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童貞の友達に初体験させた日の昼のこと
安登君が帰った後、母とアイがお互いのオ○コを舐めてきれいにしてからお風呂に入りに行きました。僕は自分の部屋に戻って寝ました。眠っていると頭の両サイドから音が聞こえてきたと思ったら、「そろそろ起きないと、お前に顔射するぞ」という父の声と、誰かにチ○ポを噛まれました。目を開けると顔の真上でアイのオ○コに父のチ○ポが出入りしていました。父が「5、4、3・・・」とカウントダウンを始めたので、慌てて逃げました。アイは父にズボズボ突かれてイキそうになっていました。父が「ゼロ!!」と言った瞬間にアイと父は同時にイッてしまいました。そして父は腰をビクビクさせながらアイのオ○コに精液を流し込んで、最後に「ふん!ふん!」と尿道に残った精液を気合でアイのオ○コに出そうとしながら、「友達に初体験させたんだって」と言いました。
童貞は2人いたけど、ひとりに逃げられたという話をすると「アイちゃんに2人もやらせようとしたのか?」と言いました。「ひとりは母さんにさせるつもりだったよ」と言いました。父は「それならいいけど・・・でも、アイちゃんはお前と一緒になるんだから、練習台は極力母さんのカラダを使え」と言いました。母が安登君に「いつでも来て」と言ってたことを言うと、「まあ、ほっといても練習台の方から、声をかけるからいいか・・」と言いました。するとアイが「お母さん、忙しそうだから、学校の仲間は自分で男にします」と言いました。父は「アイちゃん自身が決めることだから、それでもいいけど」と言うと、アイは「お父さんの時間もちゃんと空けときます」と言いました。父は「読まれてたか」と、もう一度アイのオ○コを突き始めました。アイが僕のチ○ポに手を伸ばしてきて「舐めたい」と言ったので、チ○ポを出してアイの口に突っ込みました。
父と僕でアイのオ○コと口を攻めていると、妹が全裸で部屋に入ってきました。イッた直後みたいに全身が紅潮していて、乳首もピンピンでオ○コも濡れていたので、「コン君来てるの?」と聞くと、「お母さんにお尻の穴舐められてヒーヒー言ってる」と言いました。父は妹が来たので「そろそろ、アイちゃんを返すよ。すごく気持ちよかったよ、ありがとう」とアイに声をかけてチ○ポを抜きました。妹は「アイさんのお汁なーめよ」と父にひざまづいてチ○ポを舐め始めました。「先にアイのオ○コの中、掃除しろよ」と妹に言うと「お母さんに任せる」と言いました。僕は父の精液を入れたままのアイを連れて下に降りました。
妹の言葉通りに、四つん這いになったコン君が母に肛門を舐められていました。母はチ○ポをさすりながら舐めていたので、かなり気持ちよさそうでした。母が僕達に気づくと「やっと起きたの」と言いました。僕は「母さんとアイが元気よすぎだよ」というと、母は「仕方ないでしょ。若い子は性欲旺盛なんだから」と言いました。するとコン君が「すいません」と謝りました。それから母にアイのオ○コを掃除するように頼んだら「今忙しいし、カズちゃん、夕べからお風呂入ってないでしょ。入ってきたら」と言いました。僕はアイを連れて風呂に入りました。風呂の中で、逃げてしまった菅君の童貞をどうするか話し合いました。しばらく菅君が性欲に勝てなくなるまで様子を見ようと言うことになりました。
風呂から上がると、母とコン君はシックスナインをやっていました。母が「アイちゃん、一緒に舐めよ」と声をかけるとアイは飛んでいきました。母はシックスナインをやめて、アイと一緒にダブルフェラを始めました。コン君はかなり辛そうな表情をしていました。ちょうどその時、父が妹を駅弁したままで階段を下りてきました。父は体調がよさそうで、ビンビンのチ○ポが妹のオ○コにズッポリと入っていました。妹はイッた直後みたいでした。そして父はダブルフェラされてヒーヒー状態のコン君を見て、妹を下ろして、コン君の顔の上にオ○コを乗せました。コン君はすぐに妹のオ○コに舌を伸ばしたけど、辛そうなのは変わりなかったです。父が「そろそろ助けてやるか」と言うと、妹のオ○コ汁でテカテカ光ったチ○ポをぶらさげてアイの後ろに回りました。「せっかく洗ったんだから出さないでよ」と言うと、「わかってる」と言いながらアイのオ○コにチ○ポを入れてしまいました。僕は母のお尻をつかんで、オ○コにチ○ポを入れようとしました。すると「お尻に頂戴」と言ったので、母の肛門に入れました。
