? 近親相姦家族カズの家の告白「僕の友達で童貞の奴と」

近親相姦家族カズの家の告白

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僕の友達で童貞の奴と

大学の友人の結婚式があって、2次会、3次会のあと、「まだどこかに行こう」ということになって、僕もアイも参加しました。この時はメンバーがかなり限られたので、かなり深刻な悩みの話とかも出てきました。アイのことをひそかに好きだった奴がいて、「もうアイとエッチしてるのか?」と聞かれたので、正直に「エッチし倒してる」と言いました。するとかなり悔しそうでした。そして、そいつが「アトピーじゃなかったら、アイにコクりたかったのに・・」と言いました。そいつはアトピーがかなりきつい奴でコンプレックスになっているのは知っていました。風俗すら行ったことがないやつで童貞です。

他にもアトピーじゃないけど、コンプレックスのある奴が居て、風俗に初めて行った時に、コンプレックスのある場所をタオルで隠されて、ショックでチ○ポが立たなくて、なにもしないで帰ってきた奴もいます。それ以来、風俗も行ってないし、女性と付き合ったこともないので、そいつも童貞でした。みんなを連れて風俗に行こうかなあと思ったけど、一応、僕は風俗には行くような奴じゃないということで通っているので、言い出せませんでした。翔ちゃんが居たら、理解してくれそうな熟女のいる僕のスポンサーのベストパートナー様へ引っ張って行ってくれたはずです。

童貞2人のことを紹介したので、皆さんがもうお気づきのように、今回は2人の友人のコンプレックス克服に力を貸すという話です。4次会が終わったころには、夜中の3時を回っていたので皆一緒に朝までどこかで時間を潰すのがいつものパターンだけど、僕は眠かったのでアイの部屋に行くことにして、みんなと別れました。みんなも別々に行動するみたいで解散になりました。タクシーで移動する前に、コンビニに寄ったら、童貞ふたりが風俗店のある方向を見ながら会話していました。酔った勢いで行こうとしているみたいでした。アイが僕に「病気なんか気にしない子なんか一杯いるのに・・・」と言いました。僕が「もし僕が突然、全身アトピーになったらどうする?」と聞くと「どうもしないよ。でもオチンチンが立たなくなったら捨てちゃうかも」と笑いました。僕は「2人のこと、友達としてほっとけるか?」と聞くと「ほっとけないよ」と言うので、2人を追いかけました。追いかけながら「ひとりは母さんに任せるよ」とアイに言いました。そしてアトピーの奴に「家で飲みなおすから、2人とも戻って来いよ」とメールしました。

2人と合流して、アイの部屋に行くのを変更して家まで向かいました。童貞をアイにふたりとも任せるのは酷なので、寝室に行きました。母は父とスヤスヤと眠っていたけど、軽く起こしてみました。なかなか起きなかったら諦めようとしたけど、意外にあっさり起きました。母は僕がエッチしたいのかと思って「エッチしたいの?」と聞いてきました。僕は「童貞2人連れてきた」と小さな声でいいました。すると母はガバッと起きました。母を連れ出してから、事情を説明しました。そして母を連れて降りました。母はお酒と簡単なおつまみを用意してくれました。そして和室に布団を2枚敷いて「お布団用意したから、眠くなったら休んで。ごゆっくり」と言って、風呂場の方向に立ち去りました。すると、アイも風呂場の方向に消えました。

アトピーの友達の名前を安登君、もう一人を菅君にします。菅君は、寂しがりなので酒飲む時の雰囲気は好きだけど、弱いのですぐに眠ってしまいます。この時も眠ってしまったので、安登君と話しました。母とアイがお風呂から上がったみたいなので、唐突に「アイと相談したんだけど、おまえに初体験させることにした」と言いました。キョトンとしていたので「アイも俺も、おまえのこと心配だから」と言いました。安登君は何も言わないで緊張していました。僕はカラダを拭いている最中のアイと母に安登君に言ってしまったことを告げました。そしてパンツとブラだけで来るように言いました。

安登君は、アイと母が下着姿で現れたので目のやり場に困っていました。母は「恥ずかしそうにしなくていいのよ。しっかり見て」と言いました。母とアイは安登君を挟むように座って、手を取ってブラの上からオッパイを触らせました。手のアトピーもひどいので、僕は生乳を触っても、母もアイも嫌がらないことを見せるためにブラを取らせました。母とアイが生乳を触らせようとすると、安登君が手を引っ込めたので「全然心配いらないから」と言いました。そして母とアイがもう一度手を取って触らせました。今度は黙って触っていました。その時、菅君が寝返りを打とうとしたので、起こしました。菅君は、ビックリした目をして、状況が理解できないみたいでした。シャワーを浴びて目を覚ますように言いました。

