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従姉さんが子供を連れて立ち寄ってくれました
ついこの前、従姉さんが夫と子供3人を連れて遊びに来てくれました。従姉さんの夫の後輩が転勤先の滋賀県で結婚するので、結婚式に参加するついでに、僕達の所に寄ってくれました。結婚式は日曜日なので前日の土曜日から泊にくることになりました。
土曜日の午後3時過ぎに従姉さん達が到着しました。子供は3人で10歳の杏奈ちゃん、7歳の直哉君、3歳の菜々美ちゃんです。菜々美ちゃんは、たぶん松山のおじさんの子供です。夫公認で、従姉さんはピルを止めて、約1か月間ほぼ毎日、おじさんと従兄さんと従弟と夫と5Pして妊娠しました。DNA鑑定はしていませんが、おじさんに一番似ているように思います。従姉さんにも従姉さんの夫にも似ていないので、おじさん、従兄さん、従弟の中に父親がいることは間違いありません。
従姉さんに優ちゃんとかっちゃんを紹介すると、従姉さんは「大変だったでしょうけど、この家のみんなは良くしてくれるでしょ。だから安心して自分の将来に向かってがんばるのよ」と声をかけていました。
そんな風にまじめに声をかけた直後、「カズ君から、聞いたけど、2人ともエッチ大好きなんだって?」と言いました。優ちゃんとかっちゃんが恥ずかしそうにすると、「気持ちいいもんね。あんなに気持ちいいことが嫌いという人がいたらおかしいわ」と笑顔で話しかけていました。
「じゃあ、お従姉さんとエッチしてみたい?」
従姉さんがかっちゃんに色っぽく話しかけると、かっちゃんは「はい」と素直に答えました。従姉さんの夫は眠っている3歳の菜々美ちゃんを抱きながら聞いていました。従姉さんみたいに優ちゃんに「エッチの相手してくれる?」とか聞かずに静かにしていました。すると優ちゃんの方から「おじさんとエッチしてみたい」と言いました。従姉さんの夫はうれしそうな表情をして、優ちゃんを見つめていました。
その日の8時過ぎに、ミミちゃん、大和、菜々美ちゃんの3人が寝付いてから、従姉さん、従姉さんの夫、優ちゃん、かっちゃん、僕の5人でエッチを始めました。父、母、妹、ミーちゃんは子供達の世話係なので参加しませんでした。そして最初の組み合わせは、従姉さんとかっちゃんと僕、従姉さんの夫と優ちゃんに分かれました。
従姉さんは最初にかっちゃんと濃厚なキスからスタートしました。かっちゃんに覆いかぶさるようにキスをしながらチンポを手でしごいていたので、かっちゃんはいきなり第一チンポ汁を出しまくっていました。僕は従姉さんのオメコとオッパイをいじりながら背中を舐めていました。従姉さんもすぐにオメコ汁を出しまくって、クリトリスをピンピンにしていました。オメコの穴に指を入れて、クリトリスにも指を当てて、少し激しく指を動かすと足を閉じて僕の手が動くことを阻止しようとしてきたので、激しく動かすことは断念して優しくオメコを触るだけにしました。
濃厚なキスが終了すると従姉さんが仰向けになったので、かっちゃんはオッパイを舐め始めました。僕はオメコを舐めようとしたら、杏奈ちゃんが近づいてきました。
「舐めるの、上手になったよ」と言うと、いきなり僕の前でしゃがんでチンポを握りました。
「おじさんの精子飲ませてもらいなさい」
「うん」
杏奈ちゃんはうなづくと、僕のチンポをパクっと咥えました。咥えるとまずは舌をチンポの先に擦りつけてきました。そして頭を前後に動かしてチンポに刺激を与えてきました。前にフェラしてもらった時よりも格段に成長していました。
チンポを咥えながら頭をローリングさせたり、口からチンポを出して、亀頭全体をねっとりと舐めてくれたり、裏筋に舌を這わせたり、玉舐めまでやってくれました。
「すごく気持ちいいよ」と言うと、杏奈ちゃんはチンポを咥えたままで僕に満面の笑みを見せてくれました。
「口しんどくない?」
「しんどくないよ」
杏奈ちゃんの負担になってないようなので、そのまま続けてもらいました。音を立てる技術まで身に付けていました。徐々に力のこもった激しいフェラになってきました。従姉さんとかっちゃんが結合したのですが、そっちのことは無視して杏奈ちゃんのフェラを味わいました。
