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キヨちゃんの遠縁の亜紀ちゃんと春樹君と
この前、野外エッチのために場所を貸してくれたキヨちゃんの遠縁のおじさんが、孫2人(姉弟。ふたりとも僕の年齢の半分以下)にねだられて大阪に遊びに来ました。キヨちゃんが仕掛けたそうですが、当然キヨちゃんも一緒に来ました。父は出張中で、母はマジメな用事があったので、僕と妹だけでお迎えしました。昼間のことはすべてパスして、夜のことだけ書きます。
遠縁のおじさんは、ホテルのスイートルームを取っていました。かなり広いスイートなので、僕も妹も部屋まで付いて行くことにしました。キヨちゃんが、孫の子とエッチしたと教えてくれていたので、半分そのつもりでスイートに行きました。僕たちがたまに泊まるようなスイートじゃなくて、すごく広かったです。料金を聞いてビックリしました。部屋でしゃべっていると当然、エッチすることになってしまいました。僕は孫の女の子(亜紀ちゃん。ほんとは別の季節の名前)がすごくかわいかったので、近親相姦の経験者なんだし、エッチしたいなあと思っていました。だから予定通り、展開が進んでくれることに期待したので、すごくうれしかったです。
バスルームも広くて、おじさん以外の5人で一緒に入りました。さすがに5人一緒は少しきつかったけど、カラダを洗うっていう感じじゃなくて、おふざけみたいな感じなので楽しかったです。亜紀ちゃんは身長が150cmない感じてクラスでも小さい方らしいです。オッパイも少し膨らんでいる程度でした。それにパイパンでした。たぶん生えるのが遅いのじゃなくて、天然のパイパンだと思いました。えくぼのかわいい子で、裸の亜紀ちゃんが僕に微笑んでくれただけでチ○ポが立ってしまいました。僕はえくぼにすごく弱いです。
亜紀ちゃんの弟の春樹君は、年齢的に平均的な身長でした。チ○ポは勃起したら亀頭が完全に出ました。春樹君も昔の僕みたいにチ○ポの成長をすごく心配しているそうです。妹は初めて触る春樹君のチ○ポを愛おしそうに触っていました。春樹君は、子供っぽくて、オッパイの方にすごく興味をしめしていました。オ○コの方は妹も毛を剃っているので、「お姉さんは生えてないの?剃ってるの?」と毛のことを聞いてきました。キヨちゃんは、こうなることを予想して、ひとりだけ毛があるのが嫌だからと言って、お父さんに剃ってきてもらっていました。春樹君は、近親者だけじゃなくてクラスの女の子ともエッチしているそうで「みんなにも剃らせた方がいいの?」と質問していました。
お風呂から上がると、おじさんがビデオカメラを用意して待っていました。僕の血筋+関係者って、エッチすることと、それを映像に残すのがほんとに好きだなあと思いました。おじさんは、僕と妹の顔が映ってもいいかなあと聞いてくれました。僕は「流出しないんだったらいいけど・・・」と言うと、流出しないけど他の遠縁たちと一緒に見ることがあると教えてくれたので、「なるべくなら映らない方がいい」と言いました。するとおじさんは準備万端で、仮面舞踏会用のマスクを僕と妹用に渡してくれました。キヨちゃんは撮影された経験が何回もあるみたいで、聞かれもしていませんでした。
僕と妹はお互いのマスク顔を見て、笑いました。笑っていると、亜紀ちゃんが飛んできて、いきなり僕のチ○ポをパクッと口に入れました。亜紀ちゃんはお風呂に入るときに髪をくくっていたので、さらに幼く見えました。ますますチ○ポがギンギンになってしまいました。妹は春樹君のチ○ポを指で下に押さえつけて、反動でピーン!!とお腹を打つぐらいそり上がるチ○ポで遊んでいました。このフェラの最中に、初めて僕は亜紀ちゃんと春樹君の初体験の年齢を聞きました。