このあとは母のリードに任せました。母は客間に安登君を連れて行きました。そして安登君を母とアイが服を脱がせようと手をかけました。安登君が「やっぱりダメです」と遠慮したら、母は「アイさんが初体験の相手なのが不満なのかしら?だったらおばさんでもいいわよ」と余計なことを言ったので、目で叱りました。「そうじゃないです・・・でも・・・」と遠慮してるので、「アイも僕も良いっていってるんだから遠慮するなよ。嫌なら菅君に先に経験させるぞ」と言うと、「暗くしていいかな」と言いました。母は「あなたが思うほど、女性は嫌がらないわよ。アトピーってはっきりわかってるんだから、おばさんに見せなさい」と、子供に叱るように言いました。すぐにアイが服を脱がせ始めました。今度は安登君は、素直に脱がされていました。安登君のアトピーは、かなりきついけど母もアイも笑顔で接していました。

安登君はパンツまで脱がされると、チ○ポを必死で隠していました。母とアイがひざまずいて、安登君に微笑みながら手を外させようとすると「洗ってないからいいです」と言いました。母は「今度、抵抗したら、裸で掘り出すわよ。一生童貞でもいいの!!」とキッと怒りました。安登君が手を離すと半立ちのチ○ポが出てきました。すると母が「おちんちん、舐められたことはないの?」と聞きました。安登君が「ありません」と正直に答えました。僕が「キスの経験も、王様ゲームで男同士でしただけだろ?」と聞くと「うん」と答えました。僕は「母さんは、チ○ポを舐めてあげて、アイはキス」と言いました。母は安登君の思い出にもなるから、先にアイとのキスを優先させました。アイは軽く唇を重ねて、すぐに離れました。僕が「普段通りに、やっていいよ」と言うと、「舌入れるから、口を少し開けて」といいながら唇を重ねました。安登君はアイにリードされるままにキスしていました。母が小さな声で「見て」と指を指したので、安登君のチ○ポを見ると、ビンビンに反り返っていて、アイの下腹部に第1チ○ポ汁を付けていました。

2分ぐらいキスしたら、アイは離れました。そして母が「シャワーは、もうひとりのお友達が使ってるから、おばさんが舌できれいにしてあげるわ」とひざまずいてチ○ポを握りました。「我慢できなくなったら、射精してもいいわよ」と微笑みながら、先っぽからチュッチュッと舐めていきました。母は安登君に長持ちさせようと思って、気をそらすために「オナニーはしてるんでしょ?」と聞きました。安登君が正直に認めたので、母は「手で強くやりすぎたら遅漏になったりするから、最近売ってるオナニー用のカップとか使ったらいいそうよ」と指導していました。安登君は母の舌にはかなり耐えていられました。母は「これから少し、刺激強くなるから」と言うと、パクッと咥えて舌をからませながら唇でしごきはじめました。当然、安登君は我慢できなくなって「もうダメです」と母から逃げようとしました。母はチ○ポを咥えたままで「らしていいろよ」と言って続けました。安登君は「ごめんなさい」と射精してしまいました。

安登君が母の口にビュッビュッと射精している時に、菅君が服を着たままでドアを少し開けました。シャワーを使ってる音は聞こえていたので、からだを洗ってから全部着たみたいでした。菅君は「帰る」と言って、出て行きました。すぐに追いかけて廊下で捕まえました。そして和室に引き戻しました。でもそれでも帰ろうとしたので、諦めました。「気が変わったらメールして。別に今日でなくてもいいから」とメールを送りました。

母は安登君の精液が出ききっても、チ○ポを咥えたままでした。アイが「気持ちよかった?」と聞くと、照れていました。母がチ○ポから口を外すと、安登君に向かって精液の入った口を開きました。安登君は「すいません!!」と謝りながらティッシュを数枚取りました。その間に母は精液を飲んでしまいました。そしてティッシュを見て「これ何?精子ならおばさんのここに消えちゃったわよ」と胃のあたりを指差しました。安登君は「すいません、すいません」と謝っていました。母は「良いのよ。汚いもんじゃないんだから。おばさん、精子好きなの」と言いました。するとアイも「私も好き。でも今日は、安登君の記念すべき初体験だもん。中に出していいよ」と言いました。安登君のチ○ポは元気なままだったけど、母が「今のアイちゃんの言葉に反応したみたい」と言いました。

