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アイとコン君と4Pしました
僕とアイと妹とコン君の4Pが早くも実現してしまいました。先日、アイの家で制服を着させてエッチすることが出来なかったので、制服持参で呼びました。アイは妙にドキドキしながら僕の家にやってきました。その日、リビングに妹と舞ちゃんがいました。アイがスーツケースみたいなのに入れて来たので、妹が「それ制服でしょ?」と言うと、アイが素直に認めてしまいました。アイの学校の制服は評判いいので、妹が「舞ちゃん、○○○○(高校とか学園とか学院とかも書けません)の制服なの」と言うと、「見せて!!」と言いました。アイが制服を出すと、当然「着て見たい」という反応があって、舞ちゃんはその場で着替えました。舞ちゃんはうれしそうに鏡でチェックしていました。そしてズバリ「エッチに使う予定なんでしょ。舞の制服貸してあげるから、これ貸して」と言いました。
舞ちゃんも言い出したら聞かないところがあるので「アイ、いいか?」と聞くと、「すごく似合って、かわいいから貸してあげる」と答えました。すると舞ちゃんが制服姿のままで、家に制服を取りに行ってくれました。アイが持って来たのは冬服でした。舞ちゃんが持ってきたのは夏服でした。舞ちゃんは「冬服じゃ暑いでしょ。これ、おじさんが買ってくれた制服だし、学校に着ていかないから汚れてもいいよ」と言いました。アイも僕の父が制服大好きなのは知ってるけど、堂々と言われて少し恥ずかしかったです。そして舞ちゃんは「お姉さん(妹のこと)、お兄さん達の邪魔しちゃいけないし、みんなに見せたいから、またあとで来るね」とアイの制服と自分の服を持って出て行きました。
妹が「お兄ちゃん、舞ちゃんが出て行ったからガッカリだった?」と聞くので、「ガッカリじゃないよ」と返事しました。するとアイが「カズ君の告白にすごく舞ちゃんとしたいみたいに書いてあったから、いつか協力してあげようと思ってたのに、協力しなくていいの?」といたずらっぽい目で見ました。正直に「協力しろ」と答えました。その時、妹が「アイさん、バイブ付けてる?」と突然言い出しました。アイにもいろんな調教をしようと思って、僕の家のある駅からローターをクリトリスに当てることを命令しました。アイの反応が普通なので「命令無視したのかと思った」と言って、スカートをめくりあげました。アイは「電池切れかけだし、パンツに袋がうまく付けられなかったの」と謝ってきました。
ローターは、オ○コの穴ぐらいの位置にあって、電池も弱っていました。もしこれが斉藤先生なら、僕は、かなりひどいお仕置きをしたはずだけど、それはやらなかったです。妹が「今からエッチするの?」と聞いてきたので、「するけど?3Pでもいいよ」と言うと、「コン君、もう少ししたら来るの」と言いました。「じゃあ4人でする?」と言うと、「うん」とあっさり返事が来ました。僕はアイに「妹の彼氏ともエッチしろよ」と言いました。アイが、「カズ君より感じちゃったらどうしよう」と言うので、「全然OKだよ。この先、誰とエッチしても全然文句言わないから。但し、内緒はダメ」と言いました。
コン君が来る前に、少しだけやっておこうと思いました。アイに舞ちゃんの制服に着替えさせていたら、妹まで制服に着替えてきました。制服が2人になったので、せっかくなので先にレズらせて鑑賞することにしました。妹とアイは、ソファに座ってキスから始めました。アイの方が先制攻撃をかけて、妹は受身に回っていました。レズが10分ぐらい続いて、アイが妹のオ○コを舐め始め出した時に、妹のケータイにコン君専用の着メロがなりました。そこでレズをやめさせました。僕はコン君をお迎えするために、アイに「どんな風にしたらいい?」と言うと、「すごいエッチな方がいいんでしょ?」と言うので「もちろん」と返事すると、アイは「カズ君とつながったままでお迎えすることしか思い浮かばない」と言いました。