亜紀ちゃんの初体験は小1の時だそうです。と言っても「バイブ」です。亜紀ちゃんたちの家もかなり進んでいて(僕の家は、これでも遅れている方です)、親戚とか近所の人も入れて、エッチしているそうです(今も)。亜紀ちゃんは、みんなが絡み合っている時に、そばにあったバイブを入れてしまったそうです。さすがにその時は乱交が中止になったそうです。本物のチ○ポをオ○コに入れたのは、●学●年の時だそうです。相手はもちろんお父さんです。お正月に親戚乱交している最中に、亜紀ちゃんが勝手に裸になって、お父さんのチ○ポを握りに来たのを見て、親戚達が「そろそろ女にしてあげたら」と言ったそうです。お父さんはまだ1〜2年先のつもりでいたそうですが、亜紀ちゃんが望んだので、お父さんが亜紀ちゃんのオ○コに軽く指を入れてみたら濡れていたので、チ○ポを入れることにしたそうです。(キヨちゃんからの聞いた話と合成しています)
念のためにローションをたっぷり塗りたくってから、亀頭だけ入れたそうです。お父さんがこの日、何発も射精したあとなので、硬さが持続出来なくて、亀頭だけを1〜2分入れたら抜いたそうです。亜紀ちゃんは痛がらないで、周りで見学していた親戚とか近所の人の顔を見ながらニコニコしていたそうです。お父さんは硬さが維持できなかったことの他に、亜紀ちゃんのオ○コにズッポリと入れる時は大量に中出ししたかったからだそうです。
「最後までちゃんとエッチしたのは何歳の時?」って、さらに聞くとキヨちゃんがやってきて、亜紀ちゃんが小さな舌でレロレロとゆっくり舐めていたのに、口を近づけてきました。いつもはWフェラ、トリプルフェラは大歓迎だけど、心の中で(後で)と思いました。キヨちゃんは「カズ兄さん、キヨが邪魔って、おもっきり顔に出てるよ」と言いました。僕は「そんなことないよ」と否定しました。するとキヨちゃんはチ○ポを舐めずに「お兄さん、インターネットで書くの。ちゃんと教えてあげて」と言いました。
亜紀ちゃんは、大人のエッチをたくさん見てきたので、チ○ポを舐めながら質問に答えるというのを自然な感じでやっていました。ただし、チ○ポを口から離さないで、咥えたままや、チ○ポに唇を思いっきり押し付けながら口の中だけで言葉を出していたので何回も聴きなおしました。亜紀ちゃんはそれがすごく楽しいみたいでした。
亜紀ちゃんが最後までエッチしたのも●学生の時だそうです。もちろん相手はお父さんです。その時は家族4人だけで旅行に行った時だそうです。温泉で食事をしたあとで、お母さんが春樹君のチ○ポを舐め始めたそうです。春樹君はこの時は、フェラチオされ歴半年だったそうです。でもまだ精通してなかったみたいでお母さんが手なずけるために舐めていたらしいです。それを見た亜紀ちゃんが、オ○コ舐められ歴3年の亜紀ちゃんが「パパ、舐めて」とオ○コを広げたそうです。お父さんは、すぐに亜紀ちゃんのオ○コを舐め始めたそうです。
春樹君は立ったままで舐められていて、亜紀ちゃんは仰向けになって舐められていたそうです。そして布団を敷きにきた係の人に見られたそうです。見られたのが刺激になって、お父さんは亜紀ちゃんにほんとの初体験をさせることにしたそうです。亜紀ちゃんは従姉さんみたいに、親や親戚たちがエッチする時に、チ○ポをオ○コに入れる係をしていた経験が長かったので、エッチシーンで一番お気に入りの騎乗位を希望したそうです。
亜紀ちゃんが自分の手でチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろそうとしたけど、なかなか入らなくて、お母さんが春樹君にお父さんのチ○ポを握らせて亜紀ちゃんのオ○コにあわせようとしたそうです。でも亜紀ちゃんは「自分で入れる」と拒否して、がんばったそうです。お父さんのチ○ポがオ○コの奥まで入った時はさすがに痛かったそうです。でも抜かないで見よう見まねで上下運動を始めて、お父さんを中出しさせたそうです。亜紀ちゃんががんばってお父さんに中出しさせたのには理由があって、亜紀ちゃんのお父さんは「姉3人」の4人兄弟(3女と12歳離れているそうです)の末っ子で、3人のお姉さんの処女をお父さんが同じ日に順番に奪って、ひとりずつ中出ししたことを知っていたので憧れていたそうです。だから初めて自分の血縁者の処女のオ○コに中出しして涙を流して喜んだそうです。
