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近所に自主的に近親相姦した方がいた
近所に住んでいる30代の専業主婦の方で、僕とはキスとクンニをした経験のある方がいます。名前はマンションの2階に住んでいるので二階堂さんとします。二階堂さんの夫は僕が母と妹と3Pしている様子を見学したことがあります。
二階堂さん夫婦の間には、18歳娘と16歳息子の2人の子供がいます。息子の海斗君がお母さんと仲良く歩いている姿をあんまり見かけたことがなかったのですが、今年に入ってから、一緒に買い物をしている姿を良く見かけるようになりました。
ある時、クルマで走っていると助手席の母が「あっ二階堂さんだわ」と声をあげました。二階堂さんと海斗君が乗った車が僕とは反対の車線から、右折しようとしていました。僕のクルマはその隣をサッと通り過ぎました。でも母はミラーでその様子を見続けていました。
「あの先にホテルあったわよね?」
「あるけど」
「引き返して」
「どうして」
「二階堂さん達、ホテルに入った気がするの」
まさかとは思いましたが、気になるので引き返してラブホテルに向かいました。クルマをホテルのそばに止めて、僕と母は腕を組んでラブホテルの門をくぐりました。そこはひと部屋ずつに駐車スペースがあるタイプのホテルで、午後3時過ぎだと言うのに、半分ぐらい部屋が埋まっている感じでした。
僕と母は、空いている部屋を探すフリをしながら車をチェックしました。そして5台目にさっき見たクルマを発見しました。
二階堂家のクルマの車種を覚えていなかったけど、さっき見た車には間違いはありませんでした。ナンバープレートを隠している札をめくってナンバーを覚えました。
クルマに戻って家を目指しました。
「近親相姦してるなら、僕達には隠さないで教えてくれるよ」
「そうよね・・エッチなことに関しては隠す必要のある間柄じゃないわね」
人間違いのような気がしましたが、近親相姦をしてることにも少し期待しました。
その翌日に、母から「二階堂さんのクルマだったわよ」とメッセージが来ました。
さらにその翌日、「近親相姦してることカミングアウトしたわよ」とメッセージが来ました。
その週末の土曜日の夕方に、二階堂夫婦と海斗君がやってきました。
「隠すつもりはなかったんですよ。ただ愛海(娘)に知られたらまずいので打ち明けられませんでした」
二階堂さんの夫が、カミングアウトしなかった理由を説明してくれました。このあと、近親相姦に関することを詳しく聞きました。
二階堂さんと海斗君が初めて近親相姦したのは1月2日。この日、娘の愛海ちゃんが名古屋に転校した友達から呼ばれて外泊したそうです。二階堂さん夫婦は僕達の近親相姦を見て、ずっと前からチャンスをうかがっていたそうです。というのは、奥さんは42歳ですが夫は57歳の年の差婚なのですがED薬も聞かない勃起不全になってしまっているそうです。
奥さんはかなりのエッチ好きなのに、勃起不全でかわいそうな思いをさせているので、僕とエッチさせようとしたそうです。
その僕と奥さんがクンニ以上に踏み込もうとしない間に、夫の心の中に海斗君と近親相姦させようという思いが燃え上がったそうです。
そして1月2日に作戦が決行されたのですが、どのようにしたのかは教えてもらえませんでした。海斗君はもちろん童貞でした。海斗君の童貞卒業の場には夫は立ち会ってなかったことだけは教えてもらえました。
海斗君とお母さんはその後はやりまくり状態で近親相姦を楽しんでいるかと思ったのですが、娘に知られるわけにはいかないので、娘の帰宅が確実に遅くなる時やラブホに行ってエッチしているので回数的には大したことがありませんでした。
ラブホの中でも僕達が見かけた所は、サービスタイムが長いしクルマで部屋の真下まで入れるのでお気に入りだということです。一般的なラブホで一度呼びかけられて部屋に入らずにホテルから出たことがあってから、クルマで入るようにしているとのことです。
ラブホはお金がかかるので週に何回も行けないから、週に1度と決めているとのことでした。
海斗君のお母さんが話している間、海斗君はおとなしく黙って聞いていました。気が弱いタイプでおとなしい性格をしているのですが、緊張も混ざって普段よりおとなしくなっていました。
「お母さんのこと、大好き?」
「はい」
「お母さんとのエッチも大好き?」
(無言でうなずく)
「週に1回や2回ぐらいじゃあ満足できないでしょ。カズちゃんは毎日何度も射精したわよ」
「・・・・」
「春樹君もお母さんとエッチしてること知ってる?」
(首を横に振る)
「春樹君もお父さんやお姉さんに隠れてお母さんとエッチしなくちゃいけないから回数には不満持ってたのよ」
