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町内さんのオ○コにたっぷり中出し
妹とマンション探しに行った帰りの事です。●●で食事をしてから帰ろうと思って、妹と手をつないで歩いていると、人待ちしている女の人が突然、壁の方に向きを変えました。その人に近づいたら、あきらかに顔を隠しているみたいでした。かなり年上の人なので、僕は興味なかったので、通り過ぎたけど、妹が振り返ってみていました。「どうした?」と聞くと、妹は「たぶん町内さんよ」と言いました。振り返ってチェックしてみると、いつも見かけるような服じゃないけど、なんとなく町内さんのような気がしました。隠れたがっていたので、声をかけるわけに行かないので、「そうかも知れないけど、無視」と言って、そのまま歩きました。
食事を取る予定だった店が混んでいたので、第2候補に行くためにもう一度、来た道を戻りました。すると町内さんらしき女の人が、僕より少し上の男に、腕をつかまれて、どこかに行こうと誘われているみたいでした。町内さんは困っている感じがしたので、立ち止まって様子を見ました。男の人が強引に連れて行こうとしているみたいだったので、とりあえず声をかけてみることにしました。町内さんは、助かったみたいな目をして、僕の後ろに回りました。すると男は、黙って立ち去ってしまいました。男の正体を聞いても答えてくれなくて、町内さんは逃げるように帰っていきました。
妹が「ご飯はコンビニでいいから帰ろう」と言うので、僕たちも帰りました。ほんとの予定は、めったに来ない場所なので、遅くまで遊んで帰るつもりでした。町内さんにメールを何回か入れていると、町内さんがやっと真相(出会い系)を教えてくれました。そして町内さんは今日は知り合いの家で泊まることになっているから家に帰れないと送ってきました。3人でホテルに泊まろうと誘ったけど断られました。「僕の家は?」と言うと、「お願いしたいけど、見つかると困る」というので、ひとつ手前の駅からタクシーで帰りました。
無事に見つからないように家に入ると、あえぎ声が聞こえていました。母と綾香さんの声だとすぐにわかりました。「アーアーアー」と叫んでいた母が、靴を脱ぎ終わる時には「ダメダメダメ!!」と叫んでいました。父が「大丈夫だ」と言う声も聞こえていました。町内さんが母の声を聞いて、家にあがるのに躊躇しているみたいだったけど、強引に引っ張りこみました。母が「壊れる!!」と叫んだので、妹が「見てくる」と先に走っていきました。
町内さんの背中を押しながらリビングに入ると、裏返しになったテーブルに手足を縛られた母が、初めてみる機械をオ○コに入れられてイク瞬間でした。その機械は、浩樹君が支配人さんに頼まれて作った乱交パーティ用の機械でした。モーターで動くもので、鉄の棒が出ていて、先っぽにチンポの形をした物がついていました。試作中というのは聞いていたので、完成したんだなあと思いました。支配人さんが、浩樹君に注文したのは、強弱が5段階ぐらいで切り替えできて、回転運動とピストン運動の切り替えも出来て、先っぽにつけるものも取替えが出来るようなものと言いました。その通りになっていて、母は、「4」(5が最強)の強さでイッてしまいました。
綾香さんは、父と翔ちゃんにサンドイッチされている真っ最中でした。翔ちゃんが仰向けになって、綾香さんは翔ちゃんのチンポをオ○コに入れられて、父のチンポを肛門に入れられていました。父は「ズボズボ」と激しく肛門を突きまくっていました。綾香さんは、かなり感じていて「アアゥアアゥ」と叫んでいました。父は腰を動かしながら「帰ってきたのか?」と言いました。「予定変更」と言うと、「エッチしてきてなかったんだったら、一緒にやろう」と誘ってきました。「町内さんと話があるから。エッチ終わったら、父さんも母さんも来て」と断りました。でも機械には興味があったので、見せてもらいました。母のオ○コから抜いてもらってから最強で回転させると、チンポ型の先っぽについた母のオ○コ汁が飛び散りながら「ヴィーーーーン」と唸りながら高速で回転しました。両手で包んでみるとかなり激しく回転していました。「最強モードだったら、オ○コ壊れるね」と言うと、浩樹君は「綾香で試したけど、壊れなかった」と言いました。それを聞いた母が肩で息をしながら「壊れるわよ」と言いました。
