近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

アイと町内さんの同時調教

お盆休みに、アイが僕の家に来たいというので、町内さんを呼んでエッチする予定だったけど「来てもいいよ」と言いました。もちろん、アイには町内さんの調教日だとは言いませんでした。この日は、詩織ちゃんも舞ちゃんもどこかに泊まりに行くとかの特別の用事がないって事だったので、お泊り調教は出来ないので、昼にやりました。開始の時間は未定でした。詩織ちゃんと舞ちゃんが外出してからやる予定だったからです。

この日の朝、母は町内さんやアイをお出迎えするために、料理の腕を振るっていてくれたのですが、翔ちゃんが「男ばっかりで旅行に行くのでその前に一発抜きたい」とメールしてきたそうで、いつでもエッチ出来るように全裸エプロン姿でした。油が飛んで「熱っ」とか言いながら料理していました。母は僕が食事してる前をお尻を振りながら通ったりしたので、なんとなくやりたい気分になってきたので翔ちゃんが来る前に、母のオ○コに中出しして邪魔してやろうと思いました。

チ○ポを立てて、母のお尻の割れ目にこすりつけながらオッパイを揉みました。「だめよ。アイちゃんとおばさんに出す分がなくなっちゃうわ」と言いました。でも僕が乳首をコリコリと摘むと「あふん」と声を出して母の方からチ○ポにオ○コをこすり付けてきました。僕が「今日は、アイもおばさんも調教するだけだから、2発も出したら十分だよ。だから朝の一発目は母さんに出す」と言いながら乳首と同時にクリトリスもいじったので、母のオ○コがジュワと濡れてきました。チ○ポをピクピク持ち上げて母のオ○コを擦ったら、母はお尻をピクッとさせていました。

母は欲情した声だったけど、口では「大事に取っといてあげて」と言いました。でも僕がチ○ポの先っぽをオ○コの穴に5mmぐらい入れると、腰を突き出してきました。僕はそのまま母のオ○コにチ○ポを入れて行きました。母は「ああ、硬い」とうれしそうでした。母のオ○コは、かなり濡れていて僕のチ○ポにまとわりついてきました。「翔ちゃんは母さんの中に出しにくるだけだろ?」と聞くと「そうよ。出したらすぐに行くみたい」と言いました。「僕はアイか町内さんが来るまでは入れてあげられるよ。どっちがいい?」と聞きました。母はもちろん「カズちゃんのおちんちんがいいわ。でも約束しちゃったから、翔ちゃんに先に出させてあげて」と言いました。「それでもいいけど」と言って、僕はゆっくりと母のオ○コを突き始めました。「はあーん、はあーん」と母は気持ちよさそうでした。

それから5分ぐらい、立ちバックのままで母のオ○コをゆっくりと突きました。いつもは、ゆっくり出し入れをしてるだけの時でも、たまに母のオ○コを「ズン!ズン!」と突いたりするけど、この時はほんとにゆっくり出し入れしただけでした。チ○ポを引く時に母のオ○コの縁が僕のチ○ポにしがみつくように膨らむ様子を観察したり、「母さんのオ○コとアイと町内さんのオ○コの感触を冷静に比較してみるから、チ○ポで覚えとくね」と言いながら味わったりしました。調理の最中だったので、チ○ポを入れたままで続けさせたりもしました。危険な時は、母のオ○コの中でじっとしてるだけでした。

翔ちゃんがあまりにも遅いので、電子レンジの時計を見て「翔ちゃん、どうしたのかしら?」と心配そうな声も出しました。僕が「もし、町内さんかアイが来たら、抜かないといけないから、母さんに出せなくなるけどいいね?」と言うと、「遅刻した翔ちゃんが悪いわよね」と僕に射精を要求するような表情を浮かべました。ちょうどその時、アイから、「あと5分で着く」とメールが来ました。母に伝えると「早く突いて」と言いました。そこから母のオ○コをズボズボと突きまくりました。母は、まだ出来上がっていない料理があったけど、エッチすることに専念しだしました。「アッアッアッ」と感じまくり出した母の背中を見ながら、強烈に突きました。すると5分も経っていないのにインターフォンがなりました。鳴らしたのは町内さんでした。この時、「一番恥ずかしいと思う姿で来い」と命令してあったので、その姿のままで、家の前で僕が母に中出しするまでじっと待たせるのもかわいそうだったので、ドアを開けてあげることにしました。

