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45分間に12発やった母のこと
母は少し変わった企画があるとすぐにノッてしまうので困ります。エアロビ先生のグループで、「ハードコア競争」がありました。オリンピックのスケートじゃないけど、ショートプログラム風にルールを決めて、エッチを撮影してみんなで投票するという企画です。ハードコア競争なので、海外のAVみたいなかなりハードなものになるので、女1人と男が8人の9人でやることがルールになりました。さすがに同じ時に撮れないので別々の日に撮影していました。そして昨日、投票してきました。
女は、母とエアロビの先生とトレーナーの鉄マン3人でした。男は、撮影に参加した人は、全員で15人ぐらいになっていると思います。僕は母の時と、トレーナーの時に参加しました。エアロビの先生が撮影する時は、どうしても都合が悪かったので参加できませんでした。もちろん妹の許可済みです。母の時は、母が化粧してる横で、僕と父のチ○ポを両手に握って、交互に舐めながら「お母さんもお兄ちゃんもお父さんもがんばってね」と応援してくれました。父は「男8人もいるから、たぶん1発ぐらいしか出せないから、欲求不満だったら、久美相手してくれるか?」と言いました。妹が僕のチ○ポを喉の奥深くまで入れてた時だったので、妹はチ○ポを咥えたままで僕の目を見ました。「僕も欲求不満になると思うから、僕が先だよ」と言うと、父は「もちろん」と答えました。母は「カズちゃんは最低2発よ。目標は12発なんだから」と言いました。
僕が一番先に家を出ました。撮影場所はフィットネスクラブです。撮影したものをノーカットで鑑賞するので、撮影時間は45分と決まっていました。母は45分の間に8本のチ○ポから10発以上の精液を出させないと失格になってしまいます。エアロビの先生は11発、トレーナーは10発出させていました。だから母は目標を12発にしていました。単純計算すると約4分に1発は出さないといけない計算になります。もちろん順番に出していくわけじゃなくて、先生とトレーナーと母がエッチの参考にするために、抽選で決めたアメリカのハードコアみたいに、最後は一斉に射精というパターンの予定です。
フィットネスクラブに到着して、バスルームに行ったら、マッチョマンがメス豚さんを四つんばいにして、バックから突いていました。メス豚さんの口にチ○ポを入れてる人もいて、僕を見て「カズ君もいつでも射精出来るようにするか?」と口からチ○ポを抜いてくれました。せっかくなのでメス豚さんの口にチ○ポを突っ込みました。マッチョマンはメス豚さんのオ○コと肛門に交互にチ○ポを入れて、ゆっくり動いていました。マッチョマンが「誰が勝つと思う?」と聞いてきたので、もちろん「みゆき姉さんだと思う」と答えました。
母が到着したら、みんな集まって、45分間、どんなエッチをするのか確認しました。男全員、ビデオは見ていたけどビデオのまんまじゃ面白くないので、先生もトレーナーも自分流にアレンジしていました。母は、メモにわざわざ書いていました。こういうことはマメだし懲り性です。僕がチ○ポの成長記録を付けたのは母の遺伝だと思います。メモを見ながらみんな「一番ハードだなあ」「壊れないかなあ」とか言いながら、チ○ポをしごいて準備していました。メス豚さんがしごいたり、舐めたりしてたけど、手と口が足らないので何人かは自分でしごいていました。
45分間の撮影が始まりました。母はミニスカ、タンクトップ姿で、ジムに入ってくると、男のトレーナーが母に近づきました。母はすぐにひざまずいてチ○ポを舐め始めました。僕はストレッチブースで待っていたので、生ではあまりよく見えなかったけど、後で映像で見たら、結構強烈な感じで舐めていました。そして母は、その場でパンツとスカートを脱がされて、片足を持ち上げられてチ○ポを挿入されました。男のトレーナーが自分の唾液を指につけて母のオ○コを軽く触っただけだったけど、母はスムーズにチ○ポを受け入れていました。片足立ちのままで、30秒ぐらいオ○コを突かれたら、男のトレーナーがチ○ポを抜いて離れました。次にマッチョマンが近寄っていきました。母はもう一度ひざまずいてチ○ポを軽く舐めました。母はカメラ目線でチ○ポを舐めていました。
