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今年のバレンタインデーは自由にやらせました
春樹君のお姉さんのなつきちゃんが2年間付き合った彼氏と昨年の暮れに別れたことをしりました。彼氏の浮気が原因で気持ちはすでに冷めていてエッチもずっとやってなかったそうなので、「別れた方がいいんじゃないの?」と僕の母も勧めていたそうです。
別れたことを知った直後に、僕の家で僕達と春樹君とお母さんとなつきちゃんとお酒を飲んでた時に、バレンタインデーの話になりました。
僕が母と妹と近親相姦するようになった最初のバレンタインデーの時に、僕はチョコレートよりも母や妹とやりまくる方が喜んでいたということを母から暴露されてしまいました。この話題から、僕の方から春樹君とかっちゃんに自由にやらせてあげようかと言いました。
その結果、春樹君には優ちゃん、かっちゃんにはミーちゃんを1日限定彼女として何発でもやってもいいよと言いました。そして僕は冗談半分でなつきちゃんに「彼氏いないんなら、僕はなつきちゃんとやりまくりたいけど」と言ってみました。すると意外なことに「いいよ」とOKを貰えました。2人の母や妹はみんなのエッチのお手伝いをしてもらうことに決めました。
いつからどこでどんな風にエッチするのかは自由にしました。僕はなつきちゃんの希望でファッションホテルに行く約束をしていました。
バレンタインデー当日、朝8時に起きるとミーちゃんのあえぎ声がしていました。かっちゃんは大好きなミーちゃんに10発射精すると昨日の夜に言っていました。ほんとに10発やるつもりみたいでした。
春樹君はまさか来てないよねと思いながら優ちゃんの部屋に行くと、優ちゃんは学校の制服に着替えていました。机の上にはスクール水着が置いてありました。春樹君のリクエストだそうです。
そして9時過ぎに、なつきちゃんと春樹君が家に来ました。僕はなつきちゃんとすぐにクルマで出発しました。クルマの中で「今日はほんとに僕の好きなようにしてもいいの?」と確認すると「今日だけよ。今日は彼女だし」と答えてくれました。
僕は春樹君やかっちゃんみたいに何発も射精するつもりはなかったので、すぐにホテルに行く必要もなかったので午前中はゆっくりとすることにしました。妹からかっちゃんと春樹君の射精報告が来ても僕は、なつきちゃんと彼氏と彼女ごっこを楽しみました。
午前中にしたことはクルマの中でのキスと手をつないで歩いたことぐらいです。
ランチを取って、午後2時すぎにホテルに入りました。ホテルに入ったころはすっかりと彼氏と彼女というような感じになっていたので「彼氏が出来るまでこうやって会って欲しいなあ」と言いました。するとなつきちゃんが「カズさんとこはどんな関係なら不倫ってことになるの?普段からみんな公認でいろんな人とエッチしてるでしょ?だからどういう関係なら不倫になるんだろうと前から思ってるの」と言いました。
「家族の知らないところで、家族の知らない人とエッチしたら不倫だよ」と答えました。なつきちゃんは「そうかあ」と納得していました。このあとすぐになつきちゃんとベッドの上で濃厚なキスをしました。途中、会話をはさみながらキスを延々と続けました。15分間ぐらいキスをしてから「一緒にお風呂入ろう」と声をかけて起き上がろうとしましたがなつきちゃんが僕に抱きつかれたてベッドに倒されたので、再びキスをしました。
再度、濃厚なキスをしたあとでなつきちゃんは「カズさんのことが好きになっちゃったんだけど、どうしたらいい?」と見つめられました。
お風呂の中でも、なつきちゃんに何度もキスを求められました。僕の全身はなつきちゃんが洗ってくれました。ソープランドが使ってそうなエアーマットがあったので、仰向けになった僕の全身をなつきちゃんのからだで洗ってもらいました。
