近親相姦家族カズの家の告白

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中学の制服を着た妹をサンドイッチしました

金曜日の夜のことです。父が残業なしで帰ってくるので、父の帰りを待ってから家族4人で食事に行きました。土日の予定がみんなバラバラなので、この日の夜に4人でエッチすることになっていました。だから、僕たちが入った店に町内さんと詩織ちゃんと舞ちゃんが食事をしている姿を見て、チ○ポが立ってしまいました。母が察したみたいで隣から手を伸ばして僕のチ○ポをズボンの上から触って「何立ててるの」とギュっと握られてしまいました。

父が立ち上がってレジに行ったので何しに行ったのかなあと思っていると、「町内さんたちの食事代払ってきた。おまえのオゴリな。あとで父さんに返せ」と無茶なことを言いました。レジでそのことを聞かされた町内さんが僕達のテーブルに来て「そんなことしてもらったら困ります」と言って、代金を返そうとしたのですが、「父は息子がお世話になってますから」と受け取ろうとしませんでした。詩織ちゃんと舞ちゃんが離れた場所に居て声を聞かれないのをいいことに、父が「最近、近所づきあいしていませんから、たまには遊びに来てくださいね。」と声をかけると、町内さんは顔を赤くして「じゃあご馳走になります」と言って帰って行きました。

外食から帰って、先に父と妹が一緒にお風呂に入って、僕と母は父が持って帰ってきたビデオを見ていました。母が毎週かかさずに見ている番組があるのですが、その日は用事で録画をするのも忘れたので、父が会社からダビングして持って帰ってきたのです。ドラマじゃないので、別に1回ぐらい見なくてもいいと思うのですが、「どうしても見たい」と言って父に頼んだのです。関西の女性タレントで一番視聴率が稼げる人の深夜のトーク番組を途中まで一緒に見ました。

父と妹が全裸のままでお風呂から上がってきて、リビングでエッチを始めようとしたのですが、「上でして」と母に追い出されて2階に上がっていきました。僕はすぐにお風呂に行きました。風呂場には防水バイブが置きっぱなしになっていました。妹のあえぎ声が聞こえていたので風呂場でエッチなことをしていたのはわかっていたので、驚かなかったのですが「片付けろよ」と思いました。

僕は、修行先から帰ってきてから一度お風呂に入っていたので、簡単にシャワーだけ浴びて2階に行きました。父と妹は寝室のベッドの上に居ました。妹が大股開きになって、父がオ○コをうれしそうに舐めていました。僕の姿を見た父は、オ○コにくっつけた顔を左右にブルブルブルと振ってから「おいしいぞ」と言いました。僕は妹が腕を広げたので、妹を抱きしめてキスをしました。妹はお風呂場の中も含めて、かなりの時間、オ○コを舐められていたので、すっかり欲情してしまって僕の唇にむしゃぶりついてきました。

妹と濃厚なキスをしていると、父がチ○ポで妹の頬をペシペシしながら「久美」と声をかけました。妹は僕の唇から離れて、父のチ○ポを舐め始めました。僕は妹のオ○コを舐めようと股の間に入りました。妹のオ○コはかなり激しく濡れていて、クリトリスはパンパンに大きく膨れあがっていました。僕が舌先でクリトリスをチロチロと舐めると、妹は腰をよじって感じていました。オ○コの中に指を入れると、中も予想通りに大洪水状態でした。指を2本にして「クチュクチュ」と音を立てると、妹は「お兄ちゃんダメ!!」と言って、父のチ○ポを口から吐き出しました。

父のチ○ポはビンビンになっていましたが、「先に入れていいぞ」と言いました。僕はまだチ○ポを舐めてもらってなかったのですが、「お兄ちゃん入れて!!」と言うので、そのまま妹のオ○コにチ○ポを入れました。大洪水状態のオ○コにチ○ポを入れたら妹が大きな声で「気持ちいい!!」と叫びました。そして妹は父のチ○ポを舐める余裕が完全になくなってしまいました。数回激しく突いたらイキそうな雰囲気になっていたので「久美を1回イカせるよ」と父に言うと「いいぞ」と言うので、「イッテいいぞ!」声をかけてから、ひと突きすると「イク!!」と即効でイッてしまいました。

