近親相姦家族カズの家の告白

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近親相姦に興味を示しだしたバツイチ兄妹

いつものように近所の人達に見せつけながら母とエッチをした時のことです。これまで何度も見せつけている30代バツイチの女性が興奮して「イク時は私の顔にかけて欲しい」と言いました。酔っていたので大胆になったのでしょう。初めてそんなことを言われました。
母を3回イカせたあとで僕もそろそろ射精したい気分になっていたので、顔射希望の女性に仰向けになってもらいました。

「またイキそう・・イク!!!」
「出すよ!!」
僕は母のオメコからチンポを抜くと、仰向けになって目を閉じていた女性の顔に向けて射精しました。精液は勢い良く飛んで口から鼻のあたりに着地しました。残りは全部口元にかけました。
「記念に撮影して」とスマホを差し出したので、僕の精液まみれになっている顔を撮影しました。撮影後、母が僕の精液を吸い取ろうとしたのですが、画像を女性に見せて映り具合に満足したことを確認してからにしてもらいました。
撮影した画像を見せると「うわあすごい」と満足そうな表情でスマホの画面を見ていました。ちょうどその時です。女性のスマホに着信が入りました。「兄から」と言うと電話に出ました。女性は精液まみれの顔でお兄さんと30秒ほどしゃべっていました。その間、みんなは無言で静かにしていました。

電話が終わって母が精液の舐め取りを開始しました。女性は母に顔を舐められながら「もう少しで兄に、精子かけられたことを言いそうだったわ」と言いました。そして「兄にもみゆきさんとカズ君が近親相姦してる姿を見せてもいい?」と言いました。
見せつけ大好きな母は「良いわよ。どこに住んでるの?出張するわよ」と答えました。女性は9月頃まで僕の家から歩いて2分ぐらいの所に住んでいましたが、今は実家に戻っています。お兄さんが離婚して実家が兄ひとりになったので、節約のために賃貸マンションを出て実家でお兄さんと二人で暮らされています。お兄さんも、妹が食事や洗濯をしてくれるので歓迎だったそうです。
そして、僕達のことをお兄さんにしゃべったそうです。

1週間後の話です。バツイチ兄妹に近親相姦を見せつけることになりましたが、僕達が家に行くのではなくて、こっちに来てもらいました。でも場所は僕の家ではなく、祐君の家でやりました。最近は祐君の家で乱交することが増えてきたからです。祐君の家での乱交メンバーは、祐君とお母さん、お母さんの妹さんと息子の慶君、祐君のお父さんと夫公認で不倫している30代女性、それに僕と母です。他には時々、祐君のお母さんの妹さんが主催している乱交メンバーが参加します。

この日は、僕と母と妹、祐君とお母さん、慶君とお母さんの6人で、バツイチ兄妹をお迎えしました。バツイチ兄妹には親子3組が待っていることは内緒でした。妹が参加することも内緒でした。僕的には、僕よりも年上だけど顔もスタイルもそこそこいい女性なので近親相姦の仲間に引っ張り込みたいと思ったので、お兄さんが近親相姦したくなるように、僕と妹のエッチも見せつけることを考えました。

約束の時間に、全員下着姿で迎えました。バツイチ兄妹は驚いていました。お兄さんに僕達のことを説明すると3組もいたことに驚いていました。免許証を見せて親子であることを確認してもらうと、さらに興奮していました。
祐君のお母さんは「みゆきさん達が居なかったら、近親相姦実践者はこんなに増えなかったと思いますよ」と言いました。すると祐君のお母さんの妹さんも「私なんて5年前までエッチにはあんまり興味なかったのに、みゆきさんやカズ君や姉が私を悪い道に引っ張り込んだのですよ」と言いました。
母は「強制したわけじゃないのに、みんなエッチなことが大好きになっちゃって、変わりように驚いちゃうわ。目の前に数年後にはドスケベに変身しそうなお二人がいるけど、強制はしないから勘違いしないでね」と笑っていました。

