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「綾香さん一家と相互3Pをやりました。」
綾香さんと浩樹君とお父さんと、僕と父と母の3対3でエッチをしてきました。場所は大阪のホテルで夜の10時からやりました。
前々から話はあったのですが、なかなか進まなくてやっと実現しました。綾香さんのご主人もインポが完全に直ってから、男の自信を取り戻したみたいで、久しぶりに会ったら雰囲気が変わっていました。綾香さん公認で、綾香さんの友人(僕の母の友人でもある)ともエッチしたりするので、意識してカラダを鍛えたりヘアースタイルや服装も変えたようです。だからずいぶん若く見えました。
3人で家を出たのは夕方ですが、家を出るまでが大変でした。一緒に行きたがっていた妹に「ダメ」と言っていたので、妹は昼過ぎから純君と瞳おばさんとまーこちゃんと翔ちゃんを呼んで4人でエッチを始めていました。そして僕達の外出を妨害するようなことばっかりやってきました。
シャワーを浴びてから出発しようとしたら、風呂場で3Pをやっていたり、階段を塞ぐように立ちバックでやっていたりしました。そしていよいよ出発する時になったら、玄関の所で妹と瞳おばさんとまーこちゃんが四つん這いになって翔ちゃんと純君からバックからバコバコ突かれていました。
このバリケードを突破するには、またぐしかなかったけど、妹が「ドアを開けたら、3人で外に向かって大きい声出すよ」と言うので、ドアを開けられたら大変です。今でももしドアの向こうに誰かがきたら、あえぎ声が聞こえるはずなので、冷や汗ものです。
父は翔ちゃんが妹からチ○ポを抜いて、瞳おばさんに入れようとしたのを見て、妹のお尻を掴んで強引に引っ張りました。「カズ持て」と言うので、妹のカラダをふたりで持ち上げてリビングルームに運びました。リビングルームにはバイブが置いてあったので、妹のカラダを押さえつけたままで父はバイブをオ○コにぶち込んで、スイッチを全開にして妹を攻撃しました。最初は抵抗していたけど、すぐに抵抗をやめてあえいでいました。
父が僕にしか聞こえない声で「ロープ2本取ってこい」と言うので、急いで取ってきたら妹の手と足を縛るようにと言うので、先に妹の手を縛って、それから足を縛りました。父はバイブを押し込んだままで手を離して、妹をその場に転がしました。
玄関に戻ったら、母は純君と翔ちゃんのお尻を靴ベラで叩いていました。皆は妹に協力していただけなので、妹を制圧したので抵抗をやめておとなしくなったそうです。そして妹に協力した罰として、母は靴ベラでお尻を叩いていたそうです。
母は僕と父が戻ってきたのを見て「久美ちゃんどうしたの?」と言うので、バイブ入れて縛ったことを教えました。母は4人が邪魔なので、まーこちゃんと純君の組と、瞳おばさんと翔ちゃんの組をつながったままで方向転換させて、靴ベラでお尻を叩いて、廊下から出て行かせました。これでやっと、家から出ることが出来ました。
難波の個室のある店で夕食を取ってから、ホテルに行きました。部屋に入っても時間がたっぷりあるので、すぐには始めないで、最近の綾香さん一家の話を聞きました。会話の中心は綾香さんと母で、ふたりで会話の80%以上をしゃべっていました。綾香さんのご主人は今のようになってすごく喜んでいました。家族間の隠し事がなくなったことと、男としての自信を取り戻したので青年のように楽しんでいると言うことでした。その反面、浩樹君がマザコンになってしまわないか心配しているそうです。
話が終わって、3人ずつお風呂に入りました。僕と父は綾香さんと3人でお風呂に入って、綾香さんの全身を洗ってから、僕と父のチ○ポを綾香さんに洗ってもらいました。壷洗いの話になって、綾香さんがやってみたいと言うので、2人とも壷洗いしてもらいました。僕たちが上がると、今度は母と浩樹君とお父さんがお風呂に入りました。母は完璧にソープ嬢みたいにして2人のカラダとチ○ポを洗ったらしいです。
母たちが上がってくる前に、僕と父は先に始めていました。キスする程度のつもりだったけど僕と父で唇と、首筋、耳たぶを舐めまくったら、綾香さんが我慢出来なくなってきたので、始めました。父が上から下に舐めて言ったので、僕は足の指から上に向かって舐めて行きました。父が丁寧に舐めていたので、僕もじっくり丁寧に舐めていったので、最後に父と一緒にオ○コを舐めようととしたら、中はトロトロになっていました。
