近親相姦家族カズの家の告白

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中絶のカンパの代りに妹の友達とやりました。

夕方、パチンコ店を出て景品交換所で換金していると急に目をふさがれてビックリしました。振り返ると、学校帰りの妹が友達と一緒にいました。妹が僕の手にあった1万円札を奪い取って数えると勝手に2万円抜いてしまいました。そして「この2万円でお兄ちゃんに頼みがあるのよ」と言い、近くのマクドに連れて行かれました。

2万円抜かれた上に妹と友達の分までおごらされたので、心の中で怒りながら話を聞くと、その友達が妊娠してしまって中絶するのでカンパして欲しいという事でした。友達は「その見返りにエッチしてもいいよ」と言ったけど、僕は断ったのですが妹が僕と友達のエッチを見たいというので、することになりました。

「今からすれば」と妹が言い出したので、家に3人で帰りました。そして妹の友達が「シャワー貸して」と言って、先にシャワーを浴びに行きました。交代に僕がシャワーを浴びに行って部屋に戻ると、妹が友達のオッパイを触っていました。妹は「マナのオッパイって、きれいな形してるでしょ。」と言いました。

「妹がいたら恥ずかしいだろ」と友達に聞くと、妹が「マナちゃんはヤリコン行ってるから見られるの平気だよねー」と意見を求めていました。妹に「久美はヤリコン行ってないだろうなあ」と問い詰めると「私、処女だもん」と言いました。

マナちゃんが僕に抱きついてキスしてきました。キスしながら妹を見ると舌をレロレロしてデイープキスしろと言っているみたいでした。舌を伸ばしてマナちゃんの唇を舐めたら、マナちゃんは口を開けて僕の舌を受け入れてくれました。デイープキスをしていると妹が視界に入ったので顔を見ると、両手を広げたり閉じたりしていたので「離れろ」という合図と思って、口を外すと妹がまだ同じ動きを繰り返すので「延ばせ」ということだとわかりました。
デイープキスをやめるとマナちゃんは「お兄さん、キスうまい。久美もしてみたら」と言いました。妹は「いやだよ。兄貴となんか」と言いました。

マナちゃんのオッパイから順番に舐めていると、妹が「シックスナインやってよ」と言いました。妹に言われた通りにすればいいのか迷っていたら、マナちゃんが「上になるから、寝てくれる」と言いました。僕はパンツを履いたままだったけど、そのまま横になったらマナちゃんがパンツを脱がせてくれました。そして僕のチ○ポを見ながら「お兄さんのって、大きさは普通だけどカタチはなかなかよ」と言いました。

マナちゃんが上にまたがってきたので、すぐにマナちゃんのオ○コを舐め始めました。マナちゃんは妹に見られながらチ○ポを舐めていました。妹が「お兄ちゃん、気持ちいい?」と聞くので「うん」と答えました。妹はマナちゃんの舌づかいを見ていて「今まで何本ぐらい舐めた?」と聞くとマナちゃんはチ○ポをくわえたままで数え出して「20本ぐらい」と答えました。

その後、妹がマナちゃんに「テクニックを教えて欲しい」と言ったので、シックスナインをやめて僕はその場に立ちました。そしてマナちゃんは解説しながら舐めて行きました。マナちゃんのフェラチオは妹よりへただったけど、始めて舐めてもらう子だったので興奮しました。

マナちゃんがチ○ポを妹の方にむけて「舐めて見せてよ」といいました。妹が断ると「アキちゃんに見せたんだから私にも見せてよ」と言いました。僕は一瞬ドキっとしたら「あの時はゲームだったから仕方ないもん」と妹が言ったので昔のロシアンルーレットの事を思いだして、安心しました。

結局、妹はマナちゃんに負けてチ○ポを舐め始めました。わざと下手くそに舐めているとマナちゃんが指導してきました。マナちゃんは指導している時に急に「この前、アキちゃんとヤリコン行ったらさ、アキちゃんの兄さんも来ててフェラで当てっこしたら、自分のお兄さんのを当ててるの。普通だったらわざと間違えるよね」と言いました。

僕は妹にフェラチオしてもらいながら話の続きを聞きました。
「それからさあ、私とアキちゃんと●●高校の子がバックで並んで、男の子が目隠しして襲ってきた時に、リーダーの子がアキちゃんの兄さん以外の目隠しを取っちゃって、他の人にアキちゃんとさせないようにしたの、そしたらアキちゃんの兄さんは自分の妹とも知らないで、バックから入れちゃったの。」と説明してくれました。