「それでもいいよ」と言うと、アイは僕のズボンを脱がせてチ○ポを舐め始めました。到着まで5分ぐらいあったのでアイは、3分ぐらいチ○ポを強烈に舐めてきました。「女子高生にしてはフェラうますぎだぞ」と言うと、「天性なの」と言いながら舐めていました。僕の目を見つめながら、舞ちゃんの制服のリボンとか、スカートをちらっとめくって太股の付け根を見せてきたりしました。見つめられながら舐められるのは大好きなので、頭を撫で撫でしてあげました。「そろそろ入れるぞ」と言うと、アイは最後にチ○ポを思いっきり吸って「チュポーン」と2回、チ○ポを口から抜きました。チ○ポがギンギンに反り返ってるのを見て「高校生並みのオチンチンになった」とうれしそうでした。
僕は玄関で、結合部を丸出しにするか、ソファに座って、スカートをめくったら結合しているというパターンにしようか迷いました。妹も制服を着ているので、丸出しモードはやめて控えめにしました。ソファに座ると、アイが背面座位でチ○ポをオ○コに当てながら腰を下ろしてきました。アイのオ○コは、結合部を見せ付けることと、コン君のチ○ポを入れられるかもしれないと思って、いつもより濡れている気がしました。「ハアーン」と甘い声を出して僕のチ○ポをオ○コの奥までガッチリとくわえ込みました。僕とアイの境界線を指で触ると、グジュグジュでした。オ○コ汁まみれの指をきれいに舐めさせました。妹は、スカートをまくって、僕とアイの結合部を軽く舐め始めました。コン君にアイのオ○コ汁でテカった顔をした妹を見せたかったので、妹の顔を押し付けました。妹が「汚れる」と言ったので「汚した方がエッチぽくていいよ」と言うと、僕が手を離しても、自分から押し付けてきました。
そして顔を外すと、オ○コ汁を指につけて、僕のおでこにも付けてきました。チ○ポとオ○コの結合部から滲み出ていたオ○コ汁の量にも限界があったので、妹は僕のチ○ポをアイのオ○コから引き抜くと、指を入れて「アイさん、もっとお汁出してよ」とオ○コの中をクチュクチュと指マンしました。そしてオ○コ汁をたっぷり付けると、僕の顔にオ○コ汁をこすり付けてきました。アイは、自分でチ○ポをオメコの中に戻していました。きちんと戻し終わったらアイは制服のスカートを下ろして、上半身もきちんと整えていました。整え終わるのと同時に、コン君がやってきました。
僕とアイはつながったままでじっと待ちました。妹がコン君の手を引いて入ってきました。そして「お兄ちゃんと、アイさんがどんなことになってるかだいたい想像付くでしょ?」と聞くと、コン君は首を横に振っていました。僕が「ドスケベだって正体ばれてるんだから」と言うと、妹が「アイさんのスカートめくって」と言いました。コン君がアイのスカートをめくりあげた瞬間、少し驚いていました。妹は「アイさんは、お兄ちゃんと初体験するまで、エッチな人じゃなかったらしいけど、今は違うの」と言いました。アイは「カズ君と久美ちゃんみたいに、下半身だけ別の人格になっちゃた」と言いました。コン君は僕とアイの結合部をずっと見ていました。「今日は4人でやるから、アイもコン君が修行中だって知ってるから、ミスっても全然怒らないから好きにやっていいよ」と言いました。
早速、アイのオ○コからチ○ポを抜いてコン君に譲ろうと思って、アイの腰を浮かそうとすると妹が「お兄ちゃん、まだ抜かないで」と言いました。そして妹は「ねえ、このままアイさんのクリトリス舐めてみて、あたしはお兄ちゃんのおちんちん舐めるから」と言うと、僕の玉に舌を伸ばしてきました。コン君が顔を近づけてこないので、妹は玉を舐めながら「早く!面白いから早く」と言いました。妹はコン君が顔を近づけてきたので、玉舐めをやめて、チ○ポの裏筋をチロッチロッと舐めあげてきました。妹は「舌先を伸ばさないと、お兄ちゃんのおちんちんも舐めてしまうよ」と注意を与えていました。僕はチ○ポに舌が当たらないのを確認するために、首を伸ばして必死で観察しました。アイが「アハッ」と声を漏らしたので、コン君の舌先が無事にクリトリスに到達したことがわかりました。チ○ポからは妹の舌の感触しか伝わってきませんでした。
