近親相姦家族カズの家の告白

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僕と妹と乱交キャンセルの母の3P

妹と一緒にお風呂に入って、背中をオッパイで洗ってもらったり、チ○ポを揉み洗いしてもらっていると当然ですが、ビンビンに立ってしまいます。でもチ○ポが立ったら、いつもエッチするわけじゃありません。おとなしくお風呂に入って、そのままあがることの方が多いです。昔は、立ったら入れてたけど、今は冷静です。母がやってくれる壺洗いが気持ちよくて、高校生の頃はよくやってもらたけど、最近は、あんまりやってません。

湯船に浸かって、僕の上に妹が座って、しゃべりながら妹は僕のチ○ポを握って、僕は妹の乳首をさわったり、クリトリスをいじりながら、賑やかに入っていました。でもこの時はいつもよりいじりすぎて、妹が唇を求めてきたので、キスまで言ってしまいました。軽く唇を重ねるだけでやめたら、妹は「もっと〜」と要求してきました。仕方がないので、もう一度キスすると、妹は僕の顔をつかんで、激しくキスをしてきました。結局、舌を絡ませながら長いキスになってしまいました。キスをやめると妹は「お兄ちゃん、欲しい」とチ○ポを握った手を前後に動かしながらいいました。

お風呂の中でエッチしようと湯船から上がろうとした瞬間に、母が「お母さんも入りたいから、さっさと上がって」と言いました。妹に「とりあえずあがろうと」と納得させて、あがりました。妹のカラダを拭いている隣で母が下着を脱いでいました。母は僕のビンビンのチ○ポを指ではじいてからお風呂に入っていきました。僕は妹がすぐに僕のカラダにもたれようとするのを阻止しながらカラダを拭きました。妹のカラダを拭き終わったので、お返しに拭いてもらおうと思ったのですが、妹は「自分で拭いて」と拒否して、僕の前にひざまずいてチ○ポを舐め始めました。僕は妹に好きなように舐めさせながら、自分で拭きました。

拭き終わったので、「リビングでやろう」と声をかけると、「ここでして」と洗面台に手を突いてお尻を突き出しました。僕はしゃがんで妹のオ○コを広げました。しっかり濡れていたのですが、オ○コを舐めてからと思ったのですが、妹は「舐めなくていいから、入れて」と言いました。僕は妹の要求通りに、舐めるのを諦めて、立ち上がりました。妹は「早く」と言いながら、僕の方を見ていました。僕はすぐにチ○ポを妹のオ○コに挿入しました。妹は「ハア〜」とうれしそうな呼吸をしました。

チ○ポをズッポリ入れると妹は、お約束通りに鏡に向かって目を開いて僕を見つめていました。僕は妹が目を開けている時だけ、いろんな突き方をしました。ゆっくりズニュズニュ突いたり、パンパンと激しく突いたり、グリグリ回したり、ズバーン!ズバーン!と間隔をあけながら激しく突いたりしました。妹は目を閉じてしまわないように必死で耐えていたけど、「アアアー」と叫んで目を閉じてしまったり、下を向いたりしました。その時はストップしました。妹は「お兄ちゃんゴメン」と鏡の僕に向かって謝っていました。

洗面台の鏡の両側に付いている棚から物が落ちて、「カンカラン」と2回音を立ててしまいました。この洗面台はついこの前、母を洗面台に腰掛けてさせて父が激しく突いていた時に壊してしまいました。古かったのでそれをきっかけに入れ替えたばかりだったので、母が「ホーローに傷つくから、他でしないさい」とお風呂の中から言いました。「壊したの僕じゃないよ」と皮肉ると母は「関係ないの」と言いました。僕はソファに移動しようと思ったのですが、妹が「抜いちゃだめ」と言うので、抜きかけたチ○ポを入れなおして、母に向かって「久美がイッたら、やめるから」と言いました。それでも母は「ダメ。」と許してくれませんでした。仕方がないから、思い切ってチ○ポを抜きました。妹は「お母さんのいじわる。もうすぐイケそうだったのに!」と怒っていました。母は「イクぐらいいつでもイケるでしょ」と言い返してきました。

