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松山から届いた2枚のDVDの話
今週は、従弟から届いたDVDの話を書きます。従弟は夏休みに入ってから松山の実家に戻っているのですが、戻ってすぐに従兄さんと従弟とおじさんと美穂さんと加奈ちゃんの5Pと、問題映像を送ってきてくれました。最初に5Pの報告をします。
5Pは最初から5人でやっていたわけじゃなくて、最初は全裸の松山のおじさんの前にロリータ系ファッションの加奈ちゃんがひざまずいてチ○ポを舐めているシーンから始まっていました。おじさんは「彼氏と別れてかわいそうだなあ」という声と加奈ちゃんの「うそ。ほんとはうれしいんでしょ」と言う声が入っていたので、彼氏と別れたので、久しぶりに加奈ちゃんを呼んだということがわかりました。
加奈ちゃんがおじさんのチ○ポを舐めまわしている表情のアップが3分ぐらい続いていたのですが、こんな服を着た子に舐めてもらうのも楽しそうだなあと思いました。おじさんはその3分ぐらいの間は、加奈ちゃんに普通にチ○ポを舐めさせていたのですが、そのあとは、ベッドに腰かけて下半身を突き出して肛門込みで舐めまくらせていました。
そのあとすぐに今度は、加奈ちゃんが従弟のチ○ポを舐めているシーンに代わりました。従弟は自分で撮影しながらチ○ポを舐めさせていたのですが、おじさんが後ろから加奈ちゃんのオッパイを揉んでいたので、うれしそうなおじさんの顔が時々モニターに映っていました。従弟は顔が入らないように注意していました。
従弟はチ○ポを舐めてもらったあとで、加奈ちゃんの頭をつかんで喉の奥までチ○ポを入れていました。その時はカメラを加奈ちゃんの顔の高さに下げて、喉の奥まで飲み込んだり、吐き出したりする様子を取っていました。その時従弟は「カズ兄さん、恩師の女の先生に、超激しいイマラチオやってるんだって」と言いました。するとチ○ポを咥えたままの加奈ちゃんが聞き取りにくい声で「やう」と言いました。従弟が「え?なんて?」と聞くと「イマアチオする」と言いました。でも聞き取りにくかったのでいじわるした従弟が「何言ってるかわからない」と言うと、加奈ちゃんがもう一度言おうとした瞬間に従弟が喉を突いたので、えづいていました。
カットが変わると、おじさんが加奈ちゃんを逆さに背負っていました。両足を肩に担いで、逆さづりになった加奈ちゃんがカメラを見て口をパクパクさせていました。従弟は撮影しながら加奈ちゃんに近づいて、口にチ○ポを入れて「父さん、行こう」と声をかけていました。おじさんと従弟と加奈ちゃんはその状態で歩いていました。「洗面器を取りに風呂場に行くのかなあ・・」と思ったのですが。キッチンに行きました。おばさんと美穂さんが食事の支度をしていました。従弟は「美穂さん、見て」と言って逆さ吊りされながらチ○ポを舐めている加奈ちゃんの表情を少しだけ見せてから、加奈ちゃんをその場に降ろしました。
従弟が加奈ちゃんを映しながら「母さん、ボール貸して」と言った瞬間に、カメラは料理中の美穂さんのスカートの中に手を入れたおじさんを映していました。おじさんは「チラッ」と見ただけで「濡れたかなあ」と言いながらパンツの中に手を入れていました。おばさんが「火使ってるんだから危ないでしょ」とおじさんに注意をしていましたが、今度は従弟がおばさんのズボンの中に手を突っ込んで、手を叩かれていました。
おじさんは「さっきまで入ってたんだから濡れてるに決まってるだろ」と言うと、従弟も「美穂さんだって、見てたんだから濡れてるに決まってるよ」と言い返していました。おばさんはボールを渡して「じゃまじゃま」と追い立てようとしていましたが、従弟はその場で加奈ちゃんにボールを渡して、カメラをおじさんに渡していました。
