|
修行先から早く帰れた日の4P半
前の日が遅くまで修行したので、「今日は早く帰っていいよ」と言われていつもより早めに家に帰りました。玄関に翔ちゃんの靴が揃えてあって、妹のあえぎ声が聞こえてくるので、「母と妹と翔ちゃんで3Pやってるのかな?」と思いながら中にあがると、リビングルームで高校の制服のスカートだけ履いた妹と翔ちゃんが正常位でバコバコやっている最中でした。翔ちゃんと妹が付き合っている時は2人だけでエッチしても許せたけど、今はそうじゃないので、2人だけでエッチさせる許可を与えていませんでした。
僕は翔ちゃんを妹から無理やり剥がしました。翔ちゃんは妹のオ○コ汁まみれのチ○ポをビンビンにしたままで「久美ちゃんもう少しでイクとこだったんですよ」と言いました。妹は文句を言わないで「お兄ちゃん、して」と言うので、すぐに全裸になりました。パンツを脱いだ瞬間に妹が「お兄ちゃん」と呼んで、口をパクパクさせていたので、妹の口にチ○ポを入れました。妹はすぐにチ○ポに舌をからませてねっとりと舐めあげてくれました。
妹にチ○ポを舐めてもらいながら「勝手に妹とエッチするなよ」と翔ちゃんに文句をつけました。すると翔ちゃんは「おばさんがして良いって言ってくれたんですよ」と言いました。妹に確かめると「ほんとだよ」と言いました。「それだったら仕方ないけど、制服まで着せる必要ないだろ」と言うと妹が「正治さんが来てたの。お母さんとエッチしてたんだけど、制服のスカート履いたあたしとしたいって言うから着替えたの。着替え終わったらちょうど、正治さんがお母さんの中に出したとこだったから、精液吸いだしてる時に、オチンチン入ってきたんだけど、会社からケータイが入って帰っていっちゃたの」と説明してくれました。
妹は、完全にエッチする気になってしまっていたので、母にペニスバンドでいいから相手して欲しいと頼んだそうですが、母は体調が良くなかったのに正治さんの性欲処理のために相手して自分も激しく応えて疲れてしまったそうで、翔ちゃんを呼んだそうです。「町内さんか、まーこちゃんに頼めばよかったのに」と言うと、「お母さんが電話したの」と言いました。母の姿がなかったのでどこに行ったのか尋ねると「買い物みたい」と言いました。
チ○ポがビンビンになったので、翔ちゃんに「久美の世話は僕がするから帰っていいよ」と言いました。翔ちゃんは服を着ないでチ○ポを立てままだったので、「家帰ってオナニーしろ」と冷たく突き放しました。妹が「3Pでいいよ。今日は暇だからずーっとでもいいよ」と言いました。妹の言葉を聞いて翔ちゃんがうれしそうな表情をしました。僕は「態度しだいで帰ってもらうからな」と言って、妹をソファに座らせて制服のスカートをめくって、チ○ポを入れました。妹のオ○コは翔ちゃんとやっていたので、濡れていました。
妹は僕のチ○ポが「ズッズッ」と奥まで入ると気持ちよさそうな顔をして「やっぱりお兄ちゃんのがいい」とうれしいことを言ってくれました。僕が腰を動かし始めると翔ちゃんがオッパイを揉み始めたので、手の甲を叩きました。「OK出すまで見学」と言って僕は妹を突きました。翔ちゃんがなんとなく視界に入って邪魔なので、僕の後ろから見学するように命令しました。オナラをかましてやろうと思って、途中で腰を止めて妹のオ○コの奥までチ○ポを入れたままで気張ったら出ました。大きい音がしたので妹は目を開けて「今のお兄ちゃん?」と聞くので「翔ちゃんにかましてやった」と言うと、笑っていました。
それから少しの間、妹が思い出し笑いをするので、キスをしました。舌をからめて唾液を飲ませたら思い出し笑いがとまって、いつものエッチな久美の顔に戻っていました。妹が「ハアハア」とあえいでいる表情を見ながらオ○コのあっちこちをゆっくり突きながら、翔ちゃんにはゴムを使わせようか、お腹の上にしようか、口かな・・と考えました。翔ちゃんの精液が入ったオ○コにはチ○ポを入れたくなかったので、中出しは禁止にさせようと思いました。