これ以上、洗面台の前にいても仕方ないので、妹の手を引いてリビングに移動しました。妹をソファに座らせて、足のVの字にさせてチ○ポを入れました。妹はイク寸前までイッていたので、10秒もしないうちに「イキそう」と言い出しました。そのまま激しく突き続けて、妹を1度イカせました。つながったままでキスしてあげました。妹は「花粉症おさまってよかったね」と言ってくれました。「たまってる分、全部出すぞ」と言うと、妹は「何回出すの?」と聞くので「3回ぐらいかな」と言いました。「全部、あたしに出してくれる?」と聞くので、「母さんは外出するはずだよ」と言うと、「乱交パーティ?」と聞きました。エアロビの先生の家に行くとしか聞いてなかったので、フィットネスクラブでやるいつものパーティとは違うとは思ったのですが、乱交には違いなさそうだったので「たぶんね」と答えました。

その後、妹が「今度は上」と言ったので、つながったままで妹を抱き起こしてから、反対向きになって僕がソファに座って、妹はその上に座りました。それからキスをしながら、妹が自分から腰を振っていました。キスをやめると妹は僕を見つめながら「気持ちいい?」と聞きながら、腰をくねらせていました。時々僕の方から突き上げようとしたのですが、妹が「あたしから動く」と拒否しました。それからそのままソファに寝転んで、対面騎乗位になりました。妹はうんこ座りのスタイルになって、腰を上下に早いスピードで動かし始めました。

妹の攻撃に耐えていると、母がやってきました。母はいきなり結合部を覗きこんで、「元気そうね」と言いました。母はすこしだけ見学していました。僕は、妹が早イカセみたいな感じになってきたので、気持ちをそらせようと思って、母と会話することにしました。「W先生とこ行かないの?」と聞くと、母は「約束してるんだけどね」と言いながら、キスしてきました。妹は「お母さん、邪魔」と冷たくいいました。すると母は妹のクリトリスに手を伸ばしてコスリ始めました。妹は「ゴメンゴメンやめて」と謝っていました。

「乱交するの?」と聞くと、「乱交パーティだったら気分よく行くわよ。」と言いました。「違うの?」と聞くと、「罰ゲームなのよ」と浮かない顔で言いました。昔の罰ゲームは、女性の場合は気絶するぐらいまでみんなにやられるとか、バイブで何回もイカされるとか、露出プレーをさせられるとか、罰ゲームといいながら、罰を受ける女性が喜んでたりしたのですが、最近は、ほんとの罰ゲームになってきたそうです。その日は、メンバーの一人が見つけた18歳の女の子をメンバーで輪姦する手伝いをさせられると言うことで、萎えたチ○ポを舐めたり、順番が来るまで代わりにオ○コの中で預かるという役をするそうです。18歳というので「高校卒業したばっかり?」と聞くと、「マゾ願望のある女の子で、在学中から、**さんがメールや会話だけでいじめていたそうだけど、卒業して3日後に、初めて関係を持ったそうで、今日が初お披露目なの」と言いました。さらに聞こうとしたら妹が「会話厳禁」と怒ったのであきらめました。

母は「約束だから行ってくるわ」と化粧をしに2階に上がっていきました。僕と妹は騎乗位でのエッチを続けました。必死で耐えていると妹は「機嫌悪くなった」とさらに激しく腰を動かしました。僕も耐えられなくなって「あっダメ、イク!!」と声をかけると、妹がチ○ポを抜きました。僕は中出しするつもりで射精のスイッチを入れていたので、精液は放物線を描いて僕の顔の方まで飛んできました。そして妹は、「プイ」と横を向いてすねていました。