画面が変わると、反り返るようにビンビンになったチ○ポを目の前にして加奈ちゃんが口を開けました。加奈ちゃんの顔と従弟のお腹の間から、おばさんの足が見えていたのでおじさんは、おばさんと美穂さんにイマラチオを見せ付けようとしていました。従弟が「入れるよ」と言うと加奈ちゃんはさらに口を大きく開けました。そしてイキナリ加奈ちゃんの口にチ○ポを入れました。加奈ちゃんはすぐに「ハアハア」と荒い呼吸を始めましたが、耐えていました。ヨダレはボールにダラダラと落ちていました。
途中から、おじさんと交代していました。おじさんも遠慮なしに激しく加奈ちゃんの口を犯しまくっていました。加奈ちゃんの顔は真っ赤になって、涙も流していたのにおじさんはやり続けていました。従弟が「あと10秒」と言ってから、「今度はカズ兄さんがやってるもっと過激な奴だからね」と言いました。電子レンジの「チーン」という音でおじさんはチ○ポを抜きました。いったん開放された加奈ちゃんはボールに溜まった自分の唾液を飲んでいました。
画面が変わると、ハードなイマラチオじゃなくて、キッチンで四つん這いになった加奈ちゃんのオ○コを従弟が仰向けになって舐めていて、おじさんが撮影しながら肛門を舐めていました。加奈ちゃんの頭の方にカメラが向くと、従兄さんが加奈ちゃんにチ○ポを舐めてもらっていました。加奈ちゃんの表情が良く見えないなあと思ったら、おじさんは従兄さんにカメラを渡していました。
画面は加奈ちゃんが従兄さんのチ○ポを舐めている表情がアップで映っていたのですが、「洗ってくれ」というおじさんの声が聞こえてきました。従弟が「兄さん、親父の方撮って」と言うと、従兄さんが加奈ちゃんの口からチ○ポを抜いて、おじさんに近寄りました。おじさんは腰を突き出してシンクの上にチ○ポを差し出して、美穂さんの手でチ○ポを洗ってもらっていました。
チ○ポを洗ってもらったおじさんは「美穂さんありがとうなあ。じゃあお礼だ」と言って、美穂さんのパンツをズリ下げてお尻の割れ目にチ○ポを押し付けました。従兄さんは「加奈ちゃんとするんじゃないの?」と言うと、おじさんは「加奈ちゃんは、若いチ○ポが好きなんだって」と言って、「美穂さん、もっとお尻突き出して」と言いました。おばさんは「危ないからダメヨ」と反対したのですが、おじさんは「入った」と言いました。その瞬間、美穂さんが「ハア−−」と声を上げました。おばさんの「じゃまだから、他の部屋でして」と言う声で画面が変わりました。
いきなり美穂さんのオ○コにおじさんのチ○ポがズボズボと出入りしているアップになりました。バックでやっている所を下から撮影しているアングルでした。おじさんがテクニックを駆使して突いていたので、美穂さんがかなり激しくあえいでいました。そのシーンが1分ぐらい続くと「加奈ちゃんもそろそろ欲しい?」と聞く従弟の声が入りました。加奈ちゃんの「うん」という声がすごく大きく入っていたし、声にあわせて画面が揺れたので、加奈ちゃんが撮影しているのかなと思った所で、従弟が「入れるから自分で撮って」と言いました。
加奈ちゃんが自分の下半身にカメラを向けると、ロリータファッションのままで、まんぐり返しの体勢にさせられていました。従弟は後ろを向いて立って腰を降ろしてチ○ポの先っぽで加奈ちゃんのオ○コを撫でていました。従弟が「アップにした?」と言うと、ズームアップされました。加奈ちゃんが「した」と答えると従弟がチ○ポを加奈ちゃんのオ○コにゆっくりと入れていきました。根元まで入れると「加奈ちゃん、画面の半分が加奈ちゃんのクリトリスになるぐらいドアップにして」と言いました。画面がその通りにドアップになりました。
従弟のチ○ポが加奈ちゃんのオ○コ汁を付けて出入りする様子のドアップは20秒ぐらい続いていましたが加奈ちゃんの声が大きくなり始めた瞬間に画面が大きく乱れてカットが入りました。今度の画面でも従弟は加奈ちゃんをまんぐり返しのままでやっていましたが、撮影しているのは従兄さんに変わっていました。従兄さんは、おじさんにバックから入れられていた美穂さんにチ○ポを舐めさせながら撮影していました。美穂さんは裸になっていましたがエプロンを付けていました。加奈ちゃんも美穂さんもかなり感じているみたいで、顔がアップで映った時には、うれしそうな顔であえいでいました。