その後、僕と妹と町内さんは僕の部屋に入りました。さっき会ってた男の話を僕の方から聞くのも失礼かなあと思ったので、黙っていると妹が「おばさん、キスしようよ」と町内さんに抱きついて、キスを始めました。町内さんは、相手が妹でも最初は少し遠慮していました。でも舌を入れられてからは、自分からも絡めていました。キスをやめて、妹が「おいしかった」と言ってから、少しずつ質問して行きました。すると町内さんが出会い系サイトの人と会いたかった理由を教えてくれました。町内さんは夫婦関係が全くないのでエッチしたかったらしいです。でも僕達は、激しいエッチをするし、近所にいるので、もし嵌ってしまったら、しょっちゅうやってしまいそうだったから、出会い系で探そうとしたみたいです。メールと電話では優しいそうな人だったけど、会ってみると全然違っていきなりホテルに誘うので、怖くなったみたいでした。
妹が「そんなに激しいエッチしてるかなあ」と言った瞬間に、今度は綾香さんの悲鳴が聞こえてきました。母があわてたように謝る声も聞こえてきました。僕は「母だけが激しすぎだよ。僕や妹ぐらいエッチ好きな人は、一杯いるよ」と言いました。浩樹君が「綾香!綾香!」と呼ぶ声がしたので、異常を感じて、下に降りました。綾香さんが失神していました。母が先っぽを直径4.5cmのものに代えて、最強で回したそうです。綾香さんが耐えていたので、母が電流攻めの機械をクリトリスとビラビラに付けて、電気を流した途端に必死で耐えていた綾香さんが「ギャッ」と失神してしまったそうです。
綾香さんは、頬を叩かれて意識を取り戻しました。意識を取り戻した直後はぐったりしたけど、浩樹君が「壊れてないか見てもらえ」と命令したので、のろのろと起き上がって自分でオ○コを広げて皆に見せました。オ○コからすごく激しく汁が垂れていて、いつもより真っ赤な感じがしました。乱交パーティで何人にもやられた時のようにグジャグジャになっていたけど、血は出てなかったので、大丈夫みたいでした。過敏になっていたので、町内さんに向かってオ○コを広げた時に、浩樹君がクリトリスを指でつまんだら、綾香さんはビクッ!!と全身で反応していました。
壊れてなかったので母はホッとしていたけど、父が「お詫びに母さんも綾香さんと同じ目にあえ」と言いました。母は「お詫びするわ。好きにしてくれていいわ」と、テーブルにカラダを乗せて言いました。母はすぐにロープで縛られました。父が「自分から望んでる奴にお仕置きしても面白くないような」と言いながら、母のオ○コに機械を挿入しました。母は「徐々に強くしてね。一番強くする前にかならず言ってね」と言って、覚悟を決めていました。父がスイッチを1段階目にしました。母のオ○コの中でゆっくり回転を始めました。町内さんが目をそらさないで、母のオ○コを見ていたので僕が近づいてみることを薦めました。
町内さんが顔を近づけると、父はスイッチを1段階あげました。2段階目は全然余裕でした。余裕がなかったのが町内さんで、腰をもじもじしながら見ていました。僕は、町内さんがオ○コを濡らしてるなあと思いました。父は、スイッチを上げないで逆に1段階下げてしまいました。そして「生殺しの刑だ。一歩間違えば、綾香さんが死ぬとこだったんだぞ。マジで反省しろ」と言ってから、「綾香さん、エッチ続けられますか?」と聞きました。綾香さんが返事する前に、浩樹君が「大丈夫ですよ」と言いました。でも父も翔ちゃんも心配そうな顔をしていました。母は機械を入れたままで「いつでも出来るんだから、やめとけば?」と言いました。浩樹君は、みんなが心配そうな顔をしてたし、翔ちゃんもチンポを萎ませていたので、「帰ります」と言いました。綾香さんと浩樹君がシャワーを浴び終わるまで、母は生殺しの刑を受け続けました。
僕と妹と町内さんは、もう一度僕の部屋に戻りました。僕は、いきなりスカートの中に手を入れて町内さんのオ○コをパンツの上から触りました。予想通り、パンツが濡れていました。「機械に興味しめしてたけど、入れてみたいの?」と聞くと、首を激しく左右に振りました。妹が「そんなこと言ったら、おばさん怖がるでしょ」と言いました。僕は「バイブなんて、みんな使ったことあると思うよ。あんなのバイブと一緒だよ」と言いました。妹は「乙女のアソコは耐えられないよ」と言いました。「乙女って誰だよ」と聞くと、妹は「あたしとおばさん」と答えました。僕が「町内さんも、出産経験あるけど、生涯でエッチした回数って、妹の1年分もなそうだもんなあ」と言うと、妹が「エッチした回数とオナニーした回数、どっちが多い?」と聞きました。町内さんは、返事に困っていました。