あんまりトロトロすぎるので、綾香さんをまんぐり返しにして、指でオ○コ汁をすくいながら、「恥ずかしいオ○コだなあ」とか言いながら言葉でいじめました。綾香さんが「恥ずかしいからいじめないで」と訴えたけど、オ○コを触ったり、指で穴を広げたりしながら声をかけていじめました。それからオ○コから肛門にかけて舐めまくりました。綾香さんは気持ちよさそな声を上げていました。
母たちも僕たちを見てすぐに始めていて、母が先に浩樹君とご主人のチ○ポを両手に握って舐めていました。チ○ポの味を聞いたら「おいしい」と答えてから、綾香さんのオ○コ汁の味を聞いてきたので「おいしいと答えました。すると母が綾香さんのオ○コ汁を付けてからもう一度舐めたいと言うので、父が「こっちの壷は準備OKだよ」と言いました。
浩樹君は僕の母に「お母さんのお汁付けてきて」と言われて、チ○ポをビンビンにしたままで僕たちの方にやってきました。父は「デカイなあ」と言ってから「このまま入れて」と言いました。浩樹君は自分でチ○ポを当てて、綾香さんのオ○コに押し込みました。綾香さんは気持ちよさそうな表情をして「あー」と声を上げていました。
浩樹君が綾香さんのオ○コからチ○ポを抜いて言ったけど、オ○コ汁の付き方がよくなかったので、もう一度奥まで入れさせました。母は綾香さんのご主人のチ○ポを舐めながら見学していて「まだ足りないわ」と言いながら、綾香さんのオ○コから出てくる浩樹君のチ○ポを観察していて「戻ってきて」と浩樹君を呼んで、「お母さんのお汁一杯ついたわね」と言いながらジュルっと舐めて「おいしいわー」と言ってからむしゃぶりつくように舐めていました。
浩樹君がチ○ポを抜いてから綾香さんは僕と父のチ○ポを舐めさせてと言うので、まんぐり返しをやめて綾香さんを起こしました。綾香さんは「おばさんもお母さんのお汁付きのオチンチンが舐めたいから付けてきて」と言うので、母の所に行きました。
母はまだ2本のチ○ポを舐めていたけど、僕が近づいたら綾香さんのご主人は「まだ濡れてないんじゃないかなあ」と言うので「大丈夫ですよ。母は、チ○ポを舐めるだけで濡れてるはずですから」と言って、フェラを続けさせながら母を四つん這いにして、チ○ポを奥までゆっくり挿入しました。そしてしばらく母のオ○コの中でじっとしてから、ゆっくり抜いたら汁が付いていたので「母は淫乱だからスゴイでしょ」と言うと、手を伸ばして僕の太股を叩きました。でもオ○コ汁が少なかったのでゆっくりと3回、チ○ポを出し入れしてから、最後に亀頭をオ○コのふちにこすりつけてから、綾香さんの所に戻りました。
綾香さんは「いただきます」と言ってから、舌先でチ○ポに付いた母のオ○コ汁をおいしそうに舐め取っていきました。母が「綾香、どんな味?」と聞いたので綾香さんは「う〜ん・・みゆきのあそこの味ね」と、そのまんまの感想を言いました。
その後、僕と父と綾香さん、母と浩樹君とお父さんの2グループで3Pをやりました。綾香さんのご主人が自分のエッチ勉強用になるから、いろんなテクニックを教えてくださいと言ったので、綾香さんがダッチワイフになってしまうぐらい無茶苦茶やりました。
最初の一撃は、正常位で父が普通に入れて、僕は綾香さんの口にチ○ポを入れました。僕は父の指示通りにやろうと思ったので、父が綾香さんをゆっくり突いている間、そのままチ○ポを舐めてもらいながら、母たちの様子も観察していました。母は浩樹君を座らせてチ○ポを舐めながら、お尻を突き出して、綾香さんのご主人のチ○ポを受け入れていました。
父の腰のスピードがあがって、綾香さんのあえぎ声が大きくなってきた時に父が「交代」と言うので、綾香さんの口からチ○ポを抜いて、そのまま正常位で入れました。父は綾香さんの口にチ○ポを入れてから、綾香さんのご主人に「家内のカラダをどんな風に使ってもらってもかまいませんから遠慮なくどうぞ」と声をかけていました。
父が綾香さんに「息子の上になってください」と言うので、僕は綾香さんを抱いて騎乗位になりました。騎乗位になって僕が下から突き上げて、父が綾香さんのオッパイを揉みながらキスをしたりして、しばらくは普通にやっていました。でも途中から父が綾香さんの後に回って、綾香さんのお尻を持ち上げていきなりチ○ポを抜いてしまいました。そして父は綾香さんのオ○コにチ○ポを入れました。