昔はチ○ポをオ○コに入れている時に、場所を移動する時でもチ○ポを入れてままで移動することにこだわってたけど、最近は邪魔くさくなって抜く時もあるけど、乱交パーティの企画会議で、某S●D社のAVで、チ○ポを入れっぱなしにしている作品を見たばっかりだったので、立ちバックの体勢でつながったままで玄関まで行きました。母のオッパイがエプロンで隠れているし、僕も上半身はシャツを着てたので、いつもより大きくドアを開けて町内さんを迎え入れました。町内さんは、まだ調教が足らないみたいで、僕と母がいきなりつながってたので、多少同様していました。

町内さんは、ミニスカに網タイツ姿でした。「スカートめくって、パンツ履いてるどうか見せて」と言うと、目を伏せながらスカートをめくってくれました。サスペンダータイプ(股間のところが開いているやつ)のパンストだけでノーパンでした。僕はご褒美に「キスしてもいいよ」と唇を突き出しながら母のオ○コを突きました。町内さんは自分から唇を重ねてきました。母は僕がキスを始めたので、チ○ポを抜かれると思ったみたいで「お願い、最後までして」と言いました。僕はキスをやめて、先っぽだけ入れた状態で、オ○コ汁まみれのチ○ポを町内さんに見せて「母さんを最後までイカせた方がいいと思う?」と聞きました。町内さんは「お母さんの方で」と言いました。僕は「お母さんの方じゃ意味がわからないよ」といじめました。町内さんが「お母さんを気持ちよくしてあげてください」と言ったので、「具体的に、何でどうしたらいいのか言ってよ」と言いました。この時、母は僕がオ○コを突いてこないので自分から動こうとしたので、お尻を思いっきりつかんで阻止しました。だから母は早くイカせてもらいたくて「お母さんのオ○コをチ○ポで気持ちよくさせてあげてって言って!!」と言いました。町内さんは、死ぬほど恥ずかしそうな声で「お母さんのオ○コをチ○ポで気持ちよくさせてあげてください」と言いました。僕はすぐに母のオ○コを激しく突きました。

再開してすぐにこんどはアイが到着しました。町内さんにドアを開けさせてアイを中に入れました。アイはヘアースタイルが変わっていたし、胸の谷間をかなり強調させていたので、母から抜いてすぐにアイのオ○コにぶち込んでやろうかなあと思ってしまいました。アイは、かなりエッチな女に成長できているので、僕と母がつながっているのを見て「カズ君とお母さんが今でも仲が良くてうれしい」と笑顔で言ってくれました。「じゃあ、せっかく来てくれたけど、母さんがイクまでやっていいね」と聞くと、アイはうなずいてくれました。

僕と母は、つながったままでキッチンに戻りました。僕は母が作りかけていた最後の品が、町内さんから教わった物だと言うことを思い出したので、「町内さん秘伝の味を作ろうとしてたから、母さんの代わりに作ってくれる?」と言いました。するとアイが「教えてください」と言ってふたりで作り始めました。僕はその隣で母のオ○コをズボズボと突き始めました。母は「気持ちいい!気持ちいい!!」とあえいでいました。するとやっと翔ちゃんが到着しました。アイにドアを開けに行かせました。

僕は翔ちゃんがキッチンに来た瞬間を狙って、母に中出ししようとピッチを上げました。母はすぐに「イキそう!イキそう!」と言い出しました。僕も「そろそろイクよ」と言いながら、バコバコ突きました。翔ちゃんが「遅くなってすいません」と入ってきた瞬間に「イクよ!!」と射精しました。母も「イク!!!!!!!!!」とイッてしまいました。僕は翔ちゃんに「全部出るまで待って」と言いながら母のオ○コの中にドクドクと精液を流し込みました。アイはすぐに料理の方に戻ったけど、翔ちゃんは僕と母の結合部を見ながら下半身だけ裸になっていました。