「こんなことするのは初めてだよ。前の彼氏のおちんちんぐらいしか洗ったことないの」と教えてくれました。
この日は、ミーちゃんも優ちゃんもなつきちゃんも男に尽くすという約束でした。ミーちゃんと優ちゃんは性格的に絶対に尽くしているはずですけど、なつきちゃんは男に尽くすようなタイプに見えないので試してみることにしました。
「今日は、ほんとになんでもやってもいいの?ほんとは嫌なのに無理やり付き合ってもらうのも楽しくないからどうしたらいいのか教えて」と質問しました。
「カズさんのしたいことならなんでもします」と答えてくれました。
僕はお風呂に入る前にオシッコしてなかったので、したくなってきていました。だからまずは、なつきちゃんが僕のオシッコを飲めるのかどうなのか確かめることにしました。
「ほんとの彼女じゃないからあまりひどいことはしないから安心して」と言うと「ほんとの彼女になりたいからなんでもしてください」と答えました。
「母も妹もミーちゃんも普通にやれることだけにしとくよ。じゃあまずはオシッコ飲んでくれるかな」と言うと、なつきちゃんの表情が一瞬変わりました。オシッコを一度も飲んだことがないから当然の反応をしました。
「ミーちゃんは僕と結婚する前から飲んでくれたよ」と言うと、なつきちゃんは口を半開きにして僕の前にひざまずきました。
チンポをなつきちゃんの口元に近づけると「まずは少しだけ口に入れるから」と言ってから放尿を開始しました。
まずはイメージ的にはヤクルト1本分ぐらいのオシッコをなつきちゃんの口の中に出しました。
「飲んで」と命令すると、なつきちゃんは思いっきって僕のオシッコを飲みました。
「次出すよ」とすぐに口を開けさせました。今度は1回目の倍ぐらいのオシッコをなつきちゃんの口に入れました。
「じゃあ飲んで」と命令すると、飲んだあと少し咽ていました。
「今度は、オシッコを全部出すから飲めるだけ飲んで、口から溢れるけど最後まで全部出すから」と説明してからイッキに放尿しました。なつきちゃんは口から溢れさせながら一生懸命飲んでいました。
半分ぐらいしか飲めなかったけど、ご褒美を抱きしめてあげました。その次に、なつきちゃんのオメコの毛を全部剃りました。僕は毛のあるオメコが好きじゃないので剃りました。
ベッドに移動後は、チンポと玉を30分間舐めさせることにしました。舐めながらなつきちゃんの男性体験を隠さずに全部しゃべらせいました。
「母と弟には絶対に内緒にしてね」と言ってからチンポをねっとりと舐めながら告白してくれました。
なつきちゃんの男性体験は3人で僕が4人目でした。初体験は16歳で同じ学年の彼氏で、2人目は18歳から約1年間15歳年上の彼氏(のちに既婚と判明)、3人目は20歳直前から去年の暮れまで同じ年の彼氏ということです。2人目の彼氏がかなりエッチで、いろいろ仕込まれたそうです。
「じゃあオシッコ飲まされたこともあったでしょ」と聞くと「ないです。カズさんが初めて」と答えました。信じることにしました。
「お尻におちんちん入れたことあるの?」と一応聞いてみました。それもないということでした。
「じゃあ今度、なつきちゃんのお尻に入れるよ」と言うと「ハイ」と答えてくれました。
フェラの次に、毛を剃ったばかりのなつきちゃんにオナニーをさせました。最初は指でそっとクリトリスを触って「ああん」と控えめに感じていました。控えめな声だったけどオメコの穴からは汁がチラチラと見えてきました。その頃からもっと強くさせてくなって、僕の方から命令しました。
「オメコの中に指入れて、中もかきまぜながらクリトリスを強く擦って」
「はい」
命令通りにオメコに指を入れてオメコの中とクリトリスを同時に擦り始めたなつきちゃんのあえぎ声はイッキに大きくなりました。
