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外出前なのにエプロンに欲情しました
母は料理する時は、最近はほとんどエプロンを付けることはありません。エプロンする時は全裸エプロンでエッチする時か、お客さんがいる時がほとんどです。この日、母が久しぶりにエプロンを付けていました。コン君が遊びに来るからです。妹がコン君のために、料理を作って待つという方が自然だけど、竹野のあと、妹の方から母に「コン君にエッチなレッスンして」と言ったので、母はやる気マンマンで準備していました。妹の方から言い出したのは、コン君に家風に早くなじんでもらおうと思ったからだそうです。
この日、僕はアイと遊びに行く約束をしていました。目覚まし時計より早く目が覚めたので、リビングで大阪陸上を見ていました。すると、妹がやってきて「お兄ちゃんがお母さんからされたみたいに、コン君を口で鍛えてもらおうかなあ」と言いながら、僕のパンツからチ○ポを引っ張り出しました。「そんなに早いの?」と聞くと、「お兄ちゃんは、どれぐらいだった?」と逆に聞かれました。「一番最初は、母さんの口の中に入った瞬間に出ちゃったけど、2回目からは1分ぐらい我慢できたよ」と言うと、母が「うそよ!我慢出来てないわよ。しばらくの間は、毎日1発目はアッという間よ。精子飲もうとしても、口に入れる前に出しちゃったこともあるしね。お母さんがカズちゃんのおちんちんを落ち着いて味わえるのは、毎日2発目だけだったわ」と言いました。
妹が僕のチ○ポを軽くしごきながら、「お母さん、どんな風に鍛えたの?」とキッチンに向かって声をあげました。母は「特別なことしてないわよ。出来るだけ我慢させただけ。あとは回数こなしたらなんとかなるもんよ」と言いました。僕はチ○ポがビンビンになっていたので、妹がコン君にどんなやり方でチ○ポを舐めているのか知りたくなって「どんな感じで舐めてるのかやってみろよ」と言いました。妹は「お兄ちゃんだったら、永遠に射精しないと思うよ」と言うと、パクッとチ○ポを咥えました。唇でチ○ポを包むだけで、舌は全然使わないで時々、唇の位置を変えていました。そしてチ○ポを口から出すと、今度は軽くチュッチュッとチ○ポの上側と、両サイドにキスしてきました。唇を閉じたままのほんとにキスしているみたいでした。裏筋にはキスしてきませんでした。
これから少しずつ、強くチ○ポを吸い出すのかなあと思ったら、妹が目を閉じて、精液を顔で受け止めているような演技をして、まぶたの精液を指ですくって、口に運びました。「それだけで射精したの?」と言うと、妹が「今のは、水曜日のことね。初フェラは、もっと早くて(チ○ポをパクッと咥えて)これだけで射精した」と言いました。今の様子を見れなかった母が「どれだけ?」と、やってきました。妹が「これだけ」と、パクッと咥えると、母が「お兄ちゃんといい勝負よ」と言いました。そして母は、キッチンの方を向くと、パンツの股間の部分を指でずらしてオ○コを丸出しにして「久美ちゃん見て!お母さんこんなに濡れてるの。すごく楽しみだわ」と言いながら、キッチンに戻って行きました。
エプロン姿の母のオ○コを見るのが久しぶりだったので、少しだけ入れたくなりました。キッチンに行くと、僕の気配を察知した母がパンツをずらしながら「来ると思ったわ。アイちゃんとエッチするんでしょ?」と言いました。「最近は、母さんのエプロン姿、貴重品だから少しだけ入れたい」と言いました。母は「少しだけよ。お母さん、火が付いてるから、少しだけで抜いてくれなかったら燃え上がっちゃうわ」と言いながらお尻を突き出しました。僕はすぐにビンビンのチンポを、パンツの隙間からオ○コに当てました。母のオ○コは激しく濡れていて「コン君に軽蔑されるかも知れないぐらい濡れてるよ」と言うと、「しょうがないでしょ」とさらにオ○コ汁を出してきました。