精液が全部出来きったので、アイに「チ○ポ、きれいにして」と言うと、すぐに僕と母の結合部の横にしゃがみました。母のオ○コからチ○ポを抜くと、すぐにアイに舐めさせました。すると翔ちゃんがすぐに母のオ○コにチ○ポを入れてしまいました。アイは僕のチ○ポをきれいにしながら、母と翔ちゃんの結合部を見ていました。アイは思い出したように「おばさんと翔さんのビデオ見たよ」と言いながら舐めていました。

翔ちゃんは鬼のように約1分間突きまくって母に中出しして、チ○ポを少しだけ母に掃除させて出て行きました。僕が中出した精液を飛び散らせながら突かれていたので母のオ○コの中の精液の割合は翔ちゃんの方が多かったけど、アイに「母さんのオ○コの精液飲め」と命令しました。アイはすぐに母のオ○コに顔を近づけました。お玉を持った町内さんが、アイの様子を見た時に、お玉の上に精液を集めさせようと思いました。「おばさん貸して」と言うと、「熱いです」と言うので水で冷やさせてから「これに精液をかきだせ」と命令しました。アイは母のオ○コに指を入れて精液をお玉の上に落としていきました。かき出させた仕上げにオ○コを舐めさせて、アイの唾液まじりの精液もお玉に出させました。AVだったら、町内さんが作ってる料理の中に精液を入れさせるような展開だったけど、その料理は僕も気に行っているので、まずくなるからやめました。精液は母だけに飲ませました。母はそのあと、シャワーを浴びに行きました。僕は料理が出来上がるまでじっと待ちました。

母が「今日のカズちゃんは10発ぐらい出せそうな感じだったわ。たくさん気持ちよくなって帰ってね」と言って、外出していきました。料理が出来たので、先に食べることにしました。3人でテーブルに付いて一緒に食べ出したけど、すぐに気が代わって「全裸になれ」と命令して、2階に首輪とチェーンを取りに行きました。取って戻るまで、そんなに時間はかからなかったけど、全裸になったふたりが、犬のように扱われるのを予想して、ちゃんとお座りして待つか確かめるためにわざとゆっくり降りました。待っている間に、レズ用のバイブと、リモコンバイブ2つと、直径5cmの極太君を2本用意しました。

下に降りると、アイと町内さんがお座りして待っていました。2人に首輪を付けてから鎖で2人の首輪同士を結びました。2匹の犬を僕が操縦するんじゃなくて、お互いに操縦させようと思ったからです。そしてアイと町内さんが食べかけていた食事を、入れ替えて床の上で犬食いするように命令しました。犬食いしやすいメニューだったので、あんまり面白くなかったので、床の上に直接ばら撒いてやろうと思ったけど掃除が大変なのでやめました。

食べるスピードは僕の方が当然早かったので、食事中のふたりのお尻の方に回りました。何をされるのかなと心配した町内さんが僕の方を見たので「後ろ向くな」と叱りました。そして極太君のスイッチを入れました。極太君は2人のオ○コにはまだまだ早いので入れるつもりはなかったけど、スイッチを一番強くしてお尻に近づけました。アイも町内さんもバイブ が近づいたら、お尻が緊張していました。でもふたりとも音に反応してオ○コを濡らしていました。「入れるけど、食べ続けてて」といいながら町内さんのお尻をグッと開いて、バイブをお尻の上に乗せました。町内さんは震えながら食事を続けていました。僕は緊張している町内さんのオ○コに、バイブじゃなくてチ○ポを入れました。「バイブの方がよかった?」と聞くと「カズさんの方がいいです」と答えました。僕は「声で返事しなくていいから、食べながら首を振って」と言いました。町内さんを1分ぐらい突きました。町内さんはあんまり食が進まないみたいでした。

