近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

今回はチンポ中心の告白です

今週は珍しく、僕の友達が出てきます。もちろん男です。めったに書かないけど、友達は、そこそこ家に呼んでいます。今はみんなと休みのタイミングが違うのであまり呼ばないけど、昔は普通並に呼んでいました。

この日は、就職でかなり遠くへ行った奴が用事で大阪に帰ってきたので、集まりました。最初はどこか外で集まる予定をしてたけど、僕の家で集まることになりました。集まるって言っても、友達3人だけです。酒がかなり入って盛り上がってきたら、友達が僕の母を呼びました。この日、僕たち以外は、母だけがいました。母はおつまみをいろいろ作ってくれていました。食べきれないぐらいたくさん作ってくれていました。

友達3人は母が若く見えるしプロポーションもいいから褒めちぎっていました。「カズのおかんって、ほんまに若くみえるなあ。俺のおかんと同じ年て絶対に見えへん。おかんと親子でも通用するわ」とかなり大げさに言いました。母はすごくうれしそうでした。この前のBMIの番組を見ていた奴がいて、「由美かおるさんみたいにかなり鍛えてるんですか?」と聞いた奴がいて、「昔から、からだ動かすこと大好きだから、2日に1回はフィットネスクラブで汗流してるわ」と言いました。

水泳の話から、男は女性を見るときに「1.顔、2.胸」だけど、女は「1.顔、2.股間」なのかという話題になりました。母は「普通は股間は見ないわよ・・・・でもプールでは見ちゃうかなあ・・・」と正直に答えていました。友達が「やっぱり大きい方がいいのかなあ・・・」と言うと母は「大きさなんか関係ないわよ。」と答えました。「大きいけど早漏と、小さいけど遅漏とどっちがいいですか?」と選択させられて母は「大きさも早さも関係ないって、どうして男の子ってそんなこと気にするの?」と逃げました。友達3人の中にひとり、23cmの奴がいます。飲み会の時にアイに長さを測らせました。でもそいつは、早漏の奴です。早漏だけじゃなくて、緊張のあまり立たなくなることもあるみたいで、友達が風俗に連れて行ったら、立たなかったみたいです。

母は23cmの奴(名前をデカ男にします)に、「おばさんに見せて」と言いました。母が僕の友達の精液を顔で受けたことがあることを知ってる奴が、「見せてあげろよ」と言いました。母が「チ○ポ見たい」という表情で僕を見たので「母さん、おまえの早漏直してくれるかもしれないから出してみろよ」と言いました。デカ男は抵抗しました。すると3人の中で一番力のある奴がそいつのカラダをソファに押さえつけて「脱がせろ」と言いました。僕ともう一人でデカ男のズボンとパンツを脱がせました。デカ男の股間からは萎んだ状態のチ○ポが出てきました。

母は「おっきそうね。太さもありそうだし」としげしげと見ていました。デカ男はすごく緊張してました。でもチ○ポを見せてしまったので、自由になってもチ○ポを出したままにしていました。母がチ○ポに手を伸ばそうとしたら、逃げました。友達が「逃げるなよ、もったいない。おばさん、理解あるから、しごいてくれるかもしれへんぞ」と言いました。すると母が「手だけで、いいの?口までは覚悟してるけど」と言いました。するとデカ男のチ○ポも多少反応しました。他の奴が「あかん、立ってきた」と言うと、母は「みんなのも見たいわ」と言いました。そして残る2人が下半身裸になりました。すると母が「カズちゃんもよ」と言ったので僕も脱ぎました。

チ○ポが4本、母の前に並びました。そのうち、完全に立っていたのは1本です。僕はまだ立てていませんでした。母は他の3本はチラッと見た程度で、23cmに釘づけになっていました。母が「少しだけ触らせてね」とチ○ポをつかんだら、デカ男は緊張してたけど逃げませんでした。母はデカ男のチ○ポを軽くしごき始めました。母は「緊張しなくていいのよ。おばさんとエッチなことするわけじゃないから、全然何も思わないから」と言いながらしごいていました。

母に何かしてもらえると期待した友達がチ○ポを洗わせて欲しいと言い出しました。母が「洗わなくてもいいわよ。何か期待してない?」と言ったので、僕が「母さん、さっき口まで覚悟してるって言ったよ」と指摘しました。母は心の中で(よく言ってくれた)と思ったそうです。母が「じゃあ洗ってきて」と言うと、4人で洗いに行きました。4人とも下半身だけ裸で洗おうと思ったけど、母が「濡れるから全部脱いじゃいなさい。乳首も舐めてあげてもいいわよ」と言いました。みんな大騒ぎになって洗いました。

母がタオルを4本用意して、ひとりずつ拭いてくれました。デカ男も緊張がほぐれたみたいで、チ○ポが立ってしまいました。もちろん僕も立てました。そしてリビングに戻って、4人並んで立ちました。母はデカ男の前にしゃがみました。「すごいわね。硬さもありそうだし・・・」と言うと、他の奴が「やっぱり大きい方がいいですか?」と聞きました。母は「だから関係ないって言ってるでしょ」と言いました。すると別の奴が「おばさん、嘘ついてそう。酔って本音を聞かせて欲しい」と母にビールを勧めました。母はグビグビ飲みました。

