近親相姦家族カズの家の告白

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正月の親戚大乱交に向けて特訓中

ミミちゃんと一緒に寝た日の翌朝、顔中にキスされまくっている刺激とフェラされている刺激で目を覚ましました。顔中にキスしていたのは、ミミちゃんです。仕返しにミミちゃんの顔にキスしまくりました。
チンポを舐めていたのは、優ちゃんです。朝立ちでギンギンのチンポを口に咥えて唇で締め付けながら頭をゆっくりと上下運動していました。

「おはよう」と声をかけると、「特訓して欲しい」と言いました。「特訓」というのは、お正月の親戚大乱交に向けて、優ちゃんには眠らないで朝までやりまくれるように訓練しています。かっちゃんには108回目のピストンで射精する「除夜の鐘突き」と、駅弁競争に勝てるように訓練しています。

「昨日、特訓したから今日は休憩してていいよ」
「かっちゃんは、特訓してるよ」
「優ちゃんは休んでいていいよ」
「特訓して欲しいの!」

前の晩に、僕は優ちゃんに3発射精していました。連続3発ではなくて、夕食前に僕とかっちゃんと父の3人で順番に射精しました。そしてミミちゃんと大和が寝付いてから、春樹君も呼んでチンポ4本で特訓しました。母と妹とミーちゃんはチンポやオメコのお掃除係に徹してくれました。この時、僕は2発射精しました。夕食前の1発と合計すると3発です。
優ちゃんは、この日、僕が知っているだけで10発中出しされていました。だから優ちゃんは疲れているはずだし、僕も疲れているので、特訓を拒否しました。

拒否したけど、パンツを脱いだ優ちゃんがベッドの上にあがってきてチンポを掴みました。
「待って、オシッコさせて。膀胱がパンパンだよ」
そう言っても、優ちゃんはチンポを上に向けてまたがろうとしてきました。だからほんとにオシッコしたいことを訴えました。
優ちゃんがようやく理解を示してくれたので、トイレに行くことが出来ました。でも優ちゃんは僕の後ろにぴったりついてきました。

下に降りると、かっちゃんが四つん這いになった母にチンポを挿入して、数えながらピストン運動していました。その横を素通りしてトイレに向かいました。
オシッコを済ませてトイレから出ると、優ちゃんが四つん這いになってお尻を向けていました。
「早く特訓して」
「仕方ないなあ」
前の晩に3発出したけど、優ちゃんのピチピチプリプリしたお尻を見るとチンポを挿入したくなってしまいました。ミミちゃんもトイレまでついてきていたので、チンポを優ちゃんのオメコの穴に誘導してもらいました。チンポの先っぽが優ちゃんのオメコの中に入ったことを確認したミミちゃんはチンポから手を離しました。そしてチンポをズズズとオメコの奥まで進入させました。
「アハーーン・・・」

優ちゃんは僕のチンポを迎い入れると声を漏らしました。僕は今の家族の中では一番締まるオメコなので、入れた瞬間に全身に快感が走りました。さっきまでは、昨夜の疲れが取れてなかったのでエッチは拒否するつもりだったのですが、優ちゃんのオメコを味わってしまったので、チンポを抜く気になりませんでした。
「気持ちいいーー」
ピストン運動をゆっくりと開始した直後でしたが、優ちゃんは僕のチンポに気持ちよくなって声をあげていました。ミミちゃんは僕と優ちゃんの結合部をじっとみていました。
ミミちゃんを退屈させないために、一度チンポを抜いてみました。
「抜けちゃったから、中に入れて」
「わざと抜いたでしょ」
「ばれたか・・・もう一度、オメコに戻して」
ミミちゃんは、「もうー」という表情をしながらチンポを握って優ちゃんのオメコに戻してくれました。

それからは、すぐに優ちゃんのオメコをバックから突きました。さっきより強く突いて、優ちゃんを感じまくらせました。
「気持ちいいよーー・・・アッアッアッ・・・・」
肉がぶつかり合う音と、優ちゃんのあえぎ声がどんどん大きくなっていきました。優ちゃんのオメコは僕のチンポを締め付けながら、オメコ汁を大量に放出していました。
ミミちゃんは、優ちゃんの顔を見ながら「気持ちいいの?」と聞いていました。
「いい!いい!!」
優ちゃんはお尻をくねらせながら自分からも腰を僕にぶつけてきました。僕もすごく気持ち良くなってきました。でも射精していたら特訓にならないので我慢しました。

