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朝から夜まで無茶苦茶やりました。
眠っているとチ○ポを握られる感じと、先っぽに圧力を感じたので目を覚ましたら、パンツだけ脱いだ母がまたがっていて亀頭だけがオ○コの中に入っていました。「眠いよ」と言うと「起きたの」と言いながら最後までオ○コに入れてしまいました。「眠っててもいいわよ。朝立ちがすごかったからちょっと入れてみたくなっただけだから、すぐにやめるし」と言いました。
眠たかったけど、母がどんな態度を取るのか試してみようとそのまま眠ったフリをしました。母はしばらくは、上に乗ったままでじっとしていたのですが、そのうちゆっくりと腰を上下させ始めました。一応は僕を起こさないように気を使っているみたいでした。でも母の口から声が漏れ出した頃からスピードが上がって行きました。
母は僕が目を覚まさないのをいいことに、いつもぐらい激しく腰を使い出しました。チ○ポに伝わってくる母のオ○コの中の感触から完全に火がついたのがわかりました。そして母は「カズちゃん起きて」と言い出しました。僕に突き上げてもらいたくなったみたいでしたが、僕は「オシッコしたい」と目を覚ましました。母は「オシッコは後にして」と無茶を言うので「我慢できないよ」と強引にチ○ポを抜きました。僕のチ○ポには母のオ○コ汁がベットリ付いていました。
寝ている間に脱がされていたパンツを拾って履こうとしたら、「オシッコ終わったら母さんの相手して」と言って、パンツを奪い取ったのでチ○ポ丸出しで1階に下りました。すると妹が朝食を取っていました。僕のチ○ポを見て「お母さんに犯されたの?」と聞くので、「オシッコしたいから逃げてきた」と言って、トイレに行きました。オシッコをしている最中にドアが開いたので母だと思ったのですが、妹が「お兄ちゃん、あたしもしたい。」と言って、お尻を突き出していました。
その時、母が「久美ちゃん、学校でしょ。」という声が聞こえました。すると妹はそのままトイレの中に入ってカギをかけてしまいました。そしてオシッコしたばっかりのチ○ポを舐め始めました。母がドアをガタガタさせてから「開けなさい」と言いました。すると妹は「お兄ちゃんとエッチするから邪魔しないで」と言いました。母は「いいから開けなさい」とドアがガタガタさせ続けました。妹がドアに手をついてお尻を突き出して「入れて」と母に聞こえるようにいいました。すると母は「入れちゃダメ」と言いました。
妹は「お兄ちゃん入れて」と催促しました。でも妹のオ○コは全然濡れていなかったので、先に指でいじることにしました。触っている間に母が「久美ちゃん、食器の後片付けはどうしたの!」と怒りだしました。妹は「後で洗うから!!」と言うと、「やることやってからにしなさい」と言いました。妹は「だからやってから洗う」と抵抗しました。
妹のオ○コが濡れてきたので、立ちバックでチ○ポを入れました。妹は僕のチ○ポが入った瞬間に「すっごく硬い」と母に聞こえるように言いました。でも母の反応が返ってきませんでした。「母さん、あきらめたのかな?」と言うと、妹も「お母さん!!」と呼びかけました。でも母の返事はありませんでした。「怒ったか、すねたか、どっちかな?怒ったら怖いぞ」と言いながらチ○ポをゆっくり出し入れしました。
妹が少しあえぎながら「お母さんドアの向こうにいないのかなあ」と言うので、「居そうな気配がないけど、少しだけ開けてみるぞ」と言って、ドアを少しだけ開けてみました。母の姿がないので、そのままドアを全開にしました。母は完全に立ち去っていました。妹はトイレの壁に手をついていたのですが、お腹に手を回して支えました。妹に手を離させて「母さんの様子見に行こう」と言って、つながったままでトイレから出ました。
