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メス豚さんの誕生日プレゼント(2)
メス豚さんへのプレゼントは、初日の8月30日に母のオ○コで出して、31日はエアロビの先生とフィットネスクラブの倉庫で2人だけでエッチしてお腹の上に射精しました。9月1日は加代子さんとビルのトイレでエッチして容器に向けて射精しました。そして寝る前に母が「出したら?」というので、オナニーホール扱いでズボズボ突いて出しました。この2日間とも、精液入り容器を持って外出しました。2日も外で出す予定だったけど、4発分の精液を持ったままで外出するのは、ちょっとと思ったので、他の容器を持って行きました。この日は綾香さんとエッチして出しました。
3日は妹がまーこちゃんとボランティア系で外出する予定だったので、家に寄ったので手でしごいて欲しいと頼みました。時間があったので、妹もやってきてふたりでしごいてくれました。母が「ああ、もったいない」と言いながら、乱交メンバーの精液採取に協力するために出て行きました。妹とまーこちゃんに手でしごかれて射精したあとで、やっぱりオ○コに入れたくなってしまったので、町内さんを呼びました。舞ちゃんも妹と一緒に出ていったのと、午前中時間がたっぷりあったので、父も入れて3Pになりました。町内さんは、バックからズボズボ突かれながら口でチ○ポを舐めるのことには、すっかり慣れていました。
4日は忙しかったので、帰ってきたのが深夜になってしまいました。母が起きてくれていたのでオナニーホール扱いでやりました。射精してからお風呂で母に背中を流してもらうとチ○ポが反応したので、もう一発だけ出して寝ました。5日は翌日のことを想像して興奮した妹とやってから寝ました。
誕生日の6日のことです。平日だけど4人とも家にいました。午前中は母も妹も出産報道にかじりついていました。僕も父もあんまり興味なかったので支配人さんからのメールに返事していました。午後から、僕と妹、父と母に分かれて向かいました。父の精液の量は僕の半分ぐらいでした。母は出発前に、僕の精液が詰まった容器のキャップを開けてニオイを嗅いで「ああ、カラダがうずくわ」と言ってました。母はキャップを閉める時に「他人にあげるのはもったいないわあ」と言いながら残念そうな顔をしていました。
僕と妹は30分遅れて出発することになっていました。妹は「硬い?」と言いながら僕のチ○ポを引っ張り出しました。「まだ立ってないよ」と言うと、「ビンビンにしてから行こうよ」と言いました。「パンパンに膨らませて外に出たら、変だよ」と言ったけど、妹はチ○ポに舌を這わせてきました。チ○ポをねっとりと舐めながら「お兄ちゃん、ほんとにたくさんの人にエッチしてるところ見てもらえるの?」と聞いてきました。僕もたくさんの人の前で、妹とエッチして、絞り立ての精液をメス豚さんの口かオ○コに出すとしか聞いていなくて、「たくさんの人」が誰なのかは聞いていませんでした。
予定の時間になったので、妹と出発しました。チ○ポをなるべく萎ませてから外に出ようとおもったけど、妹がドアを出る瞬間にまたチ○ポを揉んできました。僕はカバンでチ○ポを隠したけど、近所の人の視線はたくさん集まってきていました。妹の露出度が高いからです。胸の谷間はかなり見えて、お腹も10cmぐらい見えて、背中が上から下まで開いていました。そして変装用に腰のところにタトゥシールが貼ってあるから目立ちました。いつも手をつないで普通に歩くだけだけど、妹はリモコンバイブをクリトリスに付けていたのと、たくさんの人の前でエッチすることを想像して興奮しているみたいで、キスを求めるように唇を何回も突き出してきたからです。「ダメ」と言うと、「***のおじさん(近所の人)に泉の広場でキスしてるとこ見られたから、隠さなくてもいいでしょ」と求めてきました。そのたびにリモコンバイブのスイッチを入れたので、余計に変に思われてしまいました。
途中で妹を完全に変装させてから、エアロビの先生と支配人さんの家に着くと、靴がたくさん並んでいました。そしてエッチ専用ルームに行くと、メス豚さんがイスに拘束されていました。その両サイドで、母とマッチョマンがエッチしていて、父とこの夏から入ったKトレーナーがエッチしてました。Kトレーナーは胸が小さくて筋肉体系なのですが、裸を見て非常に興味が湧いてしまいました。一度もエッチしたことがなかったから余計思いました。
