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家族乱交の予定が最後は2人だけで
土曜日の母と妹と僕の3Pのことを報告します。ほんとは父も入れて4人でやるはずだったのですが、急遽仕事になってしまいました。僕と母が一緒に風呂に入って、父は妹の寝起きのオ○コを味わっている最中に、父は会社から「トラブル発生」って連絡を受けました。だから父は、ほんとにガッカリだったと思います。バスタブの中で、母とつながったままで浸かっていた最中だったので、「中止に出来ないよね」と言うと、母が「当たり前でしょ」と言いました。妹も「お父さん、クリトリス舐めたからエッチしたくなった」と言いました。だから3Pすることにしました。
母が「お父さんの分もがんばってよ」と言いながら、腰を軽く動かしてきました。すると妹が全裸になって、バスタブに飛び込んできて僕の前に立ってお尻を突き出して、オ○コを顔に近づけてきました。僕は妹のお尻を広げてオ○コに口を押し付けました。妹のオ○コはしっかり濡れていたので「何分ぐらい舐められた?」と聞くと「5分ぐらい」と言いました。母が「お母さんにも舐めさせて」と言うと、妹は「お兄ちゃんのオチンチンが欲しい」と言いました。母は「上がってからにしなさい」と言いました。すると妹は「お母さんとお兄ちゃんがつながってるのわかってるんだから」と言いました。母が「入れてないわよ」と腰を浮かそうとしたら、妹は僕と母の結合部に手を伸ばしてきました。妹が母の肩を押さえつけたので、母はチ○ポを抜くことが出来なくて、あきらめて結合部を触らせていました。
母のオ○コに僕のチ○ポが入ってるのを確かめた妹は「お母さんはほんとに言うこととやることが違うんだから」と言いながら母を立たせました。そして「お兄ちゃん入れて」と壁に手を突いて、お尻を突き出してきました。チ○ポを抜かされた母が妹のオ○コに指を入れようとしたけど、妹は母の手を叩いて「早く」と言いました。僕は立ち上がるとすぐに、妹のオ○コにチ○ポを近づけました。ゆっくりチ○ポを入れて行くと、下から覗きこんでいた母が「カズちゃんも久美ちゃんも気合入ってそうね」と言いました。僕が「いつもと一緒だよ」と言うと、「カズちゃんと久美ちゃんがつながってる所のニオイも音も違うわ」と言いました。そして手を伸ばしてきて、僕のチ○ポと妹のオ○コを触りました。
母に覗き込まれながら、妹のオ○コをゆっくり突きました。這い出した母が今度は結合部に顔を近づけてきたので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、母の方に向けました。母はすぐにパクっとチ○ポを咥えました。母は軽くチ○ポを舐めてから、チ○ポで妹のお尻にペシペシしながら「そろそろ広いとこでするわよ」と言いました。妹は「お昼は近所の人が傍を通るから、お風呂でしたい」と言ったけど、母は「見せるわけじゃないんだから一緒でしょ」と、僕と妹を追い立てました。
妹は、お風呂から上がると濡れたままでリビングに走って行きました。母が「社会人なんだから、子供みたいにスネないの」とバスタオルを投げていました。母は、髪が濡れてしまったので、ドライヤーで乾かし始めました。「先やってるよ」と言うと「ダメ。ふたりでするのはいつでも出来るでしょ」とストップをかけました。妹が「お兄ちゃん、何やってるのよ」と呼びにきたら、母が「今日は3Pするんだから抜け駆けはなしなの」と言いました。すると妹が「じゃあ早く3Pしようよ。お母さん、お尻突き出して」と母の腰をつかんでお尻を突き出させて、自分もその横でお尻を突き出して「お母さんから入れて」と言いました。母のオ○コにチ○ポを当てると、母は「リビングに行ってから」と言ったけど、先っぽをオ○コに当てるとと「しょうがないわね」とチ○ポを受け入れる体勢を取りました。
