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メス豚さんの誕生日プレゼント(1)
1ヶ月以上前から、メニューの下に「関西の乱交・露出サークル紹介」というコーナーを作っていますが、これは純粋に関西のエッチ系を盛り上げたいという気持ちがあるからです。関西在住で定期的に活動やサイトを更新されているサークル・淫乱ご夫婦がいらっしゃいましたら、規模の大小や現在のアクセス数とか関係なしに紹介させていただきますので、メールください。(いつか母や加代子さんが参加している露出サークルが出るかも・・・)
今回は、エアロビの先生の乱交サークルの話です。乱交パーティじゃなくて、日本中が湧いた出産日と同じ誕生日の人がメンバーの中にいるので、お祝いをしようと8月の下旬に話がまとまりました。そのひとってメス豚さんなんなのです。免許証を見せてくれたので、ほんとに9月6日生まれでした。メス豚さんは、最近ますますハードな調教を喜ぶマゾ奴隷なので普通にプレゼントをあげても、喜ばないので、エッチ系のプレゼントをあげることにしました。「手作りのものが良いって」ことになって、メンバー全員が精液一週間分をあげることになりました。エアロビの先生が「ちゃんと量をチェックするから、まじめに採取してよ」と言ったので、少なくとも僕と父はまじめに採取することにしました。
8月30日の水曜日から採取を始めました。この日、家に帰ると「ハッピーバースデー●●●●さん(メス豚さんの本名)」と書かれた容器が僕の机に乗っていました。しばらくすると、全裸の父が容器を持って僕の部屋を開けて「ちゃんと出せよ。父さんは毎日1発ずつしか出さないけど、おまえはたくさん出せよ」と言いました。するとそこに下着姿の母が入ってきて「カズちゃん、絞り出してあげるわ」と言いました。父は「久美、借りるぞ」と出て行きました。妹はメス豚さんのことが好きみたいで、この話を聞いて、全面的に協力すると言ってくれました。
母は容器を取って「カズちゃん、これ1本で足りるかしら・・・」と言いました。僕が「十分、足りるよ」と言うと、「マッチョマンね、2本分プレゼントするって、すごく盛り上がってるのよ。カズちゃんに負けて欲しくないのよ」と言いました。「亜鉛飲んで精液増やそうとしてるんでしょ?負けてもいいよ」と言うと、「ダメ!!」と言いました。「母さんが僕とたくさんやりたいだけなんでしょ?」と言うと、「違うわよ母さん、毎日、予約入ってるのよ。みんな自分の手とか、毎日同じパートナーがイヤだから、女性メンバーが協力することにしたのよ。カズちゃんだって予約すれば?予約取れなかった日は、お母さんとか、久美ちゃんとか、町内さんとかいろいろいるでしょ」と言いました。
みんなで決めたことなので、非協力的だったり、さめた奴だと思われるのがいやなので、この日から出すことにしました。その前にお風呂に入ることにしました。下に降りるとリビングに父が立っていて、妹がひざまずいてチ○ポを舐めていました。父は「久美、今日はオ○コの調子が悪いそうだから、口で抜いてもらう」と言いました。妹は、ジュルジュル、ちゅぱっちゅぱっと音を立てながら、少し強めに舐めていました。父のチ○ポはビンビンになっていました。妹は「1週間、お兄ちゃんの精子もお父さんの精子も飲めないから悲しい」といいながら舐めていました。すると父は「家でも6日の夜は、お祝いのパーティやろう」と言いました。僕が「6日は、最後に絞りたてのをメス豚さんのオ○コに出さないといけないんだよ」と言うと、「それはわかってる。父さんにまかせとけ。久美もお兄ちゃんとのエッチを他人にみさせてやるから期待しとけ」と言いました。妹は「ほんと!」とうれしそうな表情をしました。父が「信用しろ」と言うと、妹は「もう出そうでしょ。2回出すんだったら、エッチしてもいいよ」と言いました。父は「今日は1発だけにするから、エッチしたいな」と言いました。すると妹はチ○ポから口を外して、四つんばいになってしまいました。僕は無視してお風呂に行きました。
