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母と僕と安登君とデカ男の4P
アイのお母さんが病気で倒れてしまったので、「手伝えることがないかなあ・・」と病院に夕方まで居ました。家に帰ると母が久しぶりにデカ男とエッチしている真っ最中だったけど、僕は参加しないで部屋に入りました。お腹が空いてきたけど、母とデカ男のエッチが続いていたので、外食しようと思って、母が騎乗位で腰をくねらせている横を通ろうとしたら「今日、久美ちゃんとコン君、食事して来るって。カズちゃんも何か食べてきて。お母さん、このあと安登君の家に行く約束してるから」と言いました。母の紅潮したカラダと髪の乱れ具合とか、精液とオ○コ汁のニオイの感じからしたら、すでに長時間やり続けていのがわかったけど、デカ男に「早く上達して、母さんが他のチンポを食べに行きたくならないように満足させられるようになれよ」と言いました。すると母は「お母さん、もう3回イカせてもらったわ。デカ男君も2回イッたしね。きっかけ作ったのはお母さんなのよ。安登君に、デカ男君としてる最中に電話したら、興奮しちゃって性欲に火が付いたみたい」と言いました。
デカ男と安登君は、デカ男の兄弟が安登君と同じ病気なこともあってかなり仲が良いです。そしてお互いに母の修行を受けていることは知っています。安登君の修行は少し進んだあとで、安登君が友達の母親とやることに罪悪感を感じ出したみたいで、少し控えるようになってきていました。でもデカ男が母とのエッチを楽しみまくっていることを電話の声を通じて感じたので、我慢していた性欲が爆発したみたいです。デカ男は射精したあとは冷静になって、僕に気を使ってくるけど、勃起するとすぐに忘れてしまいます。僕は全然平気だから遠慮しないでエッチしてくれてもいいと思ってます。
母のオ○コに突き刺さっていたデカ男のチ○ポがまだビンビンだったので、「3発目は安登君と3Pでやったらいいのに」と言いました。母が「恥ずかしがるわ」と言うので、「大丈夫だよ。それより早く行かないと、待ちきれなくて鼻から精液出すんじゃない?」と言いました。母は上下運動しながら「鼻から精子出すのはカズちゃんぐらいよ。高校生の頃は血の代わり精子がカラダ中を流れてたのよ」とデカ男に言いました。僕は今週のネタにするために、安登君に電話しました。「母さん、デカ男と3回戦中だけど、まだまだ行けないよ。我慢できるか?」と聞くと、「えっ、いや、その・・・」と焦っていました。「遠慮しなくていいよ。母さんとやりたいだけやった方が将来のためにいいよ」と言ってあげました。安登君が黙っていたので「今から、母さんとデカ男を連れて行くから3Pしろよ。デカ男もまだ初心者みたいなもんだから参考になると思うよ」と言いました。
電話を切ると母が「待てそうにない感じだった?」と聞いてきたので、「たぶん」と適当なことを言いました。母はデカ男に「しょうがないから行く?でも安登君が3Pを恥ずかしがったら、デカ男君との続きはまた今度だけどいい?」とデカ男に声をかけました。母はオ○コからチ○ポを抜いて、チ○ポに付いた自分のオ○コ汁を舐めながら、チンポに「少しだけ待つのよ」と声をかけていました。妹がやるみたいに尿道をパクパクさせてしゃべらせるようなことはしませんでした。母とデカ男が服を着ようとしたので「クルマで送って行くから、コートだけ羽織ったら」と言いました。「全裸の上にコートだけ」は母は慣れているけど、デカ男は初体験みたいで「服着る」と言ったので、「母さんと同じようにしろよ」と命令しました。そして出張で空いていた父のクルマで安登君の家に向かいました。
母とデカ男は後部座席で、母はデカ男のコートに手を突っ込んでチ○ポを触りながら乗っていました。母は何回かコートからチ○ポを引っ張りだそうとしたけど、デカ男が阻止していました。母が「あと10回エッチしたら、お外でしましょ。その時、拒否したら破門にするわよ」と言いました。僕は「チ○ポ出すぐらい平気だろ。破門されたら後悔するぞ。僕は破門されたいけど」と言いました。赤信号で止まった時に、隣のクルマに向かって母がコートの前を開けました。僕より年下の感じの女性だったけど、チラッと見ただけですぐに目を反らしました。母は「女だから胸には興味ないみたいだわ。大きいおちんちんならどうかしら」とデカ男のチ○ポに手を伸ばしました。デカ男はまたまた拒否していました。母は「ノリ悪いわね」と諦めました。