「ほんとに気持ちいい。射精するのがもったいないよ」
「エヘヘ」
ほんとに気持ちよかったので褒めまくりました。
ここで杏奈ちゃんが急にフェラを止めて立ち上がりました。「あれ?」と思っていると、杏奈ちゃんは服を脱ぎ始めました。そして全裸になると、フェラを再開してくれました。全裸になったのは、松山でも全裸を要求されたり、精液が服に付いて大変だったことがあったらしくてそれを防ぐためにでした。
再開後は、射精させるためのフェラになっていて、かなり激しく舐めてくれました。頭も激しく動かしてせめてきました。
「いきそうになったら、口に出しても大丈夫なの?」
「うん」
僕がイキそうになっていることを察知した杏奈ちゃんは、さらに激しく頭を前後に動かしてきました。この刺激と10歳の女の子の口に出して飲ませることを想像したら興奮して、イッキに射精したくなってきました。
「出すよ」
杏奈ちゃんの口にチンポを含ませたままで射精しました。2日ぶりの射精なので「溜まってるから量が多いかも。口に入りきらなかったら口を外してと言いました。でも杏奈ちゃんは最後までしっかりと精液を受け止めてくれました。
射精した瞬間に一瞬罪悪感がよぎりましたが、杏奈ちゃんの口に出す興奮の方が勝って、ドピュドピュと全部出来きるまで射精を続けました。杏奈ちゃんの頭を撫でながら射精を続けました。
精液を出し切ったのでチンポを抜くと、杏奈ちゃんは口を開けて精液を見せてくれました。量も粘度も合格点の精液が杏奈ちゃんの口の中にありました。
「のめそう?」
「うん」
うんという返事とともに、ごっくんと精液を飲んでしまいました。10歳の子が一生懸命フェラしてくれて、そして精液まで飲んでくれたので、すごく嬉しくなって杏奈ちゃんを抱きしめました。すると杏奈ちゃんは「お掃除まだだよ」と言いながら僕の腕の中から逃げようとしました。杏奈ちゃんを解放すると、すぐに僕のチンポをパクッと咥えてくれました。
杏奈ちゃんは、まずはチンポを思いっきり吸ってから、唇でしごきながら尿道の中に残っている精液をチンポの先っぽの方へ移動させて、そしてバキュームフェラで吸い出してくれました。この繰り返しを約3分間ぐらいやってくれました。最初の1分ぐらいで「もういいよ」と言ったのですが、杏奈ちゃんはチンポを咥えたままで首を横にふって「まだやる」と意思表示してからお掃除フェラを続けてくれました。お掃除フェラが終わると、自分の口の周りに付いていた精液を指で口の中に入れてそして自分の指も舐めて精液を一滴も無駄にしないように飲み込んでいました。
「苦かったでしょ」と聞くと、「ううん、平気だよ」とケロっとした表情を見せてくれたので安心しました。
「パパのも良く飲んでるの?」
「パパより、おじさんとかお従兄ちゃん達の方が多いよ」
精液好きの従姉さんの遺伝で杏奈ちゃんも精液を飲むことが大好きのようです。
「昨日は誰の精液飲んだの?」
「おじさん」
杏奈ちゃんがおじさんの精液を飲んだと聞くと、父が飛んできました。そして「おじさんのも飲んでくれるかな」と聞いていました。杏奈ちゃんがOKすると、父は速攻でチンポを出して自分でしごき始めました。僕は杏奈ちゃんから離れて従姉さんのところに行きました。
従姉さんは仰向けになったかっちゃんの上に乗って激しく上下運動していました。すでに一発だして2回戦に突入していました。僕が近寄ると、従姉さんはからだを前に倒していきました。
「カズ君、後ろに入れて」
サンドイッチを要求されたので、従姉さんのお尻を掴むと、肛門にチンポを入れていきました。
「ハアアアアアアアアーーーーーーーー」
従姉さんは息を吐きながら僕のチンポを受け入れてくれました。中に入ると1発出したけどまだまだカチカチなかっちゃんのチンポの感触が待ち構えていました。父とサンドイッチする時の感触は苦手だけど、年下男子なので特に気になりませんでした。(1穴2本刺しは今でも苦手)