「じゃあまずは家族同士のキスからはじめましょうか」と母が言うと、一斉にキスを始めました。僕は最初に母とキスをしてから妹とキスをして最後に3人で舌を絡め合いました。祐君も慶君もお母さんとガッツリ舌を絡めていました。キスをやめて、バツイチ兄妹を見ると興奮していました。
母はバツイチ兄に近づくと、バツイチ妹に向かって「お兄さんとキスしていいかしら」と聞きました。バツイチ妹は「あっ、どうぞ」と動揺していました。僕はバツイチ妹に近づくといきなりキスしました。僕とは何度もキスしたことはあるのですが、兄の前なので恥ずかしさと動揺と興奮のコンボで呼吸がすぐに激しくなっていました。

母が先にキスを止めていたので、バツイチ兄は僕とバツイチ妹のキスを見ていました。僕はバツイチ兄さんの手を引っ張って妹さんに近づかせました。
「せっかくだからキスぐらいしてみましょうよ」と誘いました。バツイチ妹が下を向いたので、僕はあごの下に手を入れて上を向かせました。あごに力をいれることなく、素直に上を向きました。
「お兄さん、早く!」
10秒間ぐらい迷ったあげくに、僕の誘いに負けてついに軽くキスをしました。すぐにやめたけど最初なので僕も母もそれ以上させるようなことはしませんでした。

このあと、3組に分かれてエッチしました。僕と母と妹の3Pと、祐君とお母さん、慶君とお母さんの組み合わせです。近親相姦が見たいという希望に応えてまずは親子の組み合わせで始めました。
最初に妹を仰向けにして、僕と母で妹の全身を舐めまくりました。僕は主に妹のオメコ担当で母はキスとオッパイの担当で妹がイクまで舐め続けました。妹は乳首をピンピンに立てて、オメコ汁を放出しまくっていました。
「お兄ちゃん、いくううう!!」と舌で妹をイカせてから口を外すと、バツイチ兄と目が合いました。僕は「妹をイカせるのは楽しいですよ」と声をかけました。

一番先に結合したのは、慶君とお母さんです。その次に祐君とお母さん。そして祐君のお父さんと公認不倫女性もつながりました。でも僕はまだ結合せずに仰向けになって妹にチンポを舐められながら顔の上にきた母のオメコを舐めました。
妹も母も初めて見られる相手なので大興奮状態でした。母のオメコは僕が舐めまくった妹のオメコ以上に濡れまくっていました。妹にチンポを舐められながら母のオメコに舌を伸ばすと、すぐにオメコ汁が舌の上にふってきました。母はシックスナインできる体勢で僕の顔をまたいでいたのですが、妹がチンポを独占していたので、僕の下腹部に顔を擦りつけて感じていました。すぐにはクリトリスに舌をあてずに、オメコの穴から肛門あたりまでをゆっくりと舐め続けました。興奮していつも以上に敏感になっていた母はオメコ汁を放出しまくっていました。
「お母さんにも舐めさせて」
母が妹に声をかけると、妹はチンポから口を外して「お母さん交代」と言いました。母のオメコが僕の顔の上から去ると、今度は妹のオメコが僕の顔の上に落下してきました。
舐めようとすると、バツイチ兄の視線を感じたので「もう一度、妹を舐めてイカせますので、自分が妹さんを舐めることを想像しながら見ててください」と声をかけました。バツイチ兄さんは緊張した表情で僕を見ました。

妹のクリトリスに舌を付けた直後から、母がチンポを強烈に吸ってきたので、油断して射精してしまわないように耐えながら舌先でクリトリスを高速で弾くように舐め続けました。再びにオメコ汁がドバドバと放出されてきました。
「気持いいよ!お兄ちゃん気持いいよお!」
「我慢せずにイケよ」
妹は速攻で感じまくっていって、約30秒ぐらいで頂点に達しました。
「イク、イク、イク!!!」
妹が再びイッてしまうと母はバキュームフェラをやめて、バツイチ兄妹に話かけていました。
「妹さんをイカせてみたいと思わない?」
バツイチ兄さんからの返事はありませんでした。

