近親相姦家族カズの家の告白

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妹がボランティアに出発する前夜のこと

近親相姦の体験報告を始めて、ほんとは200回を越えています。過去に従姉さんが居ない間の限定で公開した内容があるからです。でも200回の記念になるような出来事が起こっていないので、今回は「199.6回目」にします。更新が遅れましたが、阪神淡路大震災で僕の友達や家族の知り合いとかが全国から支援を受けたので、そのお返しに自分なりに出来る範囲のことをやっているからです。遅くなってすみませんでした。

199.6回目の報告をします。
夜遅く家に帰ると、妹がソファに座った父の股の間にしゃがんでチ○ポを舐めていました。隣に居た母も父も妹もこれからエッチを始めようとしている雰囲気じゃなかったけど、次の日から妹はボランティア活動で居なくなるので、その前に父が「ヤリ溜め」でもしようと思っているのか聞いてみました。すると父が「違う」と言いかけたら妹が、チ○ポから口を外して「お兄ちゃんには、あたしが説明するから」と言って、もう一度父のチ○ポをしゃぶり始めました。父のチ○ポは完全にビンビンになっていて、妹は父が喜ぶように、父の目を見つめたり、ホッペをチ○ポで膨らませたりしていました。

妹が「あたしが説明するから」と言った意味を早く知りたかったのですが、焦らないで妹のフェラが「ホームページ200回目の記念になるようなエッチに発展するかなあ」と観察することにしました。すると母が顔を近づけてきたので、キスしたいのかなあと思って、母の方を向くと「また餃子食べて来たでしょ」とチェックを入れられました。そして「その餃子の分で誰とエッチするつもり」と聞くので、「別にそんなつもりじゃないよ」と言ってる間に、妹の頭の上下運動が激しくなりました。

父は今にもイキそうな顔をしていて、妹はカポカポと口を激しく動かしていました。そしてすぐに父が「久美、イク!」と言って妹の口に射精しました。妹は父の射精が止まるまで口をすぼめてチ○ポを咥えたままで父の目を見つめていました。精液を出し切った父が「気持ちよかった」と言うと、妹は尿道に口を付けて精液の残りを吸いだしていました。父が「父さんの精液、どれぐらい出たか見せて」と言うと、妹は口を外して、父に向かって口を大きく開きました。妹は舌の上で精液を転がして見せていました。父は「結構出た方だなあ」と満足そうにしてから、「後始末してくれる前に飲んでいいぞ」と言いました。妹は「飲むね」と言って、父の目を見ながら精液を飲んで「ごちそうさま」と言いました。

妹が精液を飲んだのを見て、母が「次はカズちゃんだから、オチンチンだけでも洗って来なさい」と言いました。すると妹は「時間ないから、洗わなくていいよ」と言いながら父のチ○ポをきれいに舐めていました。母は「オチンチン洗うぐらいしれてるでしょ」と言うと、妹が「お兄ちゃんの裸みたら、エッチしたくなっちゃうよ」と言いました。すると母が「じゃあ、母さんが先に軽く舐めてきれいにしてからよ」と言って、僕の股間に手を伸ばしてきました。

とりあえずズボンだけ脱ぐと、妹はその間に父のチ○ポをきれいにし終わりかけていました。いつもはオ○コ汁も付いているけど、今日は付いてないのですぐにきれいになっていました。妹が「お母さん、もうお父さんのきれいだよ」と言うと、母は僕のチ○ポを引っ張りだして、すぐにパクッと咥えました。そして唾液で消毒するみたいにチ○ポを舐めて「いいわよ」と妹の方にチ○ポを向けました。妹はすぐに僕の前にしゃがんで、チ○ポを握って裏筋から舌を這わせ始めました。

妹はチ○ポを舐めながら「今回は、そんなに長く行かないから、それまで溜めといてね。我慢できなかったらお母さんか斉藤先生だけだよ。」と言いました。僕が具体的にいつ頃帰ってくるのか聞き出したら「時間ないから、あたしの舌の感触に集中して早く出してね」と言いました。手抜きフェラかなあと思ったのですが、少しは手コキがいつもより強かったのですが、ねっとり舐めあげてくれました。母が後ろから玉を触ってきたのですが、妹が「手伝ってくれなくていいよ」と言いました。

5分ぐらい舐めてもらって、妹に舌を伸ばさせて、その上に射精しました。3日前から射精していなかったので、一番多い時の量が出ました。最後の射精は、3日前の日が、すこし遅目の出勤でよかったので、朝ゆっくりしている時に洗い物をしている母のお尻をみているうちに急にエッチしたくなって、バックから無理やりチ○ポを突っ込んで母のオ○コに中出ししたのが最後でした。妹はさっきみたいに僕に精液を見せてくれてから、舌の上で転がして味わい始めました。横から父が覗きにきたので妹が口の中を見せると「やっぱり多いな。これだったら父さんの倍もらってもおかしくないぞ」と言いました。その瞬間、妹は父のカラダを軽く「ペシ」っと叩いていました。

