近親相姦家族カズの家の告白

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いつもの家族乱交の話


日曜日の家族乱交の報告です。舞ちゃん事件があってからは、特に昼に家でエッチするのはひかえてきたけど、家族4人だけなのでわざわざ別の場所に行くのも邪魔くさいので、家でやりました。この日は、昼過ぎから父と母のマジメな知人が家にくる予定があったので、乱交は2時間だけと決めて、11時には終わるように9時開始と、前の夜に決めました。

久しぶりの家族乱交なので、寝坊しないように、前の夜は10時消灯にされました。この話が出た時は冗談だと思ったけど、ほんとに消されてしまいました。睡眠不足が続いていたので、素直に眠りました。それでも僕は母の歯で起こされました。パジャマのズボンを脱がされてるなあと思ったら、「早く起きなさい!」と言う母の声が聞こえて、チ○ポが軽く噛まれました。目を開けると、歯を見せてチ○ポを噛んでいた母の顔がありました。僕はすぐに起きたつもりだったけど、ズボンを脱がされてから5分ぐらいは抵抗していたそうです。

強引に起こされたので、しぶしぶベッドから降りました。「お父さんもお母さんも久美ちゃんもみんな溜まってるんだから、カズちゃんもでしょ?シャワー浴びなさい」と母に背中を押されて、1階に下りました。「母さんはやりまくってるでしょ」とブツブツ言いながら、シャワーの前に、オシッコすることにしました。母が「押さえてあげようか」と言いながら、便座に座った僕の朝立ちでギンギンのチ○ポを指で押さえてオシッコが便器から飛び出さないようにしてくれました。母は「何歳ぐらいまでこの硬さが持続できるのかしら」と言いました。

オシッコが終わって立ち上がったら、母がひざまずいてチ○ポを握って、尿道に舌の先を伸ばしてきました。母は尿道からオシッコのしずくを舐めたら、そのまま亀頭全体を舐め始めました。母は「私の自慢の息子の自慢のおちんちんおいしいわ」と言いながら舐めていました。「シャワー浴びるよ」と言うと、「まだ父さんと久美ちゃん、入ってるみたいだから、先にお母さんの唾液で消毒するわね」と僕を見つめながら裏筋中心に舐めていました。母は「このおちんちんは、●学生のあそこに入ったいけないおちんちんなのね」といじめるように舐めていました。

母はトイレの中で2分間ぐらいチ○ポ全体を舐めたら、「狭いから、出ようか」と言いました。トイレから出ようとしたら、母は自分から「出よう」と言ったのに、「壺消毒もしてあげる」と僕をもう一度便座に座らせました。そして黒のレース系のパンツを自分で脱いで対面座位でまたがってきました。母のオ○コに指を伸ばしたら、当然のことだけどしっかり濡れていました。クリトリスを軽くつまんだら「消毒液があふれちゃうわ」と反応していました。

母は僕のチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。母のオ○コの中に入るのは1週間ぶりでした。母は「やっぱりカズちゃんのおちんちんが最高よ。時間がなくてもオナニーホール代わりにドンドン使って」と言いました。出したい盛りの時は、母のオ○コをオナニーホール代わりにしてでても射精したかったけど、最近は大人になったて言うか、疲れていることもあって、そこまでやりたくなる日が減りました。だから母は、今日は勝負下着を付けていました。自分の息子相手に勝負下着も変だけど、なんとなくかわいく思いました。

母は腰を動かさないで、チ○ポを締め付けるだけで我慢していました。目の前にある母の乳首はブラ越だけどビンビンに立っていそうでした。ブラの上から口を付けようとしたら、「ダメ。我慢できなくなっちゃう」と拒否しました。チ○ポをオ○コに咥えこんでおいてそんなことを言うのも変だけど、4人一緒にこだわったみたいです。でも風呂場の方から、「アアーー」という妹の声が聞こえてきたので、母が「もう!!」と怒りながら、上下運動を始めてしまいました。