妹は、僕と母の結合部じゃなくて、鏡に映った母の顔を見ていました。母のオ○コにゆっくり入れて行くと、母が「ああっ・・・」と声を出しました。妹は「お母さん、さっきの余韻残ってるでしょ。感じすぎよ」と言いました。母は「しょうがないでしょ。お兄ちゃんのおちんちん気持ちいいんだから」と言いました。すると妹が「あたしとお母さんとどっちが早くイクか競争したい」と言いました。僕は「母さん有利だぞ」と言うと、妹は「いいから、時間測るからイクまで抜かないで」と言いました。母は腰をさらに突き出して、オ○コをガンガン突いて欲しそうに意思表示しました。
「思いっきり突くよ」と妹に声をかけてから、母のオ○コを最初からトップスピードでバコバコ突きました。母は「アッアッアッ」と声を上げて、気持ちよさそうな表情で僕のチ○ポを味わっていました。僕は妹が時間を測ってなかったので、「何をする気かなあ」と思いながら母を突き続けました。妹は「お母さんのあそこ、お兄ちゃんのオチンチンに突かれてうれしそう」と言いました。母は「ほんと?」と言いました。妹は「お汁出しまくってる」と言いました。そして妹が母のお尻をパシッと叩きました。母は「叩いたらイッちゃう」と言いました。妹は「早イキ競争だからいいの」と言いました。でも母は「いくらなんでももう少ししたいわ」と言いました。妹は「棄権はダメ」と言いながら、パシン!パシン!と叩きました。妹が叩く合間に僕はズーン!と思いっきりオ○コを突きました。すると母はあっさり「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。
母がイクと、妹は僕のカラダを引っ張りました。母から手を離すと、母はその場に崩れこんでしまいました。そして妹は僕を床に寝かせて、背面騎乗位でまたがってきました。自分でチ○ポをつかんでオ○コに入れると、「お母さん、今から動くから測って」と余韻に浸っている母に呼びかけました。母が「時計どこ?」と言ったけど、妹はカラダを後ろに反らしぎみにして、僕のチ○ポを咥え込んでいるオ○コをみせつけるように上下運動を開始しました。妹がゆっくり上下運動をしていたので、母が「カズちゃん、突き上げて」と言いました。すると妹が「いいの。お母さんも、お尻叩いていいよ」と言いました。でも背面騎乗位なのでお尻が叩きにくかったので、母はあきらめて、妹が気持ちよさそうに「ハアハア」とあえぐ様子を見ていました。このまま最後まで妹は自分で動いてイクのかなあと思っていると、母が妹の両方の乳首をつまんでコリコリと始めました。妹が「お母さんダメ」と言ったけど、「さっきのお返し」と言いながら、コリコリを続けていました。僕も平等に妹を突き上げました。ひと突きしただけで、妹は「イク!!!」とイッてしまいました。
母が「これで1回ずつだから平等でいいでしょ」とチ○ポを入れたままでグッタリしている妹の腕を引っ張って立たせました。そして3人でリビングに移動しました。リビングでは、最初に僕がソファに座って、母と妹がWフェラしてくれました。最初にチ○ポの先っぽを一緒に舐めたあとで、母はチ○ポ全体についた妹のオ○コ汁を味わいたいといって、チ○ポ全体を舐めていました。妹は亀頭にこだわって、ずっと先っぽやカリ首を舐めていました。母が、僕の足を持ち上げて肛門を舐め始めたら、妹は亀頭から離れて、根元の方まで舐めだしました。
第1チ○ポ汁が出まくっているのに、母と妹はチ○ポを開放してくれないで、両側から一緒に舐め始めました。母と妹は「今度はお兄ちゃん、イカせちゃおうか」「うん」と言いながらさっきのイタズラのことは忘れて、仲良く舐めていました。チ○ポ越しに母と妹の舌が触れるのでいつものWフェラの時みたいに、最後はチ○ポの存在を忘れて、キスに夢中になっていました。僕が「そろそろ入れたいよ」と言うと、母と妹は抱きあってキスしたままで、カーペットの上に転がりました。妹が下で母が上に重なっていたので、先に母のオ○コに入れようと思って母の腰をつかんだら、母は「久美ちゃんから入れてあげて」とカラダをずらしました。妹のオ○コに入れようとしたら、妹が「お母さんとあたしのアソコ舐めてから」と言うので入れるのを後回しにして、母のオ○コから舐めました。