支配人さんが「ちょっと待ってね」と言うので、僕と妹は2組のエッチが終わるまで見ていました。メス豚さんは、オ○コにクスコを突っ込まれて広げられていました。中を覗きこむと、精液がたくさん入っていました。「何人分ですか?」と聞くと、支配人さんが「5人分って言うか、たぶん25発分ぐらいかなあ。」と言いました。メス豚さんは、口枷をされていたので、口の中にも精液がたっぷり入っているのかなと覗きこんだら、ほとんど入っていなかったので「飲んだの?」と聞くと「苦しくて飲みやがった」と教えてくれました。
マッチョマンが、フィニッシュに向かって母のオ○コを突くスピードをあげました。父はマッチョンマンが射精し終わるまで待つつもりでKトレーナーをゆっくり突いていました。それから少ししてマッチョマンが母と同時にイッて、メス豚さんのクスコで広げられたオ○コに精液を流し込みました。父はその間に、ペースをあげていました。支配人さんが「口の精液なくなってしまったから、一発出してやってください」と言ったので、父はKトレーナーのオ○コから抜いて、メス豚さんの口にチ○ポを当てて射精していました。
父と母たちは一発じゃ足りないみたいだったので、支配人さんが用意してくれた他の部屋にエッチしに消えてしまいました。僕と妹の順番が来たけど、みんな居なくなったので「誰か見に来てくれるんですか?」と聞くと支配人さんが「ゴメン。予定が狂ったんだ」と謝ってきました。最初の予定では、メス豚さんをトラックに積んで巡回して精液を回収しながら希望者には、トラックの中でエッチしてる最中に、ドアを開けてその辺を歩いている人に見せようとしたらしいです。でもクルマの手配とかがうまくいかなかったそうです。
妹はイッキに気持ちが萎えてしまったみたいでした。でも支配人さんが「もう少ししたら、うちの男のトレーナー2人が自分でしごきにやってくるから、見せ付けてくれていいよ」と言うと、少し元気を取り戻していました。僕と妹はすぐにエッチを始めました。妹が「ギャラリーがきたら上になりたい」と言ったので、しばらくシックスナインをすることにしました。妹の下半身だけ裸にさせて、僕の上にまたがらせました。妹のオ○コはがっかりしたわりにはしっかり濡れていました。妹は先っぽ中心にしばらくゆっくり舐めていました。僕も舌先でクリトリスをくすぐるように舐めました。
僕たちがシックスナインを始めると、「ビシッ!!」という叩く音と「アアン!!」という声がしました。支配人さんがムチでメス豚さんのカラダを叩き始めたのでした。最初は軽い音だったけど、徐々に大きくなってきて、最後に「血出そう」と思うぐらい大きな音が聞こえました。妹もビックリしてチ○ポを舐めるのをやめてしまいました。支配人さんは僕と妹が注目したから「ほらっ、わざわざシックスナインやめてまで注目してくれてるぞ」と言って、さらにおもいっきり叩きました。メス豚さんは「やめてください!許してください!!!」とマジで叫んでいました。支配人さんはいつもはそんなに叩かないので「どうしたの?」と聞くと、「奴隷のクセに彼氏つくりやがったんだ。みんなが1週間前から精液溜めてくれたのに、彼氏の方を優先しようとしたからお仕置きだよ」と言いました。僕が「彼氏出来たんじゃ仕方ないね」と言うと、支配人さんが「頭に来たから、奴隷契約書を破ろうとしたら、奴隷は辞めたくないんだって。贅沢な奴なんだから」と言いました。
その時、男のトレーナーが2人一緒に入ってきました。乱交パーティのメンバーにもなってる2人です。妹の裸をちらっと見てから、メス豚さんのオ○コの中を覗き込んでいました。そしてチ○ポを出して、自分の手でしごき始めました。すると妹が小さな声で「手伝ってあげてもいいよ」と言いました。ちょうどその時、妹がそんな事を言い出しそうに思った父が、マッチョマンと一緒に母を抱いてやってきました。父が「手じゃ寂しいだろ。オナニーホール代わりに使ってくれていいよ」と言いました。すると母が自分から腰を高く突き出しました。