母が上下に1往復するたびに、オ○コ汁がジュジュジュと出てきて、すぐにトイレ中が僕のチ○ポと母のオ○コがこすれるいやらしい音で一杯になりました。父と妹もエッチを始めたので、僕もこのままここでしばやくやってもいいかって気持ちになったので、母のオ○コを突き上げ始めました。母は「お母さんに攻めさせて」と上下運動をやめて、僕の突き上げを阻止するために、お尻を押し付けてきました。そしてオ○コ全体で僕のチ○ポを締め付けながら、腰をくねらせ始めました。僕は突き上げやめて、母のオ○コの中でチ○ポをピクピク動かしながら感触を味わいました。その最中に、タオル掛けのタオルが落ちないように留めてあるクリップが目に入ったので、そのクリップをブラの上から母の右の乳首を挟みました。母は「ハアーー」と声を上げて、カラダを捩じらせて感じていました。

最初はクリップ自身の力だけではさんだけど、すぐに僕の力も加えて強く挟みました。母はタオル掛けのクリップで乳首を挟まれるなんて思っても見ていなかったからすごく感じていました。洗濯ばさみより痛いはずです。右の乳首ばっかりだと不公平だから、左の乳首を挟もうと思って外したら、母はもっとはさんで欲しそうに胸を突き出してきました。左の乳首を同じように挟んで母の乳首をキリキリと締め上げました。

タオル掛け用のクリップが好評なので、今度はクリトリスを挟んでやろうと思いました。チ○ポを入れたままでも挟めたけど、立っていられなくなるぐらい攻めたくなったので、チ○ポを抜かせました。そしてトイレの壁に手を突いてお尻を突き出させました。クリップで挟む前に母のオ○コの濡れ具合を確かめたら、大洪水状態でした。僕はその時、初めて自分の指を挟んで、クリップの強さを確かめました。かなり痛かったし、金属クリップなので怪我するといけないから、トイレットペーパーをクリトリスに被せてからクリップで挟みました。母は「アアアアアアアーーーーーーー」とガクッと崩れ落ちてしまいました。「外そうか?」と聞くと「まだいい」ともう少し刺激を味わいたいみたいでした。

その時、お風呂からあがった父と妹が覗き込んできました。母がトイレの床でピクピクしているのを見て「もうやったのか?フライングだぞ」と言うので、「父さんと久美もやってだろ」と言いました。父は「ローター当てただけだ」と言いました。僕も「クリップで挟んだだけだよ」と言うと、父は僕のビンビンのチ○ポを見て「母さんの汁付きまくってるぞ」と言いました。妹がチ○ポをつかんで「ベトベトだよ。イカせたの?」と聞いてきました。「入れたけどイカせないですぐに抜いたよ。クリップで攻めただけだよ」と説明しました。

このあと、クリップを外して、僕と母は一緒にお風呂に入りました。トイレで十分遊んだので、お風呂ではチ○ポを洗ってもらった程度でやめました。母は僕が起きる前に一度お風呂に入っていたので、オ○コを舐め洗いだけしてやめました。でもお湯に浸かる時は、母とつながって入ったけど、軽くキスするぐらいで、母はじっと我慢していました。つながっていた時間は1分以内でした。最近「オ○コにチ○ポを入れたぐらいじゃエッチとは言わないだろう」という話題が乱交メンバー中心に交わされていて、「1分以内の挿入はただの接触」ということに定義づけられました。だからこの時も1分以内だったので、ただの接触でした。父と妹もローターだけと言っていたけど、接触だけはしていたみたいでした。

風呂からあがると、妹は高校の時の制服に着替えていました。前の夜に、父が「ひさしぶりに制服着て欲しいなあ」と言ったからです。母も「お母さんは何がいい?」と言ったので、僕は「この前、すごく高い黒の下着買ってたよね。あれがいい」と僕が答えました。妹はエッチ用の方の制服(超ミニスカ)を着ていました。僕も父も通学用の方がリアルでよかったけど、大事に保存することになったので、エッチ用になりました。