僕が「そろそろ始めたら」というと、安登君は再び緊張し始めました。アイは安登君に向かって「パンツ脱がせて欲しいの」と言いました。すると母が「カズちゃんだけ裸だと、お友達緊張するから脱いだら」と言いました。僕はすぐに服を脱ぎ始めました。安登君がなかなか手を出してこないので、アイがパンツを握らせました。すると安登君はパンツを降ろして行きました。パンツを脱がされたアイは、「おばさんのパンツも脱がせて」と言いました。

安登君が母のパンツを脱がせたら、アイが「私をお布団に案内して」と安登君の手を握りました。安登君は緊張した表情でアイを布団の上に案内しました。でも立ったままだったので「立ったままでエッチするの?」とアイが言うと、安登君は自分が先にしゃがんでアイの手を引っ張りました。アイは「強引なのは、付き合ってかなり経ってからよ」と言いました。全裸になった僕は、隣の布団に座って「母さん!」と手を強引に引っ張りました。すると母は「しょうがない子ね」と僕の腕の中にもたれてきました。アイは「彼女と初めてする時に、あんな風にしちゃダメよ。カズ君とお母さんだからあれでもいいけど」と言いました。安登君は自分のことで精一杯で、僕が母を抱きしめても「近親相姦」とか思い浮ばないみたいでした。

僕と母はキスしながら、アイと安登君を観察しました。アイは安登君にキスしながら横にするように指導しました。そして安登君とアイはキスしながら布団の上に座ってから、アイが仰向けになりました。アイは、オッパイの舐め方から指導を始めました。安登君がアイの乳首を舐め始めると、アイが「カズ君とお母さん、手本を示して」と言いました。僕はすぐに母の乳首をチューチュー吸いました。するとアイが「それは、カズ君が赤ちゃんの時の吸い方でしょ。大人になってからのお手本を見せて」と言いました。僕は唇を外してから、舌を絡めながら吸ったり、乳首だけをレロレロしたり乳輪も含めてレロレロしたり、吸ったり軽く噛んだりして見せました。母は「ああん、ハアン・・・」と声を上げました。アイは安登君に同じようにさせました。アイが気持ちよさそうな声をあげるので、安登君は自信を付けて行きました。

オッパイ全体の揉み方を指導してから、オ○コの触り方&舐め方の指導になりました。安登君は本物のオ○コを生で見るのは初めてだったので、触る前にじっくり見させました。母は「アイちゃんもおばさんも毛がないから良く見えるでしょ。じっくり見てね」とアイのオ○コを触り始めました。そして「これは、クリトリスって、知ってるでしょ?感じたら大きさが変化するの」と言って触らせました。アイが「あ〜ん」と声を漏らすと、「ほら、膨らんだでしょ。敏感だからやさしく扱うのよ」と言いました。アイはオ○コの各パーツの正式名称を教えていました。それから母に向かって「お母さんのカラダで、荒々しく扱ったらどうなるか体験させてあげてもいいですか?」と言いました。母は「どうぞどうぞ。おばさんのカラダだったら壊れても大丈夫だから」と言いました。母は安登君にクリトリス を好きなように触らせてから、オ○コに指を入れさせました。そして「AVで男優さんが指を激しくこすったりするのを見たことあるでしょ?やってみて」と言って指マンをさせました。母は「上手、才能あるわよ」とイキそうになったところで止めさせました。

僕は「お世辞じゃなくて上手かったよ。母さんがほとんどイキかけてたから」と言って、母のオ○コに指を入れました。「すごく濡れてるよ。相当気持ちよかったの?」と指マンをやりました。イキかけてた母は「ダメ、いっちゃうから抜いて、今日は安登君にイカせてもらいたいの。アッ!イク、イク!!!」と軽くイッてしまいました。母がイクとアイが「指入れてみて。安登君の指で気持ちよくしてもらいたい」と言いました。安登君はアイのオ○コに指を入れて、静かに動かし始めました。母のオ○コの感じるポイントとアイのポイントの位置は違うので、安登君は最初はとまどったみたいでした。アイが「天井をいろいろ触ってみて」と言うと、安登君はアイの感じるポイント探しを始めました。アイが「アッ、そこ!」とベストポイントを教えました。そして安登君はそこを中心に攻めました。アイもイキそうになってきたら止めさせていました。