お父さんは騎乗位で射精したけど、亜紀ちゃんのオ○コに精液をずっと入れたままにしたかったみたいで、チ○ポを抜かないままに正常位になって亜紀ちゃんに、足をお父さんの背中に巻かせて、ずっと抱きしめていたそうです。このとき、お母さんは春樹君にお父さんと亜紀ちゃんの結合部分を見せながら「精子が出るようになったら、お父さんみたいにしてママの中に出してね。春樹ちゃんがエッチ上手になったら、お姉ちゃんとしていいから」と言ったそうです。
亜紀ちゃんの初体験の話を聞いて、チ○ポを突っ込みたくなってきたし、亜紀ちゃんのオッパイもオ○コも舐めまくりたい気分になってきたので、亜紀ちゃんの口から離れようと思いました。でもキヨちゃんが「このお兄ちゃんの精子は苦くないから、飲めるかもよ」と亜紀ちゃんに言いました。亜紀ちゃんは「そんな精子あるの?」とキヨちゃんに聞きました。キヨちゃんは「ほんと。濃くてたくさん出るけど、味はまろやか」と答えました。「まろやか」な表現にはビックリしました。「亜紀ちゃんは精子飲むのが苦手なの?」と聞くと、「マズイもん」と答えました。「春樹君のもまずいの?」と聞くと「喉にからまるし、すごいくさい」といいました。
結局、キヨちゃんと亜紀ちゃんのWフェラになってしまって両側から同時に舐めあげながら、僕の精液の味の話をずっと続けていました。キヨちゃんは「いろんな人の精子飲んだけど、カズ兄さんの精子が一番好き」と言いました。亜紀ちゃんは「その時によって違うでしょ?」と質問しました。キヨちゃんは「そうだけど、カズ兄さんの精子はだいたい飲みやすい。イッキ飲みしなくても全然平気だよ。ご飯にかけて一緒に食べても全然平気。」と言いました。亜紀ちゃんとキヨちゃんが僕の精子の話を始めたので、妹も春樹君の「すごくくさい精子」を話題にしました。「くさい精子も結構おいしいよ。精子飲んだ!!って感じがするもん」と言いました。
僕のチ○ポも春樹君のチ○ポも、ずっと舐められ続けて、ふたりとも第1チ○ポ汁を出しまくっていました。亜紀ちゃんは舌先で第1チ○ポ汁を舐めとって「この液の味も違う」と言いました。玉を舐めながら、亜紀ちゃんの様子や僕の目を見ていたキヨちゃんは「おじさん、2、3発で許してくれないよ。だから最初は亜紀ちゃんの口に出したら。久美姉さんも春樹君の精子飲んだら」と言いました。「2、3発で許してくれない」という意味を少し考えながら、射精したくなってきてしまったので、出すことにしました。
亜紀ちゃんは、さっきまでの幼い感じのフェラもかなり気持ちよかったし、視覚的にもすごく興奮できたけど、気合を入れ始めたら、これが「1●歳の舌使いか!!」ってビックリしました。亜紀ちゃんも舌が長い方だし、唾液の使い方もうまくて、ジュポジュポと音を立てながら、唇でしごいたり、舌でチ○ポの表や裏筋を交互に舐めたり、唇で微妙に刺激を与えながら、亀頭をちょうどいい強さで舐め回してきました。キヨちゃんは僕が耐えている顔を見ながら笑っていました。キヨちゃんは「お正月に、風俗嬢してるおばさんにフェラ競争で勝ったらしいよ」と教えてくれました。亜紀ちゃんは、それが自慢らしくて「7人で競争して、勝ったの」とチ○ポを口から離して自慢しました。
