? 近親相姦家族カズの家の告白「アイの乱交デビューはチンポが23本」

近親相姦家族カズの家の告白

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アイの乱交デビューはチンポが23本

エアロビの先生の乱交パーティのことです。アイが週4日ぐらいは、大阪市内のフィットネスクラブに通っているのに刺激されて、僕も通う回数が増えてきました。アイは、僕と一緒にゲストとしてW先生のフィットネスクラブにも通っています。9月初めに、アイとジムのベンチで休憩していた時に、W先生が通りかかって、「今月、ぜひ出てほしいのよ。詳しくはお母さんに聞いて」と言って行きました。するとアイの方から「乱交パーティのことでしょ?参加していいわよ」と言いました。この日は母と3人でフィットネスクラブに来ていて、母は別行動でプールで鬼のように泳ぎまくってました。僕とアイが最後の締めにプールに行ったら、まだ泳いでいました。

軽く泳いでからジャグジーに行ったら、トレーナーさんも入って来ました。他にも別の夫婦みたいな人がいたけど、母が「今度パーティするんだって、聞いた?」と声をかけてきました。「乱交」というワードを使わなかったけど、まったく無関係な人の前で話をしたのでドキドキしました。夫婦の人がジャグジーから上がった瞬間に母がチ○ポに手を伸ばしてきました。「やっぱり、さっきから膨らんでるように見えたのよ。赤の他人の前で大きくしたら変態に思われるでしょ。アイちゃん、抜きかたが足らないんじゃないの。そんなことじゃカズの彼女失格よ」と言いました。するとアイが「私だけじゃ無理だから、パーティで絞ってあげてください」と言いました。トレーナーが理解ある彼女ねって感心していました。

アイがOKしたので、乱交パーティに参加することにしました。せっかくなのでアイにもデビューさせることにしました。妹にアイと一緒に行くことを教えました。彼氏が出来る前なら参加したがったと思うけど、コン君がいるのでおとなしくしていました。母が「女性は、入会審査は書類審査だけど、男はW先生とエッチしてOK出なかったらダメなの。まだ早すぎると思うわ」と言いました。そのあとアイは、僕の部屋で、僕の乱交体験談を全部読んで、「誇張してるのとか、過少に書いてるのってあるの?」と興味津々で聞いてきました。「誇張はないけど、過少はある?」と言うと「回数とか人数?」と追及してきたので、「出ればわかるよ」と答えました。

今回のパーティは、エアロビの先生と支配人さんが信頼している人が主宰している別の乱交サークルとの合同パーティだったのです。だから人数がすごく多くなりました。僕たちのサークルは18人(男11、女7)。もうひとつのサークルは15人(男12、女3)。全員で33人になるし、フィットネスクラブの場所まで公開するのは避けたかったみたいなので、この乱交パーティは、もうひとつのサークルがよく利用している特別な会場でやることになりました。50人ぐらいでも全然問題なく乱交出来て、風呂シャワー完備で、外からは見えないけど庭で露出プレイも出来るスペースもあります。バイクで走り回れるぐらいの庭で、相手のサークルはバイクに乗って座位でつながったままで走ったりすることもあるそうです。

最初にお互いの女性メンバーが、覆面をかぶって、エッチとは無関係の知り合いがいないか確認しました。全員OKが出たので、33人でやることになりました。男23人VS女10人なので、女性は平均2.3本のチ○ポを常に相手にしないといけない計算になります。僕たちのサークルは、女の方が多い時もあるけど、相手はいつもこんな感じらしいので、平均してひとり30発ぐらいは射精されるそうです。相手のサークルもメンバーを紹介・審査して選んでいて、生が基本らしいので、コンドームは無しでやりました。全裸になって笑ったのは、女性全員、オ○コの毛がなかったことです。この日は、午前10時から午後6時までの予定になっていました。男23人が平均3発出すと、合計で69発。女10人なので、ひとり約7発になるので、8時間ぐらいあった方が余裕を持って楽しめると考えたそうです。

