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2017年の松山でのお正月乱交
松山でのお正月のことです。元日なのに遅くまで従姉さんと美穂さんと3Pをしてからお酒もかなり飲んだので翌朝、かなり遅くまで眠ってしまいました。同じ部屋で寝ていたはずの妹もミーちゃんも大和もミミちゃんもいませんでした。
「起こしてくれたらいいのに・・」と思いながら起きると、ミーちゃんが「気持いい、気持いい!イクイク、だめーやめないでイカせて!!」と叫んでいる声が聞こえてきました。
声のする部屋に行ってみるとドアが開いていました。中に入るとミーちゃんが松山のおじさんと従兄さんと従弟から攻められていました。
松山のおじさんが仰向けになっていてその上に対面でミーちゃんがおじさんのチンポをオメコに受けれていました。そして、従兄さんがミーちゃんのオメコの肛門側にチンポを入れていました。そして従弟がおじさんと従兄さんの間にチンポを刺しこんでミーちゃんのオメコに3本挿しをやっていたのです。
僕の姿を見て、従兄さんがチンポを激しく動かしました。
「イカせてイカせて」と叫んでいたミーちゃんは今度は途中でやめられることなく「イクウウ!!」とイッていました。
ミーちゃんをイカせた従兄さんが「カズ君、替わろうか?」と言いましたが、チンポが2本入っているオメコに入れたくありません。従兄さんのポジションはまだチンポの上側だけはオメコに接触しているのでまだましですが、従弟のポジションでは上側は従兄さんのチンポに接触して、下側はおじさんのチンポに接触しています。だからミーちゃんのオメコの感触はまったく味わえていないはずです。そんな状態で勃起を維持させ続けるなんて僕には無理です。
「僕は遠慮するから、ミーちゃんをイカまくってあげて」
僕が拒否すると従弟がチンポを抜いて離れました。
「従兄さんのポジションが嫌なんでしょ?じゃあ僕のポジションで入れたら?」
チンポを抜いた従弟がおじさんのチンポと従兄さんのチンポの間に指を突っ込みながら言いました。僕は無視して、従姉さんの夫に勧めました。
「カズ君がチンポ同士の接触が嫌いって聞いたことあるが、ほんとに嫌いなんだな」
従兄さんの夫は笑いながら従兄さんとおじさんの間にチンポを挿しこもうとしました。でも硬度が足らなかったので2本のチンポに押し出されていました。それを見ていた妹がすぐに口に咥えてフェラを始めました。美穂さんと紗希さんも従姉さんの夫のチンポの硬度を戻すために協力を開始しました。
この日は、正治さんと亜矢さんと亜美ちゃんはもう帰ってしまっていて、松山の家と僕達だけでした。部屋には他に妹と従姉さんの夫と美穂さんと紗希さんが全裸になって見学をしていました。父と母と従姉さんの姿はありませんでした。
3本攻めを見学していた妹と紗希さんと美穂さんが従姉さんの夫のチンポをギンギンすると、従姉さんの夫は松山のおじさんと従兄さんの間にチンポを挿しこみました。硬度が十分になったチンポは押し戻されることなく入っていきました。ミーちゃんは「あああああーーー」と声をあげながら受け入れていました。
ミーちゃんのことは、みんなの自由にさせるつもりだったので3本攻めを阻止することもせずに僕は美穂さんとキスをしました。
従弟の妻の紗希さんは結婚前からドエッチでしたが、美穂さんはミーちゃん同様結婚してからドエッチになっていて、まだまだ開発の余地が残っているのでいっぱい感じさせたくなります。たっぷりキスをしてから、僕が仰向けでのシックスナインを始めました。
シックナインをやっている横で、ミーちゃんは3本攻めでもう一度イカされてから解放されました。美穂さんのオメコから口を外してミーちゃんの方を見ると、だらしなく股をひろげてオメコ丸出し状態でピクピクしていました。
「気持よかった?」と聞くと、痙攣しながらうなづいていました。このすぐあと僕は美穂さんを舐めてイカせると、美穂さんは僕の上から降りて気合の入ったフェラで刺激してくれました。チンポを舐められながらミーちゃんの手を握ってあげると握り返してきました。この直後に背面駅弁でつながったままの父と従姉さんがやってきました。別の部屋でエッチしていたのです。
従姉さんは結合を解いて床に降りると、ミーちゃんのオメコと肛門の掃除を始めていました。
「お従姉さん、だめ!」