1分ぐらい舐めたら、マッチョマンが母を抱きあげました。母がマッチョマンに抱きついてカラダに足を巻きつけると、マッチョマンは自分でチ○ポを母のオ○コに入れました。するとすぐに浩樹君が母の肛門にチ○ポを入れました。最初に浩樹君が肛門をズボズボ突いて、それからマッチョマンがオ○コをズボズボ突きました。その隣で別の男のトレーナーが逆立ちをして、母がチ○ポをつかんで顔を近づけて舐めようとしていました。でもオ○コを突かれる刺激に感じてしまっていたのと、体勢的に辛そうだったので、チ○ポに軽く口を付けているだけでやめてしまいました。(採点の時に減点1になりました)
マッチョマンと浩樹君は、オ○コと肛門にチ○ポを入れたままで、僕に近づいてきました。さっきからチ○ポを舐めてくれていたメス豚さんが離れていきました。母は僕の目の前でオ○コと肛門からチ○ポを抜かれました。そしてマッチョマンが母のカラダを持ち上げて、背面騎乗位の体勢で近づけてきました。僕は自分でチ○ポをまっすぐにして、母の肛門が降りてくるのを待ちました。母の肛門は浩樹君のデカチンを受け入れていたあとなので、すんなり入りました。肛門の奥深くまではいると、母と僕は2人だけのアナルエッチをやりました。僕は肛門を突きながらオ○コに指を入れて刺激しました。
そのあとは他の7人の男の人が、順番に母のオ○コと口にチ○ポを入れました。ひとり30秒ずつぐらいオ○コを突いてから、オ○コ汁付のチ○ポを母の口に入れました。僕はその間、ずっと母の肛門の中にいたけど、肛門とオ○コの間の壁越しに、チ○ポの感触は結構違うもんだなあと思っていました。7人全員は思いっきり激しくオ○コを突いていたし、口の中もズボズボ突いていたので、母は「アアー、アアー、アアー」と声をあげていました。母はアメリカのAV女優みたいに自分から積極的に行くつもりだったので、「感じないようにしなきゃ」と言ってたくせに、しっかり感じていました。肛門の中でじっとしているばっかりも面白くないので、乳首をつまんだら、ビンビンに立っていて、強めにつまんだら「ダメ!!」と怒られました。
7人全員が母のオ○コを突きあわったら、僕は母の肛門からチ○ポを抜きました。母は、ずっと自分の肛門の中に入っていた僕のチ○ポをカメラを見ながらねっとりと舐めてきれいにしてから、もう一度、自分から背面騎乗位でまたがってオ○コに入れました。母は、上下運動をしながらまわりから次々に襲ってくるチ○ポを舐めていました。そして今度はオ○コ同時挿入が始まりました。僕は今度も入れっぱなしになりました。母は僕の上に仰向けになるような感じで、チ○ポをもう一本オ○コに受け入れました。母はオ○コ汁をあふれさせて激しくあふれさせて感じまくっていました。家で見た時に妹が「お母さんのアソコ、すっごく喜んでそう」と言いました。
オ○コ同時挿入は3人だけやりました。3人目がオ○コにチ○ポを入れている間に、僕の隣に同時挿入した2人が仰向けになりました。3人目のひとがチ○ポを抜いて、僕たちの隣に並んだら、母はチ○ポを抜いて隣の人の上に移動して、背面騎乗位で肛門にチ○ポを入れました。同時挿入していない人がオ○コに入れました。今回は30秒1セットが多かったのですが、この時も30秒間、サンドイッチしてました。母は3組のサンドイッチが終わるまで、自分の力で移動していました。さすがに3組目の時はきつくて、母は髪を振り乱しながら感じていました。
この次は、母は四つん這いになりました。トップバッターの僕が、母の腰をつかんで、最初はオ○コに入れました。母のオ○コをズボズボ突くと、母は急に我慢できなくなってしまったみたいで、僕が母のお尻をパシーンと叩くと、母は「ダメ、いっちゃう」と言いました。すると「みゆき姉さん、減点2になりますよ」という声が飛んできました。母は「わかったわ」と我慢していました。でも僕は我慢できないように、オ○コをズボズボ突きまくってから、もう一度叩きました。母は「ダメ!!」といいながらイッてしまいました。でも母は「今のは演技」と自分がイッたことを隠そうとしました。トレーナーの時もあったそうですが、撮影を中断して、審議に入りました。母は自分でオ○コを広げて皆の前にさらしました。母のオ○コの中から、オ○コ汁がトロトロになって溢れていたので、イッたという判定になりました。
そのあと、すぐに撮影を再開しました。このあとは連続射精の予定でした。女の人も自分も気持ちよくなってから射精するのはいつでも出来るので、この時はルール通りにみんなも協力していました。ひとり1発は、自分でしごいてでも射精しないといけないルールなので、みんな自分でしごいたり、オナニーホール用にこのシーンの前に、猿轡をしてベンチプレスの台に縛り付けられたメス豚さんのオ○コをズボズボ突いて準備していました。