父は妹をひざの上に座らせて、この前のおじさんが本人了解の下で送ってくれた亜紀ちゃんと春樹君のエッチDVDを見ていました。春樹君がお母さんと初体験した夜に、こっそり家庭内盗撮されたDVDです。このDVDの内容はまた今度書きます。掲示板で「●学生って、今さら伏字?」って指摘されたけど、昔は怖いもん知らずだったけど、最近は大人になったので、書いてもいいのかどうか誰かに聞いてからにしようと思ってます。●学生同士のエッチなので。

母がガーターストッキングまで付けて現れたので、すぐにエッチを始めることにしました。最近はオ○コとチ○ポを舐めたら、すぐに入れて、キスとか乳首は入れてからってパターンが多いので、初心と愛情を持って、じっくりやろうということになっていたので、まずはキスから始めました。一応、僕と母も、父と妹も風呂でキスはしていたけど、時間を決めてキスをしました。キスも乳首も5分以上(オ○コとチ○ポはいつも5分以上は舐めてるのでOK)舐めることになったので、父が100均で買ったタイマーを回しました。

父と妹がソファに座ってキスを始めたので、僕と母はエッチ用のマットの上に座ってキスを始めました。唇をしばらく重ねてから、舌をからめあったり、唾液交換したり、舌を吸ったり、ねっとり系のキスをやりました。母は「町内さんがキス好きな気持ちがわかるわ。相手がカズちゃんじゃなかったらキス好きになってなかったかもね」と言いました。父と妹は、結構激しいキスをしていて、妹は頭を振り乱しながらキスしていました。5分以上経過していたけど、僕も母もまだまだキスしたい気分になっていたので、すぐに再開しました。今度は指を口に入れたり、舌を唇でしごきまくったり、お互いの顔全体を舐めまくったりしました。

気づいたら、父は妹の首筋を降りて行こうとしていました。父に足で蹴られたので、僕もキスをやめて、母の首を舐めてオッパイに向かいました。キスしながらオッパイも揉んでいたので、母の乳首は完全に出来上がっていました。でも約束だし、父も妹の制服を開いて、オッパイを引っ張りだしてから、タイマーをセットしたので、母の乳首に唇を近づけました。母は「乳首だけでいっちゃうかも」と言いました。僕はいつもと同じ感じで5分間舐めるのも面白くないので、ひさしぶりに最初の1分ぐらいは赤ちゃんみたいに強くチュパチュパ吸う作戦でいきました。母の左の乳首を吸いながら右のオッパイをわしづかみで揉みたくりました。母は、僕が赤ちゃん風に吸出したのに気づいて、いつもよりさらに母性本能に火が付いたみたいで、「アアー、カズちゃんかわいい」と声をあげながら僕の頭を撫でてくれました。

父は時々妹の両方の乳首をつねりながら、痛気持ちよくなっていた妹の顔を眺めたりしていました。父は妹のオッパイをブラウスの中に戻して、その上から乳首を丸かぶりするように舐めたりしていてので、妹のブラウスは父の唾液まみれになっていました。母も妹も気持ちよさそうな声をあげて感じていました。ふたりとも乳首でイッてしまいそうだなあと思った時に、父が「競争だ」と言いました。乳首舐めでどっちが先にイカせられるか戦いを挑んできました。父は膝で妹のオ○コを刺激したりもしていたので、僕も母のオ○コに手を伸ばそうとしました。すると父がまた、僕の手を蹴ろうとしました。

それから乳首舐めだけで競争しました。母も妹も「気持ちいい!」「ああ、イイ!!」と感じまくっていました。「チュパチュパ」「チューチュー」「ブルブル(乳首を咥えながら首を振るときの音)」とか舐めまくり音が部屋中一杯になりました。この競争は途中で中断しました。なんとなく面白くなかったからです。母と妹は気持ちよさそうだったけど、オ○コに刺激を欲しがったからです。