その時、僕のケータイが鳴ったので「誰から?」と聞くと、翔ちゃんが僕のケータイを見て「綾香さん」と言いました。綾香さんを呼んで翔ちゃんに体力を消耗させようと思って、妹とつながったままで電話に出ました。「ちょっと待って」と言って、騎乗位に変えてから「なに?」と聞きました。すると反応がないので「もしもし綾香さん」と呼びかけると、綾香さんの「アアアアアーーー」という声が聞こえて来ました。「エッチ?オナニー?」と聞くと、「ウギャア!!」と言う声とともにケータイが床に落ちたような音がしました。
電話が切れてないので、僕の上で腰を使っている妹のあえぎ顔をみながらしばらく待ちました。すると「カズさん」と浩樹君が出て来ました。「おばさんと関係戻ったの?」と聞くと、「彼女と別れたから次つくるまでの繋ぎ」と答えました。「いつから戻ったの?」と聞くと「今日分かれたばっかり。ムシャクシャしたから学校早引きして犯した。ピル飲んでなかったから中出し嫌がったけど、拒否したら一生入れないって脅して、2連発で中出しした」と言いました。「危ない日じゃなかったの?」と話を続けようとしたら、妹が僕の胸を叩いて腰をあげてチ○ポを抜いてしまいました。僕はあわてて「あとで電話する」と言って切りました。
妹は「あたしと綾香さんのどっちが大事よ」と怒っていたので謝りました。でも少し機嫌が悪かったので、「じゃあちょっとだけ翔ちゃんと交代しようか」と言うと、妹が「うん」とも言わなかったのに、翔ちゃんが飛び掛って妹とキスを始めました。翔ちゃんはキスしながらチ○ポを妹のオ○コに入れて腰を動かし始めたので、妹はすぐにあえぎ声をあげ出しました。僕は綾香さんのことが気になったので、自分の部屋にあがりました。
浩樹君との電話の内容は省略しますが、電話を切って下に降りると母と町内さんがいました。母は服を着たままで翔ちゃんと妹の結合部を舐めていました。町内さんは僕の裸を見て、恥ずかしそうにしました。母は「早かったのね」と言うので事情を言って、妹が暇だから3Pを延々続ける予定と言うと、母が「じゃあ母さんも参加するわ」と言って、服を脱ぎながら「町内さんもする?」と聞いていました。町内さんは「見学だけでいいです」と言ったので、母が強引に参加させるかなと思ったら、あっさり「じゃあ見てて」と言いました。
母は裸になって、僕にシックスナインを求めてきました。僕は町内さんのカラダを足ではさむようにして仰向けになりました。そして母が町内さんの目の前でチ○ポを握って「舐めるだけならいいでしょ。あとでWフェラしようね」と言って、舐め始めました。僕は母の誘導作戦を応援するつもりでオ○コを丁寧に舐めました。母は1分ぐらい舐めたところでチ○ポから口を離して「どうぞ。消毒したから」と町内さんに薦めていました。町内さんがすぐに行動を起こさないので母は「じゃあ一緒に」と言って、チ○ポの横に唇をつけたら、反対側からも唇がやってきました。最初はいつものようにぎこちなかったけど、だんだんと激しく舐めてくれました。
Wフェラされている間に、妹と翔ちゃんが同時にイッてしまっていました。「中に出してないだろうな」と聞くと「口に出しました」と言いました。すると母が、僕の真上から「どうする?久美ちゃんとエッチする?それともこのままの方がいい?」と聞きにきました。町内さんとはエッチ出来ないのがわかっていたので、「翔ちゃん、母さんとしたいはずだから、久美とする。」と言って、起き上がりました。
妹は翔ちゃんの精液を口の中でクチュクチュして味わっていたのですが、僕が近づいたので「ちょっと待って」と言って、町内さんの目の前に行って「おばさん、口開けて」と声をかけました。町内さんは精液を注がれるのがわかっていましたが口を開けました。妹が翔ちゃんの精液を流し込んだのですが、すごく量が多い感じがしました。母も「すごく多くない?」と驚いていました。翔ちゃんの精液の味は少しクセがあるので、僕のクセのない精液で練習してきた町内さんは少しだけニガそうな顔をしていました。そしてイッキに飲んでしまいました。
