近親相姦家族カズの家の告白

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BMI用に乱交したんじゃないんだけど

10月28日の夜のことです。僕たち4人とまーこちゃんと翔ちゃんと町内さんの7人でエッチしました。まーこちゃんも町内さんも泊まれると言うので、朝まででエッチすることになりました。詩織ちゃんと舞ちゃんが家にいなかったのなら、僕の家でやっていたけど、居たので翔ちゃんの家でやりました。翔ちゃんは片付けが苦手な奴なので、この日のために気合を入れて掃除させました。妹とまーこちゃんは、夕方から友達とカラオケに行く約束もあったので、その前にみんなで遊びに行ったそうです。そして結局、みんなで掃除したそうです。

妹とまーこちゃん以外の5人がシャワーを浴び終わった時に、妹とまーこちゃんがやってきました。そしてすぐに二人一緒にお風呂に行きました。待ってる間にテレビを見ていたのですが、BMI指数のことが話題になっていました。僕がここのプロフィールを更新して欲しいって言われるてるからBMI指数にしようかなあと言うと、父が「Bはバストのきれいさで、Mはマンコのきれいさで、Iは淫乱度か?」とボケました。母は「BMIの方がいいわ。自信あるから」と言いました。すると父が「CBSだなあ」と言いました。僕が「CBって、母さん怒るよ」と言うと、「母さんは同年代のひとと比べたらA級だけど、全年代の人との相対評価だから仕方ないだろ。久美はSSAAだなあ」と言いました。バストとイオ○コのきれいさはスペシャル級で、淫乱度はAA級ということらしいです。「SSSって誰?」と聞くと、姉さんとの溝が消えたので父は「尚ちゃんだな」と答えました。プロフィールの更新の時にBMIを書きます。冗談のBMIじゃなくて、ほんもののBMIです。男はチ○ポのサイズだけにします。飛距離は落ちてきたので消します。

妹とまーこちゃんがお風呂からあがったような声が聞こえてきたとたん、それまで翔ちゃんのチ○ポを触っていた母が、翔ちゃんの足の間にしゃがみこんでチ○ポを舐め始めました。すると父が「おまえが先に3Pするか?」と聞いてきました。父はその日のチ○ポの様子に自信あるらしくて、自分でしごいてビンビンに立てながら僕に聞いてきました。「どっちでもいいけど」と答えると、「父さんは、最初は大人同士オ○コを楽しみたいから町内さんとやる」と言いました。僕は妹とまーこちゃんの3Pから始めることになりました。

この日は、翔ちゃん家の床の間のある和室に布団を6枚敷いていました。そこだけでやるつもりだったので、すぐに移動しました。母は四つん這いで翔ちゃんのチ○ポに吸い付きながら和室に移動していました。和室はパリパリにノリが効いたシーツだったので、すごく新鮮でした。旅館でやる乱交パーティみたいな雰囲気でした。和室に入ったら、母は翔ちゃんを座らせてチ○ポを舐め続けました。その隣で父が町内さんとキスを始めていました。僕はチ○ポを立てたままで、妹とまーこちゃんが現れるのを待ちました。

母と翔ちゃんがシックスナインになって、父が町内さんの耳、首筋、乳首へ移動したところで、妹とまーこちゃんが登場しました。ふたりともカラオケの時にかなり飲んだみたいですごく上機嫌でした。妹は「お兄ちゃん、待っててくれたの?」と声をかけてきたので、「ビンビンだから来いよ」と言うと、妹は「お兄ちゃんとして」とまーこちゃんを押し出して、自分は母がシックスナインで舐めている最中なのに、翔ちゃんのカラダをまたぎました。そして「お母さん、先に入れたい」と言いました。母は「お母さんは、久美ちゃんとまーこちゃんがくるまでじっと待ってたのよ。お兄ちゃんとまーこちゃんと3Pしなさい」と言いました。妹は「さっきからうずいてるし、お兄ちゃんは、まーこちゃんに入れたがってるから」と言って、母の頭にオ○コを乗せました。