ここまでで今までよりたっぷり舐めたので、2組に分かれるのは終わりにしました。母と妹がおかえしに「先におちんちん舐めてあげるわ」と言ってくれました。僕が立ち上がって母がチ○ポを握ると、妹が「Wフェラする」と近寄ってきました。父は「久美、父さんのチ○ポ舐めてくれないのか?」と不満そうでした。妹は「順番にWフェラしたげる」と言いました。そして母と妹がチ○ポの先っぽからWフェラを始めてくれました。

母は僕がたっぷり舐めてあげたので、すごく機嫌がよくていつも以上の笑顔でチ○ポを舐めてくれました。チ○ポを舐めながら僕を見つめる目がいつもより全然違っていました。だから見つめられると多少ドキドキしました。ドキドキしてると母が「カズちゃん、好き!」と言ったので、照れくさかったです。妹はチ○ポ全体に舌を這わせていた妹が「あたしも好き」と言いました。そして母と妹が両側から唇をおしつけてきて、チ○ポ越しにキスを始めました。そしてそのあとは、僕の好きなオモチャ扱いにされました。

僕はWフェラの時にチ○ポで遊ばれるのが大好きです。だから母と妹はお互いの口にチ○ポの入れっこをしたり、チ○ポの先で頬を膨らませたり、唾液をチ○ポの上を滑らせて口に流しこんだり、お互いの顔をペシペシやったり、尿道チェックをやったりいろいろ遊んでくれました。遊ばれて第1チ○ポ汁が出まくったのですが、母と妹は何回も拭き取っては、チ○ポに舌をからませてきて、出まくり状態にされました。精液を搾り出すみたいに、亀頭をぷにゅぷにゅされてとことん出されました。

待ちくたびれた父がチ○ポを近づけてきたので、妹が父のチ○ポに手を伸ばしました。母は僕のチ○ポを舐めながら、父のチ○ポがしぼんでいるのを見て「大きくなるまでお兄ちゃんのを舐めてるから頼むわね」と妹に任せました。妹が亀頭だけを口に含んで、父を見つめたら、それだけで父のチ○ポは復活していました。妹は咥えたままで「お母さん、もう大きくなったよ」と母に教えました。すると母が僕のチ○ポを引っ張って、父のチ○ポに近づけようとしました。僕は「もういいから父のチ○ポ、舐めてあげて」と言いました。すると母は「春樹君、見習いなさいよ」と言いました。

亜紀ちゃんと春樹君の家はかなりすごくて、男同士でもOKらしいです。DVDの後半にそのシーンが入っていてビックリしました。僕は絶対いやです。でも母はチ○ポ同士の接触ぐらいは嫌がらないようになって欲しいみたいです。母はスキンシップと言ってますが、ほんとはオ○コにチ○ポ2本同時挿入がしたいからです。妹もしたがっているので、妹も僕のチ○ポと父のチ○ポを2本まとめて舐めようとするので困っています。

母と妹の2人がかりでチ○ポを接触させようとしたので、軽く抵抗したけどあっさり諦めました。嫌だけどマジで嫌がったら空気が悪くので心の中で、自分のチ○ポに見えないコンドームがかぶっていると思いました。(みなさんって、コンドームが何枚重ねだったら男のチ○ポが舐められます?)僕が抵抗をやめたら、最初に母が僕のチ○ポと父のチ○ポを同時に口に入れました。妹は股の間に顔を突っ込んで、玉舐めとか肛門を舐めていました。母は口の中での同時舐めや、亀頭だけを同時なめしたり、両手に握って交互になめたりしました。両手に握られた時だけ、ほっとしました。