2、3歩前進したら妹が「お母さん、お兄ちゃんと最後までエッチしちゃっていいの?」と大きな声を出しました。するとキッチンの方から「おいしいわあ。こんなおいしいケーキ初めて」と言いました。妹は「あたしのケーキ!!」と言って、僕から離れてキッチンに走って行きました。キッチンで、母は妹が前の夜に食べきれなかったケーキを食べていました。神戸で買ってきたケーキだったので「お母さん、その辺に売ってるケーキとは違うのよ」と怒りました。すると母は「だいたい久美ちゃんが、お母さんとお兄ちゃんのエッチの邪魔をするからいけないのよ」と逆襲しました。妹は「じゃあ、お兄ちゃんのオチンチン返すからケーキ返してよ」と言いました。母は「今さら返してもらっても遅いわよ」と言ってから、「時間大丈夫なの?」と聞きました。
妹は「今日は別に行かなくていいから休む」と言いました。めずらしく母と妹が徹底抗戦の構えに入ったのでビックリしました。僕が「久美、ケーキぐらいまた買えばいいだろ」と言うと「限定品なの」と言いました。母は「休むんだったら、夜までエッチしてなさい。中途半端にやられたら、母さんガッカリだわ」と言いました。妹は「夜までやりまくるわよ。お母さんは神戸まで行って来てよ」と言いました。母は「じゃあとりあえずお兄ちゃんを朝立ちの状態に戻して、エッチさせてくれたら神戸まで行って来てあげるわ」と言いました。
妹は「嘘つかないでよ」と言いながら、僕の前にしゃがんでチ○ポを舐めようとしました。すると母が「朝立ちの時には久美ちゃんのお汁や唾液は付いてなかったわ」と言いました。妹は僕の手を握って風呂場まで引っ張って行きました。妹は石鹸をつけて僕のチ○ポをきれいに洗ってくれました。お風呂から上がると母がケーキを最後まで食べ切ってしまって、妹の朝食用の食器も一緒に洗っている所でした。
妹が「お母さん、お兄ちゃん返す」と言ったら母は僕のチ○ポを見て「それが朝立ち?」と言いました。当然ですが僕のチ○ポは少し萎え気味になっていました。妹が「手だったらいいでしょ?」と言うと「ダメ。お兄ちゃんのオチンチンもそうだけど一切カラダに触らないでビンビンにしてちょうだい」と言いました。
妹が「お兄ちゃん、部屋にもどろ」というと母は「ダメ。反則するから」と言って、キッチンで立たせるように言いました。妹はイスに座って股を開いてオ○コを見せてきました。妹のオ○コは、さっきのエッチの尾を引いていたので少し濡れていました。妹は「お兄ちゃん、オナニーするから見てて」と言って、指でクリトリスをいじりだしました。母のオナニーはたまに見かけるけど、妹のオナニーはめったに見れないので、すぐにチ○ポが反応しました。母も妹のオナニーが珍しいので手を止めて見学に来ました。そして「テーブルの上でしたら」と言ってテーブルの上でオナニーすることをすすめました。
妹は興奮していたので、母に言われるままにテーブルの上に座って大股開きでオ○コを触っていました。僕のチ○ポはすでにビンビンになっていたし母がチ○ポを握り出したのでほんとはもうOKだったのですが、母はオナニーを見続けていました。妹は「ハアハア・・・」と荒い呼吸をしながら、オ○コをクチュクチュと音を立てていました。オ○コに指を入れたりもしながらオッパイも揉んでいました。
そろそろイキそうだなあと思った時に、見学しながら服を脱いで全裸になった母が「もうビンビンになったからいいわよ」と言って、僕の手を引っ張って立たせました。てっきりリビングに行くと思っていたのですがトイレに連れて行かれました。妹が「お兄ちゃん最後まで見てよ」と追いかけてきたのですが、母は「じゃましないで」と言って、妹のカラダを押して僕を連れてトイレに入ってカギをかけてしまいました。
ドアの向こうでは、イク寸前で、ほったらかしにされた妹が「お兄ちゃん!!」と呼んでいました。母は僕を便座に座らせて後ろ向きで乗ってきました。そしてビンビンのチ○ポを自分でオ○コに入れてしまいました。母は「久美ちゃん、ありがとう。お兄ちゃんのオチンチンすっごく硬いからケーキ2個でも3個でも買って来てあげるわよ」と言いました。妹が「1個でいいから、見て!!」と言いました。母は上下運動しながら「お兄ちゃんはね。オナニー見るより、お母さんとエッチする方がいいみたいよ。さっきよりもっと硬くなってきたわ」と言いました。
