近親相姦家族カズの家の告白

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友達に久しぶりにエッチさせてあげました

大学時代の友達で安登君という友人がいます。アトピーで悩んでいたから「安登」と名付けたのですが、同じようにアトピーで悩んでおられる方がその名づけを不快に思われたらすみません。
だからと言って名前を変えるとややこしくなるのでこのまま続けます。

安登君は、仕事の関係で6年間、海外赴任していて12月中旬に日本に帰って来ました。海外赴任前にも東京に転勤していたので、10年ぐらいは会っていませんでした。だからすぐにでも会いたかったのですが、1か月かかってしまいました。

会ったのは、「アトピー」の安登君と「乾癬」の菅君と「デカチン」のデカ男と僕の4人で会いました。安登君が日本を離れている間に、菅君もデカ男も結婚しました。

乾癬の肌がひどくて女性と付き合えないと悩んでいた菅君は、僕の母のアドバイスで、皮膚病に理解のある看護師と結婚しました。

デカ男は勤務先で知り合った女性と結婚し、お母さんと同居して暮らしています。

安登君は、海外赴任中にアトピーがかなり改善されていました。だから、海外で彼女を作れたのか聞いてみたのですが彼女は出来なかったそうです。

酒が進んできた時に、安登君に聞いてみました。
「この10年間、何回エッチした?」
「・・・・うーん・・ゼロ」
「ええ!チンポはオシッコするためだけのものじゃないんだよ」
菅君とデカ男にも聞いてみました。菅君は約500回で、デカ男は約700回と答えました。
「みんな、ちゃんとやってるのに、安登君はやりたくならないのか?」と聞いてみると、「やりたいけど・・」と答えを濁しました。
「しょうがないなあ・・・今度家に来てよ」と誘いました。

家に帰ると、母に安登君と会ってきたことを報告しました。
「安登君ってアイちゃんのからだで男になった子よね」
「よく覚えてるね」
「アイちゃんとする前にお母さんが精子飲んだからね」
「安登君は、この10年間一度もエッチしてないんだって」
「どうしてなの?」
「アトピーを気にしてたんじゃないの?」
「気にしなくていいのに」
「かわいそうだから今度相手してあげて」
「それは良いけど、久美ちゃんの方がいいんじゃないの。そうだわ、アイちゃんの方がいいんじゃない?」

アイは大学時代の友人で元カノです。初体験の相手は僕です。
安登君は、ずっとアイに惚れていたので、アイと初体験させてあげたのです。
アイは、その後、僕でもなく安登君でもない男性と結婚しましたが、暴力を振るうDV夫だったのです。アイはなんとかDV夫から逃げることが出来て、離婚を成立させてから人生をやり直すために、元夫に出会う可能性の低い東京に行ってしまいました。
東京には親戚のキヨちゃんが住んでいて仲良くしているので、時々LINEでアイの元気な姿を見ることが出来ました。

「アイを大阪に呼ぶことは出来ないよ」
「まあそうね・・・じゃあお母さんと久美ちゃんで我慢してもらうわ」
ということで、1週間後に安登君を家に呼ぶことになりました。
みんなにこの話しをしたら、優ちゃんが安登君とエッチしたいと言い出しましたが、かっちゃんが「一度も会ったことのない人といきなりやるのは反対だよ」とかっちゃんにしてはめずらしく反対側にまわりました。

1週間後、僕と母と妹の3人だけで安登君をお迎えしました。安登君が家に入った瞬間に母がキスでお迎えしました。
「久しぶりね」と声をかける一瞬だけ唇を外しましたが、すぐにキスを再開して舌まで絡めていました。
妹もキスでお迎えしたかったみたいですが、母がなかなか止めないので「お母さん!」と肩を叩いて引きはがしていました。

リビングには安登君のお迎えの準備がしてあって、安登君が着席するとすぐに母と妹が両側に座ってからだを密着していました。
軽くワインを飲んでから母から仕掛けました。
「ワインよりも昔みたいに、安登君の精子飲みたいわ」
その言葉を聞いて、安登君も少し興奮した表情になりました。
「一人占めはだめよ」
妹は母に精液をちゃんと分けるように注意していました。
「たくさん出してね。溜まってるんでしょ」
「何日出してないの?」
母と妹がどれぐらい溜まっているのか聞き出しました。 「1か月ぐらいです」
「それって自分でしたのよね。それから1か月も自分でしてないの?」
「はい」
「少なすぎよ。カズちゃんは毎日オナニーしてたのに」
「それは高校生の頃だよ。安登君は高校生じゃないんだよ」
安登君は、僕と母のやりとりが昔と変わっていないと喜んでいました。

この会話のあとぐらいに、母が安登君にもたれていきました。
「おばさんより、若い久美ちゃんの方が良いわよね」
「えっ・・いや・・・」
いきなり聞かれて返事に困っていたので、僕からも聞きました。
「僕の母と、僕の妹であって妻でもある久美のどっちと先にエッチしたい?」
「そんな聞き方したら答えに困るじゃない」
母はそう言うと、安登君にキスをしました。最初は唇を一度接触しただけで離れましたが、その次にはねっとりと濃厚なキスを始めました。