僕のチ○ポを舐めながら、父のチ○ポをしごいた後は、父のチ○ポを舐めながら、僕のをしごいてきました。妹がチ○ポに顔を近づけてきたので、僕が自主的に母の手から抜こうとしたら、母はチ○ポを引っ張りました。妹は文句を言わないで母の様子をみていました。母はこのあと、僕と父のチ○ポをペシペシとぶつけだしました。さっきまで舐められていたので、当然第1チ○ポ汁が出ているので、父のチ○ポとこすれながらも出ていたので妹が「お父さんのおちんちんで感じてるの?」と冷やかしてきました。

そのあとは妹が両手にチ○ポを握ってWフェラを始めました。妹も最初はほとんどずっと僕と父のチ○ポをくっつけながら亀頭を一緒に舐めたり、2本一緒に口に入れて僕と父の顔を見ながら、話かけてきたり(言葉になってなかったけど)、父のチ○ポの上に唾液を乗せて、僕のチ○ポの裏側で唾液を伸ばしたり、先っぽで裏筋をなぞったりしていました。玉を4個並べて舐めたいと言い出して、僕と父は足を絡めませたり、僕が父に正常位体勢で体を重ねられたりして、玉同士を接近させて、妹に4つの玉をペロペロと舐めさせました。母に大うけで、笑いながら妹のあとで舐めていました。

このあと、軽く4人で輪になってオ○コとチ○ポを舐めあいました。僕は母のオ○コを舐める時も、妹のオ○コを舐めるときもさっきのチ○ポこすりつけの仕返しに指マンでイッキにイカせました。このあと、軽く水分補給休憩タイムを取りました。唾液を出しまくりながら舐めまくっていたので喉が渇きました。

休憩が終わったらすぐにチ○ポをオ○コに入れることになりました。父が「久美としていいぞ。その代わり、おまえたちもバックでやって父さんに久美のイキ顔見させてくれ」と言いました。母が四つんばいになって父に向かってお尻を振り出したので、僕も妹を父の方を頭にして四つんばいにさせました。そしてスカートをめくりあげました。チ○ポを入れる前にもう一度オ○コを舐めました。妹は目の前の母とキスを始めていました。オ○コを舐め始めてすぐに母が「ハアアア」と声を漏らしました。父がチ○ポを入れたからですが、すぐに振動がこっちにも伝わってきました。

僕もすぐに入れることにしました。ビンビンのチ○ポを妹のオ○コに当てると、妹の方からオ○コを押し付けてきてチ○ポを吸い込みました。いつも以上に濡れていて僕のチ○ポを思いっきり締め付けてきました。ゆっくりと出し入れを開始すると、父が「久美」と呼びました。妹は父の方を見ながら「ああん、ああん」と声を上げていました。母は逆に僕たちの方を見ながらあえぎ声をあげていました。母も十分に出来上がっているみたいで、父がゆっくり突いただけでもかなり感じていました。

父は「中出しだったら先に出していいぞ」と言いました。「顔に出す気?」と聞くと、「最近、エビオス(昔からあるビール酵母のやつ)がかなり効いてきたみたいだから、久美の制服を精液まみれにしたい」と言いました。母は父に突かれながら「スカートにチョロっと出して終わりでしょ」と冷やかしました。父は母のお尻をパシン!パシン!と叩きながらズーン!ズーン!と突いて「見とけよ」と言いました。

それから少しの間、向かい合わせのままでバックでズボズボ突きまくりました。僕も父も時々パーン!パーン!と強烈に突いたので、少しずつ前進して、妹と母がキス出来る距離まで近づきました。最初の間は、父に妹のあえぎ顔をみせるために、妹の頭を持ち上げながらズボズボ突いたけど、途中からは手を離していました。でも妹も母もお互いの呼吸と声の大きさで大接近したのに気づいて、母の方から妹にキスを始めました。「久美ちゃん、お兄ちゃんのおちんちん気持ちいい?硬い?」と母が聞くと、妹は「気持ちいいよ!気持ちいいよ!!」とうれしそうな声を出していました。母も「今日のお父さん、すごいわ。子宮にビンビン来るわ」と言いました。