隣で優ちゃんが従姉さんの夫に激しく攻められて声をあげまくっていたので、それにまけないぐらいに従姉さんを感じさせることにしました。肛門を突き始めると、従姉さんは速攻で声をあげました。かっちゃんも動きにくそうだったけど懸命にオメコを突いていました。だから従姉さんのあえぎ声はどんどん大きくなってきました。
「どっちも気持ちいい!!いい!!」
「もっと!もっと突いて!!」
「2本気持ちいい!両方気持ちいい!!」
すっかり感じて、いろんなことをわめいていました。僕とかっちゃんは従姉さんがイクまで続けました。
「お尻もあそこもイキそう!!イキそう!!イクーーーーー!!!!」
サンドイッチを始めて約5分ぐらいで従姉さんはイッてしまいました。ほとんど同時に優ちゃんもイっていました。
父まで同時に射精して、杏奈ちゃんの口に精液を流し込んでいました。
僕はこのあと、久しぶりに従姉さんのオメコにチンポを入れました。チンポを入れると、従姉さんがキスを求めてきたので、抱きしめながら熱いキスを交わしました。3分近くキスをしたあと、結合したままで上下入れ変わると今度は従姉さんが僕の耳たぶをカジカジしてきました。カジカジのあとは、顔中舐められました。
「おちんちんカチカチになってるわ」
そういうと従姉さんは騎乗位で上下運動を始めました。上下運動が始まるとすぐに杏奈ちゃんが僕と従姉さんの結合部をのぞきにきました。
従姉さんの上下運動は最初はゆっくりからスタートして、腰をくねらせたりからだを後ろに反らせながらチンポが抜けそうになる直前まで引出したり、抜いてからクリトリスに擦りつけたりしました。それから普通の騎乗スタイルで腰を激しく上下させました。
「気持ちいい!またいっちゃいそう」
従姉さんは上下運動を始めて1分も経たないうちから、イキそうになっていました。僕は下から突き上げて従姉さんをイカせることにしました。
「気持ちいいの!気持ちいい!気持ちイイ!アアーーーイク!!!!」
イッた瞬間、オメコ汁が大量にチンポに向けて発射されたように感じました。
その次にはバックで挿入しました。子供を産むたびに従姉さんのお尻が成長したのか、くびれが細くなったのかどっちかわかりませんが、くびれがすごくエッチになってきました。さっき、かっちゃんが従姉さんをバックから突いている姿を見ながら、(あとでバックで攻めなきゃ)と思っていました。
従姉さんのバック姿はすごくエッチでした。ギンギンのチンポを従姉さんのオメコに入れてズボズボ突きました。松山のおじさんが従姉さんをズボズボ突きまくって妊娠させたんだなあと思うと悔しさがこみあげてきました。
(僕の妻になってたかもしれないのに・・・僕も従姉さんを妊娠させたい!)
悔しかったので、従姉さんを激しく突きまくりました。
「そこ!そこ!!その角度気持ちいい!!うああああまたイク!!」
今度は余韻も与えずにピストン運動を続けました。従姉さんが口からヨダレを垂らしまくりながら感じていました。
「またいっちゃうーーーーーーーーーー」
「また!!」
「もう死んじゃう」
従姉さんは連続でイキまくりました。ヨダレを垂らしまくってオメコ汁も放出しまくっていました。従姉さんの夫は、従姉さんの感じている表情をじっとみていました。
従姉さんがたぶん10回ぐらいイッた直後に、僕も射精したくなってきました。ピルを飲んでいるので妊娠させられないけど、出来るだけ子宮に近い位置で射精しました。射精しながらもチンポを思いっきり押し込みました。
従姉さんはピクピクと痙攣しながら余韻に浸っていました。
チンポを抜くとそばで見ていた母にお掃除フェラを頼みました。従姉さんの掃除は優ちゃんがやってくれていました。さすがに杏奈ちゃんは、こういう掃除はしないようでした。
今度のお正月は優ちゃんとかっちゃんを連れて松山に行きます。2人には親戚大乱交の話は伝えてあります。従弟が家族対抗戦みたいなことをやりたいようなことを言っているので、優ちゃんとかっちゃんにはがんばってもらうつもりです。
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