母は「お酒を飲んだらオチンチンが欲しくなるって困った子ね」と言いながら、翔ちゃんのチ○ポから手を離して、カラダを起こして翔ちゃんにオ○コを舐め続けさせました。妹は「飲まなくてもオチンチンが欲しくなる人よりマシでしょ」と言いました。母は「久美ちゃんだってそうじゃない」と言うと、妹は「まあね」と笑いながらそのまま翔ちゃんのチ○ポをオ○コに入れてしまいました。入れた途端に「翔ちゃん、もう一回あたしと付き合う?」と発言していました。翔ちゃんは母のオ○コを舐めながら「エエッ!!」と驚いていました。驚いた理由は、翔ちゃんに最近彼女が出来たからです。大学1年の結構かわいい感じの子です。僕は早くその子と3Pさせろと言ってます。

母は「それがいいわ。翔ちゃん、そうしなさいよ。そしたらすべて丸くおさまるし、おばさん、自分の孫とエッチする楽しみが増えるから、由美かおるさんに負けないようにBMI落とすわ」と言いました。翔ちゃんは、この話題から逃げようとしたのか、「体脂肪に骨量も量れる体重計ありますよ。BMI計算します?」と言いました。母も妹もまーこちゃんも拒否しました。妹は「たくさん飲んできたから」と言いました。母は翔ちゃんの口をオ○コで塞いでいました。

妹が腰の上下運動を始めて「ハアハア」と言い出したので、母も翔ちゃんの口の上でオ○コを激しく振り出しました。腰の動き強化週間以降、良くやるのですが、男は舌伸ばすだけで、母が勝手にオ○コを舌にこすり付けて激しく上下してくれるから楽です。父は町内さんとしっぽりやっていました。僕は、まーこちゃんとキスしてオッパイ舐めて、それからオ○コをたっぷり舐めました。父と町内さんの合体が始まったし、妹は翔ちゃんと母の2人に責められてすぐにイキそうだったけど、僕はじっくりやりました。

立ち上がって、まーこちゃんにパイずりしてもらってから、チ○ポを舐めてもらいました。その間に、父は町内さんをイカせてしまって、町内さんに軽くキスしていました。翔ちゃんは母と妹を四つん這いで並べて交互にズボズボ突いていました。母も妹も感じまくっていたので、僕も入れることにしました。最初は正常位から始めました。まーこちゃんにも、前回の奈良ちゃんみたいに、ずっと目を開けたままでエッチ出来るようになって欲しいし、以前からも目を開けたままでいるように言ったりしたので、この時も僕のチ○ポがまーこちゃんのオ○コに入って行く瞬間を見るように命令しました。「見える?いやらしいなあ。まーこちゃんのオ○コが吸いこんでるよ」と言うと、父に「おまえ、中年オヤジの会話だぞ」と言われてしまいました。自分でもそう思ったので返す言葉がなかったです。

正常位でまーこちゃんが目を閉じたら、突くのをやめるというイジメをやりながら、その次は座位になって、そのあとは騎乗位になりました。すると父にイカされた町内さんが仰向けになっている僕にキスを求めてきました。僕は素直にキスをしてあげました。キスしてると町内さんのカラダに振動が走って「あはん」と反応しました。翔ちゃんが町内さんのオ○コにチ○ポを入れたからです。翔ちゃんにイカされた妹は父にバックで突きまくられて、頭を激しく振りながら感じていました。母は町内さんを突いている翔ちゃんとキスしてたけど、すぐに僕の乳首を舐めにきました。

母は乳首を舐めながら「イッてないのは、まーこちゃんだけよ。早く気持ちよくしてあげたら?」と言いました。僕は下から軽く突き上げながら「朝までやるつもりなんだから、そんなんに焦んなくてもいいのに」と言いました。でも母が「まーこちゃんもイキたいしょ?」と聞いたので、まーこちゃんが「イキたいです」と正直に答えたので、お尻をガッシリとつかんでバコバコ突き上げました。そのまま突き続けてイカせました。