すぐにやめるかなあと思っていたけど、妹とコン君はクリとチ○ポを舐めながら、舌をはずしてキスしながら2分近く舐めていました。アイは「結構、上手」と言いながら、動きたそうでした。動いたせいでコン君の舌がチ○ポに触れると困るのでじっとしていました。妹は「アイさん、お汁増えてきたよ」といじめながら境界線を舐めたりもしていました。アイは自分で境界線を触って、「早く、突いて欲しい」と悶え始めました。仕方がないので「そろそろやろう」と言うと、妹が「ちょっと待って、先に抜いちゃった方がいいかチェックするね」とコン君のズボンの上からチ○ポに触りました。「駄目みたい」と言いながらチ○ポを引っ張り出すと、ギンギンのチ○ポが出てきました。コン君は、まだまだチ○ポをみんなに見せ付けるのが恥ずかしいみたいなので、手で隠そうとしたら妹が叩きました。
そして「アイさん、先に口で射精させちゃうから手伝って」と呼びかけてきました。妹はコン君を全裸にしました。アイはチ○ポを抜くと、コン君の耳たぶに、息を吹きかけ始めました。妹が「一緒に舐めて」と声をかけて、コン君を仰向けに寝かせました。妹とアイは制服姿のままでコン君のチ○ポに顔を近づけました。アイは「たまたまちゃんが、持ち上がってるけど大丈夫?」と妹に向かって言いました。妹は「お兄ちゃんのおちんちんで練習した2人が同時に舐めるから我慢してね」と言いました。その言葉に反応して、コン君はやばそうになっていました。アイが「久美ちゃんが、お兄ちゃんのおちんちんで練習したって言葉にすごく反応したみたいだけど、近親相姦に興味あったんじゃない?」と言いました。妹は「そうかも」と答えました。アイが「どっちなの?」と聞くと、コン君は返事に困っていました。アイは「まだ素直さに欠けるね」と言いました。
それから、Wフェラが始まりました。ふたりは制服姿のままで四つん這いになって、チ○ポを軽く舐め始めました。僕が「輪ゴムで縛ったら?」と言うと、妹は「大切なおちんちんだからダメ」と拒否しました。でも「しっかり我慢しないと、縛っちゃうかも」とコン君に話しかけていました。妹とアイは、玉とチ○ポを分担しながら舐めていました。アイは、「カズ君の感触とは一味違う」と玉舐めを重点的にやっていました。妹は裏筋から亀頭を軽めに舐めていました。コン君は、目を閉じて我慢していたので、目を開けさせるために、妹のオ○コにチ○ポを突っ込むことにしました。
妹のお尻をつかむと、「お兄ちゃん、硬いの入れて」と要求してきました。するとアイが「私もコン君のおちんちんが欲しい」と言いました。妹の制服のスカートをまくると、レズの時から濡れ続けていたみたいで、オ○コ汁でテカっていました。「コン君、今日は先に入れるよ。アイとは好きなだけやっていいから、なんだったらお持ち帰りしてもいいよ」と言いながら、ゆっくりと入れました。この頃から、妹とアイがチ○ポを一緒に舐め始めました。アイが「久美ちゃんはお兄ちゃんにおちんちん入れてもらえてるから、私においしい所、舐めさせてね」と亀頭中心に舐めだしました。妹は、アイの舌と逆方向を中心に舐めていました。僕はしばらくの間、半分ぐらい入れた所でじっとしていました。
妹が「お兄ちゃん、じっとしてないで突いてよ」と要求したので、「コン君、今半分だけ入ってるんだけど、全部入れて、思いっきり突きまくってもいい?」と聞きました。コン君は目をつむったままでうなずきました。それじゃ面白くないので、妹の片足を持ち上げてカラダを開かせて、コン君の位置から僕のチ○ポが妹のオ○コに半分入っている様子が見えるようにしました。すると妹が「お兄ちゃんのが入ってるところ、ちゃんと見て」と言いました。コン君は、やっと目を開けて、僕と妹の結合部を見ました。
その瞬間、「あっ!」と叫んで射精してしまいました。ちょうど妹がチ○ポの側面を舐めていて、アイが尿道を舐めようとしていたところだったので、コン君の精液は、アイの顔を直撃して、そして妹の顔の上に降りかかっていました。この時は、それなりの量の精液が出たので、妹の顔もアイの顔も、しっかり顔射されたという感じになっていました。コン君は「すいません、すいません」と謝っていました。アイは片目を閉じながら「謝ることないのよ。ここの家じゃ精子出したい放題なのよ。そうでしょ、久美ちゃん」と言いました。妹は「コン君にしては我慢出来た方だと思うから許してあげる」と言いました。そしてチ○ポを抜いてアイの顔に付いた精液を舐めに行きました。