その時だけチ○ポが開放されたのでホッとしました。亜紀ちゃんは僕がホッとした顔をしたので、パクッと咥えました。そして頭を振りながら舐めてきました。妹も春樹君をかなり責めていたので、その前にイクのはカッコ悪いので耐えていました。亜紀ちゃんは僕が耐えているのでさらに強烈に唇でしごきはじめました。「もうダメ」と思った瞬間に、春樹君が「出る!!!」と叫んで妹の口に射精を開始しました。
僕は耐える理由がなくなったので「出る!!」と声をかけました。亜紀ちゃんは口の動きを止めて、僕のイキ顔を見ながら精液を受け止めてくれました。精液がきらいでも口内射精には慣れているみたいで、僕がかなり強烈に喉めがけて射精したけど、むせないで受け止めていました。キヨちゃんは僕の腰が痙攣している様子を見ながら「たくさん出てそう」と言いました。
尿道から精液が完全に出るまで亜紀ちゃんは口の中にチ○ポを入れていました。僕は括約筋に力を入れて、全部出そうとしました。キヨちゃんも尿道をさすってくれました。キヨちゃんは亜紀ちゃんが精液を口に入れられた時に、いつもニガそうな顔をするのを知っているので、僕の精液を受けてもそんな顔になっていないのを見て「言った通りでしょ。苦くないでしょ?」と聞いていました。亜紀ちゃんは「うん」とチ○ポを咥えながら返事していました。
妹の方は、春樹君のチ○ポの後始末をしたら、チ○ポから離れました。そして精液を舌で転がしながら「これぐらいの味、全然普通よ。お父さんの精子なんてオヤジくさいよ」と言いました。キヨちゃんも「そう!最近、すごくオヤジ臭い」と笑っていました。亜紀ちゃんが僕のチ○ポから離れると、おじさんがふたりの口の中の精液を撮影したいと言いました。おじさんは妹と亜紀ちゃんの顔をくっつけさせて、口を大きく開けて精子を舌で持ち上げてよく見えるようにさせていました。
妹はどんな味の精液でも大好きなので、亜紀ちゃんが苦手な春樹君の精液をおいしそうに転がしていました。亜紀ちゃんは僕の精液をころがしていました。そのあと、おじさんは撮影のために、僕と春樹君に口にチ○ポを近づけるように言いました。亜紀ちゃんはカメラに向かってVサインしながら、舌を伸ばして僕のチンポをもう一度舐めていました。
そのあと、亜紀ちゃんと妹は精液を同時に飲んでいました。亜紀ちゃんは、僕の大量の精液が全部胃の中に入ったら「すごく不思議な精子。濃いのにくさくないし苦くないし、喉にもからまないし、どうして?」と言いました。妹は「春樹君の精子は濃すぎるのかな?まだここに居る」と喉を指さしていました。キヨちゃんが「もっと濃い人知ってる。まだマシだって」と言いました。おじさんは精液を飲み終わった亜紀ちゃんに僕のチ○ポをもう一度吸引させながらで撮影していました。
この次は、亜紀ちゃんの全身を舐めまくることになりました。妹も春樹君とキスを始めていました。亜紀ちゃんと軽くキスしてから、かわいい乳首を舐めました。キヨちゃんは僕の乳首をコリコリとつまんできました。亜紀ちゃんの乳首はほんとにきれいなピンク色で開発されているのですごく反応がよかったです。「あはぁ、あはぁ」というような声を上げて感じていました。
オ○コは天然パイパンだし、色はピンクでビラビラが小さくて、ほとんど左右対称のきれいな形で、大感激で舐めまくりました。クリトリスを剥かれるのが大好きだそうで、パンパンに膨らんだクリトリス剥きながら視姦したら、オ○コ汁がさらに激しく出てきました。亜紀ちゃんはかなりMっ気がありそうな感じでした。おじいちゃんっ子で、おじさんが少しずつ調教しているみたいでした。
亜紀ちゃんのオ○コを舐めまくりながら指マンしたり、クリトリスを指で刺激したり、夢中でいろいろやっていると30分ぐらい経っていました。マスクはうっとしいし、おじさんが安心していいと言うので外して、顔中オ○コ汁だらけにして舐めまくりました。半イキで止めて置いたので、亜紀ちゃんが「イキたい!!」と言い出しました。おじさんが入れるように言ったので、ついに亜紀ちゃんのオ○コにチ○ポを突っ込むことになりました。おじさんは「亜紀ちゃんがイッたら、服を着させるから一旦止めて」と言いました。その言葉に従うことにしました。
