近親相姦家族カズの家の告白

春樹君のお父さんの弟はインポなので・・・

僕達家族全員と隣の秋元家全員(春樹君、なつきちゃん、お父さん、お母さん)との乱交終了後に春樹君のお父さんの秋元さんから相談を受けました。
「弟が去年事故して立たなくなったんですよ」
「うわあつらいなあ。交通事故なの?」
「交通事故じゃないです」
「半身不随なんですか?」
「立たないのはあそこなのです」
事故と聞いた時に、一瞬シーンとなりましたが、立たないのはチンポだけと聞いてほっとしました。

弟さんは去年、勤務中に自分のミスで事故に遭って下半身の動きがわるくなったそうです。勃起しないので約1年間セックスレスだそうです。ここまで聞いた僕は、弟さんの奥さんとエッチしたらいいんだなと思ったのですが違いました。高1の息子と近親相姦させたいので力を貸して欲しいと弟さんから頼まれたそうです。

「弟さんの妻は、かなりエッチが好きな方なのかあ?」
「処女で結婚したけど、むちゃくちゃエッチが好きみたい」
「じゃあセックスレスはつらいから不倫してるんじゃないか」
父が不倫の可能性に触れると、弟は「家庭を壊さないことを前提にこっそり不倫してもいい言ったそうですが不倫せずにオナニーで我慢してるらいんです」
「処女で結婚したから他の男性とすることに抵抗あるんだろうね・・・ああ、それで息子なら抵抗ないかもと思ったのかなあ」
僕的にはどうでもいい話しなので、チンポを洗いにバスルームに行きました。

1週間後の連休のことです。秋元さんの弟さんと奥さんに僕と母の近親相姦を見せることwを勝手に決められてしまいました。
「春樹君とおばさんの近親相姦を見せたらいいのに」
昔は近親相姦を見せつけるのは、昔は好きでした。見ている人が少しでも興奮するようにがんばったものですが最近は自分とエッチしない人に見せるのは邪魔くさいだけなので出来れば避けたいです。だから僕と母ではなくて、春樹君とおばさんがエッチするところを見せつければ同じことだと主張しました。でも僕の意見は無視されました。

約束の日、隣の秋元家で近親相姦を見せつけるために、気合の入った化粧をした母と向かいました。
インターフォンを押して玄関に入ると、靴が3足揃えてありました。大人の男女の靴の隣には、若い男子のカジュアルシューズがありました。
「優斗君も来てます」とドアを開けてくれた春樹君が教えてくれました。

家にあがらせてもらうと、リビングに秋元さんの弟さんと妻と高1の優斗君がいました。春樹君のお母さんが少し上気したような表情で僕と目が合いました。
「はじめまして」
挨拶するとすぐに母が春樹君のお母さんの表情を指摘しました。
「何かしたんでしょ。顔赤いわよ」
すると「キスしちゃったんです」と恥ずかしそうに言うと自分の手で顔を隠しました。春樹君のお母さんの反応を見た母が「予定通りでいいの?それとも予定変更する?」と聞きました。予定通り、僕と母が近親相姦してみせるのかそれとも春樹君がお母さんと近親相姦することに変更するのかという意味で質問していました。
「予定通りで」
母の問いかけに答えたのが秋元さんなので「予定通り」という返事でした。

母は優斗君が来るなんて思っていなかったので、戸惑っていました。優斗君が来たということは、これからお父さんのかわりにお母さんとエッチする生活が始まるということを承知の上に違いないのですが、母は念のために聞きました。
「計画のこと、全て息子さんに話されているのですよね?」
「ええ。優斗もやる気まんまんなのです」
「奥様は?」
弟さんの妻は、顔を少し赤くして下を向いてしまいました。