男女別々でお風呂に入ってから始まりました。最初に、パーティではよくやるチ○ポとオ○コ当てをやりました。一応、サークル対抗でやったけど、親睦を含めてということでした。まず最初に、乱交デビューのアイが、僕たちのメンバーのチ○ポの味を覚えるために、僕以外のチ○ポ10本を味見しました。父と浩樹君が参加していたけど、もちろん初めてのことにして舐めていました。時間がかかるので、15秒ずつ次々と舐めて行きました。それから、女10人が目隠しで並びました。男が22人(ひとり辞退)、バラバラに並びました。女は次々にやってくるチ○ポを15秒で判断して、自分のサークルのメンバーなら右手を上げて、違ったら左手をあげるというルールでした。順番を待っている人がその結果をチェックしていきました。母もアイも23本のチ○ポを次々に舌で味わたり、口に入れたりして、手を上げていました。母が間違えたチ○ポは3本(内1本は僕のチ○ポ。わざと)でした。アイは勘で答えていたので、13本外していました。僕と父と浩樹君のチ○ポは一応正解でした。15秒ずつだったけど女はみんな唾液をかなり胸にこぼしていました。オ○コ当ても同じルールです。最初に僕たちのメンバーがアイのオ○コの味を覚えてからスタートしました。男23人が仰向けに並んで、落ちてきたオ○コを舐めました。僕は全オ○コ正解しました。全オ○コ正解は8人もいました。

8時間かかったパーテイ全部のことは書ききれないし、全部書いたら事実をかなり変えて書いても、読んだ人なら気づきそうなので、ポイントだけ報告します。アイが僕のサークルメンバー全員にチ○ポを突っ込まれて2回イカされました。僕は、相手のサークルの女性で一番若い22歳の主婦(すでに2児の母)を、僕のメンバー3人とサンドイッチとフェラをしている最中でした。アイがチ○ポ10本突っ込まれて、休憩していたので「早く、向こうの人に入れてもらえよ」と声をかけました。女性全員があえぎ声を上げていたし、肉のぶつかり合う音がすごくしていて、僕の声が向こうの人たちに聞こえなかったみたいで、オ○コにあぶれて、口や肛門に突っ込んでいた人はそのまま入れ続けていました。

母が背面騎乗位でサンドイッチされていて、オ○コに入れていた人とむさぼるようにキスしている姿が見えました。いじわるしたくなって「僕の彼女のオ○コが開きましたから、次の人、指名させてもらっていいですか?」と言いました。一斉にOKの反応が返ってきたので「みゆき姉さんのオ○コに入れてる方」と言いました。母は「キッ」とにらんだけど、その人を解放しました。その人はチ○ポ当ての時に辞退していた人でした。チ○ポが浩樹君よりデカくて太くて、亀頭もパーンと膨らんでいたので、ビックリでした。

その人は、いきなり入れないで、アイとキスをしながらオ○コに手を伸ばしていました。それからオ○コを舐めながら自己紹介していました。アイにスーパーデカちんを舐めさせたかったので、「アイも舐めろ」と命令しました。命令したあとで、僕に肛門の順番が回ってきたので、対面騎乗位で肛門を向けていた主婦にチ○ポを突っ込みながら見学しました。アイは、チ○ポを握って、目を丸くしてビックリしていました。でも積極的に口に入れてみようとチャレンジしました。亀頭だけをなんとか口に入れたけど、すぐにあきらめて「ごめんなさい。入らない」と言いました。「無理に口に入れなくていいですよ」と言われたのでアイは、舌でチ○ポ全体を舐めまくりました。

アイのオ○コは結構小ぶりなので、スーパーデカちんさんが「入るかなあ」と心配したので、僕は「結構太いバイブを入れてますから大丈夫ですよ」と声をかけました。僕の持ち時間が終わったので主婦のオ○コからチ○ポを抜いて、アイのオ○コにスーパーデカちんが入る瞬間を見学に行きました。アイは先っぽがオ○コに当たると、ピクッと反応して「入るかなあ」と不安そうでした。亀頭がグッと入ったら「アッ!すごい!」とそれだけで声を漏らしました。アイのオ○コから、血管が浮き上がったスーパーデカちんが20cm以上もハミ出していたので、「アイ、見ろよ。まだこんなにあるぞ」と言うと、アイは頭をあげて、自分のオ○コを見ました。「みゆき姉さんが、楽々受け止めていたんだから大丈夫だって」と言うと、「頑張る」と返事しました。