ドアの向こうで妹が子供が足をドンドンと音を立てるみたいにして「お母さん、ケーキのことはもういいから、あたしも一緒にしたい」と言いました。僕が「許してあげたら?」と言うと、「母さんも久美ちゃんも火が着いちゃってるから、ほんとに夕方までエッチするけど相手してくれる?」と言いました。「3発ぐらいだったらいいけど」と言うと「最低でも4発出してよ。それが嫌だったら久美ちゃんは無視ね」と言いました。
仕方がないから「4発だよ」と言うと、母はドアのカギを開けました。すると妹が中に飛び込んできました。僕と母の結合部に手を伸ばしてきて「お兄ちゃん硬い」と声をあげました。母は「狭いからリビングでするわ。お兄ちゃん4発出してくれるそうよ」と言ってから駅弁でリビングルームまで連れて行くようにいいました。
トイレから出たら、インターフォンが鳴っていました。無視したのですが、何回も鳴るので誰がボタンを押しているのか、モニターで確認しました。すると町内さんが写っていました。妹に「何か用事か聞いて」と言って、リビングルームへ行きました。すぐに妹が戻ってきて「お母さん、キッチンの窓開けてたでしょ。」と言いました。たまたま町内さんが通りかかった時に「お兄ちゃんのオチンチン」という声が聞こえたそうです。そのまま立ち去ったそうですが、気になったので注意をしにやってきたということでした。
母が「窓閉めてくれた?」と言うと妹は「閉めたよ」と答えました。駅弁で移動してきて、そのまま座位で僕の上に座ったままの母が「久美ちゃん、町内さんにお礼言うから電話取って」と言いました。母は、「ほんとに気がついてくれて助かったわ。夕方まで娘と息子の3人でエッチする所だったから、近所中に聞こえるところだったわ。ありがとう。よかったら見学しながらオナニーしてくれてもいいわよ」と言って、電話を切りました。町内さんはレズ専門ですが、綾香さんの家では、親子エッチを見学しながらオナニーするのが好きなので毎回やっているそうです。
電話を切ってからは、妹にも参加させて普通の3Pをやりました。しばらく妹は僕と母の結合部を舐めたり、母のオ○コからチ○ポを引っ張り出してから、母のオ○コ汁まみれのチ○ポを吸ってから元に戻したりしていました。母が「少しだけならいいわ」と言って、チ○ポを抜いたら、妹はすぐに僕の上にまたがってチ○ポを入れてしまいました。母は2階に上がって行きました。
しばらくしたら、母はバイブとペニスバンドとロープとパジャマと目隠しを持ってきました。「誰が目隠し使うの?」と言うと「町内さんに決まってるじゃない」と言いました。「パジャマは?」と言うと「ロープの跡がつかないようにするためよ」と言いました。「普通のレズじゃないの?」と言うと。町内さんは目隠しして縛られたままでバイブをズコズコ入れられるのが好きなんだそうです。
町内さんはなかなかこなくて、到着した時には、最初の一発目を母の舌の上に射精してからきれいに舐めてもらっている時でした。妹がドアを開けに行ったので、僕は母の口の中にチ○ポを入れたままで町内さんが入ってくるのを待ちました。町内さんがやってきて、僕が母の口にチ○ポを入れた姿を見て、真っ赤になっていました。「今、射精したばっかりなんです」と言って、チ○ポを抜くと、母が起き上がって、町内さんに向かって口を開けました。町内さんは母の口の中にたっぷり入っている精液を眺めていました。
妹は僕が母の口からチ○ポを抜いた瞬間に、パクっと咥えていたのですが、チ○ポを口に入れたままで「お母さん、全部飲んでもいいよ」と言いました。すると母は町内さんに向かって「飲む?」と聞きました。町内さんが恥ずかしそうにうなずくと、母は「パジャマに着替えて?」と言いました。町内さんは「1時なったら教えてください」と言いながら、下着まで脱いで全裸の上に母の古いパジャマに着替えました。
町内さんが着替え終わったら母は、町内さんをソファに浅く腰掛けさせてから、ハサミで股間の部分を切って穴を開けました。町内さんがオ○コを隠そうとしたのですが母が「ダメ!産婦人科で診察してもらってるつもりで股を広げて」と言いました。僕が町内さんのオ○コを覗きこむと、チ○ポを舐めるのをやめて一緒に覗きこみました。母は精液が入ったままの口で「指で穴を目一杯広げて」と言うと、町内さんは両手の人差し指を穴に入れて思いっきり広げて中を見せてくれました。