みんなが合意の上なら話が早いので、僕はシャツのボタンを外していきました。すると「2階に準備してあります」と声をかけられたので、僕は立ち上がって母の手を引いて春樹君に案内されながら2階に上がりました。
お父さんとお母さんの寝室でしたが、いつもは離れている2つのベッドがくっつけられてエッチしやすくなっていました。
僕と母は自分で服を脱ぎながら作戦会議をしました。
「今日、近親相姦させちゃう?」
「早すぎよ。今日はじっくりと母子でするエッチが最高に気持ち良いことを見せつけるだけよ」
「わかった。今日は母さんに任せてもいいの?」
「いいわよ。でもずっと騎乗位ってのも最近しんどいからお母さんがカズちゃんの上から降りたら、イクまで激しく突き刺してね」

僕と母が服を脱ぐのを見ていた春樹君が「みんな呼んできていいですか?」と聞いてきました。母は「いいわよ」と答えると僕の手を引っ張ってベッドに倒れこみました。そして僕が仰向けになって母がキスをしてきました。ベロキスしていると、秋元さんの弟さんと妻と優斗が寝室に入ってきました。母はベロキスしたままで3人の方を見ていました。
「私もこの子も舌をからめたキスが大好きなの」
そういうと母はいつも以上に濃厚なキスをしてきました。唾液もたくさん飲まされたし、上下逆になって僕もなんども母の口に唾液を垂らしました。

約5分間ぐらいのキスが終わると、母は僕を仰向けにして僕のチンポを触りながら弟さんの妻に声をかけました。
「近親相姦する覚悟は出来ているんですよね。じゃあ、この子が私のからだで男になった時にどんなことをしたのかお見せした方がいいでしょ?」
お父さんの妻は軽くうなづきました。優斗君は緊張した表情のままでじっとしていました。

母はチンポに顔を近づけると言いました。
「普通ならキスの仕方とか愛撫の仕方とか教えたがるけど、そんなのは後回しでいいわよ。セックスの気持ち良さを何度も何度も体験させてあげるだけで十分」
途中から僕のチンポをしゃぶりながら話しかけていました。
「この子には最初はずっとフェラチオしかしなかったの。娘と同時に初体験させることを考えてたので、娘にきっかけを与えられるまで、毎日フェラチオだけして精子をたくさん飲んだわ」

母のフェラにだんだん熱がこもってきて玉舐めが始まりました。強烈な刺激に耐えるために母の手をしっかりと握りました。
「玉がすごく弱いの。体調が悪くて早く射精したかった時には玉を集中して攻めたの」
昔話がもっと続くかなあと思ったけど、すぐに母は僕のからだをまたぎました。
「入れちゃうわよ。優斗君もちゃんと見てて。最初はお母さんの方からこうやって入れてくれるから余計な心配いらないからたくさん気持ちよくなったらいいのよ。いっぱい気持ち良くなって何度も何度もお母さんの中に射精しているうちに、気持ちいい思いをさせてくれるお母さんのからだを心から精一杯愛撫したくなる気持ちが芽生えてくるわ。そしてらお母さんに愛撫の方法を教えてもらいなさい」

優斗君が緊張した面持ちでうなづいたのを見て、母はお母さんにも同意を求めました。
「愛撫の方法とかは、私は教えないから。いいでしょ」
僕の母の持論をうなづきながら聞いていた優斗君のお母さんは、はっきりとうなづきました。それを確認した母は「入れるわよ」と言うと、オメコの穴とクリトリスにこすり付けていた僕のチンポを穴にあててゆっくりと背面騎乗位で腰をおろしました。
母のオメコはキスとチンポの先っぽの刺激と、大好きな近親相姦みせつけという3つの刺激で激しく濡れていました。
「ハア~ン」と甘い声を出しながら僕のチンポを受け入れると、すぐに締めつけてきました。

「もっと近づいてこの子のおちんちんが入っている様子をしっかり見て」
母は優斗君を手招きしました。でも優斗君の前進が少しだったので「もっと」と呼び寄せていました。
「良く見えてる?」
「・・うん」
優斗君は結合部から約50cmぐらいの位置に立って、結合部を凝視していました。母はからだを後ろに反らしながら上下運動をしていました。
この日の母はこれまでの近親相姦見せつけの中で一番興奮しているみたいでした。感じてしまって優斗君への話しかけも少なかったです。