それから少し走ったら、母が「あったかいお茶飲みたいからコンビニに寄って」と言いました。コンビニに着くと母はデカ男に買いに行くように言いました。デカ男のコートはロングだったけど、裸足に靴だから少し変でした。母はデカ男がレジに行こうとしたら「クルマ出して」と言いました。僕はすぐにクルマを走らせました。200mぐらい先で止まると、お茶を持ったデカ男が焦って走ってきました。母はコートの前を全開にしてデカ男を迎えていました。その地点から母は助手席に座ってきました。「男は、これぐらいの勇気つけなさいよ」と、僕のズボンからチ○ポを引っ張り出しました。そして母は顔を潜らせてきてチ○ポをパクッと咥えました。僕はしばらくの間、チ○ポを舐められながら運転しました。
安登君の家の方向はめったに行かないので、母はいつもより大胆でした。横にトラックが来てもチ○ポを咥えたままでした。母は「これぐらいのことでチ○ポ萎むような根性なしはダメよ。カズちゃんは、走ってる車の後部座席で射精まで出来るわよ」と言いました。警戒して「今日は、僕はいいから」と言うと、「わかってるわよ。お母さんのあそこを少しでも休めとかないと壊れるわ」と言いました。そのあと、母は少しだけチ○ポを舐めてから、今度はオナニーを始めました。「カズちゃん、触って」と言うので、少しだけ触ってあげました。「濡れ過ぎだよ」と言うと、「久しぶりに運転中のカズちゃんのおちんちん舐めて興奮しちゃった」と言いました。
安登君の一人暮らしのマンションに到着したら、玄関に迎えに来てくれていました。エレベーターの中で、母がコートの前を開けると、安登君は焦っていました。「モニターに映りますよ」とコートを閉じさせよとしたけど、母は「頭の変な人が偶然乗り合わせたと言えばいいじゃない」と困らせていました。安登君の部屋の中に入ると母はすぐにコート脱ぎ捨てて全裸になりました。ビンビンの乳首を触りながら「デカ男君たら、クルマの中でおちんちん舐めさせるんだもん、興奮しちゃった」と言いました。デカ男は否定したけど、安登君はすごく興奮したみたいでした。
安登君はシャワーを浴びて準備万端でした。部屋もきれいに片付いていて音楽も流れていました。「静かだと、隣からエッチな声が聞こえてくるんです」と教えてくれました。母が「じゃあ、声聞いてオナニーしたりするの?」と聞くと、安登君は素直に「ハイ」と答えました。母は「正直でよろしい!」と先生みたいな口調で言うと、安登君を引き寄せてキスしました。でもすぐに唇を外して「すごく硬いものが当たるけど鉄の棒でも入ってるの?」と言いました。そしてキスを再開しました。僕は3Pを静かに見学するだけの予定だったけど、盛っている安登君の様子を見て、4Pでも大丈夫だと思って参加することにしました。
でもその前に、僕はお腹が空いたので、安登君の家のカギを持って、近くにあったコンビニに弁当を買いにいきました。部屋に戻ると、3Pが始まっていました。安登君が母のオッパイを舐めて、デカ男は自分が汚したオ○コを舐めていました。母は安登君の頭を優しく撫でながら「気持ちいいわ。カラダの芯まで響くわ」と褒めていました。安登君は舌を小刻みに動かして舐めたり、吸い付きながら音を激しく立てたりしていました。デカ男も母のオ○コを音を立てながら舐めていたので、上下からかなりエッチな音がしまくっていました。この様子を僕は、チキン南蛮弁当を食べながら見ていました。この前、アイの部屋でチキン南蛮を作ってもらって、タルタルソースで口の周りが汚れるたびにアイに舐めてきれいにさせました。母の口が開いていたので、タルタルソースをわざと付けて「口の周り掃除して」と近寄ると、「おちんちんなら受付るけど、掃除ぐらい自分でしなさい」と拒否されました。仕方ないのでチンポを出して、口の周りのタルタルソースをチ○ポに付けてから、母の口の前に差し出しました。すると母はパクッと咥えてくれました。まだ食べ終わってなかったので、母にチ○ポを舐めさせてから、最後まで食べました。
