近親相姦家族カズの家の告白

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2016年親戚大乱交報告

お正月の乱交は盛り上がりました。参加者が多かったので正直、わけがわからん状態で絡み合いました。
参加者は僕達6人、松山の家(従姉さんの夫、杏奈ちゃん含む)、加奈ちゃん家、キヨちゃん家、正治さん家、洋子おばさん家、紗希さんのお従兄さん、紗希さんのお姉さん、それに子供達。エッチ可能な人数は男12人、女15人です。
午前中に全員で初詣に行って、午後から親戚スキンシップ大乱交パーティが始まりました。

乱交は一斉に始まったわけではありません。午後2時頃からのスタートに参加したのは、僕、妹、ミーちゃん、優ちゃん、かっちゃん、従弟、従姉さん、従姉さんの夫、従姉さんの娘の杏奈ちゃん、紗希さん、紗希さんのお兄さん、紗希さんのお姉さん、正治さんの娘の亜美ちゃん、洋子おばさんの娘と息子、キヨちゃんとキヨ姉です。他の人達は酒を飲んでいました。

大乱交は、17人を3組に分けてお風呂に入ってからスタートすることになっていました。僕は1組目としてお風呂に行きました。そこで初めて紗希さんのお姉さんの裸を見たので、やる気マンマンになっていました。紗希さんのお姉さんは結婚しない方針なので、松山に遊びにきていました。
紗希さんとお従兄さんとお従姉さんは、去年のGWの頃から近親相姦するようになっていました。仕掛けたのはもちろん従弟です。それ以来、紗希さんのお姉さんとお従兄さんは月に1度程度、エッチするようになったそうです。紗希さんとお従兄さんは、瀬戸内海を挟んで遠く離れて暮らしているので、GWとお盆にだけエッチしたそうです。

風呂から上がると、まだ6人しかお風呂に入っていないのに乱交がスタートしていました。我慢できなかったみたいです。妹は紗希さんのお従兄さんとシックスナインをしていました。ミーちゃんは従弟にオメコを舐められていました。優ちゃんは従姉さんの夫にオメコを舐められながら従姉さんとキスをしていました。
僕は紗希さんのお姉さんと手をつないでお風呂からあがってきたので、その場に押し倒してキスから始めました。キスしていると杏奈ちゃんがチンポを触り始めました。しばらく触ったあとで、パクッと咥えてくれました。キスの刺激と杏奈ちゃんのフェラの刺激で即効でギンギンになっていました。

スタート時点は男7人、女11人なので3Pが5組と2Pが1組になっていました。僕は紗希さんのお姉さんとのキスを止めると、仰向けになってWフェラされながら、紗希さんのお姉さんと杏奈ちゃんのオメコを交互に舐めていました。紗希さんのお姉さんは、近親相姦を勧められたら躊躇せずにお従兄さんとやったそうです。淫乱な紗希さんのお姉さんらしいです。僕が紗希さんのお姉さんのオメコから口を外して杏奈ちゃんに移動すると、手を掴んでオメコに持っていかれました。指を入れてオメコの中をグチャグチャに掻き混ぜながら杏奈ちゃんのオメコを舐めました。

そろそろ挿入しようかなあと思った時に、酒を飲んでいた松山のおじさんが「ヨシ!新年最初のレーススタートするぞ」と言いました。父が「今年はトトカルチョ(賭け)なしだけどがんばれよ」と言いました。そのあと、松山のおじさんが今年のルールを発表しました。
杏奈ちゃんを除いた10人全員が四つん這いになって、男は1分ずつ順番に10個のオメコを突きまくって最初に射精した奴が勝ちという変則ルールでした。10個のオメコを突きまくる前に射精したら負け、だから11個目で一番早く射精できた者が優勝です。

僕はキヨ姉からのスタートになりました。こういうことが初めてのかっちゃんと聖也君の2人はすごく興奮している様子でした。2人ともチンコはお腹にくっつくぐらいのフル勃起になっていました。
「ヨーイ、スタート!!」
この合図で僕はキヨ姉のオメコにチンポをズボッと突き刺しました。そして11分後に射精できるように一人目からそこそこのペースでオメコを突きまくりました。オメコ6個はたっぷりと舐められた後なので、感じまくっていました。
「アッアッアッ・・・」
「きもちいい!きもちいい」
「奥がいい!!」
みんな最初からあえぎまくっていました。かっちゃんもそこそこのペースで突いていたので、全員の肉のぶつかりあう音が同調してかなり大きくなっていました。