母の肛門は、たぶんさっきまで使ってたみたいな感じでした。僕と父は、母とアイを感じさせてWフェラに集中できないようにするためにチ○ポを突っ込んだけど、母もアイも感じながらでもコン君への攻撃を続けていました。うんこ座りで顔面騎乗していた妹も参加してトリプルフェラになってしまいました。父が「そろそろ暴発しそうだな。父さんも暴発するかも」と言いました。僕は母の肛門からチンポを抜いて、父をアイから引き剥がしました。父はおとなしくアイから離れて母の肛門にチ○ポを入れました。僕は肛門に入れていたチ○ポを母の口で消毒してもらってからアイのオ○コに入れました。父が「コン君、助けてやるぞ」と母の肛門にチ○ポを入れたままでイッキに背面騎乗位になりました。僕もアイとつながったままで後ろに後退しました。すると妹が背面騎乗位でコン君のチ○ポをオ○コに当ててゆっくりと腰を降ろしました。
妹はカラダを後ろに反らせて、コン君との結合部をみんなに見せつけながら「少しだけじっとしててあげるね」とコン君に声をかけました。僕が「コン君はもう何回出したの?」と聞くと、妹が「まだ出してないよ。出したのはお父さんだけ」と答えました。「3つのオ○コに入れたんだろ?」と聞くと、「お母さんのお尻にも入れたよ」と教えてくれました。「今日、スパルタ調教でもする気なの?」と聞くと、「そうかも」と答えました。母が父のチ○ポを肛門に入れたままで腰をくねらせながら、「そろそろ出させてあげたら?お兄ちゃんも起きてきたんだから、みんなでもっと楽しみたいわ」と言いました。すると父が「おまえも、出せ。みんな一発ずつ出した所からスタートだ」と言いました。
妹がチ○ポを入れたままでゆっくりと180度回転して、「そろそろ許してあげるね」と声をかけると上下運動を始めました。妹のオ○コに擦られたコン君のチ○ポは暴発寸前でした。父にゆっくりと肛門を突かれていた母は「早く、精子飲みたいわ」と結合部を凝視していました。僕は中に出すか、顔か口に出すか考えながらアイのオ○コを突くピッチを上げました。妹が「ハアッ、アッ・・・」と声を漏らしながら上下運動していると、コン君が「久美ちゃん、イキそう」と声をかけました。妹が「中に出して!!」と言うと、コン君が射精しました。長時間耐えていたので、コン君は腰をビクンビクンと痙攣させながら妹のオ○コに中出ししていました。母は「すっごく気持ちよさそう。魂が抜けたみたいに感じてるのね」と言いました。父は「かなり強くなってきたな。よかったよかった」と言いました。妹が「よくがんばったね」と言いながらキスを始めました。
僕がアイのオ○コをズボズボ突いている横で、母と父が「やっぱり母親が息子にエッチを教え込むべきだよ。そうれすれば男としての自信も付くし、性欲が溜まって犯罪に走ることもないし、いいことずくめだと思うけどなあ・・・」と言いました。母は「それが一番だけど、友達の母親でもいいんじゃない」と言いました。父が「もしOKだったら、母さんは出席番号順に童貞を食いそうだなあ」と言いました。すると母は「出席番号って、ひとつのクラスだけでしょ?全部のクラス食べるわ」と言いました。アイが僕に突かれてイキそうになっていたのに、母が「カズちゃんとアイちゃんの子が入学する頃には法律代わってそうね。そしたら、アイちゃん、クラス全員まとめて連れてきて。半分面倒みるから」と言いました。
父は、母との会話に盛り上がって、いい加減に肛門を突いていたのでチ○ポが萎んだみたいで「中断するから」と母から離れてしまいました。母は妹とコン君の境界線から滲んできた精液に指を伸ばしました。妹が「今日の精子、すごく濃いでしょ」と言いました。母は「濃くておいしそう」と顔を近づけました。妹がチ○ポを抜こうとしたので、母は「まだ抜かないで。久美ちゃんとコン君を同時に舐めたいの」と言いました。
その頃、あえぎまくっていたアイがイキそうになってきました。「まだイクなよ!」と言うと、アイは首を立てに振りました。そばで見ていた父が「イカせてやれよ」と言ったけど、「アイは、最近イキ過ぎだから、耐える癖付けさせる」と言いました。妹とコン君の結合部を舐めていた母が「いいじゃない。女は早漏の方がいいんだから」と言うので、「早い方がいいけど、僕の命令通りにイケる方が良いよ」と言いました。すると父が「アイちゃん、ひょっとしたらすごいマゾに育つかもしれないぞ」と言いました。「マゾ」という言葉に反応して、アイのカラダが硬直してそして脱力しました。口を床に押し付けていたので声は出なかったけど、イッてしまったのがミエミエでした。