妹とアイは、お互いの顔をひと舐めずつ舐め取って、即飲んでいました。ふたりが僕のチ○ポと、コン君のチ○ポの後始末を忘れていたので、ふたりのお尻を叩いて「アイも久美もチ○ポ突っ込むから、お尻突き出せ」と言いました。するとふたりは四つん這いになって、お互いの顔が舐めやすい程度に斜めに広がりました。僕はチ○ポを妹のオ○コにこすりつけながら、コン君にアイのオ○コにチ○ポを入れるように言いました。僕に遠慮してたので、「僕は遠慮しないで、久美とやりまくるよ。コン君と付き合い出してから、久美とはあんまりやれてないから」とオ○コにチ○ポを入れて、ゆっくりと出し入れを始めました。妹は「アッ、アッ・・・お兄ちゃん、気持ちいい!コン君も早く入れて」と言いました。
コン君は、やっとチ○ポを入れる気になったみたいだけど、ウェットティッシュでチ○ポを拭こうとしました。「拭かなくていいよ。アイのオ○コに入れたらきれいになるよ」と言いました。アイはお尻を激しくくねらせて「久美ちゃんばっかり気持ちよくなってる!我慢できないの。早く来て」と要求しました。コン君は、アイのオ○コにチ○ポをゆっくりと入れていきました。アイは「来た!久美ちゃんの彼氏のおちんちん!」とうれしそうな表情で後ろを振り返って見ていました。顔の精液はきれいになくなっていました。
僕は妹のオ○コを突くスピードをあげながら、「暴発してもいいから、一度思いっきり突いてみたら?」と言いました。妹はあえぎながら「お母さんと何回もやってる」と言いました。アイは「カズ君が、お母さんにエッチ教わった時のこと、だいたい想像出来そう」と言いました。僕はアイのお尻をパシーンと叩いて「想像しなくていいよ」と注意しました。アイは「叩かれるのも好きなの」とコン君に説明していました。
妹のオ○コをパンパンパンと突きまくり出して、妹が「気持ちいい!気持ちいいよ!!」と頭を振り乱して感じ出したので、コン君は、アイのオ○コをゆっくり突きながらチラチラと見ていました。「気になる?早くアイをイカさないと、久美を返してやらないよ。久美はアイより10倍早くイクから、10回もイッたら、ヘトヘトでコン君の相手できなくなるよ」と言いました。コン君は少しだけスピードを上げたけど、ほとんどゆっくり状態でした。バックから突く時の光景は、アイの方が腰がくびれて。お尻もパーンと張っているので、興奮するので、コン君は突くに突けない状態みたいでした。制服の上からでもかなりいい感じでした。妹も大人になって幼児体形が抜けてきて、かなりいい感じだけど、まだまだアイには勝てないです。
僕は、コン君を意識しないで突きまくることにしました。妹はオ○コ汁を出しまくって感じていました。意識はしないけど、コン君が射精するまでイクつもりはなかったので、いろんな体位で妹を失神させようと思いました。最初にワンパターンだけど、コン君に向かって寝バックになりました。妹のオッパイを揉みまくりながら突きまくって、そして足をあげさせて、チ○ポがオ○コにズッポリと入っているのをよく見えるようにしました。意識しないつもりだったけど、他人に見せつけるのが好きなので、いつもの癖で結合部は、ずっとコン君の方に晒し続けました。キスしながら、自分の指で裏筋に付いていたオ○コ汁を妹のクリトリスにこすりつけたりしました。妹のクリトリスはピンピンのパンパンに膨れあがっていて、チョコチョコっとこすりつけると、「ダメ、イクッ!!」とイッてしまいました。
寝バックから背面騎乗位に変えました。スカートが邪魔なので脱がせました。そしてもう一度背面騎乗位でつながると、妹の腰を固定して激しく突き上げました。妹が「お兄ちゃん、ダメ、いっちゃう」と悲鳴を上げたので「まだイクな!コン君とキスして我慢しろ」と言いました。妹は首を伸ばしてコン君とキスを始めました。コン君は妹のキスとアイのオ○コを突くのが同時にはうまく出来ないみたいなので、アイが自分から前後運動していました。僕はズン!ズン!と軽く突き上げる程度にしたけど、妹はすぐにイキたがりました。アイも気持ちよさそうな声をあげていて、オ○コ汁を出しまくってコン君のチ○ポを包んでいる音がしたので、「アイ、イケそうか?」と聞きました。アイが「イケそう」と返事したので、「コン君と久美はキス続けてろ。イキたくなったらイッていいから」と言って、アイに激しく前後運動をさせました。僕も妹を激しく突き上げました。