妹がイッてしまったので、つながったままで父に「風呂場にバイブあったけど何したの?」と聞くと、「別に普通にクリトリスをいじっただけだぞ」と言いました。「久美がスッゴク感じやすくなってるけど、なんか飲ませたんじゃないの?」と言うと「そんなことするか。たまたま久美が感じやすくなる時期だったんじゃないか?」と答えました。こんな会話をしていると妹が目を開けて「お兄ちゃん、もう1回」と言いながら、足を僕のカラダに巻きつけてきました。「父さんに変な物飲まされてないよな?」と言うと、「オシッコ飲んだ」と答えたので父は「父さんのオシッコは変な物か?」と言いました。妹は「だって、お兄ちゃんみたいに勢いないし、キレ悪いんだもん」と笑ってから、「お兄ちゃん、早く!!」といいながら腰を振ってきました。

妹のお望み通りに、チ○ポを動かし始めると、妹はすぐに「ああん、気持ちいいよ〜」と声を上げました。そんなに強く突いていないのに、これからピッチを上げるとすぐにイキそうな気がしたので、ゆっくりオ○コをこする程度にしました。父が妹と舌を絡めだしたので、邪魔しないようにゆっくり動かしました。すると寝室のドアが開いて、パンツだけの母が入ってきました。母は僕のウエスト辺りをじっと見てから、寝室から出て行きました。

そしてしばらくすると、母が黒いスカートを持って現れました。妹に履かせるのかなあと思っていると、「ちょっと抜いて」と言いました。僕がチ○ポを抜くと「抜かないでよ!!」と悲鳴を上げたので、「母さんが、スカート履けって」と言いました。妹が「お母さん、邪魔だしいい所だから要らないよ」と拒否すると母は「カズちゃんに履かせようと思って、これフリーサイズだからなんとか履けるかも」と言いました。

母が僕にスカートを履かそうとしたのは、さっき見たテレビの影響です。「男のスカートが流行っている」と言う話題があったのですが、その時「カズちゃんだったら似合うかもね」と言ったのです。「エッチ終わってからにしてよ」と言ったのですが、「少し履いてくれるだけでいいのよ」と言いました。妹はあきらめて「お父さん入れて」と言って、父とエッチを始めたので、僕は母に従ってスカートを履いて見ました。「フリーサイズだけど、母さんにも大きいから絶対入るって」と言った通り、ちゃんと履けました。

母が「似合うわ。久美ちゃん見てみなさいよ」と言って、父に抱きついていた妹に呼びかけました。最初に父が僕の姿を見て笑いました。そして「久美、見てみろ」と言って妹のカラダを抱き起こしました。すると妹が目を開けて僕を見て笑いました。「おっかしい!写真撮りたい」と笑いながら観察していました。母は「そう?」と言いながら、自分でパンツを脱いで、ベッドのヘリに腰掛けて「スカート履いたままで入れて見て」と言いました。「濡れてるの?」と聞くと「入れてくれたら濡れるから」と言うので、スカートの前を持ち上げてチ○ポを出しました。すると母は僕のチ○ポに妹のオ○コ汁がベットリ付いたままになっているのを思い出して、「舐めさせて」と言って、僕の前にひざまずきました。

母は「あらあら、こんなにたくさん付けて」と言ってチ○ポを舐めながら、父に突かれてあえぎ出した妹の反応を見ていました。父が妹を抱いたままで騎乗位になったので、妹のオ○コと父のチ○ポの結合部が僕らの方に向いていて、母は泡を噴くように濡れていた妹のオ○コを見て「すごッ!」と声を上げました。「久美ちゃん、何回イッタの?」と聞くので「僕がさっき1回イカせただけだよ。父さんが風呂でバイブでいじったそうだけど」と言いました。

母は泡を噴いた妹のオ○コに吸い寄せられるみたいに、父と妹の結合部に舌を這わせて少しだけ舐めてから、「入れて見て」と言って、もう一度ベッドのヘリに腰掛けました。そして足をVの字型に持ち上げてから、自分でオ○コを開いて「濡れちゃったわ」と見せてくれました。僕はスカートを持ち上げてすぐに母のオ○コにチ○ポを当てて押し込みました。母のオ○コは僕のチ○ポと妹のオ○コを舐めたせいで、しっかり濡れていました。だからすぐにいつもの調子で母のオ○コが僕のチ○ポにからみついてきました。