安登君とデカ男は、オ○コとオッパイを交換して舐めていました。母は「ふたりとも上手よ。おばさんいっちゃうかも」と感じていました。安登君は母に教わった通りに忠実に舐めていました。デカ男は自分なりに母の乳首を攻めていました。母の表情はほんとうにイキそうな顔をしていたので、「母さん、マジでもうすぐイクと思うからイカせてみろよ」と言いました。母も「イカせて」と言いました。安登君とデカ男の舌がさらに激しく回転しました。母は「気持ちいい!いい!イキそう!イキそう!」とあえぎながらカラダを硬直させていきました。そして「イク!イク!!」とイッてしまいました。母は「ふたりともすごく上手になったわ」とうれしそうでした。
このあと母はデカ男と安登君の間にしゃがんで両手にチ○ポを持って、最初に安登君のチ○ポを舐めながらデカ男のチ○ポを手でかなり強くしごいていました。安登君のチ○ポをねっとりと舐め上げながら「まだ我慢できるでしょ」と声をかけていました。「おばさんのカラダで一杯練習したら、デカ男君みたいに我慢できるようになれるから」と言いました。そして「今日は、デカ男君に3回もイカせてもらったの。安登君もイカせてくれる?おばさんがイクまで何回でも出してくれてもいいし」と言いました。安登君は「がんばります」と返事していました。このあと2本のチ○ポを交互に舐めたり、2本のチ○ポをくっつけて舐めたりしていました。母はデカ男と安登君のチ○ポを比較しながら「男は大きさじゃないのよ。心配いらないからね。カズちゃんも普通サイズだけど、おばさんを何万回もイカせてくれたわ」と言いました。僕は弁当を食べ終わっていたけど、500mlのコーヒー牛乳と焼きプリンを食べながら見ていました。母が「早く裸になりなさいよ」と言ってきたので「僕は見学だけだよ。ウンコしたくなってきたし」と言いました。すると母が「せっかくだからアナルセックスもしてみる?安登君とデカ男君だけなら、あそことお口だけで足りるけど、おちんちんが3本以上になったら、お尻も使わないと足りないのよ。カズちゃん、浣腸買って来てくれない」と言いました。僕は、デカ男と安登君のサンドイッチを見たかったので、買いに行きました。
部屋に戻ると、母は安登君をV字開脚で受け入れながら、デカ男のチ○ポを舐めていました。母は壁の薄い部屋での3Pに興奮して、オ○コ汁を出しまくっていました。安登君は、母のオ○コに自分のチ○ポが出入りする様子をしっかり見ながらゆっくりと出し入れしていました。チ○ポがパンパンになっていたので、今にも射精しそうでした。母のオ○コが濡れすぎているので「抜けないようにね」と声をかけると、うなづいていました。母はデカ男のチ○ポから時々口を外して、安登君のチ○ポが出入りする様子を眺めていました。「おばさんとデカ男がエッチしてる間に興奮したんでしょ?いいのよ出しても。泊まってもいいんなら朝までしてもいいわよ」と優しく声をかけていました。安登君は「我慢します」と顔を引きつらせながら、母のオ○コをゆっくり突いていました。母は「最初に安登君の精子飲みたいから、出すときはおばさんの口に出して」と言うと、口を少しあけて舌で唇を舐めていました。安登君は母の表情を見て我慢できなくなったみたいで、最後に普通のスピードでオ○コを5回ぐらい突くと「出る」と叫んでチ○ポを抜きました。母が口を大きく開いて安登君の精液を受け止める体勢に入ったけど、安登君の精液は、鼻と目とおでこに飛んでいきました。口に入ったのは少しだけでした。
