近親相姦家族カズの家の告白

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父が知人夫婦を突然呼んだわけ

夕食の前にリビングで母と2人だけでエッチしていました。母を5回イカせてから、6回目は一緒にイキました。母のオメコの奥深くにビュ!ビュ!と精液を流し込んでいる最中にドアが開いた気配がしました。僕の家ではエッチの最中にドアが開けられることは良くあることなので、精液を母のオメコに注ぎ続けました。
「入っても大丈夫ですよ
父が誰かに話かける声がしたので、ドアの方を見ました。そこには父と、父の知人夫婦が立っていました。父の知人夫婦は近所ではないですが駅の反対側に住んでいる方です。
僕はピクピク痙攣している母のからだを押さえながら精液を出し切りました。

「出しちゃったのか?せっかく見学してもらおうと思ったのに」
この日を入れて3日間、妹とミミちゃんとミーちゃんと大和とかっちゃんと優ちゃんは、妹の友達と一緒に旅行中でした。そしてこの日の6時頃から母に欲情した僕は母とエッチを始めました。エッチを開始した時には、父もいたのですが途中からいなくなったのでどこに行ったのだろうと思っていたら、知人夫婦を呼ぶために出て行っていたのです。

「もう一発するだろ?」
「お腹空いてるから一発でいいよ」
2発目は夜遅くと思っていた僕は、母のオメコからチンポを抜きました。
「まだビンビンじゃないか。せっかくお客様を連れてきたんだからがんばれよ。なあ、母さん」
母は僕のチンポを口に咥えて掃除しながら会話を聞いていました。
「お母さんもお腹空いたわ」
「母さんはいつから、性欲よりも食欲になったんだ・・・仕方ないなあ」
僕と母に2回戦させることを断念した父は、知人夫婦をソファに座らせました。そしてキッチンからビールを取ってきました。
その頃には、僕のチンポの掃除は終わっていました。僕は母のオメコから流れ出していた精液をすくって母の口に運びました。それから二人でシャワーを浴びにいきました。

シャワーから戻ると、母は父に頼まれて、酒の肴を作るためにキッチンに行きました。僕はしばらく母のそばに居たい気分だったので、キッチンのイスに座って眺めていました。
母のお尻を眺めているうちに、もう一発やりたくなってきました。立ち上がって母の後ろからチンポを押し付けました。
「おちんちん硬いけど?」
「もう一回いい?」
「いいけど、お腹空いたんじゃないの?」
「空いてるけど、もう1回したくなった」
この会話の間中、母もお尻を僕のチンポに押し付けながら振っていたのでチンポはフル勃起になりました。
「ここでするの?」
「ここで良いよ」
母が僕の方を向いたので軽くキスをしました。キスを止めると「お父さんの知り合いが見たがってるから、お父さんとこ行く?」
「邪魔くさいよ。お母さんは見せたいと思ってるの?」
「自慢の息子に抱いてもらってる姿はいつだって見せたいわよ」
「じゃああっちに行くよ」
母は僕が見せつけることを承諾したので、満面の笑みを浮かべていました。

母を全裸にするとチンポを入れて駅弁で、父達のいるリビングに移動しました。
そして父の知人夫婦の目の前で母を降ろして、母を片足立ちさせてオメコをズボズボ突きました。母はすぐにオメコ汁を垂れ流しながら声をあげていました。
父の知人夫婦は、僕と母のエッチを見ながら父に質問していました。
「奥さんと息子さんがこんな関係になった時に、寝取られて悔しいという気持になりましたか?」
「全然。家族でエッチするのが当たり前の家系に生まれましたから」
「じゃあ、そういう家系でなかったら寝取られた気持が芽生えますかねえ」
「赤の他人の男に抱かれるぐらいならって気持になるんじゃないですか」

父の知人夫婦が来た理由をまったく聞かされてなかったし、母に対しても意見を求められるような展開になってきたので、背面騎乗位に切り替えて結合部を父の知人夫婦の方に向けました。母は腰をゆっくり使いながら質問に答えていました。
僕と初めて近親相姦した時の気持ちがどうだったか聞かれた母はこう答えました。
「お腹を痛めた子の初めての女になれた時は感激しましたよ。それからはもう何千回も気持いい目をさせてもらって幸せです」

夫がEDになってしまった時には、妻はエッチすることを一生断念すべきかと聞かれた時はこう答えていました。
「断念するべきではないですよ。でも夫に隠れてエッチの相手を作るのは良くないと思いますよ。」

