近親相姦家族カズの家の告白

大学時代の友達夫婦と初スワッピング

先日、大学時代の友人達と飲んだ時に、僕の母で男になった友人の口から以外な言葉が出ました。
「妻がスワッピングに興味を示しだしてるんだよ」
その友人の奥さんは、僕達と同じ大学でみんな良く知っている女性でした。学生時代の印象からは将来スワッピングに興味を示そうなんてことになるとは思えませんでした。だからみんな驚いていました。

「アサミ(友人の妻の名)の方から言い出したのか?」
「俺がネット動画を何度も見せるから興味が湧いたらしい」
ほんにとにアサミがスワッピングしたがっているなら、相手してもいいと思いました。
「ほんとにやってみたいんなら、僕達とやってみる?」
僕がそう言うと、他のみんなは賛成しました。賛成した理由は、スワッピングがきっかけになってアサミとエッチできるかもと思ったからです。
「輪姦プレイよろしく」
「それはないなあ」
アサミをみんなでやりまくるプレイはあっさりと否定されたので独身者2人は残念そうでした。

帰宅後、母にその話しをすると「誰を連れていくの?久美ちゃん?それともミーちゃん?」と聞いてきました。「まだスワッピングやると決まったわけじゃないから誰を連れて行くかなんて考えられないよ」と答えると、「絶対にスワッピングするわよ」と母はいつものように決めつけていました。
「でも、初めてのスワッピングの相手が大学時代の友達ってどう思うんだろう。初めての相手は見ず知らずの人がいいのかなあ・・・」
母に意見を求めると「知り合いだと恥ずかしいかもしれないけど、後腐れとかトラブルになりにくいから絶対に知り合いの方がいいわよ」と言いました。

その夜、ミーちゃんと一緒に寝る日だったのでミーちゃんのベッドに入った直後に、アサミの旦那(岡本)からメッセージが届きました。「カズが相手ならスワッピングしてみたいって」と。
「大学の時の友達がスワッピングしたいんだって。ミーちゃん、やってみる?」
「私はパス!」
「どうして?」
「すごく気を使いそうでイヤ。ミーさんかお母さんと行ってね」
ミーちゃんから速攻で拒否されてしまいました。そこで僕は友達に「母か妹、どっちがいい?」とメッセージを送りました。その1時間後、ミーちゃんに中出ししてお掃除フェラしてもらいました。ミーちゃんは掃除が終わったのに「今度はお尻に欲しい」と言うと、バキュームフェラで攻めてきました。攻められている最中に、スマホが何度もバイブで唸るので誰からの着信かチェックしたら、岡本からでした。
ミーちゃんにバキュームフェラされながら電話に出ました。
「ミーさんはダメなのか?」と聞くのでミーちゃんがいやがっていることを説明しました。岡本は、アサミとミーちゃんが結構意気投合しているのでアサミの緊張をほぐすためにミーちゃんが良かったと言いました。ミーちゃん本人が嫌がっているので無理強いしませんでした。

岡本としゃべっている最中に、父がチンポをフル勃起させてやってきていました。そして僕からミーちゃんを奪うと、アナルにチンポをぶち込みました。父は僕が電話しているのにまったく遠慮しないでミーちゃんのアナルを突き始めました。ミーちゃんは速攻で感じていました。
「アアッーー、アッアゥアアン・・アアアーー」
ミーちゃんのあえぎ声が岡本に聞こえたらしく「ミーさんとやりながら電話してるのか?」と聞いてきました。
「入れてるのは父だよ」
ミーちゃんのあえぎ声がさらに大きくなって、電話の向こうの岡本が興奮しているのがわかりました。
「ミーさんとしゃべれないか?」
「しゃべれないと思うよ」
そう答えてから、ミーちゃんの口元にスマホを差し出して「しゃべりたいって」と言いました。
ミーちゃんは感じながらも「もしもし」と電話に出ました。でもすぐに父がピストン運動を激しくしたのでミーちゃんは「アッアッアッ・・・・」と感じまくって電話に出られませんでした。