「指をもっと激しく動かしてオメコの中でクチュクチュ音立てて」と命令したら「ハイ」としたがってくれました。オメコから激しく音が出始めた直後に、「イクッ」とイッてしまいました。
イキ方が僕にとって少し不満だったので、僕は指を2本入れて激しく音を立てました。すると潮が出ました。
「いやだ!いやだ!だめ!」と叫びながら、オメコから潮を噴いていました。そして最後に「いくうううううう」とイッてしまいました。
このあと、騎乗位でチンポを入れさせました。なつきちゃんは僕のチンポを少しだけ舐めてからオメコの中にチンポを入れました。そしてゆっくりと腰を振って僕のチンポが気持ち良くなるように動いてくれました。時々僕の方からもオメコを突きあげて感じまくらせました。
背面騎乗位経由でバックに切り替えてから、なつきちゃんのお尻を軽く叩きながらチンポで突きまくりました。お母さんに似て、見た目はマゾじゃないのに、エッチな時にいじめるとマゾになって感じていました。
「僕の彼女になりたいんだったら、これからはオメコ使い放題にするよ」とオメコの奥を激しく突きながら言いました。
「カズさんの自由にしてください」とマゾになってしまったなつきちゃんは訴えました。
「僕はオメコ使い放題にすると言ったんだよ。OKなんだったら同じようにオメコ使い放題にしてくださいと言ってくれなかったら、あとから誤解とか言われたら困るから、僕が言ったように言って」と言いました。
なつきちゃんが躊躇せずに「オメコ使い放題にしてください」とズバッと言えたので、ご褒美に乳首を刺激しながらオメコを激しく突きました。すると、「イク、イク、イクウウウ」と先にイッてしまいました。
「先にイッていいと許可出してないだろ」と結合したままで両方の乳首を指で強くつまみながら注意しました。
「ごめんなさ、ごめんなさい」と一生懸命謝ってきました。
チンポを抜いて「謝ってるくせに目から涙が出てないのは不満だから、涙目にしてあげるね」と言うと、なつきちゃんの前に回って頭をガッッと掴みました。そしてオメコ汁付きでギンギンのチンポをなつきちゃんの口にぶち込むとなつきちゃんの顔が僕の下腹部で潰れるぐらい押し付けました。
「うううううう・・・」
10秒間ぐらい押し付けると一度解放してから、もう一度10秒間ぐらい押し付けました。するとなつきちゃんが涙目になりました。
なつきちゃんは、僕にここまで酷いことをされるとは思ってなかったような表情をしたので「これが僕の正体だよ。今ならさっき言ったオメコ使い放題にしてと言った発言撤回していいよ」と言いました。
「撤回しないです。カズさんの自由にオメコ使ってください」と涙目で訴えました。このあとすぐにエッチを再開して、約10分間のピストン運動後に屈曲位の状態でなつきちゃんのオメコにたっぷりと中出ししました。
オメコの中からかき出した精液はなつきちゃんに飲ませました。
ここで、妹に「1発目中出ししたよ」とメールしました。すると「お兄ちゃん、少なっ。かっちゃんも春樹君ももう3発出したよ」と返事がきました。なつきちゃんに「もう3発出したって」と教えると呆れていました。
「キス休憩したら2回戦やるよ」と言って僕がベッドの上で仰向けになると、なつきちゃんがすぐにキスを求めてきました。なつきちゃんに激しくキスされてチンポがギンギンになってしまったので休憩どころではありませんでした。もう一度騎乗位でチンポを入れさせました。対面騎乗位、背面騎乗位、バック、正常位までベッドの上でやったあと、ベッドを降りてソファの上でやりまくりました。2発目はソファの上でM字開脚のポーズになったなつきちゃんにキスしながら中出ししました。
ホテルでは2発で終わりました。ホテルにあるアダルトグッズ販売BOXを見ているうちに、なつきちゃんにも野外プレーを経験させたくなりました。そこで家に戻りました。
