」と言いました。
背中が痛くなってきたので騎乗位をやめて、母に壁に手をついてもらって立ちバックでチ○ポを入れました。妹はすぐに下に潜り込んで僕と母の結合部を舐めたり指でいじってきました。母はフィストファックの期待で興奮していたので「母さんもうイキそう」と言い出しました。僕はそのままイカせようと少し強く突いたら母は「イク!!」とあっけなくイッテしまいました。
僕は母のオ○コにチ○ポを根元まで入れたままで、母のお尻をつかんでじっとしていたら、妹が「お兄ちゃん!!」と言って、四つん這いになって僕の方にオ○コを向けて腰をくねらせていました。僕は母からチ○ポを抜くと、すぐに妹のオ○コに突き刺しました。妹のオ○コをバコバコ突いていると、母が「そのまま久美ちゃんと一緒にイッテいいわ」と言うので、最後まで妹とやりました。
妹が「お兄ちゃん、気持ちいい!!」と大きな声をあげだした頃に母が「久美ちゃんの顔を見せて」と言うので、妹を浴槽のヘリをつかませてバックからやるようにしました。母は僕にズコズコ突かれて気持ちよさのあまり、目を閉じて下を向いていた妹の頭を持って上を向かせて髪の毛を左右にわけて、妹の表情を見て「気持ちよさそうね」と言いました。僕は、その瞬間さらに「パン!・・・パン!」とタメを入れてズドンと突いたら妹は「ダメ!」と声をあげました。
母は僕に向かって「久実ちゃんの中、締まってる?」と聞きました。僕が素直に「うん」と言うと母は「母さんだって、昔はもっと締まっていたけどカズちゃんと久美ちゃんを産んだせいなんだから、緩いと思わないでよ」と言いました。母のオ○コは妹と比べたら緩いというか、そもそも妹のオ○コが締まりすぎるのだけど、乱交パーテイで体験した人の中でも母のオ○コは締まる方なので、お世辞じゃなくて「母さんだってよく締まるよ」と言いました。
母が「そろそろ上がるわ」と言うので、妹に「一緒にイクゾ」と言ってスピードをアップしてバコバコやりました。妹が「お兄ちゃんもうイキそう」と言ったけど、「もう少しだから」と我慢させました。妹は「お兄ちゃん早く!!」と訴えかけ始めたころに、こみあげてきたので「イクゾ!」と声をかけました。妹が「イク!!」とイッタので僕はチ○ポを抜いて、さっきからバスタオルを巻いて、僕たちの横にしゃがんで見ていた母が口を開けて指さして要求していたので、母の口にチ○ポを突っ込んで射精しました。
精液を出し切ったので母の口から抜いたら、今度は妹がチ○ポをきれいに舐めようとしてくれました。でも母が「久美ちゃんの分ね」と言って精液を僕のチ○ポの上に垂らしたので、また汚れました。妹はチ○ポの上に乗っかった精液を下に落とさないように、すすり取りました。母は残りを一気飲みして「ごちそうさま」と言っていました。
お風呂からあがってフィストファックは父と母の寝室ですることにしました。最近、ベッドを入れ替えたばかりなのですが、結構バネがよくて、最近このベッドの上で座位でやりながらバネの力を利用して跳ねるようにやるのが結構気持ちいいです。特に妹のお気に入りです。
タオルを引いた上に母が大股びらきで仰向けになりました。妹はローションを手に取って両方の手に伸ばしだしたので「片手でいいんだぞ」と言うと「そっか」と言いました。そして右手にたっぷり塗りました。その時、母が「カズちゃん、記念にビデオ撮ってよ」と言うので慌ててビデオを撮りに行きました。テープは新しいものじゃなくて、途中からのを使いました。ちなみにテープのこの前に入っているのは、おばさんのオ○コに僕のチ○ポが入っていて、おばさんの肛門はペニスバンドで母が入れていて、その母の肛門に純君がチ○ポを入れて4人でつながってやった時の映像です。三脚立てて、画面で確認しながら撮ったけど写りがイマイチなので、編集しないで消す予定です。
ビデオの準備が出来たので、妹がローションをたっぷりつけた指先を閉じて母のオ○コに当てました。母は少し興奮していて呼吸が荒くなっていました。妹の指先が母のオ○コにグニュグニュと入って行きました。指の根元まで入ったところで「お母さん、指全部入ったけど、このまま続けていいの」と言いました。母は「大丈夫だから入れちゃって」と言いました。
