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松阪のおばさんが妊娠してしまいました
家に帰ると玄関に見慣れない靴が2つあったので、お客さんかなと思ってあがると、松阪のおばさんでした。タケシ君がいなかったので「タケシ君は?」と母に聞くと、「久美の部屋よ。もう1時間ぐらいしてるわ」と言いました。僕が2階に上がろうとしたら、母が「ちょっと座って」といいました。何かなと思うと「産婦人科行ってくれない?」と言い出しました。「なんで?」と尋ねると「姉さんが妊娠したのよ」と言いました。
おばさんはご主人とは全然していなくいて、隠れてタケシ君とばかりしていたので、妊娠の相手はタケシ君だそうです。ご主人に告白出来ないので中絶するために適当な理由をつけて1週間ぐらい泊って行くそうです。母はおばさんの相手を父にすると、社会的信用が傷つくといけないので僕にしようと思ったそうだけど、結局父にしようという話になりました。
おばさんは落ち込んでいるように思ったので、僕もまじめに相手していたけど、おばさんは「避妊しなくていいんだから、カズちゃんと正和さんに中だししてもらうわ」と言いました。その言葉を聞いて、おばさんが落ち込んでいないのがわかって安心しました。
おばさんが松山での事に興味を示したので話をしていると、妹を駅弁で入れながらタケシ君が横を通りました。おばさんが「ほどほどにしなさいよ」と言うと、妹が「ジェットバスで汗流して終りよ」と言いながら、風呂に消えました。おばさんが「ジェットバスだったけ?」と言うので母が「この前から付けたの」と言いました。おばさんが「気持ちよさそう」と言うと僕は「やりながら入るのも気持ちいいよ」と教えてあげました。するとおばさんは「じゃあ、してくれる?」と言いました。
おばさんを連れて、風呂場に見に行きました。妹がタケシ君のチ○ポにジェット水流を当てながらフェラチオしているところでした。タケシ君はおばさんに向かって「母さん、すごく気持ちいい」と言いました。おばさんは「見ていたら、舐めたくなっちゃた」と言いました。母が「裸になれば」というので、服を脱ぎました。すぐにおばさんは僕の前にしゃがんでチ○ポに舌を這わせてきました。
妹はチ○ポを舐めるのをやめると、「お兄ちゃん、場所かわろうか」というので、湯船から出させました。僕がおばさんにフェラチオしてもらっている時に、妹とタケシ君が始めました。妹はバックからタケシ君に突かれてあえぎ声をあげていました。おばさんが「久美ちゃん、気持ちいいの」と聞くと、妹は「タケシ君のオチンチン気持ちいい」と叫んでいました。
おばさんがビンビンになったチ○ポから口を外したので、入れたくなったのかなと思ったら、「久美ちゃんのお口に入れてあげて」と言いました。おばさんは実の兄妹がしているのを見ると興奮するらしいです。僕は、タケシ君に突かれている妹の前に回ってチ○ポを口に入れました。おばさんは3人を見ながらオナニーをしていました。途中から僕が妹に入れると、おばさんは激しくオナニーしていました。タケシ君は妹から離れると、おばさんに壁に手をつかせてバックから入れました。
おばさんから「中だしして欲しい」と言われていたので、僕はイカない程度に突いていました。タケシ君は激しくバックから突きまくっていておばさんの「一緒にイッテ!!」という声にあわせて中に出していました。妹はおばさんのオ○コから垂れてくる精液を手で受けて、飲んでいました。
お風呂から出ると、妹は「半イキだけど、約束に間に合わないから」と言って、浴衣に着替えて友達と祇園祭りに出掛けて行きました。残った4人でマットを引いてやりました。最初は、ちゃんと親子でやりました。タケシ君に正常位で突かれているおばさんとバックでやっている母がキスをしていました。母はおばさんに「姉さんをこんな関係に引きずりこんで迷惑だったかな」と言うと、おばさんは「迷惑よ。からだがいくつあっても足りないわ。」と笑っていました。
「交代しよう」と言って、僕はおばさんの脚を大きく上に広げながらチ○ポを入れました。母は「姉さんの好きな体位でして」と言うと、「母さんは立ちバックが好きなんです」と言いました。母が壁に向かおうとしたら、「そうじゃなくて」「前屈したみたいな感じです」と言いました。母が脚を広げてその場で前屈して床に手を突きました。「こんな感じかな?」と言うと、タケシ君は「そうです」と答えていました。タケシ君は母の腰をつかんでチ○ポを入れました。
僕はおばさんを正常位で突いてから、横向きにして突いて、それから前屈の立ちバックをしました。最後に正常位で中だしをしようとダッシュを始めたら、タケシ君は母に中だしをしていました。僕はダッシュしながら母に「出さないで」と言いました。母は腰を高くして手で押えていました。
おばさんが2度目にイクのにあわせて、オ○コの奥深くに中だししました。おばさんは僕のお尻を引き寄せていたので、奥深くに当たったと思います。チ○ポのピクピクが止まっておばさんは手を離してくれました。精液がこぼれないようにゆっくりチ○ポを抜き、おばさんのからだを曲げて、オ○コが上に向くようにしました。そして、「母さん、来て」と呼び、母のオ○コをおばさんのオ○コの真上になるようにしました。母が手を離すと精液が少しずつ垂れてきました。その精液を僕がおばさんのオ○コに押し込みました。
タケシ君の精液が少なかったので「今日何回だした?」と聞くと「久美ちゃんに2回と、母さんに1回と、今おばさんに出したので4回」と言いました。母がおばさんのオ○コを開いて、中に溜まった精液を見ようとしていました。おばさんが「見える」と言うと、母は「よく見えないわ」といいました。
母が「姉さん、和己の精液返して」と言いながら、横になりました。そしておばさん母の顔をまたいで、精液を母の口に垂らしました。母はおばさんのオ○コを吸ったり、指を入れて書き出しました。最後におばさんと口移しでわけて飲んでいました。
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