「倍もらうって?お金?」と聞くと、妹は精液をおいしそうに飲み込んでから、チ○ポを舐めながら「お兄ちゃん、お母さんに立て替えてもらってるから、フェラ代2万円渡してね」と言いました。「何それ?」と言うと、「父さんは3万円だぞ」と言いました。妹は「詩織ちゃんも土日だけだけど一緒に行くの。交通費」と言いました。「町内さんは出してくれないの?」と言うと、妹は「余計な負担かけないように、サークルから出すって嘘ついたの」と言いました。そういう事情だったら仕方がないので諦めました。

妹はチ○ポをきれいに舐めてくれてから「お父さん、お兄ちゃん、ありがとう。ふたりとも好きよ」と言って、自分の部屋にあがって行きました。母は僕のチ○ポがビンビンのままなので、チ○ポを触りながら「穴埋めしてあげようか?」と言ってくれたのですが、修行先から少しだけど給料をもらっているので、僕が特定の人を支援している計画には影響がないので断りました。それでも母は僕のビンビンのチ○ポを握ったままで「ほんとに遠慮しなくていいのよ」と言いました。母がそこまで言ってくれるので、甘えることにしました。でも母がチ○ポを握りながら僕に大接近しながら「遠慮しなくていいのよ」と言ったので、甘える代わりにエッチの相手をしろというのがミエミエだったので、「お風呂入るけど、母さんも一緒に入る?」と聞くと「洗ってもらおうかしら」と答えました。

風呂では、母が「洗ってもらおうかしら」と言ったのに、母の方から僕を裸にしてくれました。それから母を裸にしてから一緒に入りました。先に僕が母のカラダにシャワーをかけようとしたのですが、「いいわ。先に洗ってあげる」と言って、シャワーヘッドを奪って僕にかけてくれてから、手のひらにたっぷりボディソープを付けて、僕の胸から優しく洗ってくれました。

この日の母の洗い方は、最初に手だけで胸からチ○ポまで洗ってくれた後で、胸と背中を今度はオッパイをこすりつけるように洗ってくれました。それからチ○ポをオッパイで挟んで洗ってくれてから、イスに腰かけた僕に対面座位の体勢で抱きついてきて、少しだけ素股でチ○ポを洗ってくれました。チ○ポの泡を洗いながした後に、壷洗いをしてくれました。母のオ○コは完全に濡れてしまっていたので、母はいつもの壷洗いの時より感じているみたいでした。

いつもの壷洗いは、だいたいは母の方から離れてしまうのですが、時々は母が感じてしまって、そのままエッチになることがあります。この日も母は僕の首に手を回して唇を求めて来ました。母はキスをしている間中、腰を振っていました。母のキスがかなり激しくなったので、「ここで最後までする?」と聞くと、母は「抜きたくないからここでして」と言いました。

対面座位のままでしばらくやりました。最初は壷洗いの延長みたいな感じで母が上下運動をしていたのですが、僕が強く突き上げ出すと、母は「アッアッアッ」と声をあげながら僕にしがみついてきました。そのまま突き上げまくり続けたら「イキそうよ」と言い出したので、そのままイカせてしまおうと突き続けました。母は「イク!イク!!!」と声をあげてイッてしまいました。

母はしばらく僕に抱きついたままでカラダをピクピクさせていました。落ち着つくと「ソファかベッドでしたいけど、声で久美ちゃんを刺激したらかわいそうだから、続きは久美ちゃんが寝ちゃってからじゃダメ?」と言いました。僕が「いいよ」と答えると母はチ○ポを抜いて立ち上がりました。そして一緒に湯船に浸かりました。母は僕に足を伸ばさせて、その上に座ってキスをしてきました。

母がチ○ポを握ってきたので、僕は母のオ○コを触りました。クリトリスを触るだけのつもりだったのですが、母が指を入れて欲そうに腰をずらせたので、指先だけ軽く入れました。指先しか入れてないのに、母は「ハアー」と反応してしまっていました。このままじゃあ母がチ○ポを欲しがり出すはずなので「母さん抜くよ」と言うと、「軽くでいいから入れていて」と言いました。

少し感じている母の顔を見ながら「欲しくなってもチ○ポ入れないよ」と言いながら、軽くオ○コの中を触りました。母はお風呂からあがるまで、感じてはいたけど、チ○ポを求めてきませんでした。風呂からあがって母のカラダを拭いてあげようと思ったのですが、エッチモードの表情だし、乳首は立っていたしので、「母さん、自分で拭く?」と聞くと「その方がいいわ」と自分で拭いていました。僕もビンビンのチ○ポを自分で拭きました。