僕が町内さんの目の前で妹をまんぐり返しにして、最初に指マンをしながらオ○コを見せ付けていると、喉に絡みついた精液がなかなか落ちなくて「ウウン・・・ウウン」としていたのに気がついた母が、妹のオ○コ汁付の翔ちゃんのチ○ポを味わいながら「うがいしたら」と声をかけていました。母は翔ちゃんと精液の話をしながらシックスナインをやっていたのですが、翔ちゃんが出会い系で知り合った19歳の子と初めてのエッチの時に、精液を飲ませようと口で受けてもらうとこまでは行ったけど「まずくて飲めない」というのに、「飲んで」と強引に言ったら、それからメールくれなくなったそうです。
町内さんがいない間、妹のオ○コを舐めていたのですが、戻ってきたので町内さんにチ○ポを握ってもらって、まんぐり返し状態の妹のオ○コに突き刺してもらいました。妹のオ○コの奥まで入れてからゆっくり引き出したら、妹のオ○コ汁がたっぷり付いていました。それからしばらくの間、町内さんに、上を向いた妹のオ○コに僕のチ○ポが出たり入ったりする様子を見せつけました。時々チ○ポを抜いて、妹のオ○コの穴が口を開けている様子を見せたりしました。チ○ポがかなり白くなったころに、もう一度抜いて町内さんに妹のオ○コ汁を舐め取ってもらいました。
その次に、つながったままで側位に変えて、町内さんに結合部が良く見えるようにしながら妹を激しく突きました。足を持ち上げなくても良く見えたはずですが、時々妹の足を持ってサービスしました。この時、町内さんには妹のクリトリスを触ったり舐めてもらったりしました。側位から僕が起き上がって、妹の片足を持ちながら激しく突きまくったら妹は簡単にイッてしまいました。もう一度、僕は妹の後ろに横になって、町内さんに僕と妹の結合部を舐めてもらいました。今度は僕のチ○ポのからクリトリスまで全体を往復で舐めてもらいました。妹は町内さんの舌がクリトリスに触れるたびにカラダを痙攣させていました。
母は翔ちゃんからバックで激しく突きまくられて悲鳴をあげまくっていました。翔ちゃんは妹がイッタのを見て、母にトドメをさして「イク!イク!!!」とイカせてしまって、交代して欲しそうな顔で僕の方を見たので「まだ射精してないからまてよ」と言いました。それからすぐに妹のオ○コを突き始めました。
母がイッてしまった余韻のあるような声で「町内さん、ほんとに見るだけで我慢出来るの?」と言ったので「おお!」と期待したのですが、すぐそのあとに「バイブ取ってこようか」と聞きました。町内さんは口に出しては返事しなかったのですが、母は翔ちゃんから離れて2階にあがっていきました。
母が離れたので翔ちゃんが僕たちの方にやってきたので「町内さんに舐めてもらえよ」と言いました。熟女好きの翔ちゃんは僕の命令通りに町内さんの所に行きました。翔ちゃんは町内さんに「さっきはすいませんでした。喉苦しかったですか?」と濃いくて量の多い精液を飲ませたことを謝っていました。町内さんが「大丈夫ですから」と言ったらすぐに、「舐めていただけますか?」と声をかけました。町内さんは目を閉じて口を大きく開けました。翔ちゃんはすぐにチ○ポを入れていました。
なんとなく町内さんがいい感じになってきたので、まずは妹に一発射精してから、延々3Pするはずだった予定を変更して、5Pに持ち込もうと思いました。妹を抱き起こして、町内さんが翔ちゃんのチ○ポを舐めているそばに連れて行って、妹に見せてから町内さんが一番反応するキスをしました。座位で妹とつながったままで舌を激しくからめあったので、妹は我慢できなくて、自分で腰を振っていました。