5分間ぐらい背面騎乗位をしたあと、チンポを入れたままで180度回転して対面騎乗位になりました。そして上下運動を開始する前に、再び僕と舌をからめての濃厚なキスをしました。それから母は激しめの騎乗位を開始しました。
「パンパンパン・・・・」と母のお尻が僕のからだに当たる音が響いていました。母のあえぎ声も呼吸もかなり激しくなっていました。
「いっちゃいそう・・・もうだめ!イク!!」
母は対面騎乗位を始めてからあっという間にイッてしまいました。

「優斗君もセックスになれたら、こうやってイカせられるようになるから」
母は僕にしがみつきながら優斗君に声をかけていました。
僕も優斗君に声をかけました。
「イカせられるようになったら、ほんとにエッチが楽しくなるよ。それにお母さんに叱られることしたり、言いにくいことを言うときにもイカせたら聞き入れてくれるから」
「それはおばさんだけよ。お母さんはそうとも限らないからね」と母は笑っていました。
「今度はカズちゃんの方から攻めて」
この時点でまだ15分間ぐらいしか経っていなかったのですが、母が僕に激しく攻められることを望んだので希望通りにまずは母を仰向けにして腰を曲げて屈曲位でチンポを挿入しました。
最初の30秒間ぐらいはゆっくりとチンポを出し入れしてから、突き入れるスピードを速めました。
「アッアッアッ・・・・」
母はすっかり感じていて、優斗君のことを忘れていそうだったので僕が優斗君に結合部が見えているか確認しながらつづけました。
優斗君は興奮した表情で見続けていました。お母さんも興奮していました。

屈曲位のあとは、バックで攻めました。母はすぐにイキそうになっていました。でもふと、自分が先生になっていることを思い出してイカずに耐えていました。
僕は母をイキまくりさせたくなって、ピストン運動を緩めずに「パンパンパン」と激しく突きました。
「待って!待って!」
「待たない!!」
「またいっちゃう!!」
母は大きな声で叫びながらイッてしまいました。

そのあとすぐに結合したままで側位に変えました。母のオッパイを揉みながらゆっくりとピストン運動をつづけました。
落ち着いてきた母が、僕に射精を求めてきたので、松葉崩しに変えてピストンのスピードをアップしました。
「これだめ、またいっちゃうから、正常位にして」
母が松葉崩しを拒否してきたのですが、聞き入れずに激しく突きまくりました。
「だめ!だめ!いっちゃうう、いっちゃうう、いくうううう!!」
あっさりと母はイッてしまいました。

最後に屈曲位に戻りました。
「そろそろ、母と一緒にイッてしまうからね」
射精宣言をしてから、母のオメコをズボズボ突きました。
「アッアッアッ・・・・」
母はすぐにイキそうでしたが、僕と一緒にいこうと耐えていました。
「慣れるまでは一緒にイケないけど、そんなこと気にせずにお母さんの中にたくさん出したらいいからね」
「そ、そうよ・・うううう」
母がしゃべれなくなっていたので、僕が母のかわりになって母の持論のように説明しました。
このあと、ピストン運動のスピードをさらにあげました。
「イッて!イッて!!」
我慢の限界にきた母は僕に早く射精するように要求しました。射精したい気持ちが湧きあがってきて、射精準備完了した瞬間、先に母がイッてしまいました。僕は硬直した母のからだから離されないように掴んで射精しました。
母のオメコから大量に流れ出てくる精液を見せたかったので、がんばって絞り出しました。

精液が出来きるまで母とキスをしてからチンポを抜きました。
「見て、精液出てくるから」
優斗君に母のオメコを凝視させました。母のオメコからじわじわ精液が出てきました。でも予定よりもたくさん出てこなかったので、オメコに指を突っ込んでかき出して見せました。

僕と母の近親相姦を目に焼き付けた優斗君とお母さんは1週間以内に近親相姦して報告してくれると約束してくれました。その誓いを守らせるために、僕達の目の前でキスだけさせました。
約束のちょうど1週間目に優斗君の童貞を奪ったと報告が来ました。





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