妹は、それを見て、母の隣で四つん這いになりました。年上の方のトレーナーが「時間あれば、たっぷり鑑賞させてもらうけど残念だなあ」と言いながら、母のオ○コにチ○ポを入れました。僕はすぐに妹のオ○コに入れました。すると妹が「入ってるところ見てください!!」と言いました。母の口にチ○ポを入れようとしていたもうひとりのトレーナーが「せっかくだから、見学させてもらいます。カズさんのテクも勉強したいし」と言いました。僕は妹のオ○コをゆっくり突きながら、「このオ○コ、特別感度いいから、テクニック駆使しなくてもすぐイッてしまうから、たいしたことないって誤解しないで」と言いました。母のオ○コを突いているトレーナーは、最初から激しく突きまくっていました。そして「出しますよ」と言うと、母が「一緒にイキたい。待って」と言ったけど、「もうダメです」とチ○ポを抜いて、メス豚さんのオ○コのクスコに射精しました。
するとすぐに、もうひとりのトレーナーが母のオ○コにチ○ポをぶち込みました。年上のトレーナーが「あと5分しかないぞ」と言いながら、後始末もさせないでパンツを履いていました。支配人さんが「少しぐらい遅れてもいいから、ちゃんとみゆきさんをイカせろ」と言いました。そして支配人さんは「先に出させるから、カズ君はそれまで待って」と言いました。僕は母が「アッアッアッ、気持ちいい!気持ちいい!!イキそう!イキそう!イク!イク!!!」とトレーナーと一緒にイクまで、妹のオ○コを普通のスピードで突いていました。年上のトレーナーが「カズ君の彼女ってほんとにかわいいね」と言いながら見てくれていたので、妹はそれなりに満足しているみたいでした。
年下のトレーナーもクスコに射精したので、あわててフィットネスクラブに戻っていきました。それから僕は妹を強く突きました。ギャラリーがいなくなってしまったので射精することに集中してズボズボ突きまくりました。妹がイキそうになったけど「我慢しろ」と言って、耐えさせました。支配人さんはメス豚さんに「見ろ、おまえのためにイキそうになるのを我慢してくれてるんだぞ。感謝しろ」と言ってました。メス豚さんは「ありがとうございます」と精液を含んだ口で声をかけてくれました。そして妹と同時にイキました。僕もメス豚さんのオ○コのクスコの中に射精しました。メス豚さんのオ○コの中は、さっきよりかなり精液の量が増えていました。支配人さんに「まだ精液来るの?」と聞くと「あと2人分だな。全部揃ったら一週間熟成した精液を飲ませてあげる」と教えてくれました。(さすがにきつかったらしくて、メス豚さんは吐きそうになってしまったそうです)
僕と妹は多少期待外れな気持ちで、玄関を出ました。妹は見せまくりたい気分で一杯だったので、まっすぐに家に帰らないで、大阪市内の方に行きました。そして地下街でリモコンバイブで遊びながら散歩してから、某噴水のある広場につながっている階段に妹をひとりだけにしました。援交する子が良く立っている場所なので、リモコンバイブでイカせるまで3人に声をかけられていました。声をかけない人でも妹の胸の谷間とかお腹とか背中とかお尻の割れ目とかさりげなく覗いて行きました。最初は階段に立たせていたけど、途中から座らせました。変装継続中だったので、妹は足を広げてパンツまで見せてしまいました。イッたら、すぐに立ち去ろうと思ったのと、見えすぎなので僕は前に立ちました。そして妹が「アッ・・・」と声を出して行ってしまうと、すぐに手を引いて立ち去りました。
そのあとは、エッチ場所としてよく使うトイレに行きました。トイレの中で立ちバックオンリーで突き始めると、妹は支配人さんの家でやった時より興奮していました。人の気配がなかったので、お尻をパシッと叩いたらさらに興奮していました。「お兄ちゃんが射精するまでやるか?」と聞くと「もちろん」と言いました。パンパンパンパンと肉のぶつかり合う音を響かせながら突きました。そのトイレにはめったに人がこない時間帯だったけど、ひとりがやってきたので、動きを止めました。入ってきた人は、なぜかうろうろしているだけみたいでした。「通報されたのかな?」と息を潜めてまっていると、どこかで聞いたような女性の声で「どうなの?」と入口から聞こえてきました。加代子さんの声のように思ったけど、自信がなかったので、黙っていました。その時妹が僕のポケットに入っているケータイを触りました。僕は妹のオ○コにチ○ポを入れたままで加代子さんに「***のトイレにいるでしょ?」とメールをしました。その人たちは立ちさったので「違ったかなあ」と思って、チ○ポを動かし出しました。
