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同じ血筋の松山の4人兄弟のこと
前回のことがあってからは3P以上はしていないので、今回は今年最後の告白だけど、僕の体験談じゃなくて、松山の話を書きます。この前、美穂さんが来た時に触れた遠い遠い親戚の男ばっかりの4人兄弟の話です。従弟がDVDを送ってきてくれました。
最初にソファにM字開脚で縛られている従姉さんと、4人兄弟が映りました。4人兄弟の年齢は、聞いていた年齢より、もっと子供っぽい感じがしました。4人兄弟は従姉さんのクリトリスを触ったり、穴に指を突っ込んだり、オッパイを舐めたりしていました。オッパイを舐めていた子のチ○ポがチラッと映ったのですが、恐ろしい角度で立っていました。毛もまだまだ生えそろっていないみたいでした。この子が一番年下みたいな感じでした。最近、いろいろ厳しいしので、年齢は書きません。たぶん1日に10発以上、オナニーしても全然平気な年頃ってことで適当に想像してください。
従姉さんは、かなり長時間オ○コをいじられていたみたいで、イッたような顔をしていました。オ○コもかなり汁を垂らしまくっていて、「またイキそうになるから、ダメ!!」と悲鳴をあげていました。カメラワークが従弟ぽくなかったので誰が取っているのかなあと思っていると、従弟が初めて見る女性を駅弁で抱いてやってきました。4人兄弟は、すぐにそっちの方に視線をやって、「ママ、気持ちいい?」と聞いたり、女性のお尻を叩いたりしていました。その女性は4人のお母さんで、すごく若い感じでした。40を越していないそうです。
続いて、美穂さんを駅弁で抱いたおじさんがやってきて、「美穂、気持ちいいか?」という従兄さんの声に反応した美穂さんがカメラを見たので、撮影しているのが従兄さんとわかりました。ここまでに登場してきた人がこの時の参加者全員でした。チ○ポが7本で、オ○コが3個でした。従兄さんが「美穂、従姉さんと交代して」と言うと、おじさんが美穂さんを降ろしてチ○ポを抜きました。その間に、4人兄弟は従姉さんのロープを解いていました。おじさんは解放されても大股開きで、オ○コから汁出しまくってヒクヒクしていた従姉さんを見ながら、「入れられる前に、こんなに感じてたらカラダが持たないぞ」と声をかけていました。
4人兄弟の長男が「僕らも入れたいからそろそろいいでしょ」と従兄さんに聞いてきました。従兄さんは「じゃあ、美穂が精液飲むから、全員自分でコイてからな」と言いました。するとおじさんが「代わろう」と撮影を交代しました。そして従兄さんはさっきまで従姉さんが座っていたソファーに美穂さんを座らせて、チ○ポを突っ込みました。そのまわりに4人が立って、チ○ポをしごいていました。
4人ともチ○ポを軽くシゴイていたので、無駄打ちするのが惜しいのかなあと思っていると、従兄さんが「今日は、3、2、1、4の順番な」と言いました。素直に早く出した順番でオ○コさせると面白くないから、毎回、変えているそうです。4人とも軽く5発は出してしまうぐらい元気なので、こうやって1、2発、無駄打ちさせているそうです。
この日の朝、4人はお母さんに1発ずつ出してから来たそうです。それでも急角度にチ○ポが立つぐらい元気なので、従姉さんや美穂さんが大変そうでした。従兄さんはゆっくり美穂さんのオ○コを突きながら射精しに来るのを待っていました。従弟は隣に並んでバックでお母さんのオ○コをパンパンパンと突いていました。お母さんは「気持ちいい!気持ち!!!」とうれしそうな声をあげていました。