次にオ○コの舐め方を指導しました。母が「もう少しの辛抱よ。このあとすぐにアイちゃんの中に入れると思うわ」と言いました。安登君は、さっきから立ちっぱなしのチ○ポをさらにギンギンにしていました。アイは「カズ君がお母さんのを舐めて、その通りに舐めてもらってもいい?」と僕に聞いてきました。「いいよ」と言うと、母は僕の前にオ○コを広げて「最初からカズちゃんみたいに上手に舐めようなんて思わないで。舐めるのが嫌な男性も多いくらいだから、舐めるだけでも十分だからね」と言いました。僕はまず、母のクリトリスに舌を伸ばしました。舌先でクリトリスの周りを舐めてから、クリトリスの表面をストレートに攻めました。そして吸ってから舌で転がしました。安登君はアイのクリトリスに舌を伸ばして僕がやったように舐めました。

アイのオ○コもかなり濡れていたので、そろそろ入れることにしました。この時もお手本ありにしました。「母さん、お手本必要だから、入れていい?」と聞くと、「親子でそこまで出来るわけないでしょ」と一応拒否しました。「友達を男にするためだから協力してよ」と言うと、「じゃあ今日だけよ」とOKしてくれました。安登君に「僕が母に入れたことを誰にも言うなよ」と言うと、うなづきました。僕は「基本系の正常位からね」と言ってから母のオ○コにチ○ポを近づけました。「慣れるまでは、オ○コの穴にチ○ポが入るのを目で確かめながらやった方がいいよ」と教えました。アイも「お母さん、すごく濡れてるね。これぐらい濡れしてからの方が入れやすいと思うよ」と助言していました。

母のオ○コにチ○ポの先を当てて、「あとはただ、押し込むだけ」と言うと、亀頭を母のオ○コに入れました。母は「アアッ」と声を上げました。「母さんの中って、すごく熱いね。感動した」と言うと、母は「感動しなくていいわよ。お手本見せたら」と言いました。僕が「母さんとエッチ出来た記念に最後までやり遂げていいでしょ。その方がお手本になるから。なあ、安登君、すこしぐらい待てるだろ」と言うと。母は「わかったわ。その代わりにちゃんとお手本になるようなエッチしてね。お母さんもせっかくならイキたいし・・」と言いました。僕は3次会かどこかで母とかなり危ない関係の話をしたような記憶もあったので、母のオ○コの奥までゆっくり進んでから、「飲んでた時、母の話してないよね?」と安登君に聞きました。安登君が首を横に振ったので母とのエッチを始めました。

最初に母と軽くキスしながらチ○ポを出し入れして、それからロングストロークでゆっくりと出し入れを続けました。母は「ああ〜ん、ああ〜ん」と気持ちよさそうな声をあげていました。母の腰を軽く折り曲げて、安登君にお尻の方から、僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子を見せ付けました。母は僕に足を巻きつけて「気持ちいい!いいわ!!」と感じていました。アイは、僕と母のエッチを解説していました。「初体験の相手は彼女じゃない方がいいと思うよ。母親だったら絶対緊張しないでしょ。みんな自信付くと思う」と言いました。母も「自分が産んだ子なら、超早漏でも絶対に怒らないわ。慣れるまで何回でも相手してあげるわ」と言いました。
僕は安登君に「これから母をいろんな体位で激しく突きまくるけど、僕は2,000回以上エッチ経験してるから、同じことをすぐにやれるようにならないと思うなよ。プレッシャーになるだけだから」と言いました。それから座位に変えてキスしながら母のお尻をつかんで前後に揺さぶりました。安登君とアイが並んで結合部を見ていました。そして母を上下させながら、僕からも突き上げました。背面座位に変えて、カラダを後ろに反らせながら突きまくりました。アイは「慣れるまでは、すぐに抜けちゃうから。抜けても焦らないでゆっくり戻したらいいわよ」と言いました。母が「アッアッアッ・・・」とイキそうな感じになっていたけど、僕は「わざと抜い見るよ」と母のオ○コからチ○ポが抜け出るように激しく動かしました。ツルンと母のオ○コからチ○ポが飛び出しました。

