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町内さんを本格的に調教することにしました
妹との連続エッチの記録はまだ続いています。それが途切れかけた日のことです。前の日、深夜まで仕事をしていて、家まで帰るのがだるかったので、ネットカフェで寝ました。ホームページのメンテもするつもりだったけど、いきなり眠ってしまいました。朝になって家に帰りました。家に着いたら、妹がメイク中でした。僕の顔を見て「誰かと泊まったの?」と聞くので、ネカフェのレシートを見せました。妹は「もう少し早く帰ってきてくれたら朝のエッチできたのに」と多少すねていました。僕は、背後から妹の首筋に唇を付けました。妹は「もう時間ないから、夜でいい」と言いました。すると母がやってきて「今日、お兄ちゃん休みだから、悪さしないようにお母さんが代わりに抜いとこうか?」と言いました。妹は「いいよ。夜の精子の量で判断するもん」と言いました。
この日は、母も夜までマジメな用事で外出だったので、僕ひとりになりました。もう一度寝ようかなあと思ったけど、読みたい本のことを思い出したので、コンビニに行きました。するとその途中に町内さんが家事をやっている姿が見えました。僕には全然気づいてない様子だったので声をかけようと思った瞬間に家の中に入りました。僕は、とりあえずコンビニで買い物してから、電話をしました。そして「今日は休みで一日中暇だし、最近おばさんとキスしてないからしたい。忙しくなかったら来て」と言いました。町内さんは、何か言いかけていたけど僕は無視して電話を切りました。
すぐに来てくれると予想したけど、なかなか来てくれなくて30分待ちました。そしてもう一度電話しようと思ったら、インターフォンがなりました。ドアを開けると町内さんが恥ずかしそうに立っていました。中に入ってもらうと、町内さんは化粧していました。うつむき加減の町内さんに「化粧してくれたの?顔あげてもっと見せて」と言うと、目を閉じたまま顔をあげました。「目閉じてるから、キス要求してるみたいだね」とからかうと、目を開けました。僕は待っている間に、町内さんを調教しようと考えてました。町内さんが正々堂々と僕とエッチしても誰にも文句言われない状況になったので、マゾとして僕に仕えてもらいたいと思いました。それに、ほんとはエッチが好きそうなのに、僕たちと関係が出来るまで、ほとんどエッチなことをしてきてなかったから、これから楽しんでもらおうとも思いました。
キスの前に町内さんとソファに座りました。そして「いつも僕の方からキスしてるから、おばさんが嫌ってるのに無理やりやってるみたいな気がする。だから今日はおばさんから来て」と目を閉じました。すると町内さんが唇を軽く重ねてきました。母なら僕の唇を食べるように口をガバっと付けてくるけど、ほんとに重ねただけでした。町内さんは10秒ぐらいで唇を外しました。「舌からめなくていいの?おばさん、舌絡めるのが大好きでしょ?それに僕、喉渇いてるから、おばさんの唾液飲みたい。先に唾液をだらーっと口に垂らして」と言って、口を開けました。町内さんが恥ずかしがって、なかなか流し込んでこないから、正直に今日の計画を言いました。「自分でマゾって気づいてるでしょ?夕方まで調教して、エッチもたくさんやりたいから、命令聞いてよ」とソフトに言いました。
そしてもう一度「飲みたいから唾たして。そしたらおばさんの大好きなキスしてあげる」と言いました。町内さんは素直に僕の口に唾液を垂らしてきました。唾液を味わってから、町内さんと激しいキスをしました。舌をからめながら、オッパイも揉んであげました。町内さんが、僕の調教を受ける気になるように、30分ぐらいキスを続けました。もちろん連続じゃなくて、僕からも唾液を飲ませたり、もう一度町内さんの唾液を飲んだり、耳たぶ周辺も舐めさせたりしました。「僕がどんなに疲れていても、耳を舐められたらチ○ポが立つから、母さんに良く舐められる」と教えました。キスが終わったら、町内さんは放心状態で、すっかりスケベそうな顔になっていました。気が小さい人だから、マゾっけ満点な表情でした。
町内さんに制限がなくなってから、町内さんの興味のあるエッチを聞き出したいなあと思っていました。支配人さんが最近作り直した「新規マゾ奴隷面接シート(仮称)」をペーパーでもらっていたけど、見当たらなかったので、まず最初に画像掲示板「がむしゃら」のSMコーナーの画像を見せて「この中で5つ好きなのを選んで」と言って、選ばせてプリントしました。浣腸系は全部パスで、縛り系を選んでいました。画ちゃんも見せました。ハードなのは未経験だから、やっぱり縛り系ばっかり選んでいました。でも「縛り+野外露出」と、乳首攻めは興味があると答えました。