ほめられた父は、母のオ○コからチ○ポを抜いて、ビンビンでテカテカのチ○ポで母のお尻の割れ目をこすりながら、さりげなく僕に自慢しているみたいでした。確かに父の体調はかなりいいみたいでした。僕が妹のオ○コからチ○ポを抜いて、スカートの上からお尻をペシペシすると、父は「負けた」みたいな顔をして、母のオ○コに戻しました。僕もすぐに妹のオ○コに戻しました。それからバックで鬼のように突きまくりました。妹は「アッアッアッ・・・いっちゃう」とイキそうな声をあげました。母も「お父さん、すごい!すごい!」と手を突っ張って耐えていました。

父が「母さんと久美がイッたら交代な」と言ったので、「すぐに制服にかけるつもり?」と聞きました。父が「久美がイキまくってからな」と言ったので、中出しはあとにすることにしました。母もイキそうになっていたので、僕は妹のオ○コをいろんな角度から突いてから、最後は妹の腰をつかんで前後運動させながら、チ○ポを激しく打ちつけました。妹は「イイイイ、イクッ・・・・」と言い出しました。「先にイッていいよ」と言うと、妹は「イクッ!イクッ!!!!!!」とイッてしまいました。その声に反応して、母も「イクッ!!」とイッていました。

妹も母も腰をピクピクさせながら余韻に浸っていました。僕がいつものようにオ○コに入れたままでチ○ポをピクピクと持ち上げると、妹はさらに腰を痙攣させていました。余韻から先に抜けたのは母で、母が妹の顔を撫でながら、チ○ポ欲しそうな目で僕を見ました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、入れる前に母の口元に差し出しました。母は妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを見て「おいしそう」と声をあげていました。父も母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹の口元に差し出していました。妹は「ほんとに元気だ」とチ○ポを触っていました。

母は、妹のオ○コ汁を丁寧に舐めていました。オ○コ汁が残っているところを時々チェックしながら、全部舐めきろうとしていました。玉にも付いているので玉舐めもやっていました。母は僕のチ○ポを持ち上げて、チ○ポの根元と玉の付け根部分を触りながら「お母さん、この辺舐めたわよね?」と僕に聞いてきました。「舐めたよ」と言うと、「急に物忘れ激しくなってイヤになっちゃうわ」と言いました。

妹は唇でチ○ポを締めながら往復してきれいにしていました。父は早く入れたかったみたいだったので「掃除はもういいから」と言って、妹と座位で始めました。ソファに座って、妹と対面座位で結合してキスしながら腰を動かしていました。父はスカートをめくって、自分のビンビンのチ○ポが妹のオ○コをズボズボ突き上げる様子をよく見えるようにしていました。母はその様子を見て「久美ちゃん、今日のお父さん、ほんとにすごいでしょ?」と聞いていました。妹は「凄いけど、1回射精したらしぼみそう」と言いました。すると父が「しぼまないぞ。抜かずの3発やろうか?」と言いました。妹は「いいよ。でも3発出せなかったら、罰ゲームするよ」と言いました。

罰ゲームの内容はあとから考えるということで、抜かず3発大会に代わってしまいました。この日の僕は母に3連発でもよかったので付き合うことにしました。僕はせっかくなので、母のオ○コの奥深くに3発分の精液がたまるように正常位系ですることにしました。父も同じ気持ちだったみたいで、射精が近づいたら、マングリ返し突きを始めていました。僕が先にマングリ返し突きを始めだしたのに、父は僕たちが邪魔だからと言って、僕の目の前に移動して妹の激濡れオ○コにギンギンの父のチ○ポがズボズボ入っている様子を見せ付けてきました。父のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を見るのは、楽しいからいいけど、父の肛門はみたくないので、ソファの上に移動しました。