「・・・・・」
「どうしたと思う?」
「・・・・・」
「エッチしたくなったら、いつでもいいからこの家を使ってもらったの。うちではいつでもどこでも誰とでもエッチしても全然平気なの。ご飯食べてるそばでエッチしてる時もあるけど、全然平気なの。だから春樹君はエッチしたくなったらお母さんを引っ張ってきて何回もエッチしたわよ」
「・・・・・」
母が家を提供するという話をすると、海斗君とお母さんは目をみつめあっていました。
「おばさんは、今からカズちゃんとエッチするけど、隣でしてもいいわよ」
「海斗、エッチさせてもらいなさい。お父さんは家に帰ってるから」
海斗君のお父さんは、海斗君もお母さんも恥ずかしがるので、まだ母子相姦の様子を一度も見たことがなくて、この日も先に帰ろうとしました。もちろん母が許すわけないです。
「海斗君、恥ずかしがらずにお父さんに見てもらいなさい」
「・・・はい」
お母さんからのフォローもあって、海斗君はお父さんの前でエッチすることを承諾しました。
早速、エッチすることにしました。まずその前に4人でお風呂に入ることにしました。恥ずかしがりの海斗君のからだは正直で、緊張よりも興奮の方が勝って勃起していました。パンツを脱ぐ時にみんなに見られない方向を向いて脱いで手でチンポを隠したので母と僕が2人がかりで手を引っ張りました。するとビンビンのチンポが飛び出しました。
「海斗、元気いいなあ。お母さんをたくさんいい気持にしてやってくれよ」
海斗君の元気なチンポを見たお父さんは笑顔で海斗君に声援を送っていました。
バスルームの中で、母は僕のチンポを激しくしゃぶって見せつけていました。海斗君のエッチ歴はまだ2か月でエッチした回数は20回未満ということなので、母にチンポをしゃぶられたらひとたまりもありません。だから母は見せるだけにしていました。
海斗君のお母さんは「おばさん、上手ね。ママも練習するわ」と声をかけていました。
お風呂から上がってリビングに戻ると、海斗君のお父さんがじっと待っていました。この日、他の家族全員とも外出させていました。だからお父さんがひとりだけだったのを見て、一緒にお風呂に入ればよかったかなと思いました。
母はすぐに僕に抱き着いてきました。そして僕の唇を舐めながら海斗君とお母さんに1階ならどこでエッチしてもいいと説明していました。
「キッチンでエプロン姿のお母さんに後ろから入れたりしても楽しいし、玄関で外の声を聞きながらドキドキしてもいいし、庭でしてもいいのよ。精子はあとで拭くからどこに出してもいいわよ」
「海斗、好きなだけ思いっきりやるんだぞ」
僕と母はキスをたっぷりしながら、海斗君達の様子を観察しました。海斗君はみんなに見られているので少し緊張していました。
母をソファに座らせてオメコを舐めていると、海斗君のお母さんは海斗君の愛撫に感じてきて声を漏らし始めました。海斗君はお母さんの声に興奮して緊張がイッキにほぐれたみたいでした。お父さんは海斗君がお母さんの乳首を舐めている様子をじっと見つめていました。
僕と母がシックスナインを始めた頃に、海斗君はお母さんのオメコに顔を近づけていきました。僕は母のオメコに顔を付けていたので見えなかったですが、お母さんの声のあげ方が変わったので海斗君がオメコを舐めだしたことに気づきました。
「気持ちいい・・・いいわ・・・」
「お母さん、気持いいか?」
「海斗、上手なの」
「良かった」
お父さんはお母さんが海斗君のクンニで感じていることを喜んでいました。
僕と母はシックスナインをやめると、正常位で結合しました。クンニでイカせようと頑張っていた海斗君は僕達のことは全く無視で、一生懸命オメコを舐めていました。
その様子を見ながら母のオメコをゆっくりと突きました。突いていると母がソファがいいと言い出しました。正常位では海斗君とお母さんが結合する様子がしっかり見えないからです。
ソファーに移動した僕と母は背面座位で結合しました。
背面座位で母のオメコの感触と鷲掴みしたオッパイの感触を味わいながら海斗君がお母さんのオメコにチンポを入れる瞬間を待ちました。
約5分後に、オメコから口を外した海斗君が膝立ちになりました。
「来て」とお母さんが海斗君を求めたので、僕も母もその瞬間を待ちました。お父さんもいよいよ目の前で妻のオメコに息子のチンポが入る瞬間がきたあーと興奮していました。
お腹にくっつくぐらいビンビンに勃起していたチンポを自分の手でお母さんのオメコに向けて、お母さんの両足の間に入りました。
「入れるよ」
「来て」
海斗君はお母さんに声をかけるとチンポをオメコに当てて腰を入れていきました。
「はあああーーん」
「おっ入った」