支配人さんの面接シートはもっと過激で、具体的にいろいろ書くところがあって、口、オ○コ、肛門のイラストがあって、そこに最初にチ○ポを入れた年齢と、今まで入れた本数を書いたり、精液、オシッコの趣味嗜好などもあります。ほんとにノーマルしか経験したことのない女性への質問もあるので、考えられるだけのエッチなことが全部書いてあります。最近は、スタバとかで近くに他人がいるような所で、書き込ませるのが大好きだそうです。リモコンバイブは、常に新品を用意していって、興味あると答えた人には、もれなくトイレで付けてこさせて最後にプレゼントして家までそのままで帰らせるそうです。
ロープとバイブとソフト系のSMグッズを用意しました。この時、僕は全裸になってチ○ポを立てて降りて行きました。「おばさんと30分もキスしたからビンビンだよ、見てよ」と見させました。「まだ舐めなくていいから、握って、見て」と命令しました。町内さんは、ひざまずいて僕のチ○ポを握って見つめていました。「少しやわらかくなったから、こすって」としごかせました。ビンビンになったので手を離させました。そして「おばさんのオ○コ、どんな状態になってるの?スカートめくって見せて」と言いました。多少抵抗しようとしたので「見せろよ」ときつく言うと、スカートをめくって見せてくれました。町内さんは3ヶ月ぐらい前に、僕がプレゼントしたパンツを着けてくれていました。オ○コの部分は濡れていました。「濡れてなかったら、帰ってもらおうと思ってた」と言うと、スカートでパンツを隠しました。「ダメ!パンツ脱いで。今からバイブ入れて縄で縛ってあげるから」と言いました。「嫌なら、帰って」と言うと、パンツを脱ぎ始めました。
バイブは、直径3cmが2本、3.5cm位のが3本から5cmぐらいのが2本を準備しました。「この中から選ばせてあげる。これをオ○コに入れて午前中過ごしてね」と言いました。町内さんは、5cmを入れられたら大変だと思って、3cmのノーマルそうなやつを指さしました。「誰も好きに選んで良いって言ってないよ」と怒りました。「母さんも綾香さんも5cmでも平気だよ。おばさんも子供産んでるだから、赤ちゃんの頭に比べたら全然細いでしょ」と脅しました。バイブは町内さんに目を閉じさせて、並べ替えてから「数字」で選ばせました。3cmだったけど3点攻めのバイブだったので、選んだ通りにしました。
全裸にしてから少しだけシックスナインをしました。町内さんはエッチな気分になってしまった時は、チ○ポを舐めることになれてきたので、僕のカラダをまたいだら口にパクっと含んでくれました。町内さんのオ○コは、母や妹とは比較にならないけど、濡れていました。毛の生えているオ○コを見ながら「おばさんも剃ったら」と薦めてみました。「恥ずかしいです」と言うので、「詩織ちゃんや舞ちゃんに見つかったら、彼氏の趣味だって言えばわかってくれるよ」と言いました。それ以上はしつこく言わないでオ○コを舐めました。
町内さんは僕がオ○コを舐め始めると、チ○ポを舐める動きが止まってしまいました。「チ○ポ舐めてくれなかったら、舐めないよ」と脅して舐めさせました。僕は指は全くつかわないで舐め続けました。シックスナインを軽くやってから、町内さんのカラダを縛りました。手は別のロープで縛るので、首と胸だけ縛りました。そして通販で翔ちゃんに買わせた「バイブ固定縛り」を使って、町内さんのオ○コにバイブを入れて固定しました。そしてバイブのスイッチを入れました。町内さんは胸をロープで縛りあげた瞬間から興奮していたので、スイッチを入れると「ハアハアハア」とあえぎはじめました。「電池切れるまで続けてみて。大丈夫だったら、今度、浩樹君が改造したコンセント式のバイブでやって見てもいいしね」と言うと、「壊れる」と言いながら、感じていました。「その前に電動マッサージ機で練習しようか?」と取りに行きました。
バイブのスイッチを入れたままにして離れました。そして静かにカーテンを開けました。町内さんはカーテンが開けたのに気づかなかったので、「見て」と声をかけました。町内さんはガラスのことを知っていたけど、自分がその場にさらされたので「締めてください」と焦っていました。でも無視して2階にあがりました。マッサージ機を取って下に降りると、町内さんは、イキそうな表情をしていました。バイブをつかんで「イキたい?」と聞くと、うなずいたので、バイブをグリグリやってあげました。町内さんは、窓のことは完全に忘れて感じていて「アアアアアアーーーイク!!」とイッてしまいました。