次の画面では、美穂さんと加奈ちゃんは仰向けになって並んでいました。そして加奈ちゃんと従兄さん、美穂さんと従弟の組み合わせでやっていました。、美穂さんはエプロンを付けたままで、加奈ちゃんはロリータファッションのままなので、オッパイは全然見えませんでした。一瞬カットが入ったあとでおじさんの「スタート!!」と言う声と同時に、従兄さんと従弟が腰を激しく動かしていました。美穂さんも加奈ちゃんもあえぎまくっていました。従兄さんは加奈ちゃんを激しく突きながら「美穂、先に行くなよ」と声をかけていました。
従兄さんと従弟が競争している間中、画面は美穂さんと加奈ちゃんの顔ばっかり映っていました。ひとりずつのアップだったり、2人一緒だったりしました。美穂さんはイクのを耐えているようでしたが、全然耐えていなかった加奈ちゃんがあっさりイッタので従兄さんの勝ちになりました。従弟は勝負がついたのに美穂さんをそのまま突き続けていました。従兄さんが「勝負ついたからやめろよ」と言ったのですが、「中途半端だったら美穂さんがかわいそうだよ」と言って続けていました。
従兄さんは、おじさんが「加奈ちゃんとやりたいから代われ」と言ったおのでカメラを受け取って美穂さんがイクまで撮影していました。美穂さんが「イイ!!イク!!」と声を上げてイッテしまったのですが、従兄さんはその瞬間の従弟の腰の反応を見て「出したのか?」と言いました。するとおじさんにバックからチ○ポを入れられていた加奈ちゃんが、おじさんから離れて、美穂さんの足を抱えたままで固まっていた従弟の後ろから結合部を覗きこみにきました。そして美穂さんのオ○コと従弟のチ○ポの間から指を入れて「出てる」と言いました。
従兄さんがケリを入れたので従弟はすぐに離れました。すると加奈ちゃんが美穂さんのオ○コに指を入れて精液をかきだし始めました。おじさんは加奈ちゃんが「ちょっと待って」と言ったのに、バックからチ○ポをぶち込んでいました。加奈ちゃんは急いで精液をかきだして口に入れていました。かきだしている最中に画面が変わりました。
その次の画面は、前の場面からかなり時間が過ぎているみたいで、加奈ちゃんは全裸になっていて、髪の毛がかなり乱れていました。そして加奈ちゃんは片足立ちのままで、従兄さんと従弟に立ちサンドイッチをされていてメロメロ状謡になっていました。おじさんは美穂さんと座位でゆっくり動きながら、その様子を撮影していました。
加奈ちゃんの立ちサンドイッチ中に、加奈ちゃんの姉(兼お母さん)の清美おばさんが入ってきて「加奈、そろそろ時間だよ」と言いました。加奈ちゃんは返事出来るような状態じゃなかったので、従兄さんが「用事?」と聞いていました。清美おばさんが「ご指名なのよ」と答えました。加奈ちゃんは非H系のコンパニオンのアルバイトをやっているのですが、それの指名のことだと思います。オ○コに入れていた従兄さんが「もう出そうだから1分だけ待って」と言って、加奈ちゃんのオ○コを突きまくって。加奈ちゃんと同時にイッて、おじさんに突かれていた美穂さんの口に射精していました。
従兄さんがチ○ポを抜いた瞬間に、従弟が肛門を激しく突き始めたのですが、清美おばさんから「我慢してね」と言われて渋々チ○ポを抜いていました。このDVDはここで終わって、最後に美穂さんがシャワーを浴びている後ろ姿がサービスで映っていました。撮影していたのは従弟で、「今晩、アニキは母さんと絶対にエッチするはずだから、2人だけでエッチしない?」と声をかけていました。
問題はもう1枚のDVDです。メモが付けてあって「姉さんが映ってるから、嫌だったら見ないで割って」と書かれてありました。従弟に電話して「いつ撮影した奴?」と聞くと、DVDが到着した3日前」と答えました。「エッチしてる内容だよね」と言うと「僕と兄さんと親父と4人でやった。でもカズ兄さんが見たくない人がチラチラ映ってる」と言いました。それ以上は「見てのお楽しみ」と意地悪風に言いました。僕は「見たくない人」が誰か考えました。従姉さんの結婚相手?従姉さんの子供?それ以外の人?が思い浮かびました。どう考えても「結婚相手の人」の可能性が高そうでした。