コン君は目をギュッとつむってアイのオ○コの刺激に耐えていました。妹もキスしながら感じていました。妹が「一緒にイコう!イク!イク!!!」と叫んでイッてしまうと、コン君も無事にほとんど同時にアイに中出しをしていました。アイもイケたみたいでした。イッてないのは僕だけです。僕は、すぐに突き上げを再開しました。アイとコン君は余韻に浸っていたけど、妹にはそんな暇は与えませんでした。「アッアッアッ」と再び声を上げ始めました。
キスさせたままでイカせるというのが面白かったので、コン君とアイに向かって「まだ抜くなよ」と声をかけると、僕は背面騎乗位をやめて、つながったままでバックの体勢になりました。そして腰を持ち上げて、立ちバックになりました。アイのカラダをまたがさせて、コン君の肩に手を突かせました。そして、最初のひと突きは、思いっきり激しくズバーン!!という感じで突きました。妹はコン君に向かって「アーーー」と叫んでいました。キスさせる前に少しだけ、「早く上達して、これぐらい感じさせてあげてよ」と言いながら、妹のオ○コをズボズボ突きまくりました。妹の感じるポイントを一番感じる角度とスピードで突きまくりました。妹は「お兄ちゃん、ダメ、またいっちゃうよ」と言い出しました。そこで少しだけ緩めました。するとアイが再び、腰の前後運動を始めたので、アイにも立ちバックでやらせることにしました。
妹にアイのカラダを両足の間に入れさせていたので、つながったままで背面駅弁で持ち上げて、「立ちバックになって」と声をかけました。アイはカラダを起こすと、目の前の僕と妹の結合部を舐めようとしました。背面駅弁は結構つらいので「早く降ろしたいからダメ」と言いました。するとアイはチ○ポを抜いて、「コン君、久美ちゃんのカラダを支えてあげて」と言うと、顔を近づけてきました。コン君が妹の足の付け根付近を持ち上げると、妹がコン君にキスを要求しました。コン君は素直に妹とキスを始めました。アイは僕の玉を揉みながら結合部をレロレロと舐めたり、チ○ポ全体にベットリと付いていたオ○コ汁を舌先ですくって、おいしそうに飲んでいました。コン君に指でクリトリスを触らせていました。アイが「3人で久美ちゃんをイカせちゃおうよ」と提案してきました。コン君もいい感じでキスしてたので、「イカせよう」と賛成しました。そしてアイにも妹のカラダを支えさせて、チ○ポを出し入れ出来る状態にしました。アイはクリトリスをコン君にまかせて、制服の中に手を入れて乳首をいじり始めました。僕はチ○ポが抜けないように自分で抑えながら、腰を突き出して上下運動を続けました。「もっと早くこすって」とコン君に言うと、妹が「アッ、イク!!」と叫んでイッてしまいました。
このあとは、制服を脱がせて、もう一度、僕と妹、アイとコン君でやりました。コン君は、アイとのエッチにも慣れてきて、アイを攻められるようになっていました。アイは「すごくいい!気持ちいい!」と叫びながらコン君にしっかり抱きついて感じていました。この日はコン君のチ○ポが立たなくなるまでアイとやりまくらせるつもりでいたので、僕は妹をボロボロにしてからコン君に返すつもりで、激しいエッチを延々とやり続けました。体位は全部で20ぐらいやったし、オ○コと肛門も両方とも使いました。妹が失神しても指マンをしました。失神から覚めた瞬間に妹は潮を吹いていました。いきまくりモード継続中だったけど、イッてもイッても容赦なく突きまくり続けました。
コン君がアイの中に3発目を出し終わってアイにチ○ポの後始末をしてもらいながら、僕と妹のエッチを見ていたので、妹が全身痙攣していたけど、僕はソファの角に妹の腰を固定して、オ○コと肛門を30秒ずつ交互に突きまくりました。妹は「ハアハアハア」と肩で息をするので精一杯でした。肛門に何回も抜き差し繰り返したので、かなりつらそうな感じに見えたけど、チ○ポを入れると、気持ちよさそうな反応をするので続けました。ソファの角に固定して5分ぐらい経った時に、妹がまた失神しました。僕はそろそろ射精したくなっていたので、そのまま突きまくり続けて射精しました。出し始めは、妹のオ○コの中に出して、すぐにチ○ポを抜いて妹の肛門にもかけました。残りは妹の頬にペシペシと叩きつけながら搾り出しました。アイが妹のオ○コを舐めに近づいてきたけど、止めさせて、僕のチ○ポの後始末をさせました。