母はすぐにまーこちゃんのオ○コからチ○ポを抜いて、まーこちゃんのオ○コ汁を舐めました。父に突かれて、あっという間にイッてしまった妹も、父とバックでつながったままで前進してきて僕のチ○ポを母と一緒に舐めていました。父は、妹が僕のチ○ポを舐め始めたら、もう一度突き始めました。今度はゆっくり動きながら、チ○ポを何回も抜いて妹のお尻の割れ目にこすり付けていました。母は父のチ○ポがギンギンで先っぽから汁を出しているのを見て「お父さん、薬飲んだ?」と聞いていました。父は正直に「朝までだから、カズにも翔ちゃんにも負けるわけに行かないからなあ」と答えていました。

このあと、女4人が頭を中心にして放射状にならびました。妹とまーこちゃんが正常位で、母と町内さんがバックでした。そして順番にチ○ポを入れて行きました。母と町内さんは、自分の目の前にいる妹とまーこちゃんにチ○ポが入っている時はキスしたり、乳首を触ったりしていました。最初の3周までは、1分ぐらいで抜いて移動しました。4周目からは、妹がイキそうになっていたので、イカせるまで抜きませんでした。この時に、僕も父も翔ちゃんもそろそろイキたくなってきたので、最初の射精をすることにしました。

男3人で、女が4人だから、精液をもらえない人がひとりいることになるので、クジ引きにしました。この日は、僕の家からバイブやロープや乱交に使えそうな物を持ち込んでいました。クジは父が母のオ○コにチ○ポを入れたままで、背中をテーブル代わりにして作っていました。テーブル代わりにされた母が「先に引かせて」と一番に引いたら、見事にハズレでした。妹が「カズ」、まーこちゃんが「エロ親父」、町内さんが「翔ちゃん」のクジを引いていました。父はちゃんと自分を自覚してました。

それからすぐに、その組み合わせでエッチを始めました。ひとりあぶれた母は、3つの結合部に潤滑油(唾液)を垂らして回っていました。射精するためにやったクジ引きだったのに、父がまーこちゃんのオ○コの感触と、あえぎ顔を楽しみながらゆっくり突いていたので、僕も翔ちゃんもダッシュをしないで、普通に突きました。唾液を垂らすのに飽きた母が、3人のお尻を押しながら「早く出しなさいよ」と文句を言っていました。

僕は妹が「飲みたい」と言ったので、それからすぐに強く突いて、妹に口を大きく開けさせて、舌の上を滑らせるように射精しました。妹は「今日のお兄ちゃんの精子、いつもより絶対多い」と言いながら舌の上で転がしていました。父は「顔にかけていいかな」と聞いてから、顔全体にかけていました。まーこちゃんは父が射精する瞬間を目を開けてみていたので、目に精液が入ってしまいました。母がすぐに舐めとりました。町内さんは翔ちゃんに中出しされていました。

まーこちゃんが目を洗っている間、休憩しました。でも母は勝手に僕の上に乗って勝手にチ○ポを入れて上下運動を始めていました。僕は「休憩中だよ」と言って、じっとしていると、母が激しく腰をくねらせ始めました。「耐えれるよ」と言うと、母は「ほんとね」と言いながら、さらに激しく動き始めました。強烈に絞まるので、やばくなってきたので、自分から逃げました。妹は、ギンギンの僕のチ○ポを見て「ギリギリセーフって感じ」と笑っていました。

まーこちゃんが戻ってきてからは、今度は男3人が仰向けになって、チ○ポを弄ばれました。順番に騎乗位で乗られたり、顔にオ○コを乗せられたり、バイブをチ○ポに当てられたり、いろいろやられました。途中から母が町内さんとまーこちゃんに、母の最近の腰使いのレッスンを始めました。妹は父にオ○コを舐めさせながら見ていました。まーこちゃんも町内さんも母の激しい腰使いを見て「そんなの出来ないです」とやる前から諦めていました。でも母はふたりにやらせました。「少しでも硬い方がいいわ」と、まーこちゃんは僕の上に乗って、町内さんは翔ちゃんの上に乗りました。最初は素股から始めました。この時、妹は父の顔の上で一緒に腰を振っていました。素股でも当然気持ちよかったです。