僕は「今日は、もうアイのオ○コに入れない」とチ○ポを抜きました。アイが「ごめんなさい」と謝ったけど、僕は母のお尻をガッシリとつかみました。母は妹がチ○ポを抜いたので、ふたり一緒にコン君のチ○ポの後始末をしている最中だったので「入れるならここで入れて」と言いました。僕は、射精したい気分だったので、アイの目の前で、母をマングリ返しにして思いっきり中出ししようと思ったので、「母さんのオ○コの奥に出したいから」と強引に引っ張りました。母は「アイちゃんに出してあげなさい」と拒否しました。でも僕がオ○コに指を入れて、グチュグチュと言わせると母はコン君の掃除を諦めてしまいました。母のカラダを横に押すと、簡単に転がってくれました。そしてマングリ返しにして、チ○ポをズボッっと突き刺しました。
するとアイがそばに寄ってきて「ごめんなさい」ともう一度謝ってきました。無視して母のオ○コをズドーンズドーンと杭打ちしました。すると母が「イキそう!イキそう!」といきなり言い出しました。まだ母をイカせる気はなかったので、杭打ちをストップしました。すると妹が母のオ○コからチ○ポを抜きに来たので、防御しました。父が「アイちゃん、おじさんともう一度やろう」と誘ったので、僕は「母さんをこれ以上、気持ちよくさせたくないから、チ○ポしごいて」と母のオ○コに亀頭だけ残して、引き出しました。
アイが手を伸ばしてこないので「精子飲ませてやるから、早くしごけよ」と言いました。アイが近づいてきたので、下手な芝居並みの弱さで頬を叩きました。するとアイは、マゾの表情になって、僕のチンポを握って、擦り始めました。チ○ポをしごくスピードが遅かったので「もっと早く」と言うと、アイは強く早くしごき始めました。すぐに射精したくなったので「母さん、出すよ」と母のオ○コに射精しました。アイに尿道をさすらせて、精液を搾り出させました。精液をどんな方法で飲ませようかなあと考えながら射精したのですが、ストローで母のオ○コから直接飲ませるぐらいしか思い浮かばなかったので、「ストロー取ってきて」と命令しました。アイはキッチンに走っていきました。そしてオ○コから精液を直接飲む時の専用ストローを持って戻ってきました。
するとコン君の精液を口に含んだままでじっと見ていた妹が、「お母さんの中で、お兄ちゃんの精子とコン君の精子混ぜて飲みたい」と言い出しました。「別にいいけど」と言うと、チ○ポを抜きました。すると妹が母のオ○コの穴を広げて精液を垂らし始めました。「ストロー1本でどうやって飲むんだよ」とアイに言うと、アイはもう一度走って、妹の分まで取ってきました。妹がコン君の精液を少しこぼしてしまったので、指でかきあつめて母のオ○コに入れていました。
妹が「アイさん、先に混ぜ混ぜしよう」と母のオ○コにストローを挿しました。アイもすぐにストローを入れました。妹は空気を入れて遊んだりしていました。そして2本のストローで精液をかき混ぜると、一緒に飲み始めました。ふたりともイッキに飲まないで、ストローに精液の塊があがってきたら、「これお兄ちゃんのと思う。戻しとくね」「これコン君のかな?」とか言いながら遊びながら飲んでいました。父が「それなら混ぜる必要ないだろ」と言いました。母も「そろそろ起き上がりたいけど」と言ったので、妹とアイは同じスピードで精液を口に入れて行きました。そしてお互いの口の中の精液の量を確認してから、「せーの」で同時に飲んでいました。
妹とアイが母の存在を忘れて、ふたりだけで飲んでしまったので、母が「器貸してあげたのに、おすそ分け無しなの?」と少し膨れました。すると妹が「コン君、貸してあげるから直接飲んで。お兄ちゃんもお母さんとしたら?アイさんとレズりたいし」と言いました。父が「レズらなくても父さんのチ○ポもまだまだ使えるぞ」と半立ちのチ○ポを見せました。すると妹が「マゾ同士、いたわり合うの」とキスを始めました。妹はいきなりアイのクリトリスをいじりながらキスしていました。