アイは、僕のチ○ポにむしゃぶりつくように、妹が出しまくったオ○コ汁をきれいに舐め取って、チ○ポを白色から普通の肉色に戻してくれました。僕は、妹のオ○コと肛門の精液をまぜて、股間全体に伸ばしてから、妹の顔にも付けました。コン君のチ○ポは、まだ使えそうだったので、アイとやらせようと思ったけど、アイがきれいになったチ○ポを咥えたままで僕を見つめてきたので「入れて欲しいのか」と聞くと、「欲しい」と正直に答えました。僕はコン君に「妹を返すから、仰向けになってチ○ポを立てて」と言いました。コン君は仰向けになってチ○ポをしごいてビンビンに立てました。アイに手伝わせて、妹を持ち上げてコン君のチ○ポを入れてそのまま降ろしました。妹は、チ○ポが入った刺激でも目を覚まさなかったので、少し心配になりました。妹のカラダから手を離すと、倒れるので、騎乗位をやめて座位にさせました。妹はコン君の胸に顔を押し付けて死んだようにグッタリしていました。「妹は、世界一イキやすい体質だから心配しなくていいよ。そのうち、元気になるから」と言って、あとをまかせました。
アイを四つん這いにしてチ○ポを挿入してすぐに、インターフォンが鳴りました。舞ちゃんが来たので、アイとつながったままで玄関まで行きました。舞ちゃんに少し軽蔑されているみたいなので、ついでなんで、つながったままでドアを開けました。舞ちゃんは、あわてて中に入ってきました。舞ちゃんは、まだ制服を着ていました。「舞ちゃんの制服、汚してないから。上がっていいけど、妹と彼氏がエッチ中だよ。」と言いました。舞ちゃんは、僕とアイの結合部をチラッと見てから、中に入っていきました。すぐにつながったままで、僕とアイも戻りました。舞ちゃんは、コン君の上でぐったりしていた妹に話しかけていました。僕はその隣でアイとのエッチを再開しました。
アイにはやっぱり僕のチ○ポが合うみたいで、感じまくっていました。舞ちゃんがなかなか帰ろうとしないので、今度は舞ちゃんに見せ付ける感じでエッチしました。途中から妹が復活してコン君とエッチを始めました。舞ちゃんは、じっと見ていました。そのうち、舞ちゃんがオナニーを始めてしまいました。舞ちゃんのオナニーを見て、いつもより早く出したくなりました。予定ではアイの制服を精液で汚すつもりをしていたので、「舞ちゃん、アイの制服に射精したいから脱いで」と言いました。その時、アイをマングリ返しに近い角度の屈曲位で突きおろしていました。すると舞ちゃんが制服をきたままでアイの隣に並んでオナニーを続けました。舞ちゃんが「AVで見た」と言いました。後で聞いたら、父が舞ちゃんとホテルに行った時に、制服に精液を大量にぶっかけているAVを見せたそうです。
舞ちゃんは、射精を待っている間、結合部が3、僕の顔が7の割合で見ていました。一瞬、「やらせて」と言おうとしたけど、みんなの前で拒否されたくなかったので、我慢してアイを突き続けました。そしてアイと同時に「イクぞ!!」「イクッ!!!」とイッて、舞ちゃんが着ていたアイの制服に射精しました。アイのオ○コから抜いて、制服の胸の辺の特徴的な場所にかけたかったので、括約筋を締めて射精を我慢して近づいたので、開放したら勢いが良くて、舞ちゃんの首にも飛び散りました。すぐにアイに首を舐めさせました。舞ちゃんが全然怒らなかったので、ほっとしました。
妹は、復活できなくて、最後にアイともう一度やらせました。そしてコン君にも舞ちゃんに射精させました。舞ちゃんは、自分の制服に着替えて帰っていきました。舞ちゃんは、この日のことは全然嫌がらなかったし、妹もコン君も満足したみたいだったので、次回舞ちゃんも呼んで、どさくさにまぎれて舞ちゃんとやろうと思っています。
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