頭を激しく振りながら感じている優ちゃんの背中を眺めながらピストン運動をつづけました。優ちゃんはこのあとすぐにイキそうになってきました。
「もうだめ!もうだめ!イク、イク、イクーーーーーーーー!!」
優ちゃんは大きな声をあげてイッてしまうと、腰をビクンビクン震えさせながら余韻に浸っていました。
その表情を見ていたミミちゃんは、「気持ち良かったの?」と聞いていました。「気持ちよかったよ」と答えたので、ミミちゃんは僕に「パパ!気持ちよかったって」と教えてくれました。
「チンポ抜くよ」と声をかけると、ミミちゃんが結合部をのぞきこめる位置まで飛んできました。そしてゆっくりとチンポを抜きました。チンポには優ちゃんのオメコ汁がたっぷり付いていたので、ミミちゃんの頬をチンポを擦りつけてやりました。

優ちゃんはイッたけど、僕はまだイッてなかったし1度ぐらいじゃ特訓にならないので、やめるつもりはありません。次に優ちゃんを立たせると、駅弁することにしました。立たせたけどすぐにチンポを挿入せずに、抱きしめながらキスをしていると、ミミちゃんが玉を触って遊んでいました。気持ちいいっていうよりもくすぐったい触り方です。でもそれが結構いい感じです。
キスをしっかりやってから、ミミちゃんに結合を指示しました。
「おちんちん、入れて」
「ハーイ」
ミミちゃんは、僕のチンポを掴むと優ちゃんのオメコの穴に誘導を開始ししました。でもたったままでの挿入はむずかしいので、なかなか入りませんでした。チンポをギュッーと引っ張るので、僕の方から入れやすい角度に調節しました。するとズボッと入りました。
「入った」
チンポがやっと入ったので、ミミちゃんはうれしそうな表情で報告してくれました。「ありがとう」とお礼を言ってから、優ちゃんを駅弁で持ち上げました。

駅弁で結合したままでリビングに行くと、さっきまで母のオメコで除夜の鐘突きの練習をしていたかっちゃんが今度はミーちゃんのオメコで練習していました。
除夜の鐘突きの練習はいちいち射精していたら、何度も練習できないので、射精したい気分が108回目にピークを迎えられたらいちいち射精しなくてもいいので、そのように指導しています。
「まだ出してないよな?」
「出してないです」
「じゃあ、除夜の鐘突きは一旦中止して、駅弁競争するぞ」
かっちゃんは、ミーちゃんのオメコからチンポを抜くとすぐに結合しなおして駅弁の体位になりました。

「ついてきて」
そう言うと、僕は優ちゃんを駅弁で抱いたままで移動を開始しました。ミミちゃんにはチンポがオメコから抜けていないか監視する係をさせました。
リビングを出ると廊下を通って、玄関までいきました。結合したままで下に降りてからドアを少しだけ開け閉めしてからキッチンに行きました。キッチンではテーブルの周りを1周して、バスルームに行って扉をタッチしてからリビングにルームに戻って、優ちゃんをソファに降ろしてピストン運動を開始しました。
「まだ途中だから僕が何をやるか最後まで見てて」
僕は優ちゃんをV字開脚させたままでオメコをズボズボ突きました。優ちゃんは感じまくっていました。
「すごい!すごい!アッアッアッ・・・気持ちいい!!気持ちいいよーーー」
優ちゃんはさっきより激しく感じていました。イッキにいかせるつもりだったので、V字開脚からM字に変えてズボズボ突きまくりました。優ちゃんは即効でイキそうになっていたので、トドメを刺しました。
「イキそう、もうだめ、イク!!!!!!!!!!!!」
優ちゃんはからだを反らしながらイッてしまいました。イッたあとはさっきよりもピクピクしていました。
僕はもちろん、射精はまだです。かっちゃんに「駅弁でさっきのコースを歩いてから、ソファの上でイカせるまでの時間が短い方が勝ちだよ。わかった?」
「はい」

駅弁競争のルールを説明したので、実際にやってみることにしました。松山での駅弁競争の内容は毎年変わるのであまり参考にならないかも知れませんが、やらないよりはましなのでやってみることにしました。
「位置について」
前回の親戚乱交では、「位置について」と言われたら、女がフェラして勃起させることになりました。ミーちゃんは、かっちゃんの前にひざまずいて、チンポを咥えました。そしてすぐに少し強めのバキュームフェラを開始しました。半立ちだったかっちゃんのチンポがフル勃起になりました。
「ヨーイ」
ヨーイの合図で結合します。オメコにチンポを入れるだけで、まだ持ち上げたらだめです。かっちゃんはミーちゃんのオメコの奥深くまでしっかりと入れていました。
「スタート!!」
かっちゃんは、ミーちゃんの足を持ち上げて駅弁になると、玄関に向かって歩いていきました。監視役のミミちゃんが結合状態を確認しながらついていきました。