「カズ君のおちんちんがあんなに白くなってるのは、お母さんが感じてる証拠なの」と解説していました。僕は自分でチ○ポをゆっくりと母のオ○コに戻しました。チ○ポが母のオ○コに入ると「今度はバック系ね」と寝バックになりました。そして母のオッパイを揉みまくりながら突きました。そこから四つんばいまで回転して、母のオ○コをパン!パン!パン!と音を立てながら突きまくりました。母は「アッ、もうだめ、イキそう、イ・・ク・・・、イク!!!!」とイッてしまいました。そのあとすぐに、母の腰を持ち上げて立ちバックにしました。アイと安登君は下から見上げるように僕と母の結合部を見学していました。そのあと、片足立ちでズボズボ入れてから、駅弁をしました。アイが「カズ君、いろんなことするからすごいでしょ。私、意識飛んで腰抜けちゃうの。安登君は慣れるまでこんなことはしなくていいからね」とアドバイスしていました。

駅弁のあとはマングリ返し突きにしました。360度突きはやめて、ズドーン!ズドーン!と杭打ちするぐらいにしました。母は「またイキそう!いっちゃう!イク!!!!」とイッてしまいました。母がピクピクしている様子を見ながら「慣れてきたら、こうやって相手を何回でもイカせられるようになるから。射精するのは気持ちいいけど、相手のイク顔を見る方が楽しいよ」と言いました。息を吹き返した母が「エッチの上手な人がこんなに身近にいたなんて気づかなかったわ。親子じゃなかったら、またお願いしたいけど・・・お友達にも見られちゃったし」と言いました。するとアイが「親子は仲良い方がいいわ。安登君秘密守れるでしょ」と言いました。安登君は「守る」と答えました。すると母が「じゃあ、またそのうちお願いするかも」と言いました。僕は「そのうちじゃなくて、まだ射精してないから続けるよ」と言うと、「アイちゃん、そろそろ経験させてあげて」と言いました。

アイは見学の最中に、安登君にオッパイとオ○コを触らせていたので、アイも濡れ濡れだったし、安登君もビンビンのままでした。仰向けになったアイがM字開脚になって、「来て」と声をかけました。安登君は緊張した表情でアイに接近しました。アイは自分でオ○コの穴を指差して「ここよ。目で確かめながら、ここにおちんちんの先を当てて」と言いました。安登君がチ○ポの先をアイのオ○コに当てました。するとアイは「ゆっくり押し込んで」と自分のオ○コを見ながら声をかけました。母がその瞬間を見ようと起き上がろうとしたので、座位になって見学しました。アイは、オ○コにチ○ポが入ったら「入ったわよ。わかるでしょ?そのまま奥まで入れて」と声をかけました。安登君はゆっくりとアイのオ○コの奥まで入っていきました。アイが「どう?気持ちいい?」と聞くと、安登君は「うん」と答えました。母が「おめでとう」と声をかけると、安登君は照れていました。

このあと、安登君はアイに指導されながら、腰をゆっくりと動かしていきました。アイは「出そうになったら、我慢しないでいいから出してね」と優しく声をかけていました。そして安登君のかなりギコチない腰使いにも「ああん、アッ、そう!その調子よ」と感じながら声をかけていました。安登君は30秒ぐらい動かしたら、「もうダメ、出る」と言いました。アイが「中に出して」と言うと、安登君が「妊娠する」と心配しました。でもアイは「大丈夫だから、思いっきり出して!!」と安登君のカラダに足を巻きつけました。安登君は「ごめん、出る!!」とアイに謝りながら射精しました。

安登君が「ありがとう」と感謝したら、アイは安登君とキスを始めました。すると母が腰を動かし始めました。少しだけ座位でエッチしてから、そのまま対面騎乗位になりました。するとそれを見たアイが「今度は、私が動いてあげるから、仰向けになって」と言いました。安登君がアイのオ○コからチ○ポを抜いた瞬間、母が一瞬、アイのオ○コの精液を舐めに行こうとしたけど、最初からは強烈すぎると思ったらしく諦めていました。僕は、母のオ○コを一方的に突き上げまくるつもりだったけど、予定変更して「今度は僕が気持ちよくなりたいから、母さん、気持ちよくして」と母に頼みました。母は「お友達がもう1回いっちゃたら、お母さんもしたいの。それまででいい?」と言いました。僕は「安登君、今度はなるべく我慢しろよ」と言いました。するとアイが「じゃあソフトに動くから、なるべく我慢してみる?集中しないで、他のこと考えた方がいいかもよ」と言ったので、母が「じゃあ、おばさんとお話しようか」と会話を始めました。