従姉さんがお掃除というよりもイカせるために舐めていたみたいで、ミーちゃんは従姉さんのからだを押してクンニを阻止しようとしていました。その従姉さんのオメコからは父の精液が少しだけ見えていました。
「だめだめ、いっちゃううううう」
ミーちゃんが従姉さんにイカされると、従姉さんの夫が戻ってきてミーちゃんのオメコにチンポを入れてすぐにピストン運動を開始しました。このあとミーちゃんは従姉さんの夫にイカされまくって中出しされるまでずっと感じまくっていました。
僕はミーちゃんのことは気にせずに美穂さんとのエッチに没頭しました。父は従姉さんに射精した直後なのに続けて従姉さんのオメコにチンポをぶち込んでいました。松山のおじさんが「お父さんより感じさせてやる」と言ってチンポをぶち込んだからです。いつもの娘寝取り大会が始まったのですが、僕は無視して美穂さんとのエッチを続けました。
チンポを入れる前に、まずはキスしながら指マンでいかせました。「アッアッアッ、イキそう、イキそう」と言った時に一瞬、ミーちゃんがされたようにじらそうかなあと思いましたが、イキまくらせる方針に決めました。美穂さんのオメコはグジュグジュになっていて、最後に「クチュクチュクチュ」と激しく音を立ててオメコをほじると、「イクううーー」とイッてしまいました。
イッてしまった美穂さんにベロキスを求めると、すぐに舌を出してきました。ベロキスが大好きな美穂さんは激しく舌をからめたり吸ってきました。キスを続けながら正常位でチンポを挿入すると奥まで入るまでは「はああーーん」と息をしながらキスを止めていましたが、チンポがしっかり入ると再び僕の舌を吸ってきました。
周りでも次々に結合が始まって、あえぎ声が上がりだしたので、僕は美穂さんが一番感じるように攻め続けました。
正常位から寝バックに変えて従兄さんの方に結合部を向けながらズボズボ突きました。美穂さんがすごく感じていたので、従兄さんは何度も美穂さんを見ていました。
「またイキそう、イキそう、イクウウウウウ」
美穂さんがイッてしまうと従兄さんは従姉さんの夫がミーちゃんに中出ししたのを見て、交代を求めました。そしてチンポが出て行くと、従兄さんは、ミーちゃんを四つん這いにしてまずは肛門にチンポを入れました。ミーちゃんは「お尻気持いいい」とうれしそうでした。そしてすぐにピストン運動を開始したのでミーちゃんは叫びまくって感じていました。
僕も美穂さんがもっと感じられるようにさらに激しく攻めました。
お互いの妻をイカせまくっている隣で、父とおじさんの娘寝取り大会も続いていました。ミーちゃんも美穂さんも妹も従姉さんも叫びまくって感じていました。みんな射精を我慢してイカせ続けていました。
この寝取り大会はいつ終わるんだろうと思いながら美穂さんのオメコと肛門を交互に突いたりもしました。
このあと、約10分後にようやく、僕と美穂さん、父と従姉さん、おじさんと妹、従兄さんと紗希さん、従弟と母の組み合わせで一斉に射精することになりました。一斉射精の前に中出ししていたミーちゃんと従姉さんの夫は見学していました。
全部の組が正常位で放射状になって腰を振りまくっていました。みんな激しく感じているのを見ながら別の部屋で遊ぶことに飽きてきてやってきた子供達が女ひとりずつのからだをまたいでいました。
「そろそろ一緒にイクゾ」
松山のおじさんの合図で全員がラストスパートを始めましたが、子供達は歩き回っていました。
「射精は口でいいんだな」
父がおじさんに射精場所を確認すると、口でOKだったので全員がうなづいていました。
「イクゾ!!!」
松山のおじさんの声で射精が開始されました。でも一斉じゃなくて、バラバラでした。一番最初に射精したのは、号令をかけたおじさんです。従兄さんと従弟はおじさんが射精してか10秒以内に射精できていましたが僕はさらに10秒後。父は僕が射精した20秒後にやっと出していました。
松山のおじさんは「渡辺家の団結はもう昔のことなんだな」と嘆いていました。
射精した精液は子供達がかきあつめて口の中に押し込んでいました。従姉さんの子が口ですすり取ったのを見たミミちゃんがマネをしていましたがかなりまずい精液に当たったみたいでその場で吐き出していました。
これがお正月最後のエッチとなりました。
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