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最近は体力の低下で中途半端なエッチばかりです。
妹とミーちゃんとの3Pをかなり激しくやって、クタクタになって眠った翌日のことです。みんなが寝静まってからやったので、眠りについたのが2時頃でした。7時頃に大和とミミちゃんに叩き起こされましたが再び眠りました。
そして気づいたのが11時を回っていました。
1階に降りると、近所の女性達が来て、日曜日の午前中だと言うのにお酒を飲んでいました。挨拶だけして、シャワーを浴びました。シャワーから上がってリビングを通り抜けて2階に上がろうとすると母に呼ばれました。
「カズちゃんと、ふたりの奥様がどんな感じで濃厚な3Pしたのか気になってるんだって」
近所の女性3人とも、笑顔で僕の方を見ていました。
「おちんちんを入れる順番とか、射精する時に久美ちゃんにするのかミーちゃんにするのかどうやって決めるのとか気になるんだって」
「その場の雰囲気ですよ」とだけ言って立ち去ろうとしたのですが、母が僕の腕をガッッと掴んで逃がしてくれませんでした。
妹もミミちゃんもみんなと一緒にお酒を飲んでいたので、母が夕べの3Pを再現するように言いました。
「お母さんだって、カズちゃんが、久美ちゃんとミーちゃんを平等に愛しているのか気になるからやってみて」
「夕べ頑張り過ぎたから立たないからパス」
「ほんとに立たなかったらパスさせてあげるけど、立ったらちゃんと最後までやるわね?」
「立ったらね」
どうせ母の耳たぶ攻撃だろうと思ったので、余裕で交わせると思っていましたが、母指導の下で、近所の女性3人たちの両耳たぶとチンポへの直接攻撃でした。
両方の耳を同時にカジカジされた5秒後に、ムクムクと勃起が始まりました。チンポを直に触っていた女性が「ムクムクしてきた」と言うと、そのままフル勃起まで一直線でした。フル勃起したチンポは、すぐに母の口で包まれてしまいました。
「ほんとに夕べは頑張ったの?そんな感じのおちんちんじゃないわよ」
フル勃起のチンポから一瞬だけ口を外した母は、そんなことを言いました。
「つかれマラだと思うよ」
「ハイハイ、約束だから3Pして見せてあげて」
母がそう言うと、妹とミーちゃんが自分で全裸になりました。僕は近所の女性に全裸にさせられました。
全裸になると、妹がチンポをパクッと咥えてミーちゃんがキスしてきました。ミーちゃんとのキスが終わると、近所の人がどういう理由で、妹がチンポで、ミーちゃんがキスに決まったのか知りたいと言いました。
「意味はないですよ。どっちかと言うと、妹はいきなりチンポが多いです」と答えました。
妹はずっとチンポを舐め続けていて、ミーちゃんはもう一度キスを求めてきました。その1分後ぐらいに、妹が玉にも舌を這わせ始めると、ミーちゃんはキスをやめてチンポに舌を伸ばしました。近所の人は、2人がチンポと玉に舌を這わせたり吸う様子を観察していました。
その様子を見て、興奮した近所の女性が僕の耳たぶをカジカジしながらからだを押し付けてきました。明らかに興奮している様子がわかったので、耳たぶから口を外した瞬間に女性の方を向いて唇を突きだしました。すると2秒間ぐらい迷った女性は僕の唇と受け止めてくれました。
妹とミーちゃんにチンポと玉をしゃぶられて、さらに近所の人とキスをした刺激でオメコにチンポをぶち込みたい気持ちまで高ぶってしまいました。妹も我慢できなくなったみたいで「入れちゃうよ」と言いました。
「アダルトビデオで女二人が重なってするとこみたことあるけど、そういうのもするの?」
僕が返事する前に母が「するわよ」と答えました。そして2段重ねでチンポを突っ込むように要求されました。ちょうど妹が騎乗位で僕をまたごうとしていたので、僕が這い出して妹を四つん這いにすると、ミーちゃんを妹の上に重ねました。妹もミーちゃんも近所の女性がうらやむぐらいのきれいな色をしたオメコなので、すぐには入れずに両手で2つのオメコをいじりました。そして軽くオメコを舐めてから、まずは上に乗ったミーちゃんのオメコにチンポを挿入しました。
ガッチリと挿入完了すると、近所の人達にもっと近くに来て見学するように言いました。
ミーちゃんのオメコをバックからしばらく突きつづけました。ミーちゃんは、昨晩妹の2倍以上はイッたのに、この日も朝から感じまくっていました。
