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町内さんに中出ししまくり
ゴールデンウイーク中の夕方、家に帰ったら、母と妹の声がお風呂の方から聞こえていました。妹が「気持ちいい!」と言ったので、気になって覗きにいきました。お風呂のドアを開けると、妹が立ちバックの姿勢で壁に向かってお尻をこすりつけていました。壁にバイブが付いていて、そのバイブをオ○コに入れて自分で腰を前後に動かしていました。妹は僕を見て「お兄ちゃん、気持ちいいよ」と言いました。母は「久美ちゃんに取られちゃった」と言いました。
壁に付けてあったのは、「みちのくバイブ」というディルドです。乱交パーティの打ち合わせの時に、女性が座る所に付けてあって、母とエアロビの先生とトレーナーとめがねOLの4人は、床から伸びていた「みちのくバイブ」をオ○コに入れたままで打ち合わせしたそうです。以前から面白そうなので、翔ちゃんに買わそうとしたけど、品切れで手に入らなくてやっと入ったものです。妹は「お兄ちゃん、2本必要。買って」と言いました。僕は「買わせる」と約束しました。
母が「本物のおちんちんが帰ってきたから、お母さんそっちの方がいいから、イクまで使いなさい」と言いながら、お風呂からあがろうとしました。すると妹は「お兄ちゃん、もう少しでイキそうだから、最後までしていい?」と言いながら、前後に動いていました。「いいよ」と言うと、妹は目を閉じて腰の動きを早めて「アッアッアッ」と声を出していました。母はバスタオルでカラダを拭きながら、「オモチャを作る人ってほんとにいろんなことを考えるわね」と言いました。僕が「普通じゃ満足出来ない人がいるからだよ」と言うと、母は「まあね」と納得していました。
妹はそのまま動き続けて「イクッ!イクッ!!」とイッてしまいました。すると母は「久美ちゃん、今のもイッた回数に入るからね」と言いました。妹は「これは無しよ」と主張していました。でも母は「イッたことには違いないの」と言いました。僕が「今日は回数制限ありなの?」と聞くと、母が「久美ちゃんが言い出したの。今日はカズちゃんしかいないから、回数決めようって。3回ずつね。カズちゃんがイク回数じゃないわよ」と言いました。自分が射精すればいいだけの話なので、軽いと思っていたら、インターフォンがなりました。母は「来た来た」とうれしそうに全裸のままで玄関に向かいました。
「母さん、何人でやる気かなあ」と言うと、「4人よ。平気でしょ」と言いました。そして加代子さんと町内さんが入ってきました。町内さんはすごく濃い化粧していて、ふらつきながら入ってきました。加代子さんが「2回も電池入れ替えたわ。リモコンバイブに慣れてないから楽しかったわ」と言いました。そしてスイッチを入れました。町内さんは母に抱きついてなんとか耐えていました。母が「ダメよ。自分の足で立たなきゃ」と言って、町内さんを振り払うと、その場に崩れ落ちてしまいました。
加代子さんは、崩れおちた町内さんの顔を両手ではさんで上げさせて、「カズ君、おちんちん突っ込んで」と言いました。僕が躊躇してると妹がチ○ポを引っ張りだして、舐めだしました。「加代子さん、待ってね。お兄ちゃんのおちんちん元気にするから」と言いながら、最初から唇でしごくように強めに吸ってきました。この日は町内さんの家は、町内さんだけだったので、母と妹と加代子さんの3人で町内さんを調教しようということになったそうです。僕は、調教のことは聞かされないで、妹から「エッチしたいから早く帰ってきて」と言われただけでした。