エッチ再開の時間を10時と決めました。妹が普段より早く寝ると思ったので10時と決めたのですが、9時過ぎに詩織ちゃんがやってきて10時半頃まで妹の部屋で土日のボランティアの話をいろいろやっていました。僕も自分の部屋でパソコンに向かっていたので詩織ちゃんが遅くまで居ても気にならなかったのですが、母は早くエッチを再開したそうに、僕の部屋までやってきて「追い出すわけにもいかないから、さっきお風呂でしとけばよかった」と後悔していました。

詩織ちゃんが帰るとすぐに、母から「降りて来て」とメールが届きました。妹に気づかれないように静かに部屋を出たのですが、妹が顔を出して「遠慮しないでお母さんとエッチしていいよ」と言いました。下に降りて母にその話をすると、顔はうれしそうなのに「そんなわけには行かないわ」と言いながら僕のチ○ポを引っ張り出してすぐにむしゃぶりついてきました。

待ち焦がれたようにチ○ポにむしゃぶりついている母に「ここでやるの?」と聞くと、「他の場所がいいかしら?」と言いました。「と思うよ」と答えると「どこでするのが一番、声が聞こえにくいかしら?」と聞くので、「トイレ、風呂、玄関、客間」と答えました。すると母が「久しぶりに布団の上でしてみようか」と誘うのでOKしました。客間に移動して布団を敷きました。

僕の方から攻めるつもりだったのに、母が「寝て」と言うので仰向けになりました。母は、またまたチ○ポにむしゃぶりついてきました。「シックスナインするよ」と声をかけたのですが、「いいわ、母さん余裕ないわ」とチ○ポがビンビンになるとすぐに騎乗位でまたがってきました。対面騎乗位でチ○ポを根元までくわえ込んだら、「最後まで母さんがしてあげるけど、先にイッたらゴメンね」と言いながら腰を上下させていました。

母は、さっきからずーっとエッチを我慢していたので、僕が感じている顔を見る余裕がなくて、目を閉じてあえぎ声をあげながら腰を振っていました。オッパイを鷲づかみすると「ダメ」と拒否しました。オッパイは諦めて、軽く突き上げたら「母さんにまかせて」と上下運動をストップして体重をかけてきました。でも何回か、僕が突き上げているうちに、母は抵抗する余裕がなくなって「アッアッ」と声を上げて感じていました。母は口では「声でちゃうから激しくしないで」と言っていましたが、「久美がいいって言ってるんだから、何回でもイカせてあげるよ」と言うと、すぐに「イク!イク!!」と叫んで、イッてしまいました。

イッてしまった母がじっとしていたのに、僕は母のお尻をつかんでもう一度激しくバコバコと突き上げました。母は「ダメ、ダメ」と言いながらすぐにイッてしまいました。それから僕は上半身を起こして、座位で少しだけ突いてから正常位になりました。母の両足を閉じるようにして腰を曲げさせて激しく突きました。母は「母さんはもういいから、カズちゃんイッて」と言ったので、少しだけ突いてやめました。

母がもう一度仰向けになるように言ったので騎乗位でイカせてもらうことにして、今度は抵抗しないで、母のオ○コの感触を味わいました。母は、膝立ちで腰だけ動かしたり、スクワットみたいに上下運動したり、カラダを後ろに反らせながら僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子を良く見えるようにしてくれました。つながったままで180度回転して背面騎乗位で少しだけやってから、もう一度対面騎乗位にもどって最後まで激しく腰を上下させ続けてイカせてくれました。射精は母のオ○コに中出ししました。

母は僕が射精しながら腰をピクピクさせているのを見ていました。それからゆっくり離れてから、チ○ポを舐めてきれいにしてくれました。それから母は自分のオ○コに指を入れて精液をかき出して「おいしいわ」と言いながら舐めていました。母は1発だけのつもりでいたみたいですが、僕のチ○ポはビンビンのままだったし、今度の土日はエッチしてる暇はないので、「やりだめしとこうかなあ」と思って、母が「母さん、満足したし久美ちゃんに甘えるわけにいかないからもういいわよ」と言ったのですが、強引に四つん這いにしてバックから突っ込みました。母は口では「もういいわよ」と言っていたのですが、オ○コはしっかり絡みついてきて、声も上げていました。

2階に聞こえることはないのですが、思いっきり「パンパン」と音を立てながら母のオ○コを突きまくりました。最初のうちは「久美ちゃんに聞こえる」と言っていましたが、最後は布団に顔を押し付けて感じまくっていました。母がシーツから顔を上げたら、よだれで濡れていました。「母さん、もう一発出したらやめるからそれまで我慢して」と言うと「我慢出来ないわ」と悲鳴をあげていました。