「そういうわけだからミーちゃんは、電話に出れないよ。それでスワッピングの相手は、母か妹どっちがいい?」
「おばさんでも久美ちゃんでもどっちでもいいよ」
「じゃあ母を連れて行くよ」
勝手に決めてから電話を切りました。母に「スワッピング付き合って」と言うと、意外にも母が難色を示しました。母が「久美ちゃん、お兄ちゃんと行ってきたら」と押し付けようとしたけど、妹も拒否しました。すると母が「しょうがないわね。岡本君がエッチ上達したか確かめに行くわ」と自分のからだで童貞を卒業した岡本の成長ぶりを確かめると言いました。

スワッピングは、約半月後に行いました。場所はホテルや岡本の自宅などを検討した結果、僕の家でやることになりました。
岡本にも子供がいるので、夜ではなく昼間にしました。そのために僕の家族は全員外出して家を空けてくれました。
そして約束の午前11時ちょうどにインターフォンが鳴りました。岡本も妻のアサミも少し緊張した表情で家の中に入ってきました。
母はふたりの緊張をほぐすことに全力を注ぎました。緊張をほぐしながらアサミを僕の隣に座らせました。
僕は初対面の女性じゃないので全然緊張せずにアサミの緊張をほぐすことに集中しました。

ビールを少し飲んで2人の緊張がほぐれてきた頃に、母が岡本の手を引いてシャワーを浴びに行きました。そのあと、僕がアサミと手をつないでシャワーを浴びました。
シャワーを浴びながらキスをしたのですが、僕もアサミも最初は照れていました。
「カズ君とキスすることになるなんて思ってみなかったわ」
「だね。でもこれからキス以上のことが始まるんだよね」
「あーあ恥ずかしい」
照れてばかりいたら前に進まないので、キスをしました。一度キスをすると、アサミも覚悟を決めて僕に身を任せてくれました。舌をからめると「よろしくお願いします」と言いながら僕にしっかり抱きついてきました。

アサミの手を引いて父と母の寝室に行くと、母と岡本はベッドに横になってキスをしていました。母が岡本のチンポを触りながらキスをしていたので、ビンビンに勃起していました。
僕はキスをしながらアサミをベッドの上で横にしました。そのとき、避妊の話しを聞くことを忘れていたことにきづきました。アサミとの初めてのエッチなので、中出ししたかったのですが、僕の家族のように中出しし放題でも大丈夫なように避妊していないと思ったのですが、今頃になってから「コンドーム付けた方がいいかなあ」とは聞けないので、避妊することにしました。
そこでめったに使わないコンドームが寝室にあるか確かめることにしました。当然、コンドームはありませんでした。
コンドームは去年の年末に、家族や春樹君や春樹君のお父さん達と精液の量を競った時にコンドームを使い切ったことを思い出しました。
仕方ないので、生で外出しすることにしました。

僕が避妊のことを考えている間に、母が岡本のチンポをしゃぶっていました。ジュルジュルチュパチュパと激しく音を立てたり、強烈に吸い上げたりしていました。
「おばさん、ちょっと待って!!!」
母にイッキに攻められて岡本は、速攻でやばくなっていました。僕は母にまけじと、アサミを仰向けにすると、いきなりアサミの両足を開こうとしました。
「電気消して」
アサミはエッチする時は、いつも部屋を暗くしてるそうですが、僕は暗い部屋でエッチすることは考えられないです。
「暗くしたらアサミの感じる顔とか見れないからだめ」
「恥ずかしい」
僕は、アサミの両足を開かせると、オメコを隠していたアサミの手を優しく外させました。
「恥ずかしい・・・あああ」
恥ずかしがるアサミのオメコに口を付けました。クリトリスは最後に取っておいて、まずはビラビラ中心に攻めながら乳首を撫ででいきました。
「あああ・・・はああん・・・うううう・・・」
アサミの声は、アニメ声なので感じてる声がすごくかわいかったです。
「アサミが感じてる声はかわいいね」
「かわいくないです・・・」
かわいいあえぎ声を堪能しなからクリトリスを攻撃を始めました。
「あふん・・あんあん・・」
舐めながらアサミの手を握ると強く握り返してきたので、ギュッと握りながらクリトリスに舌を這わせ続けました。