「お兄ちゃん、その子とエッチしたいって言ったか?単なる興味だけで聞いただけだぞ」と言いました。妹は「18の子と斉藤先生を交換したいと思ってそう」と言いました。しつこく思ってないと言い聞かせたら、妹は全身に飛び散った精液を舐め取ってくれました。妹がほとんど舐め取り終わりかけた時に、母が全裸で降りてきました。「W先生から、来なくていいって、お母さんのこと知ってるらしいの」と言いました。「それもやばいね」と言うと、母が「詩織ちゃんなわけないよね」と言いました。妹は「そんなわけないでしょ」と言いました。母は気になって、町内さん家に電話していました。「舞ちゃん、今日は家に居るの?」と聞いていました。「旅行!ちょっと大事な話があるから家に来ない?キスだけで返してあげるし」と言って電話を切りました。

電話を切ると母は、僕のチ○ポに口を近づけてきました。妹が「ダメ、今日はあたしのものなの?」と言いました。母は「いつだって久美ちゃんのものでしょ?」と言ってからパクっと咥えました。すぐに妹もチ○ポに顔を近づけて、Wフェラ状態になりました。最初は取り合うように舐めていたけど、途中からは仲良く会話しながらチ○ポを舐めていました。交互にチ○ポを思いっきり吸いながら僕の表情をみていました。母は妹の頬がへこんだところを指でつんつんしたりして遊んでいました。

電話をかけて5分後ぐらいに町内さんが入ってきました。母がドアを開けにいった瞬間に妹が四つんばいになって「来て」と言いました。僕は、妹のお尻をつかんでチ○ポをゆっくり挿入しました。妹が「半分で止まって」と言ったので、半分入れたところで止まりました。すぐに町内さんが入ってきて、僕と妹がエッチの最中だったので、恥ずかしそうにしました。母が「キスしてあげたら。歯磨きの口臭するんだもん、我慢できないみたいよ」と言いました。「妹のオ○コから抜くわけに行かないから、こっちに来てといいました。町内さんが近寄ってきたら、妹の方から「おばさん、見て」と自分から動き始めました。町内さんの顔はさらに真っ赤になっていました。僕はアゴをつかんで上を向かせて、キスしました。「舌うごかすの邪魔くさいから、おばさんから動かして」と口を開けたままでいると、町内さんから舌をからめてきました。

キスが終わったら、僕は妹と本格的に始めました。その隣で母が「詩織ちゃんが旅行って確かなの?」と聞いていました。詩織ちゃんは、学校の友達数人と2泊3日で旅行してるそうです。母は「詩織ちゃんに、旅先の風景を撮影させてメールで送らせた方がいいわよ」と言いました。町内さんも不安を感じたらしくて、訃報が来る可能性があるので近所に行く時にもかかさず持っているケータイから、メールを入れていました。メールを入れ終わったら、母が町内さんをひっぱって、僕と妹のそばまで来ました。

妹のオ○コからは汁が噴出しまくっていたので、母は「娘、すごく感じてるわ。息子のもすごく硬そう」と説明していました。そして僕のチ○ポに触るように言ったので、僕はギリギリまで抜きました。町内さんは、妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを触りました。母は「どう?欲しい?」と誘っていました。町内さんは「主人に悪いから」と遠慮していました。「おばさん、射精するまで見ていって」と言うと、それは拒否しないで、見学してくれました。

母も妹の隣に四つんばいになって「お母さんにも入れて」と腰を振りました。妹が「射精する時はあたしだからね」と釘をさしていました。僕は先っぽ1cmぐらいだけ残して、腰を引きました。そして町内さんに「久美のオ○コからチ○ポ抜いて、母さんの穴に誘導して」と頼みました。町内さんは僕のチ○ポを握って、妹のオ○コからチ○ポを抜きました。そして母の穴に誘導してくれました。先っぽを入れてからは、町内さんにお尻を押してもらいました。母は「もっと早く押して!」と要求したので、町内さんは一生懸命押していました。