4人は美穂さんとお母さんのあえぎ顔をネタにしてしごいていました。一番最後の4番目まで我慢してしまったら、美穂さんのオ○コに突っ込めるのがラストになるし、最初に出したら3番目になるので、駆け引きをしながらしごいていました。でも一番年下の子は、あまり深く考えないで、シャカシャカと手を動かしていました。従兄さんは、他の3人がなかなかスピードをあげてシゴこうとしないので、「美穂がイクまでにイケなかったら失格にするぞ」と言って、ピッチを上げてオ○コを突き始めました。すると他の3人もピッチを上げてシゴキ出していました。
僕も、同じようなことをやったことがあるけど、冷静に考えたらすごく変なことです。一番最初に出した人が勝ちだったら、ダッシュでしごけばいいのだけど、指定された順番に射精したら勝ちという場合は、駆け引きがあるので、チ○ポをしごきながら、他のチ○ポの様子とか、表情を見ながらやらないといけないのです。男女の相互鑑賞オナニーは楽しいけど、男同士の相互鑑賞オナニーは変です。
長男が今にも射精しそうな雰囲気で激しく手を動かしているのを見て、次男は長男のチ○ポを見ながらしごいていました。見たくもないのにおじさんがふたりのチ○ポをアップで撮っていて、2本とも今にも出そうな感じでした。その時、「ママ、飲んで」という声がして、カメラが声の方向に向きました。すると従弟にバックで突かれたままのお母さんの口に末っ子がチ○ポを入れていて、口の中に射精していました。末っ子はすごいマザコンらしくて、従姉さんとエッチしてても、そばにお母さんがいたら、お母さんの口やオ○コや顔に出してしまうそうです。
末っ子が射精している光景から、画面が急に美穂さんの方に変わりました。三男が「出る!!」と叫んで美穂さんが大きく開いた口めがけて射精しました。ほとんど同時に、長男と次男も美穂さんの口めがけて射精しました。三男と長男の精液は口に入っていたけど、長男が次男を押しのけたので、次男の精液は美穂さんのおでこと髪の毛にかかっていました。3人が射精を開始した瞬間に、腰の動きを止めて、射精の瞬間を見ていた従兄さんが「3人同時ぽいけど、再生して順番確かめて」とおじさんに頼んでいました。
画面が変わると、次男が美穂さんのオ○コにチ○ポを挿入する瞬間が映りました。次男が3番目に射精できて、美穂さんと最初にエッチする権利を取っていました。末っ子は、お母さんのオッパイをさわりながら見学していて、長男は従姉さんとシックスナインをやっていました。長男は従姉さんにオ○コをグリグリ押し付けられて苦しそうでしした。
美穂さんと次男は最初の5分ぐらいは2人だけでエッチしていました。でもお母さんが従弟にイカされたら、お母さんが末っ子とオッパイを片方ずつ舐め始めました。撮影していたおじさんがカメラを回しながら、お母さんの後ろに回ってバックでチ○ポを挿入しました。おじさんは自分のチ○ポがお母さんのオ○コに出入りする様子も撮っていました。オ○コ汁を噴きまくりながら、お母さんは自分で腰を前後に動かしていました。お母さんのオ○コもかなりきれいでした。僕の系統は、伝統的にオ○コのきれいな人が集まる家系みたいです。おじさんのチ○ポを飲む込むようにうごめいていたオ○コを見て、僕も入れてみたくなってしまいました。
長男は美穂さんにチ○ポを舐めてもらっていたので順番が来るのをおとなしくまっているみたいだったけど、三男は我慢できなくなっていました。そして従姉さんのカラダを触り始めました。従姉さんは、お母さんとおじさんの結合部に顔を近づけて唾液をたらしたり、オ○コからチ○ポを抜いて、オ○コ汁付きチ○ポを味わってからオ○コに戻したりしていました。カメラの真下からチ○ポを強烈に吸っている音が時々していました。
この後、カメラマンがチェンジして、おじさんはお母さんのオ○コを強烈に突いていました。末っ子が「ママ、気持ちいいの?気持ちいいの?」と何回も聞いていました。お母さんは「ママのことは心配しなくていいから、おねえさんたちにさせてもらいなさい」と勧めていました。それでも末っ子がお母さんから離れなくて、お母さんのイキ顔を見ていました。おじさんは、強烈に突きまくって、「気持ちいい!気持ちいい!アアアアッッ!!!イク!!!!!!!!」と叫ばせていました。
