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父のジェネリックED薬実験
父は、少し前からED薬を使ったりしています。ED薬はまったく勃起しない人だけのものじゃなくて、中折れする人やチンポの硬さに満足していない人も飲んでいるのですね。しかも若い方までも。
エアロビの先生の乱交パーティにも飲んできている人はいます。年の割りにはカチカチに勃起しているから、男のメンバーが「今日はえらい元気ええですね。なんか飲んだんちゃいますか?」と指摘したりしています。
父はED薬を飲まなくても勃起します。でもやっぱり硬度に不満らしいのです。特に乱交する時に、他のチ○ポの大半が父より若いので、対抗するために飲んでいるみたいです。ED薬は健康保険が効かないので全額自費のために、安い所でも1000円以上するので父の周りの人は、個人輸入業者からジェネリックを購入する人が増えています。ジェネリックには何種類もあるので、みんなで情報交換しているみたいです。
そしてED薬の副作用として結構重要なのが、チ○ポの感度が鈍るという問題がみんなの共通意見だそうです。頭痛とか目が眩しいとか顔がほてるとかは、気にしていないそうですが、チ○ポの感度が落ちて、射精しにくいという副作用は重要視しています。早漏の人なら逆に射精に時間がかかるようになるのは良いことかもしれないですが、そうじゃない場合は遅漏になってしまうし、オ○コの感触だけでは射精できないという事態に陥った人もいるそうです。女性をイキまくらせることが出来たら乱交パーティとしては支障はないですが、適当に射精しないと気持ちよくないから面白くないと思います。
そんな男性メンバー4人と、実験台に志願した乱交サークルの女性メンバー2人(母ではないです)の6人が1日置きで3日間集まって感度実験をしたそうです。男全員が毎回
同じED薬を飲んで、女性が硬さを10段階で評価してから、チ○ポの感度を比べたそうです。その結果は、父にはバイアグラ系のあるジェネリックED薬はあっていないことがわかりました。硬さは3種類のジェネリックED薬の中でブッチギリに硬くなったのですが、チンポの感度が鈍って、自分のチ○ポが立っているかどうかは目で確かめないとわからないぐらいの状態になっていたそうです。だから全然気持ちよくなくて最後まで射精できなかったそうです。他の3人は射精はできたそうですが、3人ともギンギンな上に、いつもの倍ぐらいかかったので、突きまくられた実験台の女性2人はしばらく起き上がれないくらいグッタリしていたそうです。
こういう結果が出たのですが、父は納得していませんでした。
「10代のころの硬さに戻ったんだけど、射精できなかったのは父さんのせいじゃない」
「オ○コに問題あったと言いたいの?」
「可能性がないわけじゃないからな」
「○○さんと▲▲さんは2人とも結構気持ちいいオ○コだよ」
こういう会話をしている時に、妹がお風呂に入ろうとパンツとブラだけでリビングを横切ろうとしました。「久美、ちょっと来い」と父は呼び止めました。
妹は下着だけなので寒そうにして、そのまま通り過ぎようとしました。でも父が妹の腕をつかんで引き戻しました。
「寒いんだから」
「お父さんのチ○ポ触ってみろ」
「お兄ちゃんに触ってもらったら?」
「そんなこと言うなよ」
父が妹の手を強引にズボンの上から股間に当てました。妹は父に握られたままの手で股間を触り続けていました。父のチンポが膨らむと「硬いだろ?」と言いました。
「天然モノ?」
「人工モノ」
「あたし天然しか食べないもん」
「そんなこと言うなよ。ちょっと実験させてくれよ」