最初の射精は父です。メス豚さんのオ○コからチ○ポを抜いて、母を正常位にしてズボズボ突きまくりました。母はイカないように必死で耐えていました。父のチ○ポが母のオ○コ汁をたっぷり付けて出てくる姿をアップで見た妹が「お母さん、よくイカなかったね」と感心してました。母は「2点も減点されてたから必死よ」と説明してました。
父はオ○コを突きまくってから、母の口に射精しました。僕は2番目だったのですぐに母のオ○コにチ○ポを入れました。時計を見たらあんまり時間がなかったので、思いっきり突きまくりました。2発出さないといけないので、オナニーホール扱いにしました。僕がズボズボ突きまくっている間、カメラはずっとドアップになっていたので、母は僕の強烈な突きを見て、興奮して自分でオナっていました。
母は父の精液を口に含んだままで、僕のチ○ポの突きに耐えていました。僕が「出しますよ」と母のオ○コからチ○ポを抜くと、母は口を開けました。父の精液が入ったままの口に射精しました。精液の量はたっぷりでした。母が僕のチ○ポの後始末をしようと思って、口を近づけてきたのですが、浩樹君がチ○ポを突っ込んだので、母は「アッ」と叫んで、浩樹君に集中していました。僕は残り汁を自分で絞って、母の顔に付けてから離れました。浩樹君の後に射精するマッチョマンが、メス豚さんを指さして「時間ないから、準備した方がいいぞ」と言ったので、メス豚さんの所に行ってオ○コに入れました。
浩樹君、マッチョマンが30秒間隔で口に射精しました。5発目の人が少し焦ったので、口に入らないで顔全体にかけてしまいました。6発目が口に入った所で、母はプラン通りに口を大きくあけて、6人分の精液をカメラに映させてから、おいしそうに飲みました。飲み終わったら7発目の人がオ○コに中出しする予定でズボズボ突きまくりました。7発目の人が「出る!!」と言った瞬間に、母は、耐えられずにイッてしまいました。僕は2発目を出す準備が出来たので、メス豚さんのオ○コをマッチョマンに譲りました。マッチョマンは「緩くなったなあ」とメス豚さんを叱っていました。
支配人さんが精液が入ったままのオ○コにチ○ポを突っ込むと、母は死にそうな顔でエアロビの先生もトレーナーもイカなかったのか聞きました。他の人が何発だされたか以外は、言わない約束だったので、親子の間でも黙っていました。支配人さんが「ラストだし、よく耐えたから教えてあげていいよね」と同意を求めました。支配人さんがふたりともイキまくって、トレーナーさんは失禁までしたことをバラしたら、母は支配人さんに抱きつきました。すぐに「イクッイクッイク!!!!!!!」とイッてしまいました。
支配人さんもオ○コに中出ししました。支配人さんがチ○ポを抜いたあとで、オ○コから垂れてくる精液をカメラが撮っていました。撮っている間に、チ○ポをビンビンにさせた父が「カズ君、先にやるか?」と聞いてきました。僕は「僕ならいつでも出せますから、元気な間に出してください」と答えました。父は母に「連れ合いの精液か、青臭い精液のどっちが欲しい?」と聞きました。母はもちろん「青い方」と答えました。だから僕が先に母のオ○コに入れました。母のプランは口に6発、オ○コに4発、それ以上は肛門の予定だったので、僕はもちろん中出しでした。僕のチ○ポは他の人の精液で白くなりました。今度も射精することに専念して、鬼のように母を突きまくりました。母はもう我慢をやめて、僕の射精が近づいたらそれに合わせて感じていきました。「出る!!」と中出しをすると母も「イク!!!!!」とイッてしまいました。
時間がないので、余韻を残す暇もなくて、ズボッとチ○ポを抜いて離れました。すぐに浩樹君がチ○ポを入れました。浩樹君からは1人1分しか残ってなかったので、僕が母を突いている横で自分でしごいていました。だから母のオメコに挿入した瞬間に射精していました。浩樹君がイッタのを見て、メス豚さんを突きまくっていたマッチョマンが飛んできました。浩樹君がチ○ポが抜いたら、マッチョマンは肛門にチンポの先を入れただけで射精していました。その次に男のトレーナーが肛門にチ○ポを入れたのですが、直前まで撮影してたので、瞬発力がなくて30秒ぐらい肛門を突いたら、チ○ポを抜いて自分でしごいてから、先っぽだけ1cmぐらい肛門に入れて射精していました。制限時間の1分前に目標の12発を出すことが出来ました。もうひとりのトレーナーが肛門にチ○ポを突っ込んでゆっくり動き始めたところでタイムオーバーになりました。