町内さんがイッたけど余韻に浸らせないように、「窓の外見て」と目を開けさせました。町内さんは「お願いです。カーテン閉めてください」と言いました。僕は「閉めるからちょっと待って」と言って、電動マッサージ機をコンセントに挿しました。そしてスイッチを入れて「これでイッたらすぐ閉めるから」とクリトリスに近づけました。町内さんはバイブがオ○コに刺さったままで腰を引いて逃げようとしました。でも僕がクリトリスに当てたら「やめて、お願い!」と言ったあとは、感じまくっていました。初心者なので少しゆるくしました。それでも十分感じていて、「ダメ、ダメ、ダメ、イヤ、イヤ、イク!イク!」みたいな感じでイッてしまいました。
町内さんがイッたので、約束だからカーテンを閉めました。そして町内さんが一番好きなパターンのキスをやってから「もう2回もイケたね」と褒めてあげました。「まだ始まったばかりだけど、夕方までカラダ持つかな?バイブばっかりでイカないでね。僕もおばさんの腰が抜けるぐらい、オメコをチンポで突きたいから」と言いました。町内さんは微妙な表情をしてました。でも僕が「電話してからすぐに来なかったのは、シャワー浴びてたんでしょ?化粧もして、僕がプレゼントしたパンツ履いてきたのは、エッチしたかったからでしょ?」と聞きました。町内さんがすぐに返事しなかったので、「言いにくかったら、言わなくていいよ。そのかわりにおばさんの口にチ○ポ入れるから、嫌だったら軽く噛んで、エッチしたかったら唇で締めて」といいました。
チ○ポがおばさんのオ○コに入ることを期待してビンビンになってるのを見せ付けてから、ソファに上って、町内さんの口にチ○ポを入れました。3秒ぐらい間があってから、唇が締まってきました。「素直じゃないね。もう遠慮する必要ないんだし、僕の母さんみたいにエッチ楽しんだら?」といいながらチ○ポを抜きました。フェラはさっきやってもらったので、バイブを抜いてチ○ポを入れようと思いました。
その時、母がいきなり帰ってきました。母は「あらあら、いい感じね、ズッポリは入ってるわね」と町内さんのオ○コを覗きこみました。「予定変更?」と聞くと「そうなのよ。せっかくお父さんからクルマまで奪ったのに、キャンセルになっちゃた。」と言いました。「クルマ」という言葉を聞いて、チ○ポをすぐに入れるのをやめました。「母さん、暇でしょ?町内さんを夕方まで調教するつもりだったから、手伝ってくれる?」と言うと、「いいわよ」と答えたました。「せっかくバイブ固定してるから、少しだけドライブ行きたい」と言いました。町内さんが「恥ずかしい」と抵抗したけど、バイブを挿したままで服を着させて、クルマで外に出ました。母は「シャワー浴びるわ」と言ったので、ふたりだけで出ました。
母や妹だったら、自分からスカートをめくるけど、町内さんは必死で抑えていました。僕は「スカートめくらないから、ズボンの上からでいいからチ○ポ握って」と命令しました。すると町内さんは手を伸ばしてきました。僕はその瞬間にスカートをめくりました。「やめて!!」と恥ずかしがっていました。「見えないから大丈夫だよ」と安心させてから、自分で少しずつスカートをたくし上げさせました。そしてバイブの根元が少しだけ見える状態まで町内さんは自分でやれていました。クルマから降ろすのはあきらめて、そのまま家に戻りました。
町内さんがかなり興奮していたので、少しだけ休憩させることにしました。そしてシャワーから上がったばかりの母に「母さん、おばさん休憩させるから、それまでオナニーホールになって」と言いました。母は「中出ししたかったら、お母さんに出しなさいよ」といいながら四つん這いになってくれました。母が四つん這いになってくれたのに、僕が先に町内さんのバイブを抜こうとしたから怒られました。抜いたバイブを母の口に咥えさせました。そしてチ○ポをズボッと突っ込みました。最初の一撃で母は口からバイブを落としてしまいました。そのまま突きまくりました。町内さんに母と僕の結合部を覗かせました。そして「自分で言うのもなんだけど、僕ってエッチは上手い方だと思うし、何でもできるから、練習台に使っていいよ」と言いました。すると母はあえぎながら「そうよ。この子には全部仕込んだから、最高の先生だと思うわ」と言いました。