スーパーデカちんは、メリメリという感じでアイのオ○コに入っていきました。アイは深呼吸しながら奥に当たるまで耐えていました。奥に当たったので、アイに目を開けさせて結合部を触って確かめるように命令しました。「すごいのが入ってる」と驚いていました。スーパーデカちんが「射精したらダメですよね?」と控えめに聞いてきたので、「中に好きなだけ出してください」と答えました。チ○ポがゆっくり動き出したら、アイはオ○コ汁を激しく出しまくって摩擦を減らしていました。女体の不思議さを見た感じがしました。アイが感じ始めたら、まわりにたくさんたかってきました。乱交パーティデビューの日に、いきなりスーパーデカちんに中出しされるので、みんな見にきました。

相手のサークルの人に「玉もすごくデカいから、精液の量も凄いんですか?」と聞くと、「外人みたいに出る」と教えてくれました。この頃には、約半分の人が最初の射精をしていたけど、スーパーデカちんさんはまだでした。スーパーデカちんさんは、周りに10人以上も集まったので、正常位から対面騎乗位に変えました。でもアイが、カラダを垂直に保持できないので、スーパーデカちんがアイのカラダを抱きかかえながら、チ○ポの出し入れを続けていました。そのうち、掛け声が始まりました。僕たちも一緒になって声をかけました。途中でアイがイッてしまったら、そばにいた2人の女性が結合部を舐めにきました。母はオ○コにチ○ポを2本入れられたままで射精されてヒクヒクしていたので、こちらには来ませんでした。

スーパーデカちんさんがバックで中出しするのが交尾ぽくって好きらしくてOKしました。突きまくられて感じていたアイが、今度はイカないように必死で耐えていました。スーパーデカちんさんが「そろそろ射精しますよ」と言うと、イキかけの人以外がみんな飛んできました。アイのお尻を思い切り引き付けながら奥まで突いてトドメを刺すとスーパーデカちんさんが射精しました。アイは精液の勢いに反応していました。相手のサークルの人が「かなり出たんじゃ?」と聞くと「まだ出てる。自己最高じゃないかなあ」と言いました。

大量の精液がオ○コの中に入ったので、せっかくだからこぼれないように、つながったままで腰を高く持ち上げてから抜いてもらいました。それでもかなりこぼれました。ほんとに外人みたいな薄くて量の多そうな精液でした。僕たちの女性メンバーが精液を飲みたいと言ったので、6人が仰向けになって口を空けました。マッチョマンにアイのカラダを持たせて、もう一度スーパーデカちんさんのチ○ポで精液をオ○コからカキ出してもらって、6人の顔に垂らしました。最初と最後じゃ落ちてくる精液の量が違うので、6人はすぐに飲まないでみんなで顔を舐めあって、エアロビの先生の口に集めていきました。チームプレイが良く出来ていると終わってから、相手の人に感心されました。アイのオ○コの中に残った精液の最後の始末はエアロビの先生が「みゆきさーん、お願い」と指名したので、母が口と指できれいにしていました。

6人の顔がきれいになった途端、全員のオ○コに相手の人たちがチ○ポを突っ込んでいました。僕たちのメンバーも3人の女性をもう一度、ボロボロになるまでやり始めました。エアロビの先生が「あの人とは全員としたけど、アイちゃんだけが出せたんだから、アイちゃんには半分上げる」と、アイの口に精液を垂らしました。唾液で量が増えていたけど、それでもかなりの量でした。アイは精液を口に含んだままで、残りを手のひらに受け止めて、6人に順番に差し出して飲ませていきました。アイは東京生活の時に、アメリカ人(チ○ポは日本人並みだったそうです)とエッチした経験があって、「ほんとに外国の人みたい」と言いました。