風呂に入ると、すぐに母も入ってきました。「久美ちゃん、口だけって言ってたのに、気持ちよさそうにお父さんのおちんちん受け入れてたわよ」と言いました。「父さん、最後にメス豚さんに絞りたてを出す時に、僕と久美のエッチをみんなに見せるつもりらしいんだけど、その話を聞いたら、久美興奮したみたい」と言いました。母は「久美ちゃんとしたあとは、お母さんともしてくれる?」と言いました。「いいけど」と返事すると、母はひさしぶりに僕の全身を丁寧にあらってくれました。チ○ポはもちろん壺洗いです。母のオ○コが壺洗いに専念しなくて、オ○コ汁をあふれさせながら僕のチ○ポを締め付けてきたので「洗っても意味ないよ」と言いました。母は「だって、この1週間、いろんな人の射精のお手伝いして、最後にカズちゃんとのエッチをみんなに見てもらえるのを想像しちゃったんだもん。しょうがないでしょ」と笑っていました。壺洗いでオ○コ汁まみれになったチ○ポは、オッパイに挟んで洗ってもらいました。母の乳首がビンビンになっていたので、チ○ポが欲しくて欲しくて我慢できないみたいでした。
お風呂からあがったら、妹が「アッアッアッ」と突きまくられて感じている声がまだ続いていました。母は「お父さん、かなり激しそうね」と言いました。カラダを拭いてもらっていると、「お父さん、またいっちゃうよ」、「父さんもイクから我慢しろ!!」と声が聞こえてきました。母が「本日の採取終了みたいね」と言った瞬間、父と妹は同時にイッたみたいでした。「髪乾かすから、お父さんの精子の量でもチェックしてて」と言いました。僕はすぐにリビングに行きました。するとリビングでは、妹が四つん這いでお尻を高く持ち上げていて、父のチ○ポがまだオ○コに入っていました。「中出ししたの?」と聞くと、父はチ○ポの先っぽだけ妹のオ○コに残したままで、尿道を自分の指でしごきながら「口に入れたら。唾液で量が膨らむだろ」と言いました。「久美のお尻の上に出したらいいだろ」と言うと、「激しく飛び散りそうだったからなあ」と言いました。妹はすごく気持ちよさそうな表情で余韻に浸りながら、お尻を震わせていました。洗面所から「お父さん、中に出しちゃったの?」と母が聞いてきました。父は「たっぷり出たぞ。MAX4億匹は出たぞ」と答えました。
母が「中出しした精子はダメって決まりだったでしょ」と言いながら、やってきました。父はまだチ○ポを入れたままで「それは、乱交メンバー以外のオ○コに出した奴は禁止って意味だよ。久美は、将来のメンバーだし、病気持ってないのは保証済だ」と言いました。母は「じゃあ、カズちゃんもお母さんのあそこに出してね」とうれしそうな表情になりました。母は、口内射精も膣内射精した精液も禁止だと思っていたみたいです。父が妹のオ○コからチ○ポを抜くと、母は妹のオ○コに指を入れました。母がオ○コの中の精液の量を確かめてから「お父さん、がんばったわね」と言うと、父は妹にチ○ポの後始末をさせながら「こういうイベント系は好きだからな」と言いました。妹は「お父さんの精子、2回目はすごく薄くなるから、あんまり意味ないよ」と笑いながらチ○ポをきれいに舐めていました。
母が「カズちゃんの容器取ってきたら」と言うので、自分の部屋まで取りに行きました。戻ってくると、父が妹を立たせて、右足を持ち上げてチ○ポを突っ込もうとしていました。「薄い精液意味ないよ」と言うと、「出さないよ。久美と一緒に風呂に入るだけだ」と言いながら、妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹が父の首に腕を回したら、父は左足を持ち上げて駅弁にしました。そして僕の方に結合部を向けてから、「やっぱり、容器に直接出した方がいい見たいだぞ」と言って、妹を駅弁で抱きかかえて風呂の方に消えていきました。
僕のチ○ポはさっきから立っていたし、母も全裸だったのにすぐにはチ○ポを求めてきませんでした。ケータイでメールやってたので覗きこむと、支配人さんにほんとに中出し汁でもいいのか書いていました。送信すると母は「返事来るまで、お母さんも濃いキスがしたいわ」と顔を近づけてきました。唇がくっついてからメールじゃなくて、直接電話がかかってきました。母は「今から、息子の精子絞ろうとしたとこなの」と言いました。そして母はケータイから耳を外して「メス豚さん、そばに居るんだって。聞いてみるって」と言いました。「メス豚さん、叩かれてるわ」と言ったあとに、支配人さんが母に「OK」と言いました。母は「じゃあ、濃いのをたっぷり絞り取るわ」と言って、電話を切りました。
さっきまで「濃いキス」を求めたのに、電話を切るとシックスナインをしたがってきました。僕が仰向けになるとすぐに母は乗ってきました。母のオ○コはすでに濡れていてかなり汁が出ていました。母は「明日はカズちゃんの相手出来ないから、今日はその分、気持ち良くしてあげるね」と言いながら、チ○ポをねっとり舐め始めました。僕もお返しに母のオ○コをたっぷり舐めることにしました。母のクリトリスは、もうパンパンに膨らんでいたので、ひと舐めするたびに、ジュワッジュワッとオ○コ汁が出てきました。「母さんもオ○コ汁溜めてみる?」と言うと、「カズちゃんの誕生日に、みんなの汁飲みたいの?」と言いました。僕は「冗談」と言って、すぐに母のオ○コに舌を這わせました。
