近親相姦家族カズの家の告白

杏奈ちゃんが芸能プロダクションの面接を受験

従姉さんと杏奈ちゃんが大阪に用事に来たついでに、僕の家にやってきました。
やってきた理由は、杏奈ちゃんがアイドルになるために某プロダクションの面接を受けるためです。
杏奈ちゃんは従姉さんに似てすごくかわいいです。歌もすごく上手くて松山で一緒にカラオケに行った時にはビビリました。
小さな頃からアイドルが大好きだった杏奈ちゃんは、当然の流れですが自分もアイドルになると言い出したそうです。
その杏奈ちゃんは、当然処女ではありません。小5の時に従姉さんの2番目の夫と初体験をしています。僕とのエッチの経験はあります。精液を飲んでくれた回数はかなりになります。

精液をたくさん飲んで、小5の頃からかなりの回数エッチしてきているので、中1だけどかわいさに大人らしさも混ざった不思議に魅力のある子に成長しています。
杏奈ちゃんがアイドルデビューして遠く離れた場所で暮らすようになったら、もうエッチ出来なくなるなあと松山のおじさん達は残念がっているそうです。
僕的には、もともと一緒に住んでないので影響ないです。

面接が終わったあとでの訪問だったので、緊張から解放されて普段どおりの杏奈ちゃんでした。薄い化粧をしているのを初めてみました。これで落選させる奴はおらんやろうと思うかわいさでした。
「すごくかわいい」と言うと、杏奈ちゃんはいきなり僕にキスしてくれました。ひとめぼれしたような表情で見ていたかっちゃんに向かって「うらやましいか?」と聞きました。かっちゃんがうなづくと、杏奈ちゃんはもう一度僕にキスをしてきました。今度は杏奈ちゃんの方から舌を入れてきました。
最初は杏奈ちゃんに攻められていたのですが、途中から僕の方から攻めました。杏奈ちゃんはハアハア興奮しながら僕の舌攻撃を受け止めていました。

杏奈ちゃんを膝の上に乗せて抱きしめながら、お寿司のデリバリーが届くまで、今後のことを相談しました。
「もし、合格したら杏奈は大阪の中学校に転校させるから、預かってくれる?」
「それはかまわないんだけど、部屋をどうしょう。なあ母さん」
「そうよねえ。お母さんとお父さんの寝室を無くすしかないわね」
「そうだなあ」
父と母が自分達の寝室を無くすことを検討している時に、優ちゃんが「かっちゃんと一緒の部屋になってもいいよ。最近は一緒に寝てることが多いし」と言ってくれました。
お寿司が届いてからも、杏奈ちゃんを受け入れるための話し合いが続きました。

食事が終わってしばらくすると、面接の疲れがドッと出たみたいで杏奈ちゃんが眠そうな表情になってきました。
「お風呂入ってもう寝なさい」
母が声をかけると杏奈ちゃんが言いました。
「カズさんと一緒にお風呂入りたい」
「洗ってあげなさい。でも疲れてそうだからエッチなことしちゃだめよ」
お風呂でエッチしようと思っていたのに、母から釘をさされてしまいました。

杏奈ちゃんを抱き上げてバスルームに移動して、服を脱がせていると従姉さんがやってきました。「一緒に入るわ」と言うと全裸になりました。
まっさきに全裸になった従姉さんは、僕のズボンの上からチンポを揉んできました。チンポは即反応してしまいました。
「杏奈とエッチすること考えてたから即反応したのね」
「考えてないよ。今日は眠そうだから」
「ほんとかなあ」
従姉さんはさらにチンポを刺激してきました。

3人が全裸になるとすぐにバスルームの中に入りました。中に入ると杏奈ちゃんの足が止りました。目が完全に閉じていました。
杏奈ちゃんを抱き上げて湯船の中に一緒に入りました。従姉さんが先にからだを洗い始めたので、杏奈ちゃんを抱きながら湯船に浸かり続けました。
従姉さんがからだを洗い終わると、杏奈ちゃんをふたりがかりで洗いました。
洗い終わると、従姉さんが「おばさんに杏奈を寝かせてもらうわ。カズちゃんとはここでエッチしたいから待ってて」言いました。

従姉さんと杏奈ちゃんが出て行ってからなかなか戻ってきません。従姉さんは母に杏奈ちゃんを託したらすぐに戻ってくると思っていたのに5分以上も経ったのに戻ってきません。
どうしたんだろうと思っていると、ミミちゃんが裸になって「一緒にお風呂入る」と入ってきました。湯船の中に入るといきなり僕のチンポを掴みながら「おばさんはかっちゃんとエッチしてるよ」と教えてくれました。

ミミちゃんのからだを洗って、お返しにミミちゃんにチンポと玉を洗われました。この時にチンポを勃起させないとミミちゃんの機嫌が悪くなるので勃起させました。そして、「パパは先に上がるから」と言って風呂からあがりました。
あがってすぐに、かっちゃんをシバキに従姉さんの声がするリビングに行きました。

僕が従姉さんを待っていた短時間の間に、リビングは盛り上がっていました。従姉さんと父とかっちゃんがサンドイッチしていたのです。
父が仰向けになって背面騎乗位で肛門にチンポが刺さっていました。そしてオメコにはかっちゃんのチンポが刺さっていました。
「僕より先に従姉さんのオメコにチンポ入れてもいいと思ったのか?」
「すみません」
かっちゃんは、すみませんと謝りながらもピストン運動を続けていました。反省の色が感じられないので、かっちゃんの腕を引っ張ってチンポを抜かせました。かっちゃんのチンポが抜け出た従姉さんのオメコは激しく濡れていました。