妹が「ここから舞ちゃんと詩織ちゃんが出てきたわけね」と言うと、町内さんは「恥ずかしい」と悲鳴に近い声を上げました。妹が「お母さん、お兄ちゃんとエッチしたいんだけどいい?」と言うと「先に縛ってくれる」と言うので町内さんを縛りました。手は両手首を一緒に縛って、ソファの足にくくりつけました。オ○コにはパール付きのバイブを入れてロープで抜けないようにしました。足首は縛らないで自由にしました。
縛り終えたら妹が「お兄ちゃん」と言いながら唇を求めてきたので町内さんに見せ付けるように「おばさん、兄弟でキスするね」と言いながらキスをしました。僕たちがキスを始めたら母が「口を開けて」と言って、そこでやっと町内さんの口に精液を流し込んでいました。流し込み終わったら「どう久しぶりのうちの子の精子は?」と聞いていました。町内さんは「おいしいです」と精液を含んだままで答えていました。
母はしばらく町内さんの口の中に入った精液で遊んでいました。その様子をホームページに書くためにすぐに妹に入れないでシックスナインをしながら横目で見学しました。自分では妹に悟られないつもりだったのですが妹に感づかれてしまいました。仕方がないので、まじめにシックスナインをしているうちに町内さんは僕の精液を飲んでしまっていました。
最初のエッチは妹を町内さんの上にシックスナインの体制でまたがらせてバックからチ○ポを入れました。町内さんが僕と妹の結合部をしっかり眺めているのか確かめようと町内さんの顔を見たら、目を逸らしたので「しっかり見て」と言いました。母は町内さんのオ○コに刺さったバイブをグリグリやりながら「暗いかしら?」と言って寝室からピンク色の電球のついたスタンドを持ってきて、僕と妹の結合部を照らしました。母は町内さんと同じ角度で覗き込んで「よく見える」と言ってから、もう一度バイブをグリグリ始めました。
照らされてモロ見えになっていることに妹がドンドン興奮していました。かなり激しく濡れていたので、チ○ポを抜いて町内さんの顔をペシペシ叩いたら頬に汁がねっとりと付きました。もう一度妹のオ○コに入れて、そのまま妹がイクまで突き続けました。妹がイク瞬間には母もバイブのスイッチを切って町内さんに見せ付けることを手伝ってくれました。妹が「イク!イク!!」とイッてしまったので、妹のオ○コが今どうなっているか報告してもらいました。町内さんは「ヒクヒクしてます。」と答えていました。
妹のオ○コからチ○ポを抜いたら母がチ○ポを咥えてきました。そして「ほんとに娘のお汁はおいしいわ。舞ちゃんや詩織ちゃんのお汁もおいしいのかしら味わってみたいわ」と怖いことを言いました。妹のオ○コ汁を舐め取った母は町内さんに口を開けさせてオ○コ汁のまざった唾液を垂らしていました。そしてしばらく味あわさせてから飲ませていました。
妹をイカせたので今度は母に入れようと思ったのですが、母が「町内さんをイカせてしまうからもう少し久美ちゃんとしてていいわ」と言うので、妹と再開しました。今度は特に町内さんを意識しないで普段通りに激しいエッチをやりました。まんぐり返し突きをやっている時に町内さんは「イク・・」と小さく声を出してイッテしまっていました。
そのまま僕はまんぐり返し突きを続けて妹と一緒にイキました。素直に中出しをしようと思ったのですが、近くに町内さんの顔があったので「おばさん口開けて、でも飲んだらダメだよ」と言ってから「久美、そろそろイクゾ!!」と声をかけました。妹はすぐに「イク!!」と叫んで僕より少し早めにイッてしまいました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、町内さんの口めがけて射精しました。尿道に残った精液まで自分で絞りだして町内さんの口に入れました。