僕のチ○ポは、オ○コ舐めラスト5分ぐらいからキヨちゃんが舐めて準備してくていました。キヨちゃんが「入れさせて」とチ○ポを握りました。亜紀ちゃんは自分からV字開脚で腰を曲げてオ○コ丸出しにしてくれました。おじさんが撮影しながら亜紀ちゃんの濡れ具合をチェックしていました。亜紀ちゃんはおじさんの指が少し入ったらオ○コを思いっきり締め付けていました。
おじさんが離れたら、キヨちゃんがチ○ポをつかんで、オ○コに誘導してくれました。普段僕が良くやるように、チ○ポの先っぽでオ○コの穴周辺とクリトリスをこすってから、穴にあわせてくれました。亜紀ちゃんのかわいいオ○コにチ○ポが入って行く瞬間を楽しめるようにゆっくりと入れました。亜紀ちゃんも自分のオ○コに僕のチ○ポが入って行く様子を見つめていました。シックスナインをしていた妹も中断して見にきました。妹は「お兄ちゃんのおちんちん、硬すぎ」と笑っていました。
亜紀ちゃんのオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子をしばらく全員で観察しました。亜紀ちゃんが感じてきて、覗き込むのをやめて目を閉じたので、僕は普通程度の速さで突き始めました。妹も見学をやめて、春樹君を僕の隣で仰向けにして、騎乗位でやり始めようとしたしキヨちゃんも亜紀ちゃんの乳首を舐め始めたので、それから少し強めに突き始めました。亜紀ちゃんは「あんあんあんあん」と声を上げて感じていました。
普段だったらいろんな体位をやってから最後に射精するけど、ずっと正常位でした。キスしながら突きまくろうかなあと覆いかぶさったけど、壊れそうな気がして、すぐにやめました。でも亜紀ちゃんが僕の背中に手を回して引き寄せました。「亜紀ちゃんは抱きしめられるのが好きなの」とキヨちゃんが言ったので、僕は座位ですることにしました。
チ○ポを入れたままで亜紀ちゃんを抱き起こしてキスをしました。僕が腰の動きを止めたら、亜紀ちゃんは自分から腰をくねらせてきました。僕が遠慮しながらエッチしてるのに気づいたおじさんが、「壊れないから、この前見せてくれたみたいに激しくやっていいよ。今日は安全日だから中に出してもいい」と言ってくれました。亜紀ちゃんに「出していいの?」と聞くと、「いいよ」とOKしてくれました。
僕は亜紀ちゃんのお尻をつかんで上下させながらバコバコと突き上げました。遠慮しないで突き上げ始めたら亜紀ちゃんが「気持ちいい!気持ちいい!!当たってる!当たってる!!」と年齢に似合わない表現で感じていました。あとで聞いたらお母さんがいつも言ってるそうです。僕はもっと突き上げてやろうと思って、対面騎乗位になって亜紀ちゃんの腰を固定して、鬼のように突き上げ始めました。亜紀ちゃんは「アッアッアッアッアッ・・・」と激しくあえぎまくりだして、「いっちゃういっちゃう」と崩れるようにイッてしまいました。
おじさんは僕と亜紀ちゃんの結合部をお尻の方から撮っていたけど、顔を撮りたかったみたいだったので、イッてしまった亜紀ちゃんに「チ○ポ入れたままでぐるっと後ろに回転できる?」と聞きました。「ちょっと待ってね。お兄さん気持ちよすぎ」とカラダを震わせていました。隣で騎乗位を続けていた妹がイキそうになりながら春樹君の上で激しく上下運動を続けていました。僕が「久美も回転しろ」と言うと、妹はイキそうな顔で僕を見て180度回転を始めました。すると妹のオ○コが回転する刺激に耐えられなかった春樹君が「ダメ!出る」と妹のオ○コに中出ししてしまいました。
