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最近の平日の僕の家の様子
最近、会社から家に帰ると、ミーちゃんの顔が火照っていたり、肛門から精液を垂らしながらピクピクしている姿に遭遇することが増えてきました。
ミーちゃんをこんな状態にしてるのは父です。父は今はフリーで働いているので、仕事がない時は家にいます。そのため、ミーちゃんといつでもエッチできる環境にあるので、やりたくなったら僕に遠慮せずにミーちゃんの肛門を使っているようです。
それもわざわざ僕が帰宅する時間を見計らってエッチしているのです。父は「たまたま」と言ってますがそれは嘘です。でもミーちゃんがすごく気持よさそうに感じているので、「やめろ」とは言いません。
先日のことです。家に帰ると、リビングで父とミーちゃん、かっちゃんと優ちゃんの組み合わせでエッチしていました。
2組とも盛り上がっていました。父は四つん這いになったミーちゃんの肛門をズボズボ突いていて、かっちゃんは優ちゃんと正常位でオメコを突いていました。ミーちゃんも優ちゃんも何度もイッたような顔をしていました。
僕の帰宅に合わせて料理を作ってくれていた母がやってきて、「カズちゃんが帰ってきたんだからエッチ終了!」と4人に声をかけました。すると父もかっちゃんも「まだ出してない」と続行を主張しました。
「カズちゃんが帰ってきたらやめるって約束でしょ。抜いて抜いて」
母は父のチンポをミーちゃんのオメコから抜くと、かっちゃんのチンポも優ちゃんのオメコから抜きました。かっちゃんのチンポが抜けた優ちゃんのオメコを見て、チンポを突っ込みたくなってしまいました。
そこで僕はその場でズボンを脱いでチンポを出しました。この日の料理当番長の母は、僕の帰宅時間にあわせて夕食の支度をしてくれていたので、僕がエッチしようとすると「お腹空いてるんでしょ」と迫りました。
この時の母の空気が、優ちゃんにチンポを入れたら怒られそうな雰囲気だったので母を抱きしめてキスしようとしました。すると母は頭を引いてキスを拒否しながら「優ちゃんに入れたいんでしょ。すぐに出しなさいよ」と僕の気持を読んでいました。
それを見た父とミーちゃんは、「ミーちゃん、続きしよ」「ハイ」とアナルエッチを再開しました。
優ちゃんのオメコにチンポを入れる前にキスしていたらその間に、かっちゃんが母のオメコにチンポを入れてしまっていました。チンポを入れられて感じはじめた母は自分からガッツリキスをしていました。
それを見て、僕も優ちゃんとガッツリとやることに決めました。ミミちゃんと大和が走り回っていたので、念のために「ご飯食べたんだよね」と聞くと「食べたよ。食べてないのはパパだけだよ」と教えてくれたので安心しました。
「ミミちゃん、手伝って」
「はーい!」
ミミちゃんを呼ぶと走ってきたので、まずはミミちゃんに向かって口を突きだしました。するとミミちゃんが僕にチュウしてくれました。そしてすぐに僕のチンポを握って、優ちゃんのオメコの穴に先っぽを当ててくれました。位置合わせが完了するとミミちゃんは僕の方を見て準備完了したことを目で訴えました。
「入れるよ」と声をかけてからチンポをオメコの中にゆっくりと入れていきました。ミミちゃんは手に僕の下腹部が当たると手を離してチンポが入るところを最後まで見ていました。
「全部入ったかな?」と聞くと「入ったよ」と教えてくれました。そしてもう一度僕とチュウして離れていきました。
父とミーちゃんは正常位でアナルエッチ、母とかっちゃんはバック、僕とミーちゃんは正常位からのスタートになりました。大和はゲームに夢中でしたが、ミミちゃんはミーちゃんのオッパイを触っていました。
優ちゃんを正常位でねちっこく攻めながらキスをしていたら、ミミちゃんの小さい手が僕の頬をペシペシと叩きました。キスをやめると、ミミちゃんが口を僕に向かって突き出してきました。
最近のミミちゃんは、僕がキスをすると自分もキスの中に参加させて欲しいように訴えます。だからすぐに応えてもう一度チュウしてあげました。このあとは、しばらく僕のそばにいました。
正常位でねちっこく攻めたあとは、今度はバックから攻めました。何度かわざとチンポを抜いてミミちゃんにオメコの穴の中に戻させました。ミミちゃんは楽しそうに戻してくれました。
ゆっくりとチンポを出し入れしている間、ミミちゃんはオメコに出入りするチンポをじっと見ていました。
優ちゃんはこの半年で感じ方が凄く良くなってきていて、今まで以上にエッチを要求するようになっていました。
「そこがいいの!」
優ちゃんの気持ちいいスポットをじらすようにゆっくりと擦っていると「もっと強く擦って」と要求してきました。少しだけ強く擦ってから止めると「やめないでもっとして!」と要求されました。クラスの中でも成績がいい方の優ちゃんがドスケベ女に成長していることをクラスの男子は全然知らないので少し優越感に浸りながらオメコを擦り続けました。
緩急つけて擦っていると「イカせて!」と要求してきたので、ピストン運動のスピードをあげて擦り続けました。
「アッアッアッ、イイ!気持いい!!いっちゃいそう!!」
優ちゃんがイキそうになった瞬間に、先に父がミーちゃんの肛門に中出ししていました。僕は優ちゃんがイク瞬間に合わせて射精してもいい気持になっていたのですが、父が声を出しながらミーちゃんの肛門に精液を出していたのを聞いて射精したい気持が消えたので、優ちゃんだけイカせました。
かっちゃんは騎乗位で母に攻められていきそうになっていたのですが、すぐに父がミーちゃんの肛門から抜いたチンポを母の口に入れたので母が唾液でチンポを消毒する間は母の動きが止まったので耐えきっていました。
ミミちゃんは僕から離れて、ピクピクしながら余韻に浸っていたミーちゃんのそばに行って「気持よかったの?」と聞いていました。ミーちゃんは「気持よかったよ」と答えていました。最近のミミちゃんは、イッたあとのクリトリスやチンポを触ることにはまっているので、ミーちゃんのクリトリスをいじって「だめよ」と注意されていました。それでもミミちゃんがやめなかったので、ミーちゃんはミミちゃんをガッツリ抱きしめて阻止していました。