見ないで割ろうと思ったのですが、やっぱり気になるので、最初に誰かに見てもらって内容を教えてもらってから覚悟の上で見ようと思いました。でも母や妹に見せて松山との関係が悪くなったりするのも嫌なので、斉藤先生に見てもらうことにしました。美穂さんと加奈ちゃんがゴミのようにやられまくってイキまくった表情を見たので、エッチしたくなっていたので斉藤先生に電話しました。
斉藤先生は家にいなくて難波でお酒を飲んでいる最中でした。「ひとりになったら電話して」と言うと、10分ぐらいしてから電話が入りました。「今から先生の部屋に行きたいんだけど」と言うと「映画見てからでいい?昔の友達が大阪に帰ってきたから皆で集まってるの」と言いました。「女ばっかり?」と聞くと、「・・・違います」と言いました。「何人いるの?」と聞くと「女が6人で男が3人」と言いました。「先生の初体験の相手がいるだろ」と言うと、素直に「ハイ」と白状しました。「じゃあ、終わったらホテル行くんだ」といじめると「行かないです」「誘ってくるって」「夫婦で来てるからそれはないです」と言いました。
「何時解散予定なの?」と聞くと「わからないし、戻ってきた友達泊めないといけないの」と言いました。僕は「友達から、付き合ってる人いるのか聞かれた?」と聞くと「聞かれました」と答えました。「なんて答えたの」と聞くと「いると言いました」と答えました。「先生仲間とか教え子とか言われなかった?」と言うと「昔の教え子と正直に言いました」と答えました。「先生にどうしても頼みたいことがあるから、駅前の●●で待ってるから、電車降りたらワン切りでいいから電話して、声かけるから」と言って電話を切りました。すぐに先生から電話があったのですが、僕は電話に出ないでDVDを持って家を飛び出しました。
先生が住んでいる駅が近づいた時にこのまま難波まで行ってやろうかなあと思いましたが、それはやめて電車から降りました。11時過ぎにケータイが鳴りました。ワン切りじゃなくて、僕が電話に出るまで鳴っていたので電話に出ると、「友達、泊まらなくなりました」と言いました。すぐに店を出ると、店の前で待ってくれていました。「邪魔してゴメン」と謝ると「違うの。友達、ホテルに行っちゃったの」と言いました。昔関係があったらしくて、その人に誘われてホテルに行ってしまったそうです。冗談のつもりで「先生の初めての人?」と聞くと「ハイ」と答えました。
部屋に入ってから、DVDを渡して内容を教えて欲しいと言いました。先生は「たまに再生できないDVDがあるけど、これは同じ規格のものなの?」と聞いてきたので、「再生だけだったら大丈夫だよ」と言いました。先生がトレイに置きっぱなしのDVDを片付けようとした時に、外部で高校生に教えている体育会系のフォーム矯正用に撮影した映像が入っていることに気づきました。「先生、あとで見せて」とお願いしました。
DVDには20分ぐらいの長さしか入っていないと言うことなので、その間僕は風呂に入りました。「見終わったら入れてあげるから風呂に来て」と言いました。待っている間に眠ってしまっていて、先生のキスで目が覚めました。裸になる許可を与えていなかったので、先生は僕が来た時用の部屋着(オッパイくりぬき)+首輪を付けていました。「そのまま入って、しゃぶりながら内容教えて」と命令しました。
斉藤先生は服を着たままで湯船に入ってきました。普通サイズのバスタブなので「潜望鏡」が出来にくいので、僕は湯船から出て、ヘリに座りました。先生はお湯でふやけたフニャチンに舌を這わせ始めました。僕は最初に「誰が映ってた」と聞きました。先生には松山のビデオを何回も見せたことがあるので、先生は顔を覚えていて、「カズさんのおじさんと3人のご子息と初めて見る男性と幼稚園ぐらいの女の子です」と言いました。「男性っていくつぐらい?」と聞くと「40過ぎに見えました」と言いました。