お母さんは気持ちよさそうな声をあげ、お父さんは目の前で妻と息子が結合したので声をあげていました。後ろに回って母子でしっかり結合している部分を覗きこんでちゃんとチンポがオメコの中に入っているか確認していました。
海斗君は、最初はゆっくりしたスピードでチンポを出し入れしていました。お母さんがキスを求めるたびにピストン運動をしながらキスしていました。お父さんはお母さんの手を握りながら見学していました。お母さんは海斗君だけではなく、お父さんの方に向かって唇を突きだしました。するとお父さんはお母さんとキスをして、そのあと海斗君のチンポで感じている表情を見つめていました。
「気持ちいいわ海斗・・」
「僕も気持いいよ」
ピストン運動のスピードがあがってお母さんも海斗君も感じている様子を見てお父さんもエールを送りました。
「海斗もお母さんもいっぱい感じろよ」
お父さんはお母さんと手をつないで海斗君のピストン運動の振動を感じていました。
「気持いい・・いい・いい」
海斗君はまだ経験は浅いけどなかなか耐えられる感じで、激しく打ち続けていました。
3分間ぐらい経ったころに、海斗君はチンポを抜いてしまいました。
「イッてもいいのよ」
「うん」
正常位で限界直前まで感じてしまった海斗君は射精を我慢するためにチンポを抜いたのですが、この頃になるとチンポを隠さずに堂々としていました。当然ですが入れる前よりも急角度でビンビンになっていて、お母さんのオメコ汁でテカテカと輝いていました。
「四つん這いになって」
海斗君がお母さんに声をかけると、お母さんは四つん這いになってお尻を海斗君に向けていやらしく振っていました。
「お母さんはバックが好きだから、いっぱい突いてやれ」
うなずいた海斗君は、チンポをお母さんのオメコに当ててゆっくり挿入していきました。お母さんは再び「あーーー」と長い声をあげていました。
海斗君がピストン運動を始めると、お母さんは髪を振り乱して感じていました。
「すごくいい!いいわ!!」
お母さんの感じる度合いに合わせてピストン運動を早くしていきました。パンパンパンと肉がぶつかり合う音がすごく激しくなりだしたころに、お母さんが「今日は中に出してもいいわよ」と言いました。
「おまえが生まれた場所に思いっきり射精してやれ」とお父さんは声をかけていました。海斗君は返事する余裕がないので無言で腰を打ちつけていました。
「いきそう!いきそう」
「僕も」
「いって、いきなさい!」
「出る!!」
「いくうううう!!」
海斗君はチンポをお母さんのオメコの奥に強く押し当てたままで精液を出し切っていました。お父さんは海斗君とお母さんの結合部を覗き込みながら「いっぱい出てるか」と聞いていました。そしてお母さんには「気持よかったか?」と聞いていました。
「すごく気持よかった」
お母さんは腰をピクピクさせながらお父さんの質問に答えていました。
精液を出し切った海斗君がチンポを抜き始めると、お父さんはふたたび結合部をガン見していました。チンポが抜けると精液がじわじわとオメコから顔を出しました。
「出てきた。さすがに若いだけあって濃いなあ」
お父さんはオメコから出てきた精液を指でさわっていました。海斗君はお母さんの口にチンポを入れて掃除を要求していました。
僕はまだ射精していなかったけど、全員で休憩を取りました。水分補給の準備に母がキッチンに行ったので、僕はキッチンでのエッチを勧めました。
「裸でエプロン姿のお母さんに入れたことある?」
「ないです」
「やってみたら?興奮するよ」
「どんなことするんですか?」
「家事してるお母さんに立ちバックで入れるだけだよ。お母さん、エプロン付けて」
母にエプロンを付けることを要求してから海斗君を連れてキッチンに行きました。
母が準備して待ってくれていたので、背後から抱き着いてまずは母の唇を求めました。
「カズちゃん、お母さん片付けで忙しいから、お部屋で待ってて」
母が雰囲気出して演技してくれたので、僕も演技しました。
「待てないよ。早くお母さんの中にたっぷり出したいんだよ」
そういうと、立ちバックで母のオメコにチンポを入れました。
「こんな感じでやってみたくない?」
「やりたいです」
「父さんも新婚の頃、母さんにこんな感じで入れたことあるぞ。おまえも母さんに入れたくなったら、所構わず入れていいからな」
海斗君とお母さんは立ちバックで3分間ぐらいやっていました。その後、水分補給をしてからもう一度母子2組並んで近親相姦しました。
近親相姦を見れたお父さんはすごく喜んでいました。お母さんは「これからも使わせてもらっていいのね」と確かめていました。
母子スワッピングにも誘ったのですが、「なかなか難しいかなあ」といい返事はかえってきませんでした。
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