これまでスカートを履いたままの人と何百回(大半が高校の制服姿の妹ですが)とエッチをしたのですが、自分が履いてみると、自分のチ○ポがオ○コに入っている様子がわかりにくいので、すごく不安な感じがしました。チ○ポで突きながらクリトリスをいじろうとしてもイチイチスカートをめくらないといけないので、もし将来ほんとに男のスカートが流行っても絶対に僕は履いたままではやりません。

母が「ああ、ああ」と声を上げていたのですが、「母さん脱いでいいでしょ」と言うと「邪魔?」と聞いてきました。「邪魔だし、僕のチ○ポが母さんに入ってるのが全然見えないし」と言うと、「じゃあ脱いでいいわ」と言いました。僕がスカートを脱いでいる間に、さっきから同じ体位でやっていた妹が父に激しく下から突かれて「お父さんイク!!」とイッてしまっていました。すると母が「母さんもイカせて」と言ったので、久しぶりに鏡台に母の顔を写しながらバックからチ○ポを入れました。

チ○ポが入った瞬間、母はすごくしあわせそうな表情をして「ハア−」と声を漏らしました。それから序所にスピードを上げて母をパンパンと突きまくりました。父の真似じゃないですが、母の顔を支えて表情が見えるようにしながら、激しく突いたり、時々髪の毛をつかんですこし荒々しく持ち上げて鬼突きしました。母の鏡に映った顔を見ながら、「キレイな母さんでよかった。」と思いました。

鏡に、父と妹がベッドから降りる姿が映ったので、足をふらつかせながら出て行こうとした妹に「下でやるのか?」と聞くと、「電話」と答えました。「誰に」と言うと「内緒」と言って、出て行きました。会話のために僕の突き方が甘くなったので、母が「母さんもうすぐイキそうだから、ちゃんと突いて」と言いました。「僕はまだイカないけどいい?」と言うと「わかってるわよ。お客さんとエッチしたいんでしょ」と言いました。「そういうつもりじゃないけど」と言うと「嘘。カズちゃんの顔に、町内さんとエッチしたい!!って書いてるわよ。」と言いました。それからベッドに上がって、母の両足を肩で支えながら、ズコズコ突いて、すぐに母をイカせました。

母がイッてからしばらくチ○ポを入れたままで軽くキスしたりオッパイを触ったりしていたのですが、母が「町内さんに電話したと思うんだけど、万が一ってこともあるから聞いて来て」と言うのでチ○ポを抜いて離れました。寝室を出て行く前に母が「もし誰も来ないんだったら、もう1回母さんとして」と言うので、「わかった」と言って降りました。

下に降りると、ソファに父がひとりで居ました。「久美は?」と聞くと「虎ノ門」と言いました。「何?」と言うと「虎ノ門と言えば中央官庁がある」。「霞ヶ関じゃないの?」と言うと「近くにある。それに霞ヶ関には門がついてない」と言いました。「中央官庁」で妹が浣腸中なのがわかっていたのでそれ以上は相手しませんでした。「町内さんに電話したの?」と聞くと、「そうだ。来てくれるけど近所突き(強調していました)合いはしないぞ」と言いました。

「じゃあ、来てすぐに帰っちゃうの?」と聞くと、「お父さん、終わったよ!!」と妹の声がしたので父は「お誘いしたんだけど、1時間ぐらい手伝ってもらうのが限界だって」と言ってトイレの方に行きました。父に付いて行きながら、「おじさん家に居るのに大丈夫なの?」と聞くと、「出張されてるよ。昨日、新大阪駅でバッタリ会ったんだよ。せっかくの週末なのに出張ってボヤイてたよ」と言いました。父は妹と一緒に風呂場に入って妹の肛門をきれいに洗っていました。そして「母さんに頼んどいてくれないか。コンドーム交換係をしてくれって?」と言うので、妹をサンドイッチする時に、オ○コと肛門をチェンジしながらやるつもりなのか確かめました。その通りだったので、寝室に戻って、母に父から聞いたこととコンドーム交換係の話をしました。すると母は「母さんだってしたいわ」と言って下に降りて行きました。