「交代!!」
交代の合図が出たので、僕は亜美ちゃんのオメコに移動しました。亜美ちゃんとエッチしたのは6か月前のことですが、成長早い時期なのでこの半年でずいぶんと大人になったように思いました。感じ方も敏感になっていました。正治さんがこの半年間、2日に1度の割合でエッチして、感度のいいからだに仕上げたと自慢していました。
腰の張り具合も成長していてて、バックからの眺めはエロっぽくなっていました。
すぐに亜美ちゃんのオメコにチンポを挿入して、1分間かなり強めにオメコを突きつづけました。
「いい!いい!!イキそう!!」
亜美ちゃんがイキかけたところで1分がやってきました。残念ですがチンポを抜きました。

こういう感じで、10個のオメコを突きまくりました。そして問題の11個目を迎えました。1周したのでキヨ姉に戻りました。キヨ従姉にチンポを入れるとすぐに最高スピードでオメコを突きました。キヨ姉のオメコの感触は僕的にはあまり好きじゃないので勝負にかつことは諦めていました。諦めているからと言って手抜きピストンをやったら顰蹙かうのでしっかりとオメコを突きまくって、キヨ姉をイカせることに徹ししました。
「すごい!すごい!!」
キヨ姉がイキそうになった瞬間、僕の隣で亜美ちゃんのオメコを突きまくっていたかっちゃんが「イキます!」と声を出して亜美ちゃんのオメコからチンポを抜きました。
「中出ししないと失格だぞ」と言うと、かっちゃんは慌ててオメコの中に戻って射精していました。亜美ちゃんも一緒にイッたようでした。かっちゃんはドクドクとオメコの中に精液を注ぎ込んでいました。
この直後に、亜美ちゃんの従弟の聖也君が紗希さんのお姉さんのオメコに中出ししていました。

この競争が終わったあとは、酒組が加わるまで普通に乱交をしました。と言っても家族の平均射精回数で今晩寝る場所を決めることにしていたので真剣勝負でした。今回は人数が特に多いので、何人かはかなり寒い部屋で休まないといけないので優勝して、一番暖かい部屋で寝ることを目指しました。
この時の最初の相手は、洋子おばさんの娘です。紗希さんのお姉さんを洋子おばさんの長男さんに取られてしまったので、洋子おばさんの娘にしました。さっきの競争では誰からも中出しされていないので、僕が最初の射精をすることになります。

洋子おばさんの長男が紗希さんのお姉さんとやっている横で、僕と洋子おばさんの娘とエッチしました。洋子おばさんの子供達は、僕と妹以上にラブラブな関係なので、僕が洋子おばさんの娘をズボズボ突きまくっていると視線をビンビン感じました。
洋子おばさんの娘とはからだの相性が良いので、紗希さんのお姉さんを取られた仕返しがわりにメロメロにさせようと思いました。
正常位でつながると、キヨちゃんがやってきたので3Pになりました。洋子おばさんの娘と濃厚なキスをしました。舌を激しく絡めたり、何度も何度も唾液を流し込んだりしました。
キヨちゃんを仰向けにして隣に並ばせて2つのオメコを接近させると、約1分間ずつ交互にオメコをズボズボと突きました。突きながら交互にキスをしたり、唾液を飲ませたりしました。
周りでは、みんなが感じている声が響きわたっていました。妹は最年少の聖也君にイカされていました。それを見たキヨちゃんが「イカせてくるわ」と離れて行きました。
このあと、僕は洋子おばさんの長男よりも時間をかけて2回イカせてから、たっぷりと中出ししました。

この頃から、酒を飲んでいた人達も参加してきて全員での大乱交になりました。子供達も参加です。ミーちゃんはチンポをシコシコする係、大和はオッパイを揉む係になっていました。杏奈ちゃんはフェラ係と精液ごっくん係です。
杏奈ちゃんは11歳になった12月半ばに初体験を父親相手に済ませていました。半月しか経っていないのに、男性経験人数は4人になっていました。松山のおじさん、従兄さん、従弟の3人とも杏奈ちゃんとの結合を済ませています。済ませたと言っても、中出ししたのは父親だけです。