母とのキスで安登君はイッキに興奮が最高潮に達して、勃起していました。母はズボンの上からチンポをさすりながらキスを続けていました。
それを見た妹は、安登君の背後から耳たぶを舐めていました。
安登君の荒い息遣いが聞こえてきたので、「暴発させるなよ」と注意しました。
「ズボンの中で出ちゃったら大変だから脱がせてあげるわね」
母も安登君の興奮状態がハンパないことに気づいて、安登君の服を脱がせました。妹はその間に全裸になっていて、全裸になった安登君の手を引いて2階に上がりました。母は服を脱ぎかけていたのですが、2階に上がって行きました。
僕は妹と安登君の服と下着を持って2階に上がりました。

3人は父と母の寝室にいました。安登君と妹がシックスナインをしていて、母は全裸になって安登君の玉を舐めていました。安登君のチンポは限界を迎えているように見えました。
「もう出そうでしょ」
「うん、もう出しちゃおうか」
「その方がよさそうね。濃い精子飲みたいし」
「我慢しないで出して」
安登君を口で射精させることを決めた母と妹は、交互にバキュームフェラをして遊び始めました。
「うううーーー」
安登君は悲鳴を上げていました。 「我慢しないで出していいよ」
僕がそう言ってあげると、安登君が「どっちの口に出したらいいですか」と耐えながら聞いてきました。
安登君はいろいろ気を遣う奴で、勝手に出したらいけないと思って聞いていました。
「そのまま妹に出したらいいよ」と僕が答えました。
妹が「じゃあ、最後の仕上げ」と強くチンポを吸うと、安登君が「出る」と射精してしまいました。

妹が精液をこぼさないように唇を絞って射精が止まるまで受け止めていました。
「うううう・・・」と声を出していたので、かなりの量の精液が出続けていることがわかりました。
「全部飲んだらだめよ」と母は妹が独り占めしないように注意していました。
そして射精が止まると、妹はこぼさないようにゆっくりとチンポを抜きました。妹の口から出たチンポを母がすぐに口に入れてお掃除していました。
妹はお掃除フェラ中の母の方に向かって口を開けて精液を見せていました。母はビックリし表情で妹の口の中を見ていました。
「たくさん出てるわよ」
「おいーちゃんもみう」
見たくもないのに、妹は精液が入った口の中を向けてきました。僕が手で見せなくていいよと表現すると妹は口を開けて母に近づいていきました。

母が口を大きく開けると、妹が口の中の精液を少しずつ母の口に流し込んでいきました。ある程度母に口移しをすると、僕に向かって「半分こずつ出来てる?」と聞いてきました。見たくもないので、安登君に確かさせました。安登君は母と妹の口の中に入った精液を見て興奮していました。
「はい、だいたい半分です」
「じゃあお母さん、一緒に飲むよ」
妹がそう言うと、母と妹は同時に精液を飲んでいました。

母と妹は精液を飲み切ると、ふたりでお掃除フェラを始めました。安登君のチンポは、元気に勃起していました。
「元気ね。これならおばさんと久美ちゃんに1発ずつ出せるわね」
「いいのですか?」
安登君はチンポはビンビンなのに、遠慮気味にほんとにやってもいいのか確かめてきました。
「出したいだけ出して帰れよ」
「・・・カズ君はやらないの?」
「僕はいつでも出来るからね」
「じっと見られてたら緊張するから一緒がいいんだけど」
「ハイハイ、カズちゃんも脱いで」
安登君のリクエストにしたがって僕も参加しました。

最初は、安登君は母を選びました。だから僕は妹と始めました。安登君は積極的に母のオメコを舐めていました。僕は妹とシックスナインから始めました。
安登君と母の様子が気になるので、妹を舐めるのを止めて見ていると、オメコを顔中に押し付けられて再開を要求されました。

母のオメコを舐め終わった安登君は、母に求められるままに正常位でチンポを突っ込んでいきました。僕は母の隣に妹を寝かせて正常位でチンポを入れました。
「久しぶりのオメコの中はどう?」
「気持ちいいよ」
「ほんとに遠慮いらないから、やりたくなったらまた来たらいいよ」
「ありがとう」
安登君は、僕もエッチしているので緊張せずに母のオメコをズボズボ突いていました。母は気持ちよさそうに感じていました。
途中から僕は妹を抱き起こして騎乗位に変えました。妹は僕の上で腰をくねらせながら、母に正常位で突き続けている安登君とキスをしたりもしていました。

母がバックで安登君を求めたら僕も妹とバックで始めました。安登君は射精しそうになってきたみたいで、時々母のオメコを突くペースを落としていました。
「我慢せずに出していいんだぞ」
「そうよ。出していいわよ」
僕と母にそう言われて、安登君はオメコを突くペースをもとに戻しました。
その15秒後ぐらいに安登君は「出ます」と宣告してから母のオメコの中に出しました。安登君は母のお尻をガッチリつかんだままで腰をビクンビクンさせて射精していました。

妹は僕のチンポを抜くと、四つん這いの母の下に潜り込んでオメコから流れ出てくる精液を吸いだす体勢を取りました。安登君のチンポが出ていくと、母のオメコから精液がじわじわと出てきました。2発目なのに粘っていて妹は母のオメコから糸を引かせながら舐めとっていました。母は妹の舌先がオメコにあたるたびに声をあげていました。

このあと、少し休憩したら妹のオメコにも中出しさせようと思いました。缶ビールを飲みながら休憩していたのですが、安登君が疲れで睡魔に襲われかけているように思いました。だから、今日は口と母のオメコの2発だけで止めました。

最後に安登君の帰りに便利な駅まで車で送ったのですが、車の中の会話の中で、安登君がアイに会いたがっていることがビンビン伝わってきました。僕も久しぶりにアイと会ってエッチしたいと思いました。



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