「僕がビデオ見たらショックだと思う?」と聞くと「思います」と言いました。「もし内容を教えてもらって、僕が奴当たりしたくなったら受け入れてくれる?」と聞くと「ハイ」と言いました。「じゃあ教えて」と言うと、先生が次のような報告をしてくれました。人物名は僕の書き方と揃えました。
(最初、その報告をここに約50行ぐらい書いたのですが、やっぱり従姉さんのことは忘れたいので、カットします。)
結局、僕は見ることが出来ませんでした。お風呂からあがって、ご褒美に斉藤先生を優しく抱いてあげることにしました。でも普通じゃ面白くないので、さっきまでDVDに入っていたフォーム矯正用の映像を見ながらやることにしました。画面には競泳用の水着を着た高校生の女の子が映っていました。泳いでいるシーンなので顔はわかりません。これじゃ抜けないなあと思いながら、シックスナイン(僕は画面を見るために指だけ)をやっていました。するとプールからあがる瞬間の映像になって結構かわいい子が映りました。僕は先生のカラダの下から抜け出して、その子が胸から上が映った瞬間を静止画にしました。それを見ながらエッチしました。
エッチしている最中に先生の家の留守電が何回かなったのですが、無視させました。ケータイもマナーモードになっていたけど光ったりしていました。先生がイッタあと僕のカラダの下でしばらく余韻に浸ったあとで、ケータイにチラッと目をやったのですが、僕は「ダメ」と言ってすぐに腰を使い始めました。腰を使い始めて1分もしない時に、マンションのドアフォンがなりました。「誰?」と聞くと「わからない・・ひょっとしたら友達かも」と言いました。僕は「無視」と言って再開しました。でもドアフォンがしつこく何回も押さえるのでうっとうしくて「誰か聞いて」と離れました。
先生がドアフォンに出ると、会話の内容と声から女の友達とわかりました。先生が「ちょっと待って」と言って受話器を戻しました。そして「ホテルに行ったはずの友達なの。どうしよう」と言いました。先生は1度イッているけど、僕はまだイッてなかったのでイクまで待ってもらおうかなあと思いました。そこに携帯にさっきの友達から電話が入りました。僕も耳を近づけて聞いていると「もし彼氏が来てるだったら待つけど、さっきから怪しい人がウロウロしてるの。マンションの中に入れてくれたらドアの前で待つし」と言いました。「入れてあげれば」と言うと、「じゃあ中に入って」と言いました。
先生の友達をマンションの中に入れてから、僕は「玄関で立ちバックでやろう」と手を引っ張りました。さすがに先生は嫌がりました。「拒否するんだったら、マゾ女欲しがってる人に売っちゃうよ」と言うと、いやいや腰を上げました。玄関前まで行ったのですが、Uターンして戻りました。それから僕は「帰る」と言って服を着ました。電車の無い時間だったので、先生が「ごめんなさい。これでタクシー拾って」と言って1万円を渡してくれました。
ズボンを履いたけど前がパンパンに膨らんだままだったので、カバンで隠しながらドアから出ました。先生の友人が立っていましたが、僕は目をあわさないで立ち去りました。そして外に出てからDVDを破壊してからタクシーを拾って家に帰りました。
家に帰ると、母がまだ起きていてテレビを見ていました。「泊まってくるんじゃなかったの?」と言うので、事情を説明すると、「しょうがないわね」と自分からパンツを脱いでくれました。射精したかったので、すぐにズボンとパンツを脱いで、母をソファに浅くかけさせてチ○ポを入れました。全然濡らしてなかったのですが、無理やり押し込むとすぐに濡れてきました。それからそのままの体位で激しく腰を使いつづけて、一方的に射精して終わりました。
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