バイアグラ系ジェネリック薬で射精できなかったことに納得していなかった父は、この時の1時間前に服用していたそうです。ズボンのふくらみがいつもよりかなりパンパンに膨らんでいたので、すぐに飲んでいると思っていました。
「なんの実験?」
「射精できるかどうかの実験だよ」
「じゃあ手でしごいてあげる」
そう言うと、妹は父のチ○ポを引っ張り出し始めました。父はチ○ポを引っ張り出させながら「手だったら、どの薬でも射精できるはずだから、オ○コで実験しないと無意味なんだよ」と説明しました。
「時間制限付きだよ」
「30分」
「長いよ。今日はエッチしたい気分じゃないから15分だけ。あとはお母さんに頼んで」
そう言うと、妹は自分からパンツを脱ぎ始めました。妹のパンツを脱がせるのが大好きな父は「そんなに急かすなよ」と居脱ぎかけのパンツをもう一度履かせました。
僕をソファから退けさせた父は、まずは妹とキスしようと顔を近づけました。妹は「キスの時間も制限時間に含まれるよ」と言いました。父は仕方なく軽くチュッとキスをするとすぐに妹のブラを外して、パンツを脱がせました。そして慌てるように自分も下半身だけ裸になりました。ED薬のせいでギンギンになったチ○ポが出てきました。
さっきまで邪魔くさそうにしていた妹は、カチカチのチ○ポを見た途端に楽しそうな表情に変わっていました。そして立ち上がって、父のチ○ポに手を伸ばしました。
「変に硬〜い」
ED薬で勃起したチ○ポを何回もオ○コに受け入れた妹にとっても、この日の父の硬さは異常でした。今まで飲んできた薬の4倍の成分が入っている奴を飲んでいたそうです。成分量は4倍ですが、正規品じゃないぶん効果は3倍程度というのが父の見方でした。副作用を心配になるほどカチカチでした。
「硬そう!!」
そばを通った母が父のチ○ポを見て、驚きの声をあげました。
「どんだけ飲んだのよ?萎まないんじゃない?」
「いつもの4倍飲んだけど、さっきまでは萎んでた」
妹が父のチ○ポを押し下げて手を離すと反動でビーーン!!とお腹に付きそうなぐらいの勢いで跳ね上がっていきました。それを見た母が僕の股間に手を伸ばしてきてチ○ポを引っ張り出しました。
当然ですが、僕のチ○ポはまだ勃起はしていなかったので母が口を近づけてきました。「お父さんと比べてみようね」と言うと、先っぽから舐め始めました。
「カズと硬さ比べするために薬飲んだわけじゃないんだぞ。もう5分も損した」
「いいよ。制限時間は入れてからで」
「じゃあ、チ○ポ同士ぶつけ合って勝負するか?」
「本物と偽物と比べてもしょうがないよ」
すぐにカチカチにさせようとバキュームフェラを始めていた母がチ○ポから口を外して「そんな冷めたこと言わないの」と言いました。
僕は何も答えずに母にバキュームフェラをされ続けました。妹も父の前にひざまずいてチ○ポをねっとりと舐め始めました。
「気持ちいい?」
「う〜ん・・やっぱり飲まない時の方が気持ちいいなあ・・」
その言葉を聞いた母がバキュームフェラしながら妹の方を見ました。妹は母が見ているのに気がついて裏筋を舐めながら「いつもと舐め方変えてないのに、気持ちよくないんだって」と言いました。
「交代して」
母が僕のチ○ポを口から外して、妹と交代しました。妹はすぐにパクッと咥えてきました。母もパクッと父のチ○ポを咥えるとすぐにバキュームフェラを始めました。ギンギンのチ○ポを唇でしっかりと締め付けながらかなり激しく頭を前後させていました。見たくないけど父の顔を見たら、気持ちよさそうな表情をしていませんでした。
妹のフェラは当然気持ちいいです。時々口に含んだままで僕の目を見てくるので見つめあいながら続けさせました。時々、口から出してチ○ポの硬度を確かめて「まだ負けてる」と言いながらチ○ポをずっと舐めてくれました。