母のオ○コは、オ○コ汁でトロトロになっていました。クリトリスを気持ちよくしようと舌先でクリクリしたら「イキそうになるから、お母さんはもういい」と言いました。そして妹のオ○コを舐めようとしたら、キスをやめた母も、妹のオ○コに顔を近づけてきました。母は「久美ちゃんの唾液も堪能したし、今度は、お汁を堪能させてもらうわね」と舌を伸ばしてきました。母が舐めやすくするために、顔を引いたら、母は「お母さん、舐めなくていいから、久美ちゃんのお汁、舌ですくってお母さんに頂戴」と言いました。言われた通りに、妹のオ○コから汁をすくって、母に差し出しました。母は僕の舌を包むように吸って「おいしい、すっごくおいしい」と味わってました。
何回か舐めたら、母が妹の足を持ち上げて「マングリ返しがいいわ」と言いました。妹をマングリ返しの体勢にすると、母がもういちど軽くチ○ポを舐めてから「入れてあげるわ」とチ○ポを引っ張りました。母は「すごく濡れてるわよ」と言いながら、チ○ポの先っぽを妹のオ○コに当てて押し込みました。僕は母に引っ張られるままに腰を入れて、妹のオ○コの中にチ○ポをズッポリ入れました。母が「お兄ちゃんのオチンチン、もうパンパンになってるわよ」と言うと、目を閉じていた妹が目を開けました。僕は見やすくするために、チ○ポを引き出して見せました。
それからマングリ返しを少し続けました。母は、妹のクリトリスを触ったり、僕にキスしてきたり、妹の顔の上にオ○コを乗せて、舐めさせたりしていました。この頃から、妹のケータイが電話の着信バイブの音がしつこく振動を始めました。母がケータイを手にしたので、バイブがわりに妹のクリトリスに押し当てるつもりかなあと思ったら、発信者の名前を読み上げました。すると妹は「お母さん、貸して」と言いました。妹が少し心配そうな顔で着信履歴を見始めたけど、僕は本格的にマングリ返し突きを始めることにしました。
最初に「ズボッ!!」と突くと、妹は「アアー、お兄ちゃん、待って」と言いました。無視して「お兄ちゃん、もう出したいから待てないよ」と「グサッ!グサッ!!」と突きました。すると妹は「ダメ、マジでダメ」とストップさせようと僕の足を叩きました。僕がやめると「お母さんとしてて」と言いました。母が自分からマングリ返し突きの体勢を取ったので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、母のオ○コに入れました。母のオ○コにはロングストロークでゆっくり突き刺しました。妹がマジな顔でメールを読んでいたけど、母はおかまいなしに感じていました。
僕も気にしないで、オ○コをズボズボ突きました。母がすぐにイキそうになったので、イクまで母の顔を見ながら突き続けました。母が「アッアッアッ」と叫ぶ声と、僕と母の結合部から出る音がうっとしくなった妹は、ケータイを持って2階に上がっていきました。母は全然気づかずに感じていたので、妹には声をかけないで突きまくりました。母が「イキそう、イク、イク」と言い出したので、トドメを刺そうと「ズドーン!ズドーン!」と杭打ちをやりました。母は「イグ!イグ!!!」とイッてしまいました。
母のオ○コにチ○ポを入れたままで、余韻に浸っている母の顔を見ていました。今日は特別感じやすい日みたいだったので、チ○ポについたオ○コ汁の量を触って確かめました。いつもより多くて、チ○ポにねっとりと付きまくっていました。僕の指が母のクリトリスに当たったので、母は「ピクッ!!」とカラダを震わせてから、僕を見ました。母は「カズちゃん、今日はいつもより凄くない?」と言いました。「母さんが感じやすいんだよ」と言うと、「違うわよ。カズちゃん、今日はもっと凄い」と言いました。この時になってやっと妹が居ないことに気づいて「久美ちゃんは?」と聞いてきました。その時に妹が戻ってきました。