妹がチ○ポを舐めている表情を見ていた加代子さんは、「カズ君、突っ込まなくていいわ。そのまま久美ちゃんに舐めてもらっていて」と言いました。そして加代子さんは町内さんをソファに座らせました。町内さんは、バイブの刺激に耐えられないような表情でソファにもたれかかっていました。加代子さんは、女王様のような口調で「スカート、まくって見せてごらん」と言いました。町内さんは恥ずかしそうな表情で、拒否しようとしました。でも加代子さんが怒ったので、町内さんは自分でスカートをめくりました。すると股縄をして、リモコンバイブをつけた町内さんの股間が見えました。町内さんは、すぐにスカートを下ろしてしまったけど、母がスカートをまくりあげました。
「恥ずかしい、恥ずかしいです」と町内さんは、真っ赤な顔で半泣きになっていました。チ○ポを舐めていた妹は「おばさんかわいい」と言いながら、見ていました。次に加代子さんは町内さんにオナニーするように命令しました。町内さんは、素直に自分の手をオ○コに近づけました。その時、加代子さんが「ディルドは?」と言ったので、母がお風呂まで取りに行きました。母は「娘のお汁付いてるけど」と言って、加代子さんに渡しました。加代子さんは、妹のオ○コ汁付きの「みちのくバイブ」を町内さんの口に突っ込みました。そして、リビングのガラステーブルに体重をかけながら「この上に乗っても割れないわよね」と聞いてきました。「大丈夫だよ」と答えると、みちのくバイブを抜いて、ガラステーブルにバイブを立てました。
さっきからチ○ポを舐め続けていた妹は「おばさんをあの上に座らせるの?」と聞いてきました。「たぶん」と言うと、母が「騎乗位の腰使いの女王様、おいで」と久美の手を引っ張りました。妹はチ○ポから手を離して、ガラステーブルをまたぎました。加代子さんが「久美ちゃんのすることを良く見ていて。そろそろ熟女らしい腰づかい覚えなさい」と言いました。妹がガラステーブルの上に、うんこ座りでしゃがんでいきました。そしてバイブがオ○コの穴に当たった所で、「お母さん、もしこれでイッても回数は関係なしよ」と言いました。母が「わかってるわ」と言いました。加代子さんが回数の意味を聞いたので、母が「ひとり3発」と言ったら、加代子さんは「カズ君、死ぬわ」と笑っていました。母が「女のイク回数」というと、「それは少なすぎよ」と言いました。
妹が「入れるよ」と言ったので、みんなで注目しました。最前列はもちろん町内さんです。町内さんは、オ○コの刺激に耐えながら、目を開けて妹のオ○コの中にバイブが入っていくのをじっと見続けていました。妹は「おばさん、見える?」と聞きながら、ゆっくり腰を下ろしていきました。妹はゆっくり奥まで入れると、「せっかく本物があるんだから、お兄ちゃんで練習したらいいのに」と言いました。すると加代子さんが「そうよね。お手本見ながら本物で練習した方がいいわね。久美ちゃんお兄ちゃん借りてもいい?」と聞きました。妹が「いいよ」と言ったので、僕は全裸になって、仰向けになりました。
妹は町内さんがまだ僕と結合していないのに、上下運動を始めました。母が「じっとしてなさい」と言うと、「我慢できないよ」と文句を言いました。すると加代子さんが「久美ちゃん、ごめんね」と言いながら、股縄とローターを外した町内さんに僕のカラダをまたがせました。町内さんは背面騎乗位でゆっくりしゃがんできました。妹の上下運動を見学するためなので、背面騎乗位オンリーかなあと思いながら町内さんのオ○コの中に入って行くのを待ちました。町内さんは、自分の手でチ○ポをオ○コに当てて、うんこ座りでゆっくり腰を降して「ハアー」と息を吐きながらオ○コで咥えこんでいきました。加代子さんに野外で調教されてきていたせいで、いつもより濡れていて、入るのが楽でした。母が「入ったわ」と言った瞬間、町内さんは「恥ずかしい!!」と声を上げました。