母はフェラで射精させてやろうと、最強の技を繰り出していたのですが、その様子を見ながら父はひとりでぶつぶつ言っていました。「チ○ポを目で確かめなかったら、勃起してるかどうか全然わからないんだ」「母さんの口に入っていることすらわからん」「たぶん今、チ○ポを切り落とされても痛くないと思う」とか言っていました。
チ○ポの硬度比べのために妹の口でフル勃起以上にさせられてしまうと、母も父をフェラで射精させるのを断念して口を外しました。解放された父は、僕に向かって腰を突き出しながらチ○ポを振り回しながら向かってきました。
「勝負だ」
「しないよ」
僕が無視したので父は向かってくること諦めていました。そして母と妹が僕と父のチ○ポの比較を始めました。角度とか硬さとか跳ね上がる時の勢いとか、楽しそうにくらべていました。残念ながら全ての項目で負けてしまいました。
「天然ものでも負けることはあるのね」
「味は天然ものだと思うけど、硬さは人工モノの勝ちね」
母と妹は今日の比較は父のチ○ポに軍配をあげていました。薬でカチカチになったチ○ポに負けても全然がっかりはしませんでした。僕に勝ったのに父もうれしそうじゃありませんでした。
「お前は、ちゃんと第1チ○ポ汁が出てるよな?父さんは全然出てないんだ」
自分の尿道口を触りながら僕に聞いてきました。妹がすぐに僕の尿道口に指を付けて、第1チ○ポ汁を指先に付けました。母が父のチ○ポの尿道口のチェックを始めたのですが「ほんとね」と首をかしげていました。
「おじさんは尚ちゃんに何発も出せてるみたいなんだが。体質同じなはずなんだけどなあ・・・」
松山のおじさんも勃起はするのですが、硬度不足なので薬を飲んでいます。そして硬いチ○ポが大好きな姉さんをヒーヒー言わせて、週に2回ぐらいたっぷり中出ししているそうです。たまに姉さんがイッた直後の顔や、おじさんの精液がオ○コから流れ出している写メが父に送られてきているみたいです。父に射精障害を起こさせる薬でもおじさんには全然問題がないので、兄弟でも薬との相性が異なることを知りました。
「そろそろ、久美のオ○コで試してみたいんだ」
「いいよ」
ソファの上でM字開脚をして父に向かってオ○コを丸出しにしました。妹のオ○コは当然濡れていました。
「カズちゃんはおちんちんどうするの?」
「母さんに入れるよ」
時間制限付きのED薬実験に最後まで付き合おうと思いました。父のためにもちゃんと制限時間を守って射精できるかできないかチェックした方がいいからです。無制限なら射精できると思うからです。
最初は、母と妹をソファの上に並ばせて始めました。妹のオ○コに入れる前にチ○ポを上下に振って「ビーンビーン」と僕に見せ付けてきました。「わかったから入れたら?」と言うと父は「硬いから痛かったらいえよ」と言いながら妹のオ○コに挿入していきました。
「わっカチカチ・・・」
妹は自分のオ○コに父のチ○ポが入る様子をガン見していました。でもオ○コの中に入ったチ○ポが凄く硬かったので、「凄い!」と思わず仰け反っていました。
「手で触るより硬く感じるでしょ」
母は僕のチ○ポに手を添えてオ○コの穴に当てながら、隣で仰け反っていた妹に話かけていました。「バイブみたい」と妹は母に感想を言っていました。でもピストン運動が始まるとまたすぐに仰け反って、目を閉じてあえぎ声をあげ始めました。
母も僕も自分達の結合部を見ないで、妹のオ○コに出入りする父のチ○ポを見ていました。硬いチ○ポが大好きな妹のオメコは激しく濡れながら父のチ○ポを飲み込むようにガッチリと咥え込んでいました。
「そんだけ久美に締められてたら気持ちいいでしょ?」
「こうやって抜こうとしたら締まってるのはわかるけど、こうしなかったらあんまりわからないんだ」
そう言いながら妹のオ○コからチ○ポを引き抜いていました。妹のオ○コは普段通りにチ○ポを抜かせまいと必死で吸い付いているみたいでした。