そして「母さん、ロープ外すよ」と言うと僕が何をするのかだいたいわかったみたいで「いいわよ」とOKしてくれたのでロープを外しました。イッてからカラダを元に戻していた妹をソファの背を使ってもう一度まんぐり返しの体勢にさせました。そして「精液を妹の中に垂らして」と言ってから妹のオ○コを指で広げました。
町内さんが顔を近づけてきて、妹の穴に向かって精液を垂らしました。少しこぼれた分は指でオ○コに押し込ませました。全部入り切ったのを見て僕と母が同じ言葉を発しました。「あーあ妊娠しちゃう」といつものようにいじめました。所詮プレイなんですが、まじめな町内さんは何回いじめられても真剣に受け止めて焦っていました。精液はそのあと、母がかきだして妹と半分ずつわけて飲んでしまいました。
そこで少しだけ休憩したのですが「あと1時間しかないわね。せっかく面白くなってきたところなのに」と残念そうでした。僕も目隠しの使い方を想像していたので、その通りになるのか少し心配でした。すると町内さんが「少しだけお家に戻っていいですか?そうすれば3時頃まで・・・」と言うので、母がOKしました。妹は「おばさん、詩織ちゃんの夏の制服着たいなあ。持って来て欲しい」と言いました。母は「やめときなさい」と言いました。
町内さんが家に戻っている間、僕たちは昼食にすることにしました。町内さんが昼ご飯をどうするのか念のために電話で聞きました。その時「詩織ちゃんの制服持ってきてくれたら、おばさんをイカせてあげる。」と母に聞かれないように言いました。町内さんがお昼は食べないと言ったので、僕たちもピザを頼むだけにしました。
ピザと町内さんがほぼ同時に家に来ました。町内さんは紙袋を持っていたので「制服?」と聞くと「破らないでください」と言って、渡してくれました。妹は大喜びで着替えました。ほんとだったらピザを食べる所だったのですが、町内さんに目隠しをさせました。そして「ご褒美に今から握らせるものの好きな方をオ○コに入れてあげるから選んで」と言って最初にチ○ポを握らせました。次に指を握らせました。
母が「だめよ。町内さんはレズしかしないんだから」と言ったのですが、町内さんが「最初の方」と答えました。「僕のチ○ポだけどいいの?」と念押しすると「ハイ」と答えました。母は「知らないわよ」と言ったので、「1回入れてるんだし一緒だよ」と言いました。母はそれ以上は何もいいませんでした。
妹が詩織ちゃんの制服を着て町内さんに「お母さんキスして」と迫ったら町内さんは妹とキスを始めました。しばらくねちっこいキスをしてから妹が「カズ兄さんのオチンチンを一緒に舐めようよ」と言うので僕がチ○ポを差し出すと、両側から舌を這わしてきました。妹が「お母さん、おいしい?」と聞くと「おいしいわよ」と答えていました。
妹が「カズ兄さん仰向けになって」と言うので、仰向けになるとチンぐり返しの体勢を取らされました。妹は「お母さんはオチンチン舐めて。詩織はお尻の穴舐めるから」と言って舌を這わせてきました。するとピザをかじりながら見ていた母が「舞よ。お兄ちゃんピザ食べる?」と聞くので「母さん、それは無理がある」と笑いました。
町内さんと妹にチ○ポから肛門までたっぷり舐められてから、2人を仰向けの2段重ねにしました。そして「町内家の親子どんぶりだ」と言ってから、最初に妹のオ○コにチ○ポを挿入しました。チ○ポを入れてから「詩織ちゃんかわいいよ」と言うと、妹は「お母さん中心でいいから」と言いました。妹からチ○ポを抜いてから「ほんとに入れるけどいい?なんだったら目隠しして強引に入れられたことにしてもいいよ」と言いました。
町内さんは「目隠ししなくていいですから入れてください」と言いました。「何を?」と聞くと「・・・オチンチン」と言いました。「オチンチンじゃだめ」と言うと「・・・・チ○ポ」と答えました。「どこに住んでいる誰の子供のチ○ポが欲しいのかちゃんと言って」と言うと、「**市**町**丁目の**さんの長男の**さんのチ○ポです」と言いました。