綾香さんは父にバックから入れられたので、頭を下げて四つん這いになったので、僕は綾香さんの頭を引き寄せてキスをしました。父は最初から激しく腰を打ち付けていたので、綾香さんは僕に唇を押し付けるので精一杯でした。しばらくして父がチ○ポを抜いて「カズ入れろ」と言うので、チ○ポを上に向けて綾香さんに腰を降ろさせました。チ○ポが完全に収まったら、下から激しく突きあげました。綾香さんは僕に突き上げられて今にもイキそうになってきたので、父が「イカろ」と言うので、そのまま突き上げ続けてイカせました。
綾香さんがイッてすぐに、父がもう一度綾香さんのお尻を持ち上げて、バックからチ○ポをぶち込みました。そして「交互に突きまくろう」と言うので、僕も起き上がってバックからやることにしました。父がパンパンと激しく音を立てながら30秒ぐらい突いてから離れたので、僕も同じぐらい突きました。綾香さんは「いい!いい」とうれしそうな声を上げていました。何回か交代して父が突いている時に、「浩樹君、ごめんなお母さんを借りて」と言いました。浩樹君は綾香さんが気になってこっちを見ていたのですが、父は綾香さんの髪を掴んで顔をあげさせてから、思いっきり突いて、そのままイカせてしまいました。
綾香さんは父にイカされて顔をベッドに押し付けながら余韻に浸っていたけど、父が「もっとイカせよう」と言うので、すぐにチ○ポをぶち込みました。綾香さんは僕が突き始めて「またイキそう」と言いながらあえぎ声を上げました。父は「そのままイカせろ」と言うので、交代しないでバコバコ突きまくりました。
その頃、母たちの方は、浩樹君が1発目の射精を母の口の中に出していて、綾香さんのご主人が母のオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。浩樹君がイッタのを見た父が「そろそろこっちもいこうか。」と言うので、「一緒にいこう」と綾香さんに声をかけました。綾香さんは首を振るのが精一杯でした。
綾香さんが「またイク!イク、イク!!」と言ったので、チ○ポを抜いて綾香さんをゴロンと横に倒してから、綾香さんに口に射精しました。精液が全部出来きったらきれいに舐めてもらおうと思ったけど、父が横向きのままで綾香さんの左足を持ち上げてチ○ポを入れて突きだしたので、綾香さんは、精液をゴクンと飲んでからあえぎ出しました。仕方がないので、僕は尿道の先を綾香さんのほっぺにこすりつけて自分で始末しました。
父と綾香さんのご主人は射精してから休憩していたけど、僕と純君はずっと続けました。母が浩樹君を仰向けにして、騎乗位で腰をくねらせながら浩樹君を一方的に気持ちよく攻めていったのを見て、綾香さんも僕の上に乗って来ました。綾香さんは「始まったばっかりなのに、もう何回もイカせてもらったから、今度はおばさんがカズ君とお父さんを攻めるわよ」と言って、ねちっこく攻めてきました。
綾香さんは、以前母が友人に僕の感じるポイントとか攻め方の講習をやった時のことをよく覚えていて、忠実に攻撃してきました。だから余裕がなくなってきたけど、なんとか耐えました。浩樹君がイッテしまったので、母が、浩樹君の精液を口に含んだままでやってきて綾香さんに口移しを始めました。その間、綾香さんが腰の動きを止めたのでなんとかイク寸前でこらえました。
母と綾香さんが浩樹君の精液を口移ししあっているのを下から見ていたら、父が「さあ、私たちもがんばりましょうか」と声をかけて、「まだ浩樹君とお母さんの近親相姦をじっくり拝見してませんので、見せていただけませんか?」と言いました。すると「じゃあ今度は父だけ交換しますか」と言って、僕と浩樹君は自分の母とすることになりました。
でも綾香さんは僕をもう少しでイカせられるから僕と続けたいと言うので、僕は綾香さんの息子になりました。母は綾香さんのご主人と2人だけでまったりするから僕を綾香さんにあげると言いました。だから僕は兄貴で、浩樹君が弟で、僕の父が父、綾香さんが母という4人家族でやりました。