バキュームフェラをやめて、キスに戻っていた母と岡本は僕のクンニが激しくなりだしたのを見て、母が再びチンポを舐めようとしていました。
「今度は僕に舐めさせてください」
母は岡本のリクエストにしたがってベッドに仰向けになりました。もちろん、アサミの頭の横に母のオメコが来るようにしていました。
母はアサミのオメコを見ると、「すっごく濡れてるわね。カズちゃんのクンニ気持ちいいみたいね」と言いました。アサミにはそんな声は聞こえてなくてあえぎ続けていました。
アサミの一番感じるポイントが分かったので、そこを集中的に舐めました。連続して20秒ぐらい舐めると、アサミのからだがイッキに反りはじめました。
「いきそう、いきそう、いくうううう」
アサミがイッてしまうと、岡本が母のオメコから口を外して、イキ顔を見ながら声をかけていました。
「気持ち良かったか?」
アサミは、コクリとうなづいていました。
このあと、僕はアサミにチンポを舐めてもらいました。
「たぶん、うまくないと思う」
確かにアサミのフェラは下手でした。
「さっき、カズ君のお母さんが舐めた時みたいな反応初めてみた」
その言葉が聞こえた母は、クンニを中断してアサミのフェラを見に来ました。そしてすぐにフェラの指導を始めました。

最初は、母は岡本のチンポを舐めながら手本を示していましたが、途中から僕のチンポをアサミとWフェラするような感じで舐めながら教えていました。
母の指導のおかげでアサミのフェラはぐんぐん上達していきました。
「おちんちんの反応、違ってきたら楽しいでしょ」
「はい」
「もっと積極的にエッチを楽しんだらいいのよ。そしたらもっと上手になれるわよ」
「はい」
アサミは、これまでエッチに対して全然積極的じゃなかったそうですが、理由は教えてもらえなかったがスワッピングに興味を示しだしたということはエッチに積極的になってきたはずです。今回のスワッピングをきっかけにエッチを堪能して欲しいと思いました。

このあと、いよいよ結合しました。僕は正常位でした。アサミのオメコに他人のチンポが初めて入る瞬間を見届けるために、岡本がアサミと手をつないで僕のチンポを待ちました。
「外に出すから生で入れてもいいかなあ」
「いいよ」
そう言ってくれたので、僕はアサミのオメコに生チンポを挿入しました。久しぶりに毛のあるオメコにチンポを入れました。
アサミは「はあーーー」と声をあげながら岡本の手をぎゅっと握ってチンポを受け入れていました。
僕のチンポが無事に挿入したことを確認した母は、アサミの上にバックでまたがりました。アサミの顔の真上に結合部が来るようにしてから、岡本を呼んでいました。
「アサミさん、見てね」
母の邪魔をしたらいけないので、ピストン運動を止めて岡本のチンポが母のオメコに入るまで待ちました。
「アサミさん、見えてる?」
「見えてます」
「来て」
「入ってきた?」
「はい」
「気持ちいいー」
妻の顔の真上で結合を完成させた岡本は、母のオメコをズボズボ突き始めました。僕はしばらくこのままの体勢でピストン運動していましたが、うごきづらいので母の下からひっぱりだして突きまくりました。

激しく突き始めると、アニメ声でギャーギャー叫びながら感じてくれていました。母は騎乗位で攻めながらアサミの様子を観察していました。
僕もアサミを一度イカせてから騎乗位にしました。真横で腰を振っていた母は、アサミが騎乗位に慣れてないことに気づくと、さっそく指導をしていました。
この時は、母はずっと岡本のチンポを入れたままで指導していて、岡本が「もうだめです」と悲鳴を上げたけどやめずに中出しさせていました。
岡本のチンポを抜いた母は、アサミの方にオメコを向けて精液が流れ出てくる様子を見せつけていました。

このあと僕は、母にお掃除フェラされてくすぐったくて悲鳴をあげまくっていた岡本の声を聞きながら正常位で突きまくって、アサミのお腹の上に射精しました。
たっぷり出た僕の精液を母が吸い取りました。そしてアサミに近づくと「精子は飲めるの?」と聞きました。アサミが首を横に振ると「おいしいのに」と言いながら精子をごくんと飲んでしまいました。
僕の母に何回も精液を飲ませたのに、アサミには一度も飲ませていなかったことに驚きました。

この時、射精したのは僕は岡本も一発だけでした。今後もスワッピングを続ける約束をしてわかれました。



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