このあとは結合を見せつけることにしました。ソファが空いていたのでソファに座りました。そして妹を呼びました。妹はイッた直後だったので、ゆっくり起き上がりました。母が先に到着して、僕のチンポを掴むと、今度はソフトにチンポを舐めてきました。よろよろと歩いてきた妹が到着すると、母は口からチンポを出して真上に向けてくれました。
妹が対面座位でまたがろうとするので、向きを変えさせて背面座位でまたがらせました。
母が支えてくれたチンポがズブズブズブとオメコの中に入って行きました。結合が完了すると、母はバツイチ兄妹の腕を引っ張ってふたりを僕と妹の結合部から約50cmぐらいの場所に座らせました。バツイチ兄は妹のオメコにチンポが入る様子をじっと見続けていました。
「あーーーーー」
気持ちよさそうな声をあげて結合を完了させた妹は、すぐに上下運動を始めました。
「アッアッアッ・・・・」
母は僕の玉を触り続けながらバツイチ兄妹の方を見ていました。
「気持良さそうでしょ」
聞かれたバツイチ兄さんはうなずいていました。
「近親相姦は合意の上ならなんの問題もないのよ。虐待はいけないけど、合意の上だったら、こんなに気持良いいエッチが出来るのよ。近親相姦が悪いことだと思う?」
「いえ」
いつものように、バツイチ兄さんは母の誘導尋問で近親相姦は悪いことではないという考えを植え付けられていきました。

上下運動中の妹のオメコから母はチンポを抜くと、チンポを口に入れて妹のオメコ汁付チンポを味わいました。10秒間ぐらい味わったのちに妹のオメコに戻しました。これを何度か繰り返したのちに母はバツイチ妹にチンポを向けました。
「どう?舐めてみない」
興奮していたバツイチ妹が顔をチンポに近づけてきてパクッと咥えました。
「お兄さんのおちんちんだと思いながら舐めて」
バツイチ妹が頭をふりながらフェラしてくれました。5秒間ぐらいで吐き出すと、母は妹のオメコに戻してくれました。このあと3回チンポを抜いて舐めさせました。

周りでは次々に射精が始まっていましたが、僕達はマイペースで続けました。
母と妹をシックスナインの体勢にさせて、母と妹のオメコを突きました。四つん這いになっている妹のオメコにチンポを入れる時にはバツイチ妹に誘導してもらいました。母はバツイチ兄妹が興奮しているのを見て、バツイチ兄をバツイチ妹の後ろに座らせると手を掴んで後ろからバツイチ妹のオッパイに服の上から触らせました。当然ですがバツイチ妹は拒否することなく兄の手を受け入れていました。

母と妹を1回ずつイカせると、今度はバツイチ妹を仰向けにしてその上で妹のオメコにズボズボとチンポを入れました。
「アッアッアッ・・・気持いい!いい!いい!」
腰を引くと、チンポの真下にバツイチ妹の顔が見えます。バツイチ兄さんには真上から結合部とバツイチ妹の顔を観察させました。
「またいっちゃうよ」
「じゃあそろそろイクから我慢しろ」
僕がそう告げると、母は結合部を真下から見ていたバツイチ妹に「そのまま最後まで中出しするところを見届けてね」と声をかけました。
僕はピストンのスピードをあげました。
「パンパンパンパン・・・・」
肉がぶつかり合う音を激しく立てながら妹のオメコを突きました。
「お兄ちゃん、もう我慢できない」
「あと5秒我慢しろ」
「うううううううう」
「イクゾ!!」
「いくうううう」
無事に妹と同時にイッて中出ししました。妹のオメコから出てくる精液をバツイチ妹に受け止めさせようかとも思いましたがやめました。

このあと、近親相姦の感想を聞いたのちにバツイチ兄妹を帰らせました。そして全員で乱交をしました。僕は祐君のお母さんと、祐君のお母さんの妹さんに射精しました。

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