綾香さんと僕がつながったままだったので、まずは母と兄のHを続行することになりました。父は雰囲気出して「弟が、早く母さんとしたがってるんだから我慢しないでイッてしまいなさい」と言いました。綾香さんは「イキたくなったら、おかあさんの口に出してね」と言いながら腰を上下させていました。それからすぐに「イク!!」と悲鳴をあげたら、綾香さんはチ○ポを抜いて、チ○ポを咥えに来てくれました。僕は仰向けのままで射精しました。
綾香さんはチ○ポを咥えながら、笑顔で僕を見つめながら全部出来きるまで待っていました。それから尿道に溜まった分を吸い出してから、チ○ポをおさえて、尿道から精液があがってこないか確かめてから、精液をコップに吐き出しました。母が「精液は平等に味わいましょう」と言って、コップに精液を溜めて最後に飲むことになったからです。
綾香さんはそのあと、浩樹君のチ○ポをねっとり舐めてから座位でまたがって、浩樹君にオッパイを吸わせていました。父は、参加しないで見ていましたが、僕はキスをしたりオッパイを揉んだりして参加しました。でも父の視界を塞ぐようなことをしたら、足で蹴られました。
座位から騎乗位に変わってからは僕もじっと見学しました。綾香さんは結合部が見えやすくなるように背面座位に変えて、ゆっくり上下運動をやって、うれしそうな表情をしながらオ○コで浩樹君のチ○ポをこすっていました。綾香さんと浩樹君は、父が「私たちを意識しないで普段通りにやってください」と言ったので、いつもの通りの2人だけの世界に入って、激しくやっていました。
見学していると、母を正常位でイカせた綾香さんのご主人が呼ぶので、そっちへ行ったら「カズ君、まんぐり返し突きの手本を見せてくれないか」と言いました。さっき綾香さんのご主人がやっていたけど、ぎこちないなあとは思っていたのですが、自分でもそう思っていたそうで、手本を見せることにしました。
母をまんぐり返しにして、チ○ポを突き刺してコツを説明してから、ズコズコ突きながら回転しました。説明だけのつもりだったけど、見られてるので気合を入れてやったら、母が途中でイッてしまいました。まだ1周してなかったので母がイッてしまったけど、そのまま続けて、最後にまんぐり返し突きから他の体位に移るやり方を言いました。
交代して、綾香さんのご主人が母のオ○コにチ○ポを入れたので、まんぐり返し突きをやるところをチェックしました。さっきよりすごくスムーズにやっていて、メリハリも利かせていたので、母が「またイキそう!!」と声を上げていました。
「浩樹、母さんイク!!」という綾香さんの声が聞こえたので、振り返ると松葉崩しで綾香さんがイッてしまっていました。浩樹君はイッてないみたいでチ○ポを入れたままでじっとしていました。母も「イク!!」と声を上げてイッてしまっていました。母をイカせたお父さんは、つながったままで浩樹君に向かって「おまえもまんぐり返し突きやってみろ」といいました。浩樹君は一度チ○ポを抜いて、綾香さんをまんぐり返しの体制にしました。そしてまんぐり返し突きを始めたら、すぐに浩樹君は「お母さんゴメン。イク!」と言って、チ○ポを抜いて綾香さんの口元にチ○ポを持って行きました。綾香さんはあわてて起き上がってチ○ポをパクっと咥えていました。
浩樹君がイッタのを見て、お父さんは母を仰向けにして足を担ぎながら、オ○コの奥深くを突き始めていて、すぐにイキそうな感じで腰を使っていました。母は「アッアッアッ・・」とあえぎまくりですぐにイキそうでした。そして綾香さんのご主人と同時にイッて、顔に精液を受けていました。母は顔に付いた精液を指ですくって口に運んでいました。最後にコップに吐き出していました。
そこで少し休憩して、綾香さんのご主人が、僕と父が射精するのを長く我慢出来ることに対して、「やっぱり経験ですかね」と言うので、父は「私は競争させられましたからね」とポロっとこぼしてしまいました。自分でも「しまった」と思ったのか、話を半分にして説明しました。そして親同士、子供同士対決することになりました。負けたら母を24時間差し出して、買った方がボロボロに犯しまくって精液まみれにして、返すということになりました。
ほんとはハンデが必要だけど、浩樹君もお父さんもイッタばかりで大丈夫と言うのでハンデはなしでやりました。体位はバックで、母も綾香さんもイッてもいいけどストップしないで突き続けるのがルールです。射精は背中に出して、勝った方の母親が負けた方の精液を飲めることにしました。リズムを取る方法は、父が口で数を数えました。