母の舌でチ○ポがかなりビンビンにされてしまってこれ以上、吸われると出そうな気がしてきたのでシックスナインをやめました。すると母は自分からマングリ返しの体勢になって「もう出そうでしょ?何回出してもいいから、一度出して」と言いました。「母さんもイキたいんでしょ?」と言うと、「お母さんもすぐにイケるわ」と言いながら自分でクリトリスをいじってました。とりあえず母の言う通りに、一発目を出すことにしました。クリトリスをいじり続けている母のオ○コにチ○ポをズブズブと入れました。「ああ、硬いわあ。すぐに出させるのもったいないわ」と言いました。僕が「母さんが思いっきりチ○ポ吸ったから、もう出そうだよ」と言うと、母は「じゃあ、出していいわよ。出しても柔らかくないから」と笑いました。
僕は、すぐに出すことにして、最初からズボズボ突きました。母はすぐに感じて「アッアッアッ、アウ、アウ」と声をあげていました。普通にマングリ返し突きをやってから、今度は杭打ちをやりました。最初の一突き目で母は急にイキそうな感じになっていました。母は「一番奥に出して」と言いながら、イクのを耐えていました。それから5回ぐらい杭打ちをしたら、こみ上げてきました。「出すよ」と言うと、母が「いっぱい出して!!」と叫びました。僕が「イク!!」と言うと、母も「イク!!!!」とイキました。僕は母のオ○コの奥にチ○ポを思いっきり押し付けて射精しました。3日間エッチしてなかったから、ほとんど満タン状態だったので、たくさん出ました。
母をマングリ返しにしたままでチ○ポの先だけオ○コの中に残して、僕も尿道をしごきました。すると母が「尿道に残った精子も絞り出してるの?」と聞いてきました。僕が「一滴でも無駄に出来ないから」と言うと、「じゃあ、お母さんには全然なしなの?」と言いました。「しょうがないよ。約束なんだから」と言うと、「一週間も精子飲まなかったら死んじゃうわ」と言いました。そのあとは、チ○ポをゆっくり抜きました。チ○ポに精液が付いていたので、母にチ○ポを見せました。母が口を開けて舐めたがったけど、いじわるして自分の指で精液を拭き取って母のオ○コに入れました。母は「いじわる!!」と怒っていました。
それから、母のオ○コに容器を当てて、ゆっくり起こしました。母をソファに座らせて、僕がオ○コに指を入れて精液をかきだしました。精液の量はかなり多かったです。母は容器をかざして「すごくおいしそう」と残念そうに見ていました。「蓋閉めるよ」と容器を奪うと、母がチ○ポをつかんで舐めたそうにしたので、ソファの上に立って母の口にチ○ポを近づけてあげました。母は舐める前に尿道を開いて、ほんとに残っていないのか確かめてから舌を這わせてきました。母は「今日の分は十分じゃない?お父さんの2回分あるから、今度はお母さんに飲ませて」と言いながら、玉と裏筋を舐め上げていました。「じゃあ、タマに精子作らせてよ」と言うと、母は玉吸いを始めました。痛いぐらいすい始めたので「わかったから、今度は母さんの口に出すよ」と言いました。すると母は「いい子ね」と言って、吸引をやめてもう一度、気持ちよく舐めあげてくれました。
母は、今度はさっきみたいにいつまでも舐めないで、口を外して「そろそろ入れて」と言いました。僕は母の両足を引っ張って、浅く腰かけさせると最初に肛門に入れることにしました。チ○ポの先っぽで母のオ○コ汁を肛門に運びました。母は「お母さん、今日は何回も中出しして欲しい気分なの。カズちゃんはアナルセックスもしたい気分なの?」と聞いてきました。「そうじゃないけど、肛門に入れたチ○ポから射精した精液はさすがに入れられないでしょ?射精直後だったらいいけど、1週間もしたら大腸菌とか繁殖しそうだから。母さんにしか飲ませられないよ」と言いました。母は「飲むわ。じゃあ両方使って」と言いました。僕はそのあとすぐに母の肛門にチ○ポを入れました。母は「ハアーーー」と声を漏らしていました。それから肛門をズボズボ突きました。肛門の抵抗はすぐになくなったので、肛門が切れそうなくらい激しく突きました。母はいきなりイキそうな表情になって、あえぎまくっていました。