母はすぐにコン君を騎乗位で攻め始めました。すると父が「義姉妹同士仲良くしてるんだから、義兄弟同士仲良くしろ」と言いました。「いつも仲良くしてるよ」と言ったけど、母がカラダを前に倒してサンドイッチの体勢を取りました。僕は抵抗しないで母の肛門にチ○ポを入れました。母は「カズちゃんもコン君も硬いわ」と嬉しそうでした。母のオ○コと肛門を同時に突いていると、父が「父さんはどこの穴に入れようかなあ」と言い始めました。アイと妹のレズはシックスナインになって、ふたりともオメコにむしゃぶり突いていたので、「母さんの口で我慢するか」と口に入れました。
僕が母の肛門を激しく突いていて、父もイマラチオ気味に喉の奥深くまでチ○ポを突っ込んだりしていたので、母の唾液がコン君のカラダにダラダラと垂れていました。父のチ○ポ汁もまざっていると思うけど平気でした。僕は母をさっさとイカせて妹とアイと3Pしようと思って、さらに激しく突きました。すると母が「今日は前でイキたい気分なの」と言いました。「さっきから、オ○コで何回もイッてるでしょ?」と言うと、「そうだけど、お尻は気持ちよくなる程度でいいわ」と肛門に突き刺さっているチ○ポに手を伸ばして、抜こうとしました。僕はしょうがないのでチ○ポを抜きました。すると父が「オ○コに2本入れろ」と言いました。「僕はいいよ。入れたかったら父さんがやったら」と言うと、父は「コン君、そのまま仰向けになってごらん」と言いました。母はチ○ポが抜けないように協力して仰向けになりました。
妹とアイが向かい合って座って、指マンでイカせ合いをしていたので、肛門から抜いたばっかりのチンポを立てたままで近づきました。妹がイキそうになっていたので勝負が付くのを待ちました。その時父がコン君のチ○ポの上側を滑らせるようにして母のオ○コの中に同時挿入していきました。チ○ポがしっかり入ると父は「これからもよろしくな。カズは親のチ○ポと擦れるのが嫌いなんだ。育て方間違ったかな」と言いました。コン君はまじめに「そんなことないと思いますよ」と答えていました。父とコン君は同時に母のオ○コの中を突き始めました。母は「お腹がパンパン」とうれしそうでした。
アイと妹のイカせ合いの勝負が付いたので、僕は「妹のオ○コに入れるから掃除して」とチ○ポをアイに掃除させました。そしてピクピク痙攣していた妹の足をガバッと広げてオ○コに入れました。隣の父と母とコン君の3Pは盛り上がっていました。父が「おばさんのオ○コに感じてるのか、おじさんのチンポに感じてるのかどっちだ?」と言いながらコン君のチ○ポの上を滑らせ続けて母のオ○コを突いていました。母がイッてしまってしばらく後に、コン君が2本挿入のままで射精していました。父が「今、射精したのがわかったぞ」と指摘していました。母のオ○コに2本入ってる様子はじっくり見なかったけど、ここに書くために会話だけ聞きました。
この間に僕は、アイと妹を仰向けの2段重ねにして、上下のオ○コを交互に突きながら、指でもいじりました。上に乗っている妹のオ○コを突く時に、体重をかけたりマングリ返しに近い屈曲位でアイのカラダに響くように妹のオ○コを突いたりしたけど、二人分の体重にじっと耐えていました。バックの2段重ねでもアイを下にして妹を上に乗せてやりました。そしてシックスナインにして、アイの顔の上で妹を思いっきり突きまくりました。アイに僕のチ○ポの様子と妹のオ○コの様子を報告させました。そして「疲れてるから、妹に射精したら、今日はやめるから、おまえは自分でいじって同時にイケ」と命令しました。僕は妹が今にもイキそうになっていたのに気づいていたので、さらに激しく突きました。すると妹が「イクッ!!!!!!」と即効でイッてしまいました。僕は射精しなかったけど、射精してる振りをしました。アイがまだオ○コをいじっていたので「もう終わりだよ」と止めさせました。
父が「コン君、まだまだ元気だぞ。アイちゃんをイカさせてあげろよ」と僕に言いに来ました。「今日は調教デーにすることにしたから、いいの」と断りました。そして妹のオ○コからチ○ポを抜きました。僕のチ○ポは射精しても硬さがほとんど変わらないけど、5%ぐらいは柔らかくなります。妹のオメコから飛び出してきたチ○ポは、射精が近づいた時ぐらいのビンビンさだったので、父に「出してないだろ」と指摘されました。すると妹が「アイさん、かわいそうだし、お兄ちゃん我慢しすぎだよ」と言いました。この時点でコン君は2発で僕は1発出してたので、「1発しか違わないだろ」と言うと、「お兄ちゃんは鍛える必要ないでしょ」と言いました。