家に着くとリビングで春樹君と優ちゃんが全裸で休憩していました。かっちゃんとミーちゃんはバスルームの中でやっていました。それだけを確認すると、飛びっこだけを取ってなつきちゃんに着替えさせるために家まで付いていきました。家で春樹君のお母さんが家事をしていました。
「早かったのね」と言うので「今から露出プレーです。これ付けて、なつきちゃんをいろんな場所でイカせてきます」と説明しました。
「なつきには無理じゃないかしら」と言うので、「母に出来たことなら娘にもできますよ」と言いました。こう言った瞬間、春樹君のお母さんは自分がやらされた時のことを思い出してからだが疼いたみたいで目つきが変わりました。なつきちゃんがミニスカに着替えるために、自分の部屋に行った瞬間、春樹君のお母さんのスウエットパンツの中に手を突っ込んでパンツの上からオメコの部分を触ってみました。すると少し湿っていました。
「春樹君やなつきちゃんが朝からエッチしまくってるのを想像してたんでしょ」と聞くと正直に「ハイ」と答えました。
「なつきちゃんが着替え終わるまでならチンポ入れてあげるけどどうする?」と聞くと、僕を見つめながらスウェットとパンツを脱いぎました。四つん這いにさせるとバックから突っ込んであげようとしたときに、なつきちゃんがミニスカに着替えて現れました。
「ごめん。おばさんを気持ち良くする時間がなくなったよ。これをなつきちゃんに付けてあげて」と、飛びっことばんそうこうを渡しました。なつきちゃんのお母さんはローターをなつきちゃんのクリトリスに当てて、ばんそうこうでしっかり固定してくれました。その上からロープで押さえて固定しました。ノーパンなのでミニスカをまくってロープのすきまからチンポをオメコに挿入することも可能です。お母さんにリモコンを操作させてなつきちゃんの感じるポイントにローターがちゃんとセットされているか確認しました。スイッチが入った瞬間、なつきちゃんは「アッ」と声をあげてしゃがんでしまいました。
再度出発すると、目的地のショッピングモールまでリモコンバイブでいじめながら向かいました。エスカレーターを一人で乗ることを嫌がりましたが中年オヤジが乗りそうな瞬間を見計らって、乗らせました。僕は中年オヤジの後ろからリモコンバイブのスイッチを操作しました。中年オヤジは明らかになつきちゃんの生足をじっとみていました。
フードコートのベンチに座らせて、オメコの濡れ具合をチェックしたりもしました。そして人の少ない場所でリモコンバイブでイカせました。「あうううう・・・・」と声を我慢しながらイッていました。
このショッピングモールでは、母も妹も僕のチンポを受け入れたことがありますが、なつきちゃんには止めときました。もし知り合いに見つかったらかわいそうなので。
露出プレーをしているうちに、精液が溜まってきたので戻ってエッチすることにしました。僕の家ではなくて、なつきちゃんの家です。家では春樹君となつきちゃんがどんなエッチをやっているのか想像しながらお母さんが待っているので最後の一発はお母さんの目の前でやることにしました。
家に着くと「どうだったの?」と露出プレーの様子を聞いてきたので、「3回か4回イッたかな」と答えました。
「なつきちゃんもおばさんも、エッチなことには全然興味ないって顔してるのに、スケベだから僕がビックリするよ」と冷やかしました。ふたりとも恥ずかしがっていました。
このあとすぐに全裸になってお母さんと2人でなつきちゃんを気持ち良くしてあげました。お母さんには主にオメコを舐めさせました。それと僕のチンポをギンギンにさせてから、なつきちゃんのオメコの穴に誘導してもらいました。
お母さんの目の前で中出しをして、チンポとオメコを掃除させました。
この3発でなつきちゃんをお母さんに返還しました。
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