それからチ○ポをオ○コに入れてから動き始めたけど、まーこちゃんも町内さんも、母みたいにエッチのためにカラダを鍛えていないので、すぐにバテていました。すると妹が翔ちゃんのチ○ポをオ○コに入れて腰を降り始めました。母もすぐに僕のチ○ポを入れて腰を降り始めました。父が「さあ、どっちが先にイカせられかなあ」と言ったので、母と妹が競争を始めました。僕は必死で耐えたけど、翔ちゃんより先に母のオ○コの中に出してしまいました。父が「母さんの勝ち!!」と言ったので、妹は翔ちゃんのチ○ポを抜きました。

妹が母のオ○コから精液をかき出している最中に、父と翔ちゃんは、まーこちゃんと町内さんを仰向けでふたり並べてバコバコ始めてしまいました。母は「まーこちゃん、気持ちよさそうね」と見ていました。すると妹が「まーこちゃんと、おばさんをイカせまくろうよ」と言いました。母は「ペニスバンド付ける?」と妹に聞きました。すると翔ちゃんが「イカせまくるんだったら、浩樹君の必殺マシーンありますから、使います?」と聞いてきました。翔ちゃんの家にあるなんて知らなかったので「ドリルのやつ?」と聞くと、「昨日、浩樹君が綾香さん連れて実験にきたんですよ。」と言いました。綾香さんの声で近所に不審がられたので音が聞かれにくい翔ちゃんの家で試したそうです。「失敗作だし、持って帰るの邪魔くさいから、カズさん家で使って」と置いていったそうです。

翔ちゃんが町内さんのオ○コからチ○ポを抜いて取りにいったので、僕が代わりにチ○ポを入れました。「試してみる?」と町内さんに聞くと「いいです」と遠慮していました。でも僕はその気にさせるために、キスしながら町内さんを突きまくりました。父は「まーこちゃんには、これから元気な子供を2人ぐらい産んでもらわないと行けないから、母さんと町内さんに犠牲になってもらおうかなあ」と言いながら、まーこちゃんをズボズボ突いていました。

翔ちゃんは、僕達に見られないようにしてコンセントを挿してスイッチを入れました。ビイイイイーーーーという激しい音がしました。電動ノコギリを改造して、先っぽには極太のディルド(あとで調べたら、セックスボンバーという直径5.5cmのやつでした)が付いていました。それが超高速でピストン運動していました。その音に町内さんもまーこちゃんもビックリしていました。母が「綾香さん、大丈夫だったの?」と聞くと、「もちろん病院送りですよ」と答えました。もちろん誰も使いませんでした。母は「試してもいいかしら」と言ったけど、乱交が再開したので本物のチンポをすぐに入れてしまいました。

3時間ぐらいたったところで、夜食を取りました。その時に母が居眠りを始めたので、みんなに母のカラダを押さえてもらって必殺マシーンを母のオ○コに入れました。母はスイッチを入れてないけど、太いので「これ母さんでも駄目よ」と言いました。でも「少しだけ入れてみるよ」というと拒否しませんでした。弱くしたけど母は「うああああああ」と声を上げました。「やめる?」と聞くと首を横に振りました。僕は少しずつスイッチを強くしました。母は「アアアアア!!!!!」と悲鳴を上げました。父が母の口を押さえたのでそのまま続けました。母はカラダをよじっていました。そしてほんとにつらかったみたいで父の手を噛みました。僕はすぐにやめました。

母はこの衝撃で、乱交から戦線離脱しました。3対3で一発ずつやってから、そのあとは父も町内さんもダウンしたので、4人で朝の5時までやりまくりました。翔ちゃんが先にダウンしたので、僕は妹とまーこちゃんとのアナル3Pをやりました。すると仮眠して復活した父がオ○コに入れたのでサンドイッチになりました。父は見学していた翔ちゃんに「朝食買って来てくれ」と頼みました。翔ちゃんは期待にこたえてサンドイッチを買ってきました。僕は久しぶりに10発の大台に乗ったところでやめました。久しぶりに楽しかった乱交でした。

朝食をとる前に、母も妹もまーこちゃんも町内さんも体重を量りました。乱交で体重が減ったのでみんなそれを採用してと言いました。だから今度のプロフィール更新のBMIは、朝までやりまくった時の参考体重で計算します。

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