「お父さん、入れてみて」
母が父のチ○ポを求めました。自力でカチカチの時には妹のオ○コからなかなか離れようとしないのに、チ○ポの感度が鈍っていて妹のオ○コの感触が全く楽しめない父は、僕に交代するように命令しました。母のオ○コから抜くと、すぐに妹のオ○コに挿入しました。妹のオ○コの中は、カチカチのチ○ポに反応してかなり激しく濡れていました。
「父さんのチ○ポ気持ちよかったか?」
「凄く硬くて気持ちよかったあ」
妹に父のチ○ポの感想を求める隣で、母が「すっごく硬くて最高ね!アーー」と父の腕を掴んで声をあげながらオ○コに受け入れていました。
「これならカズちゃんの代わりになりそう」と母は自分からも腰を動かしていました。
妹のオ○コの中でゆっくりとチ○ポを動かしていると「ハアハアハア・・」と感じていた妹が「お父さんのテストしなくていの?」と言いました。僕のチ○ポより父のチ○ポを求めていることが明らかな様子でした。この様子に気づいたミーちゃんがやってきていたので、妹が僕のチ○ポより人工的な父のチ○ポを欲しがっているからミーちゃんの口で射精しすると決めたと言いました。ミーちゃんはうれしそうな表情になって、僕の隣でひざまづきました。
抜く直前に「ズボズボズボ」と激しく突いて「アアアーー」と声をあげさせました。オ○コから出てくるチ○ポはオ○コ汁で糸を引いていたのですが、それでも「抜かないで」と言わずに、母と父の結合部に手を伸ばしていました。
「新婚に戻ったみたい」と父のカチカチのチ○ポを味わっていた母に向かって、妹のオ○コ汁が付いたチ○ポを向けたのですが、妹のオ○コ汁を欲しがりませんでした。そのことより抜こうと手を突っ込んできた妹の手を掴んで妨害を阻止しようとしていました。
「お父さんは、あたしのあそこで普段通りに射精できるか試そうとしてたんだよ?」
「久美ちゃんとお父さんがふたりだけでするのは、普段通りじゃないでしょ?3Pが普段通りよ」
僕の家のエッチは、僕がみんなをオナニーホール扱いする時以外は3P以上が基本なので、母が主張する「普段通り3Pで実験する」というのは間違ってはいません。
「お父さん、早く実験しようよ〜・・・抜けた!!」
妹がついに父のチ○ポを母の抵抗を破って抜いてしまいました。すると父は「感度実験する」と母から離れようとしました。母は「射精するまで延々とやるのはダメよ」と注意を与えながら父のからだから手を離しました。
母は父が離れると、立ち上がって僕のチ○ポを舐めているミーちゃんの隣にしゃがみました。そして「久美ちゃんのお汁残ってないの?」と聞きました。「すぃーません。れんぶらめらいました」とチ○ポを口に含んだままでミーちゃんが全部舐めたと言いました。でも母は僕のチ○ポに口を近づけてきました。ミーちゃんは口からチ○ポを出すと、母にチ○ポを向けました。母がパクッと咥えると、ミーちゃんは玉舐めを始めました。しばらくこの状態で、父の感度実験を見学しました。
「お父さん、凄い凄い!!」
父は「射精するために動くからな」と宣言して、最初から激しいピストン運動で妹のオ○コをグチャグチャと音を立てさせながらズボズボ突きまくっていました。カチカチのチ○ポで激しく突かれた妹はイカないように必死で耐えていました。母は僕のチ○ポを舐めながら妹が耐えている様子を見ていました。
「ウウウーーアッ・・・・イヤッ・・・・ダメ・・・アアア・・」
今にもイキそうな声を聞いた母は「実験台がイッたら意味ないのよ」と妹に話しかけました。「わかってる」と答えながらも妹はからだをよじり始めていました。すると僕のチ○ポに添えていた手を外して、妹の方に伸ばしました。クリトリスをいじる気だなと思ったら予想通りに、母はクリトリスに指をいじくり始めました。