母と綾香さんが四つんばいになって、最初に僕と浩樹くんが自分の母親の後ろに突きました。そして父が「位置について」というので、チ○ポを入れました。僕は半分ぐらいしか入れてなかったけど、浩樹君が根元まで入れていたので、それではピストンのリズムが僕と反対になるので、父が「半分抜いて」と言いました。すると綾香さんが「ハアー・・」と声を出したので、母が「そんなことでいちいち声出してたら、あとが持たないわよ」と忠告していました。
「ヨーイ、スタート!!」で腰を動かし始めました。父の数える数字にあわせてオ○コを突いて戻りました。だいたい1.5秒で1往復ぐらいのペースです。僕は余裕だったけど、浩樹君が300回を超えた頃から、顔が怪しくなっていました。お父さんが「がんばれ!」というと、綾香さんも首をねじって浩樹君を見て「がんばって」と声をかけていました。
勝負は345回でつきました。浩樹君はイキナリチ○ポを抜いて綾香さんの背中に射精してしまいました。母は、綾香さんの背中の精液をきれいに舐め取ってから、綾香さんに口を開いて精液を見せて「約束だから、いただくわ」と言って、ゴクンと飲んでから「アー、おいしかった」と言いました。
次に父親同士の対決になりました。当然父が勝利するはずだったけど、わざと負けてしまいました。浩樹君はすっごく喜んでいました。後で父は「ストレートで勝ったら面白くないだろう」とこぼしていました。これで1勝1敗になったので、決戦することになりました。浩樹君は僕より2発以上多く射精しているし、僕はビンビンのままで中途半端でやめているので圧倒的に不利でした。でも経験が違うのでこのままやることになりました。
決戦は気分を変えて手コキになりました。それも相手の母親から手で自由にしごかれると言うことになりました。僕と浩樹君が仰向けになって、それぞれのチ○ポを握りました。そしてヨーイスタートで、手が動き始めました。綾香さんは普通にしごいていたけど、浩樹君は母がささやきながらしごいていたので、勝負は以外なほど早く決着がついて、浩樹君が射精してしまいました。
勝負が終わったけど、僕は出したくて仕方なかったので、母と綾香さんを仰向けにしてオ○コ同士を接近させて、交互のオ○コをズコズコついて、最後に自分で指で穴を広げてもらって、2つの穴に精液をかけました。こぼれた精液は指でオ○コに押し込みました。これを見ていた綾香さんのご主人が同じことをやってもいいかなあと母と綾香さんに声をかけて、2つのオ○コをズコズコ突いてから、同じように射精しました。
それからすぐに父が綾香さんと、浩樹君が母とやって、そのまま中出ししました。母と綾香さんはシックスナインをしてお互いのオ○コの精液を吸いだしていました。途中で上下逆になって、指で書き出して一滴残さずに精液を出していました。
この後、1時間ぐらいアダルトビデオを見ながら休憩してから、最後にサンドイッチをやりました。綾香さんのご主人の希望で、綾香さんのオ○コに僕がチ○ポを入れて、浩樹君がアナルに入れました。浩樹君が仰向けになって背面座位でアナルに入れてから、綾香さんのカラダを後ろに反らせてオ○コにぶち込みました。体位は全然変えないでそのまま射精まで突きまくりました。
綾香さんが泣き叫ぶようにあえぎながらイクのと同時に僕も射精しました。母が綾香さんのクリトリスをいじっていたので、母に口を開いてもらって射精しました。その精液もコップに入れました。浩樹君は僕が離れてから綾香さんが上下運動を始めたのでそれでイッテいました。アナルで射精したけど、その精液は大腸菌がまざっていると大変なのでコップには入れませんでした。
綾香さんのサンドイッチが終わってから今度は母が綾香さんのご主人のチ○ポをオ○コに入れて父のチ○ポをアナルに入れてサンドイッチをやりました。僕と浩樹君は母のオッパイを1個ずつ舐めまわしました。僕たちと同じようにご主人の精液だけがコップに入って、父は母のアナルに注いでいました。
最後に、母と綾香さんがコップの精液を半分こずつして飲んでこの日は眠りました。朝もう一度、僕と父と綾香さんと、母とご主人と浩樹君で3Pをやってチェックアウトギリギリにホテルを出ました。
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