母は4本のチ○ポを順番に軽く手でしごきました。早漏のデカ男が射精しないように、5回ぐらいこすったら手を離していました。この刺激で4本とも完璧に立ちました。僕が「母さん、今日も顔で受ける?」と聞くと、「まあね・・・」と言いました。するとビールを勧めた奴が度数の高い日本酒を母に飲ませました。母はすぐに酔ってしまって上機嫌になりました。

「よし、4本まとめて面倒みちゃおうか」と言って、デカ男のチ○ポに、口を開けて近づきました。デカ男が腰を引いたら母は「おばさん、口に出しても怒らないから」とチ○ポを握りました。両手で握って「これでも先っぽが出るわね。すごいわ」と言いながら、舌で先っぽを舐めました。デカ男がすぐに反応したので母は「出そうになったらおばさんの口に出していいから。でも声だけかけてね。」と言いました。それから母はチ○ポから手を離して、デカ男のチ○ポの裏筋に舌を這わせ始めました。レロレロと軽く舐めたら、チ○ポを見上げて感心していました。

母は他の友達のチ○ポが自分に接近してきたのに気づいて「もう我慢できないのね?長持ちできる?」と聞きました。2人は「普通程度は」と、「遅漏なんです」と答えていました。母は「楽しみは最後まで取っとくね」とデカ男のチ○ポから離れて、2本のチ○ポを両手に握りました。そして最初に遅漏の奴の方から舐め始めました。母が唇でしごくように舐め始めたら「おばさん、すごくうまいですね」と言いました。母が「これぐらいは誰でもするでしょ?」と言うと、「でも、かなり上手なのがわかります。ひょっとしたらすぐに出るかも」と言いました。母は「上手な女性とエッチしたことないのね」と笑顔でジュルジュルと舐めていました。

母は3本目のチ○ポをチュパチュパ、チューチューと舐めたり、笑顔でチ○ポを噛んだりしてから、2本目と3本目のチ○ポをくっつけて亀頭を同時にレロレロと舐めまわしました。3本目が「うおぉWフェラ初体験!!」と言うと遅漏が「Wフェラって、女が2人とちゃうか?」と言いました。僕が「チ○ポ同士こすれたら気持ち悪いだろ」と聞くと感激した奴は「全然平気」と答えました。すると母が「ほらぁ、お友達だって平気でしょ」と言いました。遅漏の奴が「舐めてもーたことあるん?」と聞くので「まあね」と答えました。

酔った母は「4本同時に舐めたいわ」と僕と、デカ男の手を引っ張って傍に呼びました。僕は素直にチ○ポを近づけました。デカ男は少し腰が引けてたけど、遅漏が背中を腕を引っ張ったので並びました。母は「もっと近づけて」とチ○ポの先同士をくっつけるように要求しました。やっぱり亀頭同士が接触するのが好きじゃない僕が少し躊躇すると母が「往生際悪いわ」と怒りました。

4つの亀頭が接触して並んだら、母は「まだ出さないでよ」と声をかけてから、舌をからめてきました。感激してた奴が「見るだけでも興奮する」とうれしそうでした。デカ男はすっかり慣れてしまって、ギンギンにそびえ立たせていました。母はデカ男のチ○ポをつかんで「こんだけ長いといろいろ遊べて便利ね」と言いました。そしてデカ男から一番遠くにいた僕のチ○ポの先っぽに亀頭をこすりつけてきました。「ふたりとも、お汁出てるわよ。気持ちいいのね」と言いました。「気持ちよくないよ」と言ったら母はさらに強くこすりつけようとしました。

その刺激に耐えられなかったデカ男が「出ます!!」と叫びました。母はあわてて口の中に入れました。デカ男は「すいません、すいません」と謝りながら母の口の中に射精していました。母は精液の勢いと量がすごいので目を大きく開いて「うーー」といいながら射精が止まるまでじっとしていました。そして精液をこぼさないようにしてデカ男のチ○ポから離れて、最後に尿道をチュッとキスをしました。すると感激した奴が「すいません、僕も出ます」と言いました。母はすぐにそいつの方に向かって口を開きました。そいつは母の口から3cmぐらい離れた場所から射精しました。そいつも溜まっていたみたいで、かなり濃い系の精液が母の口に流れこんでいました。

そいつも口では謝っていたけど、最後までしっかり出し切っても、母がさっきデカ男の尿道にキスしたのを見ていたので、チ○ポをさらに母の口に近づけました。母は2人分の精液を含みながらチ○ポの後始末を始めました。精液を口に出されても全然平気な様子の母を見て「風俗以外で初めてです。風俗でもすぐに吐き出されるし・・・」と言いました。母はチ○ポから口を外して「おばさん、精子が嫌いって人の気持ちがわからないないの。おいしいのにねえ」と言いました。そして遅漏に向かって口を開いて「あなたも出す?せっかくだから一緒に飲みたいし」と言いました。遅漏はメチャ興奮しているみたいでした。でも「すぐ出ないです。ほんとに遅いんです」と言いました。