「ミーちゃん、感じすぎ」と妹が言うと「ごめんなさい。最近、すごく感じちゃうんです」と言いながら感じていました。
「アアアア・・・アアーア・・・気持いい・・・いいいいい」と声を上げまくっていました。
30秒ぐらいすると、ミーちゃんのオメコからチンポを抜いて、下の妹にチンポを入れました。妹もすぐに感じて声をあげまくっていました。
近所の人達は結合部を見ながら「気持ちよさそうでうらやましい」とか「早く主人がスワッピングする勇気出してくれないかなあ」とか言いながら見学していました。
僕はピストン運動を開始してからは、見せつけるためのエッチではなくて、普段通りのエッチをしました。だから母が近づいてくるのが見えると、オメコを替えるたびに、母の口にチンポを突っ込みました。
「お母さんばっかり、舐めてずるい!」と言い出したので、2段重ねをやめました。そして今度はまず最初に妹にチンポの掃除をさせました。
僕が仰向けになっていたので、妹がチンポの掃除をしている間、ミーちゃんのオメコを舐めました。オメコ汁出まくりのチンポを味わいました。
僕は射精するところまでやる気でしたが、僕達のエッチを何度も見てきた近所の人達は、僕と妹とミーちゃんの3Pに満足してしまったみたいで、お酒を飲み始めました。だから、3Pが始まって20分後には完全に僕達を無視した宴会になっていました。僕は射精しなくても済むのなら射精したくない気持に変化していましたので、妹とミーちゃんをイカせると3Pを中止にしました。
「射精しないの?」と母に聞かれたので「昨日出し過ぎたから、今日はもう終了」と答えました。
でも許してくれませんでした。さっきまでは3Pを見学することに飽きたような態度を示していたことを言うと、母は「けじめだからね。出しちゃいなさい」
「いいよ。もう一度寝たいし」
「だめ!」
妹とミーちゃんのオメコ汁まみれのチンポの元気がなくなっていたので、母がチンポを掴んでしごきだしました。すぐに反応してしまったら、「お母さんが出してあげるから、仰向けになりなさい」と言いました。
「出したくないよ」と拒否しましたが、近所の人達も僕のからだを掴んで仰向けにしようとしました。仕方ないので抵抗をやめて仰向けになりました。
すぐに母がパンツを脱いで僕のからだをまたぎました。そしてチンポの先をオメコに当てると腰をゆっくり下ろしてきました。
母のオメコの中にチンポが入ると、快感がからだ全体にかけめぐりました。その瞬間、射精する気になってしまいました。
「射精する気になった?」
チンポをオメコの奥深くまで受け入れた母は、チンポの硬度の変化で僕が射精したくなっていることに気づいたので、射精する気になったのかと聞いてきました。
「早く動いて」
母は腰をくねらせるだけでしたので、早く動くように要求しました。すると母はからだを反らせて結合部が良く見えるようにしてから上下運動を開始しました。
すぐに出したい気分になってしまいました。そのことに気づいた母は「出しなさい」と声をかけてくれました。
「じゃあ出すよ」と声をかけると、僕は「ドピュ!ドピュ!」と射精してしまいました。
射精した途端、もう満足してしまったし、背中を床につけていたので眠ってしまいました。気付いたら春樹君のお母さんが僕の上で腰を振っていました。春樹君のお母さんはさっきまで居なかったので居眠りしたわずかな時間に来たようでした。
「お目覚めね」と言うと、春樹君のお母さんは射精してないのに、チンポを抜いて立ち上がりました。
この余計な刺激でチンポが芽生えてしまいました。余計な刺激を与えてくれた春樹君のお母さんに射精しようと思い、押し倒してチンポを入れました。
そして10分後に射精しました。射精する直前には、春樹君のお母さんになつきちゃんのところに電話かけさせました。
「カズさんとエッチ中よ・・・・すごく気持いいわ・・・・カズさんに精子出してもらってもいいかしら」
お母さんにいろいろ言わせてから、電話をかわってもらいました。お盆休みすぐに、春樹君のお父さんが実は寝取られて興奮することがわかって、そしてお母さんを完全に自由にしてもいい許可をもらえたので、この日もむちゃくちゃにしたい気分になってしまいました。でも途中から体力がイッキに衰えて射精した途端に、急激に覚めました。
最近は、体力が急に衰えて中途半端なエッチばかりになっています。
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