妹が「もう動いていいでしょ」と言ったら、母が「いいけど、素人に教えるみたいにゆっくり動きなさい」と言いました。妹はゆっくり動き始めました。加代子さんが「久美ちゃんと同じように動いて」と言ったので、町内さんが腰をくねらせ始めました。慣れてきたみたいで、僕のチ○ポを締め付けながらくねらせていました。「気持ちいいよ」と言うと「ハイ」と返事してくれました。町内さんのオ○コを軽く突き上げたら、妹から怒られたので、やめました。何周か腰をくねらせたら、ゆっくりと上下運動を始めました。でもすぐにピッチがあがりました。母が「もっとゆっくり」と注意しながら妹の両肩を押さえつけたので、加代子さんも町内さんの両肩をおさえつけました。妹が「動きたいよ」と言うと、母は「久美ちゃんはじっとしててお母さんが動かすから」と言いました。
カラダを起こして、妹の方を見ると、母が妹のお尻を手で支えながら上下運動をさせようとしていました。その時、加代子さんがパンツを脱いで僕の顔をまたいできました。町内さんの耳に向かって「久美先生の通りにするのよ」と言ってから、僕の顔にオ○コを降ろしてきました。加代子さんのオ○コがかなり濡れていたので「Sの方が感じてたんじゃないの?」と言うと、加代子さんは「うるさい!」と言いながら、僕の口を封じるようにオ○コを口に押し付けてきました。少しの間、呼吸を止められてから加代子さんのオ○コを舐めました。
加代子さんのオ○コに呼吸を塞がれてバタバタしている間に、母が妹の腰を上下させるスピードがあがっていました。町内さんもそれに合わせて、ペースをあげていました。町内さんもかなり慣れてきていたので、うんこ座りの騎乗位でもチ○ポが抜けませんでした。上達したなあと思っていると、チ○ポが抜けてしまいました。すると加代子さんが「自分のあそこにおちんちんが入るところみながら動いて」と言いました。町内さんが僕のチ○ポをもう一度オ○コに入れて動き始めると、加代子さんが「近所の息子さんのオチンチンが出入るする所をじっと見るなんて変態よ」と言いました。母も「すっごくいやらしい顔してるわ」と言うので、「僕にも見せてよ」と言うと、加代子さんが僕の顔から離れてくれました。いきなり町内さんと目が合ったので、町内さんは上下運動をやめて、顔を隠してチ○ポを奥深くに入れたままで僕のお腹の上に座ってしまいました。
加代子さんは「今さら恥ずかしがっても遅いわよ」と言いながら、町内さんのカラダを少し前に倒しながら、お尻を持ち上げて、僕のチ○ポが町内さんのオ○コにズッポリ入っているところを見せてくれました。僕のチ○ポには町内さんのオ○コ汁がたっぷり付いていたので、母が指ですくって舐め始めました。すると妹もテーブルから降りて、町内さんの背後から僕と町内さんの結合部の観察を始めました。母と妹と加代子さんは結合部を見ながら、このあとどんな風にするか相談しあってました。僕がゆっくり突き上げると、母が「まだよ」とお腹を叩きました。
僕にとっては調教はどうでもよかったので、早く町内さんをイカせまくりたかったので、チ○ポだけをピクピク動かしていました。妹に見つかって「お兄ちゃん、中でピクピクさせてるでしょ」と言われました。相談は加代子さんが母に任せるからってことで纏まりました。すると母は、町内さんを立ち上がらせました。母は「お兄ちゃんとつながって」と妹に言いました。「騎乗位でいいの?」と妹が聞くと、母は「こっち向きでね」と言ったので、横向きでチ○ポをオ○コに入れました。加代子さんにはテーブルに付けたバイブを入れるように言いました。
母は「久美ちゃんと加代子、どっちが先にイクか競争よ」と言って、町内さんに見学させながら競争をさせました。妹も加代子さんも腰を激しく動かしていました。自分のチ○ポで感じている妹の顔を真横から見ました。頭を前後や左右に振ったり、カラダが前に倒れそうになったりしている姿をかわいく思いながら見ていました。加代子さんは、超ハイスピードで上下運動をやっていました。「アアッアアッ・・・」「アウ、アウ、アウ」と声が入り乱れていました。気が付いたら、町内さんは母に乳首をコリコリされながら見ていました。小さな声で「2人がイッたら、オナニーしてイキなさい」と言われて、うなづいていました。