チ○ポの先で母のオ○コを何回かこすってから、チ○ポを穴に当てて軽く押し込みました。ゆっくり入れるつもりだったけど、母が腰を押し付けてきたので、「ズブッ」と入ってしまいました。母は「ああ、凄い。硬いわ。アイちゃんがうらやましい」と言いながら、腰をくねらせてきました。僕は、すぐには突かないで、オ○コに刺さったチ○ポを見ていました。オ○コ汁が溢れていたので、「この汁って、僕のチ○ポに反応して出てるの?それともコン君のこと想像してるの?」と聞きました。「どっちもよ」と答えたので、「どっちかハッキリ答えなきゃ抜くよ」と言うと、「抜いてもいいわよ。その代わりに、コン君にエプロン姿もサービスしちゃうから」と、逆襲してきました。抜きたくなかったので、母のお尻をガッシリつかんで、ゆっくりと突きました。
オ○コを突き始めてすぐに妹が「お兄ちゃん、お母さんのエプロン姿見て、欲情してるの」とケータイの相手に話しかけながらやってきました。相手がアイとわかっていたので「約束の時間には遅れないよ」と言いました。すると妹が「聞こえた?お兄ちゃん、あんなこと言ってるけど、すごくビンビンだよ。お母さんもグジョグジョだし」と結合部を見ながら言いました。すると母が「アイちゃん、心配しなくていいわよ。おばさん、カズちゃんと最後までエッチするほど暇じゃないの」と、妹のケータイに向かって、大きな声で話しかけていました。
「・・・ちょっと待って」と妹がケータイを耳から話して、「お兄ちゃんのおちんちんの状態。ビンビン、ギンギン、どっち?」と聞いてきました。妹が僕に聞いてきたのに、母が「ギンギンよ」と答えました。妹が「ギンギンだって・・・・射精していいの?どうして・・・・お母さん、お兄ちゃんの精子より、コン君の精子の方、先に入れたいと思ってると思う」と言いました。僕は母のオ○コをゆっくりと突き続けながら、聞いていました。妹が「・・・・アッハッハッ・・言えてるかも」と笑ったので、ケータイを取り上げようとしました。すると妹が逃げたので、母のオ○コからチ○ポを抜いて、追いかけました。妹が「お兄ちゃん、ギンギンで追いかけてきた」と逃げながらアイに話しかけていました。僕はすぐに妹に追いついて、ケータイを奪い取りました。
「久美に何を言ったの?」と言うと同時に、妹が僕のチ○ポを高速でしごき始めました。妹の手を叩きながら「なんて言ったの?」と問い詰めると、「ギンギンだったら、カズ君、落ち着いてデートしてくれないもんって言ったの」と答えました。「久美が笑うような表現しただろ」と言うと、アイはとぼけました。その間に、妹はチ○ポをパクッと咥えました。そして両手を僕に向けて、僕がフェラをやめさせようとするのを防いでいました。すると母がケータイを奪っていきました。母は「・・・わかったわ」と言うと、ケータイを切って、エプロンを外して、妹の首にエプロンをかけました。妹がチ○ポを咥えたままだったので、エプロンの紐が僕のチ○ポのところで、ひっかかりました。
母は「おちんちんから口外しちゃだめよ」と妹に言いながら、背中のひもを結んでいました。僕は、抵抗しないで妹の口にチ○ポを突っ込んだままで、見ていました。母は結び終わると「久美ちゃん、濡れてる?」と妹のオ○コに手を伸ばしていました。妹はチ○ポを思いっきり吸いながら僕の目を見ていました。妹のオ○コの濡れ具合を確かめた母が「アイちゃんのお願いだから、射精してから遊びに行って」と言いました。妹はチ○ポを口から出すと、僕の目の前で四つん這いになりました。母が妹のパンツをずらして、お尻をむき出しにしました。妹のエプロン姿でも反応してしまったので、チ○ポを入れることにしました。
妹のオ○コにチ○ポを近づけると、母が手を伸ばしてきて「ちゃんと入れてよ」とチ○ポを握って妹のオ○コに先っぽを入れてくれました。「お兄ちゃんの今日の硬さ、先っぽ入っただけでわかるよ」と言いました。母は「アイちゃんに、カズちゃんが興奮するようなエプロン買うように言っといてあげるわ」と言いました。妹は、僕のチ○ポがオ○コの奥まで入っていくのを感じながら「お兄ちゃんはシンプルなエプロンの方が好きだよね」と言いました。オ○コの奥まで入ったので、ゆっくり引き出しながら「かわいいエプロンも好きだけど」と言うと、母が「ようするに何でもいいのよ。割烹着でも興奮するでしょ?」と言いました。「割烹着じゃ突っ込む気しないよ」と答えると、母が「しゃべってる時間ないわ。遅刻しないように早く出しなさい」と、僕のお尻をつかんで前後にゆすってきました。