キスしている最中に僕と妹の唇の間に、母がバイブを突っ込んできました。バイブはレズ用のバイブでした。母が「久美ちゃん、町内さんとレズする?」と聞くと、妹が「する!!」と言ったのですが、「お兄ちゃんがイッてからにして」と、妹をそのまま正常位にしてズコズコと突きました。それからは妹が町内さんに興味をひかれないように、集中してバコバコやりました。下半身だけ裸になった町内さんと母がレズ用のバイブでつながって、翔ちゃんが母にチ○ポを舐めさせているのを少しだけ見ましたが、あとは妹に集中しました。
「今度はお兄ちゃんもイクからな」と言ってあったのですが、感じまくりモードに突入してしまったので、「お兄ちゃんダメ、イク!!!」とイッてしまいました。そのあともすぐにイッてしまったので、母が「少し休憩したら」と声をかけてきました。「まだ出してないから射精したい」と言うと、「翔ちゃん、バイブでイカせてあげて」と言ってから、僕の方にやってきて、妹のカラダをまたぐように四つんばいになって、お尻を僕に向けました。
「久美に中出ししたい気分なんだ」と言うと、「いいわよ。イキそうになるまでで。イク瞬間に久美ちゃんに入れたら」と言うので、母の言う通りにしました。僕が母のオ○コに入れたら、母は妹の顔をやさしく舐めていました。それから僕は射精に向かって母のオ○コをパンパンと突きまくりました。後ろで町内さんのあえぎ声が気になったけど、今日は僕の方の反応が悪くてなかなかイケないので、少し焦りました。
トップスピードで1分ぐらい母のオ○コに打ちつけたら、イキそうになってきたので「母さん、イク!!」と言ったら、下から妹が母の背中に腕をまわして、足を僕にからめてきました。母は「お兄ちゃん、イクからダメよ」と妹に離れるように言ったし、僕も妹の足を手でほどこうと思ったのですが、チ○ポの根元まで精液があがってきているような感じになっていたので、耐え切れないで母のオ○コの中に出してしまいました。
僕が母のオ○コの中に精液を注ぎ込みながら腰をビクビクさせたので、母が「あ−あ、出ちゃったわね。お兄ちゃん、久美ちゃんに出したがってたのに」と妹に声をかけていました。すると妹が「今日のお兄ちゃん、私より町内さんとしたがってるから罰」と言いました。妹は母の下から抜け出して、翔ちゃんにイカされてレズ用の双頭バイブをオ○コに挿したままでぐったりしていた町内さんの所に行って、「おばさん、全部脱いじゃえば」と言って脱がしてしまいました。
その間に僕は、母のオ○コからチ○ポを抜いて、精液が流れ出さないように自分でオ○コをおさえていた母にチ○ポをきれいに舐めてもらいました。母は「母さんに中出しすることになるんだったら、一緒にイッタのにねえ」と言いながら舐めていました。きれいに舐め終わったら、母が「母さんが飲んでいいかしら」と僕に聞くので、「町内さんに飲んでもらって欲しい」と母の期待通りの返事をしました。
母は双頭バイブでつながっていた妹と町内さんの所に行って、後ろ手を突いて上半身を起こしたままで腰を動かしていた町内さんに「このまま横になって」と言って仰向けにさせました。そして母は町内さんの口の上にオ○コが来るようにまたいで「息子の精液、飲んで」と口を開けさせてから、オ○コから手を離しました。最初の精液が町内さんの首におちたので、僕がすくって口に入れました。そして母のオ○コの位置を調節して、僕が母のオ○コに指を入れて精液をかき出して町内さんの口に入れました。母は「味全然違うでしょ」と言うと町内さんはうなずいていました。そして母は「飲まないで限界まで口に溜めてみて」と言いました。
妹と町内さんのレズプレイが続きそうだったので、僕と母と翔ちゃんで3Pを始めました。さっきからほったらかしになっていた翔ちゃんが我慢できなくなっていたので、母を四つん這いにして、翔ちゃんがオ○コに入れて僕は母の口に入れました。