それから母は顔をシーツにおしつけたり、シーツが破れるぐらい強く握ったりして、イッてしまうのを我慢していました。僕がイキそうになる頃にはシーツを噛んで「グググ・・」と唸っていました。そして「出すよ!!」と言ってもう一度中出しをすると、母も「イク!!!!」と絶叫して失神してしまいました。

バックでつながったままで横にゴロンと転がって、母が意識を戻すまで後ろから抱きしめていました。母が「気持ちよかったわ」と言ったので、母から離れました。「布団たたむ?」と聞くと、「母さんがたたむから寝なさい」と言ったので部屋に戻りました。少したってから、母がほんとに布団をたためたのか心配になって、客間に戻ると、母は裸のままで布団の上で眠っていました。母を起こすかわりに、犯すようにチ○ポを入れようと思って、自分でチ○ポをしごいていると父が入ってきました。父は「母さん、外出するから終わりだ」と言って、「起きろ」と母を起こしました。

母が「どうしたの?」と聞くと、父が「乱交のメンバーが足らないんだって」と言いました。その日に予定されていたエアロビの先生の乱交サークルと他のサークルとの合同パーティで、参加予定の女性メンバー2人がどうしても参加出来なくなったので、先生ひとりじゃ相手のサークルとバランス取れないからと女性メンバー全員に電話をかけまくったそうです。父は僕と母がエッチしてる最中だったので、断ったそうですが、再び電話がかかってきて、頼みこまれてしまったので、OKしたそうです。

母は相手のサークルの男性の平均年齢が若いことと、モザイク入りの乱交パーテイの画像の雰囲気がよかったので参加したがってたのですが、モザイク入りで顔ははっきりわからなかったけど、どことなく知り合いに似ている人がいるからパスしていました。父も思ったそうです。母が「もし***さんだったら、どうするのよ。エッチするわけには行かないわよ」と言いました。父が「顔隠してもいいならって言ってあるから」と言ったので、母は立ち上がりました。

そして先生に電話して「向こうの男性、何人なの?」と聞くと、「息子にたっぷりイカされた所なのよ。全員は無理よ」と言ってから、シャワーを浴びに行きました。母がシャワーを浴びている間、変装道具とか、病気防止用(妊娠はピル飲んでるので大丈夫)にコンドームを用意していました。父がクルマで送っていくことになっていたのですが、興味あるから僕が行ってもいいと言ったら「男は足りているそうだし、お前が知っている人がいるかも知れないんだからダメだ」と反対されました。父と母が深夜の乱交パーティ会場に向かって出て行ったので、僕は部屋に戻って、用事だけしてから眠りました。

朝、妹が僕を起こして「お父さんとお母さんは」と聞きました。乱交パーテイの話をすると「お母さんって、乱交とかスワッピングのピンチヒッターって多くない?」と笑っていました。眠かったのでそのまま目を閉じようとしたら「かわいい妹が事故に会うかも知れないのに、お見送りしてくれないの」と言うので、起きました。

起きても何もすることがないので、ソファに座ってテレビを見ていると、妹が「準備完了」と言いながら、座位の形で僕にまたがってきて、首に手を回してきました。そして「詩織ちゃんが呼びに来るまでお別れのキスね」と唇を重ねてきました。いつものように舌を入れようとしたら「舌はダメ」と言うので、唇を重ねるだけでした。軽くキスしたら妹が離れると思ったけどなかなか離れませんでした。5分ぐらい唇を重ね続けたら詩織ちゃんがやってきたので、妹を見送りました。チ○ポが立ってしまっていたので、ドアから顔だけしか出せませんでした。

乱交パーティのことですが、見学OKということなので父が見学していたら、相手のサークルの女性が父とエッチしたいと言い出して、父も参加したそうです。母は会場に着くまでクルマの中で眠っていたおかげで、元気になって相手のサークルの男性全員とやったそうです。どんなプレイをやったのか書くとバレてしまうといけないので書けませんが、リクエストに答えて全部の穴を使ってがんばったそうです。乱交パーティが終わったあとで、エアロビの先生の仲間だけで「2次会」を先生の家でやると言い出したので、付き合ったそうです。母はほんとにお酒を飲んだだけで、エアロビの先生は次の日の仕事があるので眠ってしまったので、やりたらない人用に、支配人さんがメス豚さんを電話で叩き起こして「みんなで回してやるからすぐに来い」とタクシーでかけつけさせて輪姦して、中出ししたままで腐りかけていたキュウリをコンドームで包んで栓がわりに突っ込んで、みんなで雑魚寝したそうです。

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