このあとすぐに、エッチを再開しました。母はかっちゃんの上で激しく上下運動して攻めていました。かっちゃんはすぐに射精しそうになっていってそのまま射精していました。
残ったのは僕と優ちゃんだけになったのですが、僕はまだまだ射精したくなかったのですがお腹が空き過ぎていました。仕事が忙しくて昼休みが取れなかったので、昼食を抜いたのです。優ちゃんのオメコを突いた運動のせいで、イッキにお腹が空いてしまったので先にご飯を摂ることにしました。でも優ちゃんから離れたら、父やかっちゃんに取られそうだったので、結合したままで食事を摂ることにしました。
優ちゃんを駅弁で抱き上げると、母に「先にご飯にする」と言いました。すると母はかっちゃんの上から立ち上がりました。オメコの後始末をしていなかったので、母はオメコから精液を垂らしながらキッチンに向かいました。僕はそのあとに続きました。
キッチンに到着すると、僕は椅子に座って結合したままで優ちゃんを抱き続けました。
夕食はほぼ出来上がっていたので、すぐに最後まで完成させた母が僕テーブルに置いてくれました。僕は優ちゃんのからだの両側から手を伸ばしてテーブルの夕食を取って食べました。優ちゃんはチンポが萎えないように刺激を与え続けてくれました。
食事が終わると、テーブルの食器を全部母に下げてもらって優ちゃんをテーブルの上で仰向けにしました。そして再び激しく始めました。
「気持ちいい!いい!!」
再開後も優ちゃんは速攻で感じていました。感じる顔を見て興奮した僕はガンガン攻めました。オメコ汁が激しく出て来て結合部のグチュグチュという音がドンドン激しくなっていきました。
「アッアッアッ・・・・」
優ちゃんがイキそうになってきたので、僕もイコうかなあと思いました。その時に母が「優ちゃんに中出ししちゃだめよ。ピルやめたんだから」と言いました。そんなこと聞いてなかったので「聞いてないからさっき中出ししかけたよ」と言うと、「言ってなかったけ?」ととぼけられました。
中出しできないのは残念だけど、僕も射精したかったので相手をかえることにしました。その前に優ちゃんをもう一度イカせました。
妹は友人達との集まりで不在なので、ミーちゃんに中出ししようと思ったのですが父とお風呂に入ってしまったので断念しました。仕方ないので後片付けを終了した直後の母を後ろから抱きしめました。
「中出ししたいの?」
「うん」
「じゃあすぐに出してよ。もうすぐお友達から電話がかかってくるから」
「すぐに出すよ」
僕と母はリビングに移動しました。そしてソファに母を座らせて、その横に母のスマホを置きました。
母をV字開脚させてチンポを挿入しました。母のオメコの中にはまだ少しかっちゃんの精液が残っているような感じでした。
母の友人から電話がかかってくる前に射精しないといけないので、すぐに腰を振りました。
「お父さんのおちんちんの掃除したままだけど、キスする?」と聞いてきたので拒否してピストン運動を続けました。
母のオメコを突き始めて30秒ぐらい経過した時に、母のスマホから着メロが流れてきました。仕方ないのでピストン運動をやめました。
会話を始めた母がいきなりエッチのことに触れました。
「今、息子とエッチしてた時なの」
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「大丈夫よ。出したいだけから勝手にすると思うわ」
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「入ってるけど、遠慮してじっとしてるわ」
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「カズちゃん、動かして見てって」
母がそう言うので、ピストン運動を再開しました。
「ハア・・・動いてるわよ・・・・・硬いわ」
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「そうなの、いいわよ。代わって」
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「こんばんは。そうなんで。今、息子とエッチしてるところなんですよ」
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「うちでは、エッチしたくなったら誰とでもいつでもしていいのが普通なんです」
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「電話代わってだって」
母が急にスマホを僕に押し付けてきました。仕方がないで電話に出ました。すると男性の声でした。男性は興奮した様子でした。
「お母さんとのセックスは気持いいですか?」
「ハイ・・・」
ハイと答えると、今度は女性が出てきました。
「最後までするの?」
「します」
「お母さんに代わって」
母にスマホを戻すと、電話の向こうでは再度、男性が出たようです。
「いいですよ。カズちゃんが射精するまで聞いていたいって」
僕はすぐにピストン運動を再開しました。
「アッアッア・・・アアンアアン・・・気持いいの!!」
母はスマホを耳に押し当てながら感じる声をきかせたり、僕の様子を中継していました。会ったことのない人が電話の向こうで聞いているので僕も興奮してきてガンガン攻め続けました。
でも射精したかったし、いつまでも声を聞かせるつもりはなかったのですぐに射精することを考えながらオメコを突きました。
「そろそろイクよ」
「いいわよ。お母さんの中にたっくさん出してね」
ラストスパートすると、母もイッキにのぼりつめました。
「イク!!」
「イッチャウ!」
母のオメコの中にビュビュ!と激しく中出ししました。母は電話の向こうの人に「気持よかった」と中継を続けていました。
チンポの掃除はもちろん電話しながらやってくれました。
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