町内さんに1分ぐらい押してもらったら、「妹とエッチしたい」と言いました。町内さんはさっきみたいに母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹の穴に誘導してくれました。妹のオ○コにズッポリと入った時に、ケータイが鳴りました。「詩織から」と言ったので、僕は動かないでじっとしていました。町内さんは「疑ってなんかいないわよ。どんな景色かなあ・・・」と答えていました。その後、すぐに画像が送られてきました。町内さんも母もその画像を見て「ホッとしていました。

それからはエッチに専念しました。バックをやめて、今度は母と妹にシックスナインをさせながら、交互にチ○ポを入れました。町内さんは僕の指示通りに結合部を覗き込んだり、僕に突かれて気持ちよさそな表情を浮かべていた母や妹の顔を眺めさせました。シックスナインの後は、正常位の2段重ねにして、上の妹のオ○コと下の母のオ○コを行ったりきたりしました。だんだん3人ともイキそうになってきていたので、先に母をイカせることにしました。妹が母の上から降りて、母の乳首を吸いながらクリトリスをいじっていました。僕は母のオ○コをガンガン突きまくりました。町内さんには、床に這いつくばって、結合部を覗きつづけさせました。

母が「イク!イク!!!」とイッてしまったら、妹が隣に仰向けになって足をVの字に広げて「お兄ちゃん」と呼びました。入れる前に「直接出す?それとも町内さんの口経由にする?」と聞くと、「町内さん」と言いました。町内さんは困ったような表情をしたのですが、「最後まで手伝ってくれたら、キスと手だけでイカせてあげるよ。それだったら、不倫じゃないからいいでしょ」と言うと、「・・・ハイ」と答えました。「途中で帰ってくれてもいいから」と言って、妹にチ○ポを入れました。

妹は「おばさん、見て!お兄ちゃんのがズッポリ入ってるでしょ。」と感想を求めていました。僕は、なるべく結合部が見えるようにしながら妹を突きまくりました。町内さんが退屈しないように時々わざと抜いて、町内さんにオ○コに戻してもらったりしました。妹は「気持ちいいよ!気持ちいいよ!!」とうれしそうに声をあげていました。母も「遠慮してちゃダメ。楽しまなくっちゃ」と町内さんに話しかけていました。気が付いたら、母が町内さんのオッパイを揉みまくっていました。

母と町内さんが離れたので、妹だけとズボズボやりまくりました。妹が「またイキそう」と言い出したので、「イッていいよ」と突きまくりました。妹は「あーイク」と僕の腕を思いっきり掴みながらイキました。すぐに僕は再開しました。「もうすぐイクよ」と言うと、妹は「一緒にイク」と言いました。「町内さん」と呼ぶと、母が町内さんを僕の隣に座らせて、口を開けさせていました。僕はダッシュをして妹が「イク!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて、町内さんの口にチ○ポを入れて射精しました。町内さんは精液を受け止めてから、軽くチ○ポを舐めてくれました。

2回連続でイッタ妹がカラダをヒクヒクさせていたので、少しだけ待ちました。落ち着いたところでソファの端を使って妹の腰を持ち上げて、自分の指でオ○コを広げさせました。町内さんは開いたオ○コの上から精液を流しこんでいました。流し終わると、母が町内さんの舌を吸ってきれいにしていました。

約束なので、町内さんにもう一度キスをしました。オッパイを揉んだり、クリトリスいじったりして、たっぷり感じさせてから、最後はクリトリスの刺激でイカせてあげました。町内さんは、満足そうでした。町内さんがイクまで、妹は僕の精液をオ○コに入れたままでじっとしていました。母はずっと僕のチ○ポを握ったり、舐めたりしていました。

町内さんを帰らせてから、3発目を開始しました。妹が「もう少し染み込ませるの」と言うので、先に母とやりました。母がアナルの準備もしていたので、まずは母を四つんばいにして、オ○コと肛門を15秒ずつ4セット突きました。その後は、肛門ばっかり突きまくりました。母がイキそうになってきたので、イクまで続けてしまいました。肛門でイッてしまった母は、妹のことを考えて、消毒するように唾液の酸でチ○ポを舐めて清めてくれました。