母は「じゃあ、2人分の精子、頂くわ」と言いました。そして、一瞬飲みかけたけどストップして「AVとか見るの?」と聞きました。みんなが素直に「ハイ」とハモるように答えると、母は「おばさんも、この前、精子を100人分以上飲み続けるビデオ見たの?ああいうのって興奮するの?おちんちんしか出てこないでしょ?」と言いました。「興奮する」「好きです」「ハアハア」と返事していました。すると母は両手に精液を垂らしました。そしてすすって口に戻しました。それから口を大きく開いて、舌で2人分の精液を転がしました。時々「興奮する?」と確認していました。

母は精液を舌の上でたっぷり味わってから、イッキに飲み干していました。母が口を開けたら、精液が消えていたので、感激してた奴が「ウォー!!」と叫んでいました。デカ男も感激した奴もチ○ポは完全に復活していました。でも母は「じゃあ、おばさんが気持ちよくしてあげようか?」と遅漏に接近しました。遅漏は「ほんとに遅いんです。時間かかりますから、口が疲れたらやめてください」と言いました。母は「口が疲れたらだって!遠慮なしね」と言うと、遅漏は「手でいいです」と言い直しました。

母は「遅漏って、結局オナニーのしすぎなのよ。だから手は絶対ダメ。これから絶対にオナニーしないって約束してくれたら、おばさんが治療してあげるけど」と言いました。遅漏が「誓います」と言うと、母は「この子だって、ティッシュペーパーが山のようになるまでオナニーしてたのよ。すごい心配だったわ。でもきちんとしつけたから遅漏にはならなかったわ」と言いました。その言葉にみんな僕を見ました。母は「ひと夏の過ちだから告白してもいいでしょ?」と言いました。僕は何もいいませんでした。すると母は「絶対に秘密にする?今から聞くこと、他人に漏らさないで、墓場まで持って行ってくれるって誓ってくれたら、あなたたちを立派な男にしてあげるわ」と言いました。3人とも「誓います」と答えていました。

母は酔いが覚めたみたいで、念書がわりに恥ずかしい写真を撮れと言いました。すぐにデジカメを撮りに行きました。戻ってくると母はシャワーを浴びに消えていました。3人は多少悩んでいたみたいで、「やめようか?」と相談しあっていました。でも僕が順番にチ○ポとケツの穴が見えるようにして写真を撮りました。母が戻ってくると、3人とも性欲に負けていました。

母は「3人とも童貞じゃないから、おばさんのあそこ観察しなくてもいいわよね?見たかったら、毛が生えてないから見やすくていいわよ」と言いました。3人はもちろん母のオ○コを見学しました。母は「見られると濡れるの」とオ○コに指を入れて、オ○コ汁を指に付けて見せていました。「舐めるのが苦手な子いる?」と聞くと、3人とも手を上げました。母はひとりずつ舐めさせて指導していました。最後に「おばさんの一番好きな舐め方、見せてあげるわ。カズちゃん舐めて」と言いました。僕は3人に見せ付けるように母のオ○コを舐め上げました。オ○コに舌を入れたり、クリトリスを高速で舐めたり、いろいろやって母を舌だけでイカせました。母はオ○コ汁まみれの僕の顔を舐めてからキスしてきました。

次に母は3人を仰向けに並ばせました。そして「3人とも病気持ってないわよね?」と確認してから、「じゃあ、3人ともおばさんの中に出させてあげようか?」と聞きました。もちろん3人ともOKでした。最初に母は遅漏のカラダをまたいで対面騎乗位でゆっくりチ○ポを入れて行きました。奥までいれると「遅漏だから、おばさん遠慮しないで腰つかうわよ」と言って、動き始めました。母が腰をくねらせたり、上下運動をいろんなスピードでやったり、ウンコ座りで激しく上下すると「おばさん、すごくいいです。たぶん経験した相手が悪かったと思います」と堪えているようでした。母が「イキそうなの?」と聞くと「ハイ」と答えていました。母は「遠慮しないで、おばさんの中にたっぷり出していいわ」とトドメを刺すように動きました。すると「アッ、出ます」と射精してしまいました。

母はそのあと、感激した奴、デカ男の順番でエッチして射精させていました。遅漏だけが1発しか出していなかったので、最後にもう一度やらせていました。この時はみんなに見せながら指導するようにエッチしていました。僕のチンポは舐められただけで母のオメコには入れませんでした。この日の母は「見せ付けたい願望」より「新しいチンポ咥えたい願望」の方が強かったみたいです。3人が帰ったあとで母は、デカ男のケータイを教えるように僕の部屋にやってきました。デカ男には内緒で特別レッスンをするみたいです。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.