このあと、エッチに関係ないことがいろいろやったり、話しをしたりしてから、リビングりルームに降りました。綾香さんも浩樹君も翔ちゃんはすでに帰っていたので、家族4人と町内さんの5人で軽くお酒を飲みました。町内さんは少しずつ大胆になってきて、いろんな秘密を僕たちに打ち明けました。町内さんが安全日を選んで、出会い系の人とお泊りする約束をしたのを知って、母が「せっかくだから楽しめば」と言いました。町内さんは、うなずきました。
平日で夜遅かったけど、こんなチャンスはめったにないので、乱交する準備をしました。その間に、妹は町内さんと一緒にお風呂に入りに行きました。僕も父も母も軽く洗っただけですぐにあがりました。そして5人で始めました。最初は、僕が町内さんにキスをしました。キスの好きな町内さんをさらにその気にさせるために、ねっとりと舌をからめてキスをしました。妹は町内さんのオ○コをいきなり舐めていました。その妹のオ○コを父が舐めていて、僕のチンポは母が舐めていました。
町内さんのカラダがフニャフニャになって、呼吸がかなり激しくなったので、キスをやめました。妹が「お父さん、まだ早い」と妹が父のチンポが入ってくるのを阻止しようとしている声が聞こえていたのですが、僕がキスをやめた瞬間に、父がバックから妹のオ○コにチンポを入れてしまいました。妹は「主役は、おばさんなんだから」と腰を振って、チンポを抜こうとしました。すると父が「その動きなかなかいいぞ、気持ちいい」と言いました。母が「町内さんは、カズちゃんのオチンチンが欲しいみたいだから、今日ぐらいはお父さんに好きにさせてあげたら」と妹に言いました。妹は「そうだけど・・」と言って、今度は逃げるのじゃなくて、お尻を父のカラダに当てていました。父は「やる気になったなあ」と言って、妹のお尻をつかんだイッキに持ち上げて背面騎乗位に代えていました。
町内さんが、父と妹の結合部を見たので母が「せっかくだから、娘と主人がつながってるところ、舐めてあげて」と言いました。町内さんは、躊躇しないで、顔を近づけていきました。町内さんが父のチンポの裏筋から妹のクリトリスの間を何往復も舐めている間、母は町内さんの後ろから、オ○コに顔を近づけて「いやらしいニオイがするわ」と嗅いでいました。町内さんは、その言葉にも反応していました。母が僕のチンポを引っ張って、軽く舐めてから、町内さんのオ○コに近づけてくれました。そして母は「どこの馬の骨かもわからないオチンチンと、息子のオチンチンとどっちが欲しいの?息子のが欲しかったら、腰を突き出したらズブって入るわよ」と言いました。町内さんは、この日、ふっ切れたみたいに積極的になってきて、自分から腰を動かしてチンポを欲しがりました。先っぽが入ったので、僕は町内さんのお尻をつかんで、グッと腰をいれました。町内さんは「アーー」と声を出しました。
僕のチンポが町内さんのオ○コに入る瞬間を見ていた母が、なぜか拍手をしました。妹のオ○コを突き上げ始めていた父も「入ったのか?」と首を伸ばして聞いてきました。妹は「入ってる。入ってる」と父の突き上げに耐えながらみていました。母は「これからは、遠慮しないで、エッチしたくなったらいつでも来て」と町内さんに声をかけていました。父も「カズだったら、いつでも立つからバイブ代わりに使ってください」と言いました。僕が「母さんじゃないんだから」と言うと、母は「お母さんがいつでもどこでも誰にでもやらせるって?・・・まあそうだけど」と言いました。
それからしばらくバックで町内さんのオ○コをゆっくり突きました。母は町内さんのオッパイを揉んだり、クリトリスをいじりながら、町内さんのあえぎ顔や、僕と町内さんの結合部を覗きこんでいました。妹は「気持ちいい?」と声をかけていたけど、父が激しく突き上げ出したので、我慢できなくなって「アッアッアッ」と声をあげながら気持ちよさそうな顔をしていました。町内さんは、声を抑えようとしていたみたいだけど、母が「気持ちよかったら、好きなだけ声出して」と言ったら、完全にふっきれて感じていました。