かっちゃんが離れたけど、すぐにはチンポをオメコに入れませんでした。父が従姉さんの肛門にチンポを入れたままで、僕に向かって手招きしていたからです。
父のチンポの感触感じながらピストン運動するのは嫌なので、かっちゃんに従姉さんを譲りました。
「従姉さんのオメコに戻ってもいいよ」
かっちゃんは、うれしそうな表情を浮かべながら天に向かってピンコ立ちしていたチンポを従姉さんのオメコに入れました。
僕はバスルームに戻って、ミミちゃんのからだを拭いて下着を履かせてからリビングに戻りました。

さっきは背面騎乗位でサンドイッチしていたけど、今度は対面騎乗位でかっちゃんが仰向けになっていてオメコに入れていて、父は肛門を激しく突いていました。 従姉さんはよだれを垂らしながら「お尻もオメコも気持いい!!」「2穴気持いい!」と叫んでいました。ミミちゃんは結合部に顔を近づけてじっと見ていました。
僕も少しの間、従姉さんがよだれを垂らして感じている顔を見ていましたが、チンポをオメコに入れたくなってきました。
そこでミミちゃんに「ママを呼んできて」と妹を呼んでくるように言いました。

妹がなかなか2階から降りてこないので、サンドイッチの様子を見続けました。
「お尻いい!お尻いい!そこそこ、もっと擦って!!」
父が肛門を激しく突いていたので、下からオメコに入れているかっちゃんのチンポはほとんで動いていませんでした。従姉さんは肛門を激しく感じさせられてイッキに昇りつめていきました。
「いく・・いく・・・いっちゃう!!」
お尻をビクンビクンさせながら従姉さんはイッてしまいました。
父は従姉さんの肛門からチンポを抜いて、自慢げに僕の方にチンポを向けていました。かっちゃんはチンポをオメコに入れたままでごろんと転がって正常位に体位を変えていました。

かっちゃんがピストン運動を開始した直後に、妹とミーちゃんと優ちゃんの3人が全裸で2階から降りてきました。優ちゃんの全身が上気してピンク色に染まっていました。
「レズってたの?」
「少しだけね」
妹がそう答えましたが、優ちゃんが「イカされちゃった」とガッツリと攻められたことを教えてくれました。
父は、さっきまで従姉さんの肛門に入っていたチンポをミーちゃんの方に向けました。
「お尻に出したいんだけどいいかな」
「ハイ!」
うれしそうな表情で父の首に手を回してキスを求めたミーちゃんはキスのあと、すぐに父のチンポを肛門に受け入れて感じまくっていました。

僕は妹と優ちゃんと3Pを始めました。父は射精していなかったのですが、翌日に母とスワッピングに参加するので体力温存するために、母とともに2階に上がって行ったので邪魔されずに3Pに専念しました。
優ちゃんのオメコにチンポを入れると、ミミちゃんが近寄ってきてキスを求めてきました。3Pする時に、ピストン運動しながらもう一人の方にキスをするのを良くみているミミちゃんが僕が妹とキスを始める前に、さっと割り込んでキスを求めてきました、ディープキスも出来るようになったミミちゃんは僕の舌に自分の小さいベロを絡めてきました。

ミミちゃんとのキスでもチンポの硬度をあげるための燃料にはなるので、さらに硬くなったチンポで優ちゃんのオメコを突くスピードを上げました。スピードが上がると、妹とミミちゃんは、僕のチンポが優ちゃんのオメコに出入りする様子を見ていました。妹は時々、優ちゃんのオメコからチンポを抜くとオメコ汁まみれのチンポを口に含んで掃除をしてくれました。ミミちゃんも掃除を手伝ってくれてチンポの先っぽだけをチロチロと舐めてくれました。昔は苦くて顔をしかめていた第一チンポ汁の味にも慣れてきたので平気な顔で掃除をしてくれていました。

優ちゃんがイッあとは、妹と正常位でつながりました。そして優ちゃんとミミちゃんに手伝ってもらいながらエッチしました。
正常位でチンポを入れると、優ちゃんとミミちゃんが妹のオッパイにしゃぶりついていきました。乳首をふたりに任せると、僕は妹のオメコをつきまくることに専念しました。
「いい・・いい・・気持ちいい」
妹が声をあげると、ミミちゃんは乳首を舐めたり吸ったり、時には妹のクリトリスを指で触ったりして感じさせていました。
「いっちゃう、いっちゃう、イク!!」
妹がイッてしまうと、ミミちゃんは嬉しそうでした。

僕が妹をイカせるまでに、かっちゃんは従姉さんのオメコに射精していました。従姉さんはぐったりしながら僕達のエッチを見学していたのですが、従姉さんも母親として杏奈ちゃんの面接に緊張していたみたいで、その疲れが出てしまって途中で眠っていました。
優ちゃんにチンポを戻してもう一度イカせる時に、従姉さんを顔射で起こそうと思い、射精しました。
でも従姉さんは顔射されても全然気づかずに眠り続けていました。

数日後、杏奈ちゃんが合格したという報が届きました。

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