この時の会話を聞いてようやく理解しました。
EDになってしまった夫が、僕達の影響を受けて妻と息子に近親相姦させようと考えて僕達に相談と、妻にその気になるように近親相姦を見学させるのが狙いでの訪問でした。

全て理解できたので、僕は母のオメコの突き上げを開始しました。するとさっきまで普通に会話出来ていた母の言葉が止まりました。母の言葉が止まったので、父の知人夫婦まで会話をやめてしまいました。
そろそろ母をイキまくらせて見せようかなあと思ったのですが、父が母に対して近親相姦することのメリットにはどんなことがあるだろうかとフリました。
母は僕に激しく突き上げられながら懸命にしゃべろうとしていました。でも僕がさらに激しく突いたのでかなりしゃべれなくなっていました。
「一番のメリットは・・・・あああん・・・・一番の・・アッアッアッ・・・」
父は母がまともにしゃべれない状態でしたが、問いかけていました。
「アッアッアツ、ハアハアアーーーアーーー」
イッキに昇っていった母の様子を見た父は「一度イクまでしゃべれそうにないですね」

ここで体位をバックに変えました。一度チンポを抜き直して入れようとしている間、母は「息子とは完全に隠しごともない関係が気づけたのが一番良かったと思います」と答えていました。でも、僕がチンポをぶち込むと会話がすぐに止りました。
「アッアッアッアッ・・・・」
僕は高速でピストン運動を続けました。パンパンパンと肉がぶつかり合う音が激しく部屋中に充満していました。
「ハアハッハッ・・・アアアアッアッ・・・・」
父があえて質問したのですが、母は完全に感じまくっていました。
「イキそう、イキそう、イクッ!!イクーーー!!」
感じまくった母は、ついにイッてしまいました。

このあと、母はソファに座った僕の足の間にしゃがんでフェラを開始しました。まだ射精してないので、お掃除フェラではありません。母にチンポをしゃぶらせながら会話させたかったからです。
母は僕のチンポを舐めたりほおばったりしながら、質問に答えたりどうすれば近親相姦できるのか作戦を考えたりしていました。
この作戦会議をずっと聞いていた奥さんは、次第に近親相姦を受け入れる気持になったそうです。最初は躊躇していたそうですが、僕と母が普通にエッチして、親子でエッチな会話をしているので、それが当たり前のように感じたからだそうです。

このあと、母と正常位でつながりました。そしてピストン運動を開始して1分後にインターフォンがなりました。春樹君のお母さんでした。父が玄関に行きました。すぐに父だけで戻ってくると思ったら春樹君のお母さんと一緒に入ってきました。
春樹君のお母さんは、僕と母をチラッと見てから隣に自分の知り合いがいることに驚いていました。
奥さんとはダンスサークルの知り合いということでした。
僕と母がエッチしている部屋で、出くわしたのでお互い驚いていました。
「お互い、ここで出くわしたことは秘密で。同じ理由で今、ここに居るのですから」
父の言葉に、夫が先に切りだしました。
「近親相姦に興味があるということですか?」
「お二方とも秘密守れますか?」
春樹君のお母さんは、いきなり引っ張ってこられたのでことの発端がわからなかったのですが、首をたてに振っていました。^

春樹君のお母さんが首を立てに振った瞬間、父が春樹君のお母さんを僕の方に押しました。僕は母にチンポを入れたままでキスをしました。
マジメで少し厳しいイメージの春樹君のお母さんがいきなり僕とキスを始めたので驚いていました。
舌をたっぷり絡め合ったのちに、僕は母のオメコからチンポを抜いて春樹君のお母さんの方に向けました。すると「舐めて」と言ってないのに自主的にその場にしゃがみ込んでチンポをパクッと咥えました。
「春樹君は何時頃帰ってくるの?」
帰宅予定時間を聞くと、チンポを舐めながら答えてくれました。
「そんな遅いんじゃあ仕方ないね。見せたかったんだけどね」
「残念です」
春樹君のお母さんも近親相姦見せつけにはまってしまったのでほんとに残念でそうでした。 「じゃあ、次回」
そう言うと、解放しました。

春樹君のお母さんが出て行くと、僕と母はエッチを再開しました。そして約3分後に、母のオメコに中出ししました。
中出し後に、僕と母がしっかりと抱き合ってキスしている様子を見ていた奥さんは、近親相姦する決意をかためたそうです。

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