妹は「もう1回だけイッたら、外出する」と言いました。すると母が「せっかく夕方までエッチする予定なのに、どうしたの?」と聞きました。妹の理由を聞いて「仕方ないわね」と言いました。妹は四つん這いになって「お兄ちゃん、早イカセみたいでいいから、すぐにイカせて」と言いました。すると母が「お母さんも手伝ってあげる」と妹の下に潜り込んで、妹とシックスナインの体勢になりました。
僕がチ○ポを近づけると、母が下から握ってオ○コに当ててくれました。挿入はゆっくり入れたけど、奥まで入れたら、すぐにトップスピードでオ○コを突きました。妹は「アアン、アアン」と声を上げて感じていました。僕が思いっきり突き続けるので、母は手伝わないで、じっと見ていました。オ○コ汁か汗が顔に付いたみたいで、手で拭きながら見ていました。僕はそろそろ出したかったので「お兄ちゃんも出すぞ」と言うと「シャワー浴びる時間ないから、中はダメ」と言いました。すると母が「お母さんの口に頂戴。飲んでから外出しなさい」と言いました。妹は「歯を磨く時間ない・・・お兄ちゃん、イキそう」と言いました。「お兄ちゃんももうすぐだ」と言うと、妹はイクのを我慢しました。
妹が「うううう」と唸っているのを聞きながら、妹のオ○コをバコバコ突きまくりました。そして「イクぞ!!!」と言うと、妹が「イク!イク!!!」とイッてしまいました。僕は、妹のオ○コからチ○ポを抜くと、カチカチに反ったチ○ポを押さえつけて、母の口めがけて射精しました。半分ぐらい母の顔にかかってしまったので、母は自分で精液を口に運んでいました。そして下から這い出してきて、ゴロンとなっていた妹に口を開けさせて、精液を流し込みました。妹は「濃いから飲みたいけど、しゃべってる時に精子のニオイがあがってきたら変だから、お母さんにあげる」と言いました。母は「大丈夫よ」と言いました。すると妹はいつものように舌の上でころがして味わわないですぐに飲んでしまいました。母が「お母さんの唾液で薄まってるけど、喉につかえてない?」と言うと、妹は「そう」と言いながら着替えにあがっていきました。
それから母は、尿道から精液を吸いだしてから、チ○ポに付いた妹のオ○コ汁をきれいに舐めて、後始末をしてくれました。チ○ポがきれいになったけど、そのまま舐め続けていて、妹が外出するまで舐めていました。2人だけになると母は「オチンチン、カチカチだけど、やめる?どうする?お母さんは暇だから、どっちでもいいわよ」と聞いてきました。僕が「母さんに任せる」と言うと、チ○ポを激しく舐め始めました。さっきまでは、チロチロ舐めたり、唇で亀頭をぷにょぷにゅしたり、軽目だったけど、今度は頭を振りながら唇でしごいたり、手でもしごきながら舐めだしました。このまま強烈に舐め続けられたら母の口でイッてしまいそうな気がしたので、シックスナインにしました。
僕が母のオ○コを舌と唇と両手を使って攻撃したら、母はチ○ポを舐められなくなってきました。指マンを始めたら、僕が優位に立てました。最後は肛門にも指を入れて、かきまぜまくりました。母は「お母さん、いっちゃうわよ」と言って、ひとりだけイッてしまいました。イッたあとで、母は肛門に入れた指を舐めながら「今日は熟女の魅力で、カズちゃんをヒーヒー言わせたくなったわ」と言って、2階にあがっていきました。
しばらくすると母は、黒色で目の大きな網のボディスーツを着てきました。翔ちゃんからプレゼントされたものです。母はソファで座って待っていた僕の手を取って、床に仰向けになるように誘導しました。僕が仰向けになると母は、僕の耳たぶをかじってから、乳首を舐めて、それから僕のチ○ポを握って、僕の目を見つめました。そして手で少し刺激してから、「カズちゃんは、動かなくていいわ。出したくなったら、お母さんに遠慮しないで出していいわよ」と言いながら、騎乗位でまたがってきました。そしてチ○ポの先をオ○コにこすりつけてから、ゆっくり腰を下ろしてきました。