安登君はミスをしたので、謝っていたけど、母は安登君のチ○ポを掃除しながら「顔に出せただけでもマシよ。もっと我慢できない人は、抜いた途端に暴発しちゃうわ」と言いました。母はお掃除フェラをやめると、顔にかかった精液を指で集めて口に運んでいました。僕の家で2発出してきたのにまだ欲情中のデカ男が「いいですか?」と母に断ってからチ○ポを入れました。母は「アーー」とデカ男のチ○ポを受け入れたけど、「精子飲み切るまで待って」と言いました。母は安登君にも手伝わせて精液をかき集めていきました。安登君の精子を全部口に入れると、口を開けて精液を見せてきました。母は「安登君も精子の量、多い方よね」と言いながら精液をグジュグジュと音を立てて、すぼめた唇から少し出して見せたりしてから飲み込んでしまいました。そして「ごちそう様。おいしかったわよ。じゃあデカ男君いいわよ。」と声をかけました。母が浣腸のことを忘れているようだったので「浣腸買ってきたよ」と言うと、「サンドイッチは、また今度にするわ」と言いました。
母とデカ男は正常位でつながってから1分も経たないうちに対面騎乗位になりました。そして母は「お口に頂戴」と安登君を呼びました。母は上下運動をやめて、「さっきは粗相をしたのに、もう元気になってるのね」とチ○ポを握りました。そして安登君のチ○ポを舐め始めました。デカ男は母が上下運動しないので、じっと待ってました。それを見て、3Pのやり方を教えてあげようと思いました。デカ男に「母さんが止まっていたら自分から突けよ。チ○ポ舐め終わるまで待たなくていいから、突き上げてチ○ポを舐めてられないように感じさせたらいいよ」と言いました。デカ男は僕の言う通りに突き上げ始めました。デカ男のチ○ポは単調なリズムを刻みながら母のオ○コに出入りしていました。
「ゆっくり突いたり、ピッチを小刻みにしたり、激しく突いたりいろいろやった方がいいよ」と僕が言うと、母が「カズちゃんも裸になって、お手本示して」と言いました。僕は、この頃にはアイのお母さんのことが頭から消えていたので、服を脱ぎました。僕が全裸になると母は安登君のチ○ポを口から外して、デカ男のチ○ポも抜いて、僕にキスを求めてきました。「キスのお手本から見せるわけ?キスはかなり上達してるんじゃないの?」と言うと、「かなり上達したと思うけどカズちゃんのキスは、それだけでイキそうになるから、反応見てもらいたいの」と言いました。
僕は、母が早くキスしてもらいたくて首に手を回して唇を近づけてきたけど、「母さんは、普通の女性に比べたらかなり敏感な方だから、他の女性も同じようにやったらイクと思ったら大間違いだからね。反応悪い人とやったら、チンポが萎みそうなぐらい、焦るから」と説明しました。それからキスを始めました。最近キス好きの町内さんとキスしてないから、いつもより長くキスしました。しばらく立ったままでキスして母の膝の力が抜けても支えながら続けました。キスを止めたら母が「欲しい」と言いました。僕は「そうそう。母さんがいろんな体位にチャレンジさせてると思うけど、これだって母さんのカラダがすごく柔らかいからだからな」と教えました。
最初に母をマングリ返しにしました。「母さんは永久脱毛してるから、オ○コ丸見えだから、チ○ポ入れる時も穴が良く見えるけど、ボーボーな人は探すのが大変だからね」と教えました。そしてまず最初に指を2本入れました。オメコの中は大洪水状態だったので、「指マンで10秒でイク人は少ないから」と指でオ○コの中を擦り始めました。母は「おちんちんでイキたいの!!」と言ったけど、すぐに「ダメ!イキたくない!イク!イク!!!」とイッてしまいました。それから僕は、マングリ返しのままで、母にお尻を向けてチ○ポを近づけました。チ○ポの先でオ○コと肛門を撫でながら「母さんは、ずっとこのままで、オ○コと肛門を交互に突きまくっても全然平気だから。今度、僕の家でやってみよう」と言いました。そしてチ○ポをオ○コに入れました。母は「アーーー、またすぐイクかも」と言いました。
マングリ返しで母のオ○コをゆっくりと突きながら「3Pの時は、自分ひとりでイカせようとしない方がいいよ。AVなんかで、男優が突きまくってイクまで抜かないのって良くあるけど、最後の方はそれでいいけど、最初は2本のチ○ポが協力し合って少しずつ感じさせてイク方がいいよ。あくまでも主役は女性だからね。輪姦プレイの時はイッキに射精まで行ってもいいけど、普通の3Pは、やさしく、ゆっくり、気持ちよくがいいと思う」といいました。「僕はいつもなら、母さんのオ○コを杭打ち機みたいにして、壊れるぐらい突きおろすけど、今日はこれぐらい」とゆっくりと出し入れをしました。それでも母はかなり感じていたので、僕のチ○ポは真っ白になっていきました。