僕と母は一緒にイコうと徐々にイキそうになって行ったけど、父と妹の方は、妹がイキまくりだしました。「お父さん、イク!!」とマングリ返し突きで最初にイッタあとは、1分後には2回目をイッていました。父が「父さんに抜かず3発やらせなかったら、久美が罰げーむだぞ」と言うと、妹は「する!する!」と言いながら、すぐにイッていました。父は、妹の感じ方が激しすぎるので、亀頭だけオ○コの中に入れて、チ○ポを自分でしごいていました。僕はその様子をちらちら見ながら母のオ○コにズドーン!ズドーン!と杭打ちしました。イッキに射精したくなったので「母さん、イクよ」と声をかけると、さっきから必死で我慢していた母が「イク!!!!」とイッてしまいました。僕は母の子宮の底に精液が直撃するぐらいの勢いで射精しました。父は5回ぐらいイッてぐったりしていた妹のオ○コに自分でしごいて射精していました。射精の瞬間だけは、チ○ポを奥深くまで突っ込んでいました。

2発目は母の足を肩でかつぎながら、射精しました。1発目は飛距離競争の時みたいに、グッとためてから肛門括約筋に力を入れて出したので、勢いも量もかなり出た感じがしたけど、2発目もかなり出ました。父はすぐにイッてしまう妹に手を妬いているみたいでした。 母を抱きしめながら「少し抜いて休憩したら?父さんの都合じゃないんだから、抜かずの3発ってことにするよ」と言うと、父がチ○ポを抜きました。母が「お父さんの精子、かきだしたいから、久美ちゃんのとこに行きたい」と言いました。すると妹が「3発出るまでだめ」と拒否しました。

3発目は、母とつながったままで少し休憩してから始めました。父は妹にチ○ポを舐めてもらいながら休憩していました。妹がねっとりと舐めあげたり、チュパチュパ、ジュルジュルと音を立てて吸ったりしていたけど、父が「イキそうになるまで手コキしてもいいよ」と声をかけました。妹は父の目を見つめがら手を動かしていました。

父は、何回も着信が入っていたケータイを受けながら妹の手コキで気持ちよくなっていました。僕は父が電話を始めた瞬間に、スローダウンして母のオ○コの感触と締め付け具合を楽しんでいました。父は結構長い間、しゃべっていました。「呼び出されてるなあ」と思っていたら、父が受話器を抑えながら「出るから広げて」と言いました。妹は仰向けになって、オ○コを自分の指で広げました。父はケータイを耳に当てたままで、妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで射精しました。

父はこのあとすぐに会社に向かいました。僕は制服だけ取っといてあげようと思って、脱がせて全裸にして3Pをやりました。僕の精液2発分を入れた母のオ○コと、父の精液2発分を受け入れた妹のオ○コを交互に突きまくりました。2段重ねにして2つのオ○コを何回も往復しているうちに、精液でドロドロになっていました。精液がもったいないので、シックスナインの体勢を取らせて突きました。最初は母が下だったけど、途中からは妹が下になっていました。母も妹も精液をかきだしながら飲んでいました。

オ○コがきれいになったところで、もう一度2段重ねにしました。今度は仰向けの2段重ねにしたので、母と妹の感じる顔をみながら上下の穴を交互に突きまくりました。しばらくそれをやったあとは、オ○コと口と肛門の6つの穴を使いました。1分ずつだったら、間延びしぎるので30秒ぐらい間隔で穴を順番にまわりました。30秒ずつだったけど、妹がイキまくりモードに入ってしまいました。母が「久美ちゃん、外出の予定あるから、あと3回先にイカせて、終わりにしてあげて」と言いました。妹は痙攣しながら「もっとしたい!!」と言ったけど、母がストップをかけました。

妹が戦線離脱したので、最後は母と2人だけになりました。来客の予定がなかったら、まだまだやっていたと思うけど、予定があったので10分ぐらい突きまくってから、母の口に射精して終わりにしました。「チ○ポこすりつけ」から始まったので、この日の家族乱交がどんあことになるのか少し心配だったけど、結局は気持ちよく終われたのでよかったです。父は夜に制服姿の妹と2人だけでやって、制服に射精していました。


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