町内さんのオ○コはグジュグジュ状態だったので、そのままチ○ポを突っ込みました。チ○ポが入った瞬間に町内さんが「アア−−−」と声を出しました。「詩織ちゃん、お母さんに入れたよ」と言うと、妹は起き上がって町内さんのオ○コにチ○ポがガッシリと入っている所を覗き込みました。しばらくの間、僕のチ○ポが町内さんのオ○コに出入りしている様子を妹は「お母さんのアソコってすごっくいやらしい」とか言いながら観察していました。そしてこのまえバックの体位で町内さんがイッタのを思い出して、「お母さん、四つんばいで詩織と並んで一緒に突いてもらおうよ」と言うので、町内さんを四つん這いにしました。
右側に町内さんが四つん這いになって左に妹が四つん這いになりました。妹のお尻がスカートで隠れたのですが、めくりませんでした。邪魔になってもこのままの方が雰囲気があるからです。交互に突いている間、母が空いている方のオ○コを舐めていました。あくまでも町内さん中心だったので、妹に30秒、町内さんに1分ぐらいの間隔で突きました。町内さんがかなり感じて来てからは、妹には入れないで町内さんとだけやりました。
町内さんはこのまえより感じ方がよくて、反応のいい場所をこするように突き続けたら「来る、来る」といい始めました。「イッていいからね」と声をかけてそのままズコズコ動かしていたら「イク!!イク!!」とイッてしまいました。この前よりカラダの硬直が激しくてチ○ポが抜けそうになったので、そのままかぶさりました。
後ろから町内さんの頬に軽くキスしながら「気持ちよかったですか?」と聞くと「ありがとう」と答えてくれました。「まだ時間あるし、今度は僕と一緒にイッて見ますか?」と言うと「お願いします」と答えてくれました。
今度は正常位系にしました。まだイッタ経験の少ない町内さんなので僕がイク瞬間に抜くのもなんなので母にコンドームを取ってきてもらいました。そしてチ○ポを一旦抜いたら母がすばやくコンドームをかぶせてくれたのですぐに町内さんとつながりました。そのまま最後まで正常位でやって町内さんと同時にイクことが出来ました。
町内さんはそのあと、少し休んでから家に戻りました。でも詩織ちゃんの制服は明日クリーニングに出して、あさってすぐに返すということで借りました。そして休憩を挟んでから、制服を着たままの妹を僕と母でそのあと1時間、むちゃくちゃにしました。記念にビデオを撮りました。
ビデオには、チ○ポとペニスバンドでサンドイッチされてあえぎまくっている妹の姿や、母にバックからペニスバンドでおかされてあえいでいる妹の顔からお尻までの全景や、オ○コからスカートに精液を垂らしてピクついている姿が写っていました。
さすがに疲れた妹は、自分の部屋で寝ていたのですが、出張だった父が帰ってきてからノー編集のビデオを見せてあげたら「父さんも参加したかったなあ」と言うので、まだ制服を借りていることを教えると妹の部屋に行きました。しばらくしたら「目を擦りながら妹が降りてきて、袋から詩織ちゃんの制服を出して着替えました。当然ですが、撮影につき合わされました。
父は妹を突きながらお土産のことを思い出したらしくて「町内さんにお土産あるから取りに来てと電話しろ」と言われました。僕が「父がお土産渡したいから来て欲しいと言ってるんですが」と言うと、すぐに町内さんがやってきました。「時間ないから」と言ったのですが、「お土産は妹の背中に乗ってるんです」と言って部屋に上がってもらいました。
父は、妹の背中にお土産を乗せたままでチ○ポを動かさないでじっとしていました。そして町内さんの顔を見ると「すいませんね。制服貸していただいて」とお礼を言ってから妹を突き始めました。お土産が妹の背中の上で踊り始めたので町内さんは受け取ってから帰って行きました。父は1発目は妹の口に出して、2発目はめずらしく妹の顔にかけていました。
この時、母は居ませんでした。居たら眠っている妹を起こさせるようなことを拒否したはずですが、母は定例の「1VS10」の当番なので参加していたから不在でした。母は久しぶりに10本のチ○ポを独占できることを想像して朝から欲情していたからこんなことになったのでした。
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