次に妹とやろうとしたのですが、まだ精液が入ったままだったので「飲まないのか?」と聞くと、「今度は直接出して、2回分一緒に飲む」と言いました。ソファの上で妹のカラダをずらせてから、チ○ポを入れて突きまくりました。妹は途中からイキまくりモードに突入してしまって、4回連続でイッてから気絶してしまいました。仕方がないから妹が目を覚ますまでつながったままで待ちました。母は「お母さんの中で射精したくなるまでやって、久美ちゃんに出しちゃいなさい」と言いました。僕はその通りに、チ○ポを抜いて、母のオ○コを激しく「出す」ためだけに突きまくりました。そしてイキそうになってきたので、妹のオ○コに入れなおして、「久美、お兄ちゃんイクゾ!!」と声をかけました。すると妹が復活して、「イッてイッて」と言いました。「イク!」と射精すると、妹は「イク!!」とイッてしまっていました。

最後に母が妹のオ○コから精液をかきだして、妹に全部飲ませてあげていました。

<おまけ>
今朝、眠いのに早朝からビデオ上映会がありました。僕も母も参加しました。ビデオには18歳の子が写っていたのですが、目隠しをしていたので顔はわかりません。でもわかったことは僕の家から一番近い高校の制服を着ていました。額縁に入れられた卒業証書(名前のところは隠してありました)が顔の左に置いてあって、右側には体操服が置いてありました。そして、「私の処女を奪ったバイブです」と書かれた紙が貼られたバイブが胸の所にありました。上半身ばっかりだったので、「早く下がれよ」と思っていると、やっと下半身が写りました。オ○コの毛がきれいに剃られていました。

**さんがAVでハメ撮りする監督みたいな口調で尋問を始めました。少し大阪弁が出たので、その瞬間にみんなも笑いました。内容は一部違いますが、再現してみます。

「初体験は?」と聞くと、「16歳高1の夏休みです」、「相手は」、「バイブです」、「通販で買ったのか?」「出会い系で知り合ったおじさんに買ってもらいました」「おじさんにバイブ入れられたのか?」「買ってもらっただけで逃げました」「バイブ何本持ってる」「5本です」「みんなそうやってもらったのか?」「ハイ」「私も1本買ってあげたが、どうして逃げなかった」「・・・・わかりません」「本物の男性との初体験はいつだ」「卒業式の3日後です。」「相手は誰だ」「**さんです」「感想は」「気持ちよかったです」「痛くはなかったか」「ハイ」「バイブで鍛えたからか」「ハイ」「バイブを始めていれた時は痛かったか」「痛かったです」「ローション使ったのか?」「ハイ。でも痛かったです。」「途中でやめようと思わなかったのか」「イッキに入れちゃいました」「彼氏いるのか」「います」「求めてこないのか?」「そんな感じの人じゃありません」「じゃあ、おまえが16歳でバイブ相手に初体験をして18歳ですでに超変態マゾ女という素性を知らないのか?」「ハイ」「バイブ体験5本と、男性体験1人で間違いないか?」「ハイ」「他に入れたものを全部思い出して見ろ」「ボールペン、ケータイ、マジック、バナナ、キュウリ、ソーセージ、ニンジン、リコーダー、ファイブミニの瓶・・・」「まだあるのか」「たくさん」「キリがないから、痛かったものとかやめたものを言え」「電球」「電球って60Wとか40Wとかの丸いニクロム線が見えてるやつか?」「ハイ」「どうして入れようと思った?」「インターネットで電球を入れようと思って失敗したって読んだので」「太いだろ」「6cmありました」「どこまで入れた」「全然ダメでした」「痛かった物は」「犬の手です」「飼い犬か?」「そうです」「ゴムとかかぶせたのか」「直接です。嫌がって痛かったし、吠えたので弟が声をかけてきたのでやめました」「世の中には、犬とセックスするのが好きな人がいるけど、したいか?」「ハイ」・・・・・こんな風に続いて最後に「おまえは、誰の血を引いて淫乱になったと思うか」「母です」で尋問が終わりました。