「ダメ!!触らないで!!アッ!!!イクッ!!!!!!」
母にクリトリスを触られて我慢できなくなった妹は、必死で耐えていた反動でイッたあと全身を激しく震わせていました。僕とのエッチでは、よくある光景ですが、最近の父とのエッチではここまで感じている姿は見ていませんでした。
「お母さんたら・・・もう・・・・ああー気持ちよかったああ」
「実験台失格したから交代しなさい」
「失格じゃないよ。お母さんが触らなかったら我慢できたよ」
「久美、無理だ。いきまくりモードに入りそうなぐらい感じてたぞ」
「だって、お父さんのおちんちんすっごく気持ちいいんだもん」
「抜くぞ!」
「抜かないで!!」
「ダメ!!」
妹が父の腰を掴んだけど、父はチ○ポを抜いてしまいました。挿入前よりもさらにギンギンのカチカチのチ○ポが、妹のオメコ汁でテカテカと光って、迫力を感じました。妹のオ○コ汁がエロ漫画にでてくるようなちょうどいい垂れ具合になっていたので、さっきは妹のオ○コ汁に反応しなかった母は、今度は「おいしそう」と言いながら顔を近づけていきました。そして舐める直前に僕に向かって「イキまくらせちゃって。どうせ久美ちゃんは実験台に使えないから」と言いました。
僕はミーちゃんに「久美に入れて」と命令しました。ミーちゃんが僕のチ○ポを引っ張ったので、妹の正面まで付いて行きました。すぐにオ○コの穴に位置あわせしてくれたので妹の中に進入しました。今にもイキまくりモードに入りそうなぐらい濡れてウニウニと動いていました。
「実験台失格したんだから、お兄ちゃんが射精するまで付き合えよ」
「わかった」
「ほんとにわかったのか?軽く動かしただけなのに声出して」
「わかってるって」
「じゃあ目を開けろよ」
妹が目を開けて僕を見ました。僕は妹の目をしっかり見つめながら激しく出し入れを始めました。「アッアッアッ・・」と声を上げ始めた妹は3秒間だけ僕の目を見ていたのですが、目をつぶってガンガン感じていました。
「イキまくるなよ」
「無理」
妹はあっさりと自分の今の状態からイキまくりモードに入らないのは無理と決め付けていました。それでも僕は手加減しないで、妹のオ○コを付きまくりました。一応、ミーちゃんにキスをさせて妹の意識がオ○コに集中するのを避けようとしました。でも妹の方から舌を出して絡めようとする姿はほとんど無くて、ミーちゃんが主導権を握ってキスしていました。
父の感度実験は妹のオ○コ汁付きチ○ポを味わった母がバックから父のチ○ポを受け入れて始まっていました。母はオナニーホール扱いの時に一番多くやるバックの体位を選んだのは、この方が「ヨシッ耐え切るぞ!!」という意識が芽生えるそうです。バックは母の好きな体位ですが、僕に何百回もオナニーホール扱いされるうちに条件反射的にこの体位なら父がイクまで我慢できるので、実験を成功させられると思ったそうです。
確かに母は最初のうちは声を噛み締めて父のチ○ポの刺激に耐えていました。でもそのうちに妹が「お兄ちゃん、気持ちいい、気持ちいい!!」と連発する声を聞いているうちに我慢できなくなったそうで、「アッ凄い・・」と声を漏らし始めました。
「父さんイケそう?」と聞くと、父は「イケそうな気がしないなあ」と言いながら母を激しく突いていました。先日の実験台になった女性2人よりはるかに気持ちのいい母のオ○コに突っ込んで、しかも母の両足を抱え込んでさらに締まりを良くしながら高速ピストンをしているのにイケそうな気がしないということなので服用を諦めるべきだと思いました。