亜紀ちゃんはその後すぐにぐるっと回って背面騎乗位になりました。妹は春樹君の射精が止まると最後まで回転して背面騎乗位になっていました。おじさんが妹と春樹君の結合部を撮っていたので、妹はオ○コとチ○ポの間に指に入れて精液が垂れやすくしていました。おじさんは、妹がそうやったことを気に入っていました。
僕は背面騎乗位で、亜紀ちゃんのカラダを反らせながら突き上げました。亜紀ちゃんは感じすぎると足の力が抜けてしまって自分で上下運動できなかったので、ここでも僕が一方的に突きまくりました。「凄い!凄い!!!!」と声を上げていました。妹がチ○ポを抜いて、オ○コの中の精液をかきだして、春樹君のチ○ポの上に垂らしているのを見て、僕も射精したくなってきたので、バックに変えました。
正常位で覆いかぶさった時もいけないことしてる気分になったけど、バックもすごくいけない気分になりました。パンパンパンパンと肉がぶつかり合う音を立てまくって突いたら「当たる!当たる!!」と叫んでいました。亜紀ちゃんが「アッアッ・・イキそう、イキそう」と言ったので、「僕も出すから待って」と言うと、必死で我慢してくれました。最後に強烈に突きまくって「イクよ!!」と声をかけて、同時にイキました。
亜紀ちゃんのオ○コに精液の流し込みが終わったら、春樹君のチ○ポに精液を垂らして舐めていた妹が「直接、吸いたいから待って」と近寄ってきました。チ○ポを引き抜くと、妹は先に僕のチ○ポについた精液と亜紀ちゃんのオ○コ汁を軽く舐めとってから、亜紀ちゃんのオ○コの掃除を始めました。亜紀ちゃんのオ○コから抜け出たチ○ポがギンギンのままだったので、キヨちゃんが「キヨも欲しい」と言いました。さっきからずっとほったらかしだったので、キヨちゃんとエッチを始めました。
気づいたら、おじさんが大きなバックからたくさんのアダルトグッズを出していました。バイブや、オ○コとクリトリスを刺激するアタッチメントの付いた電動マッサージャーがありました。拘束用のテープで業界最大手激安のNLSさんでも売っている「エロテープ」がありました。おじさんは僕がキヨちゃんと始めたので、「少しだけ妹さん借りるよ」と言いました。妹はSMプレイに期待して自分からおじさんの方に行きました。
おじさんはベッドの上にふたりを並ばせて、エロテープで妹の右足と亜紀ちゃんの左足を一緒に縛って、右腕と左腕を一緒に縛って、そして妹の左足をベッドに縛って、亜紀ちゃんの右足をベッドに縛りました。そして最初にローターでクリトリス攻撃を始めました。おじさんは妹のクリトリスを攻撃して、亜紀ちゃんのクリトリスは春樹君にさせていました。反応は妹の方が圧倒的に早くて、おじさんは「もういっちゃうのか?」と驚いていました。「ダメ、イキそうだからやめて」と訴えたけど、妹は結局イッてしまいました。
おじさんには「イキまくりモード」の説明をしました。おじさんは一緒に拘束された2人の女性の片方を徹底的に攻めて、拘束されているもうひとりの女性が同調してイキそうになるまでやるのが好きだそうです。真性のMふたりで、面白いぐらい出来た時もあるそうですが、娘や孫や親戚ではなかなかうまくいかないそうです。亜紀ちゃんは調教中ということもあって、多少は期待できるそうですが、もうひとりがいないそうです。キヨちゃんから妹がイキ出すと失神するまで止まらないという話を聞いて、妹と亜紀ちゃんの組み合わせを試してみようと思ったそうです。
僕はキヨちゃんとエッチを続けながら見ていました。おじさんはこのあと、亜紀ちゃんには指一本触れないで妹を責めまくっていました。春樹君も手伝わせてクリトリスとオ○コを同時に攻めていました。アタッチメント付きの電マで連続3回イカされて、そのあとはバイブをオ○コに固定されたままで、アタッチメントを外した電マとローターでクリトリスを攻められて、激しく悶えていました。妹の全身は「ビクッ!ビクッ!」と宙に浮くぐらい飛び跳ねていました。亜紀ちゃんは隣で身悶えしている妹がうらやましそうでした。