アイも僕も、母と安登君の会話を静かに聞いていました。僕は、この場の雰囲気的に母に早く中出しした方が盛り上がりそうだったので、途中からは予定通り、母のお尻をガッシリつかんでズボズボと突き上げました。母はすぐにイキそうになってきたけど、耐えながら安登君と会話していました。アイは、ゆっくりと上下運動したり、2秒ぐらいかけて腰をくねらせたり、カラダを後ろに反らせて結合部をしっかりと見せ付けていました。安登君の会話が怪しくなってきたので、さらに激しく突き上げました。すると母も耐え切れなくて「カズちゃん、ダメ、まだイキたくないの・・・アッ、アッ、アッ・・・イキそう!」と感じてイキました。アイは、僕が今にもイキそうなことに気づいていたので、上下運動を少し速めました。僕は「母さん、僕もイクから我慢して」と言うと、母は「カズちゃん、早く!早く!!」と叫びました。その瞬間、安登君が「出る」と声を出しました。僕もすぐそのあと母のオ○コに中出ししました。

母は、僕が中出ししたのに、安登君を笑顔で見つめて「さっきより我慢できたわね。アイちゃんも気持ちよかったんじゃない?」と言いました。するとアイが「感じちゃった。安登君よかったわよ」と褒めました。安登君は「ごめん。ありがとう」と感謝をのべていました。アイが「カズ君、お母さんに出したの?」と言うと、母が「親子なのに、出しちゃったわね」と僕を見つめていいました。僕は「母さんのアソコって、すっごく気持ちいいからたっぷり出たと思う」と言いました。母も「やっぱり自分の子だから、相性良いのかしら・・お父さんとするよりすごく気持ちよかった」と言いました。

アイがゆっくりとチ○ポを抜いて立ち上がったので、僕は安登君に「今度は、母さんとやってみろよ」と声をかけました。すると母もチ○ポを抜いて立ち上がりました。母は安登君のチ○ポが多少やわらかくなっていたので、先に口を近づけていきました。そして精液とアイのオ○コ汁まみれのチ○ポを舐め始めました。アイも同じように、チ○ポを近づけてきました。このあと、2組ともシックスナインになって、安登君に指導しました。そして体位の基本形の3番目のバックでやることにしました。

僕がアイのお尻をガッシリつかんでチ○ポをオ○コに当てると、安登君も母のお尻をつかみました。「自分のペースで動きやすいけど、結構刺激強いからな」と注意してから、アイのオ○コにチ○ポを入れました。安登君もすぐに母のオ○コに入れました。アイのオ○コの中には安登君の精液が残っていたし、母のオ○コにも僕の精液が残っていたので「かなりすべりいいと思うから、さっきより速く突いてみたら」と言いました。

僕はアイのオ○コを最初から速いピッチで突きました。安登君はまだ恐る恐る動いていたので「我慢できなくても母さん、怒らないから、速く突きながら耐える練習した方が良いよ」と言いました。すると母は「これで最後じゃないのよ。おばさんのカラダでよかったらいつでも練習代になってあげるから、我慢しないで動きなさい」と声をかけました。母とアイはキスしながら「お母さん、これからも時々4人でします?」と聞いていました。すると母が「アイちゃんが居なくてもカズちゃんとお友達と3人でしちゃいそう」と言いました。アイは「いいですよ。お母さんが生んだ子なんだから好きにしても」と言いました。

この会話のあたりから僕はさらに激しくアイを突きまくったので、母は「慣れてきたら、こんなに感じさせられるからね」と声をかけて、自分もあえぎ始めました。僕が「そんな感じでいいよ。バックは刺激が強いけど、チ○ポがオ○コに入ってる(もちろん、友達に向かってなのでこんな表現は使ってません)のを確認しながら動けるから練習にはいいよ」と言いました。安登君は素直にうなづいていました。「疲れてきたら、相手に動いてもらってもいいからね」と、前後運動を止めてアイのお尻を叩くと、アイが自分からお尻をぶつけてきました。すると母も「おばさんも動くわ」と腰をくねらせながら安登君にぶつけ始めました。

さすがに4回目なので、さっきより長持ちしました。でも立ちバックを教えようと母が壁に手を突いて、安登君が4、5回突いたら「出ます」と射精してしまいました。僕はアイのオ○コには射精しないでやめました。安登君は始発電車で帰っていきました。アイと僕宛に大感謝のメールが届きました。


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