「何分試すつもり?」と聞くと「う〜ん・・・」と考えながら高速ピストンを続けていました。母は「ウウウウ・・・」と必死でこらえていました。母が限界に達しそうになった時に父が急にペースを落としました。そして「実験諦めたからイッていいよ」と言うと、すぐに高速ピストンを再開しました。父にイッていいと言われても母は少しだけ我慢していましたが、僕のピストン運動で妹がイキそうになってきて「お兄ちゃん、イキそう、イキそう・・」と言い出した途端に、母も「イイイイググググ・・・イクッ!!」とイッてしまいました。その直後に妹もイッてしまいました。
母と妹に余韻を味わわせながら父のチ○ポの状態を聞きました。
「母さんがイク瞬間のオ○コの締まりはわかったけど、いつもの気持ちよさは全然ない。今もチ○ポが母さんの中で立っているかどうかわからないんだ」
「ハアハア・・まだ硬いわよ・・」
お尻をビクン!!と震わせながら母が言いました。すると父はチ○ポを抜いてしまいました。母のオ○コから抜け出てきたチ○ポは、まだまだカチカチでテカテカと光り輝いていました。
「久美をイキまくらせて終わりにする。射精はおまえに任せる」
そう言うと父は僕の腕を引いて、妹のオ○コからチ○ポを抜かせました。すぐに父は妹のオ○コにカチカチのチ○ポを挿入してすぐにピストン運動を開始していました。
父が離れたので母は、その場でゴロンと横になってグッタリしていました。ミーちゃんが妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを舐めにきたので、先に母に舐めるかどうか聞きました。「もちろん舐めるわよ」と言いました。でも今度はミーちゃんに一緒に舐めようと声をかけていました。母とミーちゃんは仲良く僕のチ○ポに付いた妹のオ○コ汁を舐め取っていました。
父が最初からトップスピードで突きまくってすぐに妹がイキそうになっていたのですが、特に気にもしないで母とミーちゃんが舐め終わるのを待ちました。
妹は約1分ぐらいで「イク!!!」とイッてしまいました。妹をイカせた父が、早く母とエッチするように要求してきたので、母をソファに座らせて、ミーちゃんに母のオ○コに誘導してもらいました。そして母のオ○コにチ○ポを入れるとすぐにピストン運動を開始しました。父もすぐに妹のオ○コの中で動き始めました。当然ながら母のオ○コは気持ちよかったので、気持ちよさを言葉で表現しました。
「いつも通り締まってるし、絡み付いきてすっごく気持ちいいよ」
「そうか・・」
「マジで母さんの感触がわからなかったの?」
「久美の感触もわからない・・目隠されたら誰のオ○コか全くわからないと思う」
父も僕もオ○コの中の感触をじっくり味わう時のスピードでゆっくりピストン運動を続けながら会話しました。
それから父はもう一度僕に「射精はまかせるぞ」と言うと、「お父さん、気持ちいいよ!!」と何回も叫んでいた妹とキスを始めました。妹のキスの強さは感じている度合いと比例するので、父の唇全体をむさぼるようにキスしていました。僕も母とキスしながらゆっくりと出し入れを続けました。母とのキスは母が解放するまで続けました。父と妹のキスが結構長かったので、妹がオ○コを突かれた時の声を出すまで続きました。
そして僕も父も相手をイカせるためのエッチをやりました。
「イキたいだけイッていいぞ」
父は妹にイキまくりモードに突入許可を与えてから激しく突いていました。僕はミーちゃんがいたので、母のオ○コを30秒間ぐらい激しく突いたりねっとりと擦ったりしてから抜いてミーちゃんにチ○ポを舐めさせました。
「お母様のお汁おいしいです」
ミーちゃんは、すごく美味しそうに何度もチ○ポをしゃぶってから母のオ○コの中に戻してくれました。
これが5回ぐらい続く間に、妹は2回イッてしまいました。そして父は「イキまくりモード突入」と宣言しながら妹のオメコをズボズボ突いていました。
「お父さん、だめ!!また!!!」