妹は手を更に奥へ入れていきました。母のオ○コが妹の手でだんだん広がっていきました。そして手の一番太い所に来た瞬間、僕は「すごい」と思いました。母の声が「あー、あー!!」と少し苦痛の混じっているような声にかわったように思いました。妹もそう思ったらしくて「やめようか」と言いました。母は「平気」といいました。そしてついに妹の手が手首まで母のオ○コに入ってしまいました。妹は「すごいキツキツだよ」と言いました。
母が「動かして見て」と言うと妹は母のオ○コの中で手を動かし始めました。すると母は「ハア、ハア」と肩で息をし始めました。そして突然「そこ!そこ気持ちいい!」と叫びました。妹は「ここ?」と確かめてからそこを集中的に突きました。母は「当たってる!いい!もっと強く!」とか普段以上に乱れていました。妹が「そんな気持ちいいの?」と聞いたけど母は「あイキそう。イキそう。イク、イク」と言って妹の声が全然耳に入っていない感じでした。妹はそのまま手で母のオ○コの奥を突きつづけました。母は「イク!!」と絶叫してイッテしまいました。
母がイッタので妹は、ゆっくり手を抜きました。妹の手は母のオ○コ汁まみれになって、なんとなくふやけている感じでした。妹は左手で右手を触ったら「あったかくなってる」と言うので、妹の右手に触るとすごくあったかくなっていました。母はバスタオルの上にオ○コ汁を噴出していました。3枚重ねにしていてよかったです。
僕は手を抜いたあとの母のオ○コの中が広がっているままなのか興味があったので、「母さん、チ○ポ入れていい?」と聞きました。母は「手でもいいわよ」と言ったので「いつもと締め付けが変わっているのか興味があるんだ」と言いました。母は「変な子」と言って膝を立ててくれたけど、さっきのすごい光景を見てチ○ポがしぼんでいたので、すぐには入れられなかったです。妹に「舐めて」と言うと「お兄ちゃん、立ってる時に言ってよ」と文句を言ったけど、ちゃんとチ○ポを舐めてくれました。
妹に舐めてもらってすぐにビンビンになったので、母のオ○コにチ○ポを入れました。母のオ○コの感触はいつもと変わらないで、ちゃんと締め付けてきました。母が「どう?」と聞くので「いつもと一緒」と答えると、「カズちゃんも手を入れて見て」と言いました。
ビデオを妹にバトンタッチして、僕もフィストファックに挑戦しました。たっぷりローションを塗って母のオ○コに指先から侵入させました。自分が指先を入れるとオ○コがドンドン広がっていくので、女の人のカラダって不思議だと思いました。母の声が変わっていって、ついに一番太い所に到達したら「カズちゃんのは大きいわ」と言いました。僕は「母さん痛かったら言って」と言ってそのまま手首まで入れました。
母のオ○コの中はほんとにきついし、オ○コ汁がまとわりついてくるので、自分の手が母のオ○コに溶かされそうな感じがしました。母が「奥の方、突いて」と言うので奥の壁を指先で突きました。母が「アー、アー!」とあえぎ声をあげていました。一番感じるツボに当たり「そこよ、そこ突いて!!」と言うのでそのツボを集中して突きまくりました。母は「アアーーー!アアーーー!!」と凄い声を上げ始めました。そしてすぐに「イク!イク!」とイッテしまいました。
母のオ○コの中から出した僕の手は、妹の手みたいにあったかくなっていました。妹も僕の手を触りにきました。そして僕の手を触りながら「お母さん、お兄ちゃんの手の時の方が感じてたみたい」と言いました。母は仰向けでぐったりしたままで、「お兄ちゃんの方が大きいからよ」と言いました。