町内さんのオ○コからチ○ポを抜いてアイのオ○コに入れました。アイはいいつけを守って、同じペースで食べていました。食が進まない町内さんも面白くないけど、パクパク食べてたアイも面白くないのでチ○ポを抜きました。そして残った食事を互いに手づかみで食べさせました。アイと町内さんは一口ずつつかんでお互いの口に入れて食べていました。お茶だけは自分で飲ますことを許しました。でもアイのグラスには、町内さんのオ○コ汁付きのチ○ポでかき混ぜて、アイのグラスには町内さんのオ○コ汁付きチ○ポでかき混ぜました。

食器の後片付けは鎖でつないだままでやらせました。そしておきまりの立ちバックで入れることにしました。最初にアイに入れました。アイのオ○コはしっかり濡れていました。アイのオ○コを1分ぐらい突いたら、町内さんのオ○コに入れました。町内さんも1分ぐらいで抜いて、アイのオ○コに戻りました。それからも交互に突きながら後片付けが終わるまで入れ続けました。片付けが終わった時には、町内さんは立っているのがやっとでした。鎖でつないだままでトイレを休憩させてから再開しました。

一応、この日は町内さんを調教するのが目的だったので、再開のスタートは、僕とアイのキスから始めました。町内さんには「じっと見ていろ」と命令して、アイには自分のオ○コをいじるように言いました。そしてオ○コをいじっているアイにキスをしました。アイは僕の舌を激しく吸ってきました。「オ○コいじってイクまでキス続けるから」と言って、キスを続けました。キスが一番大好きな町内さんは必死で我慢しながら見ていました。クリトリスを激しくこすっていたアイが「イキます、イキます」と叫んでイッてしまいました。

すぐに町内さんのアゴを持ち上げました。町内さんはキスしてもらえると思ったので目を閉じました。僕は「口開けろ」と命令しました。町内さんが口を開けたので、僕は、唾をペッと町内さんの口に吐きました。「飲め」と言うと、町内さんはマゾの表情で唾を飲みました。何回か飲ませてから今度はアイにも町内さんの口の中に唾を吐かせました。町内さんは、アイの唾も飲んでいました。アイの唾の吐き方が気に入ったので、ご褒美にもう一度キスしてあげました。

キスの次に、僕はソファに座ってアイと町内さんにチ○ポを舐めさせることにしました。ほんとは次の調教メニューを考えるためだったけど、悟られたくなかったので、舐めさせました。アイと町内さんはチ○ポを仲良く分け合って舐めていました。Wフェラには町内さんはすっかり慣れたので、アイと意気ピッタリで舐めてくれました。僕が肛門を舐めさせようと思って、足を持ち上げると、町内さんがまっさきに肛門を舐めてくれました。態度がよかったので、町内さんにキスしてあげることにしました。チ○ポはアイに任せて、町内さんと激しく長いキスをしました。嫉妬したアイがチ○ポを激しく吸ってきたので、出そうになって、何回もやめさせました。

キスのあとは、町内さんとアイを四つん這いで向かい合わせにしました。そして「オ○コ突いてやるけど、どっちかがイッたら終わりにする。相手がイキそうになったら鎖を引っ張って阻止しろよ。でもあんまり早くに引っ張ったら、罰を与えるからね」と言いました。最初にアイのオ○コに入れました。正面から僕とアイがつながったのを見ていた町内さんに「手で引っ張らないで首で引っ張れ」と言いました。そしていきなり最初から鬼のようにアイのオ○コをバコバコ突きました。アイは「アッアッアッアッ」と叫びました。町内さんはアイの表情をみつめていました。そしてアイがかなり来たところで、町内さんが首を後ろに引きました。するとアイも町内さんも痛がりました。この調教は失敗だったのでやめました。