母は自分でオ○コをいじりながら、僕のチンポが町内さんのオ○コに出入りする様子を見ながら「気持ちよさそうね」と、チンポが欲しそうな感じの声を出していました。「指でしたげるよ」と言うと、母は町内さんの隣で四つんばいになりました。僕は右手で母のオ○コを触りました。完璧に濡れていたので、軽く指を動かすだけでも母は気持ちよさそうな声を上げていました。母がせっかく四つんばいになったので、少しだけ指マンをしてから、チンポを入れたままで背面騎乗位になりました。父のチンポを入れたままで180度回転した妹は、お尻を固定されて激しく突き上げられてイッてしまっていました。そして父に抱きつきながら余韻に浸った目で僕と町内さんが背面騎乗位になったのを見ていました。
母は、すぐに僕と町内さんの結合部に舌を這わせてきました。母は「町内さんのアソコのお汁、すっごく好きだわ。毎日でも味わいたいぐらいよ」と言いました。町内さんが「離婚しようかしら」と言ったのでビックリしました。母は平然と「詩織ちゃんも舞ちゃんももうすぐ巣立って行くんだから、女を楽しんだら」と言いながら結合部を舐めていました。僕は町内さんがどんな返事をするのか気になったので、突き上げないで黙ってじっとしていました。すると町内さんは「やっぱり無理かなあ」と自分に言い聞かせるように言いました。
母はがっかりしたのか、それとも町内さんをもっとその気にしたかったのか、結合部を舐めるのをやめて、「騎乗位での腰使い、マスターして」と言いました。父が「久美、お手本だ」と言うと、妹はゆっくりと上下運動を始めました。すぐに父の胸に手を突いて、お尻をペタンペタンと音を立てながらスピードを上げて、最後はうんこ座り体勢で激しく動き出しました。母が「あそこまでしなくていいわ」と町内さんの腰に手を当てて、上下運動を始めさせました。町内さんが始めたけど、妹はそのまま鬼のように上下運動を続けていました。父が「それ以上やったら、出るよ」と悲鳴をあげたけど、妹はそのまま続けていました。父が「ダメだ」と妹のオ○コに中出ししていました。
前から町内さんにはエッチな素質はあると思っていたけど、この日はほんとにこれまでの時と違って、すごくエッチな面を見せてくれました。騎乗位の腰使いはすっかりマスターして、感じていました。チンポを入れたままで180度回転させた時に、慣れていない人がおどおどと回転してたので、すごくいやらしい感じがして「すっごくエッチ」と言うと、町内さんは「恥ずかしい」と言いながら僕の方を向きました。妹は父の精液をオ○コから垂らしたままで、僕たちの方にやってきました。父が「後始末してくれよ」と言うと、母が「しょうがないわね」と言いながら、妹のかわりにチンポを舐めてきれいにしていました。
妹は、僕の胸に座りながら町内さんを見ていました。僕はすっかり見えなくなってしまったので、突き上げながら妹のオッパイを揉みました。父の精液が妹のオ○コから僕の胸に垂れてきているのを感じたので、「先に母さんにきれいに舐めてもらえよ」と言いました。妹は「お兄ちゃん、舐めて」とお尻を浮かせて顔に近づけてきたので、オ○コに指を入れて阻止しました。指マンでイカせてしまおうと「クチュクチュ」とやったら、精液が飛び出してきたのでやめました。母がすぐに助けにきてくれて、妹のオ○コに口をつけて父の精液を吸っていました。
騎乗位のレッスンはそれで終わって、正常位になって町内さんのオ○コを突きました。町内さんは、すぐにイキそうな感じになっていたので、「イッていいよ」と言いながらバコバコ突きました。町内さんは僕のカラダに腕を回した瞬間に「イク」とイッてしまいました。入れたままでキスをしてあげると、町内さんはうれしそうに唇に吸い付いてきました。すごくやさしいキスをしていると、妹がチンポを触ったきました。チンポを抜こうとしたら、「抜かなくていいの。硬さが知りたかっただけなの」と言って、手を離しました。