次は、僕と母が全員の前で2人だけでエッチした話です。ハーフタイムショーとして、僕たちのサークルの鉄チン鉄マン大会の優勝経験カップルとして、すごく激しいエッチをしてみせることになりました。5年以上も前のことなので、別の人がやったらいいと思ったけど、エアロビの先生がたくさんの人の前で、近親相姦する姿を見せたかったそうです。もちろん親子ということは秘密です。この時は浩樹君と綾香さんが親子というのも相手の人たちには秘密にしていました。ショーの前に、母が「カズ君、ちょっと打ち合わせしましょ」と引っ張って行かれました。そこで、少しビックリすることを言われました。相手のサークルの女性のひとりとそのご主人が、2人とも父の会社の知り合いでした。奥さんが複数プレイに興味あるというのがわかったけど、さすがに同じフロアの人とやるわけに行かないからということで、支配人さんに紹介したそうです。家に帰ってから父も母も会社の人とやれてすごくハイになっていました。会社の人は僕の顔は全然知らないそうなので母子でやっているのがバレないけど、興奮してきました。母がどの人かも教えてくれませんでした。主婦の人は年齢的に除外できるので、残った2人(30前半と30後半)のどちらかなあと考えながらハーフタイムショーをやることになりました。

エアロビの先生が「みゆきさんと、カズ君、たしかラスト30分ぐらいの時に、すごく激しいエッチしたわよね。ハーフタイムショーだから、短くて最後までイケるのがいいから、その時振り返ってみて」と言いました。すると父が「私たちとカズ君とサンドイッチやっていて、途中から作戦変更したんだったよな」と言いました。みんながサンドイッチを希望したので、やることになりました。僕が仰向けになると、母は僕のチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。ズズズとオ○コの中にチ○ポが入ると、母は僕にキスしてきました。母は、父の会社の人が見ているので、興奮してむさぼるようにキスしてきました。すぐに父が僕の足をまたいで、母の肛門にチ○ポを押し込んできました。父のチ○ポは2発射精したあとなのに、意外に硬かったです。

父が「あの時、確かGさんがイマラチオしてた記憶があるけど、Gさんがいないから浩樹君、代わりに口に突っ込んでくれ」と言いました。母は、即効で口を開けて浩樹君を探していました。浩樹君はチ○ポをギンギンにしたままでやってきて、母の頭をつかんで、いきなり激しく突き始めました。僕と父もすぐに突き始めました。2分ぐらい突いたら、父と浩樹君が離れて、僕が母を強烈に突くことになりました。僕もこの時まで2発しか射精していなかったので、エアロビの先生に「カズ君、最後の一発を思い出して、今から1分で射精して」と言いました。「体位変えてから1分でいいでしょ」と言うとOKが出たので、体位を変えました。母が僕の上で180度回転してから、寝バックからバックになりました。

母の肛門もオ○コ周辺も精液とオ○コ汁ですごい状態になっていました。「スタートよ!」と声がかかったので、鬼のようにピストン運動をしました。母が「アッアッアッ」と叫ぶ声より、肉がぶつかり合う音の方が大きかったような気がします。エアロビの先生は、「カズ君ってAV男優以上に射精コントロール出来るの。1時間でも2時間でも射精しないで突くことも出来るし、超短時間でも射精可能なの」と説明していました。(母を突きまくっている時に、エアロビの先生が僕の紹介をしていたようだったので、なんて言ってたの?と後で聞きました)

「30秒前」と言う声がかかった時は、母は、今にもイキそうな顔を床に押し付けて必死で耐えていました。ラスト10秒から全員でカウンドダウンが始まったので、射精の準備をしました。「3,2,1,0」で母のオ○コに最後の一撃を食らわせました。母はその瞬間にイッてしまいました。僕はほんとは1秒前に射精が始まっていたけど、バレないように突きました。僕と母が1分ちょうどでイッた瞬間に歓声が起こりました。母は、僕がチ○ポを抜いても放心状態でグッタリしていました。僕のチ○ポが挿入前とは変わらなくギンギンだったので、エアロビの先生が「一応、確認しますね」と言って、相手のサークルの女性の人にも立会い人になってもらって尿道の中と、母のオ○コの中をチェックされました。そして僕がちゃんと射精したことが認定されました。母のオ○コ汁がいつもより多かったし、他の人の精液も残っていたので、僕のチ○ポは凄い状態になっていました。立会い人になってもらった人が、いつまでも見ていたので、口に近づけました。すると口を開けてくれたのでチ○ポを突っ込みました。