母のオ○コの中にチ○ポが半分ぐらい入ると、母は腰をあげてチ○ポを抜いてしまいました。そしてもう一度オ○コにこすりつけてから、今度は根元まで入れました。チ○ポを奥まで入れたままで腰をくねらせてから、ゆっくり上下運動を始めました。母は「お母さんの、オ・メ・コに、カズちゃんのおちんちんが入ってるのが良く見える?」と聞いてきました。母のオ○コの中にチ○ポが入っているところは、腐るほど見たけど、母が熟女プレイを始めたので、素直に「見える」と言いました。母は「自分を産んでくれたお母さんにおちんちんを入れても罪悪感ってないの?」と聞きました。僕は、母がどっちの返事を求めてるのか悩みながら「ない」と答えました。母は「家って変態家族よね」と言いました。
それから母はうんこ座りになって「ペタペタ」と音を立てながら、上下運動を始めました。「お母さんの子宮口に当たってるのがわかる」とか「カズちゃんとお母さんのがこすれる所からイヤラシイ音がするわね」とか言いながら、「ペタペタ」と動き続けました。そしてチ○ポを入れたままで180度回転して、背面騎乗位でも激しく上下運動しました。母が「そろそろ出していいわよ」とさらに騎乗位を続けるので、僕は下からオ○コを突き上げました。すると母は「ダメ。カズちゃんを気持ちよくしてあげたいの」と僕の動きを阻止してからもう一度180度回転しました。そして、トップスピードで上下運動をしました。僕は我慢しないで素直に母のオ○コの中に出しました。
母は「精液、たくさん出てるみたいね」と言いながら、僕がビクンビクンと震えながら射精が終わるのを待ってました。射精が終わると、母のオ○コに入れたままのチ○ポを触って、「まだすごく硬いわよ。どうする?もう一度出したい?」と聞いてきました。「うん」と答えると、母は精液を入れたままで上下運動を始めました。僕のチ○ポが精液とオ○コ汁でグチャグチャになると母はチ○ポを抜きました。母は先にオ○コのまわりの精液を指ですくって舐めてから、チ○ポをきれいに舐めてくれました。
それから母は今度は僕をソファに座らせて、対面座位でチ○ポを入れました。母は腰をくねらせながらキスをしてきました。精液が少し混ざった唾液を口に流し込まれながら、母のオ○コでチ○ポをしごかれました。僕が突き上げようとしたら「じっとしてなさい」と今度も突き上げ禁止になりました。母は僕の目を見つめながら、腰をくねらせたり、上下運動をし続けました。そして僕がイキそうになってくると、チ○ポを抜いて、今度はフェラを始めました。バキュームフェラが中心だったので、すぐに出そうになりました。でも母が「お母さんも最後にイキたいから、イッちゃダメよ」とイカせてくれませんでした。
「耐えてるカズちゃんの顔、かわいいわ」と言いながら、何回も射精の寸前まで舐めて、口を外して、また舐めてを繰り返してきました。ピンチを何回も乗り越えたら、やっと母が「お母さんを突いてくれる」と言いました。僕は母をソファに座らせて、すぐに入れると射精してしまいそうだったから、指マンをやりました。そして僕がやられたみたいに、何度も母をイク寸前まで高めました。「アアン、アアン」とあえぎまくっていた母が「欲しい!欲しい!」と言うまで指マンを続けました。
ソファに座らせたままの母にチ○ポをぶち込むように入れました。そして僕自身も必死で耐えながら、突きまくりました。僕がイキそうになっているのを気づいていた母は「待って、待って」と言いながら、感じていました。そして「イキそう」と言い出したので、「僕もイクよ」と言いました。でも僕の方が先にオ○コの中に出してしまったので、射精しながら母を突きました。それからすぐに母はイキました。
この日は、これでやめました。母はオ○コからかきだした精液をサンドイッチの中に押し込んで、おいしそうに食べていました。
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