最初に妹が「イクッ!イクッ!!!」とイキました。その声に反応して加代子さんもイキました。町内さんはさっきから自分のオ○コをいじっていたので、クリトリスを激しくいじってすぐにイッてしまいました。この時、母だけがイッてなかったので、妹にチ○ポを抜かせて、僕の上に対面騎乗位で乗ってきました。そしてチ○ポをオ○コの奥深くまで入れると、町内さんに妹と加代子さんのオ○コを舐めるように命令しました。
妹と加代子さんが2人並んでオ○コを広げると、町内さんはオ○コに顔を近づけていきました。母が「チ○ポくさい方から舐めなさい」と言うと、町内さんは妹のオ○コから舐め始めました。母は最初のうちは、町内さんに命令しながら上下運動を続けていました。でも僕が仰向けでじっとしているだけじゃ面白くないので、オッパイを揉みながら、オ○コの奥を突きあげました。すると母は今度は素直に、僕のやりたいようにやらせてくれて、自分は「ハアハアハアハア」と夢中になって感じていました。加代子さんは、母が感じ出していたので、自分で町内さんに命令していました。
僕が母のお尻を固定してバコバコ突き上げたりしたので、腰を上下する余裕がなくなっていました。僕はそのまま突き上げ続けました。母はカラダを前に倒してきて、僕に抱きつきながら、突き上げに耐えていました。そのまま僕は鬼突きをやって母をイカせました。母がイッて、僕に抱きつきながら呼吸を整えていると、妹が母のオ○コからチ○ポを抜いてしまいました。そして母のオ○コ汁まみれのチ○ポを舐め始めました。町内さんは加代子さんとシックスナインをやっていました。妹が唇で締め付けながら激しく吸い上げるので「欲しかったら入れるよ。それ以上吸ったら出るよ」と言いました。妹は「お掃除だけ」と言いながら、「チュー、ポン!チュー、ポン!」とチ○ポをしごいてから、口からチ○ポを吐き出しました。
そして妹が「お兄ちゃん、あたしとおばさんと加代子さん、順番にイカせて」と言いました。「射精したいけど」と言うと、妹が「おばさん、ちょうど安全日なんだよね」と言いました。その言葉を聞いた瞬間、僕は町内さんのオ○コに出しまくる気になりました。妹は僕の気持ちを察知して「何発出せるの?」と」聞いてきました。「朝までやれるんだったら6発ぐらい出すよ」と言うと、町内さんの呼吸が荒くなりました。「嫌だったらいいけど、一回ぐらいは、立てなくなるほどやってみたら」と言いました。みんなも薦めてくれたので、町内さんは、首を縦に振りました。
すると加代子さんが「今日は、バイブで我慢するか!」と言いました。でも母は「出す場所は町内さんだけど、3人ともイカせてもらわないと欲求不満になっちゃうわ」と言いました。そして母は並んで入れてもらおうと提案しました。1回目は、母、妹、加代子さん、町内さんの順番で四つん這いで並びました。僕は母のオ○コにバックからチ○ポを挿入しました。母のオ○コの中の感触や、妹や加代子さんの濡れ方を見ると、交互に突きまわるより、ひとりずつイカせて行った方がいいような気がしたので、「イクまで抜かないよ」と言うと、母は「そうして。お母さん、もう一度イキたいの」と言いました。すると妹が「お母さん、イッたばっかりでしょ」と言いました。加代子さんは「私なんかディルドだけよ」と言いました。すると母が「加代子からでいいわよ」とチ○ポを抜いて、妹を横にずらさせようと押しました。妹が「お母さんは3番目よ」と言ったので、母はしぶしぶ3番目で我慢していました。