ずーっと話を飛ばして、最後の方で、オ○コ1個VSチ○ポ23本というのをやりました。トレーナーさんが「こんな機会、めったにないから23本に攻められたい」と言いました。すると、他にも何人か希望者が出てきました。もちろん母も希望していました。それで女性全員が順番に23本を相手することになりました。この時点で全員は、ほぼ自分の射精可能回数近くまで出していたので、本格的にエッチをやるんじゃなくて、記念に突っ込むだけみたいな感じにしました。

最初にトレーナーさんが、四つん這いになりました。チ○ポが回りを取り囲んだのですが、「縦に一列で整列した方が絵的に、面白い」という意見があって、一列に並びました。チ○ポがすでに立っている人、自分でしごいて立たせようとしている人、しぼんだままで順番を待っている人、いろいろいました。エアロビの先生が「じっと待ってても退屈だから、おちんちんの世話係しましょ」と、残った6人が、列の横に付いてチ○ポがしぼんでいる人優先で舐めていました。列の真ん中から後ろの方のチ○ポには、軽く舐めて、前の方の人には、チ○ポがビンビンになるように気合を入れて舐めていました。だいたい30秒ずつで交代したので、僕もトレーナーさんのオ○コを30秒間突きまくってから抜きました。

8番目の22歳の主婦の人ぐらいの頃から、射精する人が出てきました。十分出し切って満足した男の人は、ゆっくり突いていたけど、射精したい人は、みんな激しく突きまくっていました。22歳の主婦の人は、3発か4発ぐらい中出しされていました。9番目は母でした。相手の人たちが、母のオメコは締りが良くてしかも鉄マンなので激しくやっても壊れないのがわかってきたみたいで、かなりの人が激しく突きまくっていました。ラストのアイには、無茶できないと思っている人が多かったみたいで、母で打ち止めをするみたいに突きまくっていました。僕の順番が来た時には母のオ○コの中に5発分ぐらいの精液が入っていました。僕も母で打ち止めにしようと思って、他人の精液を飛び散らせながら、鬼のように突きました。母は「カズ君、また出してくれるの?うれしいわ」と僕を見つめました。僕はイッキにスパートをかけて「出しますよ!!」と射精しました。母はこのあと2発射精されていました。

ラストのアイの順番になって、23人突きで射精していない人が10人以上いたので「これで最後だから、射精するまでやってもらってもいいですよ」と声をかけました。30秒ずつ普通に突いてやめる人もいれば、1分ぐらいがんばっても射精できないので断念する人とか、射精するまで突きまくっている人もいました。アイは15人すぎぐらいからは、放心状態で突きまくられていました。23人突きが終わって、アイは3発射精されていました。これで乱交パーティが終了しました。

アイは「一日で経験人数が何倍にも増えちゃった」と喜んでいました。僕も、今回の初エッチの3人を入れると、経験人数が100人を超えました。でも途中、かなりいい加減にカウントしてたので、すでに超えていたかもしれないです。掲示板の書き込みに「100人記念」のことがあったので、どの人が100人目になったかというと、父の会社の人でした。乱交パーティ当日は、最後までどの人が会社の人かは教えてくれなかったけど、次の日にわかりました。

翌日の夜、家族4人でテレビの特番を見ながら、乱交パーティの話で盛り上がりました。父が会社の旅行の時の写真を見せてくれました。すると、僕と母とのハーフタイムショーで、射精を確認してくれた人が写っていました。父が「一度家に来てもらうか?」と言いました。すると母が「久美ちゃんはダメよ。奥さんだけ呼べば?」と言ったので、父が「レズも好きらしいし、お互い浮気公認だから、奥さんだけ呼ぶか。お返しに母さんだけエッチしに行ったらいいしなあ」と言いました。その3日後に奥さんが来ました。この話はまた今度。

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