肛門洗浄が終わった妹が2階にあがってきて「お兄ちゃん、久しぶりに中学の服にするよ」と言って、中学の夏服を引っ張りだしていました。詩織ちゃんも舞ちゃんも中学は妹と同じ学校なので、制服は一緒でした。中学の制服を着るとやっぱり胸の所が窮屈そうでした。そしてパンツもシンプルな物に履き替えていました。

それからリビングで、僕と父は妹にWフェラされながら町内さんの到着を待ちました。町内さんから「今から行きます」メールが入ったので、中学の制服姿の妹と、全裸でチ○ポをビンビンに立てたままの僕と父の3人でお迎えしました。母はまだ風呂なので間に合いませんでした。町内さんは妹の制服を見て顔を赤くしていました。

すぐに部屋に上がってもらったら、母が風呂から上がって来て「ちょっと待ってね。いきなり始めるのもなんだから」と言って、キッチンに行きました。父が「夜分遅くに無理なお願いしてすいませんね」と謝っている隣で、僕と妹はキスを始めました。町内さんに見せ付けるように舌を絡めていると、ジュースを持った母がやってきて「おばさんに口移しでジュースを差し上げなさい」と言いました。僕はすぐにジュースを含んでから町内さんに接近しました。町内さんは、恥ずかしそうに下を向いたので、町内さんのアゴを持ち上げて指で軽く口を開けようとしたら、すすんで口を開けてくれました。こぼさないようにジュースを口移しして、町内さんが飲んだら、そのまま続けてキスをしました。嫌がらないので舌を入れてから、ソファの背もたれにカラダを押し付けながら胸も揉みながら舌をからめました。

キスの最中に、妹が町内さんのパンツを脱がそうとしたのですが、町内さんは「ダメ」と少し抵抗したのですが、母が「安心して今日は私と娘が舐めるだけにするから」と言うと、抵抗をやめました。妹は町内さんのパンツを脱がせたら「今日、お父さんとお兄ちゃんに、このままで、前と後ろに同時に入れてもらうの。おばさん手伝ってね」と言ってから町内さんのオ○コを舐め始めました。町内さんは妹の言葉を聞いただけで呼吸を荒くしていました。

町内さんとのキスを続けていると母が僕のチ○ポを舐めに来てくれました。そろそろキスをやめた方がいいかなあと思ったので、町内さんの唇から5cmぐらい離れて、「おばさん、もう少しキス続けたかったら、おばさんの方からキスして」と言うと、町内さんが頭を持ち上げて僕にキスをしました。それからさっきよりかなり濃厚なキスをやりました。

キスを続けている間に、妹が「アッ」と声を上げたので、顔をあげると町内さんのオ○コを舐めていた妹のバックから父がチ○ポを入れていました。「どっちに入れたの?」と聞くと「前」と答えました。すると母がコンドームの袋を破って僕にかぶせてくれました。僕の準備が出来ると、父はそのまま妹を抱いたままで、背面騎乗位になりました。そして町内さんに「娘がこのまま180度回転しますから、手で支えてやってください」と言いました。町内さんは妹のカラダをつかんで180度回転するお手伝いをしてくれました。

対面騎乗位になって、妹がカラダを前に倒したので、僕はコンドームをかぶせたチ○ポを町内さんに見せ付けて「おばさん、妹の肛門に入れるの手伝って」と声をかけました。町内さんがチ○ポを握ってくれたのですが、母が「ちょっと待って」と言って、妹の肛門をペロペロ舐めたのでしばらく待ちました。僕は「しぼむから手を前後に動かして。」と言って、町内さんにチ○ポをしごいてもらいました。

母が妹の肛門から顔を上げたのですが「まだよ。先に指入れてもらうわ」と言ってから、町内さんの指をウエットティッシュで拭いてから、「娘の肛門に指を入れて、すこしマッサージして。そうしないと息子の硬いものを入れたら切れちゃうから」と強引に、ひとさし指を入れてしまいました。母は「浣腸してきれいに洗ったから安心して」と言いながら町内さんの手をつかんでゆっくり動かしました。そして「あなた、ちょっと動いて」と父に妹のオ○コの中で動くように言いました。父が言われた通りに動かすと母は「動いているのがわかるでしょ」と町内さんに言っていました。