それから、オ○コと肛門を何回も往復しました。肛門を突いている時に、父と妹が戻ってきました。背面駅弁で妹を抱き上げていた父が「おまえも肛門に入れてるのか、父さんと同じだな」と言いました。妹は肛門にチ○ポを入れられていました。父は「考えてることが一緒だから嫌になるなあ」と言いました。僕が「父さんは、一発ずつ大切にしたら?」と言うと、「久美も協力してくれるし、毎日相手変わるから、いくらでも出るよ」と言いました。そして駅弁のままでソファに座って、座位で妹の肛門を突き上げ始めました。父は体位は変えたけど肛門を突き続けてました。僕は母の肛門とオ○コの往復を続けました。妹が肛門でイキそうな気配を察知した母が「おちんちん消毒がわりに最後は、前でイカせて」と言いました。僕は母のオ○コに入れて、最後はオ○コを鬼突きしました。
妹はバックから肛門を突きまくられて「お父さん、イク!イク!!!」とイッてしまいました。僕はソファに座ったままの母をV字開脚させてズボズボ突いてイカせました。母がイッてしまうと、父がすぐにやってきて「母さん、消毒してくれ。そろそろ久美に飲ませてやりたい」と言いました。母はカラダをピクピクさせながら父のチ○ポを口できれいに消毒していました。僕は母のオ○コからチ○ポを抜いて、グッタリしている妹のお尻を持ち上げてオ○コにズボッ!!と突っ込みました。父は母に舐めてもらいながら「返してくれよ」と言いました。僕は「久美に飲ませてもいいけど、父さんも母さんをイカせてやれよ」と言いながら妹のオ○コをパンパンと突きました。母は「カズちゃん、お母さんに飲ませてよ」と心配そうでした。僕が「わかってるよ。飲ませてあげるよ」というと、父は「親を裏切るなよ」と言いながら母のオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。
最初はカーペットの上と、ソファの上に分かれてエッチしてたけど、父と母がカーペットの上でやっていた僕たちの横に来ました。そして母は、僕が射精の瞬間にチ○ポを口に突っ込みやすくするために、僕と妹の結合部を覗き込むように四つんばいになりました。父も妹の口に射精しやすくするような角度に母のお尻をずらせてズボズボ突き始めました。だから僕は母のあえぎ顔と、妹のオ○コをみながら突きました。父が母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹に舐めさせたので僕も妹のオ○コ汁付きチ○ポを母に舐めさせました。
そのあとは、母が僕にズボズボ突かれている妹のクリトリスを指でこすり出しました。妹も逆襲するために母のクリトリスをこすり始めました。でも僕が強く突くと妹は「イキそう!!」と言い出して、母のクリトリスをこするのをやめてしまいました。妹の反応を見た父は「そろそろ出せるか?」と聞いてきました。「出せるけど」と答えると、「じゃあ、抜け駆けなしで、同時に出そう」と言いました。それからは妹のオ○コからは抜かないで突きまくりました。父と母の肉がぶつかり合う音がかなり大きくなってきて、母は今にもイキそうな表情をしていました。僕も遅れないように必死で突きました。妹は母の腕をつかんで必死で耐えていました。父は妹の表情を見て、「ダメだな、イキそうだからイカせてやれ。久美、イッていいぞ」と言って、自分は母のオ○コを突くスピードをイッキに落としていました。母は父の言葉が聞こえてなかったみたいで「止めないで」と言いました。
妹が母の腕をつかんだまま「イク!イク!イク!!!!」とイッてしまいました。すると父が母のオ○コを突くスピードを上げ始めました。僕も余韻に浸り中の妹のオ○コをバコバコ突き始めました。そしてそれから1分後ぐらいに、4人とも同時にイケました。僕は母の口の中に射精して、父は妹の顔にかけていました。父の精液の量が少なかったので、落ち着いてきた妹が「お父さん、不発だったの?」と冷やかしていました。母は頬を思いっきり凹ませながら吸引していました。吸引しながら妹の様子を見ていて、妹が顔にかかった精液を指で集め始めたら、妹の手をつかんでやめさせていました。
母は吸引をやめると、精液を含んだ口で「それだけじゃ、物足りないでんでしょ。分けてあげるわ」と言いました。妹が口を大きく開くと母は精液を全部垂らしました。「飲まないでよ」と言ってから、妹の顔に付いて父の精液を舐め取って妹の口に垂らしていきました。最後にきれいに妹の顔を舐めてから、妹を抱き起こして、何回も精液の口移しをやってから、手のひらの上に出して、母と妹が、3対7ぐらいの量に分けて飲んでしまいました。この日は、これで終わりました。
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