その後で、「今、9時(夜)だけど明日の朝まで、好きでもない男10人に無茶苦茶されるわけだが、後悔しないな。本当の初体験をして1ヶ月も立ってないのに、いきなり10人相手だぞ。寝られないし、ひとり3発から10発近く出せる奴もいるし、前の穴が痛くて使いものにならなくなったら、アナルにも入れるぞ」と「電話で命令した通りにアナル調教したか」「ハイ」と答えました。

画面が変わって、全裸の男がずらっと並んでいました。見覚えのあるチ○ポが並んでいました。マッチョマンはビンビンに立てていました。女の子は目隠しをしていたので、男の方から移動して次々にチ○ポを舐めさせていました。**さんが「ハードプレイOKだぞ」と言うと、イマラチオをさせる人も出てきました。「いやあほとんど現役高校生に近い子の口を好きにできるなんて生きててよかった」という人もいました。雰囲気が盛り上がっていって全員からイマラチオをされていました。ビデオでは途中カットされて、10本のチ○ポをイマラチオしたあとで涙とよだれをたらしまくっている様子が写っていました。

その後、制服姿のままで仰向けになった**さんに騎乗位で入れる瞬間から始まりました。チ○ポがズッポリ入ったら、カメラが時計を写しました。9時半すぎでした。マッチョマンが「ほんとに何でもありでいいんですね」と言うと、**さんに「返事しろ」と言われて「ハイ」と答えていました。するとマッチョマンがいきなり、サンドイッチを始めました。女の子が痛そうな声を上げたのでマッチョマンが躊躇すると、女の子の方から「入れてください」と言いました。マッチョマンは、ローションを多めにつけて、アナルに挿入していました。すると、他の人が口にチ○ポを入れて、いきなり3箇所攻めになっていました。アップになると痛々しいぐらいにオ○コとアナルにズッポリ入っていました。小柄だから余計に痛々しそうでした。

**さんが「全部で5時間ぐらいあるから16倍速で行きますよ。」と言いました。女の子は、オ○コ、肛門、口のどこかにはチ○ポを入れられた状態が続いていました。顔面射精された顔が汚れてきました。10発ずつ休憩は取ったそうですが休憩のたびにオ○コの中をきれいにしたそうです。服は最初は冬服、次は体操服、、夏服になって、最後はスクール水着でした。体操服の時は縛りも入っていました。たぶん20発を越えてからは、みんなが順番に自分の願望でやったそうです。この頃には眠っている人もいました。でも女の子は起きていました。バイブをオ○コとアナルに突っ込んだままで首輪をつけて、歩かせてみる人や、オシッコを飲ませる人も出てきました。風呂場でオ○コの中に放尿した人もいました。

ラストはマッチョマンでした。穴を開けられたスクール水着のままでグッタリしているのに、オ○コと肛門を交互に突きまくられていました。女の子は、ほとんど無反応状態でした。時々カラダをピクピクさせるぐらいでした。マッチョマンの射精でドクターストップになりました。女の子は、夕方までエアロビの先生の家で休んでから、元気に家に帰ったそうです。

最後は16倍速だったけど、女の子にやりまくったメンバーも参加していないメンバーも興奮してしまっていました。乱交やろうということになったのですが、上映会には女性は母とエアロビの先生だけの参加だったのですが、先生はレッスンの都合があるので無理でした。僕は母ひとりだけなら仕方がないので、忘れないうちに今週の話を書くために家に帰りました。母はさっき「気持ちよかったわ」と満足そうに帰ってきました。男5人VS母の6Pで7発ぐらい射精されたそうです。パンツをめくって「精子出てきたわ」とうれしそうでした。

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