僕はキスのあとで、「すっごく気持ちよくなって欲しいから、いろんな体位でやっていい?」と聞きました。町内さんは拒否しないで「ハイ」と答えてくれました。それからあんまり過激じゃない体位をいろいろやりました。反応がよかったのは寝バックで、抱きしめられている感じがして、精神的にも満たされて気持ちがよかったそうです。父は、母と妹を並ばせて交互に突いたり、2段重ねをやったり、駅弁をやって結合部を舐めさせたり、疲れてきたら、仰向けになって、母と妹に勝手にやらせたりしていました。
そろそろイキたくなってきた頃に、父が妹にまんぐり返し突きを始めました。父が「もう一回、久美に中出しするぞ。おまえもそろそろ出せよ」と言いました。僕は「中出しして大丈夫だね」と町内さんに聞くと、「ハイ」と答えてくれました。僕は普通に正常位で中出しするつもりだったけど、母がクッションを町内さんの腰の下に入れました。そして「子宮に直撃するぐらい出してもらって」と言いました。町内さんは黙ってうなずいていました。それから最後に向けてバコバコ突きまくりました。町内さんもイケそうな感じであえぎ声をあげていました。父がマングリ返し突きで妹のオ○コに注ぎこんだ声に反応して、さらに感じていました。
すっごく機嫌のいい母に見られながら、町内さんと同時にイケました。射精の瞬間に、精液の飛距離を測定する時に、気合を入れるみたいにして、思いっきり射精しました。母は僕の腰を見ながら、「かなり出たんじゃないの?」と聞いてきました。僕が「まだ出てる」と言うと、母は「楽しみだわ」と言いました。チンポを抜かれたけど、まんぐり返しの体勢のままで、精液が流れださなうようにしていた妹は「お母さん、今日は飲んだらだめよ。全部町内さんのもんだから」と言いました。母は「町内さんは、自分から飲みたいと思うほど欲しくはないわよね?」と言いました。すると妹は「違うよ。吸収するの」と言いました。
この後、少し休憩しました。町内さんが腰枕のままで僕の精液をオ○コから吸収していました。妹もマングリ返しを続けていたので、精液を流しこんだ父は、満足そうでした。父は「父さんの精液をそうやって吸収してくれるのって久しぶりだなあ」と喜んでいました。飲み物を取ってきてくれた母は、すぐに僕のチンポを揉み始めました。そして時計を見て「もう遅いけど、もう1回ぐらいしなさいよ」と言いました。「そのつもりだよ。明日も一発やってから出かける」と言うと、町内さんは今頃、恥ずかしくなったのか、顔を手で隠していました。
母は妹がいつまでもマングリ返しを続けているので、「そろそろ起きないと飲むわよ」とオ○コにストローを挿そうとしました。すると妹がガバッと起き上がって「やっぱりお兄ちゃんの精子飲もうよ」と言いました。妹が「指入れさせて」と町内さんのオ○コに指を入れて、「お兄ちゃん、出しすぎ」と言いました。その声を聞いて母も飲むことに賛成しました。妹と母が仰向けになると、父が町内さんを抱き上げて、母と妹の顔の上で振りました。僕も指を入れて精液をかきだしました。母と妹は、垂れてきた精液を奪い合うように口に入れていました。「ゴツン」と頭をぶつけたのでそこでやめました。
2発目は、父が戦線離脱したので、4Pで母と妹をイカせてから、もう一度町内さんに中出ししました。それから町内さんとお風呂に入りました。お風呂で抱きしめたりキスしたりしているうちに、もう一発やりたくなってきたので、やってもいいか聞いてみたらOKしてくれたので、バックから中出ししました。その夜、町内さんは、爆睡していました。
次の朝、起きると、全裸でエプロンを付けた町内さんがキッチンにしゃがみこんでいました。精液のニオイがしたので、テーブルについていた妹に「父さんが出したの?」と聞くと、目玉焼きを指さしました。精液がたっぷり乗っていました。妹は「これ、お兄ちゃんのご飯だよ」と言うと、母が「ほんとにそうよ。父さん謝ってたわ」と言いました。「食べていいよ」と言ってから、オシッコしてチンポを軽く洗ってから、キッチンに戻りました。町内さんがエプロンを外そうとしていたので、「そのままでいいから、時間ないから、出したら出かけるけどいい?」と言うと、「ハイ」と返事してくれました。そしてシンクに手を突かせてキッチンバックでズボズボ突きまくってから中出ししました。
家を出ると、舞ちゃんがちょうど学校に行く所だったので、駅まで一緒に歩きました。さすがに罪悪感を感じてしまいました。
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