僕はすぐに加代子さんのオ○コにチ○ポを入れて、最初から激しく突きまくりました。加代子さんは「やっぱり本物が一番ね」と言いながら、すぐにイキそうになっていました。妹は隣から「加代子さんの乳首、ピンピン。指で弾いたらちぎれてしまいそう」と言いながら指で弾きました。その刺激で加代子さんはイッてしまいました。チ○ポでイッたんじゃないけど、加代子さんのオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コにズボッと入れました。加代子さんは「久美ちゃん、ひどい」と睨んでいました。妹は「不可抗力」と笑っていたけど、僕がオ○コを突き始めたら、すぐに「アッアッアッ」と声を上げ始めました。加代子さんは仕返ししようと妹の乳首を摘みはじめました。妹は最初は抵抗していたけど、抵抗できなくなって、「やめて、いっちゃう」と声だけで抵抗していました。すると母が隣から手を伸ばしてきて、妹のクリトリスをこすってイカせてしまいました。
妹のオ○コからチ○ポを抜くと、母が「舐めさせて」と口を開けました。加代子さんと妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを母の口の中に入れました。母は「おいしい!おいしい!」と言いながら舐めていたけど、加代子さんと妹の動きを監視していました。加代子さんも妹も「早く入れてよ」と何かしたそうでした。母は「何されても絶対にカズちゃんのオチンチンでしかイカないわ」と言いながら、四つん這いになりました。すると妹がオ○コに指を入れようとしました。母は「久美ちゃんだって、加代子だって、オチンチンは入れてもらえたでしょ」と手を叩きました。
僕が母の腰をつかんでオ○コにズボッとチ○ポを突っ込むと、加代子さんと妹が同時に手を伸ばしてきました。加代子さんは両方の乳首の担当で妹はクリトリスでした。母は「平気よ」と言ったけど、指で感じてしまった時は「おちんちんで感じてるの、おちんちんで感じてるの」とうわごとのように言ってました。僕は母をさっさとイカせようと思って、思いっきり突きまくりました。すると加代子さんも妹もあきらめて、見ていました。母は「気持ちいい!気持ちいい!!」と叫びながら感じて、「イクッ!イクッ!!!!」とイッてしまいました。僕は、思いっきり突いたせいで射精したくなってきていたので、母のオ○コからチ○ポを抜いて、すぐに町内さんに入れました。
町内さんは、かなり感じるようになってきていたので、僕がオ○コを突くとしっかり反応してくれました。僕は「出したいから、先に出していいよね」と町内さんに聞きました。町内さんが「ハイ」と答えたので、僕は自分が気持ちよくなるように動きました。母と妹と加代子さんは、結合部を見たり、町内さんのあえぎ顔を観察していました。母がチ○ポを舐めたそうに顔を近づけてきたけど「もう出るから」と拒否しました。そして、町内さんのオ○コの中に精液を流し込みました。
町内さんのオ○コの中で全部出し切ってから、チ○ポを抜いたら、妹が町内さんのオ○コに吸い付いて、母と加代子さんはチ○ポの後始末をしてくれました。妹が精液をかきだして、口の中に集めていると、母が「飲んだらダメよ。せっかくだから、全部貯めといて、あそこの中に入れてお持ち帰りしてもらいましょう」と言いました。妹は母の言葉にしたがって、グラスの中に精液を入れました。
その次は、妹と町内さんを仰向けで横に並ばせて交互に突いたり、仰向けの2段重ねで突いたり、マングリ返しの体勢で妹と町内さんを背中あわせにさせて、突きおろしてから、町内さんのオ○コに射精しました。この時は、妹のオ○コから抜いてすぐに、母と加代子さんが広げてくれていた町内さんのオ○コの穴に向けて出しました。
結局、5発でやめました。でも予想してた時間より早く出せました。最後に全部の精液を町内さんのオ○コの中に入れて、みちのくバイブを突き刺して、母と僕が両側から支えながら、家まで送って、お風呂まで付いていきました。町内さんはその場にヘタリ込んでしまいました。引き上げてから、少し心配になったので、町内さんに「後悔してたら1、またやって欲しかったら2と返事して」とメールを送りました。町内さんから「2」と返事がきたので、ほっとしました。
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