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海斗君とお母さんを入れての近親相姦大会
前回紹介した二階堂さん母子の続報ですが、エッチがしたくなったらいつでも僕の家を使ってくれて良いと言ったのに遠慮して全然使ってくれません。いずれ僕達家族全員とエッチする仲間に引っ張り込もうと思っているので遠慮せずに家を使ってもらわなければ困るのです。
そこで日曜日に僕達の家で一緒にご飯を食べようと誘いました。
約束の時間に遅れることなくインターフォンが鳴りました。
「二階堂です」
この時、僕は約束時間の5分前からキッチンで調理中の母に立ちバックでチンポを突っ込んでいました。二階堂一家に僕の家ではエッチがしたくなったらいつでもどこでも入れていることをアピールするためです。下半身だけ脱いで結合していました。
到着したことがわかったので母のオメコを突くスピードを上げたのですが、妹が「お嬢さんも来てる」と教えてくれました。
すぐにチンポを抜いて僕と母はズボンを持って2階に駆け上がりました。
二階堂家の長女は近親相姦していることを知らないので、この日、僕の家に来るなんて考えてもいませんでした。だからむちゃ焦りました。
食事中に二階堂長女が見ていないところで、海斗君にお母さんのからだを触らせたりしました。お父さんが気付いたけど、ドキドキした表情で海斗君とお母さんの様子を見ていました。
料理好きな長女が母が作ったメニューの作り方を教えて欲しいと言い出したので、母は長女を連れてキッチンに行きました。僕はすぐに二人にキスすることを要求しました。
海斗君もお母さんも興奮した表情を浮かべながら、要求を拒否することなくキスをしてくれました。でも軽いキスだったので「舌からめて」とやり直させました。
再度の要求にも拒否することなく、舌を絡めてくれました。
緊張してたのは海斗君だけで、お母さんもお父さんも長女にばれないかドキドキすることを楽しんでいるようでした。
食事が終わったあと、長女は友達との約束があったので先に帰っていきました。母が玄関まで送りに行ったので、僕は長女がみんなの位置から見えなくなった瞬間に即、海斗君とお母さんにキスさせました。今度はお母さんが最初から舌を出して海斗君に近づいたので海斗君も舌を出して迎えていました。
僕はキスをしているお母さんに「この前、家に来てもらった日から何回ぐらいエッチしました?」と聞きました。
「一度だけです」
「一度って1発だけってこと?」
お母さんが恥ずかしそうな表情をして返事に困っていたので、どこでやったのか聞きました。
「家でしたの?ホテルでしたの?」
「ホテルです」
「ホテルに行ったのに1発だけってことはないよね?」
「ええ・・・」
僕の質問になかなか答えようとしないのを見たお父さんが海斗君に質問しました。
「8時間ぐらいホテルに居たのに1発ってことはないよな。何回出したんだ?」
「10回」
海斗君とお母さんに、僕は高校生の頃には10発ぐらいは平気で射精していたということを少し盛って話したことがあります。
「あの時そんなにしたのか!海斗、良くやったぞ。男はそれぐらいの精力必要だ」
お父さんは海斗君の頭を撫でながら声をかけていました。
10発したのが5日前のことで、海斗君はそろそろ射精したくなってきていたと正直に答えてくれました。
この頃、父と妹とかっちゃんと優ちゃんの姿が消えました。ミーちゃんは施設時代の仲間夫婦とミミちゃんと大和を連れてUSJに遊びに行っていたので不在です。消えた4人が何かをたくらんでいるなあと思っていたら、現れました。
父と妹が背面駅弁で結合していて、かっちゃんと優ちゃんが普通の駅弁で結合して現れました。4人とも全裸でした。
「今から近親相姦大会よ」
母はそう言うと僕を押し倒してキスしてきました。もちろんすぐに濃厚なキスをしました。妹と優ちゃんがオメコを突かれて感じまくっている声を聞きながらたっぷりとキスをして離れたら、すでにお母さんが海斗君の服を脱がせている最中でした。
海斗君のお父さんは、先に盛り上がっている父と妹、かっちゃんと優ちゃんの近親相姦を見ていました。
海斗君のお母さんがソファに座った海斗君のチンポを舐め始めると、僕もその隣に座らされて母にチンポを舐められました。隣にいるのが父なら嫌ですが、はるかに年下の海斗君なので、海斗君のお母さんが舐めているチンポを見るのも苦痛ではありませんでした。
「海斗君のオチンチン、元気ね」
「カズ君もすごく元気そうですね」
「どう?交代してみる?」
「えっーー・・・」
僕の母が交代を要求してみると、お父さんが応援してくれました。母と海斗君のお母さんが入れ替わると、母は海斗君のチンポを優しく手で撫でながらうれしそうな笑顔で海斗君を見つめていました。僕は海斗君のお母さんにはチンポを舐められた経験があったのですが、その時はお父さんも海斗君もいなかなったのです。
最近の僕は寝取ることにはまっているので、夫と息子のいる前でチンポを舐めてもらうことになるのでお母さんがチンポを握った瞬間にギンギンになりました。
でも僕のチンポをお母さんが舐めている様子を見ている人はいませんでした。お父さんは僕の母が海斗君のチンポを舐めている様子をずっと見ていて足し、海斗君は目を閉じて母のフェラに耐えていました。