このあともしばらくマングリ返し突きを続けました。安登君もデカ男も僕と母の結合部を凝視していました。母が「イキそう・・」と言い出したので、僕はわざとチ○ポが抜けるようにしました。チ○ポが抜けた瞬間、母は「抜かないで!!!」と訴えました。チ○ポをオ○コに戻して、すぐに抜けるようにしました。3回繰り返したら、母は「イカせて!!」と言いました。「まだダメ」と僕は、チ○ポをオ○コの奥深くまで入れてから母の腰をガッチリとつかみました。「バックにするよ」と声をかけてから、クルッと、母のカラダを両足の間を通らせてバックに替えました。「こんなことは真似しなくていいからね」と教えました。
バックに替えてからすぐにチ○ポを抜きました。そして洪水状態の母のオ○コをデカ男と安登君に観察させました。「普通は、こんなに濡れないから。今からひとり3回ずつ思いっきり突くから。母さんは絶対に9回目にイクから安登君がラストな」とまず最初にデカ男にチ○ポを入れさせました。母は「アアアー、イキたい・・」と声を漏らしました。デカ男が思いっきり激しく3回突いた後、僕が突きました。すぐに安登君にチェンジすると、母は9突き目にイッてしまいました。
母がピクピクしている姿を見て、突然アイのお母さんの姿が目に浮かんできたので、「何かあったら困るから帰るよ。母さんは泊まったらいいよ。デカ男はあと2発ぐらいでいいけど、安登君は5発出して。5発目は20分ぐらい我慢できなかったら、修行してもムダだから中止にする」と言いました。デカ男も安登君も素直にうなづいていました。でも安登君が「長持ち=上達」と勘違いされても困るので、「すぐ出さないといけない時には、すぐに出せるようになるのが一番いいからね」と、お手本を示すことにしました。
母を仰向けにしてV字開脚でチ○ポを突っ込みました。「10秒以上、1分以内で好きな時間言って。その時間通りに射精するから」と言いました。早くエッチを再開したい2人は口を揃えて「10秒」と言いました。僕が「10秒が一番簡単だよ。最初からダッシュしたらOKだから」と言うと、母が「1分にして。お母さんもイキたいのよ」と言いました。「時計見てて。声出さなくていいから。スタート」と母のオ○コを突き始めました。最初からそれなりに飛ばしたので、母が「アッアッアッ・・・・」とイッキに昇っていきました。「やっぱり30秒にする」とイキそうな顔で言いました。僕がさらにピッチを上げたら母は「イク!!!」とイッてしまいました。この時点で20秒ぐらいだったけど、母がイッてしまったので、僕はチ○ポを抜いて自分の手で思いっきりしごいてから、先っぽだけオ○コに入れて射精しました。精液を流し込みながら「何秒?」と聞くと「42秒」と言われてしまいました。
10秒も狂ったのは多少ショックだったけど、再チャレンジはやめて帰りました。母は安登君の家に泊まって、朝方まで3Pを続けて、安登君に6発射精されたそうです。デカ男は安登君の家では2発出したそうです。3人の中で一番早く目が覚めたのは母で、安登君の家にあった材料で朝ごはんを作ってあげたみたいです。料理中に、2人を叩き起こして「カズちゃんは、ご飯の支度してるっていうのに、すぐに発情して後ろから突っ込んできたりしたのよ。こまっちゃった」と言ったそうです。当然、安登君が発情してチ○ポをつっこんだそうです。デカ男は後片付け中の母に入れたそうです。母はすごく満足した表情で帰ってきました。
この日の3Pで修行が加速してしまったみたいで、安登君もデカ男もなかなか母を返してくれません。アイとはエッチしてる状況じゃないし、妹はコン君と毎日会っていて、突っ込ませてもらえないので、溜まってきました。
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