今日は、ここで射精したら終わりにしようと思ったので、ズボズボ突きまくりました。妹が興奮していたので小さな声で「イッていいよ。」と言いました。すると妹は「グッウウウ・・・」みたいな声でイッてしまいました。すぐに再開すると加代子さんから「ひょっとして中に居るの?」とメールが来ました。同時に人の気配がしたので加代子さんが来たと思って、ドアを開けました。するとそこには警備員みたいなおじさんが立っていました。「何やってるんだ」と聞くので「すいません。やめます」と謝りました。すると妹が「警備員さん、1分だけ待ってくれたら、オッパイ触らせてあげる」と言いました。その言葉に警備員みたいなおじさんが意外な反応を示して「見たいなあ。誰も入ってこられへんようにしたろか」と掃除中の札を入口に置きに行きました。
妹が「もっと良く見て欲しいから、出ようよ」と言いました。個室から出ると洗面台に手を突かせました。妹は鏡に映った警備員さんに向かって「近親相姦してるの。家でしたら親に怒られるし、お小遣いないから、これからも貸して」と言いました。警備員さんは「わしの当番の日やったらええけど」と言ってくれました。そして警備員さんに妹のオ○コをじっくり見せてあげました。「きれいやなあ」といいながらじっくり見ていました。チ○ポを近づけると「兄ちゃん元気やなあ」と見ていました。チ○ポを妹のオ○コの穴に当てると、妹は「おじさん、入ったら教えて!!」と言いました。最初にイッキに亀頭全部を入れるとおじさんは「入った入った」と妹に教えていました。
僕はピストン運動を開始する前に「妹も僕もイクまでやり続けても大丈夫ですか?」と聞きました。すると警備員さんは「どこかでカメラ回ってるんか?AVの撮影か?」と聞いてきました。「違いますよ。前からも使わせてもらってから、今日も使わせてもらおうと思ったんです」と答えました。そう言っても警備員さんはキョロキョロしていました。僕は無視して、妹のオ○コに最初の突きを入れました。妹が「アアアッーー」と声をあげたので、警備員さんは僕と妹の結合部に視線を戻していました。警備員さんがじっくり見てくれたので、すごく興奮しました。妹がイキかけたので、頭をつかんで鏡に顔が映るようにしました。「イキ顔見てって頼め」と言ってからイカせようとバコバコ突きまくりました。妹は「おじさん、イク時の顔見て・・・イク!イク!!!!」とイッてしまいました。
妹がイッてしまったけど、すぐに再開しました。警備員さんが「そろそろええか」と妹のオッパイに手を伸ばそうとしたので、「もう出しますから待って」と言って、鬼突きしました。妹はトイレでやってることを完璧に忘れて、大きな声を出しまくっていました。そして「そろそろイクぞ!!」と言うと「イク!イク!!!」とイキ出しました。僕は少し遅れてイキました。妹の開いた背中を見ているうちに、背中にかけてそのまま歩きたくなっていたので背中にかけました。メス豚さんのオ○コに流し込んでいなかったら、妹の背中から後頭部まで精液をまみれになっていたと思うけど、きれいに背中が見えている部分だけにかかりました。そして警備員さんに「今日は、服の上からで我慢してください」と言うと、「じゃあまた来てな」と言いながら、服の上からオッパイを揉んでいました。僕はオッパイを揉まれて感じだしている妹の背中に精液をきれいに伸ばしました。
トイレから出て裏口に回ろうとしたら加代子さんが男と一緒に入ってきました。妹は加代子さんに向かって背中を見せました。加代子さんはカピカピになっている背中を見て、鼻を近づけてきました。「精子?」と聞くので「そう。トイレで出してきた」と教えてあげました。「大胆ね」と言うので、警備員さんに見せたことを教えました。その最中に警備員さんも降りてきました。加代子さんは、バックからコンドームを出して「おじさん、私にも貸してもらえる?お礼はこれで?」とコンドームを見せました。おじさんは「もう少ししたら清掃業者が来るから他の日にしてや」と拒否しました。加代子さんはがっかりしていました。
ビルを出て加代子さんが「ホテル行く」というので別れました。僕と妹は精液を付けたままで地下街を少し歩いてから、パチンコ店に入って紙おしぼりで背中をきれいに拭きました。紙おしぼりを借りたお礼に、ドル箱が一番たくさんつんであった通路を往復させました。店員も客もみんな見てました。最後に、妹の友達がバイトしている某コーヒーショップで休憩しました。友達でも変装した妹には気づいていないみたいでした。
一週間かけたわりには期待外れだったけど、最後に楽しめたのでよかったです。
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