妹は途中から双頭バイブを抜いてペニスバンドを付けて、バックから突っ込んでいました。町内さんは妹に突かれて気持ちよそうな声をあげていました。妹は乳首とクリトリスもいじりながら腰を動かしていました。町内さんの声を聞いているうちに、どうしても町内さんとエッチしたくなっていたので、妹がイカせたら口説いてみようと思ったのですが、インターフォンがなりました。
舞ちゃんが「お母さん来てませんか?ケータイ鳴らしても出ないので探してるんです」と、どことなく半泣きの声だったので「来てるよ」と答えました。町内さんは妹から離れて服を着始めていたので残念だったけどあきらめました。母が手を差し出して「精液出していいわよ」と言ったら、「帰らないと行けないから飲みました」と言いました。町内さんはうがいだけをして、欲情したままの顔で帰って行きました。
町内さんがいなくなったので、妹を母の隣で四つん這いになってもらって、チ○ポを突っ込みました。それからしばらくこのままバックで妹とやりました。途中から妹を仰向けにして、母の下に潜り込ませました。母は妹の乳首を舐めながら翔ちゃんに突かれまくっていました。翔ちゃんが激しく突き始めたら母は妹の乳首を舐められなくなって、あえぐのが精一杯になっていました。僕も母と一緒に妹をイカせようと思って、ピッチをあげました。
妹の方がすぐにイキそうになっていたので、翔ちゃんに「母さんが先にイッたら妹に中出しさせてあげる」と言いました。翔ちゃんは更にピッチを上げたのですが妹が「イク!!」とイッてしまいました。母もすぐにイッていました。
そのあとは、妹が少し休憩したいと言うので、母が「一回シャワー浴びたら。お母さんもあとで浣腸するから、久美ちゃんもサンドイッチしたかったら準備したら」と言うと、「お兄ちゃんも、翔ちゃんも、出してくれる?」と聞くので「出す」と返事しました。
それから妹が戻ってくるまで母を二人で犯しまくりました。僕も翔ちゃんも妹とのサンドイッチでの中出しを予定したので、射精しないで母を感じさせまくりました。口とオ○コを交代しながらやりました。母は、僕も翔ちゃんも「妹優先」ということがわかっていたと思うけど、激しく突いてもらえたので喜んで感じまくっていました。
妹が戻ってきたので、翔ちゃんに「おまえはアナルな」と言って、僕は仰向けになりました。妹はすぐにチ○ポをつかんで騎乗位で入れました。翔ちゃんは少しだけ妹の肛門をマッサージしてから入れました。妹が「アアアアアアアアアアア−−−」と声を上げたら、母もシャワーを浴びに行きました。
このままの体位で、2人で妹を突きまくりました。先にイッタのは翔ちゃんです。翔ちゃんは「たぶん、大腸が胃の下で曲がっている所ぐらいまで精液が届いた気がする」と言いました。そしてそのままサンドイッチしたままで上下を入れ替えました。昔は、射精した人から抜いていたのですが、それじゃあ残った方がサンドイッチにならないので、肛門に翔ちゃんのチ○ポを入れたままで、僕が妹のオ○コを突きまくりました。
自分の肛門の準備をした母も途中から覗き込んでいました。そして母に見られながら妹のオ○コに中出ししました。妹はサンドイッチが激しすぎたので僕がイク前に失神していました。だから僕が射精してから頬をペシペシ叩くと「気持ちよかったよ!!」と意識を戻しました。それから母に仰向けになってもらってから、チ○ポを抜いて、母のカラダの上で妹のカラダを揺さぶって、精液を下に落とさせました。妹はオ○コから出た精液も肛門から出た精液も混ぜて飲んでしまいました。
母にも同じようにやって、僕はもう一度母のオ○コに出して翔ちゃんは肛門に出しました。終わってから、綾香さんと浩樹君の関係が戻ったことを母に教えました。母は「よかったわ」と喜んでから「彼女出来る前に、お母さんの友達と乱交しようか」と言いました。母が綾香さんに電話を入れたら、お父さんが出てきて「きゅうりを前と後ろに挿したままで、息子と一緒にバイブ買いに行きました。」と教えてくれました。母は「完璧に戻ったわね」とニコニコしていました。
|