アイとは、開始時間が決まっている何か(すごい特殊で参加者も限定なので、内容書くと特定されるのでパス)をするので、絶対に遅刻できなかったので、昨日夜、すごく早めに寝ました。ほんとに遅刻はやばいので、「出さなくていいよ」と妹のオ○コから抜こうとしました。すると妹が「お兄ちゃん、お母さんみたいにオナニーホール扱いでいいから、突いてさっさと出して」と言いました。母も「カズちゃん、出して行きなさい。アイちゃんの頼みなんだから」と繰り返してきました。
アイがほんとはなんて言ったのかは、直接会ってから聞き出すことにして、ピストン運動のスピードを上げました。電車で行く予定だったので「母さん、●●(電車の種類)、15分の次は何分だっけ?」と聞くと「ちょっと待って」と冷蔵庫のドアに張ってある時刻表を見に行ってくれました。電車の時間によって、妹のオ○コの突き方を変えようと母の返事があるまで、妹のオ○コを「パン・・・パン・・・パン」と突きました。妹が「アッ!・・・アッ!・・・ああん」と声を上げました。母が「**分よ」と教えてくれました。「5分は突けるから、久美もイッてもいいよ」と言いました。
すると妹が我慢しないで「お兄ちゃん、硬い!凄い!気持ちいい!」と声を上げました。母は「ほんと、硬そう。久美ちゃんのあそこ、摩擦でやけどしないように潤滑油あげる」と自分のオ○コ汁を指に付けて、僕のチ○ポにこすりつけてきました。母は「コン君のこと考えるだけで、恥ずかしいぐらい出ちゃってるわ」と言いました。僕は母のオ○コ汁を妹の中に押し込むようにして奥まで深く突っ込みました。それから普通にピストン運動して、少しずつスピードをあげました。
母が「出発、5分前よ」と声をかけてくれたので、イッキにスピードをあげました。すると妹が「アッアッアッ・・ダメ、いっちゃう!」と声をあげました。「5分しかないから、一緒にイクから我慢しろ」と言いました。すると母は妹の肩に手をかけて「いっちゃダメよ」と声をかけました。妹は必死で我慢しながらうなづいていました。僕はトップスピードで「パン!パン!パン!パン!」と激しく突きまくりました。妹のオ○コ汁がどんどん溢れてくるのを見ながら激しく突きました。そして「久美!イクぞ!!」と声をかけると、妹が「お兄ちゃん、イク!!!!」と先にイッてしまいました。僕はイキ中の妹の腰を押さえつけながら「イク!!」と中出ししました。
母は、結合部に顔を近づけて、「たくさん出ていそうね」と見ていました。自分でも多めなのがわかりました。括約筋に力を入れて尿道に残っている精液を妹のオ○コの中に、出し切ってしまおうとしてたら、母が「そんな時間ないの。吸い出してあげるから抜きなさい」と言いました。チ○ポを抜くと、オ○コ汁と精液まみれのチ○ポが出てきました。母が「おいしそう」とうれしそうにしゃぶりはじめました。時間が無いので、いつもの10分の1ぐらいの短さでしゃぶるのをやめて、尿道の精液を吸引してくれました。十分吸ったあとは母が亀頭を指で上下に挟みつけて、尿道を広がらせて、精液が出てこないことを確認していました。そして「あと1分よ」と教えてくれました。僕がパンツとズボンを履いている間に、母は口で吸い出した精液を妹のオメコの中に指で戻していました。
チ○ポの根元とか、毛に妹のオ○コ汁が残っていそうだったけど、そのまま家を出ました。約束の時間には間に合いました。その場所には男は全体の5%ぐらいしかいなくて、他はスタイルのいい女の子ばかりだったので、妹に中出ししてきて正解だと思いました。夜、アイの家でエッチしました。妹がメールしてたみたいで、エプロン姿で料理を作ってくれたので、期待に応えるように突っ込みました。
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