妹は30秒間隔ぐらいでイキまくっていました。10回目ぐらいで失神したけど、おじさんはまだ続けていました。キヨちゃんをイカせて余韻に浸っている間、じっくり観察しました。妹は相当きていて、そろそろオシッコを漏らしそうな感じでした。「それ以上やったらオシッコ漏らすと思いますよ」と言うと、おじさんがローターで尿道を刺激しはじめました。妹は息絶え絶えで、カラダを痙攣させていたので、「漏れる」と申告しないで、「ジャーーー」とオシッコを漏らしてしまいました。
妹のカラダの下は直接マットだったので、ベッドが汚れてしまいました。でもおじさんは全然動じていませんでした。妹のオシッコが止まるまで見ていました。オシッコが止まったら、妹を解放してくれました。おじさんは「係に掃除してもらうから、お風呂にでも入っててくれ」と言いました。僕は妹を背負ってお風呂に行きました。キヨちゃんも付いてきました。
掃除が終わったら僕たちを呼びにきてくれました。ベッドルームに戻ると、亜紀ちゃんと春樹君が結合したままでカラダをエロテープで拘束されていました。昔、僕と妹がエッチのやりすぎとかで父に怒られて、チ○ポをオ○コに入れたままでふたりのカラダをロープで縛られたことが何回もあるけど、それよりスマートでした。これを見て僕もエロテープを買いました。広告みたいだけど、ほんとに便利です。
キヨちゃんが「おじさん、また、春樹君に(射精)コントロールの練習させてるの?」と聞きました。おじさんは「春樹は、まだまだだからな」と言いました。早漏の人はピストン運動しないでも入れただけで射精できるけど、何分でも我慢できる人は、入れただけじゃ射精できないと思います。慣れていない女の人とすることになって、長時間突きまくることになったら、女性がかわいそうなので、「出したい時にすぐに出せる」のが一番いいと思うので、僕の血筋はみんな鍛えています。
おじさんは僕と妹に手本を見せてやって欲しいと言いました。そして僕が妹のオ○コにチ○ポを突っ込むと、拘束してくれました。亜紀ちゃんと春樹君は、おじさんとキヨちゃんが手伝って座位になって見ていました。「すぐに出していいのですか?」と聞くと、おじさんが「合図したら、30秒以内に出せるかな?それまでキスでもして」と言いました。僕は妹と舌を絡め合いながら合図を待ちました。
1分ぐらいキスをしていると「じゃあ今から30秒以内」と合図がありました。僕は集中しました。妹は僕を助けようと思ってオ○コを締めたり緩めたりしてくれました。僕は12秒ぐらいで妹のオ○コに中出ししました。ほんとに中出ししたのを確かめる係はキヨちゃんでした。チ○ポをオ○コから抜いて、精液を指でかきだしていました。おじさんは「すばらしい」と絶賛してくれました。このあと亜紀ちゃんと春樹君がチャレンジしました。春樹君は制限時間を過ぎても射精できなかったので、キヨちゃんがチ○ポをしごいて射精させていました。
妹と亜紀ちゃんのオ○コにチ○ポが入ったのはここまでです。このあとはキヨちゃんをチ○ポ2本とバイブとローターと電マで攻めました。妹はおじさんに責められて原因はキヨちゃんが言ったからなので、仕返しにイキまくらせていました。チ○ポを入れてるのに、電マを押し付けてくるので、我慢するのは大変でした。僕も春樹君も1発ずつ中出しして終わりました。
終わったのは深夜だったけど、泊るわけには行かないので、ホテルからタクシーで帰りました。妹はタクシー乗り場に着くまでに何回も膝カックンをしていて、タクシーに乗ったら爆睡しました。後日、出張から帰ってきた父がおじさんにイキまくらされたことを知って、「仕返しに亜紀ちゃんを失神させよう」と言いました。でも今度いつ会えるかはわかりません。
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