お母さんのイキ顔は、美穂さんがイキそうになっていたので、カメラが美穂さんを撮っていたので映ってなかったけど、かなり気持ちよさそうにイッたみたいでした。美穂さんは長男のチ○ポを舐める余裕がなくなって、次男の腕を思いっきりつかんで「ウウウウウ」と今にもイキそうになって耐えていました。次男が「一緒にイク」と言っていたので耐えていました。次男が「美穂さん、イク!!!!!」と言うと、美穂さんも「イク!イク!イク!」とイッてしまいました。次男は美穂さんに中出ししていました。
美穂さんが余韻に浸っている表情がアップで映ったあとで、オ○コのアップが映って、オ○コから精液が流れ出ていました。すぐに、おじさんと結合したままのおばさんが指で精液をすくっていました。全部すくい終わる前に、長男がチ○ポを突っ込んでしまいました。美穂さんは「アアアーー」とすぐに声を上げていました。従兄さんが「美穂、今日は従姉さんのオ○コ休めの日だから、死んでもいいから好きなだけイッていいよ」と声をかけました。美穂さんは素直に「ハイ」と答えて、快感に浸っていました。先日、突然美穂さんがやってきた時点では、美穂さんは4人兄弟とはエッチしてなかったけど、従姉さんのカラダが持たないので、結局、松山のおばさんと美穂さんともエッチするようになったそうです。
長男と美穂さんがやり始めてすぐに、カメラが2台になっていました。最初に1台目で撮影された美穂さんと長男、三男、末っ子のエッチが流れました。3人とも射精するまでチェンジしないでずっとやっていました。体位は長男が正常位とバックだけ、三男は正常位だけ、末っ子はバックだけでした。最初のイメージでは、もっといろんなことをやっていると思ったけど、結構おとなしいエッチでした。腰の使い方はかなり慣れていて、美穂さんの感じるポイントをつかんで突いていたけど、映像として見る分にはあんまり変化がないので、倍速で見ました。三男の時は16倍速ぐらいで見たので、気がついたら末っ子にチェンジしていたので、戻って射精の瞬間だけ見ました。長男と三男は美穂さんの口に出していました。美穂さんは、従兄さんから「青臭いだろ」と聞かれて、「ハイ」と答えながら飲んでいました。末っ子の話は後で書きます。
このあと、もう一台のカメラで撮影したものが出てきました。従兄さんと従弟とお母さんがサンドイッチを始めました。最初は従兄さんが仰向けになってお母さんがまたがるようにチ○ポをオ○コに入れて、従弟が肛門にチ○ポを入れていました。オ○コと肛門にチ○ポを入れられて、気持ちよさそうにしていたお母さんの顔を末っ子はじっと見ていました。末っ子が「痛くないの?」とお母さんに聞くと「すごく気持ちいいわ。ママ、みんなともこんな風にしたい」と言いました。
おじさんがオ○コと肛門をアップで撮り始めたら、末っ子がカメラをさえぎるように覗き込んできました。おじさんは、末っ子を押し出さないで「ズッポリ入ってるだろ。すごく気持ちいいだぞ」と教えていました。最初に射精した次男も加わってきて、大観察大会になりました。従弟は2人の視線を受けながら、お母さんの肛門をズボズボ突いていました。お母さんは「アウアウアウアウアウ」と声を上げていました。
従弟と従兄さんはチ○ポを入れたままで上下ひっくり帰りました。従兄さんがオ○コを突きはじめると、肛門の時より反応がいいので「ママ、こっちの方が気持ちよさそう」と声をかけていました。お母さんは感じていて返事が出来なかったので、おじさんが「口とオ○コと肛門で同時に3本まで受け入れられるだろ。それに口で2本咥えたら、みんなのチ○ポを同時に味わえるから、そうしたいんだよ。自分が産んだ子のチ○ポを同時に味わいたいという母親の気持ちをわかってやれよ」とアナルHをすすめていました。