アキちゃんとお兄さんは兄妹でしてるのに気づいてやめようとしたらリーダーから「1回終わるまではやめないで」と言われて従ったそうです。そしてマナちゃんが「久美もお兄さんとやったら」と言いました。妹が「へんなこといわないでよ」と言うとマナちゃんは「そうかな、私の兄貴もお兄さんみたいな人だったらやってるよ。」といいました。

その話の後はエッチに戻りました。マナちゃんに入れる前にオ○コを舐めていたら妹が手でチ○ポを触ってくれました。準備が出来てたので最初は正常位で入れました。僕が突き始めるとマナちゃんが小さな声であえぎ始めました。しばらくすると妹がダッコの形をしたので、マナちゃんを抱きあげて前座位になりました。キスをしながらやっていると妹が「マナの得意な騎乗位やってよ」と言いました。そして僕が横になるとマナちゃんは騎乗位で腰を上下させました。

マナちゃんのテクニックはうまいとは思ったけど、いつまでたっても、同じようにしか腰を動かさないので、アドバイスをしました。マナちゃんを後ろ向きにしてカラダをそらせながらやらせました。妹が僕とマナちゃんの結合部を見て「すっごくエッチだよ」といいました。
その後、妹の指示でバックからやりました。いかせるつもりで激しく突きました。マナちゃんはあえぎまくっていて後ろを気にしないのを見て、妹がキスを求めてきました。キスをしながら突いていると妹が手をつかんで自分のオ○コを触らせてきました。いつの間にかパンツを脱いでいました。

バックのまま、マナちゃんにあわせて射精しました。マナちゃんが「お尻に出して」というので、チ○ポを抜いてお尻の上に発射しました。

マナちゃんが2万円持って帰るとすぐに妹がチ○ポにむしゃぶりついてきました。妹のオ○コを舐めてやろうと思ったら、「そんなのいいから早く入れて」といいました。僕はマナちゃんとやった順番でやろうと思って正常位から始めました。騎乗位でやっていると妹は「あたしの方がうまいでしょ」と聞いてきました。

妹をバックから「パンパン」と激しく音がするように突いている時に、母が外から帰ってきて部屋に入ってきました。僕と妹がやっているのを見て「珍しいわね。2人だけって」と言いました。母が急にゴミ箱を覗き込んだと思ったらさっき精液を拭き取ったティッシュペーパーを拾いあげました。母は「精液を捨てるなんてもったいないわね」と言いました。僕は妹を突きながら「さっき、久美の友達としたんだ」と言いました。すると母は「病気持ってるといけないから家族だけにしなさい」といいました。僕は「母さんこそ乱交パーテイ行ってるから危ないよ」と言い返しました。母はその通りだけど若い子の方が病気を持っているといいました。

その会話の後で母は「お父さん、直帰でもうすぐ帰ってくるからやめなさい」と言いました。 妹は「ほんと?」とうれしそうな声を出して僕から離れてしまいました。僕が最後までやろうと言うと「お兄ちゃんは1回だしたんだからいいでしょ。母さん代わってよ」と言いました。母は妹の汁付きのビンビンのチ○ポを見ながら「仕方ないわね」と言って、パンツを脱いでまたがってきました。その時、チャイムがなったので妹は裸のまま玄関に迎えに行きました。

母は下半身だけ裸のままで「外でご飯食べるんだから早くだしなさい」と言いながら腰を使いました。父と裸の妹が入ってきたのを見て、母は「すぐに終わらせるから待って」と言いました。父が「早く出せよ」と気が散ることを言うので余計に出ませんでした。父が「予約入れてきたんだから時間ないぞ」と言うと、母がチ○ポを抜いて降りてしまいました。最後は手でしごかれました。出そうになった瞬間に母が「久美ちゃん、くわえて」と言って妹にチ○ポを咥えさせました。僕が妹の口の中に出したら母は「飲んでいいよ」と言いました。

いつもは精液を妹と分ける母がどうして妹に全部飲ませたのか不思議に思っていたので後で聞いたら、ごちそうの前に精液を飲みたくなかったらしいです。妹は炭酸が入ったお酒を飲んでゲップした時に精液の味が戻ってきて飲んだ事を後悔していました。

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