海斗君が悲鳴を上げだした時に母はチンポから離れました。そして僕の所に戻ってきました。僕はすぐに母を四つん這いにしてチンポを入れました。
海斗君はすぐにチンポを入れずに、お母さんをソファに座らせてオメコを舐めていました。
エッチ初心者の海斗君に、お母さんは即結合とかではなくて、きちんと愛撫してからチンポを入れることを教育しているようでオメコをしっかり舐めていました。
僕と母は側位になってズボズボやりながら海斗君とお母さんの結合が始めるまで観察していました。
5分ぐらい経つとお母さんが「そろそろ来て」と海斗君を求めました。お母さんのオメコから顔を外して起き上がった海斗君のチンポはビンビンになっていました。
海斗君はソファに座ったままのお母さんの両足を持ってV字開脚させてからチンポを挿入しました。チンポがズッポリ入ると、海斗君とお母さんはキスをしていました。
その様子をお父さんは笑顔で見ていました。お父さんはお母さんと海斗君がエッチして楽しんでいる様子を見るのがほんとに大好きみたいです。
僕と母、海斗君とお母さんがリビングでエッチを始めた頃には、父は相手を優ちゃんにチェンジしてキッチンのテーブルの上でやっているようでした。かっちゃんと妹は階段でやっていました。
それを見て、僕は母のオメコを突きながら海斗君に質問しました。
「ホテルではベッドの上ばかりでやってるの?」
海斗君が首を振りました。
そこで僕は、みんなを呼びました。するとエッチを中断してみんながやってきました。
「今から、お父さんにエッチする場所を決めてもらうよ」
「おもしろそうだね。場所だけ決めたらいいのかな」
「じゃあ、まずは海斗君とお母さんの場所はどこ?」
「キッチンで立ったままがいいなあ」
こんな感じで決めてもらいました。持続時間の一番短い海斗君が射精したら場所チェンジというルールにしました。
僕は母と玄関でエッチしました。海斗君達の様子が見れないので、母とのエッチに専念しました。ドアに手を突かせて激しく突きまくりました。母は外まで聞こえそうな声をあげて感じまくっていました。僕も肉がぶつかり合う音が外まで聞こえるぐらい激しく打ち付けました。
3分間ぐらい突いて、そろそろ母をイカせようとしたら海斗君のお父さんが「海斗がイキましたよ」と教えに来てくれました。母がイク寸前だったけど、自分が決めたルールなので、母には我慢してもらってチンポを抜きました。
キッチンに行くと、テーブルの上で仰向けになった海斗君のお母さんが自分のオメコから流れ出していた精液を触っていました。
「また精子もらってもいい?」
前回、僕の家で海斗君が射精した時にお母さんがごっくんすることがなかったので、精液を飲むことが苦手なのか聞きました。すると全然飲めないということなので母が代わりに飲んでいました。自分の精液を飲まれた海斗君がすごく感激していたので、なんとか飲めるようになりたいと言っていましたが、まだ飲めないようでした。
だから母は遠慮なく、お母さんのオメコに口を付けて吸い出して飲んでいました。
お母さんのオメコの中の精液を母が飲み終わると、次のエッチ場所がお父さんの口から発表されました。
「全員、同じ場所でもいいですか?」
「いいよ」
全員同じ場所なのでリビングかなあと思ったのですが、玄関でした。
「どうして玄関なんですか?」
「セックスしたくてたまらない海斗が家に帰った瞬間に家内を押し倒して入れて欲しいなあと思ったのです」
「でもどうして全員なんですか?」
「ただなんとなく」
意味はないようでしたが、4組全員で玄関や玄関付近でエッチすることにしました。
海斗君とお母さんは玄関、玄関を上がったところで僕と妹、その次が父と優ちゃん、玄関から一番遠いところが母とかっちゃんです。4組ともバックで開始しました。海斗君とお母さんは立ちバックで玄関ドアに手を突いてやっていました。
この時は、お父さんは4組のエッチを順番に見学していました。僕と妹の結合部を見にきたお父さんに「兄弟でエッチするのも楽しいですよ。海斗君にもいつかさせてあげてね」と言いました。するとお父さんは「それは絶対に無理」と首を振っていました。
この時は、海斗君が射精した直後だから長持ちしていました。僕は射精したくなってきたので妹のオメコをガンガン突いていました。父は射精する気が全くなくて優ちゃんを何度もイカせることに専念していました。
この日の優ちゃんはかっちゃんにも何度もイカされて、父にチンポを入れられてからでもイキまくっていました。
玄関付近で最初にイッたのはかっちゃんです。母のオメコに中出ししていました。中出しした直後に母とかっちゃんは家の中の方に立ち去っていきました。
このあと、他の3組はズボズボと激しいエッチを続けました。海斗君とお母さんは立ちバックの他にも立位とか普通のバックとかやっていました。
「またいっちゃうわ」
お母さんは感じまくって何度もイッていました。近所の人に声を聞かれるかどうかのスリルが良かったみたいです。
「そろそろ出して!」
お母さんに射精しろと言われた海斗君はピストン運動のスピードイッキに加速して中出ししていました。
お父さんはお母さんが何度もイッていたし、海斗君が2発中出ししたので、すごくうれしそうでした。
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