従兄さんは、お母さんがイキそうになっていたので「おばさんと一緒にイクから、そのあとやってみてよ」と声をかけて続けていました。お母さんは「イッイッイックククク・・・・」と言いながら昇りつめていきました。従兄さんが同時に「イクよ!!」とおばさんのオ○コに中出ししていました。従兄さんは射精するとすぐにチ○ポを抜いていました。そして次男に「とりあえず、肛門はこいつに入れさせたままでいいから、オ○コを突いて、お母さんの反応見てみたら」と声をかけました。
すると次男は、従兄さんの精液が垂れだしていたオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。お母さんは「ああー気持ちいいーー」と次男のチ○ポを歓迎していました。おじさんが「オ○コだけの時と、2本入ってる時と全然、表情が違うだろ?」と顔を観察するように言っていました。次男は「うん」と言いながら、お母さんのオ○コをゆっくり突いていました。近くで見ていた末っ子が、途中からお母さんにチ○ポを舐めさせていました。
美穂さんに射精した長男がやってきて、従兄さんに肛門を勧められていました。お母さんは元々はアナルの経験がなかったみたいで、おじさんと従兄さんがアナルを開発したみたいでした。それはサンドイッチのためと説明していました。長男が「こんなことしてて、オ○コと肛門の間の皮が破れた人がいるってネットで読んだことあるけど」と言いました。すると従兄さんが従姉さんに「サンドイッチ、1,000回ぐらいしてるよね?破れてないでしょ?」と聞いていました。美穂さんの口の周りの精液を舐め取っていた従姉さんが「全然、平気」と答えていました。
ここで画面が変わっていました。サンドイッチは終わっていて、お母さんは四つん這いになって、従弟に肛門を激しく突きまくられていて、従弟と同時にイッていました。従弟が肛門からチ○ポを抜くと、末っ子が飛んできました。長男が「(美穂さんに)出したのか?」と聞くと、末っ子が「ママの肛門に出してみたい」と言いました。すると従姉さんが「教えてあげるわ」とチ○ポをつかんで肛門に誘導しました。
末っ子は、従弟のチ○ポに突きまくられたせいで広がっていた肛門にチ○ポを入れていきました。従姉さんが潤滑油代わりに唾液を垂らしていました。わりとすんなり入っていました。末っ子は「締まる」とビックリしていました。そして何回か腰を振ると、「ママ、イク!!!」とお母さんより先にイッてしまいました。末っ子に刺激された他の3人も順番に初アナルエッチを体験していました。従姉さんと美穂さんが唾液を垂らしたり、順番を待っているチ○ポを舐めたり、オ○コに入れさせて汁ですべりを良くしたりして手伝っていました。お母さんは「うれしい!うれしい!!」と喜んでいました。
最後のひとりがお母さんの肛門にチ○ポを入れたら、従姉さんと美穂さんが四つん這いになって、従兄さんと従弟がオ○コと肛門を交互に使ってするエッチの仕方を指導していました。従兄さんは従姉さんのオ○コと肛門を交互にズボズボ突いていました。従弟は美穂さんのオ○コと肛門を交互に突いていました。従弟は途中から寝バックで両方の穴を突いていました。
映像はここで終わっていました。編集する時間がなくなったのでブツッと切れた状態でDVDに落として送ったそうです。僕は普通に見ていたから「あ、終わった」という感じしかしなかったけど、母は僕がいない時に、オナニーしながら見ていたそうで、いきなり終わったから、あわてて戻したそうです。母は、正月に4人とエッチするのをすごく楽しみにしています。
今年も一年、読んでくださってありがとうございました。あいかわらず文章が上達しないけど、良かったら来年も続けて読んでください。
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