妹は母が絶叫しながら感じまくった様子を見て自分もやりたくなったみたいで「お母さん、あたしも手を入れてみたい」と言いました。すると母は「ダメよ。久美ちゃんはこの先、子供を産むカラダなのよ。母さんは、カズちゃんと久美ちゃんを産んだからもういいけど、大事なカラダなんだからダメよ」といいました。妹は「お兄ちゃんが、お母さんの中をチェックしたら締まり具合は変わらなかったじゃない。大丈夫でしょ」と言いました。すると母は「久美ちゃんは、極太くんですらヒーヒー言うのに無理よ」と反対しました。
結局妹はフィストファックは諦めて「お兄ちゃんとお母さん、サンドイッチして」と言いました。妹はサンドイッチされて乱れまくりたい気分だったらしいです。母みたいに失禁するぐらい感じまくりたかったそうです。それを察知して母が「おもらししちゃうから、リビングルームでマット敷いてからね」と言いました。
リビングルームに移動してマットを敷きました。母はペニスバンドを取りに行ったのでまだ降りてきてなかったけど、妹は我慢できないみたいで僕を押し倒してシックスナインの体勢になりました。妹は「お兄ちゃん、指先だけでいいから5本とも入れて」と言いました。指先だけなら大丈夫だと思い、指先だけ入れました。すると母の手がいきなり僕の腕をつかんで妹のオ○コから抜いてしまいました。そして手の甲をつねってきました。僕は「指先だけだよ」と言うと「さっき久美ちゃんのカラダは大事といったばかりでしょ」と怒るので「久美が入れてって言ったんだよ」と言いました。母は「いくら妹がそんな事を言っても、あなたはお兄ちゃんでしょ。妹を説得するのが筋でしょ」と言いました。
母はペニスバンドをつけたままで怒っていたので、はっきり言って真剣には見えません。こう言っちゃなんだけど、日本中で、息子と娘を前にしてペニスバンドをぶらさげて怒っているのは母ぐらいだと思います。
母に怒られて僕と妹が「しゅん」としていたら、「するの?しないの?母さんはスーパーに買い物に行かなくちゃいけないのよ。」と言いました。その声を聞いて妹は「する」と言って、しぼみかけていた僕のチ○ポを舐めてました。ビンビンになったら「レッツゴーゴー」と言って騎乗位でまたがってチ○ポを入れてしまいました。
母はさっきのローションを妹の肛門とペニスバンドに塗りたくってから「入れるわよ」と言いました。母の体重を感じたと思ったら、妹は「あーーー」と言いながら目をギュっと閉じたのでペニスバンドが妹の肛門に入りだしたのがわかりました。すぐに僕のチ○ポでもペニスバンドが感じられました。それから母がスイッチを入れたので僕のチ○ポにもバイブの振動が伝わってきました。妹は「いい!いい!すごいすごい!」と声を上げ始めました。僕は妹のオ○コを下から突き上げました。母もペニスバンドを出し入れしていました。
そのままサンドイッチを続けていたら、妹のよだれが僕のカラダに落ち始めました。妹は「気持ちいい!イキそう!!」と悶えていました。母が「そろそろカズちゃんが上になる?」と言うので、「そうする」と言って、そのまま上下逆転しました。そして妹をイカせるためにイッキに突きまくりました。妹は「イク!イク!!!!!!!」と大きな声を上げてイッテしまいました。
妹がイッタので、僕と母は妹のカラダから出ました。母は「買い物に行ってくるね」と言いながら、服を着に行きました。妹はマットのままでぐったりしていたので、僕は妹が回復するまで待ちました。僕は今晩、従姉さんとおばさんとHするために射精しないつもりだったので、かわいい妹のイッタ後の顔を眺めていました。妹が僕に気づいて「お兄ちゃん、イカないの?」と言うので「夜、Hするし」と説明しました。
その後、妹と一緒にもう一度お風呂に入りました。お風呂の中で「お兄ちゃん、あたしのフィストファックバージンあげるね。子供を産むか、お母さんがOKしたら最初にさせてあげる」と言いました。「父さんが先にさせろと言うよ」と言うと、「お父さんは最初にオチンチン入れたんだから、手はお兄ちゃんだよと言ってあげるわよ。そのかわり、お従姉さんに手を入れさせて欲しい」と取引を持ちかけてきました。ちゃっかりした奴です。
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