そのあとは、首輪を外しました。そして僕はソファに座って、アイに「洗濯ばさみで挟んでもいいか?」と聞きました。アイが「ハイ」と返事したので、町内さんに洗濯ばさみを取ってくるように命令しました。その間にアイに背面騎乗位でチ○ポを入れさせました。町内さんが洗濯はさみを取ってきてくれたので、最初にアイの両方の乳首に1個ずつ付けさせました。町内さんの手が震えていたので「ビクビクやってたら、余計に痛いだけだからさっさと付けて」と言うと、アイの乳首を「パチン」と摘みました。アイが「痛い」と声を出すと、町内さんは謝っていました。僕は「謝る必要ないよ。アイがお返ししてくれるから」と言いました。乳首の次に、オ○コのビラビラに付けさせました。クリトリスを挟むのは許してやりました。それからアイに上下運動をさせました。洗濯ばさみが僕の太ももに当たったので、しばらくしたら取れてしまいました。取れてからアイの腰を固定して激しく突き上げました。アイはすぐにイッてしまいました。

アイが僕の上から降りると町内さんにチ○ポを舐めさせました。町内さんはアイのオ○コ汁で汚れたチ○ポをしゃぶりまくってきれいにしてくれました。そして「後ろ向きにまたがって自分で入れろ」と命令しました。町内さんは僕のチ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしました。町内さんのオ○コの中にしっかり入ったら、アイに洗濯ばさみを持たせました。町内さんの全身が強張るのがわかったし、その日は、ケガさせるわけにもいかなかったので、アイに向かって「嫌がってそうだから、代わりに自分のオ○コに付けろ」と命令しました。アイはカーペットの上でM字開脚してオ○コに洗濯ばさみを付けていきました。左右のビラビラに2個ずつ付けたのでアイから視線を外して、町内さんの腰をつかんで上下させました。するとアイが「いたっ!!!」と叫んだので、アイを見るとクリトリスに洗濯ばさみを付けていました。痛さに必死で耐えていました。「もういいから外せ」と命令しました。

町内さんのオ○コをしばらく突き上げてから、最後にふたりをソファに座らせて交互に付きました。アイの顔にかけたい気分だったので、最初に町内さんがイクまで突きました。アイは町内さんの乳首を舐めたり、クリトリスを触ったりしていました。町内さんがイッたらすぐにアイのオ○コに入れました。町内さんは放心状態だったので、手伝わせないで僕のチ○ポだけでアイを気持ちよくしました。「顔にかけるから、それまでイクなよ」と言いながらズボズボ突きました。アイは「気持ちいい!気持ちいい!」と感じまくっていました。最後は必死で耐えているアイの表情をみながら激しく突いてから同時にイキました。母に中出ししてからかなり時間が経っていたので、そこそこ量はありました。アイの目に入れるつもりで出したので、まぶたの上にたくさん出ました。アイは精液が少ししかかからなかった右目を開けてチ○ポの後始末をしようとしたけど、「両方の目を開けろ」と命令しました。アイは勇気を出して左目をあけました。精液が染みて痛そうでした。「すごくいやらしくて、なかなかいいよ」と言うと、痛みを我慢しながらチ○ポの後始末を続けました。最後に町内さんにアイの顔を舐めさせました。精液は全部、アイに飲ませました。

ここで町内さんの調教は終わりにして、帰らせました。でもアイは、夕方から昔の仲間で集まるので調教を続けました。調教と言ってもチ○ポを舐めさせるだけでした。東京での話しをしようとしたけど、「みんなと一緒に聞く。僕だけ先に聞いたら、反応違ってくるからみんなから怪しまれる」と言って、会話厳禁にしました。それから約2時間、トイレと水分補給以外はずっと舐めさせました。集合時間が近づいたので、射精することにしました。無言でいきなりアイの口に出しました。「母さんのために残しとくから飲むなよ」と言いました。尿道を吸わせて精液を全部出し切ったら、グラスに精液を吐き出させました。

用事から戻った母は、精液に気がついてすぐに飲んだそうです。「アイちゃんのお汁の味、しなかったけど、口で出してもらったの?」と聞いてきました。僕が2時間舐めさせ続けたことを言うと、「だからね。なんか熟成した味がしたわ」と言いました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.