それからいよいよチ○ポを握ってもらって肛門に入れてもらいました。初めての体験じゃないのに、おどおどしながら手伝ってくれました。妹の肛門に根元まで入るところを見せ付けようとゆっくり押し込んでいきました。途中で潤滑油代わりに唾液を垂らしてもらいました。サンドイッチが完成したので、僕と父は動き出しました。今日は多少動きにくくても、妹が失神するまでやりまくる予定になっていたので、激しくやりました。

しばらくはそのままの体位でやっていましたが、途中から町内さんに手伝ってもらって、サンドイッチしたままで僕が下で父が上になりました。すると今度は父の方が動きやすくなったので、妹はオ○コを突きまくられてあえぎまくっていました。僕も下から力一杯突き上げました。母が「娘の制服直してあげて」と言ったのですが、父が「久美がイキそうだからいい」と言いました。その言葉の通りすぐに妹は「イク!!」と叫んでいました。

妹がイッタので「父さん交代」と言ったら、「もう一度元に戻すからアナルでイカせたら交代」と言いました。話が違うけど母と町内さんがさっきみたいに僕たちをひっくり返すためにカラダをつかんでくれたので、渋々ひっくり返りました。ひっくり返ると妹が大量のよだれを父の顔に垂らしていて、父が「久美、まだまだなのに感じすぎだぞ」と注意していました。

僕は、すぐにチ○ポを動かしました。父はオ○コを突かないで妹の両頬に手を当てて「奥さん、詩織ちゃんも舞ちゃんもかわいいですけど、うちの娘もかわいいでしょ」と声をかけていました。そして町内さんに正面から妹の顔を見るように言ってから、僕に動きを止めるように言いました。父は「久美、目を開けろ」と言って町内さんの目を見させました。父は「この娘の顔はどうですか?」と聞き、町内さんが「かわいいです」と言うと、「動け」と言うのでチ○ポを動かしました。すると妹が「アッアッ!!」と声を上げている顔を見せて「この顔は?」と聞くと「かわいいです」と同じことを言うので、父は「これはいやらしい顔ですよ。正直におっしゃってください。うちの家系はエッチなのは当たり前ですから、いやらしいって言ってもらった方がうれしいんですよ」と言いました。妹も「おばさん、久美ちゃん淫乱って言って!!」と要求していました。町内さんは「・・・・淫乱」と小さな声で言いました。

僕は父をほっといて、妹の肛門をズニュズニュと突き続けました。でもあんまり上半身を起こされると突きにくいので無理やり妹のカラダを押し倒して突きました。妹が「お尻気持ちいい、気持ちいい!!」とやっと感じるぐらいスムーズに突けたので、そのまま突き続けてイカせました。僕はコンドームの中には出したくなかったので、イキそうになったのですが我慢しました。父が口パクで「イケ」と言っているのが目に入ったのですがなんとか耐えました。

そして僕と父がいったんチ○ポを抜きました。すると母は父のチ○ポについた妹のオ○コ汁を味わってからコンドームを口でかぶせていました。僕は自分でコンドームを抜いてから、冗談のつもりで「ゼリーの味がするけど舐めて見る?」と町内さんに言いました。すると町内さんが少し口を空けたので、チ○ポを口の中に入れました。町内さんが舌をチ○ポに絡めてきたので「ゼリーの味するでしょ?」と言うと「ええ」と答えたので、「帰る前に僕の家で歯を磨いてから帰ってね」と言いました。

父が仰向けになって「やるぞ」と言うので、仰向けでグッタリしていた妹を起こして、父のカラダをまたがらせました。そして町内さんに「父のチ○ポを妹のお尻に入れてください。間違えたら僕が前に入れられないから、その場合はおばさんを犯しますよ」と脅かすと、町内さんは父のチ○ポをしっかり持って妹の腰の位置を調節してくれました。「いいですか?」と聞くと「ハイ」と言うので、妹の腰を下ろさせました。

妹が「ア−−−」と言うので入ったのがわかりました。妹のお尻が父のお腹に付いたら、今度は妹のカラダを後ろに反らせてもらいました。すると妹の濡れ濡れのオ○コが丸出しになったので、「チ○ポを入れて」とお願いしました。町内さんが僕のチ○ポを突かんで妹のオ○コに当ててくれたのですが、先っぽが1cmぐらい入った所で手を離したので、僕はわざとお腹に力を入れて「ビーン!!」と外に出しました。「おばさん最後まで入れて」と言うと、今度はしっかり入るまで手を添えてくれていました。