母が「最高の先生」って言ってくれたので、お返しに「この最高のオ○コで1000回以上、練習したおかげだよ。母さんとエッチしてなかったら、たぶん今でも童貞だったかも」と言いました。すると母が町内さんが覗きこんでるのを確認してから「親子だから、性器がぴったり合うわけじゃないのよ。生徒が朝昼晩とまじめに勉強に励んだからよ。エッチしたい時は、いつでも相手させるから来てね」と言いました。その後、母と集中してエッチしました。町内さんは服を着てたから「カーテン開けて」と命令しました。町内さんはカーテンを開けて、自分に壁に隠れました。
母を窓に向けたままでバコバコ突きまくってから、そのまま背面騎乗位になりました。母はカラダを反らせて、結合部がよく見えるようにして「近親相姦が当たり前の世の中になってくれたらいいのに。そしたら、窓全開で出来るのにね」と言いながら腰を動かしていました。上下運動が早くなったので、僕も突き上げました。母はすぐに感じまくっていきました。「見えないのがわかってるけど、この窓大好き!!」といいながら、激しく動いていました。「まだ出さないよ」と言うと、「わかってるわよ」とペタペタ、ヌチャヌチャと音を立てていました。母がイキそうになってきたので、母の腰を固定して、バコバコ突き上げてました。母は「気持ちいい!気持ち!!あうあうあう、イクイクイク!!!」と叫んでイッてしまいました。町内さんは真っ赤な顔してみてたので「おばさんを先にチ○ポでイカせるつもりだったけど、母さんが勝手にいっちゃた」と言いました。母も「ごめん、オナニーホール扱いだったのにイッちゃったわ」と謝っていました。
母が僕のチ○ポをオ○コに入れたままで抜こうとしないので、「町内さんとするから退いて」と言いました。母がゆっくり離れると、僕は起き上がって、母のオ○コ汁まみれのチ○ポを町内さんの顔に近づけて「きれいにして」と言いました。町内さんは抵抗しないで、舌を這わせてくれました。すると母が町内さんのオ○コを舐め始めました。カーテンが開いたままだったけど、町内さんは嫌がらないで、舐め続けてくれました。そして母が「もういいんじゃない?」と顔をあげたので、町内さんの足の間に入りました。すると母が「入れさせて」と僕のチ○ポを握りました。母はすぐには入れないで、チ○ポの先を町内さんのオ○コ全体にこすりつけながら、「欲しい?いらない?どっち?やめてもいいわよ?」と母も調教係になってしまいました。
僕は挿入は母に任せて、町内さんの目を見つめました。チ○ポの先がクリトリスに当たると、町内さんはすっごく気持ちよさそうな顔をしました。その表情の町内さんに向かって「入れたい」と言うと、うなずいてくれました。母は「自分の欲望に素直になりなさい」と言いながら、僕のチ○ポを町内さんのオ○コに入れてくれました。チ○ポが進入を開始した時の町内さんの表情がすごく好きなので、ずっと見ていました。根元まで入ったら、町内さんに優しくキスをしてから「一緒にイキたいから、僕がイクまで付き合ってくれる?」と聞くと、うなずきました。「1時間ぐらい突きまくるかもよ」と言うと、1秒ぐらい間があってから、うなずいてくれました。
最初に町内さんを正常位でゆっくり突きました。母は町内さんの乳首を舐めたり、町内さんとキスしていました。町内さんを横向けにして突いて、寝バックで、何回か母がチ○ポを抜いて舐めてから町内さんのオ○コに戻すのをやってから、バックになって少し強く突きました。母は町内さんの顔を持ち上げて、感じてる顔をじっくり見ていました。「こんな気持ちいいこと体験できてしあわせでしょ?」と声をかけていました。僕は母にはやりたいようにさせたままで、町内さんをパンパンパンと突きまくってイカせました。
チ○ポを入れたままで、町内さんが腰をヒクヒクさせている様子を眺めていると、母が「町内さんのお汁舐めさせて」と結合部に顔を近づけてきました。そしてチ○ポを引っ張り出して汁の付き加減を見てから舐めていました。町内さんのオ○コには、すぐに指を入れて気持ちが冷めないようにしました。母は、チ○ポがきれいになったら今度は町内さんのオ○コを舐め始めました。町内さんは、すぐにあえぎ始めました。