玄関のドアにタッチして、キッチンに行ってテーブルの周りをまわって、リビングに戻ってきました。そしてミーちゃんをソファの上に降ろすと、かっちゃんはオメコをズボズボと突き始めました。
「アーアーハアンアアン・・・アッアッアッ・・・気持ちいい!気持ちいい!すごくいい!イイイ!イイ!!」
ミーちゃんは、顔を真っ赤にして感じまくっていました。かっちゃんは肌の色が真っ赤になるのを見るのが大好きらしくて、自分の童貞を奪ってくれたミーちゃんの全身が真っ赤になると特に興奮するそうです。
「いっちゃそう、いっちゃう、イク、イク!!!!」
感じまくっていたミーちゃんがイッてしまうまで、全部で5分32秒でした。平均的なので駅弁の練習は終了にしました。

駅弁の練習を見ている間、優ちゃんがずっとチンポを舐めてくれていたので、今日1発目の射精をしたくなってきたので、かっちゃんと一緒に除夜の鐘突きで射精してみることにしました。
組み合わせは同じで、僕と優ちゃん、かっちゃんとミーちゃんでやりました。
優ちゃんとミーちゃんが四つん這いになると、ミミちゃんがその間で四つん這いになりました。僕とかっちゃんがチンポの挿入を始めると、大和がバックの真似事をして、ミミちゃんのお尻を掴みました。大和は僕もかっちゃんもまだピストン運動を開始していないのに動いていました。

「母さん、数えてくれる」
「じゃあいくわよ。イーチ、ニーー・・・」
「もっと早く」
「サン、シー、ゴー」
母の声に合わせて僕は優ちゃんのオメコをズボズボ突きまくりました。かっちゃんもミミちゃんのオメコを快調に突いていました。大和は母の声のペースとは全然違うペースで腰を振っていました。途中から大和も声を出して数えはじめたのですが、母と違うペースなのでむちゃくちゃになりました。大和は時々休むので、大和に合わせていたら射精できないので、母の声だけをしっかり聴くようにしました。

「アンアンアン・・・」
「はあんああん・・」
」 優ちゃんもミミちゃんもしっかり感じていました。さっきまでの余韻ですぐにでもイキそうな雰囲気になっていました。でも女が先にイッたら競争にならないので耐えさせました。
「気持ちいい!気持ちいい!」
「すごくいい!!」
優ちゃんもミーちゃんもオメコ汁を出しまくって感じていました。70を過ぎたあたりから、ミーちゃんも優ちゃんもイキそうになってきていました。母までも腰をくねらせて欲情してきた様子でした。

「108で外出しだぞ」とかっちゃんに言いました。かっちゃんはすでにイケる状態になっていたので無言でした。僕も108回目の射精に向けて順調に感じていました。
「イキたい!イキたいよ」
「アアンアアンアンアン・・・」
「90!」
90を過ぎて、イッキに射精感が込みあがってきました。かっちゃんも射精を我慢している様子だったので、これが本番の親戚乱交なら、僕達の家が優勝するかも知れません。と思った瞬間に、大和が「プーー」とおならをしました。大和もミミちゃんもおならの音に異常に反応して笑い転げるのですが、この時も大爆笑が起こりました。
かっちゃんはそれにもめげずに順調にピストン運動を続けていましたが、僕は射精感が引っ込んでしまいました。
「105、106、107、108!!」
「イク!!!!」
「・・・・・」
かっちゃんは、ミーちゃんのオメコからチンポを抜くと、背中に向けて射精しました。前の晩に射精したのに、しっかりと濃くて量の多い精液が飛んでいきました。
僕は思わぬ邪魔のせいで除夜の鐘突きに失敗したのですが、そのまま続行して優ちゃんに中出ししました。

射精したら、急に特訓する気がなくなってしまったので、優ちゃんとかっちゃんに姉弟エッチでそのあと3時間で3発のノルマを課しました。ふたりとも2階に籠ってバコバコやり続けていたので、正月乱交の競争では僕達が優勝できそうな予感がしてきました。


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