すぐに妹を突き始めると、10回も突かないうちに「イキそう」と声を上げました。「お兄ちゃんと一緒にイコう」と言うと「我慢できない!!」と言いました。父が「イッタら交代だぞ」と言うので、「久美、我慢しろ」と言いました。妹は必死でこらえていましたが、父が時々突き上げるので、妹は我慢しきれないでイッテしまいました。

「ずるい」と言いたかったのですが、「父さんも久美をイカせたら交代だよ」と言って、またまた上下を入れ替えました。妹が僕に覆いかぶさって顔をくっつけてきたので、耳を舐める振りをしながら小さな声で「痛いって言え」と言いました。すると妹は素直に「痛い」と言いました。父は「じゃあサンドイッチはここまでにするか」と言って、妹のお尻からチ○ポを抜きました。母が心配になって妹の肛門をチェックして「大丈夫、切れてないわよ」と声をかけていました。

父には僕の声がまったく聞こえてなかったみたいで、ほんとに妹が痛がったと思った見たいで、「前もやめとこう」と言いました。妹は「前は平気だよ」と言ったので、父は「じゃあ1発ずつ出してやめよう」と言いました。すると母が「やめないでよ。母さんだって肛門きれいにしたのよ」と言いました。父が「わかったから、先にもう1回久美をイカそう。母さんは前戯代わりに、久美と並んで」と言いました。母は「ちょっと待って」と言って、妹のオ○コに刺さったままのチ○ポを引っ張りだして、舌を這わせてオ○コ汁を舐めてしまいました。

妹のオ○コ汁がたっぷり入った唾液を町内さんに口移ししてから、母は妹の隣で四つんばいになりました。父が妹の制服をきちんと整えようとしたので「僕がやるから、父さんは母さんとしてて」と言うと、「わざわざ夫婦でエッチする所を見てもらうために来てもらったんじゃないんだから、親子の仲のいいところを見せてあげろ」と言いました。母が「カモーン」と言うので、仕方なしに母のお尻を突かんで自分でチ○ポを入れました。すると母が「だめよ。ちゃんとおばさんに入れてもらってよ」と言うので、チ○ポを抜きました。

町内さんは手を伸ばしてこないので「そろそろ・・・」と言ったので、時計を見たら1時間がたとうとしていました。無理に引き止めない方がいいという主義の父は「わざわざどうもありがとうございました。」と言って妹にチ○ポを入れてしまいました。母が「歯ブラシ用意するから磨いて帰って」と言って連れて行きました。父が「久美、洗面所行くぞ」と言って抱き起こして、そのまま駅弁で持ち上げました。

僕も一緒に付いて洗面所に行きました。町内さんは歯を磨いていて鏡に父と妹の駅弁姿が見えたので、目を反らしていました。母は「そうそう、昔、この子にひどいことされたのよ。人に会う約束してたのに、朝から私のカラダを求めてきたので相手してあげてるうちに時間が過ぎちゃって、途中でやめてシャワーを浴びてから、歯を磨こうとしたら、歯ブラシの上に精液が乗ってたのよ」と言いました。

駅弁をほどいて、鏡の方に向いて妹の手を後ろに引っ張りながら突いていた父が「そろそろ出そうなので、よかったら磨いてみますか」と言いました。母が「馬鹿なこと言わないでよ」と言うと、「ア−ア−」と声を上げていた妹が「磨く!!」と言いました。町内さんは慌てて口をすすいで「それじゃあ」と言って、父と妹の横をすり抜けて出て行きました。

父は妹とやってる最中だったので盛り上がったままでしたが、僕はやる気が萎えました。母もそんな感じでしたが「最後に母さんとして」と言うので、リビングのソファでごく普通のエッチをして母の口に射精しました。途中から父の精液付き歯ブラシをしゃぶっていた妹が見学していたのですが、母の口の中に歯ブラシを突っ込んで歯を磨いてあげていました。でも微妙に歯ブラシに突いた精液を妹は自分の口に運んで飲んでいました。母が途中から気がついて「ダメよ」と言って阻止していました。

この夜、町内さんが来てから最後まで妹は中学の制服を脱がないままでエッチをやり続けました。父の精液で歯を磨き始めた時に少し胸にこぼしてカピカピになっていたので、次の日、町内さんに頼んでクリーニングに出してもらいました。

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