「おじさんも、カズ君も杏奈に入れてみますか?」
父は辞退したので、僕は杏奈ちゃんにチンポを入れてみることにしました。入れる前に、杏奈ちゃんのお父さんがオメコを舐めてしっかりと濡らしました。僕のチンポは従姉さんがしっかりと舐めてくれてギンギンになりました。
「体位は正常位か駅弁で。バックは嫌がるからだめ」
こういうふうに注意点を告げられたので、正常位にしました。
「痛かったら言ってね」
「大丈夫だよ」
杏奈ちゃんは緊張しているような様子もなく、自分からM字開脚になってオメコを僕に向けてくれました。
全裸なので当然胸はぺちゃんこ、オメコはパイパン。顔は11歳の小学生の表情。
(僕はミミちゃんが10歳になったら処女をもらう)と考えながら近づきました。
「中に出してもいいのはパパだけだからね」
杏奈ちゃんが中出し禁止を告げました。射精するところまでやるつもりはなかったので「わかってるよ」と返事しました。

まず最初にチンポの先っぽを杏奈ちゃんの割れ目(オメコという雰囲気じゃないので)に擦りつけました。擦りつけながら濡れ具合や杏奈ちゃんの表情を観察しました。
「あ・・・」
チンポの先っぽがクリトリスに当たると、声を出していました。チンポの先っぽを少しだけ割れ目に押し込むと、オメコ汁が絡みついてきました。杏奈ちゃんに取って僕が5番目の男なので、心配しすぎかもしれないのですが、そうやって入念にチェックしました。そして自分なりに「GO」を出される状態であることを確認しました。
「入れるよ」
「うん」
入れる瞬間、チンポはギンギンになりました。そのギンギンのチンポをゆっくりと杏奈ちゃんのオメコの中に押し込みました。
「うん・・あああああ・・・ふうん・・」
痛そうな表情にはならなかったので安心して、オメコの奥まで進みました。杏奈ちゃんのオメコは当然ですがきつかったです。でもオメコの中の感触は大人とさほど変わりませんでした。
「痛くない?」
「うん」
杏奈ちゃんが笑顔で「うん」と返事してくれたので、ピストン運動を開始しました。もちろんゆっくりしたスピードでのピストン運動です。杏奈ちゃんの表情をじっと見ながら腰を動かしました。

最初の15秒間ぐらいはほんとにゆっくりと動かしていました。すると従姉さんがやってきて僕のお尻を押しました。
「もっと早くても大丈夫よ」
それでも僕は少し強いぐらいにしかしなかったので、従姉さんがさらに押してきました。思い切って1秒間に1回ぐらいのピストン運動にしました。
「あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・あ・」
すると杏奈ちゃんが声をあげはじめました。でも「痛い」とは言わないし、従姉さんもこのペースでのピストン運動に対して何もいわずに、かっちゃんの上で腰を振って感じまくっていたし、従姉さんの夫も紗希さんのお姉さんと僕の母との3Pに没頭していたのでこのペースでのピストン運動を続けました。

杏奈ちゃんのオメコにチンポを入れて3分間ぐらい経過したので、そろそろ抜いた方がいいかなあと思ったのですが、激しく興奮していたので、射精しそうな感じになっていました。誰かから「そろそろ抜いて」と言われるまでピストンを続けたいけどどうしようと迷っていると杏奈ちゃんの方から射精場所を要求してきました。
「口に出して」
(最後までやっていいんだ)
そう思った瞬間に、イッキに射精したい気持ちがピークに達しました。
「そろそろ出すよ」
「起きあがってから出して」
「出るよ!!」
杏奈ちゃんのオメコからチンポを抜きました。すると杏奈ちゃんは起き上がって口を開けました。その口にチンポを突っ込むとすぐに射精しました。
この時点で僕は3発射精していたので、4発目はかなり薄い精液になっていました。量も少ないのですぐに射精は止りました。
チンポを抜くと、杏奈ちゃんが口を開けて見せてくれたけど、薄い精液が少しだけ入っていました。
杏奈ちゃんはこのあとすぐに精液を飲んでしまいました。

僕は4発目を出して満足したので少し休憩しました。この休憩中に2穴攻め大会が始まりました。まだ肛門を使えない、紗希さんのお姉さん、優ちゃん、亜美ちゃん、杏奈ちゃんは見学していました。
従兄さんと従弟と正治さんと紗希さんのお兄さんの4人が中心になって、2穴攻めをやっていました。感じまくっている姿を見ているうちに、順番待ちの人が「早く入れて」と言い出したので、休憩中の僕も呼ばれました。仕方ないので美穂さんのオメコ、洋子おばさんの娘の肛門、キヨ姉の肛門に入れました。
「すごい!すごい!!」
「こわれちゃうけど気持ちいい!!」
「もっと突いて!もっと突いて!!」 みんな激しく感じまくっていました。杏奈ちゃんは感じまくっている従姉さんとキスをしていました。
僕はこの日、この2穴攻めで従姉さんに5発目を出して打ち止めにしました。


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