僕は少し休憩しようかなあと思ったけど、母が「仰向けになれ」と手で合図したので、仰向けになりました。すると町内さんのオ○コから顔を離して「今度は上になってみて」と町内さんの手を引っ張って、僕のカラダをまたがせて背面騎乗位でチ○ポを入れさせました。町内さんのオ○コにズッポリ入ると、母がすぐに舐めにきました。母は町内さんのクリトリスばっかり舐めるのでじっとしていました。母は「お母さんにもイカさせてね」と言うと、そのまま舐め続けました。町内さんは、気持ちよすぎて僕の方に倒れてくるので、支えました。母はそのままイカせてしまいました。
その後は、騎乗位の腰使いのレッスンタイムになりました。母が町内さんの腰を持って、上下運動させたり、くねらせたりいろいろしていました。町内さんがすごく真剣な表情でレッスンを受けていたので、すごくかわいく思いました。チ○ポを入れたままで360度回転することも練習させていました。対面騎乗位では、僕の口に唾を垂らしながら女王様みたいに腰を使う練習もさせていました。母が「そろそろイケるんじゃない?」と聞いてきたので、「出すよ」と答えると、町内さんが「中はダメです」と言いました。「今日は、夕方までおばさんのオ○コから溢れかえるぐらいに中出ししようと思ったのになあ」と言うと、「ごめんなさい」と謝ってくれました。「仕方ないから、予定変更しておばさんとは、今日は終わりにするね」と言いました。僕が町内さんの腰を持ち上げようとしたら、町内さんは体重をかけてきました。「抜くのがいやなの?」と聞くと、黙っていました。
僕は町内さんが自分のオ○コの中で射精されて一心同体みたいな気分に浸るのが好きなことに気づいていたので「母さん、コンドーム取ってきて」と言いました。調教時間はこれからもタップリあるので、あわてないで、まずは町内さんの心を開放させようと思いました。母は「あったかしら・・・」と探しに行ってくれました。「昔は、僕がすぐ射精したし、妹がピル飲んでなかったから、各部屋にコンドーム置いてあったけど、必要なくなったから」と言いました。母が戻ってくるまで正常位に変えて、そんな会話をしながら抱きしめました。
母が「賞味期限切れかも知れないけど大丈夫かしら?」と取ってきてくれました。町内さんのオ○コからチ○ポを抜いて、コンドームを被せさせました。町内さんは慣れない手つきでコンドームを被せてくれました。そしてチ○ポを入れました。「生とコンドーム付きとどっちがいい?生?」と聞くと、うなずいていました。「でも、妊娠したら大変だから我慢してね」と言って、突き始めました。町内さんはすぐにあえぎ始めました。さっきから何回もイカせてるので、早めに出そうと意識して5分ぐらいでイキました。「おばさんのオ○コ、すっごく気持ちよかったよ」と言いながらキスしてあげました。
コンドームに溜まった精液は、母が飲んでしまいました。予定が大幅に狂ったけど、調教はこれで終わりました。町内さんが帰ってから、母と今後のスケジュールを立てました。これまでは、エッチとエッチの間がすごく開いたり、キスだけだったりしたけど、今度は自分から欲しがるような女に改造しようと盛り上がりました。夜、家族4人揃った時に、その話をすると、父は「AVじゃないんだから、そんなにうまくいくわけないだろ」と言いました。妹は「おばさんだけよ。詩織ちゃんや舞ちゃんに手出したダメ」と言って、2階に上がって行きました
妹は、僕とエッチする前に先に父と始めてしまいました。妹の方から寝室に行ったので文句言えなかったので、部屋に戻りました。しばらくしたら、父が何回かイッてしまってフニャフニャの妹を駅弁で抱きかかえて部屋まで連れてきてくれました。そして妹が僕の部屋に連れてこられたのに気づいて「今日はお兄ちゃんとしない」と言ったけど、父が「早くチ○ポ立てろ」と言いました。急いで裸になってチ○ポを立てました。すると父が妹をベッドに降ろしてくれました。「妹がしないもん」と拒否したら、父が妹のカラダを押さえて「早く入れろ」と言ってくれました。僕は父に押さえつけれていた妹のオ○コにズボッとチンポを入れました。そして突き始めるとすぐに反応を示しました。「ほんとに一発しか出してないし、コンドーム使ったんだから」と言うと、妹は「今度からあたしが許可した時だけだよ」と言いました。「わかった」と言うと、「じゃあ、おばさん以上に感じさせて」と言いました。僕は妹をいろんな体位で突きまくって、
中出し2連発しました。妹が「もう1回」と欲しがったけど、父が「父さん、まだ出してないんだぞ」と、妹に入れて駅弁で寝室に連れて帰りました。寝室で妹は父と母と3Pを30分ぐらいやっていました。
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