すると母が「コン君、今日は良く耐えれてるわ。偉いわ」と褒めました。父も「メキメキ強くなってるなあ。射精出来る回数もそのうち、カズを抜くんじゃないか?」と言いました。すると妹がコン君の部屋で24時間裸で過ごして、10発射精させたことを言いました。そんな話聞いてなかったので、対抗心が燃えました。明日は僕もアイもコン君も仕事だったけど、「アイ、今晩も泊まれよ。コン君と競争するから」と言いました。当然みんなから「明日は会社でしょ」と指摘されました。僕も対抗心が燃えたから言っただけで、「絶対に今日」ってわけじゃなかったので勝負は後日にしました。
でもまだ1発だけだったので「コン君があと1発を出すまでに、僕が2発出してみせる」と言いました。父は「微妙な勝負だなあ・・カズは結構、瞬発力もあるからなあ」と言いました。そしてアイ、母、妹が頭を中心に放射状の位置に付きました。アイの後ろにコン君、妹の後ろに僕が付きました。父が「父さんもまだ出せるから」と母の後ろに付きました。審判役の父が「まずは準備運動だ」と自分のチンポを軽くしごき始めました。僕もコン君も準備運動の必要はなかったので「早く」と言いました。
すると父が「レディ!亀頭だけな」と言ったので、妹のオ○コに亀頭を入れました。そして「ゴー!!」の合図で妹のオ○コを突き始めました。コン君と父は普通のスピードで突いていたけど、僕は2倍以上のスピードで突いて射精して、また突いて射精しないと負けるので、「パパパパパ・・・・」というぐらいの音を立てて突きまくりました。妹が「お兄ちゃん、イッていいの?」と聞くので「競争なんだから、3人ともイッたらダメ」と言いました。アイもコン君に突かれて感じていたので、母が「アイちゃんも久美ちゃんもがんばって」と声をかけていました。僕は、イッてもらってロスタイムを作った方が都合がいいかなあと思って、「イッていいことにする。その代わりにもしイッたらその分、ロスタイム制にするから、イッた方がいいか良く考えろ」と言いました。でも妹は「イク!イク!!!」とイッてしまいました。
ピクピクしている妹に母が「お兄ちゃんに休憩与えたら、コン君負けるわよ」と言いました。父は「よくわからんルールだなあ・・だいたい誰がロスタイムを計るんだ」と言いました。父の意見ももっともなので、「やっぱりイクのは禁止にする」と言いました。するとアイが「あ〜ん」とうらめしそうな声を上げました。母が「アイちゃんがイクまで待ってあげなさいよ」と言ったので、アイにもチャンスを与えました。僕はすぐに再開しました。でも妹がまたイキそうになったので「イクな!!」と言いながら突きまくりました。それからすぐに僕は妹のオ○コに中出ししました。射精した瞬間、妹はイッてしまいました。
コン君はアイが一度イッたあとで、ピッチを上げ出したので、妹の復活を待てったら勝負に負けるので、「母さんのオメコでやるから、抜いて」と父にチ○ポを抜かせました。僕が母のオ○コにチ○ポを突っ込むと、父は妹のオ○コに入れていました。そして僕は母のオ○コが壊れるぐらいのスピードで思いっきり突きまくりました。オナニーホール扱い以上の速さだったので、途中でバテてしまいました。その間にコン君がアイのオ○コに中出ししました。父も妹のオ○コに中出ししていました。アイも妹もまたイッたので、痙攣してピクピクしていました。父が「偉そうなこと言ったくせに、父さんにも負けたのか?」と言うので、「こういう日もあるよ」と母のオ○コからチ○ポを抜きました。すると母が「抜かないでお母さん、半イキなんだから」と言いました。僕が「疲れた」と言うと、母は「自分でするわよ」と、僕を仰向けに転がして、対面騎乗位でチ○ポを入れました。
母は僕のチ○ポをオ○コでガッチリとくわえ込みながら腰をグリグリと動かしながら「カズちゃんもいつまでも若いんじゃないんだから」と言いました。「母さんかって、そうだろ」と言うと「女はね、年取っても穴が塞がったりしないから、幾つになっても出来るの。男は立たないと出来ないでしょ」と言い返してきました。僕は母がじっくりと僕のチ○ポを味わうつもりでいそうだったので、最後の力を振り絞って突き上げました。母は「負けないわよ」と上下運動のピッチをあげてきました。そしてみんなに見られながら結局は母と一緒にイッてしまいました。
この日は、これでやめました。母がアイのオ○コからコン君の精液を吸いだすのを見てたら、逃げた菅君から、メールが来てたので、みんなで対策を相談してから解散になりました。
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