母は口から精液が混ざったヨダレを垂らして、オ○コと肛門からは精液を垂らしてままで、放心状態になっていました。時々ピクッ、ピクッと痙攣していました。撮影していた人が、オ○コの中の精液をかきだそうとして指先を入れたら、思いっきり痙攣してました。かき出すのをあきらめて、ヒクヒクしているオ○コから精液が自然に流れ出てくる様子を撮影してました。
最後にメス豚さんが母のオ○コをきれいにしてくれました。メス豚さんは最初にオ○コに口を付けて精液をすすり取ってから、指でかきだして吸出しました。全部を母の口に垂らしてから、今度は母の肛門を舐めてから精液を吸出しました。支配人さんが「飲め」と命令したので、肛門に入っていた精液は全部、メス豚さんの体内に入りました。メス豚さんは「ごちそう様でした」と3つ指をついて言いました。
母をみんなでかついでバスルームに運んできれいに洗ってから解散になりました。この日は、男のトレーナーがいたので掃除はパスさせてくれたので、すぐに帰りました。妹が「どうだったの?」と聞いてきたので、母が45分間に口とオ○コに6発ずつ射精されたことを教えました。母は妹から「気持ちよかった?」と聞かれて、「海外のAV女優はほんとに大変な仕事ね。いくらエッチが好きでもカラダがもたないわ」と言いました。父は「ノーカット45分で12発?そんな女優はおらんやろー」と漫才師の大●こだまさんのマネをしてました。
それを聞いた妹が「せっかくお尻の方も使えるように準備したのに、エッチやめるね」と笑いました。父は妹のパンツを脱がせてお尻を軽くペンペンしました。そして「おまえにオ○コを譲る」と言って、3Pをやりました。母はさすがに疲れてたのでパスしてソファでグッタリしながら、オリンピックを見てました。妹を全裸にして僕がキスとオッパイを舐めて、父がオ○コと肛門を舐めてから、妹がチ○ポを両手に握って、僕、父、僕、父と交互に舐めてから、2本同時に口に入れて、そのあとはチ○ポ同士でペシペシやって、交互に玉舐めをしていました。
いきなりサンドイッチするつもりはなかったので、父とキスを始めた妹のお尻を持ち上げて、オ○コに入れようとしたら、妹が「サンドイッチして」と言いました。すると父が、母の隣に座りました。母はいつの間にか眠っていました。父は背面座位で妹を乗せて、肛門にチ○ポを入れました。妹は自分でオ○コを広げて「お兄ちゃん、早く!!」と要求しました。僕は妹の肛門に入っている父のチ○ポが「意外に元気だなあ」と思いながら、オ○コに入れました。妹は「アアアーーー」と声を出しました。でも母は眠ったままでした。僕が母の顔を見たのに気づいた父は「母さん、終わるまで起きないと思うぞ」と言いました。僕もそんな気がしました。
母をそのままにして、突き始めました。僕がゆっくり出し入れしたら、妹は「お母さんにしたみたいに思いっきり突いて!!」と言いました。「オ○コ壊れるぞ」と言うと、「壊れてもいいもん」と言いました。その言葉を聞いて、いきなり鬼突きをやりました。すると父が「ほんとに壊れるぞ」と言いました。普段でもこれぐらいの強さでは突くことがあるので、平気だよと言うと、父はサンドイッチ中だからと言いました。そして上下入れ替えると言うので、一度立ちサンドになりました。妹が「歩いて」と要求したので、僕が妹のカラダを抱き上げて、父は肛門にチ○ポの先だけ入れて歩きました。妹は歩くたびに「アアーアアー」と叫びながら僕にしがみついて感じていました。
サンドイッチは最後まで続けてしまいました。父が先に妹の肛門の中に射精してから、僕はオ○コを突きまくって同時にイッて口に出しました。父が「母さん、6発出してもらうまで、こぼさないで口に溜めれた」と言うと、妹は「いいなあ、おいしそう」とうらやましがっていました。母はこの頃にやっと目を開けて「もう出しちゃったの?」と言いました。
投票の結果は、エアロビの先生が内容の濃さで優勝でした。オ○コ2本同時、肛門2本同時、肛門2本同時+オ○コにバイブ+2本同時フェラ、フィストファックなんかをやっていました。母は2位でした。途中から意識不明になったトレーナーは失格でした。いい刺激になったのでみんな楽しそうでした。
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