宣言直後に妹はまたイッてしまいました。僕は「母さんをイカせるから」と途中でチ○ポを抜くことをやめて、母のオ○コをズボズボ突きまくりました。さっきまでねっとりとオ○コを擦っていた時間が長かったので、母はかなり感じていてすぐに「イク、イク!!!」とイッてしまいました。
母がイッたのを確認した父は、妹のオ○コからチ○ポを抜いて「あとは頼むわ」と言いながらミーちゃんの口にチ○ポを突っ込みました。そして軽く舐めさせてから風呂場に消えて行きました。
僕は母からチ○ポを抜いて、妹のイキまくりスイッチが入ったまか確かめるために妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹のオ○コの中は凄いことになっていました。普通の人だったら入れただけで射精しそうになるぐらいうねうねと動きながらピクピクにあわせてチ○ポをキュッキュッと締めてきました。
「父さんから射精を任されてるんだけど、これじゃおまえに出せないなあ」
「突かないで!!」
ピストン運動しないで妹のオ○コの中にじっと滞在していただけなのに、先に警告してきました。もちろん警告を無視してピストン運動を開始しました。「だめだってイッちゃうよ」と僕の腰の動きを止めようと掴んできました。
「イケよ!!」と言いながら強く突きまくりました。「イヤ!!ダメ!イク!!」と妹はすぐにイッてしまいました。そして妹が回復するまでオ○コの中でじっとしてからすぐにピストン運動を再開して「お兄ちゃんやめて!!イクッ!!!」とすぐにイカせてから抜きました。
このあと、母を突きまくりました。妹のことはミーちゃんに任せました。ミーちゃんは妹とずっとキスしてくれていました。
母を突きながら射精の場所を考えました。3人いるので、オ○コに中出しはダメだろうなあと思って、久しぶりに3人の顔にぶっかけることにしました。3日間射精してなかったので精液はそれなりの量は溜まっているはずなので、顔が3つあっても大丈夫な気がしました。
そして母を一度イカせてから、3人に顔をくっつけさせて高速ピストンで突きまくりました。精液がグググと込みあがってきたので、「顔にかけるぞ!!」と宣言してからドバッと射精しました。最初の一撃は真ん中の母の顔で第2弾を妹の顔、第3弾以降から出し切るまでミーちゃんの顔に出しました。予想通り、たくさんの精液が出ました。
シャワーからあがってきて、僕が顔射したのを知った父が「舐めるのはちょっと待て。父さんも出す」とチ○ポを引っ張り出しました。萎んでいたチ○ポはいつもより早い反応で勃起していました。そして父は自分の手で激しくチ○ポをしごきました。「待てよ。すぐに出るから。父さんも溜まってるからドバッ!!といくぞ」と言いながらしごいていました。でも激しくしごいている割りには全然射精の気配がありません。
そのうち父は「あれ?」と言い始めました。
「お兄ちゃんの精子かわいちゃうよ」
「お父さん、だめなんじゃないの?」
妹と母に文句を言われた父は、先に僕の精液を舐め取っていいと言いました。3人はお互いの顔の精液をすすりあいながら口に入れていました。
精液は一度、母の口の中に集められてから、妹とミーちゃんに分配されました。その間も父はチ○ポをしごいていました。焦りもあったみたいで、そのうち父は腕がだるくなってチ○ポを離すと、腕を振っていました。
「なんでだ」と言いながら再開したのですが、断念してしまいました。
「じゃあ、カズちゃんの美味しい精子飲むわよ」
母の合図で3人一斉に精液をおいしそうに飲んでいました。結局父は手コキでも射精できずに終わってしまいました。
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